令和7年第4回明和町議会定例会(初日)
皆さんおはようございます。 おはようございます。 開会にあたりまして一言ご挨拶を申し上げます。議員各意に置かれましては本日の定例会にお忙のところお三振を賜り熱く音礼申し上げます。 今定例会は条例の一部改正各種会計補正 予算などの議案審議が予定をされており ます。議員各位に置かれましてはこの審議 に祭祀円滑に議事を進められ適切な議決を 賜りますようお願い申し上げます。また 町行部に置かれましても議事運営に特断の ご協力をいただけますようお願い申し上げ まして開会の挨拶といたします。 ただ今の出席議員は12名でございます。 よって低速数に達しておりますので、名誉 町告自第115号を持って招集されました 令和7年第4回目ち議会定例会は成立 いたしました。 ただ今から令和7年第4回目町議会定例会 を開会いたします。直たち直ちに本日の 会議を開きます。 日程に入る前に書犯の報告を申し上げます 。本定例会における提出議案は報告2件、 議案13件の送付がありました。次に地方 自治法第121条の規定に基づく町庁及び 教育庁から通知のありました議説明は一覧 表にしてお配りある通りでございます。 また関西委員から9月、10月、11月に 実施した月検査結果の報告がありましたの でご確認をお願いいたします。以上で勝犯 の報告を終わります。 これより日程に従いまして議事を進めます 。 日程第1技疑似6署名議員の使名を行い ます。理事署名議員は議会規則第124条 の規定に基づきまして1番堀口正俊議員2 番小野三議員を指名いたします。 日程第2会議の決定についてを議題と いたします。 本例会の会議については 11月28 日に議会運営委員会を開催しておりますので、議会運営委員長より報告願います。 はい、委員長、 三浦会運営委員長。 今例会の会議及び日程についてご報告申し上げます。 本件について11月28日に議会運営委員 会を開催し協議した結果会期は本日明日の 2日間となりました。本日の日程は報告第 7号及び8号が提出者からの報告。議案第 54号から議案第60号までの各議案に ついて提案者からの説明後、質疑討論採決 とします。続く議案第61号及び議案第 62号は関連がありますので一括条例とし 提案者からの説明議案別に質疑討論採決と します。続いて議案第63号から議案第 66号までの各議案について提案者からの 説明後質疑討論採決とします。また12月 4日は4名の一般質問を予定しました。 一般質問は1問一等方式とし、質問時間は 45分以内とします。一般質問終了後に 閉中の継続調査などの審議を行います。 以上で報告を終わります。 お諮りいたします。今定例会の会議及び 日程についてただ今議会運営委員長報告の 通り決定することにご異議ありませんか? 異なしと認めます。よって今定例会の会議 は本日明日の2日間に決定いたしました。 これより日程に従いまして議案審議に入り ます。質疑は同一議題について1人3回 以内といたします。これより審議に入り ます。日程第3報告第7号令和7年度町地 開発交予算補正第 2号の報告について議題といたします。 停止者に報告の説明を求めます。委員長、 富塚町長。 はい。 え、議案第7、あ、指定しました。報告第 7号、令和7 年度目土地開発行者予算補正第 2 号の報告についてご説明を申し上げます。 え、本報告は地方自治法第243条の3第 2項の規定によります。令和7年度目土地 開発者予算補正第2号の報告でございます 。え、補正予算書皆様のタブレットの7 ページを7ページ事業計画をご覧ください 。え、先行取得事業である道路整備事業に 変わる大外地取得事業にて取得した要を 大外地希望者へ売却す予算を計長したもの でございます。え、補正の内容を10 ページの予算実施計画書で、え、申し上げ ます。え、公有値取得事業収益にかかる 公有値売却収益として1000び 1万5000円を新たに追加するもので ございます。え、続いて、え、11ページ こ有値取得事業減価においてこういう用地 売却減価として1000度飛び飛び 1万5000円を新たに追加するもので ございます。なおこの予算につきましては 、え、8月19日に先結の処分をいたし まして、去る10月15日に開催をいたし ました都地開発校舎の理事会におきまして 承認をいただいておりますことを申しまし てご報告とさせていただきます。 以上で報告第7号を集結いたします。日程 第4報告第8号令和7年度 町地開発校舎予算補正第 3号の報告について議題といたします。 停止者に報告の説明を求めます。委員長 閉科長 はい 。 え、報告第8号、え、令和7年度目土地 開発交者予算法制第3号の報告についてご 説明申し上げます。本報告は地方自治第 243条の3第2項の規定によります。令 和7年度目山市都市開発校者予算、え、 補正第3号の報告でございます。え、補正 予算書皆様のタブレット18ページ事業 計画をご覧いただきたいと思います。1 公有地取得事業においては社会大育館駐射 用値取得事業の食料試験費の追加や新たな 先行取得事業である名和日差と地域有料 賃貸住宅整備事業の幼稚費等を追加した ものでございます。また2種事業において は令和日里住宅業地増成事業及び名和下黒 住宅地増成事業の用費等を追加したもので ございます。え、補正内容を21ページの 予算実施計画書で申し上げます。え、資本 的収入において長期借入れ金として 1億5000万円を新たに追加するもので ございます。え、続いて、え、22ページ 資本的支出におきましてこ有値取一得区 事業費として期予算額1億6967万円 に7559万5000円 を追加し、2億4526万5000円 とするものでございます。また土地増成 事業費として期予算額 12億7327万8000円 に1億6835万9000円 を追加し14億4163万7000円 とするものでございます。え、なおこの 予算につきましては去る10月15日に 開催をいたしました土都土地開発者の理事 会におきまして承認をいただいております ことを申し上げましてご報告とさせて いただきます。 以上で報告第8号を集結いたします。 日程第5議案第54 号先結処分の証認を求めることについてかこ町ち手数量条例の一部を改正する条例の一部改正についてを議題といたします。提案者に提案理由の説明を求めます。 はい。議長。 文塚長。 はい。 え、議案第54号先結処分の承認を求める ことについてをご説明申し上げます。本案 は明ち手数料条例の一部を改正する条例の 一部改正でございます。え、先の9月の 議会定例会においてご、え、ご決定を いただきました名山町の手数量条例の一部 改正については地方公共団体情報システム の標準化の日が11月4日となっており ました。定められておりましたが、この 地方公共団体情報化システムの標準化の 延期がございました。え、従って条例の 施行日を令和7年11月4日から地方公共 団体情報システムの標準化の日に改める ものでございます。え、これにつきまして は10月31日を持って先結処分をいたし ましたのでご報告を申し上げますとともに ご承認をお願いするものでございます。 え、十分ご審議ただきましてご決定くだせますようお願い申し上げまして提案の説明を終わります。 これより法案に対しまして質疑を行います。 し、 質疑を集結いたします。討論を行います。 し、 討論を集結いたします。 これより議案第54号を採決いたします。 本案は議案の通り承認することに賛成の 諸君の起立を求めます。 起立全員でありますよって議案第54号は 議案の通り承認いたしました。 日程第6議案第55 号先結処分の承認を求めることについてかこ令和 7年度明山町ち一般会計補正予算第 4 号を議題といたします。提案者に提案理由の説明を求めます。 会議長 富塚町長 はい。 え、議案第55号先処分の承認を求める ことについて令和7年度町一般会計補正 予算、え、4号についてご説明を申し上げ ます。え、本案は一般会計におきまして 歳入歳出それぞれ341万円を追加し、 予算の総額を94億2897万1000円 とするものでございます。え、今回の補正 につきましては、老人福祉センターの空調 設備故障による設収工事で当初予算決定後 に生じた緊急的な事項について対応し、 かつ1日も早く実行しなければならない ため先結とさせていただきました。え、 補正の主な内容について事項別皆様の タブレットの再出から申し上げます。え、 タブレット34ページをお願いをいたし ます。 え、3巻、1目 老人福祉費341万円の追加は老人復帰 センターの空調設備回収工事費でござい ます。以上歳出を申し上げましたこの補正 に伴う歳入については33ページの事項別 名線書にてご説明を申し上げます。え、 18巻、え、繰り金は財源を調整するもの でございます。以上が最入でございます。 十分ご審議いただきましてご決定ますよう お願い申し上げまして提案理由の説明を 終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います 。 質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 55号を採決いたします。本案は原案の 通り承認することに賛成の諸君の起立を 求めます。 起立全員です。よって議案第55号は議案 の通り承認いたしました。 一定第7議案第56 号群馬県市町村公平委員会共同設置約の変更に関する協議についてを議題といたします。提案者に提案理由の説明を求めます。 会議長 町長。 はい。 え、議案第56号群馬県市町村公平委員会 共同設置規約の変更に関する協議について をご説明申し上げます。え、本案は令和8 年4月1日から群馬県市町村公平委員会を 共同設置する団体である大田市他3兆広域 清掃組合の名称が大田市他3兆清掃最上 組合に変更されることまた共同設置する 団体に緑市が新たに加入するため群馬県 市町村公平委員会共同設規約を変更する ことについて地方自治法の規定によりまし て議会の同意を求めるものでございます。 え、十分ご審議いただきましてご決定 くださいますようお願い申し上げまして 提案理由の説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います 。 質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 56 号を採決いたします。本案は議案の通り可決することに賛成の諸君の起立を求めます。起立全員です。よって議案第 56号は議案の通り可決いたしました。 日程第8議案第57号群馬県非市町村総合 事務組合の規約変更協議についてを議題といたします。提案者に提案の説明を求めます。 はい。長、 富塚町長。 はい。 え、議案第57号群馬県市町村総合事務 組合の規約変更に関する協議についてをご 説明申し上げます。本案は令和8年4月の 1日から、え、群馬県市町村総合事務組合 の組織団体である大田市他3兆ਬਈ広域 清掃組合の名称が大田市他3兆最上組合に 変更されること、また災害長金の支給等に 関する法律の規制に基づく災害懲役金のに 関する事部のグ県市町 総合事務局における共同処理を令和8年3 月31日を持って取りめるため規約の一部 を変更することについて地方自治法の規定 により議会の議決を求めるものでござい ます。え、十分ご審議いただきましてご 決定くださいますようお願い申し上げまし て提案理由の説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います。 質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 57 号を採決いたします。本案は原案の通り可決することに賛成の諸君の起立を求めます。起立全員です。 よって議案第57号は議案の通り区結する ことに決定いたしました。 日程第9議案第58号群馬県市町村総合 事務組合の災害異問金の支給等に関する 共同処理の取り上げやめに伴う財産 処分に関する協議について議題といたし ます。提案者に提案の説明を求めます。 会議長、 富光塚長。 はい。 え、議案第58 号群馬県市町村総合総合事務組合の災害貯金の支等に関するに関処理のやめに伴う処分に関するについてをご説明申し上げます。 本案は災害懲金の支給等に関する法律の 規定に基づく、災害懲金の支給等に関する 事部の共同処理を令和8年3月31日を 持って取りめにするにあたりましてこれに 伴う財産処分について地方実施法の規定に より議会の議決を求めるものでございます 。また財産処分の方法につきましては令和 8年3月31日現在における加入市町村の 人口に応じて完付するものでございます。 え、十分ご審議いただきましてご決定 くださいますようお願い申し上げまして 提案理由の説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います。 質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 58 号を採決いたします。本案は議案の通り可決することに賛成の諸君の起立を求めます。起立です。 よって議案第58号は議案の通り可決 いたしました。 日程第10議案第59号名誉職員の給与に 関する条例等の一部改正について議題と いたします。提案者に提案理由の説明を 求めます。会議長、 富塚長。 はい。 え、議案第59 号、明町職員の給与に関する条例の一部改正についてをご説明申し上げます。 え、本案は人事院韓国に基づき関係する5 つの条例を改正し、職員の通てや給 月額を引き上げるとともに職員の気末 手当て及び近辺手当てをそれぞれ年間 0.02以降可決分議員及び特別職のおき ますを年間0.05ヶ月分引き上げるもの でございます。 え、十分ご審議をいただきましてご決定くださいますようお願い申し上げまして提案の説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います。 質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。 これより議案第59号を採決いたします。 本案は原案の通り可決することに賛成の 諸君の起立を求めます。 起立全員です。よって議案第59号は議案 の通り可決いたしました。 日程第11議案第60号名山町放課児童 健全 育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてを議題といたします。提案者に提案の説明を求めます。 は議長 富塚長 はい。 え、議案第6号名町放課後児童健全育成 事業の設備及び運営に関する基準を定める 条例の一部改正についてご説明申し上げ ます。本案は児童福祉法の改正により地域 限定保育士制度及び職員による虐待に 関する地域義務等が創設されたことに伴い 迷後児童健全育成事業の設備及び運営に 関する基準を定める条例の一部を改正する ものでございます。 え、詳細につきましては健康子供課長よりご説明を申し上げますので、十分ご審議をいただきましてご決定くださいますようお願いを申し上げます。 はい。長、 川辺健康子供課長。 え、詳細につきまして健康子供家よりご説明申し上げます。 え、改正の主な内容といたしましては、 保育士腐食を、え、解消するため、通常の 保育士試験とは別に、え、都道府県等が 独自の試験を行い、え、合格した地域で 原則として3年間限定で勤務できる地域 限定保育制度が創設されたこと、え、また 、え、全国的に、え、保育施設等における 虐待等の不適切事案が相つぐ中、え、虐体 を受けた児童等への対応の強化を抱うため 、え、施設等の職員による虐待について 通報義務等が創設されたことに伴い改正 するものでございます。え、十分ご審議を いただきましてお聞けていただますようお 願い申し上げ詳細説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います 。 次を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 60号を採決いたします。本案は議案の 通り可決することに賛成の諸君の起立を 求めます。 起立全員ですよって議案第60号は議案の 通り可決いたしました。 日程第12議案第61号指定管理者の指定 についてか東部学童保育所及び日程第13 議案第62号指定管理者の指定について 西武保育所 は関連性がありますのでこの際一括議題と し討論採決 については議案別に行いたいと思います。 これにご異議ありませんか?なし。 異議なしと認めます。よって日程第 12議案第61号及び日程第13議案第 62 号を一括議題とし質疑討論採決は議案別に行うことに決定いたしました。これより議案第 61号及び案第62 号を一括議案といたします。提案者に提案の説明を求めます。 会議長、 富塚町長。 はい。 え、議案第61 号指定管理者の指定について、え、東部学上保育所及び議案第 62 号指定管理者の指定について部学童保育所につきまして、え、ご説明を申し上げます。 え、本案は名町の施設にかかる指定管理者 の指定手続き等に関する条例第4条の規定 に基づき、東部学童保育所及び西部学童 保育所の管理運営を行う指定管理者の候補 者として社会福祉法人目町社会福祉協議会 を選定いたしましたので当人を否定管理者 として指定いたし 地方自治法第244条第2条6項の規定に より議会の議月を求めるものでえござい ます。え、詳細につきましては 健康子供課長よりご説明を申し上げますの で十分ご審議いただきましてご決定 くださいますようお願いを申し上げます。 配長 川辺健康子供課長。 はい。 え、議案第61号及び案第62 号の詳細につきまして健康子供よりご説明申し上げます。 本案は現在指定管理者により管理運営を 行っております学童保育所及び西部学童 保育所の指定期間が令和8年3月31日を 持って満了することから令和8年4月1日 からの、え、指定管理者の指定を行おうと するものでございます。え、具体的には 指定を受けようとする団体の公を行いまし たところ、社会福祉法人名誉社会福祉協議 会の1団体から申請があり、要綱に基づく 候補者選定委員会に図り、同委員会の答申 がより適正かつ安定的な管理運営を行う ことができる団体であると判断し、指定 管理者の候補者に選定いたしたもので ございます。なお指定期間は令和8年4月 1日から令和11年3月31日までの3 年間でございます。十分ご審議いただき ましてご定いただきますよう お願い申し上げ詳細説明を終わります。 これより議案第 61号に対しまして質疑を行います。 質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 61 号を採決いたします。本案は原案の通り可決することに賛成の諸君の比起立を求めます。 起立全員です。よって議案第61号は議案 の通り可決することに決定いたしました。 これより議案第62号に対しまして質疑を 行います。 質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 62号を採決いたします。本案は原案の 通り可決することに賛成の諸君の起立を 求めます。 起立全員です。よって議案第62号は原案 の通り可決することに決定いたしました。 日程第14議案第63号令和7年度町一般 会計補正予算か第5号を議題といたします 。提案者に提案理由の説明を求めます。 はい。長、 清水塚長。 はい。 え、議案第63号令和7 年度ち一般会計補正予算第 5号についてご説明を申し上げます。 え、本案は一般会計において歳入歳出 それぞれ19億7738万6000円 を追加し、予算の総額を114億 、え、飛んで635万7000円とする ものでございます。個性の主な内容は人事 院韓国に伴う人件費各基金への積み立て 自立支援給付費や障害時通信給付費等を 追加するもので当初予算決定後に生じた 新たな財源や緊急的な事項について対応 するものでございます。 え、詳細につきましては政策出よりご説明を申し上げますので十分ご審議ただきましてご決定くださいますようお願いを申し上げます。 政策出長 議案第63号令和7年度町一般会計補正 予算第5号につきましして政作よりご説明 申し上げます。 タブレット75ページ、補正予算書をお 願いいたします。 2巻1項6目制作費、説明欄、シティ プロモーション事業205万円の像は指定 付近を活用した婚活事業と集落支援集落 失礼しました。集落支援制度を活用した 動画による移住定住政策を発信していく ため、10目財政調整基金 18億2596万2000円 の像は小中学校の超寿命化回収工事等に 備えるため積み立てを行うものでござい ます。 タブレット78ページ補正予算書19 ページ 3巻1項1目社会福祉総務費説明欄総裁費 312万円の像は死亡者の増加に伴う像 同じく説明欄国民健康保険特別会計 繰り出し金9万1000円の像は人党に 伴う 三目老人福祉費説明欄介護保険特別会計 繰り出し金1329万4000円 の像は人韓国党に伴う像。同じく後期高齢 者医療事業の医療事業60万5000円の 像は人間ドック受信者増加に伴う像で ございます。 4目障害者福祉費3600飛び 6万2000円の像は自立支援事業給付費 等の増加に伴うものでございます。 タブレット79ページ、え、補正予算書目 地域ネットワーク施設費 356万7000円 のうち人件費を除く182万4000円の 像はフレ合センター食堂事業開始に伴う像 でございます。 タブレット81ページ、補正予算書22 ページ、 え、説明欄、ファミリーサポートセンター 事業10万3000円の像は利用が当初の 見込むより増えたこと及び障害時受け入れ サポート体制強化に伴う像でございます。 タブレット82ページ補正予算書23 ページ 4巻1項2目予防費8枚の像は医療費腐除 者の増加によるものでございます。 タブレット86ページ補正予算書27 ページ管 2項3目道路新設良費2600万円の像は 幼地交渉の進展に伴い事業の推進を図る ため測料設計及び工事を行うものでござい ます。 タブレット87ページ、補正予算書28 ページ、 9間1項4目災害対策費770万円の像は JR設備の更新に伴う像でございます。 間1項2目事務局費説明欄12節委託量 55万9000円の像は小中学校 プロバイダー変更に伴う像 17節備品購入費400万円の像は教員用 タブレット購入に伴う像でございます。 タブレット90ページ補正予算書31 ページ巻 4項1目説明欄子供円管理運営費施設用 備品購入費180万円の像は子供円食期 洗浄機交換に伴う像同じく説明欄国権負担 金等変換金8枚の像は利用実績に伴うもの でございます。 次に職員人権費関係についてタブレット 95ページ補正予算書36ページ以降に 記載されています補正予算給与費明書に より説明申し上げます。 1項特別職及びえページ2項一般職をご覧 いただきますと人事人韓国や人事移動等に よる休業改定及び職員数の増減により報酬 給料手当て共制費を補正してございます。 続きまして、この補正に伴うについて タブレット69ページ補正予算書の熟明書 にてご説明申し上げます。 一巻調税は法人町民税増収に伴うものです 。 10巻地方交付税、14巻国出金及び15 巻県出金は実績及び先にご説明申し上げ ましたに伴うものでございます。 タブレット71ページ、補正予算書 巻寄付金は指定寄付金に伴うものでござい ます。 18巻基金繰入れ金は財源調整に伴うもの でございます。 20巻初収入21巻1項目 消防費、あ、消防祭及び13ページ目 総務祭は先にご説明申し上げましたに伴う もの。 4目教育祭は基金からの繰り入れを増額し たことによる原でございます。 タブレット66ページ、え、補正予算書を お願いします。 債務負担行為補正は公共工事の平準化や 年度をまたぐ契約に伴うもので、今年度 から複数年度で実施していくためのもので ございます。 以上、一般会計入出補正予算についてご説明をさせていただきました。十分ご審議ただきご決定くださいますようお願い申し上げまして提出提案理由の説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います。 9番斎藤議員。 え、9番斎藤でございます。え、 1点だけお伺いしたいと思います。 先ほどの、え、補正予算書のご説明の中で 、え、 補正予算書19ページ、え、説明欄の人間 ドッグ検診補助金の方が、え、受信者の 増加により、え、増えてるということです が、え、この受信者の増加の要因が分かる ようでしたらお教えいただければと思い ます。 はい。高際住民環境課長。ただいまのご質問にお答え申し上げます。 え、19ページ、え、人間ドッグ献診費の 助成金が増加した要因ということでござい ますね。はい。あの、こちらはですね、 後期高齢者の部分の人間ドッグの助成金の 追加でございます。で、え、75歳以上が 後期高齢者になるわけですが、え、 いわゆる段階の世代という方たちが ちょうど75歳になってきたと。で、75 歳になる前から人間ドッグを受けて いただいてるっていうのがあります。で、 その流れで多分後期高齢者になっても人間 毒を受信していただいてるっていうことが 1番大きな要因でございます。なおですね 、あの皆様のおかげ様を持ちまして検診 センターも整備されました。新しい献診 センターで、え、人間ドックを受けたいっ て方も多くございます。こういった要因の 中で、え、追加ということでお願いをさせ ていただいております。以上でございます 。 はい。 8番本沢議員。 政作室婚活事業について質問します。婚活 事業に40万円を計上されていますが、 事業の内容及び過去の実績、また短年度の 取り組みに終わらず若者応援ということで 継続的な施策としてどのように位置づけて いくのか来年度以降の方向をお伺いいたし ます。 会議長 政策長 はい。 え、本議員のご質問に政策必お答えいたします。 え、ご質問のあった件がですね、補正予算 書の2巻1個6目の説明欄でございますと 、シティプロモーション事業でございます ね。こちらの事業費、え、200飛び 5万円のうちですね。え、消耗門品費 15万円、え、シティプロモーション委託 量40万円、40万円、バス借上げ量 30万円、え、合計85万円が婚活事業の 予算でございます。 え、こちら若者たちの出会いの場を喪失 することで今後の少子対策、少子化対策は あの移住提示につがるために実施するもの でございます。え、現在予定してる事業 内容につきましては、あ、対象者が、ま、 男性は腸内在住財金者としまして、女性は 町内外から募集をする予定でございます。 え、そして、え、町内のスーパー島で食材 を買い、え、街施設の調理室等で調理を 料理を作り、え、食事をしながら交流を 深めマッチングを行えればと思っており ます。 え、また過去の実績でございますが、あ、 ま、過去3年間、え、名町の、名町での 実績はございません。 え、参考に参考ですが、近隣では千田町に おいて、え、オーラ立林婚活パーティーと いうことで、え、令和4年から令和6年、 え、3年間ですね。え、ちなみに令和4年 、4年度が参加者が144名、マッチング が22組、令和5年度が参加者138名、 マッチング15組、令和6年度が参加者 78名でマッチン、マッチングが4組だっ たそうでございます。 え、また来年度以降の方向性でございます が、え、今回はあの包括連携協定企業から の指定付近を活用いたしまして、え、 いたしました、あ、単発の婚活事業で ございます。え、現在のところ来年のに ついては現在では予定はしておりませんが 、あ、今回の事業実施後、多くの方の開催 要や多市町村の状況などを把握しながら 今後も検討していければと思います。以上 でございます。 他に質疑はございますか? 1 番堀口議員。 え、1 番法律口でございます。え、タブレットで 68ページ入、え、法人の民であります。 え、追加補正額が15億2000万 。え、これはかつてないほどのですね、え 、追加がと思っております。で、これ法人 の 法人前終わりですか、え、いくつかの法人 の積み上げだと思いますが、あ、この中で ですね、え、次が補正額1番多い法人、え 、これはですね、全体の何パーセンを占め てるのか伺います 大長 福田税務課長 は ただ今の堀口議員の質問に税務家からお 答えいたします。え、法人税額の、え、 1番多い法人が全体の何パーセンを占めて いるかというご質問なんですけれども、え 、個別の税額についてはお答えできません が、え、およそ80%から90%の間と いう風に、え、見込んでおります。以上で ございます。 はい。他に質疑はございますか? 10 番島田議員。 え、10番島田でございます。9間1項 4目災害対策費についてお伺いいたします 。JR設備更新業務委託にかかる 770万円の算定根拠。今回対象の更新器 はどのようなものか、また更新後の対応 年数及び保守管理について具体的にご説明 をお願いいたします。 はい。議長、 吉田総務課長。 はい。 え、ただ今の島田議員のご質問に総務会お答えいたします。 まず予算額770万円の打ち訳けでござい ますが、全国瞬時警報システムJアラート 新型受信機本体が176万円。受信した 信号を受け取り、防災行政無線の実際の 放送を自動で開始させる役割を担う自動 起動装置本体が451万円。これらの危機 の設置調整作業費が143万円となります 。 JRの受信機は、え、衛生回線などを通じ て常に待機し、弾道ミサイル情報や緊急 地震速報、津波警報といった信号が送られ てくると、え、即座にそれを検知します。 ただしこの受信機自体にはスピーカーを 鳴らしたり放送を流したりする機能はあり ません。あくまで受信専門であり 受信した情報を自治体の防災無線 システムにとして渡すまでが役割となっております。動起動は JR受信機からの データを解析し内容に応じての警報音や メッセージをすかし、外ピーカーや内受信、サイレンを自当的に作させます。 この装置があることで深夜や担当者不在の 時間帯でも人が操作することなく数秒以内 に放送が始まり住民へ警報が伝わる仕組み が成り立っております。 次に対応年数と保守管理についてですが、 え、JRと受信機には対応年数の設定は ございません。代わりに平均故障感覚 MTBFという設計上の指標が定められて おり、その数値は5万9600 時間以上、年に換算しますと6.8年以上 となっています。つまり6.8年間は故障 しない設計となっているということです。 また自動機動装置の対応年数は7年となっ ております。どちらも1年間の歌詞担保 期間があり、その後は導入事業者による 保守管理を予定しております。 消防庁では56年を目安にJR受信機の 機能の見直しと更新をしておりまして、令 和5年度に時期受信機のソフトウェア及び ハードウェア要件定義賞を作成しました。 で、令和6年度に、え、定義書をもに各 メーカーが受信機を開発し、7年度から 時期受信機が販売開始となりましたので、 え、この時期に、え、各地方公共団体に 新型受信機導入の案内が消防庁からあった わけでございます。 なお、気象庁及び国土交通省水管理国土 保全局ではシンプルで分かりやすい防災 気象情報の再構築に向けて地域単位で細分 化して情報を配信できるようにするための システム公開を予定しておりまして、今回 導入を予定しております新型受信機はこれ に対応できるようが図られております。 以上でございます。 はい。 他に質疑はございますか?はい。 3番三浦員。 はい。 3番三浦でございます。2 点ほどお伺いたします。 1点目。議案第63号一般会計補正予算3 巻1項6目地域ネットワーク施設費のうち 触れ合いセンター食堂事業 182万4000円 について触れ合いセンター食堂事業の目的 と今後の運営方針について伺います。2点 目、議案第63号債務行為負担行為補正。 え、障害者機関相談 支援センター運営業務委託令和7年から令 和10年までの600万円について既存の 障害者相談支援センターの現状と新たに 障害者機関相談支援センターを設置するに 至った経緯を伺います。 はい、長、 川辺健康子供課長。 はい。 え、ただ今の三浦議員のご質問に健康子供よりお答えいたします。 え、補正予算の、え、20ページの中に あります。間1個6目地域ネットワーク 施設費の、え、鈴掛け、え、管理運営費と ポプラ管理運営費の中に、え、食堂関係の 、え、補正をお願いしてるものでござい ますが、え、目的といたしますと、え、 少子高齢化により、え、町の高齢者が増加 する中、え、地域の高齢者が孤立せずに 安心して暮らせる環境作りが求められてる とこでございます。え、この度実施する フレセンター食堂事業は、え、地域の高齢 者の孤立化の防止と、え、地域住民の交流 の場の提供、え、見守り支え合いを目的と して東西の不例センターにおいて高齢者 向けの食堂事業を実施し、職を通じた、え 、顔の見える 繋がりを把握むと共にですね、健康作りを 推進しようとするものでございます。運営 にあたりましては衛生管理を徹底しまして 栄養バランスの取れた食事の提供地域のお 年寄りが気がにえ立ち寄れる場の提供職を 通じた健康意識の向上を心がけ実施して まいりたいと存じます。また運用面では、 え、事前に、え、予約をいただきまして1 食200円程度の食事を提供させて いただこうと考えております。また、え、 来月から、え、試験的に段階的にですね、 え、実施をしてですね、え、回数も徐々に 増やしていきたいと考えております。え、 4月からの本格実施に向けまして、え、 来月から実施をさせていただく、え、予定 となっております。以上でございます 。博瀬護福祉課長。 え、三浦の、え、2 つ目のご質問につきまして介護福祉会りお答えいたします。 え、障害者相談支援業務につきましては、 え、非常に専門性が高い業務でありまして 、現在町では近隣市長と同様に、え、社会 福祉法人に業務を一択しておりますが、 最近では相談件数が増加傾向にあり、また その内容も複雑複合化してきている状況に ございます。また住宅側の社会不祉法人で も相談件数やその内容につきまして、え、 現在の体制では、え、支援を、え、継続し ていくことがやや難しい状況という風に 聞いております。え、そこで令和8年4月 から立林及び、え、大泉を除いた4兆で 新たに機関相談支援センターを設置し、え 、複雑複合化した困難事例の対応や、え、 館内相談支援事業者との、え、総合調整等 によりまして、え、館内の障害福祉の安定 と充実を図るため、え、債務負担行為を 設定させていただきまして、各種手続きを 進めていくもの でございます。以上でございます。 他に質疑はございますか?長、 12 番坂上議員。 え、12番坂上でございます。え、議案第 63号、え、第 2条、え、債務 負担の追加についてを質問させていただきます。 え、議案所のページ数で申し上げますと、 え、66ページになります。 え、66ページのですね、 え、 第2、え、債務負担行為補正、え、 は81 の、え、債務負担行為ということで、え、 ございますが、この中で、え、都市建設 所管の事業で、え、計2億4000 500万円の債務負担行為が補正されて おります。 え、この補正の根拠について伺います。長、 清水都市建設課長。 はい。 これか。え、坂議員の、え、ご質問に都市建設家り、え、回答したいと思います。え、あの、今回のまず債務負担なんですけれども、都市建設家の中では 5 つの授業で、え、設定をさせて、え、だいております。 え、ま、各事業に置かれましては、え、 幼稚の進捗に伴って、ま、事業の推進を 図るためというのもあるんですけれども、 実は、え、この事業を促進する理由の他に もう1つ理由がございます。え、地方自治 体の予算につきましては、え、会計年度 独立の原則に従いまして失走伴う、え、 契約を年度内にしなければなりません。え 、こうした状況の中では、え、年度内の 時期に応じて、え、工事の反管に大きな差 が出て様々な障害が出ております。え、 こうした中国土交通省では、え、公共事業 平存化についての推進を図っております。 え、この平化をするための施策の1つとし て、え、今回設定しました、え、債務負担 の活用が上げられております。 え、今回、え、債務目負担、え、行為を設定することで、え、年度をまたいた契約が可能となり、え、事業を推進するとに、え、公共事業の平準化を行っていきたいという風に考えております。以上です。 12 番坂上。 はい。 え、ただいまの、え、答弁の中で、え、 公共事業の平準化とありましたが、え、 具体的な内容、また効果等について伺い ます。 はい。長、 清水都市建設課長。 はい。 え、坂議員の、え、ご質問に都市計画会 より、え、お答えをしたいと思います。え 、ま、先ほど、え、工事の、ま、反管に ついてお話の方をさせていただいたんです けれども、え、短年度契約による、え、あ 、短年度予算における契約になってしまい ますと、年度始めにおいては、え、換算期 となってしまい、え、受中、え、受中企業 の、え、仕事も少なく、え、人材や、え、 機材が過剰となってきます。え、逆に年度 末の反機になりますと人材や機材が、え、 不足するという風になってきます。え、 こうした状況が続くことにより、ま、こ、 工事費が上がったり安定的な、え、後期が 保てなくなるということが発生することが 考えられます。え、また、あの、逆に公共 事業の平準化が図れることにより、え、 自注者側においては安定的な、え、工事の 実施における経営の安定化や機械保有が、 え、促進されまして、地域の社会資本の 品質確保が可能になるという風に考えて おります。え、そして他の自治体でもこの ような動きが出始めています。え、11月 26日の群馬県建設新聞の中でも、え、 伊勢崎市と、え、渋川市も、え、目町同様 債務負担行為を活用した補正予算が、え、 12月に上定されるとの記事がございまし た。え、今後も注時期の平化による地域 経済の活性化を図っていければという風に 考えております。以上です。 他に質疑はございますか?質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 63号を採決いたします。 本案は下案の通り可決することに賛成の 諸君の比率を求めます。 比率全員ですよって議案第63号は案の 通り可決いたしました。 ここで残次休憩いたします。再開の時刻を 10時20分といたします。 休憩前に引き続き会議を開きます。 日程第15議案第64号令和7年度 名誉町後期 失礼しました。明山町国民健康保険特別会計補正予算か第 2 号を議題といたします。提案者に提案理由の説明を求めます。 はい、長、 富塚町長 はい。 え、議案第64号。令和7年度国民健康 保険特別会計補正予算第2号についてご 説明を申し上げます。本案は国民健康保険 特別会計において歳入歳出それぞれ 9万1000円を追加し予算の総額を 13億6579万7000円 とするものでございます。補正の詳細に つきましては住民環境よりご説明を 申し上げますので十分ご審議いただきまし てご決定くださいますようお願いを 申し上げます。 長 高住民環境課長 議案第64号の詳細につきまして、え、 住民環境よりご説明を申し上げます。え、 補正の主な内容を、え、お手元の タブレットの111ページ、え、補正予算 書の7ページの時別明書3歳再出申し上げ ます。え、一巻1個1目一般管理費 9万1000円の追加は給与改定等に伴う 職員人権費を追加するものでございます。 え、この補正に伴う歳入は同じく補正予算 書の6ページの受行別明書に歳入の通り 一般会計からの繰り入れ金を法令に基づき 重をいたします。え、なお本正予算に かかる給与費書は同じく補正予算書の8 ページから10ページに添付をさせて いただきましたので合わせてご指のほどお 願いいたします。 え、以上十分ご審議をいただきましてご決定くださいますようお願いを申し上げ詳細説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います。 質疑を集結いたします。討論を行います。 よし。 討論を集結いたします。これより議案第 64 号を採決いたします。本案は議案の通り可決することに賛成の諸君の起立を求めます。起立全員です。よって議案第 64号は案の通り可決いたしました。 日程第16議案第65号令和7 年度町介護保険特別会計補正予算第 2 号を議題といたします。提案者に提案の説明を求めます。 議長 富塚長 はい。 え、議案第65号令和7年度目町開保険 特別会計補正予算第2号についてご説明を 申し上げます。本案は介護保険特別会計に おきまして歳入歳出それぞれ138万 失礼しました。1383万3000円 を追加し、予算の総額を10億24 万3000円とするものでございます。え 、補正の詳細につきましては介護福祉課長 よりご説明を申し上げますので十分ご審議 をいただきましてご決定ますようお願いを 申し上げます。 会議長、 高瀬介護福祉課長。 え、議案第65 号の詳細につきまして、え、介護福祉よりご説明申し上げます。え、補正の主な内容につきまして、タブレット 121ページ補正予算書7 ページの項別所出から申し上げます。 一巻1項1目一般管理費 1383万3000円 の増額は人事移動等に伴う職員人権費と 介護保守改定に伴うシステム回収費による ものでございます。この補正に伴う歳入に つきましては同じく補正予算書 2項目総務費補助金53万9000円は 介護保守定に伴うシステム回収にかかる国 補助金となります。6巻1個4目その他 一般会計繰歴1329万4000 は、え、人事道等等に伴う職員人権費と なります。え、十分ご審議いただきまして ご決定くださいますようお願い申し上げ 提案の説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います。よし。 質疑を集結いたします。討論を行います。討論を集結いたします。これより議案第 65 号を採決いたします。本案は議案の通り可決することに賛成の諸君の起立を求めます。 起立全員ですよって議案第65号は議案の 通り可決いたしました。 日程第17議案第66号令和7年度 町公共下水道事業 会計補正予算か第2号を議題といたします 。提案者に提案理由の説明を求めます。 はい。長、塚長。 はい。 え、議案第66号令和7 年度目ち下水移道事業会計補正予算第 2号についてご説明を申し上げます。 本案は下水道事業会計におきまして収益的 支出の総額から7万8000円を減額し、 総額を収益的 支出3億9245 万7000円とするものでございます。え 、詳細につきましては都式建設庁よりご 説明を申し上げますので十分ご審議 いただきましてご決定くださいますようお 願いを申し上げます。 清水都市建設課長。 はい。 え、議案第66 号の詳細につきまして、え、都市建設よりご説明を申し上げます。 え、タブレットの126 ページをご覧ください。え、補正予算第2 条支出第1巻、第1項費用7万8000円 の減額は人事移動等に伴い給与の他に各種 手当てについての増減があり、え、 トータルで減額をするものでございます。 十分ご審議いただきましてご決定ください ますようお願い申し上げまして、提案理由 の説明を終わります。 これより本案に対しまして質疑を行います。 よし。 質疑を集結いたします。討論を行います。 討論を集結いたします。これより議案第 66号を採決いたします。 本案は原案の通り可決することに賛成の 諸君の起立を求めます。 起立全員です。よって議案第66号は議案 の通り可決いたしました。 以上で本日の議事日程は全部終了いたし ました。次の本会議は 4日午前9 時に開会いたしますのでご参をいたします。本日はこれを持って参加いたします。大変お疲れ様でした。
令和7年第4回明和町議会定例会(初日)