飯坂温泉を歩く|なかむらや旅館と鯖湖湯、街の多彩な表情 Vlog#05【J旅】
福島・飯坂温泉編 第5話。
今回は、飯坂温泉に到着してから、温泉街をじっくり歩き回ります。
飯坂温泉駅を降り、なかむらや旅館まで街を歩くところからスタート。
日本最古級の共同浴場・鯖湖湯、そして歴史ある旅館の佇まいに、
Jも一気にテンションが上がります。
建物そのものが持つ貫禄と空気感が、この温泉街の奥深さを物語っていました。
翌日は宿を後にし、飯坂温泉の街歩きへ。
松尾芭蕉ゆかりの地をはじめ、
eスポーツチーム「FUKUSHIMA IBUSHIGIN」、
名物のラジウム玉子、温泉むすめ、旧堀切邸など、
歩くたびに違う顔を見せてくれる飯坂温泉に驚かされます。
十綱橋を渡ると、片側は雪が吹き荒れているのに、
反対側は青空が広がる不思議な光景。
天気も景色も、同じ場所とは思えないほど表情を変え、
本当に飽きさせない温泉街でした。
この動画では、
・飯坂温泉駅からの街歩き
・なかむらや旅館と鯖湖湯
・歴史・文化・現代が混ざり合う温泉街
を通して、飯坂温泉の“多面性”をお届けします。
3 Comments
雪が吹き荒れる橋の向こうは、まさかの青空。
飯坂温泉は、歩くたびに驚きがある街でした。
コメントやチャンネル登録、いつも励みになっています。
#05、あなたの感じたことも聞かせてもらえたら嬉しいです。
鯖湖湯の風情とバスケのリングが隣り合わせの情景に痺れた…
家族で温泉街に行くといつも廃墟を探しています笑
今もなお息づく歴史や文化に感銘しました!
動画のアップロード、ありがとうございます!
誕生日に楽しませてもらってます。
温泉街の電灯って良いですよね。
雪の境目が動画で見られるのも嬉しいです。
自分が行った時には見れない景色がネットでいつでも見れる幸せ。
Jさんの動画は、いつも自分の癒しになってます。
自分は人の営みが見えるものが好きなので、
落書きノートとか、手作りの折り紙とか、
そういったものがあるとホッコリします。
廃墟もそれらが存在していた感じがして、
それが残っていることの意味もある気がします。
廃墟ではないですが、
その類のお話は色々と出来るかもです。