【撤退ラッシュ】惜しまれながら消えた!福島のご当地チェーン店10選|最強銘菓や地域密着スーパーも【ゆっくり解説】
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自然や温泉、果物の名産地として知られる福島県。
その一方で、かつては地域の暮らしを支え、県民の日常に溶け込んでいたご当地チェーン店が数多く存在していました。
しかし、人口減少や商業構造の変化、大手チェーンの進出など、
時代の流れの中で、長年親しまれてきた名店たちは静かに姿を消していきます。
今回の動画では、
福島県民の買い物・食卓・青春を支えてきた、惜しまれながら消えたご当地チェーン店を
ランキング形式で振り返ります。
🕰️紹介内容(一部)
・バブル期、多角化経営で一時代を築いたスーパー「フジコシ」
・山間地域の“台所”として頼られていた「グリーンマート」
・福島のソウルフード“凍天”発祥の店「木乃幡」
・学生や家族の思い出が詰まった「パンとケーキ市川」
「あの店、よく行ってたな…」
「放課後に立ち寄った思い出がある」
そんな記憶がある方は、ぜひコメント欄で教えてください。
あなたの思い出が、福島のもう一つの歴史かもしれません。
#岩手
#東北
#ご当地チェーン
#日本地理
#ゆっくり解説
7 Comments
今年の夏に只見に行ったけど、Vチェーンあったけど?
個人的にはサンマートだなぁ
ロミオは西の内ヨークパーク内に店舗在ります
うわーフジコシ😂懐かしい。
小さい頃よく行ってた、食品売り場と衣料品売り場があってそこにもうひとつできてABC館となって最終的にsuper centerになったんだよね😊ホント懐かしい。
サムネがただただ不快
ブイチェーンは郡山に行けばまだ残ってる
パンtケーキの市川は、40年近く前の高校生の頃、3時限後の休み時間とお昼休みに通っていた高校にパン販売で臨時売店を出してくれていたので、本当に思い出の味です。
ツナパンと生クリームの挟んであったパンが大人気でした。
男子校だったから、一緒に出ていたお惣菜屋と共に毎日階段まですごい行列でした。
ゆっくりさんは間違い無く福島人だね。