SHINCHI Art Fes 2025 新地アートの魅力招聘ツアー
あはうございます。 ます。お願いします。 あうございます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。みたいなやつ 新チのパブリックアートを携われるっていうのが概要に書いてたので、それにちょっと引かれてきました。 福島って自分の住んでるところとこう結構フード違うのかなって思ってるのでそういう自然とかいっぱい感じれたらいいなって思ってます。 私もいろんなことできたらいいな。と 2 年前に大学の友達の誘いであの新地町のこのイベントに参加してド板をの絵を描きました。 今もこうやって2 年間ずっと飾っていただけてるのもすごい嬉しいなっていう風に思います。 で、今後このビッグサインは新町のシンボル的な存在としていろんなイベントで設置したりスポットになったりだとか 今回はですね、ちょほど説明ありましたようにこの新地という文字の方にですね、ま、新地をめっただいて色々イメージを膨らませていただいて描いていただくということになっております。 是非ですね、2 日間になりますが、あの、色々身地を体験していただいて、あの、思い思いの、あの、作品を作っていただければ、あの、嬉しく思います。どうぞよろしくお願いいたします。 いってらっしゃい。行ってきます。 あ、手振りみんな近くに あの新地町をどんどん過ぎてこれからも盛り上げてあのアートの火を消さないようにというあの私の念願でございます。 斎藤さんの後めて 初めてですね。 なんか率直な感想あります。 色遣いがすごいなとやり想像力、人の想像力っていうのが豊かだなっていう風に思いました。 少しでもあの、こういう若い人頑張ってるよっていうのも見てもらいたいですし、 ま、そういう人たちがまた活躍して新地町に恩返ししてくれると非常に嬉しいなという風に考えております。 カ郎さんは、え、先ほど佐藤の方からもありましたけども、新地町と隣の宮県丸森町に、え、またがって立っている山になってます。標が約 430mって言われてます。 で、 え、その手長人はこの地下と狼をめちゃめちゃ可愛がってたというところで、ま、それも伝説なんですけど、ま、それでこうやって地方と狼が出迎えてくれるような、え、登山道入り口になってます。 え、なんか顔流れてんの?そう、 滝だね。 え、すごえ、めっちゃ綺麗。 物連鎖が起きなきになったらめっちゃ綺麗じゃない?ここ やばいと思う。だって黄色くなってさ、赤くなるんでしょ。 だから登山で人気なんじゃない? 入って。 え、なんかこんなでかいのを自分が見たことなかったのですごい生命力って感じでした。 秋にまた見てみたいなって思うくらいなんかすごかったです。でかかった。うん。 何それは? 動画だった? 動画してあのバスに戻ります。 さ、あの川のなんか軽流釣りみたいなのはやったことあります? お外はもう水 やってみたい気持ちはある。 ああ、 今、今やりたいです。 ね、 津波でを受けたところですが、え、津波が 大体なだらかな坂でずっと海まで繋がっていたところというのがあの新地町の特徴ですね。 津波とかあってめちゃくちゃぐちゃぐちゃになったのになんかうん。 こんだけ綺麗にされてってことは愛されてることなのかなって感じました。 え、多くの方が住まれていた元々は地区だったんですけれども、大きなによって、え、その後の講演として、え、増された経緯があります。 ね、ただ今からちょっと1 時間程度私のお話をさせていただくんですけど、一般の方々が住んでいた住宅地だったっていうことをね、あの、このまま吊し防災緑地公演っていうのは形をつく、このまま作ったままね、使ったままの公園になっています。なの分かりますか? なんか手作り感満だと思いま す。危ないなとかいうの分かりつつも助け に行こうとしたりとかするんだけど2行目 。そして自分のこと助けなさいよって言っ てね。普通書いてないよね。そういうこと ね。海の近くの人たちだけがなくなってる 。決してそうではないっていうことを思い ね、あの思ってもらいたいです。 実際津波を見た方のお話とか、こう実際に 津波の規模とかのお話を聞いてなんか自分 の想像以上の高さだったり、こう状況だっ たりしたのですごいおましいなって思い ながら話を聞いてました。はい。 からで選んでいきます。 した方がいいのしいな。 アクセントしてい走って何が考えてこの先頭差別使に持ってきてシレしてでこう傾けて垂らしてみたいな感じで後とそしてみないみたいな感じだったので 感じで新 がある。 か から木がここに存在してるかのように見え てよく出ると鹿に見えるっていうような 全体的なバランスも考えて語り手の方が あのサーフィンが好きだっていうことも ありましてあの自分たちで見た新地の 大きい波とそのサーフィンをしている人 を描きました。 一応が緑色だったんですけど、そっから季節変わってくと黄色になったりしていくので、季節のういを感じていただけるようなものを目指して制作しました。神 を待っている人は、えっと、シンプルにして、で、あの、ちょっと見えづらいんですけど、真ん中には、えっと、過労さんの山波があってっていう風に最終的にはなりました。 ま、色でパチパチ見せたいってのはあった んで、最終的にはこうスパッタリングで 楽しくやって、ま、あの、とかこういう 近くで見たら楽しいところもあるんで、 遠くから見ても楽しめる近くでまた違う 楽しみ方がるっていうコンセプトは変わら ず、モチーフだけ変わったって感じでその まま制作は進んでいきました。 国際緑地公園は元々墓地があってそれを 祈るためにあのベルが設置されていて震災 前と震災後の写真が置かれていたりこう次 世代についでいこうっていうこう思いが 込められていたので子供から大人へ未来へ 進んでよう 吹き出し みたいな感じに新地っていう文字を出して、ま、この狼がで新地って、で、東の意味にもなんか結構意味があったり、なんか仲間を読み戻すとかなんかそういった意味があったりとかあとはこの神様の長い手とか背景で結構自然みたいな感じに作りました。以上です。 色々な考えとそれから思いを込めて制作し ていただいたんだなと思って改めて、え、 感謝でいっぱいですね。ピックアウトの方 ですね、色々なイベントの時に活用させて いただいて、あの、多くの人にあの、見て もらい、発信していきたいなと思います。 本当にありがとうございました。 ちチちはい。ちチちだそうです。た 気をつけてた。また来てね。 さあ、このですね、新地アート プロジェクトを進める中でですね、え、 山形県の東北芸術効果大学と宮城県の東北 工業大学の学生の皆さんにこれからお披め する新しい町のビッグサインを実は制作し ていただきました。拍手。 それではどうぞ。 おお、拍。あら、素敵な。どうぞ。あの、皆様、こちらのボードの横にお並びください。 森ださんを盛り込んでいただいてですね。 はい。 あ、新町としても大事にしながらイベントの時に持って、え、これを展示していきたいという風に思います。 皆さん、障害から県外から来た皆さん方是非あの写真を撮ってもらってそれを広めてもらってあの是非 1 日を知ってもらって来てもらってるようなま、そんな取り組みにしていきたいと思っております。 自分にとっても新地うゆかりのある場所だったのでこう毎年こう新たな体験させていただいてこうコミュニティがどんどん広がっていくのがすごい自分としても嬉しいなと思ってはい。 こ印刷して初めてなんかこう現物よりももっとなおなんか魅力的に見える そうですねと思いました。来て今回もはい。 すごい魅力的な場所がいっぱいあったんで、ま、これを見てそれを感じてもらえればと思います。
2025年9月27日(土)・28日(日)に行われた新地アートの魅力招聘ツアーで、山形芸術工科大学・東北工業大学の学生24名が新地オリジナルビッグサインを制作した時の様子です
山形芸術工科大学・東北工業大学の学生24名が新地町を訪れ、
新地町を巡り、自分達が感じた新地町をビッグサインに表現しました。
この作品は、2025年10月4日に開催された新地フードフェスで除幕式を行い、町のアートシンボルとしてお披露目されました。
詳細は、下記よりご確認いただけます。
●アートのまち新地創造プロジェクト
https://mitaishinchi.jp/art-shinchi2025/
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