西海地区子供会親子で作る電子オルゴール作り体験!
それでは、え、 11 月でゴルゴール作りですが始めたいと思います。はい、皆さんこんにちは。 こんにちは。 えっと、子供たちがですね、え、色々と、ま、青春のエの部分では活躍をしているますけれども、本日は皆さんと一緒にあのオルボールを作りましょうということで企画をしてくれました。で、年部あの青少のエムはですね、一緒になって取り組みをしたいと思っております。 物づりということですので、え、子供たち がですね、で一緒に作ってこう音が出ると か、ま、いろんな動作ができるとか いろんな機会を与えることによって興味を 持ってこの物づりに関心を持って いただければなというところが狙いですの で、今日は約2時間というになります けれども、親子で一緒にオルボールを作り ましょう。よろしくお願いします。お願い します。こんにちは。こんにちは。 私大川小学校の卒業でそれであ、今茨今茨の方で生活してます。で、ここが私の田舎なんでね、大賞こで今丁年退職してあのやっぱり生まれたところがいいね。本当に帰ってきたらもうさん少な少なくなってきてるよ。 でもね、あの嬉しかったのが重流学生熟でね、 びっくりしたんだね。あ、こういうのは あるんだっていうんで、で、 これからこう子供たちがね、いろんな体験 して、あの、びっくりしたり驚いたり、 自分が作ったものがちゃんとこう 聞いたり見たりすることがね、え、できる ともっと嬉しいなということで、今日は あの、わけない、あの、初めてのことだと 思います。 半田付けっていう作業がありますので、 これはね、あの、非常にあの、え、あ、 危ないところもあるのでね。でも正しく 使うと同築がないんで後でまたあのやる 実際やる時には説明しますけども今日は ですねあの指導院の方お2人あのやはり あのみんな知ってるようにあの 大川小学の卒業生で私今日はあので谷島 方校向こうにねあの電気化のがあったね今 もありますけどもそれがこうみんな電気 化卒業生で大先輩渡してくれた と今カメラを打ってる方はね、もう同級生であ、こういうこともあるんだね、みんな力を合わせてあのやりますので、まだ色の開かないとこやりましたら是非あの聞いて一緒に作ってみましょう。 私はあの縦です。え、今はですね、あの牧場からのとこで迷うんですよ。砂ってうん。 で、え、ここへ来たのが、25年ぐらい前 、えっと、52歳で、え、会社して早して いきました。で、以前の仕事があの日本 政鉄の、え、整理士 そういう仕事して、えっと、いろんな モーターがですね、え、制業と思通通信が 光通信だとかレザー通信だとかそういうの を使用でただこの反達作業っていうのは 高校時代でですね、あの自分で無線機を 色々作ってまして、あの、それからちょ ちょっとさですね、あの、あんまり得意じゃないんですけども、一応は、え、衛生管理士とか、あの、いろんな指導をながらですやっていきたいんで、その提から皆さん伝させていただきたいと思います。よろしくお願いします。します。 はい、あの、もうご存だと思いますけれども、ま、名前は紹介、あの、名前の方はかせていただきますけれども、今日たまたま、あ、こうして集まったのが 2期生、それから4 期生、4 期生で私がちょうど10期生でした。 これで、 え、中先輩がちょうど 8期、8期生ですね。 生、八生です。 で、こ、またまたびっくりすることがありまして、彼の中原さんの弟は私は同期規生だったんです。 で、お父さんがね、ちょっと悲しいかな、もう早く亡くなれられてですね、ちょっと私も寂しい気持ちなんですけども、 私もさっきと一緒で、あの、学校時代はラジオを作ったりとか、ま、なんなこういうアンプーだとかですね、あの、興味を持って作ったんですけども、時代が変わりまして、今トランジスターだとかこうダイオードを使って全部になってます。 もう皆さんはご存知ないかもしれませんが 、昔のテレビというのは真空間というのが あって、こう光があってですね、ランプ みたいな感じがあって、全部そういう感じ だったんです。だからテレビの幅がこんな でしたよね。今のスプラです。そういう 時代で育った年代です。ま、今日はですね 、あ、時代が進化してこういうあの電子部 になりました皆さんと一緒に作って音が 出るという自分が作ったものが音が出せ 出せ出たよっていう喜びを感じて いただければと思います。 よろしくお願いします。 先ほど、え、紹介されました、あの、えっと、 2期 あの先輩なんですけども、ま、電気を出まして、これですぐあの、え、東京の方にちょっと就職しまして、これで就職したのがあの、えっと、東京のちょっとビクターの北桶会社の、あの、車教という会社だったんですけども、レを作ったりとかですね、ま、半田漬けもあのやっておりました。 そういったことであのオーディオ関係のあの仕事をちょっとねやっておりました。 3年7 ヶ月ぐらいですね。ま、そうでよろしくお願いします。お願いします。 これあの作るのはね、ここに絵に書いてるようなあで子部品を使って付けをしてあの作ってきます。はい。 で、これはあの180°から、あ、 270°ぐらいっていう感じで、あの、え 、熱くなってます。慌ててこってこって しまうのね。ああという感じで。で、もし そういうのがあったらね、あの、向こうに 向こうにはあの、が出ますよね。向こうに 水があります。両サイ、両サイドにね。で 、そうしたらドーンと思ったらそっとこう 向こうに行ってお母さんと言ってこう あ冷やしてください。反けする時には お母さんなねはい母さんねえよて はいこっていう ことでこれであの反の練習もやりますやみ ます。それであと子供さんにもこっちは これは練習用ですね。練習用に 練習用になります。 練習 半付きする時にはこの絵のように必ずこういう風にして持つ。 そうそう。こにね。 失敗は成功。 それで、あの、今、あの、これ低って何オ、何オっていうのがあるんですけども、 10だ、100 オだっぽの方ちょっと曲げて落ちないとね、 え、曲げてるようにします。この 曲げて入れたら、こ 入れたらね、 そしたらこれをこうやってこうちょっと曲げる。 して でこう こう整理して整えて形作って で ひっくり返してこちらから反動に裏にある うんそれそういうもいいねそしてここ今今度ここをくっとこ落ちないようにね くっと曲げるはいそっちも曲げてはいそうそうそうそうそう はいこうやってこれを整えて こう形ってでこれをこう曲げときた。 このぼっちが上に ボッチが上 あ、これじゃない。あ、まあまあいいや。練習まで はい。そう。 じ曲げるところまできましたんでね。 で、1回挑戦してみようか。 これはちゃんと 先に下に当てる手を下に当てて下の方集温めるんだよね。 1回ね。だっけ?そう、そう、そう。 もうちょっとやったかな? うん。こっちもやって。 あと4つ。 4 つまだつけない。 あ、けない。 頑張れ、頑張れ。お、いい。 あ、できた、できた。 詰まったね。 埋まったよね。判断でね。そしたらもうオッケー。 はい。 おお、上手。できた。 [笑い] できた。 の方あっためてね。こうやってするとまだ全然だよ。全然全然。はい。 はいはいはいはい。 おお、いいんじゃない?いいんじゃない? おお、綺麗。こっちは?こっちまだだよ。 こっちやったよ。 まだこくっついてない。 はい。 もう1回やって。ストッ いいんじゃない?いいんじゃない? そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。 綺麗にできた。 お、 入ってる、入ってる、入ってる。穴、穴いな。 先に こを下に当てる。 ほら溶かいて当てて下をあっためる。 ほら、 それから できた。できた、できた、できた。 あのね、この一旦ね、ずっとここをずっと一旦あっためる。楽し 逆。お、めっちゃけた。 そう。 おっしゃ。できた。 ほんここっちからでもできるから全気持ちすぎる。先にはい。しばらく 先を そりゃうん。いよ。 詰まったかな?詰まるまでや流して。はい。オッケーかな?じゃ、大丈夫だね。 これオッケー。 それめっちゃ気持ちいい。 まずバターからダできたかな?できたね。はい。 パチンパンて。 あ、切れた。 お、切れた、切れた、消えた。て、 これは止めなければこの 流れてる。 このここが切れるとこだよ。な んでそんなとこ切っても伸ばした。 [笑い] そう、そう、そう、そう、そう。 あ、パチンにた 使いましたけども、 あのラジオペンチ っていうのを昔にこうラジオを作る時にこういうペンチを使ってたようです。それでこうこういうのをペンチという風にます。 あのハご手の乗せる台からそういう台に乗っけていつもります。 ドライバーセットいことで、あのケースの中にいろんなあのプラスマイナスのあが入ってます。はい。あと使用する工具。これでね、いろんなあのラジオも作れるし修もできると 判断付けも取って故障したね品を取り扱して新しいつけると治るとそんなこともできるようになります。はい。 じゃあ本来のね、このオルゴールの次のページをあげてください。ここに 1番から12 番までのお写真があって名前が書いてます。 それで今ねたあの練習したやつについあのものはこん中に全部入れてください。 これがあります。これ それから電池電池ケースケース。 これですね。 これ あと電池 これにあります。 これか 何が入って エリーゼのためにとハッピーバースデーと観光 どれがどれ 3つのやつ? それはこれじゃない? あ、うん。色のついたのが 3個ありますかね。 黄色とそれから青と ちょっと黄色と これが3本足だ つあって色のついたやつがね音が入ってるやつ これ音が入ってるやつでこれがまだ違うよね取り付けるこれ はい。こさ、これ数 2つにね、 なかったら内です。あげてです。りますか? で、これでね、全部あの人も揃ったし、今度はボルボールの作り方を 黒を挟んでください。上にして。はい。いいですか? 黒を上にして挟んで。 1は こうしてですね。 で、このC1、C1 のところをつけます。なんか髪がくっついてるから外していいよ。そ面は R1からなんだよね。これね、 あったまってるかあっまってないんだけど。 内側悪さする時こうやって拭いてあげて はい。じゃ、あのR1つけてない人はR1 をけるのはで 1をつけてない人はけるね。こ れっちゃったよ。 はい。 あ、上、上。話。オ、じゃあ次はここ。これけたからけて。これ。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 上手、上手、上手。あ、いいじゃん。 こに R1もできたね。 うん。できた。 R1もけたね。 あ、来た、来た、来た、来た。 もういいかな? うん。もういいかも。な んでなんでこっつけてと?あ、け、け。かと思った。 違うと思うの。 ふ、そう。お、頑張ってます。[笑い] 熱いところね。 うん。 そうだ。よっしゃったね。 こうか。 お、いいね。またね。 してください。お、いいと思います。オッケー。はい。返して。ここでしょ。こけ。 あ、じゃあこう。うん。そうだね。 次どこつけるか分かって。見てる。 こことこことここ。 そうだね。 いや、焦しちゃったかも。これや。 いいと思う。うん。いいんじゃない? 気をつけたい。 これ、これ、これ。 これ全部焦げたら終わりだから。 はい。 そう、そう、そう。取ってけてどうかな? おね。 うん。 この頭についてない。 こっちゃ大丈夫かな?切ったかな? 切って、切って、切って。ぎゅぎ。 よいしょ。 ここは2つなんだけど、これ裏をて次カボ だからここに 黒だよ。黒色しかぼ こことここ かまぼ色らし黒だよ。真ん中をここに作。 カまぼ。カまぼカま。 これ黒。はい。黒。 これだって。これだっ。 そうそう。ギリだからそのままこうで一方をどっか。 そうそうそう。私ちょっとい 待って ね。 入れてける。 うん。 うん。 だってこれは入んねえじゃなって。 うん。まあ確かにね。 うん。これけよっか?つけてみよっか? はい。 これは手上から上から これとこれとあの あれくっついちゃ そっちでそっから挟む挟むできない。真ん中のこれ難しい。 で、さっきみたい。 ちょっと壊したけど。 あ、大丈夫。 やって。 ああ、そういうことか。 から え、 どうしよう。できない。起こせば起こせます。 穴が、塞がってる。穴。 うん。塞がってる。完全に。 じゃあここにあの真ん中にさして。 さしてで全部がちゃんと当たってるようにしてこう溶かす。 こんな 先方もあり、もうまでけた人で今度はあとまた補 両側をね。 はい。 終った人は大丈夫すとるんでしこう 真ん中の真ん中のくっつけて さすがアドバイスもできる 撮影しちゃやろ これっちでしょ そうで ここはここでつけていいですか?いいですよ。け、こですね。開きました。 大丈夫だね。 はい。 あ、このこっちの方だね。ほね。 ここもないと つけました。 あ、じゃあオッケーだね。けだ。 両方。あ、本当だ。ついてるね。 ね、 すごいできました。 はい。スリパーやりまし。酒ってるね。ね、全部いや、これはできへんちゃ。これ、このこの抵抗のここら。 うん。 全てる前に方向こもう 1回確認してる。 ここにこういう風にしておいて ハンダーごでこの線と一緒にね、ぐっと押さえて。 え、これもうえ、それは今こうやってるよね。 見て見て見て。こ じゃ、もう1本 手があればいいんだけどもこう押さえておいて、 こんな反対の手でこうシュってやる。ここ さ。はい。こう入ってく。はい。こうやってみな。 ここだね。黒流し。 はい。シっと流して流して。 はい。こが黒。 いいね。はい。で、こうして 押さえとく。 うん。で、 しばらくするともう動かなくなるんでね。 はい。ずっと1回し。 はい。これで終わりだね。 を これでよし。 はい。ついた。それでそしたら今度はここに これを当てて そのまま溶かす。 あの、その置いていたこと こっちのこっちので、こっちので配線持って、 これどうすればいいんだろう?はい。こで話して ちょっと待つ。じゃ、ちょっと待って。入れてたから 違う。そこじゃなかったって こやってみて。 大丈夫。 オッケー。 はい。きました。 あ、 穴開いてそこの後ろに行った。ついた。 はい。 よっしゃ。靴けたよ。 だけどなんか外れする。 あ、本ってつけた方がいいね。ハドね。 どうした?どうした?オッケー。オッケー。オッケー。それでオッケーだ。 行くよ。行くよ。かこ行くよ。 ちょっと下 ほらついたやん。 あ、ついた。 しないで。 言うよ。 土台をちょっと抜き込めようか。 ま、そこからいい。 あ、土台を抜き。うん。 土台をちょっと温めて。 土台。 そこそこ。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。そう、そう。 もう1回、もう1回けて。 あ、ごめん、ごめん。 入れるところがあまりで。 あ、いいよ。よし、よ。 そうだ、そうだ、そうだ、そうだ。 ついた。 ほら、ついた。 大丈夫だ。 ける。行ける? はい。いいよ。まだかな?はい。もうこちポちこってい。 はい。でいいの? おしゃ。左手でやっちゃった。あ、ついた、ついた、ついた。けた、けた、けた。 すごい。 これじゃならないんだ。 うん。ならないよ。さすがにならないでしょ。 全部取った。 どれがなるの? え、どれがなるの?え、これはめないとでしょ? いや、はめてもならないよ。 せ、おなった。 なってる。 あ、本当できない。 どういうこと? じゃあ待って。確認だ。 確認だ。 うん。 回路はちょっと確認してね。 あ、確かに。 いいのかな? ま、最後にちょっと確認してみようか。 これはね、 大街、あの、配線間違いがないから、もう希望完成したんだね。 はい。 あと最後はもうちょっと確認しようか。全部僕ね。 合ってるかどうか。黒。お、なってる、なってる。 これいでしょ。で、これを うわ、もう目。 これ、これ、これ、これ、これね。 はい。 はい。オッケーです。 これを、 これが はい。 なりました。 なりました。 じゃ、書いてみようか。こ、こ、ちょっとね、こ、こ、 あ、 えてみたら うん。 これをほら。 うん。 はい。はい。 か。 あ、オッケーた。 はい。 はい。またですよ。 はい。 これエリーズのためにだってス入ってる。なったら 大丈夫だね。 うん。 すごい勢がなりました。 良かったね。 はい。オッケーです。お、タ え、なりました。 接触悪いね。 ちょっと接触れたね。ちょっとね、電池の 電池やっとこうかな。ちょっといらない。 あ、本気と。あ、いや、電気入れて、電気入れてこすね。こ うん。うん。 あ、これを入れるってわけ。 そう。ガ 見て。 あ、なったね。 こっちが 曲があるからね。間違ない。 調べたいのがそっち。 うん。続いて 3番最初。 これを変えてみ。 入った。 のか。 あ、オッケー、オッケーだ。これ やった。 やった、やった、 やった、 やった、やった。 オッケーだ。 じゃあ今度これに入れていく。 それでちょっと入れてみようか。ない。じゃ、ない、勉強になるんだよ。 らない。配線チェックしてみようか。 やってるかな? はい。 よいしょ。こにで行けばいいね。で、あるやつ 0でしょ。0V圧ね。 で、これをマイナスとプラスにすると はい。 1.6V。これ電池は大丈夫だってのが分かったんだよね。これでね。 あ、いや、いや、いや、 ほで、 あと 4つ こっちから電気がこうプラス側からずっと来てここに入ってここに出てくるんだよね。ほれで出てきたやつがこっちに入るとじゃあここまでこう来て本当に電気がここまで来るかどうかっていうのを調べましょうということでマイナスとこっちをする。 オッケーだ。 お、1.6ド来たね。 うん。来た。 ここまではオッケーだよ。 それじゃあ、え、接触した方がいい。接 うん。ここがね、なんかハダがうまくいってない感じもするから、ここをちょっと外してもう 1回やってみようか。けましょう。 これはね、こ、これもいるよ。 ちょっと待って。周り探してみようか。 どか持ってたよ、さっき。 これ今1個持ってたしちゃうと大変。 これはこれです。 よし、入った。 あ、これ、これ、これのマスク黄色。今は早いの知ってるから大丈夫。 これ 本当にすごいじゃない?じゃ、すごい。 これをはめることにこが違くなる。 [笑い] すごいね。 明日から、 明日からあの朝起きが楽しみだね。 朝起き確かにね。これでね、生で生きるのがね。確かにね。 じゃあママ鳴らせばいいや。 こそいい。 確かに下きてくれるかな? 起きない。 それはいいよ。 それはもう止ま[笑い] みになっちゃう。 山 あれ電池? え、 電池? 電池もないし。いや、これ一旦つけって話。 んだっけ?これ使い切ったらどう? あ、いいよ。使い切って。 けた。 [笑い] 溶けた。 完成。 完成です。 し込まれて。 あ、本当だね。 あ、びっくりした。でもちょっと待って。 これ溶かした。やってみ合 兄弟兄弟。 ゴリゴの合だと。く片付けてから。片付けてから見して。 武器がある。 やったね。 なんか黒いな。た うん。 はい。 破れるからね。 音が乗ります。 ならない。 ならない。 これじゃちょっと なぜだ? ちょっとびっくりになっちゃった。になったっ やっぱりなんか最初だよ。なんかよし。 ハッピーバー。 よかった。バだ。 よかった。よかった。[笑い] ありがとう。ありがとう。 これはして で日パとラジオペンチはこれと一緒にこう 近くに置いて置いとってください。 できましたか? はい。 はい。 楽しかったですか? はい。 良かったです。今日はみんなね楽しかったね。こと買ったよね。ね。 それでお父さんやお母さんとね、あの一生 懸命ね、最後まで頑張ってね。はい。 良かったです。おめでとうございます。 このハンター付きはみんなできるように なったと。ほんで今度ね、あの、もう1 つワンランクチャレンジしたいというあれ ばね、ラジオを2月に時間がどうか分から ないんですけども、あの、チャレンジ できるようであれば、あ、2月にね、実施 してもいいように一応あの、キットは全部 これなんですね。 ね、あの、親子ラジオ、お父さんとお母さんとね、一緒に作ったいうことで名前を親子ラジオという風に名前をつけました。それで今度部品がね、まだあの、今作ったあのハンダー付けの数が倍ぐらいあるかな。ほれで今回、今回あの、もうみんなよくできるようになったんで、トントンと行くんじゃないかなと。 [笑い] これでこれちょっと今鳴らしてみますね。 [笑い] 聞こえますかね? まだアンテナをね、あの長くすると アンテナ、この線がアンテナね、外に出して長くするとね、電波がいっぱいこの線に飛び込んでどんどん音が高くなります。 いうことで、あの、もしできるようであれ ば、あの、学の方にね、あの、また、あの 、連絡してもらえれば私来てまた皆さんに も協力してもらいながら進めてもいいなと 思ってますんで、よろしくお願いします。 じゃあちょっとあの皆さん喜んでいただいてあの是非あの顔したらお互いに挨拶しながら楽しく盛り上がっているように年もある協力セよろしくお願いします。 今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 [拍手] はい、上がり。 はい、もう1回チーズ。 はい、もう はい、どうもお疲れ様でした。 はい。 えっと、今日は現象オルボードの制作体験だったんだけども 感想もかせてください。 全然変わんないよ。 はい、どうぞ。 はい。最初は、え、 行けるかわかんなかったけれど、 え、ちゃんと、え、綺麗に音が出たので良かったです。 しい制作だってね。 はい。 はい。どうもご苦労様でした。ありがとうございました。 ありがとうございます。 はい。どうもお疲れ様でした。 お疲れ様です。 え、今日はあの電車オールホールズの作体験だったんですけど、感想もちょっと聞かせてください。 なかなかないオルボール作りの経験で 初めてやって楽しかったしろんな人との中が深まったので良かったです。もらってよかったですね。 はい。ありが お疲れ様です。ありがとうございました。ね。 はい。ありがとうございました。 どうもお疲れ様でした。 お疲れ様でした。 今日はあの電車悪の体験で 500で参加したんだけど はい。 感想も期待せてください。 はい。 これ私も子供のたを使うのが初めてで、 あのこ自体もすごく楽しかったんですけど、最後にやっぱり音が鳴る、オルゴールができたっていうのがあの達成感があってすごく あの楽しい会でした。ありがとうございます。 あの楽しい選択体験で待ってるですね。 はい。どうもお疲れ様でした。 ありがとうございます。 ありがとうございます。
2025年(零話7年11月15日(土)、種子島の南種子町西海地区公民館で行われた西海地区子供会による親子で作る電子オルゴール作り体験の模様をダイジェストで紹介しています。この動画の中には、はじまりの会で公民館長のあいさつ、今回の講師大川清則さんのお話し、指導者の紹介、工作で使うはんだごて及び工具の紹介、抵抗をラグ板につけてはんだ付けの練習、オルゴールの実態配線図、部品の確認、部品をラグ板に取り付けはんだ付けで組み立てる作業、おわりの会、次回の親子ラジオ作りのお話し、お礼のあいさつ、全員で完成したオルゴールを持っての記念撮影、参加児童及び保護者の感想などを収録しています。
撮影・作成=ふるさと種子島
サイト「ふるさと種子島」
掲載ページ「南種子町西海校区の地域情報 – ふるさと種子島」
動画の中には、二次元コードを挿入しています。
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#ふるさと種子島 #種子島 #電子オルゴール
1 Comment
じいじ、お疲れ様〜
オルゴールもラジオもちゃんと鳴って良かったねぇ😊