【宮城&岩手vlog:2024年10月 三陸編】仙台朝市|塩釜水産物仲卸市場|松島|瑞巌寺|いしのまき元気いちば|南三陸ホテル観洋|南三陸さんさん商店街|気仙沼 海の市|道の駅 高田松原|奇跡の一本松
ご視聴ありがとうございます。夢色です。 今回は宮城県と岩手県2泊3日の旅の三陸 編。 全体の皇帝は仙台から松島や南三陸を通り 陸前高田へ。その後平泉などを経て仙台に 戻るドライブ旅です。 今回巡る沿岸部では東日本大震災の爪跡が 今も残っていますが、少しでも復興のお役 に立てたら幸いです。 それではスタート。 おはようございます。まずは東京駅に到着 。 今回は到着後に食事をする予定なので駅弁 屋さんにはよらずに新幹線の改札口へ 向かいます。 6時4分発の山びに乗ります。 新幹線乗り場に来るとテンションが上がり ます。 乗車車両はこっちかな。 無事に乗車完了。 今日はあまり混んでいないようです。 帝国通りに出発。現実世界。バイバイ。 駅弁は買いませんでしたが軽食で鉱物の 枚線をいただきます。 柔らかい香とソースの味がたまらない。 エビもプリプリで美味しい。 ごちそうさでした。 途中郡山の手前りですごくがっていました 。天気が心配です。 仙台に到着。 仙台に来るのは数年ぶりです。 ホームから降りるとすぐに名物のズ持ち 改札を出ると 懐かしい仙台駅の景色です。 有名な駅舎のステンドグラスや 駅前のオブジェ。 駅前はこんな感じ。やっぱりいますね。 今回はレンタカーテンが少し離れているの で取り寄りしながら向かいます。 仙台駅から歩いて数分で到着する仙台市。 角には有名な牡蠣のお店。 朝の8時過ぎ頃でお客さんはいるのですが 、 回転準備中のお店が多かったです。 色々と見られたので目的は達成。 仙台野菜ありがとうございました。 プラプラと散歩してカフェで時間を潰し カーテンへ向かいます。 無事にレンタカーをゲット。それでは出発 。 1時間ほど運転し、塩川に到着。道路の 両側にたくさん車が止まっています。 塩川水産物中ろし葉に到着。こちらでお 食事をいただこうと思います。 中はこんな感じでお魚屋さんがたくさん。 新鮮なお魚が売られています。 その他市場の中にはお店もあり、新鮮な 魚介類を用いた料理も提供されています。 駅はフードコートスタイル。 いくらやウニなどもありました。 また1匹のお魚だけではなくお刺身サイズ にカットされた魚介類も色々と売られてい ます。 こちらの6号売り場です。 ご飯セットを購入して、 そこにお好みの具材を乗せれば 自分好みの回線丼の完成。どれも新鮮で 食感が良く美味しかったです。 ビールなどのアルコールも売られていまし た。 駅弁を我慢した会があった。ごちそうさ でした。 土日宿にはバーベキューもできるそうです 。 水産物中ろし葉楽しかった。ありがとう ございました。 20分ほど進み綺麗な海岸線を見ながら 向かった先は 日本産経の1つ松島。 お土産屋さんや食べ歩きができるお店など が並び、多くの観光客で賑わっています。 お食事を頂いたばかりなので先に観光へ 行きます。 途中立派なかや吹き屋根の賛成堂という お道がありました。 そのまま進むと円通員と随岸寺の看板が 見えます。 時間の都合上今日は伺えないのですが、 曲がってすぐに円通員があります。 随岸寺の入り口に向かって進んでいる際、 ふと左側を見てみると 松尾場の日などがありました。 その先には園児蔵がいらっしゃいます。 ではこちらで配管権を購入します。 隣にある主院所でご主院もいただけました 。 北報随岸寺は臨財集妙親寺派に属する 前州寺員で伊達宗光により双建された 伊達宗校の母大地です。 経ると高々とそびえ立つ体木が優然と並ん でおり神秘的な雰囲気に包まれます。 すぐ隣にある発信靴鎌倉時代に発心賞前寺 と北条時よが出会った場所とされています 。 歩いているだけで心が現れるような気分に なります。 こちらはおもん。天皇族 反種専用の門になります。 こちらの門が注文で その奥に位置するこちらが本道。なお建物 内は撮影禁止とのことです。 本道から移動し、 こちらのクリアや物館などを配管しました 。どちらも随岸寺の配管権で入場できます 。 帰りは三道を通って海岸線に戻ります。 途中東日本大震災の津波到達地点の看板が あり、 随岸寺のすぐ手前まで津波が到達したこと が伺います。 とても心を落ち着くお寺で素敵な時間を 過ごせました。ありがとうございました。 増門の目の前のこちらの店で少し休憩。 宮城名物のラインナップ。 少し疲れたので甘いものが染み渡ります。 ミルクが強めのズンダシェイクでした。 方随岸寺の石標まで来ると 目の前に日本産系松島の看板。 思わず海の方へ駆け寄ってみると 綺麗な景色が広がっています。 次は随岸寺ご大へ。 今日はいい天気で気持ちがいい。 途中松島天の橋館宮島を記した日本産費も ありました。 空で5台道入り口に着きます。 少し階段を登ると最初の端があります。 この橋を渡り少し歩くと 五大の有名なつ橋が見えてきます。 司しばにいの間がいいて下が見えるのでしばと言われているです。無事に渡り切ったと思ったらもう 1本ありました。 大人が落ちる隙間ではないですが、小さな お子さんなどは十分注意が必要ですね。 無事に2本の司し橋を渡ると 東北地方現存最古の桃山建築である古代道 があります。 またこちらから見える松島の景色がとても 素敵でした。 帰り道に松島の看板前にあるパンセさんへ 。 表面は揚げたてパリパリ。 皮は薄くスパイシーなカレーパンです。 割ったらちょうど牡蠣が出てきました。 美いしかった。ごちそうさでした。 松島楽しかったです。ありがとうござい ました。 30分ほど走って立ち寄ったのは石の巻。 石の巻元気市場に来ました。 場内はこんな感じ。 シャフランスや社員マスカットなどの新鮮 な果物。 取れての野菜などが売られています。 品のリどんやイワしうどん 石の森漫画館のオリジナルグッズ のほ屋などもあります。 長崎旅行からお気に入りのクジは石の巻で も有名。 南三陸で取れた新鮮な魚介類。 石の町現場色々見られて楽しかったです。 ありがとうございました。 1時間弱で到着したのは 本日の親宿 南三陸ホテル関陽さん。 多少の古さは感じますが、清潔感のある 綺麗なホテルです。 そしてこのホテルは海際に立っているため ガラス窓の向こうは一面オーシャンビュー 。 この広大な海に面した大浴上を満喫したく て今回は早めにチェックインしました。 今回は1泊2色付きのプランを予約してい ます。 ウェルカムドリンクがあるとのことで いただきます。 リンゴス運みか 甘ず酸っぱくてすっきりしたお味でした。 それでは軽く売店を散索してみます。 ノト半島自身の被災地応援のために国陸の 商品なども売られていました。 ドリンクは充実のラインナップ。 名物が多く売られていました。 地域限定の味付け結構気になります。 気仙沼の親坊。 岩手のメカ、カかめの卵もありました。 充実した売店でした。 また東日本大震災ではこちらのホテルも 被災されており、震災を風化させないため の展示や語りバスなどが模されていました 。 フロアガイド。 それではお部屋に向かいます。 昔ながらの鍵タイプです。 本日は南間の海側和室10条のお部屋です 。 落ち着いた雰囲気に癒されます。 コップにお水、ポット、線抜き、冷蔵庫 など。 入り口側には浴衣やタオル、金庫などが あります。 こちらはお月し。 またお部屋の窓から海が一望できます。 とっても気持ちいい。 部屋に入って右側がトイレ、 左側に洗面所とお風呂。大浴上があるので お風呂はあまり使わないかな。 アメニティはお部屋に置いてありました。 ドライヤー 少しゆったりしていたら窓にお客さんが こちらのホテルではお部屋からの絵付け 体験が有名です。 窓を少し開けて餌を揚げると ナイスキャッチ。 ちなみに少し分かりにくいですが、黄色い 足の子が海猫でピンクの子がカモのよう です。 それでは大望の大浴上へ。 今回は東館間2階に来ました。 大きな浴上で気持ちいい。5天風呂は ナトリウムカルシウム円化物線です。 静川版が全面に広がる大パノラマ。 サウナ水ブ呂はありませんでした。 早めにチェックインしてよかった。大浴上 前にはお休みどもあります。 夕食まで少し時間があるのでゲーム コーナーなどを散索。 時間になったので夕食をいただきに行き ます。 本日のお品書き 豪華なご飯です。いただきます。 左側のイカの合いは臭みがなくて人線で 特に美味しかった。 こちらは高の物。三陸さんのシャキシャキ がいい感じです。 初めていいたマンボ。思ったより食感が 楽しめて微味です。独特の香りがあります が、個人的にはそれも良かった。 こちらはあっさりとられたし玉巻き。 新鮮なお作り。特にメカジは初めての食感 でコがあって美味しかった。エビも プリプリです。 アワビの踊り焼きもスタンバイ。 カとウニごぼの海鮮か飯。 北貝も新鮮でいい食感です。茶碗は珍しい クリした。 焼き上がったアワビにバターとレモンを 添えていただきます。 以前の先同様肝が苦くなくて驚き 美味しかったです。 カ飯も無事に炊き上がりました。回線の 出汁が程よくほっこり気分になれるご飯。 ウニの旨味が広がります。 スズキと巡サ菜などの入ったお吸い物。純 のプルプルの食感が好きです。三葉の香り もいい。 最後の水菓し。シャインマスカットと レモンムースケーキ。どちらもあっさりし た甘みで美味しかった。 どれも美味しくて大満足です。ごちそうさ でした。 お部屋に戻り軽く楽しみました。 朝も早かったので軽く大浴上に行って ゆっくり休みました。 おはようございます。朝食をいただきまし た。 会場は昭和レトロ漂う雰囲気。 マイキング形式です。まずはサラダ、 和食メインの素材など、 お漬け物などのお共に おそば、 パン フルーツなどもありました。 いただきます。 ごちそうさでした。 ホテルをチェックアウトして5分ほど進み 南三陸三店街に到着。 朝から結構賑わっています。 こんな可愛い自販機もありました。 活気のある店舗が立ち並んでいます。 行列があったので見てみると 美味しそうなカニ汁などが売られていまし た。 テ舗の中に入るとアワビを食べるタコ プリプリ食感で美味しかったです。 自分で好きなネタをチョイスして作れる 回鮮丼も好きです。 南みさん陸さんわメのしゃぶしゃぶ食べて みたいです。 親などの新鮮な魚介類もたくさん。 美味しそうなスイーツもありました。 そんな中、東日本大震災の記述もあり。 敷地内に南三陸311メモリアルもあり ました。 建物前を左へ進み 中へ 端を渡ると 左手に最後まで避難を呼びかけ続けたこと で知られる南三陸旧防災対策調者があり ます。 決して風化させてはならない出来事だと 感じました。 記載された方々のご冥服を心よりお祈り 申し上げます。 30分ほど移動して到着したのは 気仙沼海の市。 2階から失礼します。 館内はこんな感じ。 気仙沼市観光サービスセンターと 日本唯一のための発物館シャーク ミュージアムがあります。 1階にはお土産屋さんや飲食店などが並ん でいました。 まずはお土産屋さんを軽く散索。深ヒレと いえばやっぱりスープ。 深ヒレのお菓子もありました。 海の位置というだけあって、新鮮な魚介類 も盛沢さんです。 イケスで生きたまま売られている魚介類も 愛 もちろんお刺身も品揃れ豊富です。 以前もり岡で見かけて気になっていた 解放漬け。 まだ明日もあるので今回も変えずです。 お食事どころでは美味しそうな海鮮丼など が並んでいます。 サメを使ったデリもありました。 目当ての深ヒレラーメン。お昼はこちらの お店でいただきます。 深ヒレはもちろんエビやホタなどの回線も 入っていて魚介の風味が強め。皮は少し 厚めかな。 大きめの深ヒレがデンと乗っています。 そして美味しい。 中ブト麺に醤油ベースのスープでコがあり ます。リピ確定です。 想像の上を行く美味しさ。ごちそうさでし た。 30分ほどで陸前高田へ。 道の駅高田松原に着きました。この日は 花火大会とのことで駐車場が混雑してい ます。 無事に駐車できたのでまずは奇跡の1本末 の方へ伺います。 2011年3月11日東日本大震災が 起こり陸前高田市では死者行方不明者は 2000人近くに登りました。 震災の犠牲者への追と沈婚復興への強い石 を胸にここ高田松原津波復興記念公園が 整備されました。 こちらが喧嘩の場になります。 この道の先、広田ワン沿にはかつて白聖唱 の名称高田松原が広がっており式を通して 愛される恋いの場所だったそうです。 その数約7万本とも言われる高田松原も ほとんどが東日本大震災に伴う大津波に よって流されてしまいました。 階段を登ると海を望む場があり、 ここから広田湾と名称高田松原を望むこと ができます。 そして震災前のかつての名称高田松原を 取り戻そうと2021年にこちらの4万本 の食事が完了したそうです。 広田湾に向かって海を望む場を右に進み 奇跡の1本末に向かいます。 奇跡の1本末とは約7万本もあった高田 松原の中で唯一耐え残った1本末。 そのため復興のシンボルとして親しまれて きた奇跡の1本末ですが海水により深刻な ダメージを受け2012年5月にが確認さ れました。 しかしその姿を高線に残そうと様々な保存 整備が行われ、今でも元の場所にしっかり と奇跡の1本町は飛びえしています。 今でも奇跡の1本末の姿を見ることが できることに感謝いたします。 またこの公園内には奇跡の1本末以外の 震災以降も残されています。 その1つが奇跡の1本末のすぐ隣に今も 残る旧陸前高田ユースホステル。 奇跡の1本末が流れずに残った理由の1つ としてこのユースホステルが防波堤になっ たとも考えられています。 というとても言葉では表せない出来事です が、それを高生に伝える重みを感じ、被災 者の方々のご迷服をお祈り申し上げます。 その後道の駅に戻り、 東日本大震災津波伝承を拝見させて いただきました。 それでは道の駅でショッピング。 新鮮な魚介類が数多く並べられています。 大好きなウニいいな。 編集時に見ても美味しそうです。 酸物を用いた麺類なども多く取り揃えられ ています。 魚介の炊き込みご飯大好きです。 お菓子類も充実していました。 また食堂もあります。 固めのクズの食感が好き。マンゴ 美味しかったです。 ごちそうさでした。 今回の動画はここまで。 次回の岩手編では国の岩や美しい警谷、 中村寺などを巡り東北グルメも大満喫し ます。 歴史を感じる佇まいに大興奮しました。 ご視聴ありがとうございました。次回の 動画も是非お楽しみください。よろしけれ ばチャンネル登録、高評価もお願いいたし ます。
今回は母親と一緒に、宮城県と岩手県などへ2泊3日の旅行に行きました(2024年10月)。
全体の行程は、仙台から松島や南三陸を通り陸前高田へ
その後、平泉などを経て仙台に戻るドライブ旅!
前編の「三陸編」で巡る太平洋沿岸部では、東日本大震災の爪痕が今も残っていますが、少しでもお役に立てたら幸いです
後編の「岩手編」では、平安時代に平安京に次ぐ大都市として栄えたとも言われる「平泉町」などを観光してきました!
今回も、そんな魅力的な観光地を巡りました!
そんな観光旅行の前編である本動画(三陸編)では、仙台駅に降り立ち、レンタカー店へ向かう途中に「仙台朝市」などへ立ち寄り
そして、レンタカーで「塩釜水産物仲卸市場」へ
自分好みの新鮮な具材を乗せた「マイ海鮮丼」などを頂きました!
そして、日本三景の一つ「松島」へ
伊達政宗公の菩提寺である「瑞巌寺」に伺い、神秘的な雰囲気に包まれました
また、「瑞巌寺 五大堂」にも伺い、有名な「すかし橋」に大興奮!
松島での食べ歩きも楽しみました!
石巻では「いしのまき元気いちば」に立ち寄りました
本日のお宿「南三陸ホテル観洋」さんでは、お部屋からの餌付け体験や目の前に広大な海の広がる絶景露天風呂などを大満喫し、夕食では美味しい会席料理を頂きました!
翌日、「南三陸さんさん商店街」に向かい活気のある道の駅を堪能
また、敷地内にある「南三陸311メモリアル」や最後まで避難を呼びかけ続けられたことで知られる「南三陸旧防災対策庁舎」などを拝見させて頂きました
その後、気仙沼「海の市」を観光しました
流石、サメの町というラインナップで、こちらで頂いた「ふかひれラーメン」が美味しすぎました!
本編の最後は、陸前高田へ
広田湾沿いに広がる「名勝 高田松原」や「奇跡の一本松」「東日本大震災津波伝承館」などを拝見させて頂き、東日本大震災の爪痕を深く感じました
皆さんの旅行プランの参考となれば幸いです!
宮城や岩手のグルメや観光スポットを是非お楽しみください!
✅三陸編(1~2日目):仙台駅、仙台朝市、塩釜水産物仲卸市場、日本三景 松島(瑞巌寺・五大堂・パンセ:牡蠣カレーパンなど)、いしのまき元気いちば、南三陸ホテル観洋、南三陸さんさん商店街(道の駅さんさん南三陸)・南三陸311メモリアル・南三陸旧防災対策庁舎、気仙沼 海の市(リアスキッチン:ふかひれラーメンなど)、道の駅 高田松原(高田松原津波復興祈念公園・高田松原・奇跡の一本松・旧陸前高田ユースホステル・東日本大震災津波伝承館)など
→本動画です!
✅岩手編(2~3日目):達谷窟毘沙門堂(毘沙門堂・蝦蟇ヶ池辯天堂・金堂など)、厳美渓、コンフォートイン一関インター、牛匠おがた、古戦場、中尊寺(讃衡蔵・金色堂:皆金色の阿弥陀堂・旧覆堂・かんざん亭:すいとんなど・白山神社能楽殿・本堂など)、道の駅 平泉、伊達の牛たん本舗など
→近日公開予定
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✅【もくじ】
00:00 オープニング
00:14 今回の旅行について
01:03 東京駅
02:51 仙台駅
04:07 仙台朝市
05:18 塩釜水産物仲卸市場
08:01 日本三景 松島
09:16 瑞巌寺
14:17 瑞巌寺 五大堂
16:10 パンセ:牡蠣カレーパンなど
16:43 いしのまき元気いちば
18:44 南三陸ホテル観洋
29:26 南三陸さんさん商店街(道の駅さんさん南三陸)
32:47 気仙沼 海の市
36:03 道の駅 高田松原(奇跡の一本松など)
41:27 次回予告
✅動画内で紹介したスポット
▼気仙沼観光推進機構
https://kesennuma-kanko.jp/
▼仙台朝市
https://sendaiasaichi.com/
▼塩釜水産物仲卸市場
https://www.nakaoroshi.or.jp/
▼松島(一般社団法人松島観光協会)
https://www.matsushima-kanko.com/
▼瑞巌寺
https://www.zuiganji.or.jp/
▼いしのまき元気いちば
https://www.genki-ishinomaki.com/
▼南三陸ホテル観洋
https://www.mkanyo.jp/
▼南三陸さんさん商店街(道の駅さんさん南三陸)
https://www.sansan-minamisanriku.com/
▼気仙沼 海の市
https://www.uminoichi.com/
▼道の駅 高田松原
https://takata-matsubara.com/
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連絡先
メールアドレス:you.me.iro.1227@gmail.com
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