第2805回 やまがた景観賞 最終選考「提言の広場」
今年で38回を数える山形警官賞。 届けよう。世界へ未来へ山形愛と題し、 歴史や文化、自然など地域の景観に調和し た街並や建造物、地域を元気にする模様し 、今に生きる伝統的な物づりなど有計向け を問わず地域進行に貢献している事柄を 募集しました。 一次審査には県内各地から 28作品の応募があり、 6作品が最終先行に進みました。します。 今日は10月20 日に行われたプレゼンテーションと最終先行の模様をダイジェストでお送りします。 湘内海岸の黒松林は砂と風から暮らしを 守るため先人たちが苦労して気づき上げて きた貴重な財産です。しかし近年手入れが 行き届かず後輩が進んでいます。 被害が多くてこのままではいけないってことで将来子供たちにやっぱり美しい末を残すいうことで勇志が集まって協議会を立ち上げました。 小野寺さんたち内 サボ林環境整備推進協議会は1997年 から湯町内におよそ12kmにわって 広がるサボ林の保全活動を続けています。 主に黒松林の下草がりや枝、松食いムシなど外中から松を守るため薬剤を木に注入する作業。また腸内の小学生と一緒に亡くなった場所に食裁をする活動もこれまで 20回以上開催しています。 次にあの時間注入する対象ですね。 100 年ぐらいだな。こ100年ぐらいだな。 90年から100年ぐらいやっぱり経っ てるからね。これ雪は我々よりもずっと昔 の歴史を知ってるんですよ。ええ、本当 1番はやっぱりそういう塩風とかのがあの 、ま、顔もそうだけども畑だとかあの犬だ とかそういうのもやっぱり守ってるんです よね。我々はやっぱり守られてるんですよ 。黒松さんから。 場内にあるこのキャンプ場も協議会が 手入れをしていて美しい松林が保たれてい ます。 やっぱり手を変えるってことはいいこと ですねってことで、ま、皆さんにもあの 喜んでもらえますしね。ええ、ま、将来の 子供たちにやっぱり町の宝を残していき たいなと。そういう強い思いで我々は 頑張ってます。 都会の人たちが マを見て 紅用してるねと言います。黒松は紅用し ません。あれはまがれです。とにかく赤く なってるのは非常に見出す。毎年あの記録 更新状態で、ま、去年より今年の方が抜倒 する本数が増えるんじゃないかと。もう 増えるのが間違いないと思います。それで このままではこの黒松を未来に引き継いで いけないのではないかという危機感から 私たちは協議会を立ち上げて活動してい ます。 私たちは先人たちの行った異業を忍び、 2度と 戦国時代のような不毛の作品にしないため にも 黒松林の復言と保護を生み出していきたい と思います。 島神楽は山形県の離島飛島の放地区に江戸 時代から伝わる新芸能毎年4月中旬に行わ れる8万神社の霊祭で奉能されますが 加疎化や高齢化が進み二内手不足が深刻 でした。 この課題を克服しようと2012年移住者 による地域会社合同会社飛び島が飛島神楽 保存会を発足しました。飛び島に移住する 若者が少しずつ増えたことから保存会の メンバーもぐっと若返り、現在20代から 30代が中心になって継承しています。 神楽を通して住民との繋がりも深まっていきましたが、大きな課題に直面しました。それは祭りの象徴天狗まへの女性の気用です。 特にあの偶事さんからあの反対をされまして、ま、なかなかそのお祭りが始まるまで納得してる様子はないところを、ま、 半ば押し切る形で待った女性の天具予想以上の反響があったそうです。 完成度はとても高かったと思います。 普段お祭りに参加しないかなり高齢のお ばあちゃんもその前を見に来るということ でかなりあの観客が多かったのかなと。 グージさんはまたった姿を見たらもう完全 に惚れ込んでしまってこんなにうまい神楽 はないってことで神楽を通して地域の課題 解決に取り組む保存会の姿は地方における 伝承活動のロールモデルとも言えそうです 。 飛び島の人口データ確認してみると、今 人口が134人、平均年齢が71歳、高齢 化率80%超えているということで、もう 間違いなくあの限界集落と呼ばれる地域に なっております。地域の民族芸能を誰が何 のために継承するのかということを、ま、 できるだけたくさんの方と考えたいという 思いを伝えましたけど、今、あの、私たち が今どういうことを考えてるかと言うと、 ま、飛び島の事例からするとまず民族芸能 を継承する人、人自体に制約は必要ないと いう風に考えています。地域、年代、性別 も関係なくまず口を広げることが重要だと 考えています。ただ一方で何のために継承 するのかという問に対しては私たちはまだ 答えが出せてないところにあります。え、 テクノロジーや娯楽やエタメ、職業の選択 肢、え、広まっています。時代の調理に 合わせてライフスタイルがかなり大きく 変化してる中でただこの神楽を続けていく 、残すためという理由だけでは継承して いけないのかなという風に思っています。 え、当時のこのお祭りに関わっていた いろんな人々と同じような同等の熱量で 現代に生きる私たちがどれだけ意欲的に 行動できる新しい同期付けが作れるかと いうことが今求められているのかなと思い ます。 川町で毎年 8月17 日に町を上げて開催されるマ室川祭り。始まりは明治の頃と言われています。 一定ほど、え、前に、え、このマ室川町で 、えっと、鉄道の、え、土木工事が行われ ておりまして、え、その時に、え、なんか 石ということで立派な石が見つかって、え 、その石を、え、土木の妊婦さんたちが、 え、まったということで、え、その安全を 祈願して始まったのがきっかけと餌されて おります。 祭り当日、山神社で真事が行われた後、 三越が町内を練り歩きます。 街中では音楽祭などイベントが開催され、 出手店も多く出て活気が溢れます。 夕方になると町民出温度 を踊るマ室川パレードが繰り広げられます 。みんな踊れます。ま、子供の頃から、え 、成りしんで踊ってきましたので、え、 正直言っても当たり前のことだと思ってた んですけれども、ま、よそもなかなかない ような、え、せっかくある、え、マ室川 温度ということで、ま、これからも、え、 大事にして、ま、色々アピールできたらな と思っております。 そして祭りが最高を迎えるのが今年で72 回を数えた花火大会。3000 発も花火が夏の夜空を取ります。去年夏のゴで大きな被害に見舞われた町にとって今年の祭りは復興のシンボルにもなったそうです。 町民の方々からも 8月といえば室川祭り。 マ室川祭りなくしては夏は終われないと いう声が上がるほど 街で行っているイベントなイベントの中で も人気を把握しています。 今年行われたマ室川祭りも大盛の中ができ まして合わせて2万人の方がマ室川祭りに 訪れてくださいました。 町民に古くから愛されてきたマ室川祭りは 夏の風物市としては今では欠かせない1台 イベントになっています。 老若難が祭りを通して触れ合い交流し一体 感のある町が実現します。 生涯へ転出された方々も8月17日には マ室川町に帰ってきて1人の町民となり マ室川祭りに参加します。戻ってきて いただいた町民や観客の方々に楽しかった 。また来たいと思っていただける祭り。 そしてこの先祖の残してきてくれた文化と 伝統を構成これからも継承していきたいと 思っております。 かつて宿町だった高畑宿 。 こう流れる大川は現事ボタルやカジカエルが生息することで知られ、毎年夏になるとホタルの干賞会が開かれています。 え、ここは大竹川の中流行です。ホタルと家事考えるがなくの風景っていうのは日常の光景なんです。 地域になんとなくその埃りがね、ちょっと足りないなと思ってどれだけすごいとこなのかっていうことをね、認識してもらおうと始めたのが干賞会なんですよ。 干賞会には当初から 2000 人ほどの人が訪れため地元の人たちが地域の貴重な資源を再認意識するきっかけにもなったそうです。 夏になるとこの川イが小樽で銀河のようになるんですね。揺れるみたいな感じですよね。光の かつて宿町として賑わったこの地域にとって大川は生活要水としての大切な役割も果たしてきました。 ここは元場町なんで、その四場で使う水は 大竹側から分水して生活要水としています 。で、これがその1つですね。上のうち、 次のうち総互に管理されてますのでお互い に大事に使ってんですね。 暮らしを支え、貴重な生き物を育んできた大川は今日も清らかな水を称え、静かに流れています。 え、これが20 街道で、大竹がここに流れておりまして、上流で分水されてまして、え、保町の生活水としてここを貫いてます。 2本を貫いてます。 で、もう1大竹側として流れてます。え、 我々が行ってきた鑑賞会では必ず学習会を します。それで大顔や環境やそれから現状 価値考えについて知っていただいてからご 案内してます。東海では水質及び生物調査 を行っております。え、水は最高に透明な 、え、青龍であります。毎年草刈りを実施 してますが、おに影響のない8の第3 日曜日に実施しております。河田には特定 外植物なども入り込んでいまして、え、 これ大半の層なんですが、え、草に抜いて 苦情しております。この素晴らしい環境が 残ったのは歴史的に水を大切にして、え、 生活きた二の宿場の、え、存在があるかと 思います。我々はこの貴重な環境を今後 とも継承し守っていく考えであります。 北児自動動物園は県内唯一の動物園。 入場無料で24時間365日休むことなく 開演しています。 1953年に全身となる施設が開演し、 その後下北町が運営を引き継ぎました。 円では現在30種およそ130の動物を 展示しています。 ブラジルの国長鬼大橋や円で生まれた 白い雀の赤ちゃんなど珍しい 動物を見ることもできますが、多くは身近 に存在する自然の鳥や小動物、怪我をして 運び込まれたも少なくありません。町自動 動物園は山形県の頂獣護になっております 。 して野生に帰れない動物たちがそのままですね、こちらの方で展示させていただいております。今年 3 月内に完成した新施設北学び間通育にはキッズスペースや入室、おムつ交換台エレベーターを設置。 また砂利の装やスロープを取り付けるなどバリアフリートユニバーサルデザインで人にも生き物にも優しい動物園を目指しています。 これまでも地域の住民の方のご協力を得たり、え、それから動物たちの餌をですね、ご提供いただいたり、皆さんに非常にこう愛されてきた動物線です。 これからもですね、みんなで作り上げて いくような動物線にしていければなという 風に思っております。 もっと来園者が安全に快適に過ごせる、ま 、そんな動物園にしたい。また、あ、動物 にとっても優しい飼育ができる、ま、 そんな環境を整えていきたいということで 、え、スタートしたのがこのご紹介する リノベーションプロジェクトで、え、 ございます。 検討委員会を設置いたしまして回収 リニューアルリノベーションのコンセプト 作りから皆さんに参加して進めました。 資金調達でございますけれどもこれも みんなで作り、みんなで応援するみんなで 支える動物線作りということを目指すと いう目的でガントクラウドファンディング に取り組みました。ま、なんと6700万 を超えるごをいただきました。将来の子供 たちもあの応援したいということで、え、 水信小学校からですね、え、みんながあの 田部で、え、収益を上げたお金の中から 動物に関する絵本だったり、あるいはあ、 小さいお子さんが遊べるおもちゃだったり 、そんなものを寄付いただいて、え、おり ます。みんなで作って、みんなで応援して 、みんなで支える動物園づり、これは スタートしたばかりという風に考えており ます。え、スタッフ一眼となって動物の命 を大切にする飼育を続けながら、あ、皆 さんに親しまれる動物園を目指してまいり ます。 北町で進められているイタリア野菜の栽培 は2011年農業者と商公会が連携し 取り組みが始まりました。 2年後には企業組合過北イタリア野菜研究 会として本格指導。現在メンバーは20件 を超え年間60品目以上を生産しています 。 研究会の会長牧の哲さん、元々米とサラぼを栽培していましたが、農業を取り巻く環境の変化などを踏まえ、手探りでイタリア野菜作りに挑戦しました。 イタリア野菜って栽培する教科書がない全てがあの思考錯誤。 北リアの気候が山形と似てる部分があると いうことで、え、栽培がスタートしたん ですけども、え、それ以外にやっぱ土上と かもあってるのかどうか非常に不安な要素 はいっぱいあったんですけど、え、やみる と意外とそそれほど大きなあの弊害では なく、 今や北町のイタリア野菜は県内の飲食店に 直走され、国内におけるブランド産地とし ての地位を確立。 研究会は今も首都権などで PR 活動を積極的に進め、致地名度向場に務めています。しい。 東京のレストランさん、料理人さんがですね、あの過北野菜っていう言葉を言っていただいてる方が増えたので活動してたことがですね、ちゃんと定着して知っていただけるようになったなってのがすごく感触としてあります。 あと、ま、地元の方もですね、あの、これ 美味しいんだよねって言ってくれる方が、 特にあの、直媒で買ってくれるおばあ ちゃんとかがこの野菜じいちゃん食べんの よって言って買ってくれる姿を見てると なんとか定着したのかなっていう風に思っ てます。 で、地域への貢献っていうところです。え 、ま、農業の、え、多家と収入安定という 風に書いておりますが、イタリア浅いのは 12月とか冬場の作物なんですね。なので 今まではこう収入がなかった冬場に農家 さんたちがこう安定して収入を得られます よっていう風なところでこう農家さんたち の収入安定につがったりとかあと若手農業 者のえ育成と定着っていうところで我々の こうイタリア研究会では上は70歳から下 は20代まで接琢磨して政策をしています よという風なところですね。ま、下北、 イタリア野菜っていうのは、え、下北町の 、ま、挑戦と情熱がツもったっていう風な 野菜なっております。ま、関連地の気候を 生かした、え、公品室の栽培であったりと かゼロからの技術習得とかあとは地域全体 で巻き込んの取り組みであったりとかって いう風なところ、またあの、ま、観光で あったり流通であったりってところで 新しい分野に雇用を満たすとかっていう風 なところで、ただ農作物ができて植えて 作って売りますとかっていう風なだけでは なくて、こう人にこう雇ってこう地域に 働く場を作 てで、こう地域の暮らしを支えるっていう風な業になっているかなという風に思っています。プレゼンテーションの後、県経営社協会長の佐藤秀之行先行委員長が進行し、最終先行が行われました。先行委員と山形経済導会員による投票の結果、 3章が決定しました。 山形県事称には下北町の下北町自動動物園 が輝きました。 山形経済同優会は高畑町の元町が残した 天然自然のホタルの文化行きづく大竹川が 受賞しました。また小令省には島神楽保存 会が選ばれました。 おめでとうございます。ありがとうござい ます。 本当に率直嬉しいです。みんなのためにも 欲しかった賞です。ありがとうございます 。動物のフレアを通して命の大切だだとか 傷ついた動物を保護するだとか科自動動物 園の価値というものをもっともっと全面に 出した動物園になって多くの方に強化を 持っていただける動物園になればなという に思って、え、立ち上げたプロジェクト ですんで、第2ステージのまた新たな 東作りにつげていきたいなというに思って ます。はい。おめでとうございます。 ありがとうございます。 まずは率直なお気持ちいいかがでしょうか? 真っ先に浮かんだのが応募した大側なんですよ。 うん。 大竹がバーっと光って見えましたね。 うん。ま、あの、日本人はね、課長噴月 大事にしてきましたけど、ホ太郎を見る 文化、私らは文化って言ってんですが、 これがもう消いちゃいましたから、まあ、 二で子供たちを連れてその文化をね、 しっかり親子でね、確認してもらいたいと 思ってやってます。はい。 受賞できると最初思ってなかったんで、 あの、少し驚きました。嬉しかったです。 プレゼンをする機会をいいたので、ま、 これまでしてきたことを一応こう整理する ような客観視するような機会をいいたので 、なぜ繋いでいるのかとか、何のために やっているのかっていうのを改めてこう 考え直す機会になったかなと思います。ま 、これについてまだ答えが出てないので 今後考えていきたいなと思います。 募集作品並びにこう最終先行に残った6 作品を見て感じたことのどういうこと でしょうか?はい。今年も第38 回になりますけども、第 1 回から比べますと、非常に滝に渡ったいろんなエントリーがありました。で、今回の 6歳第1 次先行で選ばれたものは、ま、どちらかというと地域で地道にこう活動している作品が選ばれたのかなという風に思っております。 うん。昔ながら残るこう風景というか原風景のところっていうのクローズアップされたような感じがしますよね。 そうですね。 やっぱり、あの、最近その景観的なものが意外と少なくなってますけども、昔の伝統文化をこう掘り起こしながら子供たちにどうやって伝えていくかというような事業も結構あるようですね。はい。 はい。あの、県地事は下副長の自動動物線 なんですけれども、子供はもちろんです けど、ご家族連れの方がですね、ま、あの 、科目長意外の方もたくさんいらっしゃる 年寄りに至ってはいろんな施設の方々が やっぱり癒しとかですね、安らぎを求める 子供たち、あの、動物と接触をすることに よって、え、すごいこう名むということで 、いろんな方がですね、来場なさるという ことを聞きましてですね、いかにその地域 の人たちと交流を進めていくかと ということが非常に今大切な指定になっておりますので、そういうところが高く評価されたのかなという風に思います。 はい。 そして山形経済導が、ま、元宿町が残した天然自然のホタルの文化気づく大川ということでした。 そうですね。これはやはりですね、そのこの地域の方々がですね、川流れてくる生活水をどうやってしっかり守るかということですね。 その守る結果が、あ、ま、いわゆる自然に優しい環境を作っていくで、そこに今度はホタルが、ま、出てきて、え、その環境がすごい素晴らしい環境を作っておられるというところがですね、評価されたのでないのかなという風に思いますけれどもね。 うん。そして小霊省が富島神楽保存会でした。 はい。あの、飛び島もですね、非常に加速 している島ではありますけれども、地域の 人たちも取り込みながらもう10数年やる ことによって非常に賑やかなイベントと いうか、お祭りに変わっていったという ことですよね。地道な活動が本当に今鼻が 咲いてるというところをですね、評価され たのかなという風に思いますけども。はい 。 受地の皆さん、そして地域にはどんなことを期待されますか? いや、ま、今日まで育てってこられたことをですね、やはり子供たちや青少年お年寄りまで広くこう伝えながらですね、地域の賑に繋がっていけばいいのかなとも々長く続けていただいて活性管理、そして場合によってはその経済効果、あ、関係人口の人たち、いろんな人が訪れるというものに育ててもらえれば逃げのある街づりになればいいなと思っておりますけど またその受賞きっかけになんでしょう地域の方の地元にこんな素晴らしいものがあるんだって誇りにもなっててほしいですよね。 そうですね。そういうものを元にあのま、地域の方々が交流してもらうといいですね。はい。 ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。
第38回 やまがた景観賞 最終選考
山形経済同友会が取り組む「やまがた景観賞」。毎年、魅力的な地域づくりや地域振興につながっている景観や活動などを顕彰している。
番組では県内から28点の応募があり6点まで絞り込まれた第38回やまがた景観賞の最終選考の模様と県知事賞などに輝いた受賞者の喜びの声を伝える。
<出演>
山形経済同友会常任幹事/景観賞委員長
坂部印刷(株) 代表取締役会長 坂部登 氏 ほか
【放送】
2025年11月29日(土) 午前7時30分~午前8時
【提言の広場】
山形テレビ 毎週土曜午前7時30分放送
山形経済同友会が、民間意見の行政への反映をはじめ数多くの政策提言を行い、世論の喚起・啓発を行う番組。
https://www.yts.co.jp/teigen/
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