こうかええとこガイド(甲南町宮地区を巡る【後編】)

皆さん、こんにちは。私たち、高果市観光 ボランティアガイドのメンバーが高果市内 の名所急席等を紹介する効果ガイド。今回 は前回の宮地区のおしれなお店の続きから 紹介します。 それでは今から雑貨家とおしりサロン山猫ハウスさんのお話を聞かせていただきます。こちらは山猫サロンさんの山しけ子さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 どうしてこの場所でお店をしようと思われましたんですか? ああ、それはですね、 7年前にはね、まだ両親がね、 2人とも顕在やったんですね。 でも90 歳超えてるから介護が大変でやっぱ家開けられないし私も ほんで家にいながらして自分もちょっと楽しめるようなこと何かできへんかなと思って この場所をちょっとリフォームして 始めたのがきっときた 介護の合間に自分の楽しみを作ろうと山しさんが始めたのがこの山猫ハウスでし 店内には県内外から集められたこだわりの手作り家が並び、訪れた人たちは山しさんと人仕切りおしりをして買い物を楽しむそうです。ま、ね、良いところはね、もう本当にね、あの、出会いがあるっていうことやね。 うん。し、そういう手作りの作っておられる方が多いのでね。 で、やっぱりその作品とも出会えるし、で、作っておられる人とも出会えるし、 それがもう本当に最高の瞬間。 あ、そうですか。 雑屋さんするまではね、子供たち相手の仕事してたんですね。たまたまね、子供と話してたらね、あの、大きくなったら何になりたいのとか聞くじゃないですか、子供に。 この先生大きくなったら何になりたいのって逆に質問されてね、そん時にね、お店屋さんしたいわって言うたらね、ほんま、山猫っていう名前つけやって言うてくれ。 あ、そうですか。子供さんが うん。子供がね、ほんでもうそ、そのままつけたんです。 あ、そうですか。いい名前ですよね。ユニークなね。ありがとうございます。 良かったと思います。 子供とのおしりがきっかけで山猫ハウスの 名前に 現在は雑貨販売の他気候教室やピアノ教室 など地域の人たちが集都も模様子も定期的 に開催好きなだけおしりができる場所とし て山しさんはもちろん山猫ハウスに集都 みんなにとってなくてはならない存在に なっています。 こう美いしい空気を吸ってね。ま、おしりサロンやからもうガ笑って とにかく健康やね。健康に なってほしいかな。 うん。 だ、またお客さんから健康も元気もいいてるしね。 両方が言えることやわ。お互いにね、元気をもうあげこしてるみたいなね。 ここはまの油神社のすぐ横になります。宮地区増あります手内そば石橋さんにお邪魔します。 はい、こんにちは。 こんにちは。よろしくお願いいたします。 こちらは天使の石橋正さん。 はい。そうです。はい。 えっともってどういった殺でここでお店をはい。 あのまずあの国のね、あの転索せいうのがあってね、そこであのお米をね、代わりに転索して何か植えなさいって そでそこで、 え、そを植えてで、ま、植えてま、取れて 取れたら一ぺ食べてみようにからきっかけでそれもう多分も 20 数年前国の制作がきっかけでそばの花に出会い栽培だけでなくそ に目覚めた石橋さん。 2016年にここ宮地区で店を借りそば 工房石橋の野を上げ今では行列ができる 人気店となりました。 もう色々も遠いとこはもうね、あの神戸とかも大阪神戸ありますし、リピーターさんがね、 たくさんできましたのでね、え、あの、 おかげさんで、ま、繁生いか、あの、うん。 あの、毎週来られる方もいらっしゃいますしね。 あ、そうですか。 あの、こだわりとか特徴とかいう はい。こだわりは多分他の蕎麦屋さんはできされてないと思うんですけども、うちはだから今おそば作ってる言いました。 うん。 そばを作ってそばからそばから 種から巻いて 種から巻いて 巻いてでそばを収穫して で乾燥してでそれを そば箱にしてで提供させていただいてるでまあそばはねもうその あの提供する前の日にねしてますので あそうですか もうあのそのまままま もう素情のしれたそば箱子で全然全うんだからもうあの ここで取れた地元 物薬の ああやってます あ、そうですか。 水分できますね。だからまあまで、ま、食べてみてしかったもんで、ま、ここの宮のね、そばを皆さんにね、こう広めたいなというのも 1つありました。 あ、そうですか。 頑張ってらっしゃるですね。 いや、頑張っていません。 最後にね、地域の皆さんにメッセージありましたらメッセージですか?じゃないですけど、ま、あの、ここでね、あの、 地元の方にもね、前、あの、ちょっとお昼にね、こう、あの、車とかでご迷惑をかけてるもんでね、もうお詫びさせてもらいたいのと、ま、あの、できたらね、また、あの、あの、 11時から2時までで、え、ま、早いか 1 時回ってから来ていただいたら提供去させていただきますので、ま、気軽く来ていただきたいなっていうこと。 ありがとうございます。 里山の小丘にあるカフェマンま宮です。引き度を開けて入ると長い廊下の奥の教室の木造者とですね。お二方にお話を伺したいと思います。 木光作家の川端武夫さん、それと奥様の パテシであるみやさん。この2人にお話 伺います。 偽を営む2人は木光作家とパティシエと いうお互いの夢を叶える場所を求め、今 から20年以上前様々な土地を尋ねてい ました。 やっぱりこの広さがすごく素敵やなって いう。はい。ま、最初僕ら来た時はそれ こそニット工場からもうずっと秋屋でもう ボロボロの状態なんか地元ではなんかお 化け屋敷みたいに言われたような状態から ま、スタートしたんですけど、ま、ただ そのあのここだったら、ま、僕らがあの 最初に思い描いてた、ま、ここでお菓子を 作って、ま、カフェスペースがあってで、 ま、僕が作るものを、ま、あの、見て もらうギャラリースペースもあって、 いろんなあの物 作りする方と一緒に何かこうここで発信できたらなっていう思いもあったんで、ま、これだけスペースがあれば、ま、何かこう面白いことできるんじゃないかっていうことで、ま、ここにしようっていう風に決めたんですけど、 あの、何かここであの、感じていただいて、また別のところでなんか発信したり、物づりにあの興味を持っていただいたり、ま、美味しいものを食べてもらったり、ま、地域のね、こうい っていう自然とかも感じてもらえるような、ま、そういう文化の発電書になりたいっていうのがあの最初の思いでした。あ、文化の発電所すごいいい言葉をはい。聞かせていただきました。 2 人の文化芸術に対する暑い思いにより実現したギャラリーマンマミア&パティスリーミや。 オープンから23年が経った今も宮地区は 2人にとって魅力的な場所としてあり続け ていると言います。 ここは本当にあの食材とかもね、地元で 近くのね、成田牧場さんの牛乳だったり、 この近くの宮リーさんのあの そのブルーベリーだったり、ま、近くのね 、あので畑やってる方の野菜だったり みたいなのをたくさん使わしてもらってる し、ま、あの、すごく地元の方もね、あの 、来ていただける場所なので、ま、あの、 地元の人にとって、ま、まあまみあって よかったなっていう風に、ま、思って もらえるようにとは思って、ま、地元の方 、ま、とは、ま、あの、こうお付き合い できたらと思ってますし、できたら、ま、 僕も、ま、一緒になってこの地域あの 盛り上げていきたらと思ってるし、ま、 その場所の1つに、ま、ここ、ま、慣れ たらなっていう思いはあります。あの、 県外からもね、あの、来てくださることも あるんですけど、やっぱり来られてやっぱ 感動されるのがこの景色とか、ま、こう いう地元の素晴らしい中越自然とか、ま、 美味しい食材とかね、ま、そういうのを 感じてもらって、またあの、また来て もらえたら、あの、より地域がね、活性化 していいなっていつも思ってるので、はい 。そうなれるように頑張ります。 江南町と三重県医市の境い目にある小民家 の雑貨店を訪れました。お店の中にはお 洋服、作家物の焼き物、地域の野菜、 そして子供の頃家にあった懐かしい生活 用品がたくさん並べてあります。 こちらが判兵のオーナーマ田様です。 色々教えていただきましょう。よろしくお願いします。 江戸時代後期から続くご服屋さんですね。 そうですね。 はい。 これにね、関栄って書いてあったりね、こういうもんが出てきたわけなんですよね。 はい。 はい。 それでこのお芝売を始められた時代が分かったんですね。 そういうことですね。ま、親父からもそんな風に聞いてたんやけど はい。 ま、こういうもの結構あの豆に残してあったみたいなんではい。こういうのが出てきて大果軍とかね。 100 年以上の歴史を持つ清ご服店。マ田商店や増田半兵副店の名前で親しまれてきました。 10数年前にはマ田さんの父である仙台が 亡霊により偽を閉める決断をしたことも あったと言いますが、 え、たまたまね、ま、僕は、ま、その父の 息子なんですけど、僕はもうここではつが ないっていう風になってたんで、閉める るってことになってんやけども、ま、僕の 娘がね、夏休みの自由研究かなんかで、 このおじいさんがやってた店の歴 意思調べようっていうことになってね。 で、え、このお服屋が始まった経緯とかを調べる中でうちの親父がいろんなこういうもん出してきたわけですよ。 古いミシンとかね、なんかいろんなもんが出てきて、 あ、これ閉めんのもったいないなっていうことになって うん。 で、まあまあ、あの、今風のちょっと、ま、商品例えばハンドメイドとか、 え、ちょっと、ま、セレクトした生活雑貨とかね、ま、そういうものを集めてちょっと違う形でやってみようかなということで、ま、あの、僕の内に手伝ってもらってね。で、こういう店をスタートしたんが うん。うん。 え、 2012年かな?今13 年目になってるんですよ。 はい。 この、ま、地域はあの、ま、昔昭和 18 年以前まで宮村っていうね、村やったんですけどね。 その地域内に割とこうカフェとかね、東京 屋さんとかあのパン屋さんとかね、割と こう人が今でも集まってくれるようなあ 商店が結構天在してて地域街の方とか県外 の方とかもね割とこう集まってきてくれ はってあのこんな静かな脳村なんですけど ちっちゃなこうやって産業面白い産業が あってっていうことで割ともうなんていう かああの、 少し安らぎながら来ていただけるような 地域になってるのかなと思ってます。 皆さん南町地区はいかがでしたか?是非皆 さんも宮地区に来ていただいて楽しんで いただければいかがでしょうか。来て ください。ください。

観光ボランティアガイドの皆さんが歴史スポットや名所、旧跡はもちろん、地元ガイドならではの目線で甲賀市内の「ええとこ」を案内します。

0:12 はじめに
0:30 山ねこハウス
3:38 蕎麦工房いしばし
6:48 マンマミーア
10:44 HANBEY
14:09 終わりに

#蕎麦 #スウィーツ #グルメ #甲賀市

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