2025年5月3日 小千谷 牛の角突き

東山小学校3年生です。東山をもっと好き になってほしいと思ってアンケートをして います。皆さんご協力ください。このQR コードを読み取るだけで答えられます。今 の本当の様子痛いので正直にお答え ください。アンケートの結果は東山の学習 に使います。 [音楽] 個人情報は特定できませんのでご安心ください。 10月かけない。 まだ今年の分が QR コードの紙はQRコードの紙は重力 5。お持ち使えっていただくか柱の 近くの柱にあるにお入れください。 東山の子供たちがQ コードの紙を配ったり看板を持ったりしています。皆さんご協ください。 よろしくお願いします。お願いします。 すごい綺麗だ。 [音楽] さあ、東山小学校生徒さんによるですね、発表させていただきました。 東山小 学校生徒にですね、飼育している太郎の方はですね、第 16 番で取の方しておりますので、こちらもお楽しみただけたらと思います。 さあ、お時間の方もコ々クと迫ってまいりました。さあ、場内をご注目ください。今ですね、この東場内の清めを行っております。神社に奉能されたお酒と塩を巻く。 今日も素晴らしい戦いができるようそして 牛と共もに怪我がないようにとこの引めを 行っております。牛の気のに伝わる大切な 種族でございます。今を巻いているのは 若手の子、田兵の篠は斗さん、そして田中 の星野ゆ太さん。この2人による清めを 行っております。さあ、これで土俵が清め られましたということで、この場内神聖 なる場所として与れます。一般の方はです ね、これで中に入ることができなくなり ます。さあ、これよりですね、あの、昨年 この毎年の牛のツでは最優、この1番活躍 した牛というのを決めておるんですが、 この昨年MVPをしました門ですね、この ゴ門のこのトロフィーの変換、そしておの 同貞を行います。 さあ、昨年 NG門の吉持平沢幸夫さんでございます。 さあ、令和6年度最優収ざえ門。 さあ、今年もですね、この最終を目指してどんなドラマが展開されるでしょうか。さあ、変換の方が行われております。さあ、そして最優秀としてこの牛にかける綱大相撲でいう化粧回しになります。この綱の童貞でございます。叔興協会長田豊よりこの整が平沢さんに行われました。 大変いたしました。平沢誠治さんでございました。大変失プいたしました。 さあ、牛場内の清めが行われました。 そして昨年最優収門平沢誠一さんにですね 、今トロフィーの変換として表の増が行わ れました 。さあ、開催に先出しましてですね、 [音楽] 開催に先立ちまして、この小じ同牛進行局会、そ、子、そして牛持関係者によりですね、まずは皆様にそのご来場音礼のご挨拶を申し上げたいと思います。はい、皆さんこんにちは。 え、本日はご来場いただきまして誠にありがとうございます。 え、おじ投進行協議会を代表いたしまして 一言ご挨拶させていただきます。え、令和 7年度叔じ谷牛月初場所、え、叔じア 初場所の開催の日を富士迎えることができ ました。え、これも1に皆様方のご協力の 頼でございます。え、心より感謝申し上げ ます。 え、私どものおじ屋の牛の津月は、あ、ま 、ご存知の通り、え、セコと汚れる人間、 ま、この後ろに書いておりますけども、お このセコと牛とが人一体となって躍動する ところが見所でございます。え、本日も人 と牛とが一緒に素晴らしいを見せてくれる ものと確信しております。え、是非とも ですね、え、皆様方も大きな声援よろしく お願いいたします。あの、セコがですね、 え、途中でよしたという大きな掛け声応援 をします。え、その時に大きく吉でも構い ませんし、頑張れでも構いませんし、是非 とも応援のほどよろしくお願いいたします 。え、それでは、え、本場牛の月、おじ屋 の牛の角を皆様方にご堪能していただく ことを心に明願いいたしまして、え、開幕 のご挨拶をさせていただきます。 ありがとうございました。 小じア東進行協議会長菅豊り君にご挨拶を 申し上げました。さあ、本日初場所という ことでございます。たくさんのご来の方 からですね、あの、応援に駆けつけて いただいております。ここで挨拶の方頂戴 いたしたいと思います。叔市長宮崎伊藤様 よろしくお願いいたします。はい。え、皆 様こんにちは。え、地元お長の宮崎です。 え、ようこそ、え、四月にお越しください ました心から、え、歓迎いたしますね。 心配していた天気もね、も見事に、え、 晴れて初場所は開催できます。今頃お話が この叔ジアのこの牛の角月は牛のね、圧迫 力もあること ながらの活躍がもうね、よく日本一と言っ ているぐらい素晴らしい活躍です。あの、 非常にね、興奮したうち、それを素で鼻を 掴んで安定させる。この素晴らしいこの技 をですね、是非また皆様方から、え、堪能 いただけたらと思っております。そして おじには素晴らしい産業やたくさんあり ます。この月のこの、え、会場の集には西 が誕したこの発想の木であります。 素晴らしい景色もございます。反罪も ございます。是非また皆様方この ゴールデンウィークおしをまるっと、え、 堪能していただけたら大変嬉しく思って おります。どうぞ。あの、あの会を重ねる ごとに、え、素晴らしい取り組みがまた 行われますので、最後まで皆さんどうぞお 楽しみください。本日は大変ありがとう ございます 。ご 視聴ありがとうございました。続きまして、新潟県議会議員大光様お願いいたします。 え、皆様こんにちは。 え、地元市選出の県議員でございます。大でございます。 本日はおじにおける後の月き初日にこの ように大勢のお客様ご来場いただきました こと私も市民の1人として、え、嬉しく 思うとともに、え、先ほど車のナンバー見 てると関東一員からですね、大手の皆さん がこの東山の地に集まっていただいてる、 え、そのことに関して感謝申し上げたいと 思います。今ほど 市長のご挨拶の中にもあった通り、本日は地図月初日でございます。迫力あるの戦いで取り組みとですね、それをさく施コの皆さんの、 え、確別した事実って言うんでしょうかね。え、最後までご堪いただきたいと思います。 また おじ中心市街地の方行っますとですね、西 の里という、え、恋式をですね、え、展示 してる、え、全国唯一の施設もございます 。この取り組み終了もギリギリ間に合うか と思いますので、是非、え、お市内におい て西越やまたヘばなんかもお楽しみ いただけたらと思います。え、今日川切り とした牛本之今年1年間無事終了すること をご記念申し上げ、また本日お集まりの皆 様のご健康ごを申し上げまして簡単では ありますが、私からお祝いの挨拶とさせて いただきます。本日のことにおめでとう ございます 。大様ありがとうございました。続きまし て、叔ジア市議会議長上幸夫様よろしくお 願いいたします。 皆さんこんにちは。え、ご紹介いただき ました外議長の上村幸夫です。え、本日は 、え、ご来場いただきまして大変 ありがとうございます。え、今年はですね 、全く、え、大行きでありました。え、 今日の会社に向けて、え、菅会長、え、 初め、え、東級進興協議会の皆様のご出局 へ本当に感謝申し上げます。大変 ありがとうございました。え、今日から ですね、え、毎月1回、え、11月北川で 、え、開催をされる予定であります。え、 また皆様には、え、運んでいいいただき たいと思いますし、え、そしてですね、え 、牛も、え、成コも、え、事故なく、え、 安心して、え、開催できることを、え、ご 記念申し上げまして、え、私からのご挨拶 とさせていただきます。え、改めてなり ましたが、え、本日ご来場いただきまして 大変ありがとうございました 。上村様、ありがとうございました。 続きまして、オディア観光協会会長番正様、よろしくお願いいたします。 え、皆さんこんにちは。 え、ただいまご紹介預かりました、え、ジ谷観光協会長しておりますと申します。え、今年も、え、新緑と共におじ後ろの月初場所が、え、このように迎えられましたこと、え、誠に、え、おめでとうございます。 また、え、たくさんの皆様から、え、ご来いただきましてありがとうございます。え、 4 番目になりますと、もうほとんど話すことなくなってしまいましたけれども、あの、是非、え、迫力ある組み送のな、この活躍を、え、皆さんから、え、ご覧だきをお楽しみただければという風に思っております。 [音楽] え、本日皆さんは、え、各地様々のところ からご来場いただきたいと思います。え、 牛のつを楽しんで、またその後おじ話の町 を楽しんで、え、この牛の角月の楽しさを また多くの皆様に、え、広げていただける よう、え、お願い申し上げまして、私の 挨拶をさせていただきます。本日は、え、 ご来場ありがとうございました 。バン様、ありがとうございました。 皆様ご多ぼの中大変ありがとうございます。 [音楽] さあ、お時間の方もですね、続々と迫ってまいりました。さあ、取り組みの準備としていただきたいと思います。さあ、先ほどですね、この土俵の中場内の清めを行いました。 お酒と塩を巻き、今日も素晴らしい戦いが できますよう。そして1年間また別に 戦い抜けるよう願いを込めましてこの状態 、この清めを行われ、そして今神聖など この糸教が扱われております。さあ、この 神聖が清められた場所にはですね、今続々 とですね、この東側の入場もご注目 いただけたらと思いますが、先ほどこの 場内を清めたお酒と塩、それをですね、 今度はこの施コ人間がですね、自ら体を 清めて、お酒と塩で体を清めてからこの 場内にですね、ゾクドクと入場してまいり ます。これもですね、もうこの牛の肝 先ほど小学校の皆さんになりました 1000年以上の歴史があると言われて おりますがその歴史の中でたくさんこう 培われてきました。もうご昔から伝わる 大切な種族でございます。さあ、今ですね 、続々と場内の中にですね、身を清めた 施底が入ってまいります。 さあ、そしてこれからですね、本日の取り組みの発表が行われますので、皆様お手元にあります組をお持ちになってお待ちいただけたらと思います。 さあ、そしてですね、本日、あの、5月3 日ゴールデンウィーク初場所。天気もですね、非常に懸念されていましたが、あの、晴れ間も見えて非常にいいコンディションの中迎えられると思います。本当にたくさんの方からのご来場ありがとうございます。 今ですね、この場内のこの咲ூに座られ てる方ちょっとたくさんいるかと思います が、この咲ூに行くとですね、非常に牛の 足角っていうのが出てですね、本当に危険 になります。カメラとかは簡単にこう ぶっ壊れてしまいますのでですね、あの屋 の方、あの少し半方離れてですね、ご 完所りの方よろしくお願いいたします。 さあ、皆様のお手元にあります。これはですね、開催にですね、大体この取国新議金議員という各地域集落の代償が自分の集落の牛を持ち寄っかということで取議という形で行われます。 そしてその取り組みというのがですね、あの今日発表されて確定ということになります。さあ、これから取り組みの発表が行われます。 ましたかいましたか くさい。 まだ早い。飛ばされて。 お疲れ様です。 はい。え、ご来場ありがとうございます。 それより初場所の取り組みえ、これより発表していきます。え、第 1回見頃の信吾前2号岩の泉は。え、 第2 回は浦原の生隊大和の太郎。第3 回平沢町対次郎。え、第4 回は塩田黒対の毛。え、第5 回が中山の隊ジアの北3号。 第6 回が朝日の道隊オジアのト第7 [拍手] 回が見頃の川端対のバッパロ8回が朝野大 1号第2 頃のガ9 回が落ジアのタイム対ジアの国龍第10 回ジアの天龍対沢の田 え、第11回がジ谷のキ2 号対見の新前1号。 え、第12 回が山寺の本号対の小次郎。え、 第13 回が塩田の大下対山の天人。第14 回が木の丸坂対中野川終。 え、第15回が朝小山天 。第16回が寺沢門対東山小学校郎 。第17回 が市殿 。え、最終回です。本日の最終回。第18 回2号のゴザボ対岩の対藤。 [拍手] さあ、これにてですね、この叔じ谷の友月初場所取り組み第 18番の取り組みが確定しました。 さあ、元々ですね、その取り組み審議院に よって決められたこの取り組み表ですが、 昔はですね、この牛の角始める前に一番1 番ですね、牛持ちが話し合いをして、それ で順番というのを決めていたんです。その 名いでですね、牛持ち、そして施コがです ね、よし、これで行こう。納得したという ことで頭の上で手を叩いてこれで取り組み の方が確定ということになります。さあ、 叔じや牛のつき令和7年初場所取り組み 開始でございます 。さあ、第1番、第1回の取り組でござい ます。見頃の新小門2号対岩の泉。新財門 2号対泉の対戦。出場をお願いいたします 。 さあ、そしてですね、本当にたくさんのご 来場ありがとうございます。さあ、先ほど 昨際の方少し反保下がってご感染お願いし ますということをお願いしましたが、 そしてですね、たくさん人が多くなって くるとですね、この先木は下の方でですね 、刺身をするお客様もいるかと思いますが 、あの、後ろの人がですね、見えないと いうことにもなってしまいますので、前に いる方はですね、是非、あの、座って しゃがんでの股の方よろしくお願いいたし ます。さあ、先に入場でございます。 見頃の信吾門2号、信吾門2 号でございます。持ちの平沢一さんに聞かれての友情でございます。 さあ、この叔ジ谷の牛の月でございますが、 3 歳のおつ牛から正式なデビューということになります。さあ、この第 1番はお互い3 歳流同士の対戦。お互い本日がデビュー戦の対戦ということになります。 2頃の新門2号牛持平沢一さんに引かれて の入場。まずは新門2号が入場してまいり ます。さあ、昔からこの牛の木月のですね 、第1回目の取り組みというのは柴し市の 1番と呼ばれております。今はですね、 こういった整備された交流場内で戦いが 行われますが、昔は本当にですね、あの 神社が見える原っぱの中柵はですね、人が 柵になってこの牛のというのをやってい ました。ですので、このたくさん草が生え た中ですね、まず若牛をつかせてを鳴らす という意味で昔から鳴らしの1番と呼ばれ ております。本日鳴らしの1番は新午前2 号対泉宮の対戦です。 さあ、5月3 [音楽] 日は叔じや牛の木の初場所。これはもう毎年もう手日を固定として行っております。今年は本当にですね、あの 2 月から急なもう空模様、雪が非常に多い年でありました。 本当にですね、つい最近までこの場内にも たくさんの雪が残っていまして、本当に これ開催できるのかなというぐらいの雪が 残っていたんですが、本当にですね、街に 待った皆さん、関係者の努力によりこの雪 も決済ですね、今日町に待った1番を 迎えることができました。さあ、牛も人も 町に待った牛の角月。さあ、しの1 番元気いっぱい若いを見せていただけたらと思います。 [音楽] さあ、間もなく入場でございます。 [音楽] [音楽] さあ、続いての入場は岩の泉宮。泉宮入場でございます。牛持は野さん。野天一さん牛持でございます。さあ、この 3歳同士デビュー戦の対戦でございます。 さあ、本来ですね、この牛の角月というの はこの今鼻の方からこの砂をですね、今 引っ張っておりますが、それをですね、 この砂をああ、まずは上に乗っかっていっ たのはですね、新然さあ、まだ3歳の 後同士。この見ても分かりますが、非常に 体もまだまだあの小さい、出来上がって おりません。まだ戦い方というのを まだまだ覚えておりません。まだ3歳と いうことでございます。本当に子供の牛、 まずは戦いよりですね、これは遊ぶことっ ていうことをしてしまう牛もいますが、 こうやってですね、皆さんの前で、観客の 皆様の前で、そして施底の前でですね、 つくことで戦いを覚えていきます。そして この砂をつけたままですね、この施コが ですね、牛をコントロールしながらこう やってやるんだよ。頭を離さないでやるん だよということを教えながらですね、 こいつの付きをさせていきます 。 さあ、この真っ黒い毛並の牛。真っ黒い毛並の牛が信号前 2 号。そしてこの赤い毛の牛。赤毛の牛が泉になります。 さあさあさあ。さあ、泉宮が押していく。さあ、ワカラスから新号 2号押していきます。 あ、ました。 さあ、伊泉は元気いっぱいにですね、頭を離さとしていきますが、さあ、信吾がちょっと上に乗るさ、ちょっと、ちょっとさあ、ちょっと危ないか。さあ、気をつけて。さあ、まだまだ若い牛、そしてもうデビュー戦ということでございますので、非常に舞い上がったところもあります。 [音楽] さあ、今日はこれで 引き分けでよしですかね。 さあ、今日はこれで引き分けとなります。 [拍手] さあ、し奈しの1番新前2 号対泉の対戦でございました。 さあ、戦いが終わります。戦いが終わり ましたら、この場内の引き回しというのを 必ず行うことも収束になります。必ず時計 周りにですね、牛をこの回転させ、今日の 戦いを反省させ、そして牛もですね、セコ も今日ありがとうということでこの戦い、 また次の戦いに続ける大切な種族でござい ます。さあ、先に引き上げでございますの 泉宮。泉引き上げでございます。 さあ、そして今場内に残っているのは本日デビューいたしました新前 2号、信号前2号でございます。信号前2 号引き上げりました。 続きまして第2 回の取り組みに入ります。第2 回は裏の生対大和の八太郎。生対八太郎の対戦。領の出場をお願いいたします。 さあ、すいません。先ほど第1 回の取り組みの方にご義の方いただいておりました。泉にご衆議会社本田県地区トム様、片岡高様、江口清様、東京の広い清、佐藤一様に泉ごをいただいております。さあ、続いて入場してまいりましたのは裏からの生末。 [音楽] が入場してまいりました。牛持ちは小杉清 さん、そして鈴木子さん。このお2人で この導入生を導入しております。さあ、 以前にですね、同じという牛、素晴らしい 牛でございましたが、その生が引退して 同じくこの子さん鈴木宮子さんで新しい牛 を導入した牛でございます。さあ、1 昨年にですね、この南部の方から、岩手県南部の方からこの新潟の方に導入されまして、今日がにまった 3 歳春のデビュー戦。さんもみ子さんも楽しみにしていたことでしょう。さあ、続きましては大和の八太郎。太郎入場でございます。串持ちは M2 小取りゆか様でございます。さあ、大和に大和、これ新潟県にありますね。 今南魚市になりますが、このM2 設備、そしてコインランドリーゆかを補する方がですね、この大和八郎を投入いたしました。 さあ、この戦いもですね、この砂を使えたまま砂での戦いとなります。 さあ、本来ですね、この牛の人の月先ほどこの花をですね、この全て砂を取ってう牛の力をですね、全て解放させて戦うことがこのそのですが、まだ若い牛ということでございます。まずはこうやって戦うんだいことを教えながらスナっこでの戦いとなります。 普段牛たちもですね、こういろんなどう いう風にトレーニングをしているんですか と聞かれますが、やはりこうこうやって砂 をつけたままですね、この牛同士、この 施コがコントロールをしてこのスナックを させながら戦い方を覚えていく、ま、普段 からですね、こういう風にこの 戦いトレーニングということで経験を積ん でいっており ます。 [音楽] さあ、そしてですね、今場内セコがよしたよと一緒に声援を送っておりますが、これもですね、この地域の方言の言葉でよくやった、よくやったという意味もあれば頑張れ、頑張れという意味もございます。 昔からこの牛の助はですね、よしたよとこの声をかける応援をして牛をですね、こして戦わせる非常にこの成功の掛け声でございます。 はい、よした。 さあさあさあさあさあ、こちらも3 歳。今日が完全なデビュー戦ということでございます。 さあ、なかなか激しい1 番を見せております。さあ、上手に上手についていくがさあ、や郎もや郎もですね、攻撃を受けたらぐっと来らえて返していく。 [音楽] さあ、さ、さあ、ほいほいほいほい。 [音楽] [音楽] さあ、がさあ、矢太郎。さあ、危ない。さあ、ブライ。さあ、昨崎の方本当に非常にこういうことを送て危険です。 もう少し下がってですね、ご戦の方よろしくお願いいたします。 さあ、今ここで瀬コ長が手を上げました。これが引き分けの合図となって牛がですね、この引き分ということになります。 [拍手] [音楽] さあ、本日デビュー戦でありました。領牛 対八郎の対戦。さあ、まさかデビュー戦と 思えないほど熱した戦いを見せてくれた 両領球でございます。さあ、これよりは 常内の引き回し、引き回しとなります。 さあ、皆様ですね、この1度ですね、この 引き回し、この砂がですね、ピント伸びた 時にですね、皆様の温かい声援を拍手 いただけると非常に牛も打ち持ちも喜び ます。ありがとうございます。 さあ、先に引き上げます。が引き上げりました。さあ、そして大和からに導入されたこの八太郎でございます。さあ、八太郎デビュー戦素晴らしい 1番ありがとうございました。 回が進ります。第4、第3回の取り組みで ございます。第3回は平沢町の 小計山対の林次郎。小計山対臨次郎の対戦 の出場をお願いいたします。 関西の若牛同士の対戦が続きました。第3 回はですね、年齢が上がって4歳の牛同士 の対戦ということになります。よくですね 、人間を牛をですね、人間に例えると なんていう話をさせていただきますが、 大体5をかけると人間の年齢になると言わ れております。ですので、この3歳という のはですね、あの人間に言えば15歳本当 に中学校卒業した辺りでですね、この社会 にこう出るようなデビューをするといった ようなイメージでございます。ですので、 この4歳の牛同士というのは人間で言えば 20十歳まだ経験は浅いですが、気持ちは このどんどんどんどん乗ってくる。そして 体もどんどんどんどん動いてくる欲しいと いうことになります。さあ、1年間経験を 積んだし、そして3歳からですね、4歳と いうのも非常に牛が大きく体を成長する年 でもあります。先ほど小さい3歳の牛の 戦いが続きにきましたが、また4歳の牛 同士のこの大きさというところも見て いただけたらと思います。さあ、第3 回は小計山対銀次郎の対戦でございます。 [音楽] さあ、そしてです、落とし物がですね、本部の方こちら届いております。 これ多分旅行の工程表だと思うんですが、ちょっと手書きの方で旅行の工程表が書かれたカがですね、落ちていたということに届いておりますので、お心りの方本部でお預かりしておりますので、取りに来てください。 さあ、西側の入場門。さあ、東西別れ手になりますね。さあ、東から入場してまいりました。東からは黒、大和の銀次郎。そして西からの入場は平沢町の小東西別れての入場でございます。 さあ、今ですね、この小計山、小計山を 聞いているのは牛持であります。本田登る さん、本田登るさん、そして大和の銀治郎 、餅は桜さん、桜さんの奥さんがですね、 いての入場でございます。さあ、この戦い もですね、砂をつけたまま4歳若内をつけ たままの対戦ということになります。 消計山にご義です。樋口大輔様より消計山 ご修をいいております。 さあ、黒い毛並の牛。黒い毛並の牛が銀色郎。そしてですね、最少しですね、この茶色い赤い毛の中にですね、少し霞みがかった、この灰色がかったと手が見えるカス毛牛。このカス毛牛が消計山になります。 [音楽] [音楽] さあ、やはり3 歳の牛と比べるとやはりこの1 年間経験を積んだんですね。この動きというのも変わってきます。 さあさあさあ。 [音楽] さあ、翔計山がうまく回り込んで相手の右側から右側から攻め立てます。さあ、銀ジ郎も底を立て直して正面からもう 1度組み直す。 あ、ました。 さあさあさあ。 さあ、小山さんもですね、うまくうまく足を使いながら相手のですね、この四角となる部分に引きをついて攻撃を仕掛けようと。 そして銀もですね。そはさせまいさせまいということで体を引きねりながらなんとか正面に見据えて。 さあ、木は追い詰めた形になりました。翔さん。 さあ、銀郎、どうする? さあ、さあ、さあ、さあ。 [音楽] さあ、今長が手を上げまして、ここでいいとこだということで、これで引き分けとなります。 [拍手] さあ、小継山対銀郎の対戦。 [音楽] さあ、激しい1 番でございました。この対戦です。 さあ、まだの若4歳の1 点が今日はですね、あの銀次郎はまだこの場所に慣れてないということでございます。 今日はですね、コの対戦となりましたが、またこれからどうなっていくか楽しみなの対戦でございました。先に引き上げは銀次郎。銀次郎引き上げます。桜井大木さんに引かれて引き上げ。 さあ、そしてですね、に引き上げでございます。平川翔田ロボルさんに引かれての引き上げでございます。さあ、山にご注議。口大輔様より山ご注議でございます。おめでとうございます。 続きまして第4回。第4 回の対戦に入ります。第4 回は塩の桃員叔のひモクタイム王の対戦料領の出場をお願いいたします。 さあ、このゴールデンウィークの初場所というものですね、非常にまた天候が不安定なところがあって、非常にこう夏のような暑い日もあればですね、今日みたいに本当に涼しい過ごしやすいでということもあのたくさんあります。 寒いもありますが、今日は本当にですね、 うちにとっても人にとってもベスト コンディション、非常にいい容気でこの牛 の初場所を迎えることができました。今日 もですね、この町に待ったこの1番本当に 1番喜んでるのは多分牛だと思います。 ここはですね、本当に非常にあの大量の駅 が来るとこでございますので、もう半年間 はですね、なかなか急車の中から出れない といった形で主もですね、非常にあの つまらない思いをさせておりますが、今日 はですね、もう町にあったそのもうたちも ですね、分かっております。この投場に 来ることで今日はその月ができるんだと いうことで非常に楽しみにした日でも ございます 。さあ、先に入場でございます。先見入場 は塩谷の 桃黒入場でございます。牛持は塩谷の金 さんの星野正さん。今ですね、同じ塩台の 仲間の星野秋さんに引かれての入場。続い て牛持星の正組さんも続きます。桃にご 主義でございます。小川様より桃にご議の 方をいただいております 。さあ、この第4回目となりましたが、第 4 回目の対戦はまた年齢が1つ上がります。 5歳の牛同士の対戦。 昨年デビューした牛でございますが、2 年間経験を進んできたこの桃でございます。今日対戦するですね、ひという牛。さあ、これは叔じ屋本日初お披目となります。 さあ、初お披目。叔叔ジアの王入場でございます。 牛持は丸山はさん。おじ屋にあるヒム グループ社長丸山はさん。石本でござい ます。さあ、このひ号はですね、元々この 沖野島、沖野島から導入された牛でござい ますが、沖縄ではですね、友人という名前 で向こうの投球を経験したことがあります 。さあ、一気に行ったのは竜神。竜神失礼 しました。M王が一気に攻め立てます。 さあさあさあ、気をつけてさあ、先の方 下がってください。下がりましょう。本当 に今日はですね、元気いっぱい危ないです ので、少し下がってご感戦お願いします。 さあ、先 がさあ、竜神という首でですね、もう沖島 の投流で活躍してきた牛でございますが、 この度ですね、おじ谷工会に導入された牛 でございます 。 さあ、この牛もですね、この牛のツっぷりですとか見ていただくと、やはりこの料牛ちょっとこう顔付きですとか、この角の形というのも違います。もう元々の牛のルーツが違います。 [音楽] さあ、今日はですね、元気いっぱいまず飛び出したのはですね、このひでございましたが、さあどうしましょうか。 さ、少し油断していた格好でですね、先制攻撃を食らったような格好になってしまいました。桃 さあ、そうですね。ここは今日はちょっとここで引き上げということになります。今日はここで引き上げ。桃王が引き上げでございます。本日デビュー戦でございました。石持ちは丸山さん。 さあ、そしてですね、今日の今場内残るの は桃でございます。桃黒にご主義。小川様 よりごの方いただいております。お めでとうございます。さあ、桃黒もですね 、あの今日はちょっと油断してしまいまし たが、まだまだ元気いっぱい素晴らしい うちでございます。また大場所期待して おります。 続きまし て第5回の取り組みに入ります。第5回は 五地中山の牛蔵隊叔谷の北越3号牛対北越 3号の対戦の出場をお願いいたします。 さあ、第5 回の取り組みは牛蔵対北越3 号の対戦でございます。 さあ、先ほどのですね、この牛がですね、 先ほど沖から導入されたと言いましたが、 この叔ジア東会にしてるうちのですね、 もうほとんどです90%、95%はですね 、もうあの岩手県、岩手県の南部の方から ですね、9時の方から導入された牛で ございます。元々うちの角月のルーツは ですね、あの南風の方から今のですね、 岩手県を中心とするこの東北地方、南風の 方からですね、この牛をですね、あの塩を 運んできたり、そういったこう南部の牛 たちがこちらどんどんどんどん南へ物流と して下がっていったんですね。そこでこの 新潟県にですね、濃厚用として根付いて脳 作業の傍原の血きをさせたことが始まりと 言われております [拍手] 。 さあ、先入場は五藤市中山の、牛入場でございます。牛持の田正典さんに引かれての入場でございます。 ですのでね、この角つというのは今でももうこの牛の生産というのをですね、ま、こちらで行っているわけではありません。その南部の方からですね、南部の生産者からこの牛というのを投入しております。 さあ、続いての入場はおじ屋の北越3号。 北越3号でございます。牛持は株式会社 北越トラスト。元々ですね、この時にあり ますこの特別トラストさんという会社で ございますが、1号、2号と導入し、この うちで3、3投目3号という名前でつけ られております。 今ではですね、あの、昔はやっぱりこの地域の中でノっていうのをさせていたんですが、今は本当に全国に広まりですね、こう海底を持つということもあの試にして行われております。さあ、始まりました。第 5 回牛蔵対北越3 号の対戦。鬼赤いは牛石。そしては北3 号です。さあ、まずじわじわと押していきましたのは牛。 [音楽] さあ、今この鼻ぎ鼻に繋がれたですね、この砂が抜かれてですね、この牛が本来もう発できるこの 100% の力を今開対抗して戦わせております。さあ、これが本来の牛のツモでございます。 [音楽] さあさあさあさあ牛鬼赤い印の石蔵が攻め立てます。 さあ、鬼白い石抜きの3号。 さあ、攻められながらも真正面に相手を見つめ攻撃を受けている。 さあ、後ろ足のワークを使いですね。上手に上手に根本気を受け流しております。 [音楽] さあさあさあさあ。 [音楽] さあ、今度は反撃単号。 さあ、3 号が一気に先まで持っていくか。さあ、来らる牛。 はい。よし。 さあ、さあ、さあ、さあ。 [音楽] さあ、今回の内同士、非常に将来有望な若内同士の対戦です。 さあ、お互いですね、こう攻撃の隙を気をついてを下に潜り込ませてさあ、一気に行けるところ押していく。さあどうだ。さあ、後ろが一気に持つか。さあどうだ。こらえるか。 さあ、ここで施コ調が上がりました。引き分けの合図。さあ、そしてですね、これ足を後ろ足にですね、砂動きを止め、牛の急所である鼻を取りに行きます。 さあ、これで引き分けが成立です。さあ、素晴らしい。町に待った 1 番。この両もですね、もう早く戦いたい、戦いたいとうずうずしていたことでしょう。非常に元気いっぱい素晴らしいファイトを見せてくれました。 [音楽] さあ、これからですね、牛もどんどんどんどん大きくなってい、そして戦いもどんどんどんどん激しくなっております。あの、本当にですね、これ牛はかなり激しい戦いになるとかなりを走るっていうことがありますので、本当に際業の方非常に気をつけてのご感戦の方よろしくお願いいたします。 [音楽] さあ、領ですね。 花ぎをけ直しまして、そして引き綱をつけて、これから場内の引き回し、場内の引き回しに入ります。 [拍手] さあ、素晴らしい1 番先に引き上げは北3号。越3 号でございます。株式会社トラクトが持ち。北越社員全員でこのを応援しております。さあ、そして乗務内に残るのは五藤地山の道。 もう代々ですね、このごの中山の方でですね、牛内会を控メでございます。牛内会の名党ご主人白田正典さんに引かれての引き上げます。さあ続きまして第 6 回の取り組みになります。第6 回は朝日の九造叔の学ト、九造学の対戦領の出場をお願いいたします。 [音楽] さあ、先に入場でございます。朝日の九条、九造が入場してまいりました。石持ちの平沢信さんに引かれての入場でございます。さあ、皆さんのですね、この取り組みにはですね、この上にですね、この地域の名前朝日となりますが、これはですね、この集落、この地域の名前になります。市の名前。 元々牛のスノキはですね、この東山の中で もこの集落の中でこの牛というのを やっぱりやっておりましたので、今でも この集落最高という意識も非常にあった ところでございます。この朝日という集落 の中のこの休像というのはこの野望になり ますが、この旭日の九造さんの牛という ことで朝日の休像ということになっており ます。今ではですね、本当にたくさんの牛 の牛持ちオーナーがいますので、本当に あのおじ屋だったり、この街中だったり、 こう牛もですね、野号だそれではなくて、 もう自分の好きな名前をですね、牛につけ て楽しんでおりますが、もう大々ここの 地域にわる牛というのはですね、この地域 の名前、そしてこの野名というのを自分の 牛にですね、導入しております 。 さあ、先に入場待ち構まいますのは九条でございます。 [音楽] さあ、この九5 歳となったこの相手の額さも5 歳非常にこの、ま、叔ジア議会ではですね、この 5 歳の同級生のうち、この年に非常に多くの内が導入された年さあ、ま、 5 歳ということでまだ若い牛でございますが、やはりこの 5 歳がですね、非常にあの経験として大きく伸びるとしてもあります。 あの、若牛からですね、非常にこう、マを 自して上にこうどんどんどんどん挑戦して いく年でもありますので、この春1番の方 でですね、ぐっと自分の力を見せつけて ここから晩付けかけ上がっていただきたい ものでございます。さあ、急が待ち構え ます。間もなく入場はガトでございます。 さあ、朝木の球でございますが、対戦するこの叔ジアの学というものですね。この 2 人でですね、この牛を導入しております。 星野明さん、そして山田りさんというまま 20代、まだ20代の若いセコでござい ますが、この星の明さんは元々ですね、 この地域で塩田で生まれたこの元々の施子 でございますが、山田涼ですね、あの香川 県出てですね、ま、あのカメラマンをして おりまして、そしてこのカメラを取って いく中、その牛の月に魅了され、もう本当 にですね、もう毎回毎回あることからに ですね、この牛のに足を運んでいただき、 牛持ちになりたいということでですね、 この同級生の星の明さんと2人でよし、 じゃあ俺らも2階で牛を持とうということ でこのガクソという牛を導入いたしました 。楽しく飛ぶようにそのしてほしいという 2人の願いが込められたこの学トが間も なく入場でございます 。さあ、続いての入場。おじ谷の学星の明 さん、山田りさんのこの牛持2人にですね 、暮れ取っての入場でございます。さあ、 この学の牛持ちであります亮さんにご、 警作様より山田亮さんにご主義をいただい ております 。さあ、今パッと見ましたけど、額と非常 に乗って大きくなったように見えます。 さあ、この長いを超えてですね、この半ト もこうされた中、待に待った1番非常に 大きくなった [音楽] 後さあ、鬼赤い印 がそして対するでございます 。 さあ、まずは静かに立ち上がりぶつかりました。 [音楽] さあ、額とも大きくなりましたがさあ、九索もですね、元々非常に格のいい牛なかなか大型の牛の対戦。 さあ、じわじわじわとまずはガットが先にさあ、追い立てますがさあ、もからどうする?さあさあさあ。さあ、頭を低くして懸命のディフェンス。 [音楽] さあ、目方ではですね、あの見た感じガトの方が大きい。正面から行ってはなかなか押し返しない。さあ、ここで球像も足を使って頭を使ってどうしていくか。さあ、先からの方、こっから一気に押し込まれと危ないですのでさあ、ちょっと後ろ、あの、後ろ本当に下がってお願いいたします。危ないです。 さあさあさあ。 さあ、ガトがですね、九索を際に押し込んだ形。さあ、九索もこっからどうか。さあ、くるっと角を返してさあ、こっから反対側。 さあ、気をつけまし。下がりましょう。さあ、のうまさが光った。一気に交代。 さあ、下に潜り込んでさあ、今度はどうだ? さあ、昨の負くり合いとなりましたが、さあ、 1 度頭を離しても食イっと場所を変えて頭をけ合わせます。 さささ さあじわじわじわと さあなるとですね、もうも何かこう考えがあるんでしょうか?何か狙っているかもしれません。 さあ、1 度足の動きを止めますが、さあ、先ほどと同じような形になりました。先際に追い込まれた形の球。さあ、やはりですね、この 2 年間もこの牛場内でついていると牛っていうのもですね、非常に頭のいい生き物です。 この場内の形っていうのもですね、非常に 覚えているんですね。もちろんこの場内の 形、この滝際の方が非常に高くなっており ます。その利用してそのうまく誘い込んで 攻撃をするといった。そういった試合交者 なもどんどんどんどん生まれています。 さあさあ今度はガトが押した。 カードはどうする? さあさあさあさあ。 さあ、施コ調整が上がりました。さあ、気をつけて。さあ、先、先の人下がってください。下がってください。 さあ、危ない、危ない。 [音楽] さあ、みんなさあ、気をつけて。 どっちもさあさあさあさあさあさあった素晴らしい。さあもですね、もう戦いになって興奮しております。簡単にもですね、自分の弱点である鼻というのを取らせません。 そこをですね、こういったセコがですね、 もう1人の力だけじゃないです。もう みんなでチームワークを使ってこの鼻を 取る。この素晴らしいですね、この鼻取り 、引き分けの勇志もですね、この牛の戦い の後是非ご注目していただけたらと思い ます。さあ、上手に引き分けになりました 。この料う。 [音楽] [拍手] [音楽] さあ、東の方はですね、今鼻をつて直しまして、赤と白と黒。 このでありますが、これはですね、牛の 保護する役割、そして大雲でいう化粧回し 、牛を綺麗に大きく見せる。そういったの で、この赤と白と黒のをつけてさあ、今急 はですね、信さんに引かれております 。さあ、そしてですね、さあ、この学ト、 学がですね、今学トを聞いているのは山田 涼さん。山田涼さんにご主義でございます 。山の両さんにご注意でございます。さあ 、ガト素晴らしい人ありがとうございまし た。さあ、特定場内に残りますのは朝日の 球持ちの平沢信さんに疲れましての 引き上げ。素晴らしい1番ありがとう ございました。 続きまして第7回の取り組みに入ります。 第7回は2の川端対のバッファロー。川端 対戦容の出場をお願いいたします 。さあ、回が進んで第7回の対戦。さあ、 本当にですね、牛たちももう人間たちも ですね、あの、本当に町に待った今日で ございます。町に待った今日本当に元気 いっぱいこのまま半年間のブランクがある とは思わないほど非常に素晴らしい動きを 見せております。前半戦。さあ、第7回の 対戦は川端対。こちらも5回の内同士の 対戦でござい ます。うん。 さあ、この次の牛はですね、川端というのはその南部の方から岩手店から入された南部遊、そしてこのバッファローというのはですね、この長野県の菅平ダボス牧場から導入されたという長野県から導入された内でございます。 [音楽] さあ、先に入場は2の川端。2 頃の川端入場でございます。牛内持ちは平沢幸夫さん。川端の平沢幸夫さん。牛持ちでございます。さあ、普段ですね、この 2 頃の方でこの川端の飼をしております一さんに引かれましての入場でございます。 さあ、続いて入場でございます。 さあ、続いての入場は見頃のバッファロー。バッファロー入場でございます。牛持ちは桜井和さん。さあ、今ですね、あの駐車場の方で出しております。キッチンカーバッファロー。このバッファローの社長であります和さんが持ちでございます。 さあ、この今和さんのですね、追いつこでます。奥木さんに引かれての入場。 さあ、入場いたしましたら牛がですね、今度はこの引き綱をですね、この引いている砂を外して、そして鼻についている鼻ぎ、鼻綱、鼻ぎですね。鼻ぎを抜けるように解きます。 そしてこの土俵中央牛を相手に見せて、 そして牛の右側から花火を手高く。これが 戦いの相手になります。さあ、赤い牛、 赤い牛が川端、そして黒い牛が バッファローでございます 。 さあ、さあ、さあ、さあ、さあ、そしてバッファローにご周義、バッファローに相川の格英様よりご周義の方いただいております。はい。よした。さあ、さあ、さあ、さあ。 さあ、上級ともですね、まっぱりこのまま 5 歳という年齢もありますが、またこの冬を超えてまた大しくなった民主党があります。非常にがついた牛でございます。 [音楽] 本当にいですね。去年は割とどちらもですね、こう身軽にフットワーク、フットワークを使って付きをするでしたが、 かなりぐンと肉もついてパワーもついたような印象でございます。また角も大きくなってこれからきっとですね、自分の角、そして体格をもに自分の戦い方というのも確立されていきます。 あ、した。 [音楽] さあさあさあさあさあ上手にですね。相手の脇から今攻撃を下すバッファローですが、その攻撃の終わり際をついた川端。上手に一進 1体の攻防が続きます。 さ、さ、さ、 [音楽] はい。よし。 はい。 さあ、グっとですね。 はを外して組み替えて川端が攻撃を仕掛けますがさどだよ。 [音楽] はい。よっしゃ。 さあ、一体の攻房を見せる領です。 なかなか隙が見せられない。さあ、この隙ができたらですね、やっぱり飛び込んでこようと狙っている内同士。 さあ、なかなか緊張感のある1番 [音楽] さあさあさあい [音楽] さあ、川もですね、角を外して攻めようとするんですが、上手にですね、このバッファローも角下を入れてディフェンスをしております。上手に下を被せてですね、下に入れ込んでですね、入れさせないという風に非常にうまい戦い方。さあ、ここでセコの手が上がりました。さあ、ここで後ろのですね、後ろ足。これ動きを止めたい。まずは動きを止める。 さあ、そして鼻を取った。 [拍手] さあ、バッファローにご義。バッファローにご義。相川の格英号様よりバッファローにご周義の方いいております。おめでとうございます。さあ、戦いが終わりましてよくやった。 よくやったということで、まず人間たちが ですね、この頑張った頑張ったということ でやって、まず鼻ぎの方を付け直し、 そしてもう1度は絆の方もですね、 捨て直してからの場内の引き回しとなり ます [拍手] 。さあ、バスローの砂を引くのは桜井仰木 さん。う桜井和さんのですね、お子さんに 当たります。 桜井さんの奥木さんさ、そして川の砂を引いているのは平沢一さん。この川の方ですね、追しているさんでございます。さあ、西の石、この首を超えてまた 1 つ成長したように思います。さあ、場内し、必ず時計周りに回す。 そして牛もですね、あの、ここでまた戦う んだぞということを覚えさせ、そして牛も ですね、お互いありがとうということで 戦いをノーサイドで終得ること。そして これが1つの月の収束でございます。さあ 、先に引き上げバッファロー。 バッファロー引き上げでございます。 ありがとうございました。さあ、そして 場内に残るのは見頃の川端。打ち持ちは 平沢幸夫さん。平沢幸夫さんが打ち持ちで ございます。 さあ、今川端の政治さんもですね、場内の方であのやってたということで応援しておりました。川引き上げました。 続きまして第8 回の取り組みに入ります。第8 回の取り組みに入ります。 第8 回は朝の大家1号対2 頃の大、大家1 号対の対戦の情をお願いいたします。 [音楽] さあ、激しい戦いが続いております。 [音楽] この 牛はですね、牛の角き昔から牛撲という言われてるようです。そんな言い方もしますが、やはり大雲撲と一緒でですね、最初は本当にあの隠したの、もう若い内から始まってから分け大横綱が進むに連れてですね、どんどんどんどんこの核のあるというのが出てまいります。 もちろん戦い手もどんどんどんどん激しくなってまいりますので、もう是非ですね、あの、今日はゴールデンでございます。時間の許す限りもう最後の 1 番までお楽しみただくことがこの月の楽しい方かと思いますので、是非最後までご覧いただけたらと思います。 さあ、第8 回に組まれたこの対戦はですね、また非常に面白い組生まれ方がされました。 この大一ゴという内は9歳のうち。9 歳のうち。そしてこの大ガというはまだ5 歳のうちでございます。もちろん年齢車も非常に大きなうちでございますので、もちろんこの初カ王初対線ということになります。 この牛の木はですね、もう非常にこの年上の胸を借りるっていうのがで、非常に 1つの大きな試練でございます。 うちのティもちろん全て引き分けに終わる。もこれが前提の戦いです。 前提の戦い全て引き分けなのになぜその牛 に角があるのか横綱と言われる牛があるの かそれはですねこの年上に挑戦してどれ だけこの経験を積んで残せるかどれだけ 頑張れるかというとこにかかっております 。さあ先に入場は見頃の大王が入場で ございます。牛持ちは桜井まちゃん君で ございます。さあ、今ですね、この非常に まだあの5歳と3歳ですかね、非常にまだ この小さいまおちゃんエイシ君ですが、 そのお父さんでありますさん。まさんが ですね、自分の娘、息子にこの牛を与え たいということでこの投入いたしました。 さあ、お父さんの誠さんに惹かれまして この大ガが入場してまいりました。さあ、 大ガにとっても試練の対戦。さあ、5歳の 若牛がもう大家1号、もう熟連のもう非常 に強い牛でございます。ここに挑戦する1 番となりました。今思えばこの大ガもです ね、昨年行われた山越にあります行われた 全国投入サミットのオジアを代表して参加 いたしまして、非常に素晴らしい激闘山越 の牛との対戦を見せました。そこで何かを 掴んだか後半戦は絶好長。今日 [音楽] はさあ続いての入場は朝の大家1号。大家 1号でございます。 気持ちの片岡太郎さんに聞かれての入場。大 1号にご注ぎ。 斎藤様よりご周義の方いただいております。斎藤様より応援後ご義の方いただいております。 横枕の斎藤様よりご指認をいただいております。さあ、大家 1号の対戦でございます。 頑張れ。 さあ、黒い牛が5 歳の大が、赤い牛が9 歳の年上大家1号でございます。 [音楽] さあ、初場所にですね、非常にこのもう大ガにとっては意味のある対戦が決まれました。さあ、大ここでですね、どうやってこの年相手にこの戦いを展開していくか、食らいついていくか非常に大きな 1番さあ、どうだ。 さあ、一瞬頭を離しましたが、また来らえていきます。そうなんです。牛というのはですね、もう非常に頭のいいもの。 もう睨まれた瞬間、もう相手の量っていう のはもう大体分かるもんなんですね。なの でもうこの年上を対戦するっていうのは 非常に怖いんです。もう相手の強さという のもやっぱり分かります。もですのでもう あまりにもですね、もうこう気持ちがない っていうのはもう睨まれただけでもうくっ と逃げてしまうこともあるんです。 ここでですね、この大家一号怖い睨みを聞かせながらも大ガがどれだけこう戦っていくか、気持ちを見せれるか。さあ、大どんどんどんどんまずは頭を離さず行っていた。 [音楽] さあ、今牛持ちのですね、このままおちゃんからも大が頑張れ、大が頑張れという声が聞こえます。 さあさあさあさあ、まおちゃんの気持ちに答えるようにですね、この大ガもグっと力をえます。 さあ、大1 号さあ、来いと言わんばかりにですね。まずはまだまだ涼しい顔を相手の攻撃を受けます。 [音楽] 頑張さ。 [音楽] さあ、じわ、じわ、じわと さあ、こんなもんか、こんなもんかと大一号が前に歩みを進めます。 さあ、大ガもですね、頭を離さず、相手の目を離さずさあ、食らいついていきます。 さあ、さ、さ、さあ。 [音楽] さあ、さあ、さあ、さあ。 はい。 さあ、大がふっと頭を離してしまいましたが、さあどうだ。さあ、さ、誘っていたんでしょうかと言わんぐらいにですね、くっと戦対して今度は昨際にですね、大が誘い込まれた形になったか。 さあ、先用の方気をつけてお願いいたします。気をつけてお願いします。本当にこの長い足ピンと飛び出たり角がピンと外にいて怪我をするということもございます。気をつけてのご感戦お願いいたします。 [音楽] [音楽] あ、ました。 ああ、なかなか王が気持ちを見せた。くるっと変わってですがさあ、さあ、どうだ。 [音楽] さあ、まだまだまだと組み合う。 さあ、領少しを開けての睨み合い。 よいしょ頑 [音楽] [音楽] さあ、ガツンガツンと角を離して攻め立ててさあさあ、ここであと一気に行った親さあこでこちゃんの手が上がります。さ、気をつけて。さあ、先が先が気をつけて。先が [音楽] [音楽] さあ、皆様気をつけてお願いいたします。 さあ、牛もですね、こうなってくると非常にですね、あの、施コも危ないです。さあ、牛もですね、鼻を取らせたくないんです。牛も取らせたくない。さあ、そしてやっぱり鼻子先業をですね、走ることになりますので、さあ、作業の方気をつけてお願いいたします。 さあ、今ですね、内かかって動きを止めたい。動きを止めてさ、どうだ? [拍手] さあ、た、さあ、10 連コまた陣の守るさん。非常に長い手でくとる。あ、さあささあ。 さあ、さあ、大丈夫気をつけて。 さあ、牛もですね、この急勝、あの鼻の穴っていうのが 1番の鳴きど急勝になります。 こう暴れている石もですね、鼻を取らえる ことで大人なしくなるんですが、もう中に はですね、やっぱりこの興奮しても 100%臨星体制になっているっていうの はですね、もう鼻を掴まれてもまだまだ といかんばかりに振りほくもいるんです。 今ですね、そういった形でふっと話して しまいましたが、次は2の矢、3の矢と いうことでこの施同士が協力して一気に 捉えてさあ、引き分となりました。大家1 号にご義です。 横の斎藤様より大家1 号にご議でございます。おめでとうございます。 [拍手] さあ、先にですね、大家1 号の砂が伸びます。さあ、大家のですね、片岡城上さん、石持片岡さんの弟さんであります。 上仏さんに今引かれて引き回の方行っております。 さあ、引き回しの準備ができました。大ガでございます。 さあ、今日は素晴らしい1番年上大家に 相手にですね、素晴らしい1番を見せて くれたこの大画でございました。大 引き上げありがとうございました。さあ、 そして場内に残るのは大家1号。大1号。 さあ、さすがの監督。まずはこのですね、 この下の牛に胸をかすということもですね 、この牛に対でございます。さあ、 素晴らしい1番洋でございました。大谷1 号。ありがとうございました。 さあ、前半戦最後の取り組みとなります。第 9 回の取り組みとなりました。第9 回は叔ジ谷のタイム対叔の被国龍、タイム対国龍の対戦牛の出場をお願いいたします。 さあ、後ろ初場所。非常にですね、前半戦列した戦いが続きます。さあ、第 9 回はタイム対国龍の対戦でございます。さあ、このタイムという牛もですね、このなかなかこの投入が面白いう牛でございます。 [音楽] 本当ですね、この打ち持ちとしてはタイム会という形で本当にこの 7名ですね、7名、8 名ですね、もうこの牛を持ちたいという8 名、様々な8 名が集まり、タイム会という会を結成いたしました。そしてその中でこのタイムという牛を導入して、このグループでこのタイムを導入している牛でございます。 昨年ですね、ちょっと足の怪我もあって、 もう昨年の8月以来の戦いということで 非常に懸念されているところでございます が、非常に元気いっぱいの溢れる、非常に こうガッツ溢れるファイトを見せてくれる 牛でございます。今日は久々の戦いですが どういった1番見せてくれるでしょうか。 楽しみな戦いでございます。 さあ、対する国流もですね、この叔じ屋にありますん、安倍正さんでございますが、元々ですね、この叔の東山西が有名な西越の有名なパ地でございます。この西越の関係ですね、仕事をしていた安倍さんがですね、この四国龍というの月に魅料で導入した牛でございます。さあ、元気いぱい場は帰国龍、帰国龍でございます。さあ、気をつけて。さあ、気をつけて。 [音楽] [音楽] パーク流もですね、もう早く戦いたいと 言わばかりに元気いっぱいにです飛び跳ね ての入場。ま、いつものことながら毎度の 元気いっぱいのパフォーマンスでござい ます。さあ、被国龍入場。さあ、次に入場 がタイムでございます。さあ、先に入場の 帰国龍は安倍正明さん。持ちでございます 。 [音楽] 漆黒龍という名前もですね、この西の模様ですね、あの白い木肌にからこう黒流れるような模様がある牛というの恋というのですね、四国龍という模様でございますがその名前を見につけました。さあ、そして続いてはタイム、タイムの入場でございます。さあ、タイム会の 8 人で決成したタイム。さあ、タイム会の1 人であります。高校2 年生井太一さんに引かれての入場でございます。 大務会井哲也さん、ひ井太さん、佐藤和典さん、久田洋一さん、佐藤智美さん、平沢秀さん、深沢友智さんということでこのタイム会を決成しております。タイ務会にご義でございます。ミスティー様よりタイム会にご議をいただいております。 [音楽] さあ、この対戦もですね、本当に1 昨年のお盆場所を8 月にですね、やった以来の対戦っていうことでございますが、さあ、なのでこのタイムというのはですね、この久々の対戦も同じ牛龍との対戦ということになります。 [音楽] さあ、牛、この灰色がかった毛並の牛。 こちらではカ毛と言いますが、カ牛がタイム、そして真っ黒な牛が帰国龍でございます。も岩手県岩手県から導入された南部の牛市でございます。 [音楽] さあ、タイムもですね、この足の怪ということでちょっと少々崩していましたが、その影響を与えないぐらい元気いっぱいこのフットワークを使った戦いを展開しています。 [音楽] [音楽] はい。よっしゃ。 さあ、さあ、さ、さあ。 [音楽] さあ、タイムが下に潜り込んでの攻撃。 [音楽] さあさあさあ。攻撃の終わりには今度は国龍が行く。 さあ、昨年8 月の対戦ではですね、なかなかこのタイムのやっぱり橋をこのフットワークを使った攻撃っていうのができなかった牛ですが、やはりもう非常にですね、もう足の調子も良くなってきたように思います。非常に足を使って大きく土を使って攻撃を仕掛けております。さあさあさあさあタイムが下に潜り込んで上手に上手に攻撃。 さあ、帰国龍も懸命のディフェンス。 はい。よした。 [音楽] [拍手] さあ、下に潜り込み潜り込みじわじわじわと攻め立てますタイム。 [音楽] [拍手] しよし。 はいはいはいはいはいたりしてんだね。 さあ、被国龍もですね、少し首を預けた形、自分の体のですね、自分の頭のでずっと相手を下を押し付けていくのりを見せますがさあ、タイをここをぐっと跳ね返していく。 [音楽] さあ、横になってですね。さあ、もう 遅刻龍がですね、この自分のこの重い体を ですね、なんとかタイムにぶっつけて動き を止めよう、止めようということで体を 大きく使って攻撃しますがさあサイムが その月をつく。さあ、施瀬セコ長ここで手 が上がります 。さあ、牛の後ろ足にですね。まず動きを 足をかけ、動きを止めて鼻をさあスタップ 。さあ、タイム会にごミ様よりタイム会に ごます。おめでとうございます。 さあ、タイム久しぶりの対戦で素晴らしい 1 番を見せました。さあ、タイム会井さん、ひさん、佐藤和成さん、久保田洋一さん、佐藤智友さん、沢秀さん、深沢友さん、勝也さんの 8 名で会さこのタイムという8 人の夢を載せたでございます。 さあ、会ですね、本当に様々な職業のですね、皆さんですので、なかなか全員揃って応援するってこともないんですが、今日は本当にですね、 8 人全員が揃ってこの会を応援していきたということでございます。素晴らしい番でございました。さあ、そしてですね、今帰国龍のを聞いているのは持ちの安倍正さんでございます。 さあ、この方もですね、の街中でございますが、この東山に恋にと魅了されて全部東山で今頑張ってなら方でございます。 さあ、タイム引き上げでございます。広い屋さんに引かれましてタイム引き上げりました。さあ、そして場内には四国龍、四国龍が残っております。さあ、気持ちの安倍さんがですね、安倍さんが引いております。 さ、コピもまだまだ元気いっぱい少し飛び跳ねながらですね、この場内の引き回しを行っております。 あ、今ですね、皆さんトイレ行きますが、牛が引き上げますので少しあの通路の方だけお気をつけください。人ぶつかること非常に危険ですので少しこれ立ち止まっていただいて後ろ引き上げまで待っていただけたらと思います。さあ、引き上げでございます。コピ龍引き上げました。 [音楽] [拍手] さあ、ここで前半戦終了ということでございますが、第 10 回の前にですね、ここでお時間の方を頂戴いたしまして、東山小学校の皆様によるこの曲の方を披露していただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 ご来場の皆さん、 こんにちは。 [拍手] 東山小 [音楽] 学校です。これから歌う東京の歌は今から 20 年前の廃当時の先輩方が作った初代郎の前が止められています。 1 番ではその月の発力を2 番では初代牛太郎のことを思って作られました。牛太郎は 4代目となりました。 これからも牛の魅力を伝えられるように健康 14人で心を1 つにして歌います。どうぞお聞きください。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] れ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] の [音楽] [音楽] めない [音楽] の [音楽] [音楽] 東山小学校前方生14 名による交流のでございました。この後ですね、第 16 回ではこの生徒さんたちが飼育している牛太郎、太郎の戦いが決定しております。皆様をお楽しみください。 ここで東山小学校の方から連絡があります。 まだアンケートに答えていない方はお願いがあるんですけど、 えっと、東山をもっと好きになって欲しいと思ってアンケートをしています。皆さんご協力ください。 QR コードを読み取るだけで答えられます。今の本当の気持ちが知りたいので正直にお答えください。アンケートの結果は東山の学習に使います。 [音楽] 個人情報は特定できませんのにご安心ください。東山の子供たちが QR コードのタを持っているのでQR コードを読み取ってご協力お願いします。 [拍手] 皆様、こんにちは。え、小谷後ろ月吉田ズのメンバーでございます。よろしくお願いします。 [音楽] 本日は令和7年5月初場所にお越し くださいまして誠にありがとうございます 。レディスは本日5月3日から指導始め ましたね。えっと会員を募集しております 。是非、え、会員になっていただきたいと 思います。え、男を問わず、え、ツの ファンでしたらどなたでもなれますので 是非ご加入お願いいたします。 え、この今来ているTシャツ買になって いただくとTシャツとあとあの叔じ谷の 星屋さんの、え、割引県が、え、発行され ます。バッファローさんの、え、500円 の小心権のと色々特性もございますので、 是非よろしくお願いいたします。で、本日 皆様のお手元でござい ますの、え、割なんですけども、裏に、え 、屋さんの割引があります。是非こちら、 あの、血が終了後、星の屋さんに行って、 え、是非美味しいスイーツを食べてお帰り ください。よろしくお願いいたします。 ただいま、あの、下の、え、駐車場で売店 を開いております。え、お菓子を100円 で、え、販売しております。この中には カード、え、木月15種類のカードが入っ ております。是非うちの血月カードを集め ながらご購入をお願いいたします。これ からまだまだ、え、ベテラン球が、え、出 てまいります。え、是非皆様楽しんで いただきたいと思います。よろしくお願い いたします 。さあ、第10回の対戦入場してまいり ました。 叔じ屋の天対武沢の田中の対戦でございます。 さあ、東京中央花が今抜かれていきますがさあ最初はまずは睨み合い。お互い睨みをかせながらぶつかるところでどこでぶつかるかタイミングを伺っております。 さあ、昔からこの最低練りを含むと呼ばれておりますが、自分の体をですね、相手に見せつって俺の体はこんなに大きいんだぞという 1 つの比較行為、睨み行為でございます。これもその月の大事な大事な武器、 1 つの技でございます。さあ、お互い練りを含む体勢。 さあ、田中にご注。京都の上村子様よりご [音楽] [音楽] さあ、そして天にご周義。佐藤一様よりご周義でございます。 [音楽] さあ、お互い練りを踏み合う。 [音楽] さあ、そして突っかり合います。 さあ、もう1度、もう1 度か。さあ、ここもですね、お互いのタイミング駆け引きもあります。この 7 歳の千拳天龍と田中。この7 歳という年齢もですね、この角つ牛にとって 1 つこのもう変わる年、牛が変わる年とも言われております。 色々な経験を積んでですね、様々な駆引を 覚え、そして1つ相手の動き、どこで 攻めるか、どこのタイミングで相手の呼吸 を外すか、この伺い方、こういった 駆け引きでございます [音楽] 。さあ、この体勢もなりましたが、必ず この体勢からネギを組む体勢でございます 。 [音楽] もう中にはですね、もう昔から見ていると本当に 10 分ぐらいネを組むっていうのもました。ネを踏むっていうのもありますが、必ずぶつかり合うのがこの体勢からのぶっかり合でございます。 さあ、天もですね、少し相手に顔を歩かせて 聞かせようとここに飛び込ませようと誘ってもいるんですね。 [音楽] ただ目だけは離さない。目だけは離さず。 目だけは離さず一瞬攻撃してきたところをやり返してやろうと。 さあ、こうなってくるとさ、田中もさあどう行く。非常に迷っております。 [音楽] さあ、1 つ歩みを進めると1 つ反応を示すが、まだまだ、まだまだ動かない。 [音楽] [拍手] さあ、静かにぶっかり合いました。さあ、ぶつかっ。さあ、どうだ。さあ、天球。 さあ、傭ともですね、この静かな動きから一気に攻撃を仕掛けようと攻め立てます。 さあ、チェンジ行くか。 さあ、田中も来える。 [拍手] [音楽] さあ、さあ、さあ、さあ。 [音楽] さあ、この千龍もですね、昨年ですね、岩手の方から導入された牛、久の方の投では岩手の方でも投流が行われておりますが、そちらの方ですはね、平川というコナでついていた牛、向こうで経験を積んできた牛でございます。 昨年手から叔ジアに導入されてですね、非常にこのアグレッシブなこの気の強い面を見せる牛でございます。 さあ、激しいぶつかり合いから少しまた魔を奥く。 さあ、天龍もですね、右で相手の勝ち上げ打攻撃を仕掛けますが、田中もそこで乗らないんですね。そこで乗っていかない。 [音楽] 冷静に相手を見て自分の周りできをしようと。 さあ、激しい打技。天拳天が右の勝ち上げを見せます。 [音楽] さあ、一気に来た。一気に仕掛けた。天さ、来た。先が先が気をつけて。先が気をつけて。 さあ、回ってどうだ? [拍手] さあ、田中も回って、まだまだと言わんまに攻撃。 [拍手] さあ、この田中でもですね、この非常にですね、この角をですね、非常にこの下に下がった下がりを持った牛なんですね。この角をですね、中上手に使ってですね、もう相手の角、相手の角をこう入れさせないようにディフェンス攻撃もにですね、開けた打ちでございます。 さあ、また一呼吸ちょっと魔王を作るでございます。 さあ、さ、気をつけて さあ、少し分けようとしたところ。そこできますが、さあ、目標気をつけましょう。危ない、危ない。 さあ、後ろにさあ、後ろかかってる、かかってる。 さあ、動きを止めて。さあ、取りました。さあ、本田登るさんうまく捕まいますが、さあ、しておりますので、少し落ち着いて鼻ぎをつけましょう。 さあ、牛にごでございます。田中にご。 京都の梅村理城様より田中にご義。 そして天にご周義でございます。佐藤一様より天球にご議おめでとうございます。 [音楽] さあ、両球を落ち着かせて鼻ぎをつけ、そしてですね、引き綱をつけて内の引き回し、場内の引き回しとなります。 さあ、この天流というのはなかなかの牛でございます。素晴らしい牛。さあ、天流引き上げました。渡辺会長渡辺さん石持ちでございます。さあ、そしてですね、残っているのはこの武沢の田中でございます。牛持ちでありますの優太さん。 星野優太香太さんに惹かれての今場内の 引き回しさあ、この星野優太香太さんも ですね、最優秀の昨年、令和6年度の 最優秀施を獲得した若セコでございます。 1番この年1番活躍した施コに行わ れる最優秀施を獲得したこの優太さんで ございます。今年も楽しみなこのゆ太さん 、そしてこの田中のうちでございます。 さあ、素晴らしい引き上げでございます。 ありがとうございました。 [音楽] 続きまして、第11 回の取り組みに入ります。第11回は2 号対信門1号。2 号対信門1 号の対戦領の出場をお願いいたします。 さあ、先ほどですね、あの、幕合の方で、 あの、吉田レビス、この女子部の方して おりましたが、吉田レビスの皆さんにもご 主義の方いいております。山越津女部様 、農家民宿慎介様、新潟県庁旅行コーナー たけ様よりレースの皆様にご注をいただい ております。おめでとうございます。さあ 、先に入場。先に入場でございます。 先に入場は2頃の信号前1号、信号前1 号入場でございます。石持ちの平沢さに吹かれての入場でございます。信吾前にご周義。中国男様より新吾前にご周義でございます。 さあ、続いての入場は叔屋の2号。2 号入場でございます。牛持は丸山さん。丸山さん。おじにありますの社長丸山さん。 し、キ王とキ2号、今2頭のこの牛を導入 しております。さあ、ご覧の通り非常に この特徴的な見た目をした牛でございます 。真っ白なけ並の牛。先ほどですね、少し この灰色がカ毛牛というこう牛もいました が、そのカ毛牛同士の組み合わせによって ですね、稀れに生まれる非常に珍しいけで ございます。真っ白なけのヒ2号。さあ、 2 号対新午前1 号の対戦。白牛内牛対赤牛の対戦でございます。 [音楽] さあ、真っ白の毛なミ非常にいですね。もう毛並だけ見ると可愛らしいというイメージもあるんですが、この 2 なかなかですね、光戦的な性格をしたうちでございます。 さあ、信吾前も一気に攻め立てるがさあ、 キム2号さあ、両牛ともですね、この攻撃 攻め牛をする牛でございますので、さあ、 一瞬1対この攻防戦まずは先手を取ったの は信号ですが、次に攻め立てるのはどっち だ?ム2号が攻撃だ [音楽] さあ、さあ、さあ [音楽] はい。した。よしゃ。はい。 [音楽] さあ、ガツンガスンと攻撃をする領でございます。さあ、 2 号もさあ、信吾前も返していく。さあ、両球ともですね、非常にこの気持ちの強い。 もう攻撃をされたらやり返す。やられたらやり返す。 さあ、ローガードの打ち合い。素晴らしい。この打撃。 [音楽] さあ、ここで引き分け。さあ、気をつけて。 さあ、さあ、さあ、さあ、これもけなき。危ないぞ。危ないぞ。 さあ、両方とも見て、両方とも見て。さあ、 さあ、危ない。さあ、取った。さあ、チームをさ、危な、も気をつけて。先は さあ、取った。 [拍手] さあ、今もですね、このひ号真っ白な牛を捉えたのは平沢武さん。 自分のですね、この石の下に潜り込んで 高手から鼻を取るという素晴らしい苗儀を 見せてくれました 。さあ、新午前にご義でございます。中国 様より新午前にご義でございます。お めでとうございます。 [拍手] さあ、戦いが終わって砂が伸びていきます。牛素晴らしい 1 番でした。皆さ、牛にもう1 大きな拍の方お願いいたします。 さあ、この2 号をですね、この引き回の時も相手をですね、この信吾をずっと睨みつけております。もう戦いの激しさを物語るこのですね、引き回し。さあ、先に引き上げでございます。信吾前 1号。新前1号引き上げました。 さあ、少し真っ白のけがですね、少し気 がついて痛そうなけでございますが、さあ 、このキム2号も素晴らしい戦いでござい ました。キ2号、ひ号ありがとうござい ました 。激しい戦いが続きます。第12回の 取り組みになります。第12 回は山寺の本号対のご次郎。本号対御権御次郎の対戦。領の出場をお願いいたします。 [音楽] さあ、本号とゴ次郎。この7 歳の生対決ということでございます。 ま、先ほど牛の年齢、牛の年齢というのは ですね、こ人間に例えると5をかけると この人間の年齢になると申しましたが、 つまりこう牛というのもですね、もう、ま 、様々な公主な牛、あの、遅い遅くですね 、待機版の牛もいますが、大体ですね、ま 、あの歳ぐらいからこの11歳、2歳に かけてがやっぱりこう11世紀1番こう新 ともにする年と言われております。そして この7歳のこの牛というのもですね、こっ からもどんどんどんどんこの横綱そして 成長していく土地の牛でございます。この 7歳の同級生、非常にこの未来のエース 同士の対戦がここで配れました。対次郎。 ただですね、このゴ次郎の昨連のですね、 ちょっと秋場所でですね、少し対戦の際に ちょっと攻撃を食らってですね、少しあの 傷を追ってしまいその先週落という欠場し ておりました。ですので、少しあの1 戦相手の戦いでございますが、ま、その時のですね、キも言えたということで聞いておりますが、ま、その時のメンタルという部分でどこまで回復したかさ、非常に楽しみな一番でございます。 さあ、先に入場でございますのは大和のご郎。ご郎が入場してまいりました。 牛持ちは桜井さん。桜井さんの桜井さんに引かれて本次郎が入場してまいりました。 [音楽] [音楽] ご次郎にご周議。相川の各号様よりご次郎にご義でございます。うん。うん。うん。 うん。 さあ、非常にですね、この声を上げながら入場を待ち回ります。 皆さん死と言うとですね、もうもうというなくイメージにあるかと思うんですが、この闘技の尻というのはですね、この非常にこの低い声でなります。 [音楽] こという音。この同声と言いますが、この同声をあげながら本語を待ち受ける。さあ、続いての入場でございます。 山寺の本号、入場でございます。牛持ちは 小林た武石マスさん。さあ、ご夫婦でこの を導入しております。今は旦那さんであり ますたさんに引かれてこの号を入場して まいりました。 号にご山寺の小林様より本号にごでございます。 さあ、このゴ次郎もですね、このゴ次郎も角っぷりも非常に痛そうな角をした牛なんです。もう角と言われるようなことですね。 非常にこう角として理想的な前に尖かったこの角さあそしてですね さあ対する本号もですね気持ちです。しかもこの非常に受けもですね、非常にできる牛しもうまい牛なんです。このゴン次郎の加、この大きな角をですね、かわしながらどういった展開見せていくでしょうか。さあ、まずは激しく組み合う料流。 さあ、さあ、さ、さあ。 はい。はい。はい。はい。はい。 さあ、本がですね、北頭から下頭をですね、その下ず入れ込んでまずは攻撃を続け。 さあ、ゴ次郎もここを外してこの1 のこの打撃で攻撃をしていきたい。 [音楽] さあさあさあさあ、くるっと回ってうまいポジションなりさあ、本がですね、グっとその角でですね、相手をですね、グっとひねるような動き、相手を制する動きを見せます。 [音楽] さあさあさあさあさあゴジ郎が落ち郎がさあどうだ本も狂るっと回って反撃さあさすが本 [拍手] [音楽] さあこういったところ宮本号の新骨相手に攻撃を食らいながらも受け流してまた攻めに点切るこういったところを受けるま本は持ってい さあ、さあ、さあ、激しい1 番。さあ、瀬コ長の手が上がる。 さあ、一瞬で取った。 [拍手] さあ、素晴らしい1 番を見せてくれました。 さあ、両級にご周義でございます。まずはご次郎ご主義。相川の英様よりご次郎にご主義。そして本号にご主義は山寺の小林様。山寺の小林様よりご主義でございます。おめでとうございます。 さあ、領とも花火を引け直しさあ、領ともですね、この綱赤と白と黒の綱をけるのは本号。 そして黄色と黒と白の重をになります。 さあさあ、両球のが伸びていきます。素晴らしい。ありがとうございました。さあ、今次郎本当に良かった。完全復活でございます。 ありがとうございました。さあ、そして 場内に残るのは本号。本号の砂が乗って いきます。さあ、今日もですね、 素晴らしい1番号ありがとうございました 。さあ、ご主人の小林たさんピンと上手に 品を伸ばして場内の引き回し。さあ、 宮本号素晴らしい1番でございました。 ありがとうございます。 続きまして、第13回の取り組みに入り ます。第13 回は塩谷の王大下対五藤市中山の天人。大下対天の対戦料容議の出場をお願いいたします。 さあ、続きましては第13 回でございます。大下対天人の対戦。大下牛は 8 歳、天人は7 歳の対戦でございます。 さあ、非常にですね、この牛にとってもこの素晴らしいこの今ですね、この上り上司。まだまだこの中堅となってですね、どういう風に成長していくか、非常に楽しみなこの同士。大下もですね、なかなか大きな体にこの凶暴性を持った西でございます。さあ、今日は 1 つした天人がですね、この子下の猛行をどう受け切るかというところになっております。 なかなか天人もですね、このとこの吹きコワークの多彩の引き出しを持った牛でございます。今日はこの 1 王車とこの試合者の天人との対戦が組まれました。 [音楽] あ。今ですね、この東牛というのはですね 、日本国内では6地域で行われています。 北から岩手県、新潟県 、そして島根県の沖野島、県、上島、 鹿児島県、徳島、沖縄でこの6箇所ですね 、投が行われておりますが、日本この 落じ屋の越後の投球、叔ジアと山越のうち のその月は国の重要無民族文化剤に指定さ れております。さあ、先に入場でござい ます。 塩谷の大下、大下入場でございます。串の関じさんに引かれての入場でございます。 うん。 さあ、この毛の艶もですね、非常にこの太陽になされて非常にいいように感じます。この大した入場。 [音楽] さあ、続いての入場はお中山の金でございます。 牛持ちは叔じ谷会会長菅豊さん。会長の牛持ち。会長牛持ちでございます。さあ、そしてですね、この今会長の牛を勝っている者の作さん、作さんのご主人であります。さんに聞かれての入場。 [音楽] さあ、領花を準備ができたら合図を送り、土俵中を顔合わせてさあ戦いが始まった。 さあ、先に仕掛けたのはやはり大下。大下が得意の速攻猛行を仕掛けております。 さあ、一旦間が相手陣も仕掛ける。 [音楽] さあ、この大下もですね、非常にこのパワーがある力のある。前に前にとこ攻めていくでございます。 さあ、天身も落ち着いてこの攻撃受けているが、さあどうする? [音楽] はい。はい。 [拍手] [音楽] [音楽] さあ、大下のパワーを持ってきてもですね、天陣もなかなか重いな、なかなか正 では動かせないかと。 さあ、次も天もですね、ディフェンスをしながらさあ、どう攻めに展示ようとこは考えながらですね。やはりこの打ちぐらいになるとこの年齢ぐらいになるともうレベルという戦いのレベルっていうのが 1 つ上がります。ただ押す、ただ攻めるだけじゃないんです。 やはりどうすれば相手の弱点をつけるか、どこから攻め崩せるのかというところを考えてスキをしていきます。さ [拍手] [音楽] ささ さあ、大下がですね、得意なこの角のすり回し、この大きな角でガツンガツンと左右に振りながらの打撃技。 はい。 まともに振らずとですね、やはりこれは痛い攻撃なんですが さあ、天もですね、このただ攻撃を受けたところ、そのというところもできます。そういったところを上手に狙っていきたいところであります。はい。 [音楽] はい。よした。 [音楽] はいはいはいはいはい [音楽] はい さあここもうまいポジショニング天がですね相手のより下 に潜り込ませてもう相手のパワーを封じるという風にこの考えながら戦いを展開していくですね。さあ、天もですね、この大のパワーを分かっています。なんとか相手のこの動きを吸込めて仕掛けていきたい。し [音楽] [拍手] [音楽] はい。よっしゃ。 し はい。 ささ さあの手が上がります。 さあ、まだかまだ。さあ、まだ。 さあ、取った。さあ、今もですね。牛は絶対に鼻を取らせたくないと思って、牛がと鼻を地面に擦すりつけるんですね。こう人間だとこう簡単に片方から行ったら届かないんです。 [拍手] そういってふっと向かせたところにこの 仲間が反対側からこの花を取りに行くと いうことでこれもチームワークの一環で やってるわけではないのでやはりみんなで この花を取りに行き [音楽] [拍手] さあ、両花の準備が定きますとなります。 さあ、今ですね。 さあ、大のを引いているのは持ちのさんでありますがさ、今ですね、この会長とさんがさ、やってみよ、やってみようということで、今山田城さんに若い子でありますけど、山田城さんにですね、ちょっとこの引き回しをやっております。さあ、なかなか上手な引き回し。さあ、さん、引き上げた引き上げます。ありがとうございました。 さあ、素晴らしい戦い天でございます。天会長豊さんの天引き上げました。 回が進みます。第14回の取り組みです。 第14 回は木の丸坂対中沢の中丸坂対前の対戦の出場をお願いいたします。 [音楽] さあ、牛の津谷屋のですね、初場所5月3 日を迎えることができました。本当にですね、ゴールデンウィーク、この真坂井の中ですが、この牛の津に足を運びただきまして誠にありがとうございます。 今第14 回となりますが残り4回。この後非常に ですね、激しい1番戦いが予想されます。 最後の最後までお楽しみいただけたらと 思います。そしてですね、このお客様あっ ての牛のお客様の声援であったり拍手が石 にに力を与えます。是非あのこちら応援を していただいてですね、またこのうちの スノーまた2度3度と足を運んでいただけ たらと思い さあ第14回に組まれた対戦は丸対前の 対戦でございます。さあ、10歳の丸坂、 そして8歳の中前の対戦。ま、あの、年齢 としてはですね、非常にこのベテランに 差しかかったこの丸坂、そしてまた上り 調子のこの中前の対戦ですが、なんと対戦 としては8対戦達合わせになります。さあ 、西から入場でございますが、糸の丸坂、 丸坂入場でございます。牛持は広井さん。 広い郎さん牛持さんでありますゆさんに 引かれての入場。 さあ、東側から入場は中野沢の前終点が入場してまいりました。終点の内持平沢秀さん。今の秀さんのおさんであります。さんであります。 丸坂にご注議広井 公様片岡高様江口清 様東京様京都梅梅村町様終点に ごり不要の 会様東京都 様片岡 様清様よりごいいいております。 さあ、黒牛部の黒牛同士の対戦がれました。鬼赤い印が丸さ、対する牛が中でございます。 さあ、 さあ、先に仕掛けたのは中という形になりました。 さあ、今まで言うとですね、どちらかというとこの攻めて最初にぶっと攻める牛っていうのは丸坂の特権であったんですが、やはりこの年齢もですね、上がってきて少し落ち着いた戦いぶりをですね、最近は見せます。 [音楽] さあ、ここは一気に来た。さあ、この一気に隙ができたら飛び込んでいく。こういったところはやっぱり変わっておりません。 この得意の速攻は丸さ。さあ、今度は返が前。 [音楽] さあ、ごツンごツンと鈍い音。 [音楽] [拍手] ささ、一気にさ、中点がさ、どうだ? [音楽] さあ、中堅の攻撃か。今度返すのは起こった。さあ、丸さ起こったか。さあ、さ、さあ。 さあ、その、しかし攻撃の終わりには上手に上手に落ち着いて返していった 抽選ですがさあどうだ。さあ、なかなか一体の攻防。さあ、瀬コ長の手がさあさあさあ、気をつけて。 さあ、先は気をつけてください。先が気をつけていきましょう。 スタートした。 さあ、やはり自分の牛ですね。その、ま、牛持ちのさんが自分の中を捉えました。 さあ、領にご周義でございます。丸坂にご義。 京都の梅村洋城様、東京の広い千ひ様、 マトム様、片岡高様、江口清様、広い光栄 様より丸坂号にご主義でございます。 そして中前号にご主義。様、片岡様、江口 清様、東京様、不要の様より終点にごい ます。おめでとうございます。 さあ、領砂が伸びていきます。さあ、素晴らしい戦いでした。この南部の黒同士の対戦。攻めては守り、守っては攻めの猛。素晴らしい 1番でございました。オケ。 さあ、ど声を上げ、もう1 つ行、まだまだ俺はできたんだとばかりにアピールします。この球。さあ、今日は 20 日を合わせてございますが、またこの対戦非常に見応えがある 1番でした。また見たい1 番でございます。 さあ、東西に別れて引き上げ東前西見坂引き上げます。ありがとうございました。 続きまして、第15 回の取り組みに入ります。第15 回は見の朝日対五小ぐ山の天樹。 朝日対天の対戦の出場をお願いいたします。 さあ、姉妹3番の前15 回に組まれましたこの再戦朝日対天。 さあ、10歳になりました朝木。そして7 歳の天がこの朝のですね、胸を借りる1番 初日合わせが組まれました。ここでさあ、 この朝木もですね、もう若い時から客戦の 戦いを発揮している石でございます。もう 考えてみればもう10歳かと言われるよう な本当に若い頃からですね、非常にもう あの、ま、最戦で戦ってきた牛でござい ます。 さあ、今日は若牛、この7 歳の牛の天地の胸を借りる1番カ、1 番となりました。 もう牛もですね、こうやって見てもらうと分かる通り本当に色々な 特徴があります。もちろん毛並見た通りの毛並、毛の色もそうですし、角の形、そして性格というのも本当に 1等一違います。 戦い方というのもですね、やはりその自分 の性格であったり、角の形であったりです ね、若い時に自分の戦い方を確立させて 自分の都の形、俺はこういうところだなと いうところで覚えて戦い方っていうのは やはり確立されていくんですね。本当に節 の技というのは多いで本当に寝技がない だけぐらいじゃないですかなと思うぐらい 本当の牛の技っていうのは多案です。さあ 、先に入場でございます。の朝日、の朝日 が入場でございます。牛持は小沼信さん。 小沼信さん牛持でございます。さあ、片岡 上仏さんに惹かれて今朝日が入場。そして 遅れて牛持ちの小沼さんも入場でござい ます。さあ、朝木にご主義。岩口博様より 朝にご義の方いいております 。さあ、このですね、この朝のトレード マークともなっております。 この渋いですね。このグリーンのこの重をつけてさあ、朝木が入場してまいりました。 さあ、そういった技の部分で言うと非常にこの朝というのは技に避けた牛でございます。こ体付きを見てもらっても分かりますが、それほど大きな牛ということでもありません。 その骨格という体の大きさには恵まれた牛 ではありませんが、やはりその分技にたけ た牛、非常にですね、この素早い動きから 素早い動き、すごよいですね、この左右へ の揺さぶり、そういった技を見せてくれる 石でござい [音楽] [音楽] ます。 [音楽] さあ、この入場門に [音楽] [拍手] さあ、入場門東から入場してまいりました。ご小山のジ入場でございます。持ちは広いさん。広いさん内持ちでございます。さあ、同じ小山の仲間であります。強さんに光る手の入場。 さあ、非常にですね、分かりやすいこの カ毛の牛、カ毛を持っております。この天 さあ、この赤いの中にですね、この白い 混ぜったこの灰色がかった毛が混ざった カ牛。昔からカ毛の牛は喧嘩をする牛だと このは言われております 。 さあ、赤い波が朝、毛牛が天となります。 [音楽] [音楽] はい。 [音楽] さあ、さあ、さ、さあ、 [音楽] さあ、天気もですね、このこのステップ、左右にステップを踏みながらですね、クイくイと相手を右から左 から本弄しながらこの攻めかせる。 さあ、天ジもですね、ま、まずは落ち着いて相手の攻撃を受ける形になりますがさあ、右から仕掛けるがだ。 [音楽] はいはいはいはい。 さあ、うまく入り込んでさあ、朝行くがさあ、天気も体勢を立て直す。はい。 [音楽] さあ、さあ、さあ、さあ。 [拍手] さあ、お客さんもですね、この牛がですね、この料ピンと並んだところに分かると思うんですが、これ体の大きさというのはこのカス毛牛天というのがやはり回り大きいです。 やはりこの正面から行った分、そして年齢 を若い分、この力という部分ではやはり 天地に部があるんですが、この天地も なかなかその前に行けない、そして 押し込まれているるっていうのはですね、 やはりこういった朝のうまさなんです。 うまくうまく相手の力の入らないところから攻めて攻めてという風にですね、上手に上手に左右からの揺さぶりをかけております。 さあ、天も一瞬頭を離したが狂るっと回ってさあ、反撃 はい。 はい。よし。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。た。はい。はい。はい。はい。はい。はい。 さあ、天気もですね、やっぱり昨年ですね。非常にこの強いところを持ったし、この広さを見せたところ。 [音楽] そして上手にですね、この角を使いながら 、この頭を使いながらといった攻撃という 揺さぶりを見せてきた牛ですが、やはり こういったその技という部分ではやはり 朝日にまだ部がある経験の差というのが 非常に出てきます。ただこういったところ のですね、天ジもなんとかこのうまさを なんとか打ち破ですね、この経験を中で また1つ段上がっていただきたい。さあ、 ここで施瀬が上がりました。 さあ、気をつけて。 さあ、取りました。 [拍手] さあ、ご義を頂いております。せ、天にご周義でございます。 滑方し魚よ様、東京広いひ様、江口清木様、純の下様より天住にご周義、 そして朝日にご義は岩口博様より朝日にご周義でございます。上級おめでとうございます。 [音楽] [音楽] さあ、これより場内の引き回し流による場内の引き回しに入り ます。さあ、ピーンと砂が伸びていきます 。素晴らしい1番でございました。両球。 さあ、朝木はさすがの試合。天も負けず 負けと嫌いついていく気持ちを見せた1番 。天もこれが1つ大きな政権となってまた 1つステップを上がって成長していくこと でしょう。さあ、素晴らしい1番でした。 本当に素晴らしい1番だった 。さあ、このの船もさあ、選手は引き上げ 。選手引き上げでございます。選手 ありがとうございました。気持ちは白い さん。白いさんに引き渡しての仕日上げで ございます。さあ、場内残りますのは朝木 、朝木でございます。さあ、今このですね 、朝木のシークの方しております。片岡 さん。片岡上仏さんが今砂を引いて朝日 引き上げでございます。さあ、10歳に なりましたが、また今年楽しみなきで ございます。 さあ、朝日付引き上げました。 [音楽] さあ、第16回この姉妹3 番の前にですね、少しお時間の方を頂戴いたしまして、叔じ投進行協会平沢竹光より皆様に音礼のご挨拶を申し上げます。 え、本日は、え、令和7 年度の大会のお越しいただきありがとうございました。え、大会に対しまして花金をお預かりしています。お名前を読み上げさせていただいてにます。 [音楽] 叔ジ谷有限会社糸井環境保全サービス様谷泉谷 株式会社 篠料理城様谷株式会社宮石町様 叔谷会社米又商店様 叔谷山崎貿易 様谷様谷方旅館宮 様 長岡来福屋 様叔ジ谷ナイトスットミスティ 様叔谷坂城様 谷有言会社杉友建設 様、東京グルメ中村様、小谷MTI 様、新潟市方県庁旅行コーナー軽井県様、小谷丸坂城様岡斎藤魚様、 叔谷東山小学校 様、福島西越の小沼株式会社介様パーズ家畜人所様伊神社様株式会社ホテルニュープラザ代表取締り役 大直美様失礼しました。大直美様 ありがとうございます。叔じ谷大家 洋食場叔じ谷菅豊 様叔谷エレテック博 様長岡の小会 様叔谷東山地区進興 競議隊様 叔有会社東山様、 叔じ屋市様、小じ屋市議会様、 叔じ谷観光協会様、魚市大家也様、埼玉県上原様、小じ様、 佐 様 、川崎市 株式会社代表 取締り役の和 様 叔焼肉さ叔平沢誠治 様東京株式会社大平沢様平沢幸夫 南沼市桜一さ会社様、小じ花水様、長岡ラーメン様、 叔谷金料理城様、埼玉県全国上柿の花グループ様、多知村 様長岡沢 様介 様 [音楽] 農家民宿新慎介様南魚沼市ど郎桜井和様谷 様 、長岡有言会社様 、叔谷菅田城様 、長岡丸星洋城様 、長岡 長嶋様 、叔 遊様 、オランダジャパ サービス様 、富山県有会社松田洋店様 、叔じ谷小杉お 様子越 様叔農 民宿新介頑張 えっとですね、実は今同じのがいっぱい見つかったんですね。はい。ちょっとこれはですね、 もう1回読みましょうかね。 えっとですね、じゃ、ここからだと思うんで、ここから行きますよ。はい。 もう少しです。お付き合いください。小じ屋丸山様。 叔谷株式会社山平順様 、叔じ谷イ卓様 、 長岡高明様 、叔じ谷スナックロテオ 様長岡松井様 、叔じ谷スナック小白様です。すいません 。 叔スナックコ横浜 市鈴木秀明 様 おじ谷城様岡牧場也谷上谷スナックメルシン様大阪大グループホールディング 様、以上になります。ありがとうございます。本大会残り 3 番です。皆様、ここまで楽しんでいただけてますか?これはコスですか?コスが聞きたいですね。ありがとうございます。残り 3 番です。小谷が自信を持って、え、おらしする誕の取り組みです。最後の最後まで是非見てってください。本日はどうもありがとうございました。 [拍手] さあ、続きましてが、第16、17、18 と続きます。さあ、大雲相撲でいうですね、三役姉妹シャンパとなります。さあ、第 16回の取り組みでございます。 第16回は寺沢の門兵対東山小学校龍太郎 。門兵対龍太郎の対戦の出場をお願い いたします 。さあ、ここも姉妹3番三役でこの対戦が 組まれました。さあ、先に入場は寺沢の モンベン兵入場でございます。牛持ちは 大塚吉勝さん。大塚吉勝さん。牛持で ございます。 さあ、この門はですね、昨年山越市からこの小じ屋投会に導入された内でございます。 山越東京会ではミル号としてですね、もう様々な戦席、 非常に確越したこの対格、この技でこのお客様を魅用了用した牛でもございます。 さあ、この門ベート対戦はさあ、先ほど 東山小学校の生徒さんもですね、この東牛 のしてくれましたが、この東山小学校生徒 さん14人でですね、このシをしている、 担当している牛太郎、学校の入場でござい ます [音楽] 。さあ、全国にはですね、日本全国2万校 ぐらいおじ屋2万校ぐらいですね、小学校 があると言われておりますが、その中で 東牛を飼育している小学校というのはです ね、ここのの東山小学校ということで ございます。さあ、入場でございます。 東山小学校の太郎、郎が入場してまいり ました。さあ、今日はですね、さあ、 ゆ太郎も原子1ぱで入場してまいりました 。さあ、牛太郎のですね、今砂を引いて まいりましたのは平沢大和君とひ蒼君。 さあ、小学校の男の子たちがゆ太郎を引い ての入場でございます。さあ、今日は せっかくですので、その小学校の生徒さん 、この女の子たちにもこの放送席に いただきました。じゃ、自己紹介の方お 願いいたします。連沢風です 。4年子です。 さあ、ふうかちゃんとリか子ちゃんが牛太郎の応援に駆けつけてくれました。さあ、戦いを見ながら色々聞いていきたいと思います。さあ、じゃ、先にですね、戦い始まるまですが、ふかちゃんさ、普段ですね、ふちゃんたちは牛太郎をどういう風にこう育てたりしてるんでしょうか?も、あの、太郎タイムという時間でおさんにして可愛がって走ってます。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] さあ、クラブです太郎タイムという時間を設けてですね、このみんな生徒さんみんなでこのお世話をしています。全国生名ということでございます。 さあ、 戦いが始まりました。花が抜かれました。さあ、いかこちゃんといかこちゃん今日の対戦相手兵ですが非常に強い牛です。さあ、モンベのさあ、今戦っておりますがさ、今日はどんな戦いになるでしょうか。 どんなところを期待してますか?み子ちゃん負けないです。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 頑張ってほしいです。 さあ、このモンベにも頑張ってほしい。負けないで頑張ってほしいということでございます。 さあさあ、一体の攻防さあ、このモンベーもですけど、見て分かる。本当にこの大きな牛なんです。本当に大きな牛。夕道だってそんなに小さい牛じゃないんです。まだ並ぶと本当に子供と大人ぐらいのもう対策があるようなそのぐらい大きなでございます。 [音楽] さあ、さあ、さあ、 さあ、さあ、さ、さあ、攻める、攻める。 [音楽] はい。をどんどん攻めています。さあ、ゆちゃん、リちゃん、一緒に応援しましょう。はい。よした。 よった。 さあ、さあ、さ、さあ。 さあ、さあ、さあ、さ、さあ、行った。さあ、セル攻める。 さあ、このモンペ相手に、モン兵の巨体相手に負けていません。気持ちで。さあ、少し体勢を崩したがどうだ太郎。 さあ、1 回くるっと回ってまだまだ行くと言うんだけに行きます。さあ、鈴ちゃん今日の牛太の戦いプりどうですか?い [音楽] や、もう最高ですね。 最高です。本といただきました。 さあ、まさかですね。この兵相手にこの牛太郎さのさでモン兵はやっぱりさすがに強さを持った後一気に一気に攻め立てります。 さあどうださあ。さあ太郎。さあここで引き分けだ。 さあ最後気をつけて。さあ、砂が伸びてさあ、どうだ。 さあ、花はどれ?とさあさった [拍手] 。さあ、内同式のですね、戦いを去ること ながら最後の引き分け。上手にですね、 後ろ足ピンと掴んで鼻を取る。 これが越後のです。 さあ、ふかちゃん、ゆか子さん、本当に今日太郎頑張りました。じゃあ、ゆか子さんにちょっとします。太郎は今後どのように強くなってもらいたいですか? 優しくて粘っていて諦めないうちになってほしいです。 ああ、もう本当にその通りにですね、太郎をどんどんどんどん成長していっております。じゃ、最後にゆかちゃん、ゆ子ちゃんも一言ずつ何かあ、あればお願いいたします。今日の感想でも何でもいいです。 6月場所も頑張ってほしいです。 [拍手] はい。えっと、私はあの、やっぱどんな牛にも分けない強い牛になってほしいです。 ということでなって欲しいので皆さん私がせーのって言ったらよスタートお願いします。行きますよ。せーの よ。 ありがとうございます。ちゃんありがとうございました。さあ本当に素晴らしい 1 番でございました。さあ、場内に残りますべ牛太郎。 皆様ですね、もうたくさん拍手もいただきましたが、今一度大きな拍手施コに大きな拍手の方お願いいたします。 さあ、そして今牛太郎の砂を聞いているのは平沢大和君。広い君。どちらも 4年生ですかね。4 年生の大和君とや君がこの太郎の砂を引いております。さあ、今叔屋会では最場もう一番重いでしょうね。このモン兵もうこの手の高さ、骨格の大きさ、非常に大きな強いモンベも素晴らしい盤でございました。モンベありがとうございました。日上げでございます。 さあ、そしてですね、今君と大和君、そしてですね、普段この工の飼育太郎の飼育の責任者でもいいります一さん。さ、そして今一緒にを引いているのはこの東山小学校の国生でもあります。は斗さん、は斗さんが一緒にですね、こうしてやるんだよという風に教えております。 このは斗さんもですね、もう小学生の頃 この龍太郎、初代の牛龍太郎をですね、 一緒にあの勝ってそしてこの牛の月に魅料 され今施として頑張っております 。この大和君と荒君もですね、この牛の 将来10年後、20年後、またスノで活躍 してることを期待しております。さあ、 牛太郎引き上げ。牛太郎引き上げでござい ます。さあ、素晴らしい1番でございまし た。牛太郎引き上げありがとうございまし た。 回が進みます。第17 回の取り組みでございます。第17回は2 頃の順の下対福士の電準の下対伝の対戦料領の出場をお願いいたします。 さあ、この牛の角つでございますが、やはりですね、その先ほども言ったようにこの石頭相撲と呼ばれるようにやはり最後にですね、この大きな山場というもの、大きな店のどことというものを持ってきます。 [音楽] そして牛持ちもですね、やはりこの三姉妹 3番のその最後の3つのところでつくて いうのが1つの名誉。やっぱり認められた 牛でしかやはりつくことができない場所で もあります。そしてこの姉妹3番16回で は門ベと牛龍太郎が素晴らしい1番を見せ てくれました。第17回の取り組みはこの 順の下という非常に怖い怖い強い牛。 そして対するこの龍殿というのはまだ8歳 の牛。年齢者差としても14歳と8 歳、非常に6 歳ある年齢差8 歳の流電が順の下に挑みます。さあ、この順の下という牛もですね、この鹿児島県の徳島から導された牛でございます。 [音楽] 鹿児島県鹿児島県のこの徳島にも非常に投が盛んな地域。 さあ、滝見入場。滝見入場は府市の竜殿。竜殿が入場してまいりました。牛持は藤本達也さんでございます。さあ、この湯でもですね、長野県の菅田平骨牧場という長野県でこの生まれた内でございます。 その後ですね、山梨県の方でですね、この 山梨県の牛持藤本さんがこの非常に愛牛化 ということでこの宇宙山梨の方で特訓を 積みそそして叔じ谷東会にマを自登場と いうことになっております。この図を見て もらっても分かる通りですね、非常にこの 尖った上に伸びた、まっすぐ伸びた角、 こういった角をしております。 行きたいのを思っております。 さあ、そして次に入場してくるのは純の下。この徳島から導入された牛。鹿児島の徳島から導入された牛内牛でございます。非常に怖さ緊張感を持った牛でございます。 14 歳という非常に高な牛なんですが、まだまだまだもう昨年は非常に素晴らしいの月。この喧嘩ぷりを見せてくれた牛でございます。 さあ、この両の対戦もですね、実は昨年の 9月に1度組まれた対戦でございます。 正直その時はですね、もうなかなかもう 龍電がですね、もう相手にされなかったと 言いますか、もうやはりもう牛の力量と いうのが分かったんでしょうか。順の下も ですね、なかなかもう攻めることもすらし なかったような戦い方になってしまったん ですね。ま、そういった悔しさをバネに この龍も何戦か経験を積み、そして今日は 初場所マ王じの対戦。 さあ、今日は竜殿。この怖い順の下手にこの爪跡を残せるか。非常に楽しみな 1 番でございます。さあ、間もなく順の下入場でございます。 [音楽] さあ、東側からですね、間もなく入場でございます。 非常にですね、この順の下本当にこう怖い 暴れ牛というところもありますので、もう やっぱり入ってくる瞬間でもですね、この 入場もこの施コの動き方を見ていただくと 非常にちょっと危ないぞということで、 もう観客席を守るような形でもうお客様の とこには取り込ませないように本当に怖い 牛ですのでなかなか緊張感のある優勝で ございます。 さあ、東側から入場。順の下、順の下入場でございます。牛持ちは平沢洋一さん。さあ、すぐ抜きました。順の下にご義。江口清様、上よ様より順の下にご周義でございます。さあ、徳の島から導入された。 この順の下そして対するこの苦しは鬼1 印は 有でございます。 [音楽] さあ、このメですね、全の下、このワン色直したですね、大きな大きな角を持った牛でございます。 さあ、この角っぷりも痛いですが、非常にですね、このこの角で効くところももちろんなすが、このワン曲した角をですね、相手に引っかけて掛け技というところも得意とするでございます。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さあ、竜殿もですね、竜殿はやはりこの角の生え方というのがですね、こう自分の上に伸びたようなインと伸びたのようなこの角りをしているんですが、もうやっぱりそれを相手に攻撃するっていうのは頭を ずっと下げて攻撃をしないといけないと。 それに対するですね、この順の下はワン極下、非常にこう前に伸びたのをしておりますので、なかなかそこ相手にうまく引っかけさせて入れさせないようにこう攻撃をですね、うまくこう相手を精止しながら戦うというこう下に挟まれてしまうとなかなかも下にこれ自分の角、自分のブというところがうまく使えないんですね。 さあ、ここは流もですね、もう前回こういった風に何もなかなかさせてもらえなかった経験もあります。さあ、龍はここを角回くぐってどう攻撃を仕掛けていくのか。 はい。 [音楽] さあ、ガツガツンとぶつかり合い。 [音楽] そしてやっぱり14 歳という恒例もあります。 恒例でありますので、やはりこう体力的な スタミナ的な部分ではやはりもう全然 若い流で自分があります。もうですので やっぱり人の下というもですね、もう自分 の経験から分かって自分に 対ずですね、もう相手にうまくうまく攻撃 をさせるそういったスタミナのもやはり この経験の差というのが出てきます [拍手] [音楽] はい。よした。 [音楽] さあさあさあさあ行ってみろ。 [音楽] [音楽] はい。よした。 さあ、もう順の下手の懐にふっと飛び込んでもう相手にですね、もう相手の角を封じるどころか、もう相手を持ち上げんばかりにですね。 [音楽] さあ、そうだ。さあさあ、そうで、そう、頭を下げてさあ、破撃だ。 [音楽] あ、よした。さ [拍手] さあ、うまいぞ、うまいぞ。さあ、今下にもてガツンガツンとその尖った相手にぶつけていく。 [音楽] さあ、これだけこの尖がった角武器を持った牛ですから、もう誰だって攻撃されは痛いんです。もうやはりですね、この特に牛の弱点っていうのはこの角の根元の部分、そこがやはり牛の柔らかいところ。ま、そういったとこに攻撃がカガカガツンカツンと当たります。さあ、ここで施コ長引き分けになりました。さあ、ここ引きがもう非常に危ない危ないですので気をつけてください。 さあ、まだまださあ、コースまで行きましょう。非常にですね、このこういった引きはもう危険なう牛でございます。 きっちり鼻毛を通してですね、落ち着かせないとですね、この本当にはぐっと暴れることがありますので、 最後までちょっと気を抜けない、ちょっとまだ離れられないといった形でお願いいたします。 [音楽] さあ、ということになりました。 さあ、順の下のが動きましたが さ、すっかり鼻毛を閉めていただいて さあ、順の下にご注意でございます。 方し魚よ様、江口清様より順の下にご周義でございます。おめでとうございます。 さあ、今順の下もですね、このなかなかこの越ではなかなかない光景なんですけれども、この絆をですね、この 2 つに分けてなかなかこう牛がくっと動きをせられるようにですね、今守さんとこの下のご主人の霧のお父さんであります。一のお父さんであります。 さん、お2人に惹かれてですね、今順の下 がこの砂を引いております 。さあ、順の下ありがとうございました。 順の下引き上げでございます 。さあ、そして場内に残りますのは甲府の 竜殿藤本達也さん牛持でございます。 さあ、今流のですね、飼育をしています。 9000 さんの中一郎さんにですね、今内に残ってこれより引き上げとなります。 さあ、10 点引き上げます。さあ、ありがとうございました。さあ、まだまだ元気いっぱい。これも 1つの経験。また1 つ成長したことでしょう。さあ、電引き上げます。 さあ、楽しい時間はあっという間でございます。 [音楽] 叔じやの月き初場所第18回結びの1 番でございます。結びの1 番は見頃のゴざえ門対岩マのサイト門対サイトの対戦。 要の出場をお願いいたします。さあ、そしてですね、谷会若手の会でございます。北斗会、北斗会にご修業をいただきました。桜井さん様より北斗会にご修業をいただきました。おめでとうございます。さあ、第 18回ム結の1 番で組まれましたのはこの対戦令和6 年度最優級MVP を取った牛でございます。 ゴざ門。そして対するはですね、この岩の タイトでございますが、こちらも令和3 年度最優収を取った牛でございます。さあ 、MVPを取った横綱牛同士の対戦が 初場所の結びの1番で組まれました。さあ 、牛の角月。これ叔ジアのツだという ところ。この両球見せていただけたらと 思います。 さあ、年齢としては10 歳に仕掛きがあったもう大ベテランの横綱牛 熟連の技、渋み、強さ、怖さというものをこの 1 番集約して見せていただけたらと思います。さあ、続いて入場してまいりますのはゴ門と大でございます。 [音楽] さあ、先に東川から入場でございます。東川から入場は見頃のござ門。ゴ門入場でございます。 さあ、皆様のですね、取り組み表の方ではですね、この赤の方にゴになっております。今白のちょっとあの印をつけておりますがゴ門、今入場はゴ門でございます。 [音楽] さあ、この声をあげながらの待ち受けます門 [音楽] 昨年ですね、MVPを取ったこの 毎年ですね、先週集落に このト会の関係者に投票、 そのこのうちこの年に1 番活躍したいというの投票によって決めるんですがもう令和 6 年度この最優級活躍したうちはゴ在門ということで発表されました。 [音楽] さあ、非常にですね、この14 歳、もう非常にベテランにしかかった牛でありますが、まだまだこの肉好き、肉好きも去ることながらこのツっぷりなかなか風格を見せる牛でございます。 [音楽] さあ、そして川から入場でございます。 岩のタイトタイト入場でございます。牛持 の山岸安弘んに引かれましての入場。さあ 、令和3年度最優集対令和6年度の最優 横綱東西横綱対決が含まれました。門に ご儀広い公栄様より混在門にご主義で ございます。 さあ、花木の準備ができました。 さあ、結びの1番でございます。 さあ、花木が抜かれました。 [音楽] さあ、こ白い印がござ門するタイトでございます。 [音楽] さあ、年齢も一緒の領球。年齢も一緒でございます。もうお互いのですね、何戦も戦いあった中相手の特徴の強さ、怖さというのも分かっております。 [音楽] もうそれでもですね、やはりもうこの年のこの角の牛というのはですね、もう小というよりもう風格もう正面から受けてやろうと、もうお互いが正面からがっつりとぶっかえます。これぞ横綱な相撲です。 ささ さあ、仕掛けた体勢を取ったゴ門ぐっと来らえるタイトル [拍手] [音楽] さあ、牛ともですね、やはりこの非常に大き 武器を持った、大きな角を持った牛同士。この角も非常に両大きいです。さあ [音楽] ささ。ゴ行った。ゴ行った。さあ、どうだ。 [音楽] さあ、トもらえる。さあ、さすがトさ、の手があります。さあ、最後気をけて。 さあ、これも繋い離さない。離さない。後ろですね。人を引っ張りながらでも行こうとする。さあ、取った。さあ、取りました。さあ、今後ろ足を引っかけられてもですね、まだ相手に行こう、行こうと引っ張らんばかりにしてるこの繋地を見せた料領球でございました。さあ、ござ門にご注義。広い公園様よりござ門にご注義でございます。 [音楽] [音楽] さあ、これぞ横綱相撲といったところを見せてくれましたでございます。さあ、韓国の皆様本当にですね、本日は後ろの初場所ご来場いただきありがとうございます。お会になる前にですね、是非ともあのこの両して今日頑張っていただいた施にもですね、もう一度大きな拍の方いただけないでしょうか? [音楽] [音楽] 本当にありがとうございます。本当にお客 様あっての血きお客様あっての血きその 1000円拍手があるから我々も頑張れ ます。さあ、本日は叔ジア牛の月初で ございました。本当にたくさんの方からご 来場いただきまして誠にありがとうござい ます。帰りはですね、本当にたくさんの方 がいらっしゃっております。あの車、特に ここは山道ですので非常に道が細くなって おります。本当に危険ですので、お先に どうぞと譲り合いながらですね、あの安全 運転でお帰りいただくようによろしくお 願いいたします。なおですね、このお隣の 長岡の山越市ですね。山越市の牛津は明日 5月4日が初場所になります。場所は山越 投球場になりますのでよろしくお願いし ます。山越市の方は13時より、13時 よりあの戦いが始まります。取り組み開始 でございます。そしておじ谷東ではですね 、おじ谷牛野は来年失礼いたしました。 来月は6月1日の日曜日、おじ谷の方は 12時より取り組み開始ということになっ ておりますので、是非ですね、この スノッち、あの、面白かったなっていう方 いらっしゃればですね、また是非あの お仲間を誘っていただいて、また是非感染 の方よろしくお願いいたします。さあ、 そして今残ったその最後に戦った権門と タイト今場内の本に残っております。今 牛持ちの方もですね、一緒についており ますので、あの牛持ちの許可をいただいて 、あの、触、ま、触っていいですかと聞い ていただいたり、ま、写真撮影などして いただけたらと思います。少し触れ合いの 方などしていただけたらと思います。本日 は叔牛5月初場所ご来場いただきまして誠 にありがとうございました。

0:00 開始
20:05 01 新五左エ門二号 和泉屋
26:40 02 清松 弥太郎
32:34 03 昇桂山 銀次郎
38:47 04 桃黒 飛夢王
44:05 05 丑蔵 北越三号
50:20 06 久蔵 楽翔
1:00:45 07 川端 バッファ郎
1:09:08 08 大家一号 桜虎
1:21:14 09 大夢 輝黒竜
1:30:27 東山小学校
1:38:31 10 天竜 田中
1:47:36 11 ヒム2号 新五左エ門一号
1:53:31 12 源号 権治郎
2:01:04 13 大下 天神
2:10:52 14 丸坂 忠左エ門
2:17:18 15 朝日 天寿
2:27:06 お礼
2:34:54 16 門兵エ 牛太郎
2:44:05 17 順ノ下 竜電
2:57:53 18 権左エ門 泰斗

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