電車並みのラッシュバス「守口車庫」大阪シティバス34号系統に乗車してみた(*’▽’)
日本一の発着と言われている守口車庫路線、
売り上げも大阪シティのバス路線で1位とか・・(;’∀’)
そんな激ラッシュしている「守口車庫行」に乗車してきました。
なぜこんなにも需要度が高いのか、
乗りながら景色を眺めながら考えてみました~
乗車必見、視聴必見、もれなく前面展望です!
道中のバス停を全公開しています!
ぜひごらんください(*’▽’)
0:00オープニング
1:52バス到着・乗車
5:56「毛馬橋」バス停(9/19個)(路線半分くらい)
9:44守口車庫前到着
10:12車庫らへん探索・エンディング
旅に、趣味に、
何かの参考に、ぜひどうぞ〜w
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31 Comments
こんにちは。まず疑問を持たれる方もあろうかと思うのですが、何故大阪市外の守口市まで路線があるのかという話です。
かつての大阪市電も守口までありましたが、それとは別にバスも民間との取り引きによって実現しています。
「市営交通モンロー主義」なる表現はご存じかと思いますが、市営交通は全て市で賄うので民間の参入はお断りという意味です。今でもJR大阪環状線の中に私鉄ターミナルが少ないのはその名残とも言えます。
この34号系統は大阪メトロ谷町線と一見並行路線に見えますが、駅と離れている部分も多いのでこれ程の利用客があるというわけなのですね。
ちなみにメトロ谷町線は守口市から八尾市まであるので乗り応え充分です(笑)。
「なにわの湯」は何度も入りました。天神橋筋六丁目駅から湯冷めしない距離です。
以上失礼しました。ではまた!
こんばんは😃🌃
大阪のバス、すごい本数でしたね‼️ 大阪のバスは使ったことないので“お酒”の放送とかリアルすぎて驚きました‼️ また機会がありましたら、京都のバスをお願いいたしますm(__)m まぁ混雑路線ばかりで大変ですが、以前のプリンセスラインの不審者は楽しませていただきました(笑)
楽しみにしてました😊
僕がリクエストした守口車庫を取り上げてくれてありがとうございました。実際行ってみてどうでした?
昭和の時代は今のおおさか東線も城東貨物線で貨物専用の線路でした貫通されてなく行き止まりで、今の34号系統は57号系統で大阪駅前~大東町間で大東町でUタ-ンして運行してた。
毛馬のベルパークシティのマンション群などもなくのどかな地域でした。
当時の34号系統の大阪駅前~守口車庫間は天六から地下鉄都島~高倉町から赤川一から赤川三から中宮経由でした。
初めて拝見させていただきました。平日の朝の本数が半端なく、大阪工業大生専用の路線バスですよね。(笑)
懐かしいです。子どもの頃、親に連れられて大宮小学校前から梅田はシネラマ劇場の前まで利用していました。
今年の2月に、大阪行った時に、乗車しました。
守口車庫行き、又、乗車したいですね。
路線バス模型集めてみてはいかがですか
ラジコンの大阪市バスも2台もってます。僕 山口真志 ぐっさん男子42歳
いつも毛馬の奴らと工大の奴らのせいで混み混み。正直ウザい。
工大生は千林大宮へ毛馬町民はおおさか東線に乗ってろ
大阪駅からの系統で、途中オフィス街(途中に関電本社がある。)を通るし、淀川堤防近くの地域には市営住宅(都島区・旭区)や高層マンションが密集しており、住宅街を形成しています。そのため家からバス一本で梅田(大阪駅)に行ける路線として重宝されています。メトロ谷町線や最近だとJRおおさか東線などの鉄道路線が出来たので、利便性が向上した地域です。守口車庫は守口と言いながら所在地はまだ大阪市旭区(ちなみに東どなりの府立淀川工科高校も旭区です。)なのです。
いまも守口市に入ってるますが、その昔は守口市八雲まで運行されていていまの「八雲小学校」から淀川の
堤防手前まで走っていて終わればUターンして八雲から運行する形になってました。
廃止の理由は地下鉄が守口まで延伸。大日まではまだ数年先ですが守口と交通局はいい仲間かと、御堂筋線
の次に経常収支が黒字な路線な谷町線とバスのセットです
[34系統]は大阪周遊パスで天然温泉なにわの湯が提携を廃止するまで、大阪駅前-長柄西間で利用していました。
バス降りたら、直ぐ風呂屋の玄関に行けちゃう立地の良さ。地下鉄谷町線・堺筋線の天六駅からも徒歩10分少々。
帰りは中津駅で、御堂筋線に乗り換えも出来てアクセス抜群でしたが、提携廃止は非常に残念です😭
以上、東京都民の大阪市交ファンでした。
※関西は40回以上旅し、ファン歴45年以上。
地下鉄🚇谷町線は、現在のルートではなく、市バス🚌34系統の経路で造っておけば、🚃京阪電車とも共存共栄できてたのにね😢
8:34 今市やない、今一やねんそれ
10:56前身は市電の都島守口線と梅田善源寺町線であり都島守口線の都島本通から大阪駅前までほぼ谷町線に沿っていたとか。
大阪府下のバス路線売り上げで、大阪シティバス守口営業所と近鉄バス松原営業所が1位を競っているらしい。
守口は市内あるけど大阪区内ぽいね🚍️バスは京阪と大阪シティバスだね
初見です!😊
チャンネルの説明欄に
キチガイとありましたが
キチガイなのでしょうか?😂
昔、旭区千林いうとこに
住んでました。
おおさか東線がでけたけど
まだまだ、赤川、毛馬、ながらは
不便やいうイメージ
大阪シティバスで車庫内に停留所があるのは、
守口以外に住吉と井高野と2カ所あります。
それと住之江公園はバスターミナルの真横が車庫なので、ここもバスがずら〜〜〜っと並んでるのをベンチから眺められます!
もし、まだ乗って無ければ完乗してみて下さいね!
おすすめで流れてきましたが動画保存しました
何故かって?
ウチのド真ん前を通ってるからですよ!!
城北をジョウホクでなく、シロキタと読むのは違和感があったのですが、西日本ではシロキタと読む例が多いらしいですね。
34系統、36系統、37系統が大阪駅前からの主力路線です。自分は大正区に住んでます。
大阪メトロとシティバスの乗継割引が適用されていた頃は、行き:地下鉄 帰り:バス(逆も可)で自宅←→梅田周辺をお得に行けてました。
元々、大阪シティバスの営業所・車両検修工場として機能している「守口車庫」は、かつての大阪市電で唯一の市域外拠点として1935年に梅田からの路線が延伸開業した折に設置されました。
そして、1969.03.31に大阪市電最後の路線としてその使命を終えました。
この時の路線は、途中で大阪市道「城北公園通」から分かれて阪急系列「HEPナビオ」と梅田OSビルの間まで在って、大阪駅前ターミナルからの一区間が廃止後に発着停留所へ。
又、「34系統」の大阪駅前ターミナル側の一部はかつての阪神電気鉄道西大阪線(軌道線)の区間でした。
途中で分かれて、東へ進み天神橋筋六丁目交差点へ向かいます。
その途中に、1990年以降順次オープンしているMBS毎日放送のグループ本社・3波演奏所(ラジオ・テレビ・CS放送「GAORA」)が在ります
此方も、以前は1961年に郊外の大阪・千里丘陵を開拓し、キー局並みの規模を有していた「千里丘放送センター」で放送していました。
大阪シティバス どこの営業所のバス すぐに、わかりやすい! 他区間系統は、ないから、すべて均一料金 つり銭方式なので、500円玉 千円札にて、支払い可能
楽しい動画でチャンネル登録させて頂きましたぞね💕
私もこの路線の本数の多さには驚愕しました(。・о・。) 谷町線の北側を通りますが、ちょうど鉄道がないところ走り、鉄道がカバーしきれないところ(と言っても、2018年3月におおさか東線の放出~新大阪間、2023年3月に新大阪~大阪間が開業したことで、一部区間は並行することとなりましたが…。)を代わりに走るという、路線バスの利点を生かした路線と言えますね。
以前、大阪市営バス時代系統番号に幹線や支線と系統番号の前につけられてましたね
この34だったら「幹線34」と表示されてましたね
昔は、守口車庫行きは、33.34系統ありました。