【懐かしの名店】惜しまれながら消えた!青森のご当地チェーン店10選|あのご当地スーパーや伝説級百貨店も【ゆっくり解説】
⭐️おすすめ動画
りんごと津軽文化、
そして雪国ならではの暮らしが根付く青森県。
厳しい自然環境の中で、地元に寄り添い、日常を支えてきた
百貨店・スーパー・ローカルチェーンが数多く存在しました。
買い物の場、待ち合わせ場所であり、ときには“街そのもの”でもあった存在。
しかし時代の変化、人口減少、大型店の進出や消費行動の変化などを背景に、惜しまれながら姿を消したご当地チェーンも少なくありません。
今回の動画では、
「惜しまれながら消えた!青森のご当地チェーン店10選」をゆっくり解説で紹介します。
「え、あのお店もう無いの?」
「昔、家族でよく行ってた…」
そんな記憶を呼び起こす名前が次々と登場します。
🕰️紹介内容(一部)
・青森最強とも謳われたローカル流通網
「亀屋みなみチェーン」
・百貨店からインドア型テーマパークへと姿を変えた
老舗百貨店 「三春屋」
・女性目線の経営戦略で支持を集めた
津軽初のスーパー 「マルエス主婦の店」
・セリまで手がけた、魚介に強すぎるスーパー
「ファミリーマートさとう」
かつては当たり前のように存在していた風景が、
なぜ消えてしまったのか。
そこには、青森ならではの事情と時代の流れがありました。
あなたの記憶に残る
“もう無くなってしまった青森のお店”はありますか?
ぜひコメント欄で教えてください。
#青森 #東北 #ローカルチェーン #ご当地スーパー
#昭和レトロ #津軽 #日本地理 #ゆっくり解説
21 Comments
おっとなっりさんですぅ〜、マッルエッススゥ〜パァ〜チェエ〜ン♪ 弘前に住んでた頃に一番世話になった。自分が通っていた店舗は解体されてファミマになってしまった。
松木屋は西武百貨店と提携していて、西武ライオンズが優勝した時は
セールを行うから、それがきっかけで西武ライオンズを応援するように
なりました。
セールの時に行っては立ち寄ったレストランのグラタンが美味しかったんだよなあ。
亀屋、中学の時最上階のゲームセンターに通っていたのを思い出します。あとスーパーみなとや。スーパーふじわらわざわざ青森まですいか🍉メロン🍈を買いに行った。とても安かった。😢
物流の流れが変わったよ安いものはネットで買えばいいし。
スーパー三正(さんせい)じゃなくて(さんしょう)です
こんばんは。自分青森県に住んでいる者です。佐藤長の件は全く間違っています。自分内容全部知っています。
こういう間違った動画をアップしないでほしいです。
うちの近所のスーパーは亀屋→パワフルかわぜん→ルミエール→さとちょうと目まぐるしく変わっていって、
さとちょうが経営破綻した時にトライアルになれずに当時の建物が野ざらし状態になっておりますorz
亀屋ね。とにかくお金が当時(34年前)から無かったのかバイト代が時給475円だった。社員の方はもっと大変そうだった。
佐藤長は、社長と稲◯会がズブズブなのが銀行にバレたのがきっかけだもんなぁ〜😩
スーパー沖よが出て来なくて残念です。近所に住んでいたので突然の閉店にビックリしたの覚えています。従業員に知らせず社長一家が夜逃げしたとか
なつかしい~なあ・すべて覚えてる・・
特に「🐢屋」は直接仕事で関わってましたよ・・
今だから言えるけど・・一族経営の・なれのはて・・
負債があれど・・新店舗で!の悪循環・・でしたねえ
次はマエダかな
コレって…
某銀行が絡んでて
たんまり融資して
潰した先ばかりじゃない?
スーパー三正は殿様商売だったね
AEMAは地震で閉店して以降、ずっと閉店してました
『さとちょう』は経営者が暴力団と繋がりがあったことで
銀行からの融資が停止された。
かめや、八戸市にあり、向かいは衣料館も。
十和田市にあり、親戚に会いに行くと、レストランに。
私の住む団地にも、朝イチあり、親の変わりに、貧乏な家庭、良く行きました。
公園で、遊ぶ前に、コロッケ食べてた。
今、建物そのまま、残ってます。
十和田市の松木屋、親戚から、洋服買ってもらいました。バスターミナルあり、楽しかった。
マルエスといえばアップルツーよ。
17:50 「弘大前店」は、「メガ 富田店」(カブセンター含む紅屋商事株式会社)になっています。
さとうは本当に魚が良かった、大晦日の寿司、刺身どうしようかな