令和7年第4回明和町議会定例会 一般質問(齋藤議員)
日程第1一般質問を行います。今定例会に おける一般質問は4名から通告がありまし た。質問方法は1問一等方式とし、制限 時間は45分以内とします。質問の順番は 通告順とします。 に9 番斎藤議員の一般質問を許可します。制限時間は午前 9時46分とします。 斎藤議員。 え、9番斎藤でございます。 え、今回の一般質問では、え、ゴミの原量 化について、それから、え、今皆さんもご 存じのように物価が高い中で、え、物価 高等対策についてという形で、え、2点に ついて、え、ご質問してまいります。え、 まず初めにゴミの原料化について、え、 質問してまいりたいと思います。え、ゴミ が非常に多い状況の中で、え、やはり、え 、世界的にもゴミを減らさなきゃならない 。そして、え、地球を中に備えるという 方向の中でですね、え、本長においても ゴミステーションという形で、え、ゴミを ごとに、え、何箇所かに分けて、え、集約 し、え、それを回収していただいてる状況 にございますが、やはり、え、これも曜日 だとか、え、時期だとかにもよるんですが 、え、ゴミステーションにゴミが溢れて しまうケースが、え、多々見受けられると どうしても月曜日、金曜日、え、目町ちは 週3回ということで、え、月水金等を回収 していただいてるわけですが、え、水曜日 比較的少なく、え、月金にどうしても多く なるという傾向があるというのは、え、 伺ってるところでございます。しかし ながらゴミが触れてますと、やはりカラス だとか、え、他の野良猫、夜犬等により、 え、ゴミが散乱する原因となりますので、 え、この点について、え、なんとかしてか なければならないという風に考えるとこで ございます。え、ま、また、え 、せえ、先月ですか、先月、え、 ようやと西君にもですね、スーパーとして 釣りがオープンし、え、私も昨日初めて、 え、名和店の方へ伺ったわけですが、え、 こちらも込み合っててですね、え、こちら でも、え、ゴミ袋の取り扱いをした方が いいんじゃないかということで、え、通告 を出す段階では考えておったわけですが、 え、今回の2点目の質問として津での ゴミ袋の取り扱うを行う予定はということ で通告はさせていただいてるんですが、え 、すでに、え、 担当家の方でですね、え、津と交渉し、え 、ゴミ袋を設置していただくということで 、え、私も昨日伺ったんですが、時間の方 がちょっと取れなくてすごい混んでまして 、え、駐車場もやっと止められたような 状況で、え、ゴミ袋の位置まではちょっと 探してる余裕がなかったんで、え、どこに あるのか見てこなかったんですが、え、 ゴミ袋に関しては、え、通告にはござい ますが、え、取り扱いが行われるという ことで、え、今後の中ではですね、え、 ゴミ袋を見やすい位置にどうしても、え、 街の指定ゴミ袋なかなか分かりやすい色で もないですし、え、分かりやすい位置に置 くってのもなかなか、え、そんな大量に 置くとこれ劣化の原因にもなりますんで、 あの、お店さんとしても、え、どこの店舗 でもそうですけども、大量に置くという わけにはいかないですし、早そうそんな 極端に売れるもんでもないですし、基本的 に町としても、え、無償で1人、え、 1人当たり3ですかね。え、県3枚ですか ね。え、あたりを、え、 粘土当初に、え、配布してるということで 、え、それが不足した場合等当に購入され たり、あるいは、え、配られた時に一挙に 、え、もらってく方っていうのが結構多い という風に聞いてます。うちなんかも前は 一挙にまとめてもあの交換してきてたん ですが、え、これっていうのいのは件を なくしてしまうと結局買わなきゃならない ということで、じゃああるうちにという ことで、え、一挙に変えてしまってたん ですが、やっぱりあのどうしても保管状況 が悪かったりするちょっと劣化の原因に なりますので、え、ちゃんと日陰の涼しい ところに置いておけば、え、決して1年で こ、あの、破けてしまうようなことはない んですが、え、劣化を防ぐために今は年に 3、4回に分けて少しずつちょっと変える ようにはしてるんですが、それでも なかなか、え、コンビニで、え、行っても ゴミ袋が本当少ししか1袋、2袋ぐらい しかなかったこともありますし、場合に よると1個もないっていうケースもあり ましたので、ま、たまたまそん時売り切れ ちゃって、さっきまであったわけだけどっ てお店の方に言われて、え、実際見に行っ てもらったら、あ、そういう別の店員さん が、あ、さっき買ってった人がいますよっ て言うんで、ちょうどゼロになっちゃって 、え、また次のコンビニに向かったって いうような経験もございますので、え、ま 、どうしても必要になるもんですね。在庫 を切らさないようにかと言って、え、 あまり大量で、え、劣化するようなこと ないようにお取り扱いをいただくという 方向で、え、やっていただければなと思い ます。え、で、え、質問の第1点目と いたしまして、え、ゴミが増加傾向にある が原料対策は、え、どうしてもおコロナ禍 以降家で過ごされる方が多くて、え、外食 が減った分、え、スーパー塔でお弁当買っ たり、え、私も昨日辻さんでお弁当買った わけですが、え、ちなみにその前もその前 も今週はもうずっと津田さんで、え、迷和 店ではないですけども、え、購入してる 状態で、え、どうしても弁当を買うとその 容器だとかは、あ、処分しなきゃならない ということでゴミが増えますし、え、また 昔のようにあの新聞時とかに包んで、え、 野菜だとか、え、あるいは 、え、生産食品だとかを売るっていうあの 氷のお店っていうのも今少なくなってて、 大体のものがパックトレパックに入って、 なおかつその上にラップが被せられてと いう具合で、非常にゴミが多くなる傾向に ございます。え、そんな中でですね、 やはりゴミは減らしてかなけれないという のは、え、本長に限らず、え、これ極端な 話日本だけではなく全世界的に地球温暖化 を考えますと、やはりゴミの原料っていう のは非常に、え、原料化してくということ は大切なことであり、え、重要なことで あると考えますが、え、本長として、え、 ゴミの原料化についてどのような対策を 行われてるのかご該当いたいただければと 思います。 高住民環境課長 はい。ただいまのご質問に住民環境よりお答えをいたします。 え、斎藤議員ご指摘の通り、え、加年性 廃棄物いわゆる燃えるゴミは短期的には 増加傾向にございます。え、直近の令和6 年の決算におきましても実績で1640t 、え、前年度に比べ9t、0.6%の微装 となっております。一方でここ10年間に おいては令和2年度の、え、1740t、 これはあの議員もご指摘ありました通り、 あのコロナ禍によりますお家時間の増加に よるものだと資料しておりますが、これを ピークにですね、マクロ的統計、ま、長期 的に見れば緩やかな減少傾向にあるとも 言えます。え、直近データによる、え、 県内35市町村の1日1人当たりの排出量 も県内で少ない方から6番目。え、 リサイクル率も、え、高い水準にあること から町民の皆様の環境意識は依前として 高い状態でございます。え、もったいない 感やマイバックのマコ配布などにより町民 の皆様の環境モラルは確実に向上している 反面、都市によって増加減少のばらつきが ある原因の1つに分別を行い資源ゴみとし て回収することに対する啓発、え、 プロモーションの不足が上げられると思い ます。え、もったいない間の利用者は年々 増加し、令和2年度以降は3巻合計で年間 利用者のべ10万人を超えております。え 、これは公共施設の中でも大変高い利用率 だかと思います。しかしながら一方でその 後は利用者も横倍であり、令和6年度に つきましては美元しております。え、反対 に加性廃棄物が同年度に先ほど申し上げた 通り増加している現状があることから きちんとした分別を行わず加念ゴみとして 廃棄している可能性が危されます。え、 コロナ禍以降ライフスタイルの変化により 食品や日用品の過剰放送や梱包素材の増加 、テイクアウト品やコンビニの食品の普及 がうん、そういったこともに加えてですね 、あの文化の違う外国人の増加も相まって ゴミの分別や排出に対しての理解力の低下 が一部見受けられます。え、そこで住民家 といたしましてはゴミの出し方のお願いの チラしを作成し、え、地区会乱や え、特に外国人の方への窓口での案内の 徹底を始めゴミチらしの多言語化、ま、 具体的には英語、中国語、ポ、ポルトガル 語、ネパール語、ベトナム語で最近増えて ます。インドネシア後も来年加えようと 思ってます。え、そういったことで啓発を 、え、行っております。え、今後はですね 、ゴミステーションへの外国語表記の掲示 やですね、え、広方SNSへの啓発動画の 作成など、誰もが快適に暮らせる清潔な 地域環境の維持向上に務めてまいります。 すいません。で、またですね、廃棄物処理 及び製造に関する法律、いわゆる配送法に は国民の責務、そして国、地方、公共団体 、行政の責務と同様に、え、事業者の責務 っていうのが歌われております。え、 先ほど申し上げました通り加年性廃棄物の 増加原因の1つが、え、斎藤議員ご指摘に ありました食品や日用品の過剰放送や梱包 素材の増加と民間の事業活動にあるとする ならば、他の事業同様面官民が連携した 取り組みとプロモーションが必要になって くると考えております。え、町ではですね 、え、町内に日本有数の勢量飲料の重点 向上があるといったアドバンテージを 生かしながら、え、今月16日に迷和で 巡るボトルリサイクル協定を関係する企業 様と連携をし締結をいたします。え、これ によりペットボトルのリサイクルのメール をし、え、共有することで、え、街全体で リサイクル意識、環境モラルの向上を 目指すことはもちろんのこと。え、未来を 担います、え、子供たちの環境教育にも力 を入れていきたいと考えております。え、 いずれにしましてもゴミ原料化は町民の皆 様、そして地域、事業者、そして行政が 一体となって取り組む課題であることを 共有をし、徹底したプロモーションを展開 していきながら、なお一層のゴミ原料化に 務めてまいりたいと存じます。以上で ございます。 斎藤議員、え、ご答弁ありがとうございました。 え、どうしても短年度で見てしまうと増減 これあるのは仕方ないことで、え、金ゴの 中でも分別を進めることによって、え、 ゴミの原料化、特に、え、本庁においては 、え、委託重点企業である、え、飲料 メーカーさんがあるということで、え、 ペットボトル、え、プラザだとかでできて ますので、あるいはペット剤、え、ででき てますので、キャップと、ま、キャップも 最近はペット剤に変わってるっていう風に 聞いてるんですが、え、昔はあのプラだっ たんでキャップは使えなかったんですが、 え、やはりペット剤ということで、え、再 利用が可能ですのでリサイクルを進めて いただき、また、え、課長の答弁にもあり ましたように、え、他語か、えっと、あれ 、インドネシア語を今度追加して いただけるということで、え、やはり、え 、文化の違いが、ありますので、ま、 決していいことではないんですが、文化が 違うからと言って、え、捨てていいという わけではないので、ええ、日本に来たら 日本のルールに従ってしっかりと分別して いただいてゴミをいくらかでも減少して いただくように、え、今後もお 街として、え、指導の方をしっかりとやっ ていただければと思います。また、え、 もったいないかの量を10万人超えてると いうことで、え、これ非常に、え、近隣で も進んでる状況にあると思いますので、え 、今後ともそこら辺をうまく活用しながら いくらかでもゴミを少なくという形で進め ていただければと思います。で、え、加念 ゴミの中にはですね、生み等もございます 。え、この部分についてちょっと質問させ ていただきたいと思います。 え、私も今回、え、打ち合わせに行って初めて知ったというか、え、今まで知らなかったんですが、え、コンポスターこれ随分前、え、どのぐらい前ですかね?もう 30年以上経つとは思うんですけども。 うん。あの、ぐらいに、え、コンポス ターっていうものが出始めて、え、うち なんかも何期か設置してあるんですが、え 、これ1度女性受けたらもう受けられない んかなと思ったらこないだ打ち合わせ行っ たらいや、えっと、こうまた 必要であれば申請していただければという ことで、え、お話をいただきまして、 なかなか町民の方も1回もらった方はもう それ以上もらえないもんだと思ってる らしくて、で、昔出始めた頃ってのは、ま 、品質もああまり良くなかったかもしれ ませんが、価格も安かったということで、 え、別に女性なくてもって言ったんですが 、壊れちゃってそのままもう使わなくなっ て今加念ゴミで出してるよっていう方を 結構耳にするわけで、え、そんな方には、 え、今回あの打ち合わせで教えていただい たんで、えっと、いや、一度国旗ではなく 、また申請すれば女性が受けられますんで 、是非ともそれで、え、金ゴみを減らして 生ゴミ、え、捨てられる方は、ええ、畑等 で、え、していただくように、え、お願い をしたとこでございますが、え、アパート だとかあるいは、え、都市部と言っていい んでしょうか、あの、街の中心部になり ますと、お、コンポスターの設置っていう のは当然できないわけで、特に アパートナーですと設置することはまず不 可能ですし、え、ま、これ言っちゃって いいのかどうかちょっと微妙なんですが、 え、迷惑待ちではなかったんですが、 知り合いの方がアパートナーにも関わらず 買っ勝手に設置しちゃってうん。大家さん から怒られたって私のとこ言ってきたんで 、それは勝手に設置したあなたが悪い でしょうっつったら怒ってましたけど、 うん。勝手に設置しちゃうのも問題ですし 、そういう方には、え、目山ちゃんがです と生組処理機、自動生ゴミ処理機という 機械式のもの、え、これも20年以上前に 、え、うちも1回使ったことだったんです が、まだ、え、性能が今ほど良くないもん ですから、え、ちょこっとしたことで動か なくなってしまう。で、モーターが 焼きついてしまって、え、そんなに長い 期間使えなかったわけですが、今のは性能 が良くなっておりまして、え、モーター式 であってもそれ、あの 、鶴だとかあるいは糸だとかが引っかかっ てもモーターが焼き尽くことがないような 設計になってるものもございますので、え 、こちらの生組処理機の方も、え、街とし ては女性しているわけでございますが、え 、今後ここら辺をまた活用の方どのように やられるのかご 回答いただければと思います。 はい。委長 高住民環境課長。 はい。ただいまのご質問に引き続き住民官局よりお答えをいたします。 え、ま、ご案内の通り生ゴミ処理基は一般 家程から発生した、え、生ゴミ等をですね 、え、排出者自ら発行、え、乾燥して原量 化避化する器具であり、え、目町では購入 費の1/2の補助、え、ま、上限1万円で ございますがやっております。で、近年の 実績は、え、令和4年度が8期、5年度が 3期、令和6年度が8期、令和7年度が9 月30日現在で5期の実績となっており ます。え、ゴミの原量化を目的としている 以上ですね、え、一世帯につき年間1期と いう縛りはございますが、議員ご指摘の 通りですね、1度切りの女性ではなく回数 の制限はございません。そのため今後も ですね、ホームページや候補に限らずゴミ 原料施策の1つとして弱年層にも発信 できるようSNSも駆使しながらですね、 啓発を強化していきたいと存じます。以上 でございます。 斎藤議員、 え、ご答弁ありがとうございました。 え、弱年世代にも多く知っていただくよう にSNS等で、え、知らしていただいて、 ま、え、1年で壊れるようなことは通常 ありえませんので、え、ちゃんと正規な 使い方をしていただければ、ま、メーカー がどの程度というのはっきりとは言って ないんですが、3年や5年ぐらいでは普通 に使ってれば壊れることないはずですので 、え、是非とも年間せめて10代 ぐらいいけるように、え、今後も進めて いただければと思います。また今回の通告 とはちょっと外れるんですが、え、以前に 質問させていただいたゴミのポイ捨て問題 、こちらの方も環境家の方でしっかりと やっていただいて、え、少なくなってる 状況でございますが、ゼロにはなかなか これ、え、町内の方、あ、日本人の方、 外国人の方含めていくら気をつけても長外 から来るんで、え、0にはできないと思い ますが、極力0に近づけるように引き続き 、え、ご尽力いただきをお願い申し上げる とともにですね、え、ゴミ袋、こちらの方 もですね、え、現状のゴミ袋もし、え、 今後改良さ、今のロッドが終わって改良さ れる時はですね、え、なかなか使い勝手が 悪いということで、え、どうしても当初 よりも薄手にしたっていう権もあると思う んですが、え、 持ち手の部分をちょっとあの接着を強く するとかあるいは、え、あと入れにくいと いうのもありますので、真口を広 え、療を同じでも広くするとかあるいは、 え、もうちょっとちっちゃいのがあると 便利だという意見も町民から出てますので 、そこら辺も今後ご検討いただきまして、 え、一層ゴミの原料化に進めていただける ようお願い申し上げまして、え、1問目の ゴミの原論化について終わらさせて いただきます。え、2点目といたしまして 、え、こ、え、物価高等対策についてと いうことで、え、質問させていただきまし た。え、こちらの方はですね、米を始めと して滝に渡り物価が格好投資し、え、非常 に今毎日のように物価が高いという話が、 え、ニュースでもやってますし、実感とし ても そのような感覚があるとこでございまして 、そうなりますと低消徳者は当然のこと ながら中間層と言われる人たち、え、中間 層、低消徳特射層を合わせますと、え、 人口のほとんどがそこの部類に属するわけ ですが、え、こちらの生活を非常に圧迫し てる状況にあります。え、特に米に至って は高止まりが一時あの通告を出したが1回 下がったんでこれ通告の内容と随分変わる なと思ったらまた値上がりしりまして、え 、非常に、え、困ってる状況でございます 。え、日本人の就職である、え、公務が 入手困難というのは非常に大問題であり、 え、去年は高くてうちなんかも買うの ちょっと躊躇する部分もあったんですが、 昨年に至っては高いんではなくて物がなく て買えないという状況になりました。え、 スーパー行ったら物のがないんでないもの は売れませんって言われちゃって、え、 買えない状況にあったわけですが、え、 打ち合わせの段階で聞いたら去年とか昨年 市みで亀無のことが今回心配ないようなん で、え、なんとか大丈夫だという方向なん ですが、高いのに関しては相変わらず 変わりません。で、国の方としても物価 高等対策として、え、お米県の配布を鈴木 大臣の方で、え、 申し上げておりましたが、え、今朝の ニュースなんかでも見ますと、え、お米県 をなんか有効期限を設けてという形で、え 、やられるというような話も聞いており ます。うん。日々ちょっと状況がこれも 変わってるんで、え、なかなか難しいとこ ですが、え、国の方がどのような政策をし てくるかによっても町の対応というのは 変わるんで、なかなか難しいと思うんです が、え、どうしても 低所得者あるいは中間層の方っていうのは 、え、生活を圧迫してしまいますので、え 、町としても何らかの女性をしてかないと おうん。この方たちが生活の厳しいのかな という風に思われるとこでございます。で 、え、町としては、え、高等ぶ物価高等 対策の一環として、え、プリ、プレミアム 月商品、え、これを何度か、え、国の、 国の方から来たお金でですね、え、その時 に発行されて、非常に人気が高く買おうと 思ったけど間に合わなかったよっていう 意見を何人かの方からやっぱり言われまし た。あの、すぐ申し込めばよかったんだ けど、ちょっとノろノろしてたらもう 売り切れちゃってたって言われたっていう ぐらい非常に、え、人気があるという風に 聞いております。え、この2点について これから質問させていただきます。まず1 点目として物価を含米を含む物価高等対策 に対する低所得への支援策はということで 、え、町としても今現状やられてる部分も あると思いますが、今後の部分も含めまし て、え、ご回答の方いただければと思い ます。 長 当政策長 はい。斎藤議員のご質問に政策りお答えいたします。 え、町では、あ、米をはめとする物価の 高等が、え、特に、え、低所得作や中間層 の生活に大きな影響を覚えしている影響を 及ぼしている状況を重く受け止めており ます。 え、現在国においても、え、総合経済対策 の中で、え、重点支援地方公交付金を拡充 し、え、地方公共団体が地域の実用に応じ た決め細やかな支援策を実施できるよう 示されており、え、町としてもこれを活用 する方向で、え、検討を進めてまいります 。え、政策室を中心に、え、各担当家と 連携し、え、低所得者を始め町民の生活を 総合的に支援する観点からあらゆる施策の 可能性について検討をしてまいります。え 、例えば食料品や生活品の購入支援、え、 社会福祉的支援、地域経済の活性化に つながる取り組みなど各分野専門性を 生かちながら、え、町味にとって効果的で 、え、実行性のある施策を総合的に企画 実施してまいりたいと考えております。え 、町民の皆様の生活を守り、え、安心して 暮らせる街づりのため、え、今後も必要な 支援策を検討し、適切なタイミングで実施 してまいりたいと思います。以上でござい ます。 斎藤議員、え、ご答弁ありがとうござい ました。国の方の重点支援、え、地方交付 金の方を活用して、え、物価対策に、え、 を進めていくということで、え、ま、 プレミアム商品権、え、非常に人気なんで 、え、また今後発行していただけるかなと 思いますが、え、その中でちょっと一部の 町民の方から言われたの、え、購入しに 行くのがちょっと大変な年配の方だと思い ますので、え、そこら辺も含めた中で、え 、プレミアム商品権にこだわることなく また、え、私はお米県っていうのはあまり 、え、いいもんではないかなという風に どうしても基本的にはお米に限定されて しまうのと、え、どうしてもこの農損地帯 ということで考えると、え、スーパーで 購入する方もいらっしゃいますが、やはり 、え、農家の方から直接、え、うちなんか もそうなんですが、え、購入させて いただいた場合にですね、お権ではなく、 やはり現金支払いというのが非常に、え、 有要になると思いますので、そこら辺も 含め え、 支援の方しっかりとご検討いただき、え、 中間層、低得射層、あ、今後の生活の中で ですね、え、この厳しい状況の中で、え、 いくらかでも生活を圧迫しないように本当 は、え、物価が上昇した分賃金あるいは、 え、所得が増えるというのが1番理想的な わけですが、え、なかなかこれは町が同行 できる問題ではなく、え、高一戦におき ましてですね、え、これまだ以上の対策を しっかりとやっていただければという風に 思うとこと思うところでございまして、え 、その、ま、一環としてあの燃料油の方の 激減緩和の補助金の方を 活用し、え、暫定税率の廃止ということで 、え、年末には完全に廃止されていうこと で日々ガソリンの方も値探してますが、 やはり、え、活動を多く走られる方なんか ですと、やは まだまだ高いなという状況にございますの で、え、是非とも支援の方をしっかりと 進めていただければと思います。え、次に 最後の質問になりますが、え、 ま、プレミアム商品権、え、今後も発行 することはできないかということで、え、 今出張の方から、え、ご回答がありました ように、え、重点支援地方交付金の方を 活用してのお 支援策ということで考えられてるという ことで、え、 今後についても多分プレミアム商品権を 発行するのではないかなという風に考える とこでございますが、え、具体的にどの 程度今までの発行よりも、ま、これもどの 程度交付金が来るかによって、え、予算の 都合もあると思いますが、ある意味、え、 私は、え、国の交付金だけに頼らず、え、 街としても駅前開発だとかで色々お金を かけて、え、非常に街も見栄は良くなって ますので、生活も良くなるように、え、 住民の生活に直結する部分でやはり、え、 このプレミアム商品っていうのは、ま、 本長に限らず出しているとこでございまし て、東京都なんかでもなんかまた追加で、 え、出すげな話をニュースでもやってまし たので、是非とも名も東京とのようには、 え、自治体希望も違いますし、財政状況も 違いますので同じようにはいかないと思い ますが、いくらかでも近づけるように、え 、も、今まで以上のプレミアム商品権の 発行あるいは他 の支援というのができないか。この点についてお伺いしたいと思います。委長 島田産業進行課長。 はい。え、斎藤議員のご質問に産業興より、え、お答えいたします。 え、町では過去に発行したプレミアム月 商品権が、え、町民の皆様に公表であった ことを踏まえまして、え、今後の発行に ついても前向きに検討しております。え、 国において重点支援地方交付金が拡充さ れる方向にあることを受け、え、ま、具体 的な施策や予算が示さ、示された際には、 え、迅速に対応し、え、商品系の発行を 進めることを検討してまいりたいと思い ます。また予算や、え、規模についても 合わせて検討をしてまいりたいと思います 。え、町としましては庶民の生活の安定 及び地域経済の火星化を最優に、え、国の 特定財源も活用しながら、え、実行性の ある施策を着実に進めてまいりたいと思い ます。以上でございます。 斎藤議員、え、ご答弁ありがとうござい ました。え、ま、国の支援策がまだ具体的 に示されてないんで、なかなか回答が 難しいというところもあると思います。え 、国の重点支援地方金の方が、え、来た 場合にですね、え、どの程度来るのかって いうのはちょっと分からないんで、え、 これまでのプレミアム商品の発行時と同 程度の額しか来ないかもしれませんが、 その場合にも、あの、名誉の場合、え、 金、特に、え、来年度におきましては税収 も増えるでしょうし、え、この物価高の中 でですね、やはり困窮した生活をされてる 方っていうのは非常に多いという風に認識 してるとこでございますので、是非とも そのような方々がですね、いくらかでも 文化的で最低限度の生活以上のものが できるように、え、さらなる支援を、え、 町のある程度の財源が厳しい中でも 持ち出しの部分っていうのをして、え、ま 、近隣に合わせていう回答をよく思の方 からいただくんですが、え、近隣に 合わせることも1つの 方法として正しいあり方だと思いますが、 え、今回に関しては、え、この物価対策に 関しましては、え、近隣に合わせるだけで はなくてですね、やはりせっかく名誉に いるんだからということを住民が肌で感じ られるようにさらなる追加の支援というの 形で、え、国の 政策だけではなく、それにプラスアルファ できるような支援というのが、え、必要な 事態になってくるかと思いますので、え、 そこら辺を十分ご検討いただきまして、え 、いくらかでも町民が、え、幸せに 暮らせるようにしていただければと思い ます。また最後にですね、どうしても米化 の方が上がってしまう原因として、え、 生産者の方も決して今の米価が むちゃくちゃ高いとはいう風には思わない という風に、え、考える方もいると思い ます。っていうのは、え、 薬品が上がったり、肥料が上がったり、 色々と、あ、あるいは燃料が上がったりと いう中で、え、米下に限らずラン価もそう ですし、他の野菜なんかもそうですけども 、現生産するのにあたって、え、価格が どうしても必要な費用が増えてる状況の中 で価格を上げなかったらやっていけません ので、え、ある程度の緩やかな米の上昇 ってのはこれ、え、1消費者としてもやえ ないのかなと思いますが、え、まだまだ それでも高すぎて、え、所得に見合う価格 からすると米化というのがちょっと数年前 の2倍ぐらいに今なってる状況なんで、え 、これが10年、20年かけて上がってき たんであればいいんですけども、ここ23 年で居に上がられてもなかなか生活が 追いつかないという部分もありますので、 なかなか町としてできる半疇っていうの 限られてくるとは思いますが、是非とも いくらかでも生活が楽になるように、え、 町としても今後考えていただいて、え、 町民の 生活をいくらかでも楽にというか生活し やすいようにせっかく目ちに進んだという のを実感できるように、え、今後町の方と してもご力いただければと思います。以上 を持ちまして、私の一般質問を終了いたし ます。 以上で斎藤議員の一般質問を終了いたし
令和7年第4回明和町議会定例会 一般質問(齋藤議員)