令和7年第6回浦河町議会定例会(12.11午前)

おはようござい 会議に先立ち、去る 11月25 日国事の浦川議会議員補欠選挙において無表当選ましたカ原文君と谷川高秀君の仮席をだいま着席しておりますを指定します。それではだ今の席は 13名であります。低速数に達しており ますのでこれより第6回裏川長議会定例会 を開会いたします。直ちに会議を開きます 。日程式案第60号議跡指定の件を議題と いたします。議跡につきましては会議規則 第4条3項の規定により奇跡の指定を いたします。議跡番号と使名は事務局長 に朗読させます。 はい、おはようございます。 うございます。 はい。 え、それでは、えっと、議席番号と、えっと、使名を申し上げます。 まず1番荻野議員、2番辻議員、3番上神 議員、4番串田議員、5番木下議員、6番 岡崎議員、7番谷川議員、8番部中議員、 9番中山議員、10番神原議員、11番 久保田議員、12番飯田議員、13番佐藤 議員、14番米や議長であります。以上 です。 ただいま読の通り議跡を指定します。議跡が決まりましたのでそれぞれの指定の奇跡に移動願います。残事休憩いたします。事務局行きます。 え、それでは会議を再開い いたします。それでは改めて神原文君をご紹介いたします。一言ご挨拶をお願いいたします。はい。神原議員 10 番カ原です。え、この度先の決選挙で、え、復活当選手元戻元が帰ってきました。あと 1 年ちょいですか?来年、再来年の通常選挙まであと 4回公開。これを入れて6 回のあの一般質問のあの権議があるようですから、その点しっかり引の間、しっかり議員を活動してまいりたいと思います。どうぞ皆さんよろしくお願いいたします。 日程に会議署名議員の指名を行います。 本定例会の会議力署名議員は会議規則第 125条の規定により1番荻野君、2番辻 君を指名いたします。日程3会議決定の件 を議題といたします。 待機につきましては憲数を勘がし、本日から 12月15日までの5日間とし、うち 13日から14日までの2 日間を休会することにご異議ありませんか?うん。うん。ですね。よって会機は本日から 12月15日までの5日間とし、うち 13日から14日までの2 日間を開することに決定いたしました。 日程4議案第61号裏川長議会議会運営 委員会委員選任の件を議題といたします。 本件については委員会条例第5条第1項に より神原文君を指名したいと思いますがご 異議ありませんか?なしと認めます。よっ てただいま指名いたしました神原文君を 議会運営委員会議員に選任することに決定 いたしました。日程後議案第62号村川議 会常任委員会委員選任の件を議題といたし ます。本件については委員会条例第5条第 1項により谷川高君 を総務産業建設常認委員 会委員に指名したいと思いますがご異議 ありませんか?意義なしと認めます。よっ てただいま指名いたしました谷川高君を 総務産業建設常常認委員会委員に選任する ことに決定いたしました。 次に神原文男夫君を厚生教委員会委員に指名したいと思いますがご異議ありませんか? 意義なしと認めます。よってただいま指名しました神原文君を厚生委員会委員に選任することに決定いたしました。 なお、佐藤議員から委員会条例第10条第 2項の規定により、議会閉中に総務産業 建設上 の辞任の申し出があり許可しております。 日程6議案第63号特別委員会委員選任の 件を議題といたします。 議会候補特別委員会委員の選任については委員会条例第 5条第1 項の規定により谷川高君を指名したいと思いますがご異議ありませんか? 意なしと認めます。よってただいま指名いたしました谷川高君を議会特別委員会議員に選任することに決定いたしました。日程 7の報告を行います。 本日の会議に説明として町庁教育省並びに 各価課長3次等の出席をさせております。 本日の会議に欠席の届け出がありましたの で報告いたします。7番谷川君は表のため 決席であります。以上であります。報告 いたします。議会候補特別委員会から議場 内での写真撮影の申し出があり、これを 許可しましたのでご了承お願いたいと思い ます。 それではこれより長教育長の行政報告を許します。 池田町長。 おはようございます。 おはようございます。 え、最後の強制報告ですのでしっかりと報告をしたいと思います。 え、まずあの当選されたカ原金おめでとうございます。 あの、調整厚労者として初の議員でやり ますので、是非ともあの対処交渉に立って 、え、豊かな出験で、え、更新を指導して いただきたいとこのように思っております 。え、また谷川さんには、あ、 今日は不題でありますけれども、お 産業のみならず教育であり、福祉でありで あり様々な分野での幅広い調味の声をこの 言論の場に、え、届けていただきたいなと いうことを期待をしております。え、それ では初めに村川町厚労者である奥山秀和氏 が11月29日に選挙されました。奥山市 のこれまでの大きなごに対し 心から経緯を消するともに深く愛等のを承 します。 次に11月1日の防風により発生した災害 についてご報告いたします。この日は最大 瞬間風速28.5 が観測され、東北など22件の被害があり 、 被害額は約550万円に及ぶ見込みです。 その他住宅の一部損会4等物置きなどの非 住宅の建物被害8等 1名の継承が報告されております。 それでは令和7年10月27日から12月 11日までの行政報告を行います。 10月28日から29日にかけまして、 福岡県立小倉南高等学校の修学旅行生82 名が来長されております。 29日は札幌市で開催された北海道公案 連絡会議に出席しております。 月が変わりまして11月3日村川庁厚労者 を開催し厚労者3名1団体の功績を例え いたしました。同じく3日船橋競馬場に おいて開催された第15回JBCレディス クラシックにおいて桑田牧場生産の アモシェラ王が見事に優勝いたしました。 4日は札幌市において開催された日高総合 開発規制会要望活動に出席しております。 同じく4日第4回イジーズワーキング グループをグループ会議を開催しており ます。 5日から8日にかけまして、東京都におい て開催された安全安心の道づりを求める 東京大会、北海道漁行漁場協会中央要望、 東京浦川会に出席しております。 8日、福岡県立小倉南高等学校創立120 周年記念式点に当いたしました。 11日には東京都において開催された 北海道命の道づりを求める東京大会に出席 しております。 13日ウェリントンホテルにおいて北海道 競馬応援ビアパーティーが開催され400 名の来場をいただきました。 14日町内の沼沢子さんが100歳を迎え られ記念品を増定いたしました。 17日には文化会館においてケアラー講演 会を開催し43名の参加をいいたところ です。 18日から19日にかけまして、東京都に おいて開催された日総合開発規制会中央 要望に出席しております。 19日20日の2日間オール高ウマシェが 札幌市で開催され、特産品を販売し、腸の PRを行っております。 21日は第70回裏川商会議所金属有料 従業員に出席しております。 22日文化会館においてゼロカーボン フェア2025を開催し70名の参加を いただきました。 23日には海面養殖試験事業のトラウト サーモンの守 を裏校で実施しております。今年度はあ、 イケスを一期増設しております。え、26 日札幌市において開催された日高総合開発 規制会要望活動に出席しております。 月が変わりまして12月2日、え、手塚 富士経常建設共同企業様に地域貢献に 関する場の増定を行っております。 同じく2日、日間館内防災一環に出席して おります。 続きまして追加の行政報告です。12月4 日、サ町の池田建設株式会社様に地域貢献 に対する感謝場の増定を行っております。 え、1日から5日にかけまして裏川タウン ポイントアプカポイント6倍還元 キャンペーンが実施されました。 7日会連絡協議会研修会を開催しており ます。 日、ええ、株式会社手塚様に地域貢献に 対する感謝場の増定を行っております。 同じく8日の午後11時15分頃、青森県 東方沖き地震が発生し、村川町で震度5弱 を観測。直後に津波警報が発表され、裏川 では50cmの津波を観測いたしました。 被害状況は現在査、え、調査中です。 9日札幌市で開催された、え、公益財団 法人芝育成調京センター委員会に出席して おります。以上で行政報告を終わります。 はい。和田教育長。 おはようございます。 おはようございます。 え、それでは令和7年10月27日から 12月10 日までの教育行政報告を行います。 10月27日、小夫府中学校 運営協議会地域共同防災教室を開催し、 毛布単価体験や防衛士による公和を行い ました。また同日第2回裏川庁道徳教育 推進委員会を開催いたしました。28日に 中学12年生を対象に第1回中学校統合 交流事業を実施し、3中学校の生徒たちが 交流したところであります。29日には第 2回社会教育委員会議を開催いたしました 。30日、第4回中学校統合準備委員会 全体会を開催し、同日裏川高校連携講座 ハロウィンパーティー海外文化を楽しむを 開催し、23名の参加がありました。31 日に読書週慣事業図書館でハロウィン フォトを開催いたしました。10月7日 から月変わり11月2日まで読書刊事業内 店初処賀現代アート最高湾池田守を開催し 242点の作品を展示いたしました。8日 には読書週慣授業師匠のお仕事体験ブック カバーフィルムハリに挑戦を開催し5名の 参加があったところであります。9日博物 の会ば内教室を開催し23名の参加があり ました。11日裏川第二中学校への教育員 学校訪問。同日小学6年生を対象とした第 1回中学校統合交流事業を実施し、町内4 小学校の児童がゲームなどで交流をした ところであります。 12日には高齢者教室ツモ大学長外研修を 実施し12名の参加がありました。13 日町小学校への教育委員学校訪問を実施 いたしました。14日に芸術鑑賞授業矢川 君の町へ2025シアザモーメントイを 開催しその歌声で370名の来場者を魅了 いたしました。 15日には裏川東武小学校創立50周年 記念式店に出席してまいりました。また 当日政策交付金事業アヌ民族体験 ワークショップ3回目を開催し救名の参加 があったところであります。16日川庁 PTA連合会研究大会裏川庁家庭教育 フォーラムを開催し59名の参加があり ました。また当日読書館事業朗読クト カフェの時間の物語チルドレミュージアム 講座自分の反抗作りを開催しそれぞれ記載 の通り参加があったところであります。 18日には裏川第1中国への教育員学校 訪問を実施いたしました。19日第2回 裏川第2中学校区学校運営協議会を開催 いたしました。また当日高齢者教室大学第 4回全体教室主有の安全な入力方法を開催 し27の参加があったところであります。 20日には第2回裏川庁教育支援委員会を 開催いたしました。22日子供未来 サポート事業1日大学生体験ツア北生学園 大学を実施し9名の参加者がキャンパス ライフを体験したことであります。また 同日裏川地域口講口座楽しい野教室4回目 大叔お次郎足観察会を開催しそれぞれ記載 の通り参加があったところであります。 22日から23日読書週刊授業ブック リサイクルシルバーを開催し2245冊の 提供を行ったところであります。 23日には読書刊事業謎解き脱出ゲーム 図書館に仕掛けられた罠を開催し25名の 参加があったところであります。また同日 博物館体験授業大人の年度遊び4回目、 吊し飾り作り2回目を開催し、それぞれ 記載の通り参加があったところであります 。25日第13回教育委員会議を開催 いたしました。29日には文化財集会江戸 の置き物づりを開催し、4名の参加があっ たところであります。9月の27日から 11月30日まで読書館事業私のベスト3 を実施し13名の応募があったところで あります。 5日から30日まで読書館授業内店裏川海 クラブの会仲間たちを開催し31点の作品 を展示いたしました。 29日から30日には読書推進事業何が 当たるかな本のお楽しみ袋を実施いたし ました。月が変わり12月3日第2回裏川 第1中学校区学校運営協議会を開催いたし ました。続いて追加の教育行政報告です。 4日東部教育支援委員会を開催いたしまし た。7日には裏川第2中学校区平中学校 平行式また同日の文化スポーツ講座 ステンドグラス体験講座を開催し8名の 参加があったところであります。10日に は第2回浦町小中校連携協議会を開催 いたしました。以上教育行政を報告を 終わります。 それでは行政報告が終わりましたのでこれ より議事に入ります。日程8議案第64号 裏川庁職員の給与に関する条例及び裏川庁 会計年度任用職員の給与及び費用弁償等等 に関する条例の一部を改正する条例の件を 議題といたします。提出者の提案の説明を 求めます。はい。 課長。おはようございます。 総務の添です。 え、それでは議案第64号裏川庁職員の 給与に関する条例及び裏川庁会計年度任用 職員の給与及びあ、給与及び費用弁償等に 関する条例の一部を改正する条例制定の件 になります。え、8ページの説明欄をご覧 ください。 え、今回の条例改正は人事院の給与韓国等 に基づいまして、え、職員の給与等につい て次のように改定するものです。え、まず 1点目は通勤手当てと日直手当てになり ます。え、かこ1として自動車等での通勤 にかかる通勤手当ての上限の引き上げ。え 、減3万1600円 を3万8700円 に引き上げします。で、かこ2として日直 手当ての引き上げになります。え、現行の 1日4400円を、え、4700円に 引き上げします。え、また1日に満たない 勤務の子給額を合わせて改定するものと なります。え、次に2点目は期末近弁 手当ての改定となります。 え、年間支給割合を0.05引き上げする もので、え、6月と12月の子給割合は 表記載の通りとなります。え、次のページ に移りまして、え、3点目は給料月額の 改定で、え、改定率は平均3.3% 引き上げするものとなり、え、最も 引き上げ率が高いのが、え、1級で 5.2%となります。え、なお初所の改定 状況は表に記載の通りとなっております。 え、次に4点目ですが、え、会計年度任用 職員の近弁手当ての改定となります。え、 年間支給割合を0.025 月引き上げするもので、え、6月と12月 の子割合は表記の通りとなります。え、 なお、会計年度任用職員の期末手当ては職 員の子給割合をред用する規定となって おりますので、え、年間0.025月 引き上げとなり、え、期末金当てを合わせ た子宮割合は生殖員と同じ0.05付きの 引き上げとなります。え、次に5点目の 適用記述ですが、それぞれ記載の通りと なっております。え、なお1ページから7 ページの冗談の改め、え、7ページ下段の 不足、10ページから13ページに参考 資料として添付しております。え、新旧 対象表はそれぞれ記載の通りとなっており ます。説明は以上です。ご審議のほど よろしくお願いいたします。 それでは説明が終わりましたのでこれより質疑を行います。はい。小木の議員。 えっと、これ給与の改定の表は分かりまし たが、現在の職員、生職員数と会計年度 任用職員数、さらにあの 、本当の臨時職員って言ったらおかしい けど時期を切って3ヶ月とか5、あの、 半年とかっていう臨時職員も事業によって はあの、雇うと思うんですが、あの、その 方は今いるのかどうなのか、それぞれの 人数を知りたいと思います。で、この給与 の改正に伴うあの経費の増減はいくらに なっているのか聞きたいと思います。 以上は荒木君 総務荒木です。え、今の奥義の議員のご 質問にご回答いたします。まず職員の人数 、えっと、176名です。はい。えっと、 会計年度任用職員なんですけども、えっと 、期間を切ってというそういう職員に関し ては、えっと、ま、ちょっとこの制度改正 に当たる、当たらないと部分もあるんです が、まずそういう期間を切ったっていう 職員は基本的にはあのいません。あの、 基本的には1年で採用してますし、ま、 例えば時給の職員とかも色々いるんです けども、そういう職員をうんと今現在って いう形で考えますと、え、130から40 ぐらい いるような形になります。 で、えっと、まず費用の今回の、え、差額 の 差額の部分の、え、増加する金額なんです けども、え、一般会計ベースで、え、ご 解答いたしますと、 まず給与の部分が、え、約 2128万8000円 。こちらの基本級の部分ですね。で、 期末便手当ての部分が、え、1157万 6000円で 通勤手当に関しましては、えっと、8万 7400円で の部分が、えっと、700万という形に なっております。以上です。 はい。中議員、 えっと、ま、あの、国の政策の、ま、人感に従がって調、あ、各地方の事体も一定程度このような部分で従がってこう給与の値上げ等を進めるもんだと思いますけども、あの、基本的に国の政策に基づく部分という考え方からすると、財源の問題で不税のこう算定基準としてある程度こう職員の給与惑と も考えられるということでよろしいのかどうかお伺いしてください。 はい。小松課長さん、総務家の小松です。 えと、ただ今のご質問のですね、あの人事 院のあの給与ベースアップに伴いまして、 あの交付税の算定にどのようなあの影響が あるかということでございますが、あの まだですね、あの国の補正予算があの正式 に決まってませんのであの具体的なガスは 額あの示されていませんがあの昨年度を 参考にしますとあの今年度につきましても 約あの3000万弱ですねあの追加交付が あるのではないかという風にま資産して おります。以上です。 はい、他ございませんか?はい、木下議員。 はい、5番木の下です。え、8ページの1 の通勤手当て、過去1通勤手当てに関する ことなんですが、ま、この改正でについて は反対するわけではありませんが、実際に あの1番遠くから通ってこの3万8000 、あ、現行の3万1600円 、え、の通勤手当てをいただいてる、あ、 もらってる方っていうのはいらっしゃるの かどうか、え、現在の上限はいくらぐらい なのか別れ範囲で教えて欲しいと思います はい、荒木君、 総務家の荒木です。今の木下議員のご質問にご該当いたします。えっと、今の上限の 3万16600 円に該当する職員は今現在ません。で、今現在最大でもらってる職員で、えっと、車の通勤手当てですね、 1万5800円となります。以上です。 はい。はい。神原議員。 はい。10番カ原です。 え、8ページの今の木下さんの質問に ちょっとあの関わるとこなんですけども、 今あの3万1600円は該当者いないと いうことだったんですがこれはあの距離に 関係なく3万1600円 ということでしょうか。まず1つはそれ、 え、次にですね、あ、かこ2の集に配置し ている、あ、2直の業務のことですけども 、あの、集っていうのは日曜日のことを 言ってるのか、どういうことをまず言っ てるのか、あの、私の知識の中では、あの 、祝日とかそういう場合は、あの、昔でな んですが、大体100 が支給さ ということになってましたけど、今はもうだいぶ昔のことですから、ちょっと分からないんですけども、その他にその日業務手当てが当たるとそういうことなんでしょうか。お願いします。 はい、荒木君。 総務総務の荒木です。今のカバル議員のご質問にご答いたします。 え、この3万1600円の、えっと、ま、 金額の算定となる基礎なんですけども、 こちら距離に応じて、あの、変わってき ますので、ま、3万1600円を例に出し てごといたしますと、60km以上勤務先 まで60km以上あるとこの 3万1600円という額が支給されること となっております。で、次に、日直手当て の部分なんですけども、こちらは、あの、 役場が閉長してる日、ま、土曜日、日曜日 、祝日立、そういった日に、えっと、職員 が、えっと、ま、日の業務を行いますので 、えっと、カンバル議員の、えっと、ご 指摘のあった、えっと、休日の出勤 1.25とか1.35の部分というのは こちらは支給されないです。日直当てのみ の支給となっております。以上です。 はい。がございませんか? なければ質疑を集結いたします。これより 討論を行います。なければ討論を集結 いたします。これより採決を行います。 日程8議案第64号浦 の給与に関する条例及び裏川 会計年度任用員の給与及び費用弁償等に関する条例の一部を改正する条例制定の件は原案の通り決することにご異議ありませんか? 意義なしと認めます。よって本案は原案の通り可決いたしました。 日程9議案第65号裏川町長等の給与等に 関する条例の一部を改正する条例の件を 議題といたします。提出者の提案理由の 説明を求めます。はい。教会課長。 え、議案第65 号浦川長等の給与等に関する条例の一部を改正する条例の件であります。 え、2ページの、え、2ページ下談の説明 欄をご覧ください。 え、今回の改正は町長の給料月額と町庁 副長教育庁の期末手当ての子給割合を改定 するんです。え、1点目は町長の給料月額 を、え、70万円から79万8000円 に引き上げ。え、2点目は町長副長教育庁 の期末手当ての年間子給割合を3.45月 から一般職の年間子給割合と同じ4.65 月に改定するものです。え、思考技術等は 3に記載しております通り、え、給料の 改定が令和8年1月1日、え、期末手当て の改定が令和8年4月1日となります。え 、なおページ上談に記載の改め文不足3 ページに参考資料として添付しております 。新旧対象表はそれぞれ記載の通りです。 説明は以上となります。ご審議のほど よろしくお願いいたします。 それでは説明が終わりましたのでこれより質疑を行います。はい、神原議員。はい、 10番カ原です。 えっとですね、長のあの給与のことはね、 これはあの初めにあの池田町長が最初にあの当選した時にね、あの長の報仕を減学したというそういうことに必殺がありますから、ま、それを元に戻すということだろうと思うんですけども、あの、それからその手当て の決まったやつの子宮アイね。こ れっていうのはあの 人の韓国とは関係ないんですよね。これは あのどういう理由でこの割り増しになった んでしょうか。 はい。 今後君 はい。 総務本ですと気末当ての子宮につきましては、ま、過去の経緯としましてはまたあの 16 年前にですね、その給料月額を見直した時にうんと末金、あ、末手当ての式割もあの見直しているというまず経過があります。 で、えっと、 えっと、昨年ですね、特別職議会等で意見 も出まして、今、あの、ま、近隣の市町村 ですとか人口が同じような市町村の中で 被末手当てのこの子宮割合が適当なの かっていう、こう審議もしまして、えっと 、引き上げしていくべきだという意見が出 て、現在3.45月となっていたんですが 、うえと、また日館内の中でもですね、 うんと、一般職に順じて子宮割合があの、 なんて言うんですか、定められていると いうような状況もありまして、そのような 意見があの特別職法審議会でも意見が出 ましたので、今回一般に順じて4.65 付きの見直しとさせていただいております 。以上です。はい。 がございませんか?え、佐ぎ。 あの、え、 すいません。 えっと、3 検の方で審議になっておりますが、 すいません。失礼します。 他はございませんか? はい。なければ質疑を集結いたします。これより討論を行います。 なければ討論を集結いたします。これより 採決を行います。日程級議案第65号裏 町長等の給与等に関する条例の一部改正 する条例制定の件は原案の通り消すること にご異議ありませんか?意義なしと認め ます。よって本案は原案の通り可決いたし ました。日程10議案第66号令和7年度 裏川町一般会計補正予算かこ第5号の件日 日程11議案第67号令和7年度裏川庁 国民健康保険事業特別会計補正予算か第3 号の件12議案第68号令和7年度村川庁 介護保険特別会計補正予算かこ第2号の件 日日程13議案第69号令和7年度裏川町 水道事業会計補正予算かこ第1号の件日程 14議案第75令和7年度裏川庁下月下 月水道事業会計補正予算か第1号の件以上 公案件は関連議案につき一括議題といたし ます。提出者の提案理由の説明を求めます 。課長 議案第66号から議案第70号まで順次 説明してまいります。え、初めに議案第 66号令和7年度裏川庁一般会計補正予算 第5号の件であります。え、第1条として 歳入歳出予算の総額にそれぞれ 9197万円 を追加し、歳入再出予算の総額をそれぞれ 119億9472万1000円 とするものです。え、また第2条として、 え、債務負担行為補正を定めております。 え、次のページをご覧ください。 え、第1票の歳入歳補正の被目の打ち訳、 え、第2票の債務負担行為補正の打ち訳け はそれぞれ記載の通りとなっております。 え、次に補正額の打ち訳を説明してまいり ます。え、5ページをご覧ください。 え、初めに再補正のうちが主な打ち訳けに なります。え、冗談の2巻総務費、以降 総務管理費、1目一般管理費、使用料賃借 量の、え、テレビ、え、調子料の追加は、 え、先に所管委員会に報告しております。 え、未契約となっていた公用者とスマート フォンにかかるNHK受信料の追加となっ ております。え、打ち訳けは高用者分が6 台、653ヶ月分79万円。え、スマート フォン分が、え、2台156ヶ月分の 18万円となっております。これらを 合わせまして97万円の追加となっており ます。え、次にその下の9目の情報通信 基盤施設費の追加ですが、え、未定となっ ておりました修繕箇所の工事費が確定した ことに伴い追加しております。え、その下 の11目初費の追加は、え、令和6年度 事業の事業費確定に伴う生産付金として 追加しておりまして、え、その下12目の 財産、あ、財政調整基金費の、え、故郷 裏川応援基金積み立て金の追加は、え、 企業版故郷納税が2件分、え、裏川庁情報 通信基盤施設 積み立て金は、え、昨年度取り崩し残高の 積み戻し分となっております。え、次に 下段の、え、同じく総務費3項の戸籍住民 基本代費の追加は、え、外国人住民に かかる、え、居住等記録事項に使用する 専用パソコン1台の購入費として追加する ものとなっております。え、次のページを ご覧ください。 え、冗談の3巻民費1項の社会福祉費、2 目国民年金費委託量の追加は、え、税制 改正に伴いますシステム回収委託量として 追加しております。え、その下の3目の 社会福祉費、需要費、駅務費、腐助費。 これら3点の追加は福祉投有事業の経費と して追加するもので、え、1世帯あたり 9000円500世帯分を追加しており ます。え、その下の地域福式金積み立て金 は、え、こちらも昨年度取り崩し分の 積み戻し分となっております。え、続き まして下談の4巻の衛生費、え、一保険 衛生費、え、公衆浴上下水道料金軽減対策 補助金の追加は、え、入浴者数の増加に よりまして補助対象となる使用水量が、え 、増加する見込みとなり、補助金が不足 見込みとなったことから、え、追加する ものとなっております。え、次のページを ご覧ください。 え、冗談の6巻農林水産業費、1項農業費 、1目農産振金 補助及び交付金、え、20歳化促進事業 補助金の追加は、え、補助金額の確定に 伴いまして追加するものとなっております 。え、その下の2目の、え、農産進、あ、 蓄産振行費、え、負担金補助及び交付金、 ファームヘルパー利用組合補助金の追加は 、え、人材が確保できないため吸止して おりました。え、軽場農会へのファーム ヘルパーの、え、派遣が再開となったため 事業費の一部を補助するものとなっており ます。で、その下の、え、 軽場、え、進行は経、軽処罰進興基金 積み立て金は、え、昨年度の問崩しの 積み戻し分となっております。え、次に 中段の2項の臨業費、え、放障費、え、 有害超獣駆除省例金の追加は、え、ひ駆除 分として奨例金20等分の他、箱穴巡に かかる経費など合わせて、え、120万円 。江資化駆除分として省例金455等 351万5000円 。え、新井グ駆除分として少令金110等 分で300あ、33万円。え、たぬき駆除 分として金40等分12万円合わせまして 516万5000円を追加しております。 え、下段の9間消防費は不要額の生理に よる金額となっております。え、次の ページをご覧ください。 え、冗談の10巻の教育費の追加は、え、 中学校統合に伴いますスクールバス運行に かかる経費として追加するものですが、え 、3月に思考運転を行い、4月から本運行 する予定となっております。え、その下の 13巻職員給与費等は給与改定や採用人数 の変更等による補正となっております。え 、なお職員給与費の補正の打ち訳けは次の ページから16ページの、え、各に記載の 通りとなっております。え、ページを戻り まして3ページをご覧ください。 え、えっと、歳入補正の打ち訳けとなり ますが、え、冗談の12巻担金及び負担金 から、え、次のページの下段19巻の、え 、繰り越し金まで再送補正の見合いで、え 、補助金等を補正しております。え、議案 第66号の説明は以上です。え、続きまし て議案第67号をご覧ください。 はい。え、続きまして議案第67号令和7 年度裏川庁国民健康保険事業特別会計補正 予算第3号の件であります。え、第1条と して歳入歳出予算の総額にそれぞれ 442万9000円 を追加し、歳入歳再算の総額をそれぞれ 13億473万円 とするものです。え、次のページをご覧 ください。 え、第1票のニュー創生の被目別の 打ち訳けは記載の通りとなっております。 え、次に補正前の、あ、補正額の説明をし てまいります。え、4ページをご覧 ください。 え、再送の打ち訳けですが、冗談の一環 総務費には、え、社会保険への切り替えに より、え、国保資格を遡って創した方への 、え、幹付金として加年度加護の幹付金を 追加しております。え、歳入再生の見合い で、え、基金積み立て金を、え、同じく 追加し、合わせまして364万6000円 を追加しております。え、下段の6巻の 職員給費等には、え、給与改定等に伴い 78万3000円を追加しております。え 、なお職員給与費の補正の内分けは次の ページから7ページの各に記載の通りと なっております。え、ページを戻りまして 3ページをご覧ください。 え、歳入補正の打ち訳けになりますが、6 巻の繰り越金に、え、前年度繰り越金を 追加しております。え、議案第67号の 説明は以上です。続きまして、議案第68 号をご覧ください。 え、続きまして、議案第68号令和7年度 裏川庁介護保険特別会計補正予算第2号の 件であります。え、第1条として歳入歳出 予算の総額にそれぞれ 1364万3000円 を追加し、歳入歳再算の総額をそれぞれ、 え、14億2665万5000円 とするものです。 え、次のページをご覧ください。第 1 票最入創生の被目別の打ち訳けは、え、記載の通りとなっております。え、次に補正学の打ち訳けを説明してまいります。え、 5ページをご覧ください。 え、再生予算の打ち訳けになります。 え、1番上の一巻の総務費、1項総務管理 費、1目一般管理費、え、需要費の追加は 保険商用等の印刷代として追加しており ます。え、その下量の追加は、え、税改正 に伴います、え、介護保険システム回収 委託量として追加しております。え、中段 の3の、あ、地域支援事業、えっと、 3巻間の地域支援事業費、えっと、3項の 法括的支援事業費、1目の包括的支援事業 費負担金補助及び交付金、包括的支援事業 費事業負担金の追加は、え、人経費の増加 に伴う追加となっております。え、その下 の4の職員給与の追加は、え、給与改定に 伴う追加となっております。え、次の ページから8ページの補正予算給与と明彩 表答は記載の通りとなっております。え、 ページを戻りまして3ページをご覧 ください。 え、歳補正の打ち訳けですが、え、冗談の 3巻国個出金から、え、次のページ下議談 の8試間の繰金まで、え、再補制の見合い で補助金等を補正しております。え、議案 第68号の説明は以上です。え、次に議案 第69号をご覧ください。 え、議案第69号令和7年度裏川庁、え、 水道事業会計補正予算第1号の件であり ます。え、初めに第2条では、え、収益的 支出の予定額の補正として、え、一巻の 水道事業費用、1項営業費用の予定額を 634万5000円 減額、え、打ち訳けは職員給与費等の減額 で、え、給与改定等に伴う追加、職員数の 元による減額等により、え、差し引き 634万5000円 の減額、え、第3条では資本的支出の予定 額の補正として、えっと、一巻の資本的 支出2項の、え、企業祭召喚金を 118万6000円 追加しております。え、次に第4条では、 え、議会の議決を得なければ流用すること ができない経費、え、職員給与費の予定額 を4857万4000円 に改めるものです。え、次のページから7 ページの予算実施計画等については それぞれ記載の通りとなっております。え 、議案第69号の説明は以上です。え、次 に議案第70号をご覧ください。 え、続きまして議案第 70号令和7 年度浦川長下水移動事業会計補正予算第 1号の件であります。え、初めに第 2 条では収益的指出数の予定額の補正として、え、一巻の下水移動 費用、え、1項の営業費用の予定額を 208万4000円 追加。給与に伴職員給与費等を追加する ものです。 え、次に第、えっと、第3条では、え、 議会の議決を得なければ流用することが できない経費、え、職員給の予定額を 4357万5000円 に改めるものとなっております。え、次の ページから7ページの、え、予算自施計画 等についてはそれぞれ記載の通りとなって おります。え、補正予算の説明は以上と なります。 ご審議のほどよろしくお願いいたします。 え、それではここで10時40 分まで休憩といたします。 会議を再開いたします。報告いたします。 報道機関から議場内での写真撮影の申し出 があり、これを許可いたしましたのでご 了承いただきたいと思います。それでは 説明が終わりましたのでこれより議案第 66号から順次質疑を行います。まず議案 第66号について再入合わせ合わせて質疑 を行います。はい。小野議員。 えっと、5ページ、5ページのさ、歳質5 ページ、えっと、 11目処費のところの召喚金利省及び割引 料の320万7000円 。子供誰でも通制度国補助等産付 金っていうことで、あの数が子供でも通制 制度は今あの試験的にやってると思うん ですがあのこれのあの 利用とかどのような状況でこういう数字に どれくらいの利用があったのか円別に 分かればあの聞きたいと思いますし、あの どのような利用状況だったのかでそれにね かかった景品のうち国からもらうものだっ ていうあに払うものだなのかそこんところ をちょっともうちょっと詳しくできれば 新しい事業だったので厚生文教長会を開い てでもあの報告して欲しかったですね、 新しいだから本当に内容もちょっと知り たかったのでここで報告できる範囲であの 聞きたいと思います。それが1点目です。 で、2点目、えっと、66ページの福祉投 は前年度と同じ金額とそれからあの対象者 も同じあの内容っていうことで前年度と 全く同じていうことでよろしいんでしょう か? え、それから 8ページの会年度職員のあのところですが 、あの結構いるように思ってるけど三角が 多いのであの 予定通りのあの人が集めれなかったのか それともあの必要でなかったのかそれで 三角なのかその理由を聞いておきたいと 思います。 以上、ここ、ここでは以上です。 はい、田村君、小沢田村です。えっと、一般会計の 5ページの子供誰でも通製造等の生産付金 320万7000 円でありますが、ま、このうち子供誰でも通制度による生産付きは 267 万6000円となったところであります。 で、ま、この経費の打ち訳けというところ で、ま、制度開始初年度でありましたので 、ま、利用の見込みをですね、実利用38 人と見込んで毎月10時間すると仮定して 、ま、年間4560時間利用されるだろう という風に見込んでおりました。ただ結果 として6年度の実績は実利用23人月平均 にしますと多くても5から6時間利用と いうところで年間388時間の利用に 整まったところであります。これによって 全体の事業費、ま、国の国の全体の事業費 に対して国が44の負担となっております ので、ま、当初の交付申請額 296万8000円 が、ま、確定29万2000円となった ことからですね、ま、あの、え、 267万6000円の変換となったもので あります。で、6年度の円別の利用状況と いうところですが、令は、え、夢の国保育 園、それから裏川フレンド森の幼地の2円 で行ったところであります。で、夢の国に おいては利用自動43に243時間、 フレンドにおいては23人145時間の 利用となったものであります。以上です。 はい、三沢君。 はい、保険福祉上沢です。え、小野議員 質問の福祉投の関係についてお答えいたし ます。え、今年度平均価格が税抜きで平均 118.38 円となったことから、え、今年度は昨年度 同様9000円で実施するものといたし ます。以上です。 はい。 荒木です。え、小野議員の質問 3 点目。会計年度任務職員の、えっと、見学となった理由についてご答弁します。え、議員お見込みの通り、えっと、採用できなかった部分もありますし、途中でやめた方の部分の源もあります。あとですね、えっと、職員に会計年度の任用職員から生職員に起き変わった触種書というのもございます。以上です。 ございます。はい、久保田議員。 はい、11番です。1点お願いします。え 、7ページです。7ページの6巻林水産 用費の臨用進行進興費の有害長寿駆除省例 の関係ですけれども、え、総務課長から 説明いただきました。で、シグマ鹿井 たぬきと説明受けましたけれども、中で このσグマが2という説明でありました。 この20等というのは例年に比べて、え、 どうなのかなと、ま、どう評価されている のかということです。で、2つ目は20党 を駆除したということですけれども、この 場所村川町のどこら辺の場所ので駆除され たのかなど、ま、それとですね、今駆除と 言いましたけれども、駆除されたのか、 いわゆるその狩猟というのか、え、どう いった、え、この二等が処理されたのかに ついてお願いいたします。 はい。君は 産業家沢です。え、私の方からは、え、 ただいま京都議員からご質問いただきまし た、え、件について、え、お答えさせて いただきます。え、まず、えっと、個数の 、えっと、推移というか捕獲等数の、ま、 えっと、今年の等数が多いのかというよう な、えっと、ご質問ですけれども、えっと 、 すいません。 えっと、令和4、ま、過去3年、えっと、 申し上げますと、令和4年が3等、それ から、えっと、令和5年が、え、9等で令 和6年が、えっと、3等ということですの で、今年に関していれば非常に多いという ことになります。で、えっと、場所につい てですけれども、えっと、ま、基本的には 、えっと、神キネルですとか紙無別といっ た3部が中止になります。で、えっと、 ま、駆除かどうか、あ、狩猟かどうかと いうようなお話につきましては、えっと、 この分につ、つきましては、えっと、全て 有害駆除となります。えっと、有害駆除の 理由としましては、えっと、農地に頻繁に 出没するですとか、えっと、いつ、え、 しまっているといった状況があることから 、えっと、ハンターさんによって駆除され たものということであります。以上です。 はい。議員、 えっとですね、8 ページのですね、えっとですね、あ、ちょ、 8ページですね。 8ページのうんと教育費のところのですね 、あのスクールバス運行委託量のこれ31 ヶ月間だけのための2台の運数料の料金 のように聞こえたんですが、その通りで いいのか?それとですね、それに順じて ですね、うんと入札のところでですね、 スクールバス、マイクロバス、業務リース 量というところで名目で、あ、5年間です か?1台なのか2台あるんですけども、 22万5500円 というような金額でリース量が発生してる んですけど、今回の統合に関して、あの、 ま、国からのそういう 整備事業に対しての補助金とかそういう 制度はなかったのか、学校とかそういう ものが統合する時に限って何年間補します よとかそういう制度もあることも以前は あったような気するんですけど、今回は どういう内容的にもう少し詳しく教えて いただきたい。で、あとですね、え、当初 からあのスクールバスに限っては今現在 ある公共交通も含んで考えないと公共交通 自体なくなるんじゃないかと。補助金も 出してるんだという検討の材料があった はずなんですけど、その辺はどのように 検討されたのか。 はい、天野さじ。 え、管理家野です。え、私の方からスクールバスの関係についてご答弁の法をいたします。 え、今回補正予算で計上した分につきまし ては、え、中学校の統合に伴いまして、え 、新年度からスクールバスの運行本数が増 となることから、え、不足となる運行軽路 のバス2台を超画リースで導入し、運行 業務を委託して対応することとしており ます。で、え、今回補正予算に計上した 予算につきましては、え、腸のリース車両 によるスクールバスの運行は、え、新たな 形式の運行となりまして、また新たな運行 経路を運行することとなることから、え、 4月からの安全な運行を目的に、え、運行 開始前に経路ですとか運行時間などの確認 をする試験運行に必要な経費として1ヶ月 分という形で計上の方しております。で、 それから、え、入札にある、えっと、バス のリースの関係ですが、え、こちらの方は 、え、5年間月額のリース量という形で 契約の方をしております。また補助に関し ましては国の方であの新規購入の場合、 えっと、補助というのがあるんですが、 リースに関しては補助メニューがなかった ということで、今回単ピでの実行となって おります。で、あと、えっと、ご質問に ありました、あの、路線パストの関係で ございますが、一応、えっと、今回の運行 経路ですか、運行案につきましては統合 準備委員会の方で、あの、色々と協議をし て案の方を作成してまいりました。それで その中でも、え、路線バスの、え、活用と いうことも議論としてはあったんですが、 なかなかあの、中学校、小学校の投稿時間 との、えっと、兼ね合いと言いますか、 運行時間がなかなかそこと合わないという こともありまして、今回、え、腸のバスを 導入して、これまでと同じようなスクール バスの形態で運行するというような案で話 を進めております。以上です。 はい。串田議員。串議員。 はい。えっとですね、あのこの統合で、ま、 2 台のバスが必要だっていうのは明らかに最低でも 5 年今リス組んでるわけでね、どうして新車を入れてその国の補助金とかそういった補助金を使うといったそういうことは検討されなかったんですか? はい。天野さじ。 はい。えっと、新車の購入ということも 検討させていただいたんですが、現状あの なかなか新車の導入となると、えっと、 販売してる業者等にも確認したんですが、 現在、あの、新社の、えっと、生産事態 受注を止めているというような業者もあり まして、なかなか新車導入までには、えっ と、4月の導入に間に合わないんじゃない かっていうことが色々情報でありまして、 それで、えっと、中古車両ですね、を導入 して、え、4月から対応できるような準備 を整えていくということで進めておりまし た。 は、はい。 あの、先ほどのね、あの、福祉投は金額は分かったんですけど、私聞いたのは対象となる人が全今年度と同じだったのかっていうことを確認したかったので、そこんところもう一度対象になる世帯っていうの決まってますよね。 それが変わってないのかっていうことを 聞きたかったのは1つとあのもう1つ 先ほどひのことであの答弁が久保田議員に 答弁があったんですが令和4年が3等で5 年が9等で6年が3等で多いって言ったの はこの合計数が多いっていうことなのか あの令和6年が多いっていうことなの か、そこんとこ、あの、 もう1度が 3 カ部でで多くなってるって言ったのは観年度として多いのか、総合として多いのか、そこんところをあの、もう 1度確認したいと思います。以上 2 はい。はい。水沢君。 現福神沢です。え、沖議員質問の 福祉投の世帯の関係ですが、え、昨年度 同様65歳以上の高齢者世帯と障害者世帯 、1人親世帯となっております。以上です 。 はい。君は え、産業です。私の方から大の質問の2 点目のひグマの質問についてお答えいたします。えっと、すいません。あの、過去 3 年の投数申し上げましたけれども、えっと、令和 7 年度が今年が、えっと、特に多いというような、えっと、ご説明となります。 えっと、現会23 等駆除しております。はい。 はい。 はい。中山議員。 えっと、一般の5ページで、え、総務費の ところの13番使用料及び賃借テレビの あの調子料の関係でこれあの委員会の方に も報告あって、え、この金額で決着ついた のかなっていう風に思ってるんですけれど も、ま、紅用者とあの公用のスマホに関し ては、えっと、多分あの純正でついてる やつなので、このうん、受信料になると 思うんですけども、おそらく全部が全部 このテレビを見てるかって言ったらそうで もないかなと思うんですけども、新年度も この台数で行くのかどうか分かればあの 教えてんですけれども はい、あ木君 総務の荒木です。え、中山議員ご質問の、 えっと、NHKの調子料の関係でご答弁さ せていただきます。えっと、そうですね、 公用者に、えっと、テレビが主張できる 状態ですと、えっと、受信料を支払わ なければならないという形でNHKの方 から、えっと、ご回答も得ています。で、 逆を返せば、あの、テレビを視聴できなく すれば受信料を払う必要はないということ で、こちらもNHKの方から確認を得て おりますので、ただちょっと今のうんと 乗ってる公用者のうんと金をそこ、ま、 工事してとかっていうのはちょっと なかなか難しい部分もあるのかなと思い ますので、えっと、今の予定では、えっと 、ま、車の入れ替え等がない限りは、えっ と、このままかかっていくんではないかと 考えております。 車の入れ替えの際には、ま、そこの受信量の部分も考えてですね、えっと、ま、車の購入だったりリースだったりは考えていかなければいけないのかなと考えております。以上です。 はい。他はい、カ原議員。 はい、10番カ原です。 えっとですね、7ページのですね、えっと 、2目産振金 金補助及び交付金のところで、あの、 ファームヘルパー利用組合の補助金が出て おりますが、このファームヘルパー会が できたのはいつなのか。そしてその活動の 目的は何なのか。そして、あの、活動内容 今年ですか?うん。7 年度の活動状況とそしていつからその大遇ですね、それから大遇がどうなのか、いつからその決意になったのか、その辺をお知らせください。 はい、本田君、 え、産業家の本田です。え、議員ご質問の芝場ファームヘルパーについて、え、ご答弁させていただきます。 え、まずファーム1 点目、ファームヘルパー利用組合がいつからできたのかというところですけども、えと、少々お待ちください。はい。 え、継所ファームヘルパー利用組合の規約 ができたのが、えっと、 平成6年3月18日にできていますので、 このタイミングで設立がされたものと、え 、想定されます。え、次に、え、ワン ヘルパー利用組命の事業の目的について ですけども、こちらについては、あの、 軽芝場使用者さんのうんと安定的な休日の 確保や、え、観光総裁など、あと失などで 緊急的に、え、経芝場の技術者が休ま なきゃいけない時にこの技術者、ヘルパー を派遣して休日を確保するっていうのが 目的になっております。え、次に、え、 ヘルパーの業務内容ですけども、え、 軽芝場の使用管理、え、急者の管理、え、 牧総、え、牧装値の管理等という風に規約 の方で定められているところです。え、次 にR7の、え、活動についてですけども、 え、時点で6個の方で利用があるという風 に、え、事務局から聞いているところです 。 え、次に、え、フェルパーの体遇について ですけども、こちらについてはうんと給与 とかの細かい規定はちょっと私のものの方 では抑えてないですけども、え、ファーム ヘルバーの利用料金の方は規約に書いて おりまして、え、日常業務4月から9月の 場合は1日9000円、え、10月から3 月の場合は1日8000円。え、その他馬 の出し入れのみが1回3000円。え、馬 、え、市場に市場に運ぶが1日 1万5000円。種付けの補助が半日 5000円、トラック利用量が半日 5000円、時間外料金が1時間 1000円というように、え、規約の方で 決まっているところでございます。え、 でえ、最後に、え、いつから不在になって いたのかっていうところですけども、え、 令和6年の3月に全任のヘルパーが退職さ れております。で、それの部分で今年の 7月1 日からの雇用という風に聞いているところです。以上になります。 はい。他はい、久保田議員。 はい、11番久保田です。 えっと、一般の5ページ、今、あの、中山 さんが質問されたNHKの受信料の関係 ですけれども、え、答弁いただきました けれども、え、答弁はいらないんですけど も、私意見としてなんですが、 いいですか ?あ、 はい、あの、違った視点からでもダメです ね。はい。 一応、ああ、委員会かかっておりますので はい。 ございませんか?はい。なければ質疑を集結いたします。次に議案第 67 号について入出合わせて質疑を行います。 はい。なければ質疑を集結いたします。え 、次に議案第6868 号について再入再出せを行います。はい。 こ田議員 はえっと介護の5ページお願いします。 真ん中変ですけれども、え、負担金補助 及び交付金のところで法括的支援等事業 負担金1149万1000円。え、これに ついて、え、人権士という説明がありまし た。この人件士について具体的について 教えてください 。はい。君。 はい。 え、保険福祉高橋です。 え、私からは、え、久保田議員ご質問の、 え、予算5ページ 、え、法括的支援事業費、え、法括的負担 金補助及び交付金、え、 1149万1000円 の、えっと、打ち訳け人件費の関係につい て、え、ご説明させていただきます。え、 まずですね、えっと、この負担金に関して なんですけども、えっと、法括的支援事業 費介護保険の方で行っている事業ですね。 ま、こちらの方の、え、包括的支援業務に かかる、え、業務負担分を一般会計に支出 しているあの予算になっております。で、 基本的にその業務負担分っていうのが人件 費の、えっと、人件費に伴うものになって おりまして、えっと、今回はですね、えっ と、人件費のその石産にの人数になって いるか、えっと、人数になっている、えっ と、 人数が、えっと、1名像っていう風になっ ておりまして、その分の、えっと、増額が この補正額に反映されている形になって おります。以上です。 他はございませんか? はい、なければ質疑を集結いたします。次に議案 69号について入合わせて次を行います。 はい、宇中議員。 はい。 えっと、2条の部分の栄養費用の減額に ついては人件費約1名分の減額と多分1名 の人件費が削除されたのかなっていう説明 を理解したんですけども、その部分で まあまあ水道下水につきまして、ま、独立 した事業所としてのこう会計なってるの 部分に 事業所という考え方でこう1名の人不足と いう部分では、え、影響はなかったのか あったのかっていう聞き方がいいのかどう かわかんないけど、そう の部分ではなかったんですかね。 はい。 はい。船井君。 はい。あ、池田町長。 ま、影響があるかないかって言えばですね。 ま、土木ですね。土木上下水度を含めて食ですね、非常にあの負担感が増しているってのは現実であります。 その一方でですね、ここ3年間くらい ずっと募集してるんですけども、技術屋 さんの 応募が全くないんです。これはあの私もに 限らずですね、北海道開発局あるいは 北海道もそうなんですけども、この土木区 の技術者っていうのは、ま、日本全体 非常に深刻な問題になってます。北海道 開発区と北海道地、あの、私、あの、やっ てます。あの、北海道に人を呼び込む 団体の大阪とか行くとですね、あの、2社 でもって一出して北海道に移住しませんか 、そういったような呼びかけするくらい 深刻ですし、え、北海道開発とか行きます とですね、エレベーターのとこに技術者 をって書いてます。そのくらい深刻でです ね、あの、な問題になってます。ですから 、え、私どもも職員の特に技術職の職員 それぞれにはかなり負担感が強い。そう いったようなことはもうき感を持っている んですけども、ま、残念ながら今いたよう な状況でですね、そこのところをこう解決 する手立てで、今はですね、ま、担当の 課長の方にはですね、もう自者は募集して も全然応募がない。こういった状況なので 、あの、例えば、あ、高校とかですね、 そういう普通のお 生徒を採用して、そして腸が金を出して、 え、技術を身につけるそういったような ことも考えなきゃいけない時代でなのか、 そういったような話をするくらいですね、 非常に深刻だってこともですね、合わせて ご理解をいただきたいと思います。 はい。 ございませんでしょうか?なければ質疑を集結いたします。次に議案第 75 について質疑を行います。なければ質疑を集結いたします。これより討論を行います。まず議案第 66 号について討論を行います。なければ討論を集結いたします。次に議案 6第67 号について討論を行います。なければ討論を集結いたします。 次に議案第68号について討論を行います 。なければ討論を集結いたします。次に 議案第69号について討論を行います。 なければ討論を集結いたします。次に議案 第70号について討論を行います。なけれ ば討論を集結いたします。これより採決を 行います。日程10議案第66号令和7 年度浦川一般会計補正予算か第 5号の件は原の通り決することにご異議 ありませんか?意なしと認めます。よって 本案は原案の通り可決いたしました。日程 11第67号令和7 年度浦川国民健康保険事業特別会計補正 予算か第3 号の件は原案の通り消することにご異議ありませんか? 意義なしと認めますよって本案は原案の通り可決いたしました。 日程12議案第68号令和7年度裏川 庁介護保険特別会計補正予算か第 2号の件は原の通り決することにご異議 ありませんか?意義なしと認めますよって 本案は原案の通り可決いたしました。日程 13議案第69号令和7 年度浦川町水道事業会計補正予算か第 1 号の件は原案の通り決することにご異議ありませんか? 意義なしと認めますよって本案は原案の通りに可決いたしました。 日程14議案第75令和7年度浦川町 月移動事業会計補正予算か第 1 号の件は原案の通り決することにご異議ありませんか? 意義なしと認めます。よって本案は原案の通り可決いたしました。 日程15議案第71号浦川庁特定入事 等通円支援事業の運営に関する基準を定める条例の件を議題といたします。提出者の提案での説明を求めます。 はい。佐木課長です。え、議案第 71 号浦川庁特定入事等通支援事業の運営に関する基準を定める条例の件についてえご説明をいたします。 え、裏川庁特定入事等通支援事業の運営に 関する基準を定める条例を別の通り、え、 設するものであります。議案の14ページ の説明をご覧ください。 子供子育て、え、支援法の一部を改正する 法律により、え、収労要件を問わず、え、 時間単位等で柔軟に利用できる入事等通 支援事業、ま、子供誰でも通制度に、え、 対応しました、え、給付制度として、え、 令和8年度から、え、入事等のための支援 給付が創設され、え、全国の実治体におい て、え、実施をえされます。 え、給付対象事業子供誰でも遅延制度を 実施する保育施設のことを指しますけれど も、この給付対象事業者であると確認する 際の基準を先ほど大野法改正により、え、 市町村条例で定めることとされましたので 、え、国が定める基準に従い、え、新たに 、え、条例を制定するものであります。 え、2ページに戻っていただきまして、え 、条例の本文の説明であります。 え、条例は、え、第1章から第3章まで、 え、前、え、1034条で、え、構成をさ れております。 え、第1章の消では、え、本条例の趣旨、 え、用語の定義、え、事業者が実施する上 で、え、基本となる一般原則について、え 、第1条から第3条において、え、定めて おります。次に、えっと、議案の3ページ 、え、第2章第1節の、え、第4条では、 え、利用定員に、え、関する基準、 え、第2節では、え、運営に関する基準と いたしまして、え、事業者が本事業を実施 する上で、え、必要な対応の方法や、ま、 純視しなければならない事項等について、 第5条から、え、11ページの第33条 まで、え、それぞれ記載の通り、え定めて おります。 え、議案の11ページから、え、第3章の 座席では、え、この条例の規定において、 え、書面で行うことが規定または想定され ているものにつきまして、え、電磁的、え 、記録により、え、行うことができる。他 事業者と保護者との間で行われる手続き等 につきまして、ま、スマホアプリで、え、 行うことができると規定について、え、 定めるものであります。 最後に、え、13ページ、え、下段、え、 不足といたしまして、え、この条例は令和 8年、え、4月1日から、え、施行する ものであります。え、以上で説明を終わり ます。ご審議のほどよろしくお願いいたし ます。 それでは説明が終わりましたのでこれより質疑を行います。はい。小木野議員。 ま、あの、このね、条例政に先立ってこの 2年間あの実験的なあの事業としてやって きてこれから正式になるっていうことで このようにあの条例を決めるんですけれど あの中身の男っていうところではありませ んけれど結構ね読むに やボリュームのあるものだったんですけれど、あの本当に新しい制度が始まるって いうことであれば、 あのなかなかね、理解しづらいとかこのなぜできるのかっていうこともあって 1 回は聞いているけれども新しい条例を作るにあたってこの本会議じゃなくて委員会でき とやって欲しかったって私は思っているん ですけど、なぜ委員会には書けなかったの か聞きたいと条例のこの詳しいものを 新しくできたのでね、そういうところを ちょっとあのどうだったのか、あの前の 1番先の説明がそれでよしという風になっ たのか改めて聞いておきたいと思います。 私の思いないから。 はい。はい。田村君。 小田村です。 えっと、今回の条例制定の提案にあたって の、ま、経過としてですが、えっと、この 条例は、ま、令和8年4月からの事業開始 に向けた準備行為としまして、ま、全国の 自治体で12月議会において制定するよう 、ま、国から通達があったところです。 ただ国から示された基準っていうのが令和 7年11月13日に交付されたことに伴い まして、え、条例案の策点ための準備期間 が、ま、非常に限られていたってこと。ま 、その結果として本会議の提案となった 次第であります。え、ただし令和8年度 から初めて事業を開始する市町村とは異な 、ま、裏川庁は令和7年度からすでに6 施設が認可事業として事業を実施しておる ところであります。で、令和8年度からの 完全人実施に向けて、ま、速やかに事業 開始できる体制はすでに整っているという 状況であります。こうした状況にあること を踏まえて、ま、本会での提案に至った ものであります。以上です。 はい。木の議員。 ま、そう、そういうことだったんでしょう けれども、あの、やっぱりちゃんとね、 理解するっていうことが大切なので、ま、 日程的にあの間に合わなく委員会を開く あの日程がなかったっていうことになるん でしょうけれども、あの、やっぱり、あの 、丁寧にあのやるで特に子供に関わること なので今回裏川町はねあの 正式な条例ができる前にやっていて先ほど のあのえっと予算のところの説明でも計画 したよりは人数は少なかったけれども ちゃんと利用者がいたっていうことでね そこでま問題もなかったんだろうからこう いう形だったと思うんですけれども、 やっぱりあの子供に関わることですから、 きちっとね、あの、こう工夫をして事前に しっかりね、あの、議会にも町民にも 分かるように、あの、丁寧なあの、 取り組みが必要だったのではないかと思い ますので、あの、改めてあの、仕事のあり 方も考えていただきたいと思います。 はい。他ございませんか? はい。 はい。なければ あ、はい。木下議員。 はい。 え、あの、この内容については特別何も ないんですけれども、今、あの、答弁の中 で6令和7年度、ま、まだ正式ではない ですけども、裏川長としてやってる事業所 が6施設あるということで今答弁あったん ですが、引き続き令和8年度以降もその6 施設でやくことで、え、その施設と きちっと話がついてるのか改めて伺いたい と思います。はい。田村君 ているです。令和7 年度から、ま、既でに認事業として実施しておりまして、この 6施設が、ま、そのまま例和8 年以降も同じ体制で進んでいくという風に、ま、各施設とも共有はしております。以上です。 はい。他はございませんか? はい。なければ質疑を集結いたします。これより討論を行います。 なければ討論を集結いたします。これより採決を行います。 日程15議案第71 号浦川庁特定入事等通円支援事業の運営に関する基準を定める条例制定の件は現の通り決することにご異議ありませんか? 意義なしと認めますよって本案は原案の通り告訴いたしました。 日程16議案第72号裏川庁入事等通支援 事業の設備及び運営に関する基準を定める 条例の一部を改正する条例制定の件を議題 といたします。提出者の提案理由の説明を 求めます。はい。佐木課長 え議案第72 号浦川庁入事と通支援事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する、え、条例の件について、え、ご説明いたします。 え、裏川庁入事等通支援事業の設備及び 運営に関する基準を定める条例の一部を 改正する条例を別の通り制定するもので あります。議案の3ページをご覧ください 。え、下段の説明になります。 え、入事通円支援事業の設備及び運営に 関する基準の一部を改正する内閣不例の 交付に伴い、え、商用の改正を行うもので あります。先ほど可決いただきました、え 、条例につきましては、え、子供大物通 制度の事業、え、実施事業者の運営を確認 するための基準条例であり、え、本条例に つきましては、え、実施事業者の認可する ための基準条例になります。 え、次に、え、改正内容でありますけれど も、議案、え、2ページの改め文の通り、 え、内容自体に、え、大きな変更はなく、 え、表記の変更や統一、え、文言のう、え 、補正に、え、ま、加えた改正になります けれども、えっと、議案の3ページの冗談 になります。 え、第22条の2につきましては、え、 特例保育を行う事業者が一般型入援資源 事業を行う場合には本条例で、え、定める 、え、設備及び、え、職員の基準は適用し ないことを新たに、え、追加したもので あります。 え、3ページ中断の不足としまして、え、 この条例は、え、令和8年4月1日から 施工するものであります。え、4 ページから、え、6 ページにつきましては今回の改正にかかる、え、新旧急対消表となります。以上で説明を終わります。ご審議のほどよろしくお願いします。 それでは説明が終わりましたのでこれより質疑を行います。 ありません。 なければ質疑を集結いたします。これより討論を行います。 なければ討論集結いたします。これより 採決を行います。日程16議案第72号 浦川長入事等通支援事業の設備を及び運営 に関する基準を定める条例の一部を改正 する条例制定の件は原の通り消することに ご異議ありませんか?意義なしと認めます 。よって本案は原案の通りいたしました。 日程17議案第73号議会の議決に不す べき契約及び財産の取得または処分に 関する条例の一部を改正する条例の件を 議題といたします。提出者の提案理由の 説明を求めます。はい。大宮課長 建設官大宮です。案第73号議会の議決に ふすべき契約及び財産の取得また処分に 関する条例の一部を改正する条例制定の件 についてご説明いたします。え、1枚 めくって課壇の説明欄をご覧ください。え 、昨今の建設や作業員の働き方改革に伴う 賃金の高等による建設工事費の上昇等の 経済状況を関し、議会の議決にふすことと なっている工事または製造の受けにかかる 契約の予定価格の加減額を改める他問言の 整理を行うものです。え、次にその上の 記載の改正の内容でありますけども、第2 条の議会の議決にふすべき工事または製造 の受けにかかる契約の予定価格の加減額 5000万円を1億円に改めます。 第3条の議会の議月にふすべき財産また 処分にかかる条文では第96条第1項第7 号を96条第1号8号に改めまた金額は 変わりませんが表記単位について地方自治 法施工例に合わせて単位に改めるもので あります。え、その下の不足であります けどもこの条例につきましては令和8年4 月1日から施工するものであります。 また次のページは条例の新旧代表と代表表対象表となっております。え、議案第 73 号の説明は以上となります。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 え、それでは説明が終わりましたのでこれより質疑を行います。はい、看張議員。 え、カ原です。え、ただいまの議案の説明 をあの聞きましたが、確かに議案の説明で はその通りかと思うんですけども、やはり 5000万をね、あの、1億円に上げ るっていうのはね、あまりもね、ちょっと ひどすぎると思うね。やっぱり我々議員の 立場としてはね、やっぱりあの予算を チェックしなきゃならん立場にあります から、それをね、一生懸に上げ るっていうのはね、やっぱり私は町民に 対する責任を果たせないと私はそう思い ます。これは反対します。 質問 はい。神ば原質問であの説明をねはい。 もう少し納得できるような説明の補足をお願いいたします。 委委員会って はい。大宮課長、 え、平成28年から、え、令和7 年度までの過去10 年間の愚決を取りまとめた結果ですね、え、変更を含む工事の決約は 83件。で、元減額 5000万以上、え、 1億円上としたこが 44件となります。 で、先ほども言いまし言いましたけども、 あの、公共5時の建設費ですが、え、近年 の物価高とそれから、え、公共工事設計 ローム単価の上昇によりまして、え、右肩 、右肩上がりで推移してる状況にあります 。え、ローム単価につきましては10年前 の、10年前の単価との比較で約1.6倍 の伸び率。え、それから当の懲住宅の1個 あたりの建築費も約2倍となっております 。え、地方自施施工例が定める工事、また は製造の受けにかかる予定価格の加減額 ですけども、都道府県の場合5億円、指定 都市が3億円、地が1.5億円、町村が 5000円、5000万とされてます。で 、この基準に従って自治体が種類や金額を 条例で定めることとされています。え、当 では平成2年に、え、工事または製造の 受け用にかかる契約を3000万から 5000万にしてますが、え、その後、え 、35年経過している状況です。で、平成 元年に消費税3%だったのが現在は35年 経って10%そういったものも、え、加し まして、またあの日館内では1昨年に新日 町が、え、加減額を5000万から1億に したと改正しているということもあり、 そこを目安にして、え、今回出たしました 。 はい。カ張議員。はい。10番カ原です。 あの、今ですね、あの、非常に詳しく説明 していただきました。あの、理解という ところはね、そういう風にね、町民にこう 皆さん町民がいることになってますから、 我々はその代表でね、そういうことをです ね、詳しく説明してもらうっちゅうのが 議会の使命なんですよ。それをね、 5000万から1億円、それをね、説明も ないままね、あの、支払いされたんはね、 理解としての役目を外果ない。私はそう 思うんですね。だから一見、一見このよう にね、説明されるね、担当委員会で説明さ れて議会でね、なおかつ、あの、委員会で 説明を、あの、質問できない委員にもね、 説明をさせる機会を与える。そういうこと で議会はね、大変必要なんですよ。です からね、あの、皆さん方は皆さん方って、 あの、役所の方はね、支払いするのに非常 に便利かもしれないけど、町民の皆さん からその辺がね、よく見えなくなってです 。ですからね、今みたいに詳しく説明 する機会を設けるるっていうことがね、私 は議会の使名だと思います。以上です。 答弁は答弁はいらないですね。はい、答弁 はいらないですね。あ、 はい。他ございます。はい。小の議員 あのね、 3000、3000万から5000 万に上げて35 年も経っているっていうことなんですけどね。その間にやっぱりもう 1回くらいあげておいたら教に 5000万円から1 億円までにはね、ならなかったんでないのか。 それでね、私あの資料を頂いたんですけど 、令和4年度は5000、えっと、 5000万未満っていうのと5000万 から8000万未満、8000万円以上 1億円未満、1億円以上のあのこれまでの 工事がどれだけあってどうだったのかって いう資料をもらったら、えっと、 5000万円未満で令和6年度で、えっと 、129件あって、5000万未満が 118件で91%が5000万未満、 5000万以上8000万未満っていうの は 令和6年度で 5 で、パーセで言えばね、0.0、あ、 0.03% くらいなんですよね。先ほどの5000万 未満は91% で8000万以上1億円未満っていうのが 1件。1億円以上っていうのが令和6年度 は5件。ファミリースポーツセンターとか 文化会館とかそういう、ま、声住宅も入る のかと思うんですが、その程度なんですよ 。129件あって、 そういう中でね、今一挙に1億円に上げる のはいくら人件費がその高くなったとして もあまりせ、あの、接束じゃないかな。で 、工事費が高くなれば入れるあの事業者 入札に参加できる事業者もどうなるのか なってそこのところがね、あのちょっと あの心配だなっていう風に思うんですよ。 だから8000万以上っていうのがね、令 和6年、令和4年、5年、6年長の資料で はどこも1件ずつで令和6年度は、あ、令 和4年度はそのうち1件は地元業者だった んですよ。4年、5年、6年は1件しか ないのに地元業者は0件なんですよね。だ から、あの、本当にこの今一挙にね、ま、 新平課長がなったって いうのも理由の1つでしょうけれども、今 の地元業者の力関係から言っても一気に その1億円に上げるのはどうなのかなって 、どん、どんな検討されたのかなって、 この私が頂いた資料から見たら接束すぎ ないかなって、そういう風にあのして今ね 、事業者も減ってきていますよね。そう いう中でどうだったのかなぜね、今あの今 なのかってまのその平成2年からだから 35年も経ってるから分からないわけでは ないけれどその一気に1億に行って地元 業者の関係はどうなるのかなっていうあの 心場合もあるんですけれど、そういう点で は、ま、事業者に聞くっていうのも変だ けれども、そういう関係機関とかにもあの 相談されたのかなっていう風に思うんです 。とにかく8000万以上1億円未満はね 、本当に1件しかないんですよ。1年にね 、1億円以上になると令和5年度は11件 あるんですよね。で、令和6年度が5件。 やっぱりなかなか1億以上の仕事をするっ ていうのはそれなりだといくらね、工事費 が上がってきていてもやっぱり この5000万未満が圧倒的に事業者が 多い。 こういうね、今までの経過を見ても一気に行くのはどうなのかなっていう風に思うんですけど、その辺りはどのような判断であのされているのかもう 1度聞きたいと思います。 はい。大宮課長。 えっとまずですね、え、この議決の契約の 関係でこれに対してですね、その業者の あの使命の部分、そこの部分はあまり なんて言うんでしょう?関連がないと言い ますか。要は設計の工事費でこの議決の 契約ということになりますので、で、ま、 今そのなぜ今なのかというのも、あ、こと についてなんですけども、ま、以前から、 ま、そのように思っていたところであり ますけども、え、昨年ですね、あの、国土 交通省の方のその働き方改革というので、 え、適正な後期設定、それから計画的な 発注施の平準化、さらには集2日性の実施 。それをま、発注者に求めていうことにが 始まりました。で、同内の場合冬前に工事 を完成させるケースが多いので、どうして もその半分機と、え、換算機の工事の量が 差が大きくなりまして、で、施工時期の 平準化は非常に難しいという状況にあり ます。で、盗長においても、え、本来で あれば4月、6月までに工事発注、特に 後期の長い大型工事については早く出して 冬に終わらせたいというのもあるんですが 、ま、どうしてもあの6月定例会、7月 後期開始というのが最近の流れでありまし て、で、ま、感覚的にって言ったら失礼な んですけども、昔3000万円台、 4000万円台の工事が、あの、今現在 70008000万という形で、え、その 、ま、議会に肯定合わせるような形の スケジュールになりますと、どうしても冬 に入ってしまう。ま、そういったところで 、ま、早く、え、工事を完成まで円滑に 進めることができればですね、え、周辺 住民のあの負担も減る減るということも ありますし、またその設計変更あっても ですね、工事を中断させるとか、あ、契約 の変更に関してですね、そういった部分で も、ま、え、受中者側から見ても、え、 建設事業に従事するその労務者の方々 あの、減るというようなことで考えています。はい。はい。 の議員。 いや、あの、業者さんとの関係で言えば、その業者さんの力との関係ではこういう風にあの、だから単価もどんどん上がっていくわけで、今度は 5000万以上8000万未満とか 8000万1 億の間が増えっていうことになるのか、そういう通 もあってのことなのか。この本当にこの 数字見るとね、ほとんどのあの仕事は地元 業者もあるけれどもやっぱりねあの地元で ないところも入ってきてるわけでその 本当にこれでこう入札に参加できる今参加 できている人が全員参加できるのかで本当 にあの地元にちゃんと還元でき 行くのか、そういうこともちょっとね、 金額が上がれば、ま、工事は同じで金額が 上がればできるのかもしれないけれども、 ちょっとそんなね、あの、思いもあの下の ものですから、もうちょっと1歩ね、あの 、とまって8000万円くらいにで、こう 止め おけなかったのかなっていう思いも一気に 上がるわけですから、あの、本当に地元 業者をね、守るっていうことでずっと私も やってきた記憶もあるです。で、今ね、 あの、作る建物はなかなかね、難しい技術 もたくさんいルっていうのはよく分かるの で、ま、金額も上がる。だからこういう風 にしたいのかなって思うんですけれども、 その8000万 くらいのところっていうのではダメなのか 1挙に1億円に行かないでそこのところは あのどうなのでしょうかね。あの、 やっぱりちゃんと地元業者が仕事を取れて やれるそういうことが1つには大事だって いう風に私はずっと思ってやってきてるの で、そこも含めてもう1度あの答弁願い たいなって思います。 はい。神課長、 えっと先ほども言いましたけども、あの、工事費によってその入札参加のランクでそのように工事出してます。ですので、あの、これが 5000番が1億 になったからと言って工事の業者が、ま、取れてたのに取れないとかそういうことにはなりません。 で、あの、地元業者がないというその6年 の一見ですか?え、これについてあの、 設備機械設備の工事の関係だったので、 それで、ま、地元が参入できるあの現場で はなかったということになります。で、 えっと、LEDだとかまたそういった、え 、機械電気そういった部分であの土木建築 以外のあの業者も入ってきてる状況であり ますけども、そういう意味ではあのその 電気とかそういう製品の値上がり、これも もう非常に、え、大きくてですね。え、 例えば生コンですと、え、これ、これが これか。 え、生コンデスト、え、平成22年 7000、1両部あたり7000円が、え 、今現在2万5000円になってます。え 、鉄だと、え、平成22年3万2000円 が今12万5000円、3倍、ほぼ4倍、 これぐらいあの上がってまして、で、だ からと言って1億かというのもちょっと あるんですけども、実際、え、まだまだ その働き、働き方改革によってですね、え 、労務単価の上昇は避けられないという、 そういうあの経済事情もありまして、え、 ま、この2倍に、2倍というか、その1億 に するのが妥当だなと考えて今回しました。 はい。議員、 えっと、5000万から1 億円の変更ということでの提案でありますけども、ま、総務さん決常人委員会での審議も一応会派として報告受けている中で、え、確認の意味を込めて質問させていただきますけども、ま、先ほどからこうね、議論の中で要するにあの人件費及び資材の単価の高等含めた中で結局同じ工事 が上がっているので上げたいみたいなこう 説明いただいておりますけども議会側とし てはやっぱりねそこはなかなか納得いか ない部分なんです。基本的にはあの今回の 疑事 議案の前に出ている工事のねあの入札報告 も本来であるなれば全てチェックしなきゃ ならないというようなこう感覚があるのが 議会側の実は立場なんです。そうした中で 5000万が1億に上がるっていう部分に 関しては、ま、こう、あの、その 5000万の基準は国で決めた基準がある から5000万なんでしょうけども、実際 先ほどカ原議員がおっしゃった通り、 いろんな部分でのチェックをする機会が 欲しいっていうのがやっぱり議会側の立場 だと思うんですけども、そうした中で、ま 、委員会の報告なり、ただいま課長の答弁 の中でもありましたけども、じゃあ現状の こう情勢はどうなんだって 状況を踏まえた中ではやはりあの事業者の こう現象だったり働く期間のこうあの規制 だったりっていう部分に関してはやっぱり こうあのある程度の後期のこう自由度が 担保されてねあの速やかな発注やかな工事 のねあの進行速やかな工事の完成という 部分も一定程度こう理解しなきゃならない 事態なのかというのは十分に理解しており ます。そうした中でその 公共事業をいかにこう議会側にこう理解し ていただくっていう部分に関しては なるべくこう委員会をねこうには豆に新規 工事ならぬあの重要工事は金額に関係なく 報告いただけるっていう担保があればある 程度そこはこう議会側も理解できる部分な のかなという思いがありますけどそういう 理解でよろしいんですよで、 あ、言要 は金額の問題より結局現状の中で速やかな 発注要するに後期の自由度っていう部分と 工事の発注の自由度っていう部分はより 重要になってるっていう理解でよろしいん ですね。ということです。課長、 え、先ほども申しました通り、え、早期 発注になれば、え、不舞に終わるとで後期 にゆりができる。ゆりができると、え、冬 をま、冬を待たなくてもちゃんと収給2日 でを確保しながら工事を進められる。で、 また、ま、冬でとかちやるとなれば、ま、 作業員の方もあの大変ですし、そういった 部分で、え、少しでもあの件数を減らす ことができればな。で、そこの目安がどう してもやっぱり5000から1億が、ま、 5引というようなあの話もありますけども 、やっぱり本当に元々本3000万、 4000ぐ万ぐらいの工事がね、な、なん でこうやって議決かかるまで上がっちゃっ たんだろうなっていう感覚はすごく持って まして、えっと、例えばあの、え、1等4 個の声住宅10年前で、ま、7500万、 7000万のやつが今1億3000ま、1 億4000 万そういったようなのもあ、あったところで、ま、このように考えました。 はい。議員 はい。ま、あのね、え、その基準の上昇に よって結局あのいろんな部分での心配は 発生しますけども、過去のこうね、工事の 提案て要するに5000万以上のね、議会 への工事の提案なり委員会の説明の中で、 え、 大きなこう事故があったりね、歌詞があっ たりという部分での変更だったりっていう 順調にこう信頼関係が生まれてるんだと 思います。業者も含めて議会とね、発注の こう部局との関係もそうした中で 5000万が1億でこう、え、大きな問題 が起きるかという部分についてはある程度 信頼を受ける状況にはあると信じており ます。繰り返しになりますけども、基本的 にはやっぱりこう知らない状況が議会に 発生するっていう部分があの不安な状況を 発生させると思いますので先ほども ちらっと言いましたけども、え、新規工事 ならのみならず重大な案件については やっぱりこめに委員会報告なりななり を求めたいと思いますけど、その辺は 了承了承願いますよね。 はい。大課長、 え、間違いなくできますとは言えませんけども、これは議外に説明しなきゃならないなっていうような工事につきましてはですね、え、なるべくそういうような対応をしたいと思います。よろしいでしょうか?よろしいですか?はい。他ございませんか? はい。木下議員。 はい。 ま、あの、私も武中議員の言ってることは 本当によく分かって、例えば今1億にする とおそらく年間に議会の議決を減らきなら ない案件は数件、おそらく5件以下だと 思うんですが、ま、ここ何年間で大きな 公共事業というか、あ、例えばファミリー スポーツセンターや、ま、これから おそらく出てくるのは超営住宅の新規の、 来年度からホルベの団地が多分それに該当 するんではないかと思うんですが、工知が 減っていく中で本当に議会として議決をし なきゃならない案件がおそらく1件か2件 だっていうことになればやはりその以外の ことは今回にでは全く討論されるに進んで しまうということでだと思いますのでね。 はい。先ほど議員も言った通り、ある程度 の例えば7000万、8000万のゲト 減っ ても委員会せめて委員会ではちっとした 説明をして、え、こういう事業を発します のでということで報告はしていただきたい と思いますけれども、先ほどの答弁ですと 全部はできませんけども頑張りますみたい なことじゃなくて、ある程度そういった ことをきちっとやっていきますというよう なやっぱ決意をいただかなければなかなか 議会側として納得できないんですけど、 もう1度お願いします。 はい。総務課長。 えっと、今のあの工事の関係なんですけども、例あの新規事業についてはあの新年の予算審議の前にあのそれぞれ内容を報告させていただいてます。で、その中であの今までちょっと工事っていう面ではなかなか報告してない部分がありましたんでそれはあの新規新年度の事業の報告の際にあの報告させていただきたいと思います。 よろしいでしょうか? はい。はい。大宮課長。 えっと、え、間違いなくできると言えないって言いましたのは 83件先ほど10 年間であると言いましたけども建設の工事だけではないのですね。他の工事もありますんで、そういった全体の調整もあるということをご理解お願いします。 はい。他ございませんでしょうか? ありません。 はい。 なければ質疑を集結いたします。これより討論を行います。はい。小木の議員 どっちか。 あ、あの賛成ですか?反対ですか? もう迷ってるんですけど、とりあえずあの他の議員さんの意見も聞いてて、ま、そ、それに対する答弁もあのあったので賛成はしたいと思います。それでも意見は言わせていただきたいと思います。 いや、あの、本当に1番心配なのはね、 あの、裏川の事業所も減ってきていて、 あの、ま、ちゃんとこうほとんどね、これ から見るとほとんどね、議会の議案として はかからなくなるんです。で、議会側の あの問題もあるかと思うんですけど、行政 報告のように工事等入札結果、執行結果 っていうのは必ずね、あの議案について 来るんですけれども、あのそういうのを見 てあのこれは何?っていうことはあるんだ けどなかなか聞く聞きに行くのを忘れると かそういうのもあるんですけどそういう 工事をこういうこれからもきちっとね、 そういう報告をしていただいて気になる ものはちゃんと委員会とかそれから本会議 にもかけなくてもいいとなってても ちゃんとかけてねやっていく。そういう そちら側のあの対応も含めてあの本当に わかり分かるようにあのみんなに分かる ようにしていってもらいたいっていうこと とそういう中でねあの業者のあり方にも あのちゃんとこういう風に人件費も払っ てるしこうだっていうねそういうことも できれば分かるようにしていくなどあの 町民が納得できるような対応をしていく ことを願って、ま、今の物価上昇、賃金の あの上昇 し、特に賃金ではあのちゃんとね、あの 労働基準法に基づく賃金それからあの経営 経営あ、働き方改革とかそういうことも きちっとされている。そういう中でこう 工事費が上がっていく。その上がっていく 中身がきちっと分かる。そういう取り組み をね、きちっとしてもらう。で、できれば 報告もできる。そういう環境を作って いただいてより良い仕事をね、していって もらう。 そういうことを願って、あの、なかな、納得が 100% 納得ではありませんけれども成します。 はい、神議員。 はい、10番カ原です。 賛成ですか?反対ですか? 私は反対いたします。 先ほどお話して 聞いててですね、あの担当課長のお話も 議員の説明もよく理解しました。しかし ながらね、あのやはりあの民主主義って いうのは やっぱり住民にやっぱり政治の長みを知ら せるっていうのが基本だと思います。です から役所も議会もね、それに対する質問の 機会が減るということはね、これは ちょっと問題だと思います。担当の委員会 にはね、当然質問するんで担当の委員の人 は質問できるでしょう。しかしそれ以外の 人はね、質問の機会が奪われるわけです から、やはり本会議の場でね、質問できる という、そういう機会を失ってはなりませ んですからね、あの 、何回も言うように質問をね、あの、でき なくなるっていうのはね、議員としてもね 、悲しいんですよね。みんなね、下担当 以外のことで通過しやすいたんだね。民に 説明する機会が我々なくなります。今回も 後からもお話ししますけどね。町民に質問 された時にそれを答えられるような議員で 上がったらダメなんですよ。役所もです からね このについては私は反対します。 はい。他はございませんか?はい。それで はこれより採決を行います。日程17 議案第73 号は原案の通り決することに賛成の諸君の起立を求めます。 はい。起立多数よって本案は原案の通り決意しました。え、それではあのこれを持って休憩といたします。会議は午後 1時から再開します。

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