【川西”満願寺”】みんな大好き「〇〇郎」のお墓!カフェや蕎麦屋だけじゃない!ゆかりの地へ行ってきた!!

今回は、川西市にある「満願寺」を詳しく紹介します。この満願寺については以前の動画で、精進料理が味わえる「カフェ”縁”」でのランチを紹介しましたが、今回は、日本人なら誰でも知っている力持ち「〇〇郎」のお墓を紹介します。
歴史上の有名人の割には、あまり知られていないスポットではないかと思います!
ぜひお楽しくください!!

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5 Comments

  1. 坂田公時(幼名:金太郎。実は『金時豆』の名前の由来に関係があり🤤、架空の子孫の金平は『キンピラゴボウ』の語源だったりする🤤)
    ●金時神社(静岡県駿東郡)に由緒が伝わっています。内容は・・・
    彫物師十兵衛の娘、八重桐(やえぎり)が坂田蔵人の子供を身ごもり、天暦10年(956年)5月に誕生した・・・もよう。
    まもなく父の坂田蔵人がなくなったため、金太郎は八重桐の故郷である足柄で育った・・・らしい。
    天延4年(976年)3月、足柄峠にさしかかった源頼光と出会い、名前を『坂田公時』と改め、家来となった・・・といわれている。
    ●坂田公時になって以降の話
    京にのぼって頼光四天王の一人となります。四天王には、他に渡辺綱、卜部季武、碓井貞光が名を連ねていました。
    永祚2年(990年)3月、丹波国大江山(現在京都府福知山市)に住む酒呑童子を退治します。これは結構有名なお話。このとき源頼光が酒呑童子退治に使ったとされる安綱銘の太刀『鬼切丸』が多田神社に所蔵されてます。
    寛弘8年(1012年)12月15日、九州の賊を征伐するため築紫国へ向かう途中、作州路美作勝田壮(現在の岡山県勝央町)にて重い熱病にかかり、死去。享年55歳だった・・・という話。
    ・・・なんですが結局のところ、実際には人物についてほとんどわかっていないというのが現実なんですよね🤔

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