【大満足】アクセス抜群なのに観光地満載な山梨県『甲府』の満足度が凄すぎた…!【フルーツ王国】

うん。いつ見てもこの車両はフリーザ様 みたいですね。ああ、どうも。動画の編集 が遅いことに提評のあるペータです。と いうわけで冒頭からいきなりわけのわから ない映像でスタートしたんですけれども、 今回は先ほどのあの特急列車に乗って こちらの駅までやってきましたと言っても この駅って一体どこなんて言うとはい、 こちらです。山梨県は甲府駅です。 それにしてもさっきのフリーザ様みたいな 特急列車あれめちゃくちゃ乗り心地いいね 。もう寝過ごして東京折り返しちゃおうか なと思ったぐらいですね。というわけで 今回は山梨県で温泉を大満喫としながら 遊び倒してやるぜっていう旅行の動画では あるんですけれども、もう今日も普通に1 日仕事をしてましたんで、ま、仕事が 終わってからその足で先ほどの特急列車に 飛び乗ってこの山梨県甲府までやってきた ということでもうすでにね、結構夜遅めの 時間なんですよね。ですので、この日は宿 の近くにあったラーメン屋さんでラーメン を食べて、ま、宿にね、なんともう最高だ よね、これ。好きなアイスをお召し上がり ください。ということで、今回止まった ホテルがなんとたまたまアイスが食べ放題 の素晴らしいホテルだったんです。とかね 。そんな感じで皆さんにご紹介したい シーンがたくさんあるんですけれども、 えっと実はですね、この翌日に別見で個人 的な用事があって、そのために前迫をして いるということもあるので、こっから ちょっとコロコロカットが変わるんですが 、その全の様子はまた別の動画にまとめて ご紹介しようと思いますので、とりあえず 今回はその用事が終わった後、また伊沢 温泉駅に移動してきたところに映像が 変わってます。ま、だからこの辺の映像は 、あの、次回の動画の予告編だと思って ご覧ください。というわけで、甲府で個人 的な用事を済ませてこの山梨県有スの温泉 地沢温泉までやってきて今回はですね、 イ沢温泉の温泉宿に泊まっていきます。 もう毎日温泉宿に止まれるってなんて贅沢 な暮らしをしてるんでしょうっていう感じ だったんですが、こちらのホテルも めちゃくちゃ良かったですが、それもまた 別の動画で紹介するとして、さあ、ここ からがようやく本編です。お待たせいたし ました。いやいや、いきなり石垣の映像 ってお前編集ミスってるんじゃねえのって いう感じになっちゃってるんですが、あの 、すいません。先ほどの伊沢温泉の宿で 日夜を明かして、次の日の朝からまた甲府 に戻ってきて、こちらは甲府城の後に来て います。山梨と言うと古くは海の国と呼ば れて、武田神玄なんかがね、歴史的な人物 として有名だと思うんですけれども、実は この交場は武田神玄の辺りで立てられた ものではないんですね。実はこの幸府城は 武田市が滅亡した後豊秀義の名で作られた と言われているんですけれどもその逐上 年数とかの詳しい歴史は正直分かってない そうです。歴史的に見ると当時関東にいた 徳川イエ康を睨むために豊秀吉が立てたの ではないかと言われてはいるんですけれど も実は徳川イ康が立てたんじゃないかって いう説もあったりしてねちょっとこの辺り ははっきりしてないみたいです。ただ一応 豊時代、豊秀吉の名っていうのが有力なん じゃないかなとは言われてるらしいですね 。そしてこちらは部電という建物になり ます。一応白の中にあるんですけれども、 お城とは関係ない建物です。ただこちらも 非常に歴史的な価値がある建物ということ だそうです。 この建物自体は戦前の日本の武ドをね、 指導していたり進行していた大日本部会と いう財団法人が立てた建物ということで 全国的にこの建物が残っているのは珍しい そうです。 で、こちらの建物は現在も現役で使われて いて、ここに看板もかかってるんです けれども、山梨県本部の道場として使われ てるみたいです。 さあ、そしてまた交付場の方に戻ってきた んですけれども、こちらの甲府城、もう見 ての通りね、めちゃくちゃ石垣きとかは がっつり残ってはいるんですけれども、実 はお城自体は残ってないんですよね。 本当に少しだけちょっとした移向みたいなものは残ってはいるんですけれども、あの、本丸とかそういった建物全体的な部分っていうのはもうすでに取り壊されてしまって残っていないんです。 というのもこの交付場は1873 年に出された廃上例によってその時に排除されてしまっているんですね。ですので今もこの大きいもんが映ってますけども、こういった建物っていうのは基本的に復現をされた建物になっているそうです。 で、そもそもこの甲府場昔はもっと敷地が広かったみたいです。 じゃ、広かった敷地がなんで削られちゃっ たのかって言うと、現在のこの甲府城の 敷地のすぐ隣にJRの中央本線の線路が 通っていて、甲府駅があるんですけれども 、ま、その中央本線の線路をにあたってお 城の敷地にかぶってしまうということで、 ま、そのエリアが若干削られたような形で 小さくなっているんですね。で、ま、甲府 駅の周りなんてそりゃいろんな建物とかお 店がありますから、もうこの通り 石垣き越しに見るヨカメラっていうね、 なんか時代ありすぎて風邪引くわっていう ぐらいの差があるんですけれども、 すんげえ綺麗なヨカメラと昔ながらという かね、もう歴史のある石書きの コントラストが激しすぎるっていう感じ ですね。そしてこの通りお城の敷地の1番 上の辺りまで登ってきたんですけれども、 もう石垣きしか残ってなくてね、建物自体 は本当に残ってないです。で、一応交付場 自体は分類としては平山に分類される らしいんですけれども、ま、一応この辺り の中では小いところに立っているので景色 自体はね、非常によく見えます。ま、お 城いのは当然あの軍事拠点防衛施設ですの で、ま、あの遠くを見渡せることが非常に 重要になるわけなので、平山とはいえ、ま 、この辺りでは1番見渡せる辺りに作られ ていたのは、ま、合理的な判断なんかなと 思います。みたい。で、ちょうど今この 画面の正面下部分に中央本線の線路が通っ ていて、今映ってる辺りが甲府駅の辺りに なりますので、昔はこの辺り、今画面に 移っている辺りまでお城の敷地が広がって いたということになります。そしてこの 交付特徴的な構造だったのが本丸はあった んですけれども、いわゆる天手角はなかっ たんですね。ちょうど今画面に移ったこの ちょっと小かくなっている石垣きの辺りの 天手台はあったんですけれども、天手角と しての建物はなかったそうです。 で、この今登っている石垣みたいな階段が 天手台に続く階段なんですけれども、これ がなかなか足しに来ましたね。も、日頃の 運動不足が全面に出てくる感じでした。 あ、ようやく登り切ったと思ったらいや、 まだあるんかいっていう感じでね。あと ちょっとだけあります。こっから登って いって、ま、展望台みたいな感じで、今は 景色が見れるようになっています。 送侶無料ってどこで利益出してんのか わかんないんだけど。 うん。すんげえチープな感想言ってました けど、これが甲府城の天手台からの景色 です。この通り甲府のね、市街地の景色が 一望できます。ここ交付は甲府凡地とも 言われる通り四方山に囲まれた凡地の地形 をしているのでこの通り平山次の甲府の 天手台からも町を一望することができる ようになっています。で、ちょうど今画面 の奥、山のさらに奥にちょこっと見えて いるのはあれ富士山ですね。もうさすが 山らしって言った感じの景色ですよね。 で、ここでいいやいや、今画面に映ってる山って全部この工場より標高いじゃんと思われた方もいるかもしれないんですけれども、実はこれにはちゃんと理由がありまして、 から来た というのも先ほども言った通りお城というのは軍事拠点ですので防衛の観点も非常に重要になってくるわけです。 それは標の高い山の上にお城を立てること によって景色がよく見えるので敵の侵入も すぐ察知できるぞという観点もあるはある んですけれどもここはね凡地という地形な わけで四方山に囲まれているということで まこのお城を攻めてこようと思った人は どっから攻めてくるにしても必ず山を超え なきゃいけないわけなんですね。で、山を 超えるっていうのは今も昔もなかなかに 大変なわけです。そう筋縄なでは超えられ ないということでもうこの航空場を 攻めようと思ったらどうしてもねみんな山 を超えてこなきゃいけないわけですよね。 となると平山次郎とはいえこの辺りでは ちょっと小かいところに立ててはいるので 、ま、敵の侵入をね、ある程度は早めに察 をした上で、しかもね、あの、敵が そもそも侵入してくる気をなくすような 地形ということで、ま、防衛の観点から見 ても全然これは不思議なことではないと 言えると思います。で、しかもこの交付を 蓄上するより前からこの交付というのは 政治的な中心地、商業の中心地でもあり ましたので、ま、それは中心地に白変わっ た方が色々と便利なわけですよね。 なので防衛の観点から見ても経済の観点から見てもこのリッチにお城を立てるというのはね、結構合理的な判断だったと言えると思います。 そして今必死に登って入っていこうとしているこちらの建物は稲ヤグという建物です。こちらの建物も 2004 年に復された建物なので、ま、当時のものではないんですけれども、一応復現ということでね、当時あったところにあったような建物をているということで、こちらはね、中に入ることができます。 ま、確かに外観は結構綺麗めだったんです けれども、この中のところに入ってくると 復元なのって思うぐらいなんかね、古さを 感じる作りになってましたね。で、 ちゃんとね、石落としとか当時の建物の 構造が再現をされていてしっかりとね、ま 、お城の施設の1つだったんだなというの がよく分かる形になっています。で、昔は 絶対に見れなかったものですね。お城から 見る電車です。 そしてこの建物の中にはお城にまつわある 解説とか当時のものの展示なんかもされて いたので、ま、さが博物館みたいな感じに なっていました。 しかもこれすごいのが入間量かからないん ですよね。無料なんです。意味わかんない でしょ。いや、これ無料で見ちゃっていい のっていうぐらいも本当出血大サービスの 展示だったんですけど、これむしろお金 払わせて欲しいぐらいですね。ま、だから この交付自体が無料で楽しめる観光地に なっているんですよね。もう本当 ありがたい限りです。 さあ、というわけであまりに全部が無料 すぎてちょっとこちらが申し訳なくなるな と思いながら交付場を後にしまして、え、 これからはね、この甲府の公園のところ から下に下線路を渡側の方に行ってみよう と思います。でもなってる ちょうどこれ下に降りて踏切りのところに 来たらね、電車が来ましたね、奥から。 そう、まさにあのフリーザ様みたいな特急 電車が来ましたね。 うん。やっぱり明るいところで見ても なかなかフリーザだし、しかもデザイン これめっちゃかっこいいね。なんかすごい 先身的な感じがします。洗練されたデザイ ンって言ったらいいのかな。あんまりこの 芸術関係が打いんでボキャブラリーが 少なくて申し訳ないんですけど。でもこの 窓の感じとかね、塗装の感じとかすごい形 もかっこいいです。 ほんでまさすがフルーツ王国山梨武ドの国 ですよね。もう駅のすぐ横にあるの。 こちら書いてある通り。そうワイナリーな んですね。ま、結婚式上も併設されている とこで、非常に綺麗な見た目をしていて、 おっさん2人が入っていくのがなかなか 忍びない感じだったんですけれども、店内 はこんな感じでずらっとたくさんのワイン が並んでいます。すごい景色。 いや、僕全くお酒が飲めないんで、ワイン の美味しさがね、分からないんですけれど も、一緒に行った友達めちゃくちゃ興奮し てましたね。あ、そうそう。今回の旅行、 あの、全然言ってなかったんですけど、 あの、友達、男友達と2人で行ってます。 もうすでに多分音声もバリバリ入り込ん でるし、全然あの映してもいいよって言わ れてるんで、ま、あの公認のフリー素材な んですけどね。本当はね、こんなアフレコ なんかしないで当日男士でバカみたいに 喋ってる内容そのまま載せてもいいのかな とか思ったんですけど、さすがに内容が バカすぎるのと内容が薄すぎるのと皆さん 見ててお聞き苦しいかなということで、 ある程度はこのアフレコで対応しようと 思います。で、またここで話を戻して、 この辺りは甲府駅の北口側になるんです けれども、本当ね、ここら辺に立ってる 建物、なんかレトロな感じの建物が多い ですね。一応なんか講州夢工事っていう 名付けられた、ま、レトロをね、題材にし たお店なんかがたくさん並ぶような場所に なっているみたいです。カフェとかね、 工芸品のお店だったりとかってことで、 なんかうろうろするのに最適なお店が たくさん並んでいる感じでしたね。 で、駅前ではあるんですけれども、この 道路を挟んだすぐ隣に駐車場もちゃんと 整備されているので、車で来ても全然観光 を楽しむことができます。で、超良心的な ことにこの辺りの駐車場は60分間無料 ってことで、車で来ても存分に楽しむこと ができます。ですので、ここは車で来ても お土産を買ったりだとかね、カフェとかで 存分に楽しめますし、電車で来た方も古府 駅から歩いてすぐのとこになりますので、 ま、電車に乗る前にね、ちょっと時間を 潰したりだとか、お土産を買ったりだとか 、そういうことにも最適な観光地だと思い ます。ま、基本的にはお店がたくさん入っ ていてショッピングモールみたいな感じの 扱いにはなるんだと思うんですけれども、 そもそもね、この建物レトロな感じが非常 に雰囲気良くてですね、ここ歩いてるだけ でも十分楽しめるんで、ま、旅行の割電車 乗るまでの最後の観光地として寄るのも 非常にいいんじゃないかなと思いました。 で、北口の駅前広場に来たんですけど、 なんかめっちゃ賑わってんなと思ったら、 ここでワインのフェスがやってました。 タイムリーすぎる。 山梨県内の様々なワイナリーのワインを飲み比べができちゃうということでね、こんな夢のようなフェスはないわけです。 しかもおつまみの販売もすんごい充実してるんで、もうここだけで 1 日楽しめちゃうぐらいのフェスがたまたまやってましたね。 本当だ。 ただ僕は全くお酒が飲めないんで、一切飲まなかったんですけれども、え、一緒に来たお友達はお酒が大好きということで、このワインフェスを前にお酒を飲まないという選択肢はないわけですよね。もう当然飲むしかないんですよ。 ました。 もう旅行開始1時間のこの時点で今日俺が 1 日運転手になることが確定した瞬間でした。というわけで友達ももうワインは服く飲んだぜということだったんで先ほどまで言った賑やかな北口側からですね渡って南口側に戻ってきました。 甲府場のめちゃくちゃ立派な石垣とかお城の施設なんかを横めに歩いていくとなんとここからはねガラっの雰囲気が変わります。 このちょうど最初にいた甲府城の白跡の 公園の向い側ですね。道路を挟んで反対側 何やらめちゃくちゃ綺麗に整備された場所 が出てきました。おおお、これいきなり タイムスリップしちゃったのっていう ぐらいのね、レトロな感じの街並なんです けども、歩道を見るとめちゃくちゃ綺麗。 このレトロサと最新の感じが何の違和感も なく綺麗に融合してるのがむしろ一周回っ て気持ち悪いぐらいの感じになるんです けれどもこの綺麗に整備された街並は声 花工と呼ばれている通りになっています。 いや、江戸時代から展示ブロックってあっ たんだな。って錯覚しちゃうぐらい見事に 融合して作られていますけれども、こちら の通り江戸時代の浄化町の街並を再現した 観光用の通りということになっています。 だからこの立ってる建物も側だけ見たら もう有計文化剤なんじゃないかって思う ぐらいのレトロさがあるんですけど入って いるテナントは超シャンティーなカフェ だったりします。本当にこの通り雰囲気も 良くてあなんか観光してるなっていう感じ がねする通りでした。これ立ってる建物も マジで昔の建物使ってんのかなって錯覚し ちゃうぐらいにはレトロさが本当にリアル だったんでいやこれすごいなと思いました ね。んで、そっから先もまだまだ小道が 続いていくんですけれども、ここからは ですね、先ほどまでのこうレトロ感という のがなくなって、ま、ちょっと最近の感じ のね、レガ作りの建物とかが並ぶような 小道になっていきます。ここまで来ると、 あ、やっと現代に帰ってきたっていう感じ になるんですけれども、多分ね、あの、人 の方形先生もそんな感じだったんだと思い ます。 と、ま、そんな感じで陣の世界に思いをせながらこの通りを歩いてきてるんですけれども、この辺りは先ほどまでとはちょっと違ってバーとかね、あとちょっとなんか脇き道入っていくとスナックがあるような感じの通りになっていて、夜も楽しめるような街ち並になってましたね。 不勢の中にあるメイドカフェよ。 いや、なんでここにメイドカフェがあるん?雰囲気すぎでしょ。 いや、まあまあまあまあね。 こう風にもそれは萌え萌えキュンキュンってしたい人がいるに決まってますよね。それはま、メイドカフェも必要なんだよね。楽しい。 うん。いきなり景色変わりすぎだろ。 というわけで続いてやってきたのはこちらの緑溢れる自然豊かな 3 幹部なんですけれどもここがどこなのかというとえ山梨県でも指の観光地小鮮という場所です。 いやいや、いきなりこんな山深いところっ てお前一体何時間走ってきたんだよって 感じになると思うんですけれども実はここ 甲府駅から大体車で30分ちょっとで来 られちゃうんですね。だからもう車があれ ばアクセス抜群の観光地なんですけれども 、ま、逆を言うとこう駅から30分走ると この景色になっちゃうっていうのが一番 びっくりですね。 で、この辺りはこの先ヶ滝って有名な滝に繋がっている道乗りなんですけれども、この辺りもね、やっぱ観光地ってことでたくさんのお土産屋さんとかお店が並んでいますね。い や、元気か? いや、それにしてもさすがは承、もうこの段階ですにめちゃくちゃ景色綺麗です。で、さすがはワイン王国山梨。もう抜かりないですね。どこも賢も山梨しワインがたくさん売られてますね。 いや、これ酒飲む人は嬉しい街だね。うん 。ま、だからこそ今俺が運転手になっ ちゃってるんで、ここまで来る道乗りが 一切動画に残ってないんですけどね。 さすがに運転しながらカメラ回せないから ね、このご馳世。ま、というわけでね、え 、我々はこのコンプライアンスを準した 素晴らしい旅の模様をこの先もお送りして まいります。で、この通り水晶発症の地 って書かれてるんですけれども、別にこれ あの小戦鏡で人類が初めて水晶を見つけ たっていう意味ではなくてですね。ま、 この辺り一体は昔から水晶が取れる場所で はあったんですけれども、その水晶をね、 水晶玉に加工することが始まった場所と いうことで水晶発症の地と呼ばれてる みたいです。で、そんな自然の石を玉に 変える技術自体は京都の玉屋のヤさんと いう方がこの辺りに引た時に伝えたと言わ れています。 には落石注意って言われてももう石が落ち てきた時にはおしまいだよね。 というわけで、そんな石も落ちてくる過酷 な山道を通って抜けた先に現れたのがそう こちらです。こちらこそが先ほど言ってい た有名な線が滝という滝です。滝の楽さは 約30mということで、もう迫力が ものすごいんですけれども、これちょっと 離れたところから見てるんですが、まあ音 はすごいし、しかもここまで水しきが飛ん でくるっていうね。も、それだけ迫力の すごい滝ってことですよ。 しかもこれ何がありがたいって、ま、多少 ちょっとね、山道みたいになって傾斜は ありますけれども、この時までなんと駐車 場から徒歩5分、もう5分でこの景色って やばくないですか?甲府駅から車で30分 で来られて、しかも駐車場で車降りてから 当5分でこの景色っていやいや、5分だけ で見ていい景色じゃないでしょ。これ すんごい出してる。 すんごい出してる。身長 100 うん。身長が低くて良かったなとつく思う瞬間でしたね。や、それにしても歩道の通し方あんたちょっとこれパワープレイすぎるんじゃないの?いえ、こんなでっかい岩も流されてきちゃうんだ。水の力って怖いね。いや、にしても綺麗すぎるな。 もうこの景色自体がもはや絵画だからね。 っていうかなんかそもそもこの景色自体が 日本ぽくないっていうか中国とかにこんな 景色の場所ったような気がするんですけど それぐらい本当にね自然が深くてなかなか 日常的には見ることのないようなねすごい 大自然の景色を満喫することができる場所 です。 もはや中国小省っていうテロプつけてた方 が自然なぐらいかもしれない。で、ま、 何よりこの岩がすごいですよね。こんな形 にどうやったらなるのっていう感じなん ですけれども、この岩たちもね、川に流さ れてきたりして、ま、ここに今あると思う んですけど、どういう経緯でこんな形に なるのか全く想像がつかないですよね。 自然の力マジで恐るべしって感じです。 これもね、自然が作り出した天然の トンネルみたいなんですけど、もうここ までの規模感になってくるとマジで人間 ってちっぽきだなっていう感じですよね。 歩いてる人たちがすんごいちっちゃく 見えるぐらいでっかい岩が上に乗ってるん ですけどいやもうなんか本当自然には叶わ ねえなっていうの感じますね。 何この岩 すごすぎんだろう。 というわけであまりの大自然の有大さに 圧倒されてもうめちゃくちゃ緊張で喉が 乾いたんで帰りがけにあったねお茶屋さん で水晶サイダーっていうのを飲みました。 うん。 まあ、普通の美味しいサイダーでしたね。 インシャートリ 女の手だと思われない。 ごつすぎて男の手だわ。 声入ってるから大丈夫だよ。 切れねえ。ちょ、この子わがままなんで。わがままボディなのよ。 で、友達君は水まじを注文したんですけれども、なんかね、この不思議な食感にちょっと翻弄されて苦戦してましたね。 もうコネくり回しまくっていぶって ようやく食べたんですけれども味はま普通 にめちゃくちゃ美味しかったです。 でもそれはそれはハードなハイキングをし て非常に疲れてお腹も空いたということで もう山梨県に来たらこれを食べないわけに はいかないでしょうというごトぐるめの ね頭も近くのお店でいただきました。 やっぱりねこれはめちゃくちゃうまいね。 無野菜の甘味が5ゾロップに染み渡る。 すごいとこに来ちゃったよ、これ。 これ、これでもすごいんじゃない?期待してるよ、俺は。 これすごくなかったらちょっと怒るよ。このこの山ん中でだって多分もう一生来ないと思うわ。これ 一生来ないね。こっちは来ない。あそこの警告で満足かもしんない。 これ下ダムコでしょ、これ。 うん。なんかでも綺麗だね。ダム子 ね。 さあ、というわけで小鮮教をね、もう目で もね、お腹でもお存分に楽しんだ後はです ね、ちょっとあの交付の方に戻ろうかなと 思ったんですけども、近くに別の観光地が あってね、すごい綺麗な景色が見られると いうことだったんで、急遽そっちに寄って みることにしました。だってあのP って書いてあったところから結構歩いてない? ま、でも 300mぐらい。 うん。ちょっとこれわかんないわ。この超控えめな敷き警谷の看板ね、これ。 そう、というわけで続いてやってきたのは こちらの板敷渓谷というところなんです けども、あの、さっきもね、ブツブツ ブツブツ言ってましたけど、この観光地ね 、あの、駐車場と書かれているところから ね、結構離れてまして、ある程度歩いてこ ないとね、ここにたどり着けないっていう ことで、若干迷子になりながらここに行き ました。出没注意でマジで大丈夫?何やら このご時世に不穏な看板がありますね。 この看板を見てからなかなかね、ここに入っていくの勇気言ったんですけれども、ま、もうせっかくようやくここにたどり着いたってことで、もう今回はね、胃を消して入ってみることにしました。 え、これ大丈夫? 絶対でもいいって。行けるって。 行くけどさ、こちるよ、これ。 YouTuber 危な。 もうここに先あんじゃん。 すげえ。 何これ? え、すげえ。 何これ? ちょっと怖いよ。 確こっちからど もう帰れないよ。 いや、ガリバ1 マジか。 こええ。 ガリバってどれ? どれだろう?ああ、これだ。 危ねえ。 こ、これ大丈夫?これ ええんでこんな激しいところにね、あのサンダルできてしまうっていうめちゃくちゃ舐めた真似をしてしまったんで、ま、あのこの後すごい大変なことになったんですけど、ただねこに景色も良くてで、結構ね、ここ見応えがあるところでもうゆっくり紹介したいなというところなので、ま、ここの様子はちょっと別の動画でまた改めて紹介しようと思います。 いや、本当ここだけで動画にしたくなるぐらいすごいところだったんですよ。 というわけでね、本当の意味で激しい激しいガチのハイキングをしてきて、あの、本当に 2 人とも会話がなくなるぐらい疲れきってるんですけれども、またとぼとぼとね、あの、無言で車まで戻って、また別の観光地に移動していこうと思います。 え、 で、このめちゃくちゃ綺麗な景色も先ほど までのイ渓谷のすぐ真横にある荒川ダムの ダム子の脳先という湖なんですけれども、 こちらもね、すんごい綺麗な場所でしたね 。 さあ、そしてまた少し車を走らせてやって きたのがこちら金桜神社という神社です。 この金桜神社は非常に歴史深い神社で、今 から約1600年ほど前のね、465年、 もう3桁ですからね、成暦465年の頃に 、ま、山岳進行の神社として双建されたの が始まりと言われています。時代としては 有略天皇の頃ですね。で、先ほどまでいた 小鮮教が水晶発症の地位と呼ばれていたん ですけれども、実はこの金桜神社もですね 、その水晶を、ま、法物として祭っている んですね。ま、だからそういう部分から見 てもこの辺りの地域にですね、水晶が もたらしたこう歴史的な価値っていうのが 非常に深いことが見て取れますよね。 そして山岳進行の神社ということでこの 金桜神社の本宮ー自体はですね、この近く にある金法山という、ま、この辺りの名法 ですね、その山の頂上に設けられていると いうことで、一応ね、こちらが本宮では ないということになっているみたいです。 で、今ここに立っている本殿も実は昭和 30年に一度家事で燃えてなくなって しまって、現在立っているものは再建され たものということなんですけれども、ま、 どの建物もね、非常にこう綺麗に管理をさ れていて、すごいね、綺麗な神社という 印象でしたね。 さあ、というわけで、また山から町に降り てきたんですけれども、まあ、もう男2人 で旅行に行くって言ったら温泉はもう外せ ないですよね。ということで今回はですね 、もう前から興味があってどうしても来て みたかったこちらラドン温泉に来てみまし た。こちらはラドン温泉ホテルユートピア さんというところなんですけれども、ま、 こちらね、甲府ってよりはあの竜王とかの 方が近いかなんでちょっと、ま、先ほど まで行ったところとは若干離れたところに 来てはいるんですけれども、もうね、これ は入っておかないとダめでしょ。で、もう この通り入り口入ってすぐにもうこれどこ の研究所だよっていうぐらいね、物々しい 機会がたくさん並んでいるんですけれども 、実はね、この機械からこうラドンを温泉 の方に送っているということらしいんです よね。いやいやいやいや、ラドンなんて 放射性物質なんだから浴びたらまずい でしょうって思われるかもしれないんです けれども、一応これは大丈夫ということに なっているみたいですね。まあ、なんか いろんな意見はあるらしいんですけれども 、一応ちゃんとね、高能もあって温泉とし て選出は認められているみたいです。 さあ、そして気持ちいい温泉にたっぷりと 使ってね、体を癒した後はなんか肉食い たくねっていう話になりまして、あの、 ちょっと調べてね、先ほどのラドン温泉の すぐ近くにあったね、めちゃくちゃ美味し そうなね、レビューの良かった焼肉屋さん に来てみました。今日何にも成し遂げて ないんですけどね。ま、やっぱ肉はうまい 。 こちらは牛どマサさんというお店なんです けれども、基本的にはね、多分予約をし ないと入れないようなお店みたいなんです が、たまたまカウンターだったら2人分 開いてるよということで、ま、急遽ね、 飛び込みで行ったんですけれども、座らせ てもらいました。 で、これがもうびっくりするぐらい バチクそ美しかったですね。いや、久し ぶりにこんな美味しい肉食べたなっていう ぐらいね、しっかりとこう肉を感じながら もね、この肉の柔らかさ、もう本当にね、 幸せを対現したような時間でした。もう今 ね、ちょうどこのご覧いただいている こちらの映像がですね、幸せという映像に なります。もう幸せと検索したらこの画像 が出てくると、それぐらいの美味しいお肉 でしたね。いや、本当に今日何にも 成し遂げてないんだけどね。こんなの食べ たらバチ当たりだよ。 さあ、というわけで幸せでお腹を満たした 後はですね、本日の親宿に移動しました。 今日のスタートもイサ温泉だったんです けれども、またイサ温泉に戻ってきました ね。しかもね、あの、さっきラドン温泉 って別の温泉に入ってきたんですけれども 、またイ沢温泉に泊まるっていうことで 本当にね、温泉づしの旅行になってます。 もうね、ただ絶景を見てうまいものを食っ て温泉に入りまくって贅沢ここに極まれ るって感じなんですけれども、ま、たまに はね、こんな時があってもいいんじゃない のって。ま、いつもなんか自分すげえ 甘やかしてる気がするんですけどね。 そしてお部屋もこの通りザ温泉旅館といった感じなんですけれども、こたつがあるのが特徴的ですね。中こたつがあるみたいです、この部屋は。で、ま、旅行に行ったらね、皆さんまっているホテルの周りをこう深夜壊されると思うんですけれども、ま、今回自分たちもね、え、この通り泊まっているの周りがちょっとなんか U歩道みたいになっていてね、散歩ができるような道になっていたんで、ちょっとろと壊してみることにしました。 この通りは温泉通りと名付けられていまし て、真ん中に川が流れていて、その左右に ね、U歩道と道路があって、そこに温泉旅 が並んでいると、そういう、ま、なんか もうザ温泉街っていうった景色になって いるんですけれども、ま、あの、歩道は すごい綺麗に整備されているんですけれど も、ま、そこまでね、あの、うろうろして こう色々何かがあるかと言われると、ま、 正直そこまで何もなかったですね。お店と かもほとんどなくて、コンビニが1件 ぐらいあったかな。本当そのぐらいの感じ でした。 まあでも歩道はすごい綺麗に整備されてい たんで、ま、温泉とか入ってね、ほった体 をこうクールダウンする時のお散歩とかに 最適な場所ではあるんですけれども、もう ね、あの山梨県からのこう換期の雨がね、 もう素晴らしく降っていてすっごい ビしょびしょになりましたけどね。うん。 ま、ちょっとこのサプライズはいらなかっ たかな。んで、この後はまたズぶ濡れに なりながらね、宿に戻って、ま、さっきも 別の温泉入っては来たんですけれども、 改めて伊沢温泉にね、ゆっくり使って、ま 、部屋でのんびり過ごしたんですけれども 、ま、こんな感じで交付で過ごす男2人旅 1日目終了となりますが、いかがだった でしょうか?ま、いかがだったでしょう かって言われても知らんかなっていう感じ だと思うんですけれども、この次の日もね 、またいろんなところを観光して、こう 交付だけじゃなくてね、こう山梨全体を 楽しんでいったので、ま、その模様はね、 また改めて別の動画で2ということで編集 して載せていこうかなと思います。ま、 この1日目の動画だけでもね、存分に 山梨しとかね、交付のこの辺りの素晴らし さっていうのが伝わったんじゃないかなと 思うんですけれども、本当に楽しいところ でしたね。うん。あの、また関係ないです けど、最近の温泉値ってこういう看板って いうかね、こういうモニュメント多くない ですか? さあ、というわけでね、2日目も存分に 楽しんできましたので、その模様をね、 次回お届けしていきたいと思います。え、 今回の動画はここまでですが、また次回ご 視聴いただけると嬉しいです。というわけ で、ここまでご視聴ありがとうございまし た。最後は牛乳おじさんでお別れです。 バイバイ。

ご視聴いただきありがとうございます!

今回は、都心からも電車や車で2時間ほどでお手軽に行ける山梨県の甲府市とその周辺を、アラサーおじさん2人でグルっと回ってきました!

こんなに近くてお手軽に行けるのに、満足度高すぎだろ…

というかむしろ回るとこ多すぎて時間が足りないレベル…

そんな山梨の魅力をたっぷりお伝えします!!!

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