【孤独のグルメ原作者・久住昌之さんと行く”ふらっと西さがみ”②】 湯河原町・真鶴町編
[音楽] まさ駅のフラット西。え、湯原に来ました。駅がこんな感じなんですね。 [音楽] [音楽] 東海道線が通ってて、え、向こうに行くと 熱海、こっちに行くとマナ鶴と見るとね、 温泉街みたいなのちょっとこう登ってたり する。湯河原の古い温泉街っていうのは この駅前のエリアからは随分離れた奥に 入ってった方だなようですね。フラッと 湯河原から移動してまいりましてですね。 穏やかな漁行があちらございますけれども、その漁行の麓元でですね、 [音楽] カナダ人のご主人が、 え、ヒューマンズベイアという クラフトビールを作ってまして、ほ、 ビールが飲めるお店で、この海の上のタップル ロケーション最高ですね。 いいですよね。 ま、奥にも初島が見えてますね。はい。 じゃ、行ってみますか。 そうですね。じゃ、入りましょう。 こんにちは。 こんにちは。す、 こんにちは。 素晴らしいロケーションですね。 リールの説明をお願いしました。クラフトビールは詳しくないみたいですが、 テールウェール好きなんですよ。 ああ、そうなの? うん。い、 この湯河原温泉ゆりっていう ああ、 これ辺にしようかな、僕。 さあさささん、どうしますか? 未の遭具行ってみましょうか? ミとの遭具。 はい。 おつまみも注文できるんでしたっけ?あ、大丈夫です。 じゃあカレー風味のミックスナッツと うん。台湾メンマ うん。 台湾メンマの食べる外っていうのとこの 2つを はい。 お願いしますね。ちょっといい感じ。定お綺麗だね。綺麗。 [音楽] ではじゃ、いいだきます。 いただきます。 香りがいい。そして美味しい。 美味しい。 うん。これはね。 はい。 好き。 はい。 あ あ、 いいじゃん。 ありがとうございます。 なんだ?あ、レツルツル。 あら、 なんだ、なんだ、なんだ。が、あの、カシソの方経営しておりまして はい。 ま、元々ビール上手をやってたんですが うん。 で、そのカベストの方があの台風でちょっと壊されました。え、 なんですよ。で、 もうちょっと再不能同じ状態になってしまって、で、それで、ま、 ビール工場家族でやろうかみたいな形になりました。 [音楽] あれ、ずっとずっと。 うん。7番 え、コーヒー牛乳ビールって感じですか? お、 これ面白いね。 これはね、 これビールな。 そうですね。ビールです。 これはまずいですね。あの、美味しくて。あ、でも美味しい。これ面白い。あ、すごいね。これものすごい楽しいね。うん。 [音楽] あのた フラっと 2 箇所目にやってまいりました。たくさん松食ですね。 ちょっと入ってみましょうか。 はい。入ってみましょう。 こんにちは。 お邪魔します。 こんにちは。 さあ、メモりはちょっとすね。 [音楽] さあ、じゃあ注文しましょうか。 そうですね。 何にしようかな。うん。 鹿児島麺と はい。 えっと、野菜炒め定食と うん。はい。 肉入りもやしかけ焼きそばスペシャル はい。 をお願いします。 はい。 おお。いい感じじゃん。これ大好きなんだよ。野菜めでしょ。うん。 はい。ありがとうございます。 ほら。あ、これいいじゃん。いや、好きだよな、これ。定食大事し。 [音楽] はい。私はスペシャル。 はい。私です。 スペシャル。あ、そうですね。スペシャルです。 おお。が2個でスペシャル。 おお。 すごい。スペシャルですね。 ありがとうござい。 これはなんかスペシャル感あるね。そうよね。 なかなか食べない。 小目暗かけ揚げ焼きそば高松道の一番美味しいやつ。 お店は長くやられてるんですか? そろそろ60年ぐらいか。60 年ぐらい2 人でやってます。2人で 高松さん美味しくいただきました。 ごちそう様でした。 ありがとうございました。 美しかった。 ご夫婦の中の良さにすっかり癒されました。よかった。よかった。 [音楽] 湯河原町を離れまして、 我々は今マナズ鶴る町をやってきました。 はい。マナズルね。 はい。マナズ鶴る港近くの 着物を扱ってる はい。 住まさんていうやってきました。 はい。 で、マナズ鶴るさんにこだわった魚介を使ってるってことは うん。 期待できますね。 はい。 ちょっと色々だいてみたいと思いますのでよろしくお願いします。 さあさあさささお邪します。 お邪魔します。 今日は何を イカの姿とサザおマジすか?あ は若ブ味っていう今時期の味のをご用しました。 で、あとはマスと味フライの盛り合わせを マナーズルという日本酒をきながらのものをここで [音楽] 焼くと ああ、はいはい。 うわ、 ハムラージというものに ねえ。こんな大きいんだ。 ほが赤いでしょ。 本当だ。 こういう形でゆっくり焼いてみてください。 はい。 いいね。 バイバイ。 いい感じ。 あ、いいじゃん。 これは美味しそうだ。あ、美味しそうな似合いするね。 もう 醤油の香ばしい。 はい。 ポツをいただきます。ありがとう。 はい。どうぞ。 これは美味しい。い、 このアジの新鮮なのってこの弾力があるんだよね。なるわけがないんだ。 アジフライきます。 はい。 うん。 うわあ、美味しそうだね。 [音楽] 全部字の魚だ。 ああ、美味しい。 間違いない。 ふわふわ。あ、美味しいよね。 それはイカがまずこの美味しくないわけないんだ。うわ、うまい。うまい。 [音楽] リエさんにサザエの調理をお願いしました。お、少しブクブクしてきましたよ。そろそろ食べ頃なんじゃないですか? [音楽] ブクブク来ましたよ。だからあ、ちゃちゃちゃちゃちゃ。あっち。 ほら。あ、いただきます。 そうだね。そうだね。 うん。おいしい。 りえさんの旦那さんも合流しました。店内の壁にサインを書いて全員で記念写真です。 [音楽] はい、オッケーです。 ありがとうございました。ありがとうございました。また フラット マナ鶴2件目やってました。 はい。駅お前はいやあですね。 [音楽] マナ鶴る町2 件目は富士食堂さんにお邪魔しました。ホワイトボードのメニューを 2 人で読み解きます。はい。メニューを熟してから注文しますね。 [音楽] マジは何回目使ってる? 多分3回目。3 回目。 無事に1 回目の注文が終わりました。リールで乾杯しつつメニューを読み続けます。あ、 ありがとうございます。はい。りました。 はい。 ひしめのカツオ鉛なり節おろしが出てきましたよ。お通は福浦校の目の前で販売している生です。湯河原のヒューマンズビアの近くに直売所があります。 [音楽] シラスすごい美味しいですね。 はい。本当す。 2 回目の注文をメモ用紙に書き始めましたね。いいラインナップです。 これをお願いします。 はい、ありがとうございます。はい。 [音楽] ああ、美味しい。 これはこれだけで日本酒飲んじゃうやつね。 [音楽] ということで次は日本酒をだきます。地酒のほまれを注文しました。 ジュジャクラン。 ジクラン。 デジュラングデジュラン。 ジュラングラン。 あ、ジュラングラ。 ジランジュラン。 そう、 樹欄は伊勢原で生産されていて、濃厚な旨味とオレンジ色が特徴です。 [音楽] アジとイカを混ぜて叩いて食感がとても楽しい人品しです。あ、 [音楽] お赤味の叩きを注文しました。すまでも頂いたお味なんですね。も叩きも美味しそう。 マラズル マラズル。また来たいですね。 うん。たいね。 はい。美味しくいただきました。ごちそうさでした。 [音楽] H
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孤独のグルメ原作者・久住昌之さんと、西さがみ旅の続きへ。 / Continuing the West Sagami journey with Masayuki Kusumi.
湯河原町でクラフトビールと食堂ランチ、真鶴町で地魚を堪能。 / Craft beer and lunch in Yugawara, then local seafood in Manazuru.
旅の楽しさが広がるエピソードです。 / This episode brings even more flavors and discoveries.
【目次】
00:00 オープニング / Opening
00:16 湯河原駅前にて / At Yugawara Station
00:44 HUMANSBEER / HUMANSBEER
03:15 高松食堂 / Takamatsu Shokudo
05:12 スミマルシェ / Sumimarushie
07:38 冨士食堂 / Fuji Shokudo
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1 Comment
│ラ│ー│メ│ン│ の暖簾だけで惹かれるものがありますね。