2025 むろづみアートFES (山口県光市室積 2025/11/2開催)

山口県の障害のある方々のアートを通じた 、え、コミュニケーションの、ま、1つの 手段としてこういった街の中にアートを 溶け込ませていく、え、その環境を たくさんの方々に見ていただきたいという ことと、あとは、え、障害のある 方々の社会参加の場所としてはい。この度は位置付けさせていただきました。 不さにある歴史的な建造物だったり、ま、そういうところとそのアートがコラボすることで、え、去年とはまた違ったアートの楽しみ方で、またこう不現事さんの持つ、ま、日本のやっぱり様式日の美しさのその両方をやっぱ楽しんでもらえるってのは僕も良かったですし、 実際見るともうびっくりして本当にあ、こんなようになるんだと思ってとても素敵な感じがしてます。 今年はその伊勢監督の、ま、映画のね、干渉会もありまして、それがあ、ま、お道の中でね、こう映画を見るっていうこともすごく素敵なあの感渉会になりました。 自称のことか自分でこう言葉にできないその見た人がこうそのことを想像するようにはしてそういう気持ちは言わないようにするとかそういうことはなんかちょっと気をつけて僕はあの人見知りなのであんまり人から声かけるのが苦手なんですけどこういった機会がチャンスだとま思っていろんな人にま積極的に行きたいなと思ってはい 新しいことを挑戦できるの で、助かってます。皆さんも見られてあのびっくりされてなかなかあることはないんで本当にありがたいですね。心から感謝やって 見ていて感動するペインティングだなと思って見ってしまいました。えっと良かったって言ってます。うん。良かったです。 今朝大阪から参りました。 自由でいいんだなっていうか、障害者アートに関する可能性と言いますか、本当無限大だなと改めて感じられました。 去年も来ました。ま、タイミングよくね、制作する場面をね、見さしてもらったんです。すごくなんですかいいあの運命を感じますね。満足しております。はい。 単にこう障害のある方のアートだけじゃなくていい人がやっぱこう繋がって、え、このフェスもできてるし、ま、そこの中であのやっぱアートの素晴らしさだったり、ま、障害のあるか人たちとのやっぱこう繋がりが生まれるっていうことは本当にこう室という素晴らしい場所がそれを作ってくれてるなと思いました。 障害のウ務には関わらず、ま、そういった 芸術活動を通じて教会を溶かして才能が はむ社会を目指しています。県内で たくさんの障害のある方々のアートを1つ でも多くていきたいなというのが私たちの 夢です。またこのと一緒にまたへのことを また盛り上げていきたいなとはい思ってい ます。本当もよろしくお願いします。 応援よろしくお願いします。 うん。

2025年11月2日に山口県光市室積で行った町並みアートイベント第二回目の「むろづみアートFES」の様子です。

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