MOBILITYたき – モビリティが拓く多気の未来
この番組は地域の知られざるキーパーソンに密着し、あらゆる角度から情報が消える番組です。え、始まりました。地域のキーパーソンから丸の音声版ビジネスリズムということで、え、メインパーソナリティストさせていただきます。小原と申します。よろしくお願いします。 [音楽] [音楽] お願いします。 はい。滝商会長の松浦です。今日もよろしくお願いします。 お願いします。 はい。滝観光者中井です。よろしくお願いします。 お願いします。本日、え、ゲストでお越しいおります。え、ホンダカーズ三美三重の森田さんにもお越しいただいております。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 お願いいたします。今日はですね、 モビリティ滝というところで、モビリティ が開く滝の未来っていうところをテーマに ですね、移動の自由っていうところは街を もっと面白くするっていうところをですね 、ま、ホondダの最新モビリティや、え 、地域交通の進化を切り口に滝町の新しい 観光スタイル、地域活性側の未来を語ると いうところを今回やっていきたいなと思っ ております。はい。 っていうことでですね、ゲストの、え、森田さん簡単にホンダガーズ美重のご紹介とかも含めてお願いいできますでしょうか? はい、はい、お願いします。 はい。 今先ほど紹介いた本田高済への中でですね、 HCM レンタカーっていう形でレタカー部門を任せれてもたと言います。 私も今言ったようにホondダの ディーラーでして三重県で言うと新車中古 車の販売20数拠点四日市鈴鹿松坂伊勢張 大汗熊野結構三重圏内では大きく拠点展開 しておりましてまその拠点の中で レンタカーの事業をさしてもらってます。 で、特にこの滝長と精士観光客の方対応させていただいてですね、ネットで予約いただいてですね、滝ですと滝で美さんにお客様をですね、あの創迎サービス お 滝駅美さんに来ていただお客さんをお迎えに行ってですね、ま、私ども事務所クリスタルウンの横にありますんで、ま、そこまで来ていただいてそっから貸し出していも、ま、先駅てもたお客さんに同じような送迎サービスをさせていただいております。 はい。うん。 なるほど。 ま、本当に本田さんのこうレンタカーっていうところがあると本当に移動っていうところでも自由なりますよね。 そうですね。 うん。 どう思います?会長は?[音楽] 僕ね、昨日福岡にちょっと行ってたんですけど、福岡空港って町の中にあるんですよ、空港が。 あの、レンタカーを利用してないで回った んですけど、今言ったようにやっぱり空港 まで迎えに来てくれて、それで貸し出して 、ま、帰りも空港まで送ってくれるという 、もう送迎サービスとレンタカーっつける というのが、ま、今のちょっと流れなん じゃないのかなという風に思って、 もちろん公共交通を使って移動するのも あるんですけども、ま、多のようにそんな に街中が便利じゃないところはレンタカー 使うのが1番いいそうですね。 ということで、今あのマーズとか EV とか自動運転っていうような流れ、社会的にもそういうような流れになってると思うんですけども、観光においてこのマーズが進むことによって何かそういう課題を解決できるとかっていうところていうのは森田さんどういう風にお考えなんですか? [音楽] うん。 ま、観光っていうよりもですね、ま、言たにもう車も知能化電動化がこれからどんどん進むと いう中でね、便利にはなるんですが、間違いなく購入するにあたってかなり高額になってくると。 そうですね。 どんどんどんどん。 ま、今車だけじゃなくてですね、こんだけ物価が高なってくる。車なんか特に大きいですから、これからの将来車を購入して使うっていうのがだんだ難しくなってくるんじゃないかなと。 うん。うん。 やっぱりリースだとやっぱりうレンタル必要なだけ借りるっていうのがもっと進むんだろうなということを当社としては考えておりまして初めはま、レンタって代車要するに修理だとか事故のために使ってるよというのから始まったんですけどやっぱりそんな中でこういう一般のお客さんに借りていただいてどんどんどんどんなるべく致名度を上げてですね、将来るべきそういう姿になった時に慌てないっていうか、ま、連化事業している価値を今のうちに、ま、作り出そう うん。ていうかなんですね。なんかその販売店の方がレンタカーもやる意味っていうのはどういうところにあるんですか?今さっき言った高くなって買えなくなるからってことですか? ま、それもありますし、今現在で言うとですね、ま、私を買しい車が、ま、一般の用者も当然なんですけど、荷物が詰めるような軽トラだとか KのB だとか小型の番あるんですけど、車キャリア感もレンジしております。 あ、すごい。 あとはあの福祉の車要するに車椅子に乗っていただいたまま使えるだとかま代わりで言うとキャンピング うん。 私も当然買ってもらったお客さんのサービスに対してま、当然たまに配品回収だとかゴミ住みたいよっていう時に 軽トラが欲しいねという時にはそん時のニーズに答えられるようなですから売るだけじゃなくってお客様のカーライフに 100% 答えられるような形にしたいというところから始まってるわけです。 なるほど。どうすか?中井さん。 最近だとあのキッチンカーとかもレンタルされてるところもあって そうですね。 で、とっても素敵やなと思います。僕もあの Nボックス乗ってまして ありがとうございます。[笑い] あれも車椅子が載せられるようなオプションがあったりとかって皆さんあんまり知らないっていうのが多いと思うんですけどやっぱりその利用の仕方とかがレンタルですごくこうマニュアルかっていうかどっちかとパッケージ化されてるとやっぱりお客様もそういう生活の仕方ができるっていうのがとても大事なのかなと思います。 特にあの滝からお迎い今されてるみたいですけども、多竹駅から直接行けるようなものが元常識化するとやっぱりその多くの方が駅前から直接観光地に行けたりとかっていうそういう新しい観光の形が見えてきそうですし、ま、最近ね、あの本田さんはやってないかもしれないですけど、やっぱそのバイクって言うですかね、電動バイクとかあいったもので顔を見ながら観光するっていうのはやっぱり狭い道とかでも結構使えてそれがなんか楽しかったりってするのでモビリティの可能性 ってやっぱりこれからどんどん進んでいきそうやなってすごく感じますね。うん。そうですよね。今までは車ってこう手段というところだと思うんですけど、ま、そこがお客さんあの体験になんか変わっていく。 そうね。体験大事 なんかそういう風なフェーズに入ってんのかなっていうのも思ったりするんですけど。 そうですね。ですから今言ったキャンピングカーだとかあとま、スポーツタイプの車 うん。うん。 シビックのタイプあっていうスポーツカーだとかあと軽車で S660ってオープン会になる。 そんなもんもご用意してるんで体験経験という形になるんじゃないかなという風には思いますね。 そうですよね。 昔ね、僕80 年代の終わりにハワイで絞レのオープンカー借りて当時あんまりまだオープンカーっていうのが一般的じゃなかったんで [音楽] 3日間ぐらい回って うん。 すごい楽しかったって今お話聞いてて思い出しまして。 あ、 そうですね。 なんか僕も思うんですけど、この車を持ってるんだけどもオープンカーに乗ったことあるかっていう党に対してはあんまりいないと思う。 そうですね。 にも乗らないしね。そうなんで。 ま、でもスペシャリティカーとしてはそういうのをちょっと乗ってみたいってみんな思ってんじゃないですかね。 そう、そうね。 ね。ま、それがこう例えば地方とかでもやっぱり自然は豊かなし、ま、そこをこうオでこう切り向け、あの爽会感みたいなところていうのは都市部ではやっぱりできないて僕思ってるんですけど。 緑の香り感じられますからね。オープン化。 うん。 うん。ドライブを観光にってのはね、本当にどっか行って楽しむのもあるんだけど、普通に通りを走ってるそこでお店にちょっと寄ったりするいうブラブラする観光っていうか、 そういうのすごく車じゃないとできないです。 できないです。 そういうのこう滝で是ひやっていただきたいなと思います。 あね。 そうですよね。面白いですよね。 面白いですよ、絶対ね。うん。 うん。確かにこう巡る観光っていうところも、ま、面白いのは面白いですけど、あのフィギア感やってるじゃないですか。今年のお盆もすんごいっぱいお客さん来てくれたんですけど うん。 やっぱ車で来てくれる方が ああね。 ちょっと滝で観光って言うたら出てきたんで来ましたっていう。 [音楽] うん。うん。うん。 車の良さはやっぱりこうフラッと立ち寄れる楽しさっていうのはあると思うので。 そうですね。これ暑いですしね。車がいいですよね。 うん。 うん。うん。 間違いないですね。はい。え、やっぱり、ま、本当に僕もあのバステに行こうと思うとこう歩くのに 10[音楽]分20 分何キロって歩かないと 地方はやっぱ難しかするんです。 荷物があるじゃない? そう。荷物がもうしんどいや。 しんどい。 うん。 うん。うん。 いや、本当にそれを通感したので、いや、本当にそういうね、車がこう身近にあってすぐ乗れてっていうところがあればですね、すごいなんかね、いいなと。個人的にも思ってタイムズとかもカーシェアやってるけど 車の車種はあんまり選べそうで選べないんでね。 そのホンダのこれ乗りたいタイプ R 乗りたいとかね。それはもう是非僕借りてみたいな ね。そういいです。[笑い] だから滝はそのレンタル事業でこれから振を使った観光になんかうまくマッチしていけそうな感じなんでしょうか。 ま、最さん言ってたように三重県っていうなかなか公共の交通期間が使いづらいとこがありますしでいしてるとやっぱりこう制限も色々出てくるんですね。営業時間だとか。 うん。そうですね。はい。 で、今伊勢で伊勢駅と伊川駅の近くに 2 台ずつですね、もうスマホで予約だとか決済だとか貸し出しを完結できる要するに完全な無人のレンタカを用意させてもらってるんですよ。 で、これですと、ま、このスマホがもうキーガーになるんで全てそれで終わると ああ、 そうするとお客様営業時間関係なくうん。 深夜であろうがもう関係ないと関係ない いう形のサービスをま、シェアリングだとかね、そういうのって世の中いっぱいあるんですけど、私ども観光に来ていただいてお客さんに喜んでもらえるような格好 で、ま、今度ですね、ビソの方でもこの話をま、進めてって、ま、なんとか近々ご利用できるような形になるんじゃないかなという風なとこまで来てますんで。うん。あの、特に美ছেনのお客様来られるともう絶対伊勢神宮まで行きたいときたいですよね。 [音楽] で、ま、そこまでのやっぱ交通手段がですね、なかなか厳しいので、ま、そのお客さんが多いものですから、きっと本当に喜んでもらえるんじゃないかなと。うん。ふうん。うん。 思っております。 はい。 それで車種選べたらめっちゃ最高ですね。 ちょっとね、まだ車種選びまで行けないと思うんですけど、あの、車置いてしまうんで、今で車種になってしまうと思うんですけど、ま、ただ送迎サーベスも、あの、並びやってくんで、併用できるんで、ま、どちらかチョイスしてもらったらいいかなという風に思います。 思い出の中に車種がね。 うん。 オープンカーで行ったぞとかみんなでワイワイカラオケしていったぜみたいなね。 そうです。素敵ですよね。 ねえ。で、本当にその車内の中も、ま、僕はちょっとコンテンツ化できるんじゃないかなと思ってて、その例えば滝長って語りべ会んですよね。 [音楽] ああ、はいはいはいはい。 で、その方っていうのはこの歴史をこう観光合客の人にあの伝えてこう、ま、よりこう突き添いながらこの歴史を知ってもらうような取り組みっていうのをしてるんですけども、そうの取り組みも例えばここの町にはこういうのがあってていうコンテンツま、そのトークバラエティでもいいですしうん。うん。うん。 [音楽] これを いや、そうなんですよね。じゃ、そういう話をそうなんですよ。音楽と共にこう語ってもらいつつ、え、右手にはこんなんがあります。左手があります。 ああね みたいなとこう連携してできる ね。最近博物館とかそんな多いですもんね。 それが車できたら面白いですね。 そう。面白いと思うんですよね。だ、そういうのとかもどんどんどんどんコンテンツ化して、ま、ソードの部分はそういう風な新しいなんかコンテンツを作って 地方の良さみたいなところをそうね。なんか発信できたらなとも思ってるんですね。 エンタメ化ね。 そうなんですよね。 最近そのホンダーさんってバイクもされてると思うんですけども はい。はい。 ライダーさんってなんかどういう特徴を持ってたりするんですかね? ま、当然ツーリングで来られる方は、ま、ほぼほぼ自分のバイクできたいという形でね、あの色々回ってられるとは思うんですけど、やっぱりあの、ま、私も同じグループの中にドリームっていう [音楽] 2輪販売している会社もありますんで、そこで 2 輪の連ン打もしております。やっぱり遠方から来られたお客さんですよね。 ああ、なるほど。うん。うん。 近隣でしたらもう当然中部近畿たら自分のバイクで来るんですけどうん。 やっぱりこう本当に飛行機で来るような新幹線で来るようなお客様 はごしていただけるみたいですね。はい。 うん。いいですね。なるほど。 ま、バイクも駆け抜けてそれこそ地元飲食店とこう回っていくみたいな。 で、そうですね。バイクのお客さんも多いですからね。今はね、 特にそういう方々で僕アウトドアは大好きっていう話も ね。 のね、後ろに乗せて 1人で旅されてる方も多いですもんね。 ねえ、本当にそうですね。なんかこう滝ってすごい森林もありますし、そこをこう、ま、僕もあの滝長の水銀土地っていうのがあって僕ま、行ったことなかったんで行ってみようと思って行ったんですね。 はい。 そしたらあの入ったらこう上を見上げるとすごい綺麗ですよ。 あの、木のこの並んでる感じと世界観みたいなのがすごい綺麗くて、ま、そういうのも回ってもらうような うん。 なんかコースも作れたらなとか ね、やっぱり提案できるといいですよね。バイクで回る観光みたいな。 うん。車ももちろんはい。 モデルコースをね、やっぱり作るといいんじゃないのかな。こういう風な感じ。うん。うん。 やっぱり時間とかそのバイクしか行けないとかやっぱりご飯屋さんとかバイクを置けますってのが分からないと結構行きにくいですもんね。 うん。そうですよね。 そう、特に食事しようと思うとね、やっぱり車じゃないとここら辺が特に厳しいかなという風には思いますから。 うん。なるほど。うん。 てことで最後にですね。 はい。 ま、モビリティがこれから広がっていく、え、ま、広げていくっていうところで何かその観光としての可能性だったりとか日々の日常の可能性っていうと、ま、新しいライフスタイル、ま、こういったライフスタイルに変わっていくみたいなところていうのをもう 1 回ちょっとあの、お聞かせいただいていいですか? ま、先ほどの話をなぞる格好になるんですが、やっぱりコロナが開けてですね、やっぱ観光どんどんどんどん境になってきておりますし、もう滝場で言うと美さんのお客さんもだいぶと増えてるんだろうなと。 私どものあのレンタが借りてるお客様もですね、やっぱ増えてきてるので うん。 やっぱりそこに可能性はものすごく先の場合感じております。うん。ま、いても一緒なんですけどで、ま、そんな中でやっぱり先、ま、車種選べるだとか はい。 借り方 うん。うん。 うん。そう、無人で時間も関係なくパッと言ってパッと借りれるみたいなのも、まあ、今タイプと言われますじゃないですか。 短時間でスパスパッと行動できるっていうところも、ま、大事かなという風にも思っております。 で、あとは、ま、必要な時に必要な車を欲しいと、特にもう最近滝長の住民の方のお客さんもどんどん増えてきてましてですね。 あ、そうなんです。 うん。だいぶと私どもが連化してるのをですね、認知してもらい始めたから。 え、そういう人たちはどういう目的で借りられるんですか?もうその日だけなんか使いたいからってことですか? ま、それも多いですよ。うん。 車椅の車でもそうですし、あとは、え、ま、旅行くにしてもですね、ま、普段家族が 2人3 人ですけど、おじいちゃんおばあちゃんも含めると多くの人数になると [音楽] いう時にはですね、ま、本田車で言うとステップワゴンだとか まあ、7人、8人乗れる車を借りたい。 なるほど。 うん。それこそ今軽自動車しか乗ってないから当するのにもうちょっと大きな余裕な車借りたいだというお客さんも見えますんで。 なるほどね。ま、そういう用途によって使い分けてっていうとこですね。 自分の車を持ちつちょっと今回楽しみたいなと思ったらオープン借入りたりとか この多い人数でこう来た時にはいっぱい皆さん乗れるような車をレンタルしてみんなで行こうみたいな 僕はね本当こう滝の観光にとって福印素晴らしいことだと思います。 あ、そうですか。 どうして移動させるかっていうことずっとずっとこうなくと考えてきたんですよね。 はい。共交通を使ってとか色やって、ま、でもが使えるんだと滝で使えるんだということを知ってもうすごく嬉しくなったし、 これをもっともっと普及させていきたいなっていう気持ちは今一番思ってますので、すごく今日は良いお話を聞けたと思っています。 ありがとうございます。 うん。そうですね。 はい。ということで、え、今日は本田さんを交えてのポドキャストでございました。何か一言ありますか?最近。 え、これがあの山にこの民間から始まって いくのもすごく大事なんですけど、これが 行政と連携取れてその観光でもそうですし 、この地元に暮らす人たちの足として なんかもっと身近になることがとっても 大事になるのかなと思いますので、やはり こういうのはどんどん広げていったりとか 、もっと事例を増やくものだなと思いまし た。暮らしを豊かにするために頑張って いきましょう。ありがとうございました。 頑張ります。うん。こっからああという ところも新しくどんどんどんどん作って 調しっとね 盛り上げでいけるように皆さんで頑張っていきたいなと思っておりますので、皆さん是非滝長の方へ。じゃあ今回はこれで終了となります。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。
「移動の自由は、まちをもっと面白くする。」
第5回目は、Hondaの最新モビリティや地域交通の進化を切り口に、多気町の新しい観光スタイル・地域活性化の未来を語るポッドキャストです。
■メインパーソナリティ:
・多気町商工会 会長 松浦 信男(https://r.goope.jp/srb-24-42/)
・たき観光商社株式会社 取締役 中居 龍也(https://taki-kanko.jp/)
・三重県多気町地域おこし協力隊/アントレワールド合同会社 CEO 小原 稜平(www.entrezworld.com (http://www.entrezworld.com) (https://www.entrezworld.com/) )
■本日のキーパーソン(ゲスト)
・ホンダカーズ三重株式会社 森田 誠一
(https://www.hondacars-mie-rentacar.com/)
■地域のキーパーソンから学ぶ音声版ビジネスツーリズムについて
この番組は、地域の知られざるキーパーソンに密着し、あらゆる角度からビジネスにまつわる情報や観光にまつわる情報が聞ける番組である。
■リスナーの皆様へ
いつも本番組をお聴きいただき、誠にありがとうございます。 今後の配信内容の充実を図るため、皆さまからのご意見・ご感想を募集しております。 番組に関するご提案や取り上げてほしいテーマなどがございましたら、ぜひお聞かせください。 ご意見は、多気町商工会のホームページ内のお問い合わせよりお寄せいただけます。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
多気町商工会ホームページ:https://r.goope.jp/srb-24-42/contact
■アクセス(所在地)
〒519-2174 三重県多気郡多気町五桂992
TEL : 0598-67-5973
主催:多気町商工会(DMO)
所在地: 〒519-2181 三重県多気郡多気町相可1687−8
メール:taki-s@ma.mctv.ne.jp (mailto:taki-s@ma.mctv.ne.jp)
お問い合わせ: 0598-38-2117