Arima Onsen, Hyogo (兵庫県有馬温泉) – Nakanobo Zuien (中の坊 瑞苑) dinner 2025 Oct. 26

こちらが秋ナスと松とエビと菊くの豆腐を使用しました。冷や茶ワムシ茶ワムシ 出の赤い時間で教えてください。 ありがとう。えっと、中野ぼ水のシェフスルームで、え、これから鉄板焼きもありますので、その前の前載をいただきます。 作りのタ中に 中 タ中のわ焼きへえ。 そうやって炙るっていうかあ、それをに火をつけに火 わに火をつけて焼くんだ。 ああ、 すごい。 このタオって どこ?淡路とかあの証と 瀬戸になります。 瀬戸打ち。 うん。 面白いね。ギ こちら神戸牛のロースで炙り寿司にしております。 神戸牛のロースの炙り寿司。 ふーん。 上にかけてる白いのがこちらのお寿にしておりますので上にかけてる白いのが青いの企業と言いまして米メを塩混ぜて作っております。 米メコに塩混ぜる。うん。 はい。で、横があの大根おろしあのポン酢であり付けしたチりになりますんでし上がってください。 はい。はい。はい。 あ、これが大根おろしね。 で、これがあの生姜あのガリね。 これわさびですか? です。 これわさび。 これがえっとどこのトロですか? ご存知ですか? えっと、うん、 今日が ちょっと負けない。 はい。大丈夫。 はい。 ホ、えっと、タ橋にロメイン出た。 え、これをやっていんだ。 うん。 やっぱり香りがいいね。 バターバ チーズはパルメンガチーズみたいになんで パルメンジャパルメジャンチーズ はい よくシーザースサダラダとかにかですね。 そうですね。 私はもうちょっとあ、それでいいです。 はい。 はい。失礼します。 アホタペと5 年橋の上にチールかけておりますのでください。ありがとうございます。まずおくり大きなに 3 し盛りでございまして本マグロとお隣赤明赤台でございます。 赤本マグロ赤台ございます。 はい。 お隣青い器に先ほどにいたしましたをご用意させていただきました。手前にあの明画と生姜をいております。 そしてこちら4 種の小漬けは右手前色の濃いものお作り上位と左手側ポン酢でございまして奥側にはも塩と京都の金ま油ご用意しております。 こちら足跡ごま油合わせますとカルパチ風にお召し上がりましてタやタコがこちらよく合うかと思いますので あの文字用に そうですね油のカルパチ風味が はいや多合うかと思います。 じゃあその通りに試してみます。ありがとうございます。 是ひお試しくださいませ。すごくお開けいたします。 あ、ありがとう。ありがとう。 でもございません。変お厚くなっておりますのでお気をつけくださいませ。 はい。これ何でしょう? こちらは名のハモと足りなのハモりでございます。はい。 あと、え、松と足エビを使用いたしまったドビンムシでございます。 赤エビ。 あ、足エビでございます。 足赤エビ。あのドビンムシね。 はい。お手前の育ちお好みで白ってお召し上がりくださいませ。 ありがとう。 こちら本日のメの肉になりますので、 ええ、 神戸ビーフのレになります。 神戸牛のヒレ はい。勢ビに用しております。 伊勢ビはいえ。 すごい。いや、すごいな。もう伊勢あげる。 あの、伊勢の頭明日の朝とかあの伊勢で新しいできますけど。あ あ、お願いします。よろしいですか? はい。 神戸牛ヒレ そうです。 ふーん。車内と無理や。 下にあるのは何なんですか? あ、これ塩とか何もその 塩コさんあ、塩はいはい。 これは何? バターと塩コね。 うん。 も入ってき 間違 伊勢 あの、伊バ焼液にしておりますので、あの、あの、チリズ用意しておりますので、 チリ、あ、これで はい。チリ何 チリでお店にはてございます。 うん。アメリカではアメリカであった。 神戸牛ヒレ 家にあの家で色々 1番は 材料持ってた。 持ってない。 せっかい大きいやつってたから。 今からて入れなんかフレーしてこれ後半ぐ し、 ありがとうございます。 ごめんなさい。 えっと、これ昆布となんておっしゃってました? ニンニコニンニコをあの炒めてあの ニンニク昆ン部。 ニンニンニク昆布ね。で、 それをえております。 で、わさびとレモンに これは文字を はい。 いただきます。 神戸牛タイムで しい。ハイボール 伊勢ビタイム。 まずあのお塩とかでいいてもらった方がお肉の味が分 まずお塩ね。はい、わかりました。 ニコン部はあのお肉性がいいんですけど、ちょっと味がしっかりしてますので最後の方がいいか。 なるほど。ま、肉そのものをまずちょっと味わってからですね。 はい。だきます。腰で 田島腰に栗が入ってんのね。はい。ど鍋ご飯。はい。ありがとう。 笑いさせていただいて ご飯の量はどうされますか? で、このものに 普通に 普通 赤出し 普通よりちょっと使えめ私 はい はいはちゃんと はい そう そうはあのはいたっぷり そんなちっちゃいちゃやにてくださいちっちゃいし これはもったいないよしっかり食べない うん。 ゆっくりちょっと食べたら うん。 うん。 はい。 で、漬けもはえっと何だ? 聞いてるやら。 えっと、 これは何ですか? カブと 大根と 大根か? レコのクッキー。 レコンのこのピンクはコンのクッキと大根と緑のは何ですか? なになります。 あ、京都の漬け 京都のナ付け京都のナっぱのこと強付けね。 はい。 レコの方があの え、何だって?そ、 のシソ だから。これ連コの茎。 これ連コの茎で 連コに茎きが うん。 初めてよね。 それをしそう。 横から見てもらったら弁みたいにこうポ穴。 え、これが連コになるんだ。 あ、本当だ。連コの穴。 あら。 ま、見えるか。 あるあるかいいらしい。 わかんない。 見える? 7。 うん。 見える? ここには映んないけれども。これは 大根ってこんなのにぶらがってきてる。 いや、あの、これクや、ハとかのそういう ハの空気だね。あ、 そう、ハの で連はまた北のはこれ たのか見えた。 はい。はい。 はい。 で、赤出しね。この赤出しはあのそのままあの何も入ってないのかな? えっと、おネギと芋あの 図キの乾燥させた。 あ、キ、 図キ乾燥にネギ。 はい。 うん。 あとナめ粉が入って、 なめ粉も入ってるんで。はい。ただきます。 いただきます。 なしのシャーベットなし よなしのシャーベットね。 作ってくれるんだ。お、 液体チソで瞬間に凍らします。 これがコロコロして液体質です。 ありがとう。 ドライアイスみたいなもん。 ドライアイスよりドライアイスはあのちょっと食べると台があるんですけど 大チなもう大きの で温度も ドライアの 80°ぐらいで液体は-196°あるのであの瞬間に凍らしてた すごい てすぐ乾くんですか? もうすぐ空気触れするのではい。もう圧食だけを まもこれは1つ口食べないとね。 直家性出来たのに 自家性でもう出来た。 え、期待でし やばいじゃん。それ地獄の 11 時ぐらいにさ、起きたとさ、どうすんの?直してお風呂はい。 ちゃんにしちゃう。 うわ。 うわあ。 はい。 明日の匂いとかも切ってる。 す。はい。ます。 あ、で、この果段物は一軸と はい。マスカット。 マスカット。 マスカットでこの後ろのも一軸なんだね。 そうですね。 一軸とシャインマスカット。うん。 いただきます。 定

We opted for the Kobe beef teppanyaki dinner at Chef’s Room Kuriya at Nakanobo Zuien (中の坊 瑞苑) , a 47-room luxury ryokan/hotel hybrid property that’s located in Arima Onsen, Hyogo (兵庫県有馬温泉). There was no menu, and the explanation of each serving was in Japanese, but I’ve tried my best to summarize everything in both languages below. They are:

COURSE 1:
* Hiyashi Chawanmushi (冷やし茶碗蒸し – Chilled savory egg custard)
– Aki Nasu (秋茄子 – Fall Japanese Eggplant)
– Matsutake (松茸 – Matsutake mushrooms)
– Ebi (海老 – Shrimp)
– Kikuna Tofu (菊菜豆腐 – Crown Daisy Tofu)

COURSE 2:

FOR HIM:
* Kobe Gyu no Aburi Sushi (神戸牛の炙り寿司 – Seared Kobe Beef Sushi)

FOR HER:
* Toro Sushi (トロ寿司 – Fatty Tuna sushi)

COURSE 3:
* Hotate, Romaine Lettuce to Tanba Shimeji no Butter-yaki (帆立、ロメインレタスと丹波占地のバター焼き – Scallops, Romain Lettuce and Shimeji Mushrooms cooked on a Teppan griddle with butter)
– Furi Cheese (ふりチーズ – Shaved cheese)

COURSE 4 – TSUKURI (造り – Sashimi):
* Akashi Tai (明石鯛 – Red Sea Bream from Akashi in Hyogo Prefecture)
* Hon Maguro (本鮪 – Bluefin Tuna)
* Akashi Tako (明石蛸 – Octopus from Akashi in Hyogo Prefecture)

COURSE 5:
* Tachiuo Warayaki (太刀魚藁焼き – Cutlass Fish cooked on a burning dried straw)

COURSE 6 – WANMONO (椀物 – Soup Dish):
* Dobin Mushi (土瓶蒸し – Soup served in a dobin tea pot)
– Nagori Hamo (名残り鱧 – Pike Conger that have stored up fat rom eating a lot in late autumn in preparation for hibernation, resulting in a rich, fatty taste)
– Matsutake (松茸 – Matsutake mushrooms)
– Ashi Akaebi (足赤海老 (クマエビ) – Japanese Tiger Prawn)
– Mitsuba (三つ葉 – Japanese Parsley)
– Sudachi (酢橘 – Sudachi Citrus)

COURSE 7:

FOR HIM:
* Kobe Beef filet niku teppanyaki (神戸ビーフフィレ肉 – Kobe Beef filet teppanyaki)
Mushi yasai (蒸し野菜 – Steamed vegetables):
– Horenso (法連草 – Spinach)
– Kabu (蕪 – Japanese turnip)
– Kabocha (南瓜 – Japanese Squash)
– Edamame (枝豆)
– Portobella Mushroom (ポートベラマッシュルーム – Portobello Mushroom)
– Radish (ラディッシュ)

FOR HER:
* Ise Ebi teppanyaki (伊勢海老鉄板焼き – Ise Spiny Lobster Teppanyaki)

COURSE 8 – GOHAN (御飯 – Rice Dish):
* Tajima San Koshihikari to Kuri no Kamadaki Gohan (但馬産コシヒカリと栗の釜炊き御飯 – Koshihikari Rice from Tajima and Chestnuts cooked in a clay pot)
– Irigoma Shio (煎りごま塩 – Salt mixed with sesame)
– Awase Miso (合わせ味噌 – Miso Red Soybean Paste Soup)
– Kounomono (香の物 – Pickled vegetables)

COURSE 9 – KUDAMONO (果物 – Fruits):
* Dekitate Yonashi no Sherbet (出来立て洋梨のシャーベット – Freshly made Pear Sherbet)
* Shine Muscat (シャインマスカット – Shine Muscat grapes)
* Ichijiku (無花果 – Fig)

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