令和7年第4回明和町議会定例会一般質問(奥澤議員)

続いて11 番奥沢佐尾議員の一般質問を許可します。制限時間は午前 10時55分といたします。 委長、 議員 11番奥沢です。 初めに地域有料賃貸住宅についてお伺いを いたします。え、7時、第7次目町総合 計画の中で町の人口は1万1000人を 目指すとあります。え、このプランの一序 として名誉町では企業誘致が積極的に進め られ、その結果多くの企業が関心を示し、 目町に進出してきております。え、しかし ながら企業の修業者の多くが障害に居住し ていると伺っております。え、この事案は 町内に移住者を受け入れる施設が少ない ことに禁しているためと思われます。え、 その問題解決のため、え、今回群馬県の 地域計画に沿った形で有料住宅の建設計画 をされたのか、え、住宅団地建設に至る までの背景及び方針をお伺いいたします。 清水都市建設課長 議員のご質問に、え、お答えしたいと思い ます。え、目町ではこれまで、え、民間 企業の誘致を積極的に行いまして、え、 その誘致した企業の進出により、え、雇用 の喪失と地域経済の活性化が、え、大きく 進んでまいりました。え、しかしその過程 の中で想定を余る修行人口の増加が生じ 民間賃貸住宅の供給は追いつかず、え、 結果として、え、近隣実治に、え、留出が 発生したことにつきましては、え、町とし ても重く受け止めてるところでございます 。え、本来であれば働く場の喪失と低重 人口の増加がセットで進むことで、え、 地域の継続的な発展につがるということに なるんですけれども、え、土地利用におけ る都市計画法の制約に、え、制約等により 民間開発が、え、短時間に進みにくい状況 など、え、様々な要因が重なり、え、住宅 供給が、え、不足するというような結果と なっております。え、こうした状況を 踏まえ、え、町といたしましては、え、 低重施策の強化を今後図っていきたいと いう風に考えております。その対策の1つ として、え、国の 制度であります地域有料賃貸住宅制度、え 、こちらを活用して町内に、え、良質な 賃貸住宅を計画的に整備をしていくという ことになっていきます。え、この今、え、 制度を活用する理由といたしましては、え 、1つ目耐震性や、え、居住水準が確保さ れた良質な住まを提供で、え、提供できる こと。え、2つ目、国の補助制度を活用 することで事業費の抑制や家賃水準の安定 が図れること。え、最後3つ目なんです けれども、企業誘致における人口流出を 受け止められる、え、住宅基盤を町として 主体的に整備できること、え、こういった 点が挙げられます。以上の状況から町と いたしましては、え、これまでの課題を 踏まえつつ将来的な人口動体や雇用状態を 見据え、安定的な、え、従業を確保する ために地域有料賃体住宅の整備を取り組む ことといたしました。以上です。 以上、 議員。 え、創像を上まる修業人口の増加が生じ、 え、民間賃貸住宅の供給が追いつかず、え 、近隣の実施体に流出してしまう結果に なっている。え、この流れを食い止める ため、え、国の制度である地域有料賃貸 住宅制度を、え、活用して安定した住居 環境を整備していくということであります 。確かこれは国の制度50%ぐらいは事業 費の負担していただけるってことですよね 。え、総合計画で、え、人口1万1000 人を目指しておりますので、え、実現の ための一条になればと期待しております。 え、建設予定地に関しましてはまだ未定と のことですが、令和7年度目町都市開発 交者事業計画補正第3号では日差地に住宅 用地増成事業費が、え、計上されており ますのですでに広補地は決定されている ものと、え、推察されます。え、個人的な 考えですけども、え、東西に細長い目ちの 地形を考えますと、1箇所に集中して しまいますと、え、バランスが取れなく なるのではないかと思われますが、え、 分散型の考えはあるのかお伺いをいたし ます。 会長 清水都市建設課長 はい。 国際議員のご質問にお答えします。 え、地域賃貸有料住宅の建設値におきまし ては、え、立地とアクセス性の確保第一と 考えております。え、そのため住宅の建設 候補地につきましては、え、通勤利便性、 え、公共施設へのアクセス、生活弁施設へ の距離などを総合的に勘案し、安心して 生活が営める、え、立地環境を確保する ことを前提に、え、計画をしており、え、 現在のところ分散型の予定は今のとこ ございません。以上です。 議長、 議員、え、分散方は考えておられないということでございますが、え、町の説明ですと入居者は、え、子育て家庭等も対象にするお考えもあるようです。え、目千葉中一環校光の制度は選択ね。 え、そうなりますと子供の通学を考えます と学校の問題も出てまいります。え、東小 学校、日小学校の児童の比率を考慮して 計画を進める必要もあるかと思います。え 、回答は求めませんが、まだ計画段階です のでその辺の検討もお願いしたいと思い ます。 え、懲がさらに増えることにより、民間賃貸住宅市場への影響が心配されますが、町の見解をお示し願います。長、清水都市建設課長。 はい。 国際議員のご質問に、え、お答えします。 え、地域賃貸有料住宅につきましては民間 市場を圧迫するためのものではなく、現在 の供給不足によって生じている住宅の 受け皿の欠除するために、え、整備を進め ていきます。え、不足している部分を補う という、え、位置づけにあり民間市場と 共合することを目的としてるものでは ございません。え、そして、え、計画段階 におきましては、え、新規需要の見込みや 利用する方のニーズなどを検討し、え、 民間市場に、え、過に影響を与えない家賃 設定を考えていきたいと思ってます。え、 さらに、地域有料賃貸住宅制度に基づく 家賃につきましては、民間家賃、え、極端 に低く設定するというものではなく、市場 の適正な水準との整合性を保つよう、え、 配慮していきたいという風に考えており ます。以上です。 以上。 え、そもそも民間での供給が足りていないので圧迫はないのではないか。また民間賃より極端に低く設定は考えていないとのなので、え、心配はなさそうですが、え、くれぐれも問題が生じないよう密な計画をお願いいたします。 え、実治体の賃貸住宅建設は町の人口増を 考慮すると大変重要な役割を担うわけです が、同時に財政的な負担も増えてくると 推察されます。入居者の重要予測の難しさ 及び建築資材及び人件費の高等のおり建築 費用の負担 修繕維持費等の財政圧迫も考えられます。 え、この点については町でも他の自治体で の状況を分析されされていると思われます が、町のお考えを示し願います。 会長 清水都市建設課長 はいのご質問にお答えしたいと思います。 議員のご指摘の通り、え、入居授業の 見通し、え、建設資材の高等による工事費 の増加、え、春後の、え、修繕費、維持 管理費の負担といった点につきましては、 え、どの自治体においても、え、重要な 課題であり、え、街としても十分に認識し ているところでございます。え、入念な、 え、需要分析、え、事業スキームの工夫、 維持管理費の計画化により、え、財政への 過の負担にならないよう慎重に検討を進め ていきたいという風に考えております。 住宅整備におきましても、え、国の地域 有料賃貸住宅制度の、え、補助を活用して 町の単独負担が、え、課題にならないよう にしていきたいという風に考えてます。 また、あの、企業余地における町の活性化 を行っている、え、固有の状況を踏まえれ ば住宅不足を放置するということの方のが 、え、中長期的には町の財政、え、そして 地域活力にとって、え、大きな損失になる という認識がございます。従いまして、え 、町といたしましては財政健全、財政の 健全性を確保しつつ、必要な住宅基盤の 整備を進めることが、え、将来の持続可能 な街づりにしると考えて、え、考えている ところでございます。以上です。 長、 奥崎議員。 え、確かに、え、説明にありましたように町の現状を考慮すると、え、住宅不足を放置した方が、え、町の財政にとって、え、マイナスではないかとの考えもございます。しかし企業も気や情勢に大きな影響をけることも、え、実 事実であります。え、過の企業依存も時に 自治体運営に困難をもたらすこともござい ます。え、できるだけ社会情勢住宅需要 分析を入念にしていただき、持続可能な町 になるよう尽力願いたいと思います。え、 地域有料住宅とは高齢者世帯、障害者世帯 や、え、子育て世帯等の賃貸住宅の安定 供給の女性や家賃減額に対して女性を行う ものということであります。 え、この賃貸住宅への入居は一般民及び特に子育てをしている世帯、また企業等に務めておられる方なら、え、国籍を問わず入居できるものなのかお伺いをいたします。長、 清水都市建設課長。 はい。 具座議員のご質問に、え、お答えします。 え、今回の地域有料住宅につきましては低重化進事業の一環でありますので、え、子育て世帯を対象にしていきたいという風に現在は考えております。 え、子育て世帯につきましてはやはり、え、人口の定着や地域活力の維持の観点からも非常に重要という風に考えております。 また、あの、町民または日本人のみという ことではなくて、え、やはりあの定住化 促進の観点からできるだけ長外の方に、え 、利用してもらえることを考えていきたい という風に考えております。いずれに いたしましても入居基準や、え、先行方法 につきましては公平性、透明性を確保し ながら、え、制度に基づいて、え、適切に 判断していきたいという風に考えており ます。以上です。 はい。委長。 木沢議員。 え、公平をじてってことでございますので、ま、国籍は問わないようでございますね。え、そうなりますと、え、入居される方は、え、外国の方の比率も高くなると思われます。 え、町の人口減少の対策になりますが、あ 、今から、あ、異分化強制、ま、多分文化 強制とも言われますけども、この辺の課題 についてもですね、同時に研究検討して いっていただきたいと思います。え、そこ でですね、これから今後計画を進めるに あたってのスケージュールについて今 分かる範囲でごめ、ご説明と思います。 清水都市建設課長。 はい。奥沢 議員のご質問に回答したいと思います。え 、現在、え、この地域住宅につきましては 、え、基本計画っていうのを今策定中で ございます。で、あの、この基本計画に ついては、え、来年の6月までには、え、 完成させたいという風に考えているところ なんですけれども、え、この計画を持って 、え、群馬県の今、え、住宅政策家と協議 を重ねてるわけでですけども、え、来年度 については、え、県の、え、地域住宅計画 への位置づけを目指していこうという風に 考えております。え、県の計画に位置づけ された後につきましては、え、外産要望を 得て、え、国への本要望を行いながら、え 、地域給有料人、あ、地域有料賃貸住宅は 、え、公けの施設となりますので、え、 設置及び管理に関する条例を議会へ提案し 、え、実施設計を策定し、工事の着行と いうような流れになっていくと思います。 以上です。 はい、長、 福田議員。 え、企業誘致が進む町ちにとって住宅建設は大変重要重要な課題であると推察されます。え、町の状況を常に考察し開発を開発に望んでいただきたいと思います。 え、次に、え、企業版故郷納税寄付を活用 しての地域交流広場等備事業についてお 伺いをいたします。え、駅前ホテルの温泉 施設を一般町民が利用できないということ で、え、大変がっかりしたとの声が、え、 私のところに届いていたわけですが、え、 先月宿泊しなくても温泉に入れるという ことになりましたので、え、大変良かった なと思っております。え、現在地域交流 広場の整備事業が進められており、新たな 温泉施設が建設されておりますので、町民 の皆さんも大変期待しておられると思い ます。事業内容を町民の皆様にも分かる ようにご説明と思います。 また事業体が町づり会社でありますが、町は今後どのような関わり方をしていくのかをお伺いいたします。 長 島田産業進行課長 はい。 え、奥沢議員のご質問に産業興よりお答えいたします。 え、現在整備を進めております、え、地域 交流広場等備事業については、え、事業、 え、ついて、事業内をご説明を申し上げ ます。え、本事業は、え、企業版故郷納税 を活用し、え、株式会社オーラ館林町づり が事業主体となって整備を進めているもの でございます。え、現在での、え、施設の 主な内容については、え、地域交流広場、 え、飲食店等の地域活性化施設、え、天然 温泉を活用した大浴上及び、え、貸切り 個室浴上、え、そして地域伝統文化PR 施設などであり、え、町民の皆様に気軽に お立ち寄りをいただける、え、交流と賑い の拠点として整備される予定でございます 。え、現段階と申し上げましたのは、え、 現在基本構想から実施設計の協議を進めて いる段階にございまして、え、建築コスの 精査、え、音施設を運営する民間事業者 から、え、参考意見を求めていく中で、え 、施設規模や構成については今後さらに 検討が加えられていく予定でございまして 、え、内容が変更となる可能性がござい ます。え、ただし、え、天然温泉を利用し た音欲施設、え、飲食店、え、地域交流 広場の整備を基本として参りたいと思い ます。え、整備後の施設の管理運営につい ては、え、一部アウトソーシングも想定さ れますが、え、オーラ橋街づりが担う予定 でございます。え、民間の運営とすること で、え、料金設定やサービス提供に弾力性 が生まれ、え、利用者のニーズに応じた 柔軟な対応が可能となります。え、町と いたしましては、町民利用の利便性、安全 管理体制、え、地域活性化効果、これらが 十分測られるよう事業したいと連携し、 必要な、え、調整や助言、え、指示を行い ながら事業が円滑に進むよう取り組んで まいりたいと存じます。以上でございます 。 委長、 木沢議員。 え、施設の運営管理は、ま、一部アウトソーシングを想定され、え、株式会社、街づり会社が担っていく。そのことにより、 料金や サービス提供に柔軟に対応が可能になるとのでことでございます。そこで、え、住民 サービスに関して聞きしたいと思います。 え、浴室、個室浴上が3等で、え、さらに 大浴上が設置される計画ですが、一般町民 の利用にあたり、町民とで料金の設定は どのように考えていかれるのかご説明 え、奥沢議員のご質問に引き続きお答え いたします。え、個室抑上と大浴上を含む 音浴施設につきましては、え、さきのご 質問の答弁の通り確定ではございませんが 、あ、現時点では、え、厳選川又の湯の 魅料用を活用しまして、え、飲食店と 合わせて、え、地域の賑い喪失につげる質 として、え、整備されるものでございます 。え、ご質問の町民との利用者で料金設定 をどうするのかにつきましては、え、現在 、え、事業者において、え、運営方法や 料金を検討している段階であり、え、町民 向けの料金設定を含め、え、現時点で具体 的にお示しできる状況には至っておりませ ん。え、ただし、え、本施設は、え、地域 交流拠点として位置づけられるため、え、 まずは地元の町民の皆様に利用しやすい 環境作りは重要な視点であると考えており ます。 え、このため、え、今後施設の詳細や運営 方針が固まってくる中で、え、町民の利用 促進につがるような料金や支援のあり方に ついて、え、事業したいと協議を重ね ながら前処するよう検討を進めてまいり ます。以上でございます。 委員長、 議員。 え、民間会社の松づり会社が事業でありますので、運営方針、え、料金体系は、え、街づり会社が当然担うものでありますが、え、町は場の会社の株分主になっております。 また好金も導入されておりますので、是非 事業主と連携を取っていただき、町民に とって利になるよう尽力願いたいと思い ます。え、基礎、日本基礎ビレッジは町民 の交流及び文化財保護の観点より大変期待 されますが、具体的な内容が決まっていれ ば説明をお願いしたいと思います。 また日本基礎ビレジに関しては当初の説明では不動産所有は町ということでしたが、え、その後変更があったかどうかもお伺いをいたします。 島田産業進行課長 奥沢議員のご質問に引き続きお答えいたし ます。え、まず、え、地域交流や地域の 伝統に関する、え、具体的な内容につき ましては、え、今後寄付企業、え、事業 主体であります街づり、え、そして地元 中屋地区の皆様と共議しまして、え、合意 規制を図りながら決定してまいります。え 、続いて、所有形態についてお答えを いたします。え、当初は、え、町が土地を 所有する案もございましたが、え、民間に よる所有運営の方が、え、料金設定や サービス内容の柔軟性など、え、より弾力 的な運営が可能であり、え、利用者ニーズ に即した事業展開が期待できることから、 え、土地建物とも、え、オーラ建林、 街づりが所有する方式といたしました。え 、ただし、え、民間所有とすることで、え 、不適切な売却、目的外仕様などのリスク を防ぐため、え、町と土地開発校舎、 そしてオーラ林街づりの3者で、え、基本 協定を締結して、え、売却禁止や用途制限 などを明確に定めております。え、また仮 に街が所有し、え、事業が、え、将来赤字 となった場合には維持管理コスト、え、 事業赤字の補填など町の財政負担が直接 生じる恐れがあります。 え、これらのリスクを避けつつ、え、町民 サービスとしての機能を維持するためにも 町が一部出資している、え、オーラ林 街づりが所有し、管理運営を行う方式が 最もメリットがあると判断したもので ございます。え、以上の通り本施設は オーラ林街づりが所有し、町は協定に 基づき適切に関与しながら、あ、公的目的 が確保されるよう取り組んでまいります。 え、以上地域交流広場等備事業につきまし ては、え、企業版故郷納税を最大限活用し 、え、民間の総い工夫を取り入れた地域 交流活性化の拠点整備を進めるもので ございます。え、町といたしましても町民 の皆様の期待に答えつつ、え、利便性と 地域の賑合い喪失につがるよう、え、 引き続き事業主体や関係者の皆様と連携し 、着実に、え、事業を進めてまいります。 え、どうぞご理解を賜まりますようお願い申し上げます。以上でございます。 委員長、 ふ田議員、 え、不動産所有は街づり会社ということでございます。え、今後は面密にですね、え、協議を重ねて良い方向に持っていっていただきたいと思います。 え、賑いの創失、え、温泉施設による町民 福祉、地域伝統の保存等の役割の多い施設 となります。え、町民の希望に添い計画を 進め進めていっていただきたいと思います 。え、続きにです。え、物価高等により 家計への負担が休増している、え、子供の 教育負担軽減についてお伺いをいたします 。え、新入学時の準備には一時的に大きな 家計負担が生じます。え、特に小学校、中 学校と同時にお子さんが侵入される、え、 家程では大変な負担となっております。 今日では急速な物価高等が進んでおり、 保護者にとってはなおさら家計の負担が 大きくなっております。 町では現在どのような対策を講じているのかお伺いをいたします。 はい。長、 関口学校教育課長 はい。 え、ただ今の奥沢議員のご質問に学校教育家からお答えをいたします。 え、まず、え、町といたしましては、あ、 1人家庭等の児童へ入院や入進額及び就職 するための支度金を支給いたしまして、え 、1人親家庭等の福祉の向上と児童の健全 育成を目的とした、あ、一人家庭、え、 入学 、あ、入進額支度金を実施をしております 。え、まずまた教育委員会といたしまして は、あ、修学援助制度を設けております。 え、これにつきましては、あ、経済的理由 によって、え、義務教育を受けることが 困難な、あ、児童生徒または、あ、入学 予定者の保護者に対しまして、え、修学に 要する経費の一部を援助するものでござい ます。以上です。 議長、 木崎議員。 え、1 人親家庭の支援、また修学援助制度等で、え、児童の健全不正及び経済支援をされているとのことですが、え、日本の各自治体でもそれぞれ修学援助制度が運営されております。 その中で入学準備金を支給してるわけで ございますが、え、新入運学用品に関して 経済的な条件枠を設けず一律で現金を支給 されている自治体もございます。物価高等 の物価高等のおり、え、国も現金子を検討 されているようですが、え、名山地でも 独自の支援策として自動生に対して 1人当たり2万円ほどの入学準備金の子給 を検討すべきと考えますが、町のご意見を お聞かせ願います。 次口学校教育課長。 はい。 え、ただ今の奥沢議員のご質問に学校教育からお答えいたします。 え、まず先ほどご説明をいたしました 名山町教育委員会で実施しております修学 援助制度でございますが、あ、これにつき ましては、あ、学用品費、学校給食費、 収穫旅行費などの一部を炎上しております 。え、この中に、え、入学準備等にかかる 費用の一部を新入学児童生徒の児童生徒 学用品費といたしまして、え、小学校入学 では5万7600円、え、中学校入学では 、あ、6万3000円の援助の方を行って おります。え、所得の制限なく一律に、え 、小学校及び中学校への進学の際に、え、 入学祝金ですかね、え、というものを給付 している自治体もございます。え、まず 教育委員会といたしましては、まずは支援 が必要な過程に支援を届けることを優先に 、え、考えております。以上でございます 。 よいしょ。 木沢議員。 え、小学校入学、中学校入学にそれぞれ、え、 5 万円を超える炎上をされているとのことですが、え、これは、え、支援を必要としている程の援助でございます。 え、できれば物価が急闘してる、是非児童 生徒全員に1人当たりま、財政豊かな町 ですので所得制限を設けず一立2万円ほど の援助をしていただけますよう要望をして おきたいと思います。え、子育て支援は 日本全国各自治体で支援策を講じており ますが、今後町は社会情勢の変化も考慮し 、入学時ばかりでなく修学援助に関しても 強化策を計画されてるようでしたらお示し 願います。 学校教育課長。 はい。ただいまの奥沢議員のご質問に学校教育からお答えいたします。 え、教科策でございますが、あ、先にご 説明をいたしました、あ、新入学児童生徒 学用品費の方でございますけれども、 こちらにつきましては、あ、令和7年度に 改正をした金額となっております。え、令 和6年度では、あ、小学校入学では 5万600円、え、中学校入学では 5万7400円 で、え、ございました。え、具体的には令 和7年度から小学校では6460円 、え、中学校では5600円の増額を物価 の高等による支援として、え、行っており ます。え、今後も引き続き社会調整等を 中止しながら支援を届けてまいりたいと 考えております。以上でございます。 大委長 木沢議員。 え、令和7 年度より新入学児童生徒のために、え、小学校ですと 6万4000、え、何? あ、6400 何がしの、え、それて中学校の方で 5600 円の助金の増額をされたとのことなので、え、大変化できると思います。 え、教育は地味は目立たない事業ですが、 え、10年20年後の日本を構築していく 貴重な人的資源でございます。え、来年度 に向けて予算接触も始まっておりますが、 是非とも教育長には12分な予算配分をお 願いしたいわけですが、え、入学支援に 関わらず、え、教育全般に関して、え、お 考えがあればコメントがいただきたいと 思いますが、通告をしておりませんので、 議長の方でご確認いただけますか?長答弁 されますか? 全部僕だけ質問を書いてください。 あ、分かりました。え、昨日ですね、え、名和中学校の方に、え、文教常認委員会として、え、タブレットを使った事業を、え、出させていただきました。え、そこで初めてですね、タブレットの故障が多くて、で、事業に試障が出ているとの説明を受けました。 え、このような事案が発生した場合はです ね、え、予算が云々ではなく、議会が云々 ではなく、先結でも良いので早い対応を 教育長にはお願いしたいと思います。え、 どうか将来の日本を担っていく、え、子供 たちの教育環境整備のため、え、前して いただけますようお願い申し上げて私の 一般質問を終了とさせていただきます。 ありがとうございました。 以上で奥沢議員の一般質問を終了いたし

令和7年第4回明和町議会定例会一般質問(奥澤議員)

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