Sadogashima, Niigata (新潟県佐渡島) – Dinner #1 at Hotel Oosado (ホテル大佐渡) 2025 Sep. 10
可いらしく これからお料理始めたし ます。もうちょっと前 美しいね。はい。これがお写真でま正面に 普通の正面ですね。そう 言います。はい。カのカでメのカメのカニ ですか?そうです。そうですね。 やっぱりあのベニ合いもなもう大きさが違いますね。あのオストネスではその上にいくらがのかっていうのが はい。で、あの身はあの召し上がりやすいにほぐしてございますし はい。 でその下にですね卵 うん。 ちょっと隠れてますね。 はい。 で、その上にイが いくらが はい。 で、サドはね、竹がね多いんですよね。 え、 あ、そうなんです。 ですので、そのちょっと入れ物、入れ物入ってる入れ物、こういう枝がついたところをあの探してこんなに え、 すごい あのですね。 そう、自然の ではあのカニスなんですか? カはカニスですね。で、こちらにですね。 はい。 あ、ま、ちょっとあの、このお箸でもいいんですが、このお箸でちょっと取っていただいて お好みでレモンかをつけてはね、かけてもよろしいです。食べやすいかもしれないね。 はい。ありがとう。 はい。ね。 はい。 動画撮ってらっしゃいますから、こちら置いときますね。 はい。ありがとうございます。 たに はい、ありがとうございます。だきます。氷入っちゃってますからございます。茶碗でございます。 はい。 フグの白子の入った茶碗です。 おお。 で、トマトポン酢ア、上にトマトをベースにしたポン酢を買っていただきます。 トマトポン酢。 へえ。 で、あのフグの白子の下にですね、南金豆腐。豆腐。 はい。あの、ま、ごまですかね。で、で、あの、ま、チャワムとごまの食感の違いを楽しんでいただいて、また白区のね、食感もまた お楽しみただければと思います。 いただきます。 はい。 はい。じゃあお作りもお二様。 お二様ご一緒に持っておりますので先に 動画をお取りください。 はい。 マヨネーズな んだろう。すごいね。これやっぱり島だからあのちっちゃい島だし。うん。うん。 [音楽] うん。 ウニもあるね。 ウも作で取れたものでございます。 説明しみだ。 全部作で取れたあの魚と 全部作なんだ。地元じゃお願いします。 ん、 説明お願いします。 はい。 ではですね、まず姿でございます。これメバルでございます。 メバル。 これは姿。 うわ、 メバ メバルでございまして、 えっとですね、身が、身の方がですね、この今ちょっともみじの下に隠れておりますね。ですか? え、それマグロでございます。このお隣 これ。 はい。それがあのメバルのメ の身でね、 でござで 皮目を炙ったもの。 メバルを炙ってます。はい。川を 同じお魚なんですけどね。あの やっぱりちょっと違う食感で楽しんでいただい。 これお刺みでこれ皮めを炙った。 で、ま、あの、ま、レア状態ですのでお刺身うね。あの、 なるほどね。 ま、お刺身ですね。 はい。 炙りって言うんですけどね。はい。 はい。 で、ウニはそのまま何も加工しておりませんで上を切っただけでございます。 これ何種類のウんですかね?バフウなのかな? [音楽] これバフはないですね。 なんかそういう 紫かしら。て粉とペタンとした感じがね。うん。だから違うなと。 うん。違いますね。粉ではないですね。 うん。 で、これ、これは、 これマグロ。角で取れたマグロでござい。 サでマグロ取れる。 取れる。 あ、これもマグロで。これがトロでこっちがマグロ。 赤でございます。同じ。え、これはあのカンパチ。 カンパチ。 カンパチ。カンパってお魚でもう 1種類あのレモンのはい。 レモン中入ってるタでございます。 はい。 はい。 全部ここで取れたんだ。 すごい。すごいです。 立派だな。 で、何を全部醤油つけて食べるんですか? はい。こちらをね、今ね、ご説明いたします。 おお、色々あるわ。 こちら3種類ございます。 1番左手があの地元相川で作ったお醤油。 はい。 丸い醤油というあのちょっと甘口のお醤油ですね。 はい。 で、真ん中がですね、文字を 文字。 あ、あの文字のサを作ったものでしてあとごま油を合わせております。 はい。はい。 で、1番右手がサドポン酢。 ポン酢。 ポン。 ポン酢でございまして、あの、顎出しが入った、 あの、飛びの出汁ですね。 あ、顎、顎出し。 顎出し。はい。入ったポン酢でございます。 で、何を何を何で食べるのかな? こちや。はい。では説明いたしますね。お醤油もみんな全部合いますけども、あの、ごま油とも塩でございます。こちらはですね、ま、白身のお魚鯛とか [音楽] うん。 あと平、あの、カパチ でもよろしいかと思いますね。 はい。 で、ま、あの、ポン酢もやっぱり白身のお魚ちょっとさっぱりと うん。あの、 マグロはね、あんまりポン酢とかよりはお醤いの方がいよろしいかと思います。 メバルはどうなんでしょうか? メバルもね、お醤いし上がっていただいて、もしたらあの、 皮目を焼いた部分なんかちょっとうん。そちらはい。 でね、さっぱとでもいいですけどね。わかりました。 皮、 え、焼いたものとかね。はい。 はい。あの、あの、お箸でも大丈夫なんですが、ウなんか 取りづらいかもしれません。こちら置いときますね。 はい。だきます。ありがとう。 私のですか? いや、これは奥様のお肉の代わりでございます。 はい。何でしょう? サーモンの課題ふげって課題っていうあのちょっとて周りについてるものでございますね。 [音楽] 課題って知ってる? お、ソースのことです。え、あの、サーモンをね、ちょっと巻いてあの、取ったらいいんですよね。 あの、 課題って歩なんですか? はい。ふ、ふではなくてね、課題という名前のあの方 衣ですね。 うん。衣子衣です。はい。についてのが課題という。うん。うん。 はい。 で、どういうソースなのかな? で、ホワイトソースですが下に敷いてのホワイトソースです。 うん。 で、その上です。これエビのソース、あの、エキサってご の、あの、えっと、茶色いのがエビのソース。 エビのはい。ソースでございます。 うん。 で、後ろにあるものは ですですね。えっと、レコ上げたもの素揚げですね。あとごぼでございます。 そう、 うん。 こ、これじゃがいもじゃないの?奥の方、 この穴の開いてる連コンでございますかね? これ、 レコンです。はい。うん。 で、ごぼがあのさきにしてそう取れてますからとあの枝豆 はい。 はい。 いただきます。 あとコースでございます。 コースね。はい。 はい。 ま、あの、ソースをね、ちょっと混ぜ、ま、 2 つございますので、ホワイトソースのだけとかトマト、あの、エビソースだけとか混ぜてもよろしいですし、上がね、ここにでは はい。ありがとう。 塩。 はい。 こちらは1 回焼いて油をさっと、あの、塗っております。 はい。 はい。 で、じゃあ次ですね。じゃ、こちら村上牛でございます。 村上牛ってサ んです。うん。ど、どこですか? 新潟の方ですね。 はい。 ま、一応け算のもんですけど、 あ、新潟けさのお肉でございます。紫かけ肉の はい。 ヒレ肉にしたら油だいぶ乗ってく。 うん。ちょっと差しが はい。 はい。で、あの、野菜サラダはですね、お肉、ま、お肉の間ちょっとね、橋休めみたい。特殊の中さっぱりしていただくように。 うん。 これバターをこれにつけてから肉を焼けばいいのかな? 今ま、火付けしてよろしいですか?はい。 はい。 はい。 バターはですね、先にちょっとあの石の上に乗せていただいて はい。 あの、ま、量はね、全部お入れなくても大丈夫な半分でもよろしいですし。 はい。 はい。 いただきます。 おおみの量で。 はい。ありがとう。 生肉でございますし、ま、こちら石の方も暑くなりますんで、またこちらの方 酒のお菓で はい。はい。 はい。 ありがとう。 はい。あ、ございます。します。サ味噌を使った海鮮味噌ぐらさんでございます。味噌ぐ 海回線味噌ぐさんてどういう入ってそうです。グラですね。あのサザ味噌とホワイトソースを合わせております。 はい。回線って言ったらなんかあの 回線エビとホタが入ってます。 エビとホタね。うん。 私もお野さんにあの木のですけどホタがあの締めが入っております。 はい。ありがとう。 締めじって キノコですね。 はい。締めじはしてます。ありがとう。こずして おしゃバってここで取れるもんなんですか? サバはね、 ちょっと違う。 サバはちょっと難しいかもしれません。 ああ、そう。 いろんなお魚取れるんですけどサバは あ、そう。 ちょっと難しいですかね。 ね、マグロとかね、あの、味とかね、そったの取れるんですけどね。 うん。 さりも取れますしね。 じゃ、なんでサバ寿司になるんだろう。せっかくね、さりの推し寿司でも ああ、でも あ、そうか。時期にもよるんだね。 そうですね。申訳ございます。 はい。だきます。 で、この後はあの、お鍋。お鍋。 はい。じゃ、ご鍋ですね。 ごぼ鍋。ごっての宝と書きます。ご法、 ご鍋。 はいはいはい。ファ。 うん。 えっとですね、イカがちょっと隠れておりますがタに鮭とホタテエビでございますね。 これは何ですか? じがいもでございますと。 で、緑色のはですね、あの、 え、ちょっと待ってくださいね。飛ばしてあ、糖明でございます。 明。うん。で、草 イカが隠れてるっておっしゃってます。 イカが隠れてる。あの、こっち投票の下にちょっとちらっと見えます。 オッケー。ま、 で、これをもうもうあの、あったくださいね。あの、開けますね。 あ、はい。 で、こちらね、あの、列でお待ちしました。よかったらありがとうございます。いい出汁が出る。あ、でもすでにあの、 うん。こちらにも エビの出汁が入ってあ あ、すごい。すごい。味噌がエビの味噌です。 エビの味噌がこの赤いのはエビの味噌です。 いや、なんか他のもんも入ってるって言ってましたね。 色なものも出しと全部入っております。美味しいとか。 え、何の出汁ですか? ベースはエビのあの味噌の部分です。 他に何が? 他にはですね、和風のま、お菓子しとかですね。あの、 カツオベラスとか うん。エビの味噌ね。うん。 エビスはもうエビでございます。はい。 はい。 で、これを全部ドボンってもう入れて 1 回で入れて入れてうん。大丈夫でございます。 はい、わかりました。 いただきます。1 回であの親のお魚改正の方はあのさっと移動しをしております。 あ、一応はい。 さっとお湯を通しています ですがちゃんと私のワをね、褒めてよく火を通してお召し上がりください。 はい。ただきます。なんか蟹の手が出てるね。 [音楽] よろしいですか?おじして。はい。 どうぞ。ですね。 前を失礼いたします。 はい。こちらはですね。はい。下を開けてご覧ください。サの赤ので水上げされましてベニ合いという感じのハ味でございます。 うん。 ハ味って何?あの、ハミの お え の味噌汁ね。味噌汁でございますね。 あ、そっか。 半分頭の半分が入ってこうやってこうなんだ。ベニ合いがに ベニはい先じゃお味噌しいとかね。はい。もうあ、もしねしたらお顔見ていただいてお味噌汁だけでもね上がってください。 お腹いっぱいになります。で、こちらがご飯の腰光でございますね。 へえ。 ありがとう。 佐藤でもいい場所でトあの作っておりまして なんか車で運転してたらすごいあの犬その里山 これから犬カりですね。 うん。カね。 これはもう出しだけだからこれは食べるわけじゃないんですね。 あ、いや、召し上がります。そうです。 がお腹いっぱいです。 にはね、お勧めしませんけど。じゃあご飯どうします?軽めに 軽めも本当ちょっとで味るだけです。 このくらいで大丈夫ですか? これは普通、 普通でいいですか?じゃ、もうちょっとお入れしますね。 はい。写真のため。 うん。 このままで大丈夫です。 はい。ありがとう。 お写真とせます。髪がすごい。 わあ、すごいないんだな。 おお、本当だ。 こちらです。ご飯のお供でございます。 カレーの白味そ漬け。 はい。塩味噌漬け。白、 白味噌漬けね。はい。カレー。 失礼いたします。ちょっとこちらでよろしいですか? はい。 で、カレーのですね、眺めてマ。 生姜。これ生姜なの? はい。生姜で泡からでございます。 うん。そっか。 はい。 こんな感じです。 あ、高橋さん、このカレーもサ戸が島の カレーもそうですね。カレーも取れますね。 サバがちょっと サだけね。 サバがちょっとクエストんですけど。 はい。 でもあのは取れるんですよね。 はい。 なんか あ、そう。いただきます。 じゃ、説明をさせていただきます。 こちらですね、里番のプリンなんですね。 砂糖番のプリン。 おばちゃ。 あの里でもお茶は作ってまして、そのお番ですね。 で、この上にはね、あの栗でございます。そんながこのクは里さんではないんです。のはこんなちっちゃくて これからですけどね。 で、あの、モンブラのあのクリーンのもをちょっとかけております。 はい。絞った。 絞ったも。はい。 はい。 で、ガラスのに入ったものですね。こちらはま、シャイマスカットと巨方 とベリー。これは砂糖で作っております。 あ、そうなんです。 はい。そうなんです。 あの、ブルーベリーも作っております。 はい。 で、その隣ですね。 パンチかぼちゃのチップスとあのかぼちゃのツリンがね、そのツリンとちょっと絞ってますけどね。へえ。 ま、ちょっとけながら飯けながら飯やが かぼちゃもこちる。あの かぼちゃもそうなんです。です。 何でもあるんだね。 何でもあるん サバ以外は あの サバ以外ちこちある。 へえ。 もうお野菜とか果物本当になんです ね。 ま、海のもの、山のもの すごい。 ま、もちろんでございますが、今物もね、力を入れております。 はい、失礼いたします。 あ、ま、は、渋川でね、早く見てもね。そう。 うん。 バンチャプリング。 えっと、クにモンブランみたいなクりとそう。プリンの方がちょっと下の方に隠れておりますね。あのプリンの上に。 ああ、はい。 シャイ、シャインマスカットブとブルーベリーとかぼちゃチップにかぼちゃ、えっと、プリン プリンディスってますので上がってくださ いただきます。
We had a wonderful Japanese dinner at the 72-room Hotel Oosado (ホテル大佐渡), the highest-end property on the island of Sadogashima (Sado Island), Niigata (新潟県佐渡島). Please note that we paid an additional fee for an upgraded course. The explanation of the servings were all in Japanese, but I’ve done my best to summarize everything here. They are:
COURSE 1:
* Mushi Kobako-gani to Ikura (蒸し香箱ガニとイクラ – Steamed Female Snow Crab with Salmon Roe on top)
COURSE 2:
* Chawanmushi (茶碗蒸し – Savory egg custard)
– Tomato Ponzu-an (トマトポン酢餡 – Tomato Ponzu sauce)
– Fugu Shirako (河豚白子 – Blow/Puffer Fish milt)
– Nankindofu (南京豆腐 – Kabocha Japanese Squash tofu)
COURSE 3 – Sadogashima Otsukuri (佐渡島御作り – Sashimi from Sado Island)
* Mebaru (目張 – Japanese Red Seaperch / Dark-banded Rockfish)
* Mebaru kawa aburi (目張皮炙り – Japanese Red Seaperch / Dark-banded Rockfish with lightly-seared skin)
* Uni (雲丹 – Sea Urchin)
* Toro (トロ – Fatty tuna)
* Maguro (マグロ – Tuna)
* Kanpachi (間八 – Greater Japanese Amberjack)
* Tai (鯛 – Red Sea Bream)
COURSE 4:
FOR HER:
* Salmon Kadaifu-age (サーモンカダイフ揚げ – Salmon wrapped in Kadaif and then fried)
– White sauce (ホワイトソース)
– Ebi sauce (海老ソース)
– Renkon su-age (蓮根酢揚げ – Vinegared and fried Lotus roots)
– Gobo (牛蒡 – Burdock roots)
– Edamame (枝豆)
– Koso (香草 – Aromatic herbs)
FOR HIM:
* Niigata Ken-san Murakami Gyu filet (新潟県産村上牛フィレ – Murakami beef filet from Niigata)
– Paprika (パプリカ)
– Shishito (獅子唐 – Shishito Peppers)
– Salad (サラダ)
COURSE 5:
* Kaisen Miso Gratin (海鮮味噌グラタン – Seafood and Miso Red Soybean Paste Au Gratin)
– Ebi (海老 – Shrimp)
– Hotate (帆立 – Scallops)
– Shimeji (占地 – Shimeji Mushrooms)
COURSE 6:
* Sabazushi (鯖寿司 – Cured and pickled Japanese Mackerel Sushi)
COURSE 7 – Goho Nabe, Ebi Miso Dashi (ごほう鍋、海老味噌出汁 – Hot Pot with Dashi from Shrimp Tomalley):
* Ika (烏賊 – Squid)
* Tai (鯛 – Red Sea Bream)
* Shake (鮭 – Salmon)
* Hotate (帆立 – Scallops)
* Ebi (海老 – Shrimp)
* Jagaimo (ジャガイモ – Potatoes)
* Sweet Corn (スウィートコーン)
* Tomyo (豆苗 – Pea Sprouts)
COURSE 8:
* Beni Zuwai-gani Misoshiru (紅ズワイガニ味噌汁 – Miso Red Bean Paste Soup with Red Snow Crab)
COURSE 9:
* Sado Koshihikari (佐渡島コシヒカリ – Steamed Sado Koshihikari rice)
COURSE 10:
* Karei Shiromiso-zuke (鰈白味噌漬け – Flounder flavored with White Miso Soybean Paste)
– Shoga Amakara (生姜甘辛 – Sweet and Spicy-pickled Ginger)
COURSE 11:
* Sado Bancha Pudding (佐渡島番茶プリン – Sado Island Bancha Pudding. Bancha is green team that is produced outside of the Spring harvest season)
– Kuri (栗 – Chestnut)
– Mont-blanc kuri cream (栗モンブラン)
* Fruits
– Shine Muscat (シャインマスカット – Shine Muscat grape)
– Kyoho Budo (巨砲ブドウ – Kyoho grape)
– Blueberry (ブルベリー)
* Kabocha Chips, Kabocha Cream (南瓜チップス、南瓜クリーム – Kabocha Japanese Squash chips, Kabocha cream)