全員協議会(R7.11.28③)
も書けなくてもできる方法もあると思うん です。え、それこそさっき知り合いの話も 出てましたけれども裏は宮下とちゃんその 旦那さんだったりもしくはあの 裏川さん作った あ大村さんとかそういう地元の人をもっと 使うとか色々手立てってあると思うんです よね。もしくは裏川だけじゃなくって裏側 にゆかりのある人を北海道から選ぶとか やり方次第によってはお金のかからない やり方っていうのも模索すればあるかなと 思います。この3の大外事業についても 少しは脈あるのかなって思ってるのでここ なんとかあのま長がどうするかは別として も私としては是非やって欲しいかなって いう意見です。ま、色々あったけど 今更食ってもどうしようもないので前向き に進められるんであればなんかいい方法で 続けて欲しいかなと思います。色々ご苦労 様でした。 答弁は入れないです。 はい。田議員。あ、田議。はい。 はい。えっとですね、 4ページのですね、この 8000 万っていう金はまだ最終的にその裏川町で使える金っていうことではないような気するんですけど、その辺もう 1回あの確認しておきたいんですけど。 課長、 裏川町ではなくて4 ვარの、え、負担金も含めて、あの、なので 4兆でっていうことになっております。 はい。小の議員 4 兆でだから次の映画とは ね行くにはまた同じような努力が必要なんじゃないかなと思うんですけどやっぱり経過の中でその映画を作るその監督とか個人的な繋がりでなくてやっぱり政策会社とか会社がちゃんとね かったことが私は1番の問題でないかなと 思うのね。そしてこれからやるっていう時 にもうね、撮影にも来てるっていう時に その政策会社が作られるパターンみたいに なってそこでい色々なあのあ、経過を聞い てればね、そこで色々なことがあって結局 ね、管理会社団だか政策会社だかできなく てで裏感に来てた方もね、その私はでき ませんっっていうようなのも見ちゃったし 、だからあのそういうところで中心になっ たんだからもっとあの スタートラインからきちっとした組織をね 4兆も含めてだけど4兆4兆任せじゃなく そこで中心となる事務局をちゃんと作ん ないとね4兆でって言ったてどこが責任の 誰が動かすのっていうそこがちゃんとして なかったんじゃないかって振り返ってみれ ばね、あの、そう思うんですよ。そして いざもう進み始めた時に作るって言って 結局そこができなかったね。同せ か組織に入ることができないとかね、せ、 そういう立場に立てないとかって、あの そういうようなことがほとんどね、この 中心になる辺たりで分かってきたんだけど それを田中監督もそれからその映画に 関わる人たち、その行政の人じゃなくて そこがやっぱりスタートラインから 政作会社を作ろうととかそういう風にあの していったらもうちょっと違ったんじゃ ないかって私はね思うんですよ。みんなね 、なんとなくバラバラにやってどこが責任 追ってるのかで結局ね、襟りが事務局だ からって言っても1回あの襟り町で3を 集まって会にあった時に私も言ったけど その時の会の進め方とかそれからこうリモ 帳の人の反応を見てても1番反応が良かっ たのは漁の不人部のあの代表の人でね、ね 、炊き出しをやろうって、みんなでやろ うってね、私も言われてすごくね、あの、 そこ だけがね、すごい反応だったけど、他の人 はなんとなく、あの、責任ないような感じ で、あんまり盛り上がんないで、監督と、 あの、もう1人の本来だであれば政策会社 になる人だったんじゃないかと思うんだ けど、その2人は一生懸命説明してたけど 、ま、あんまり盛り上がんなかったなって 、その辺りからあの、振り返ってみれば やっぱり4兆は4兆でもその4兆を まとめるこの事務局をしっかり作ってやれ ばこんなことにはなんなかったかなって私 も含めてね、あの、そういう早い時期にね 、ちゃんと言えばよかったなってこんなん なって、あの、私自の中ではね、あの、 反省っていうか、あそこでもうちょっと きちっとね、言っておけばよかったかなて ね、あの、思ったんですよ。で、田中監督 は作りたい。そしてこう故郷のために 頑張りたいっていう気持ちはすごくあって ね、こう来れば熱く語ってたわけだから、 それを具体的に夢の実現をもうちょっと この受ける私たち側がちゃんとね、作って いけば良かったかなって。それもその裏川 町の症候観光とかそうこの一般的な役場の どっかの部署にこう言うんじゃなくてやら せるんじゃなくて4兆のちゃんとしたあの 組織をもっとね硬い組織をあのやっていけ ばそしてねみんなのこうたくさん頑張って いるね様子が伝わるようなニュースも出し たりしてそういう形でもうちょね、やれば よかったなって。で、私も言ってもそんな ね、責任持てるわけじゃないけども、ま、 私自身としても思ったことはもうちょっと 言えばよかったなって反省はしてんです。 ね、やっぱり組織として動くっていうこと はこの金めになるとこがちゃんとしないと ね、ダメなんじゃないかなってあの思った ので、そういう中でね、少長は本当にこれ が決まってからね、あの、頑張ってね、 あの、裏感にいることが少ないってみんな から言われるくらい一生保険懸命ね、ま、 仕事も含めてですけど回っていたので本当 にあの町長の入るううちに笑顔はでき なかったかもしれないけどクランクインし てね、あの進んでいったんじゃないかって そういう風にしてね、引き渡せたんじゃ ないかなって色々考えてみてやっぱり思っ たことはその場ではっきり言うべきだって 改めて思っています。ちょっと残念だけど でね、あの、こう振り返る と田中監督もね、あの、こっちは素人だ からこういうのを作ってくれとか、そう いう提案をもうちょっとしてくれたら 良かったのになっていう思いもこうね、 やっぱり行政の職員とそういうあのすごい 戦いの中で頑張ってる民間のね、人たちの 思いっていうのはちょっとね、温度さが あるかもしれないから、私はそういう中で 田中監督もね、もっとお前たちちゃんとね 、実践の組織を作れとかそういう提案をね 、あの、もあったらね、もうちょっと違っ たかなっていう風にね、思っているので、 非常に期待をしてたのに残念だな。私も ちょ、ちょこっと出たいなと思っていたの で、あの、すごくね、残念に思っています けれど、ま、こういう方向でね、あの、ま 、残念だけども、また 1からね、始めるのは今すぐでなくても どこかでね、やっぱりスタートできれば いいなと思っています。 はい。民務課長、あの、すいません。 ま、盛り上がりがですね、足りなかった ところはですね、ま、担当課長のあの4兆 のですね、担当課長のちょっとやっぱり あの同僚がなかったなと反省はしています 。で、1点だけあの襟り本がですね、今回 あの事務局を担っていただいて地域起こす も入れてですね、職員もま、少ない中、 あの映画担当の職員がですね、専属で2人 さんについてですね、え、頑張って いただいてたことはちょっとご理解 いただけたらなと思います。あの、多分4 兆ともですね、あの、映画のこと分からないて、あの、怒られてはいきますけど、その中でもですね、あの、本当に頑張ってくれてたなと思いますんで、そこはご理解いただけたらなと思います。はい。上新議員。 はい。え、資料の4ページ、え、4番資金 の状況についてというところで収入しつ それぞれあるんですけども、え、ま、各の 負担というとか、ま、あの、準備委員会の 出資っていうところから共産ということに 変わったっていうことで負担金っていう風 に書いてるんだと思いますが、え、4兆で 2608万円 、それから、え、その下にある金額の 大きなところでも共産金の中では、え、 変換の方が先ほど報告の通り多かったとは 思いますけども、故郷納税についても4兆 のそれぞれの、え、故郷納税個人には返さ ないかもしれませんけども、本来であれば 、え、各に入るお金が、え、ここで、え、 書かれていて1番ボリュームになってると 思いますが、これだけ、え、やはりこの4 兆の中で負担した中で、え、 結結局こういう形で止まった時に、え、 この4兆に戻ってくるもの、アウトプット の何かあるのかというのをお聞きしたいと 思います。 はい。民部科長、 え、アウトプットとなると先ほどからあの皆さんに言われてるようにいろんなことをま、あの、ま、 4 兆で協力する姿勢とかいろんなものがあると思いますが、ま、これで終わりではないので、そういったものを生かしてですね、あの、大外事業につなげたいとは思っております。 維新議員。 え、あの、確かにそういう精神的な部分も あるとは思うんですが、大外事業において ですね、ま、脚本をそのまま使うっていう ことはできないかもしれませんけども、え 、ここに書いてある実撮影っていう風に 書いてあるのはあると思いますが、ま、 監督との間でそういう風に取ったものを その、え、次の、え、4兆が作ろうとし、 ま、え、事業としてやろうとしてるものに 使える使えないとかあるかもしれないです けども、えそういう形として実際にもあの 政策物として戻ってま何が言いたいかと いうとこれだけ何千万その故郷納税の寄付 も合わせば多くの金額がえここの政策会社 映像会社に支払られた中でえ、え、これら の会社から、え、4兆に対して、え、戻っ てくるもの、え、ま、今言ったように、え 、具体的に言うと、え、紙で戻ってくる もの、それから映像で戻ってくるもの、それから、え、ま、え、音源とかで戻ってくるもの、何かそういうような形で戻ってくるものっていうのはあるのかないのか教えてください。 はい。民部課長 と一応ですね、政策委員会が立ち上がって、え、脚本とかあと映像とかっていうのは著作権がですね、発生してですね、今この政策委員会が立ち上がってないので、これが誰の、え、ものなのかっていうのがまだ明確になっていません。 [音楽] なので台本であれば台本書いた人が今のところあの権利は持っていますし映像は映像 取った人が権利があると思うんですがじゃあお金を出した 4 兆はどうなのかとかそういったところにまだ話はできておりませんので一旦先ほど整理して今後について話した時にそういった今までの生物もですねどういう風にしたらいいかっていうのはあの検討材料あの話し合いしていきたいと思っております。 はい、上新議員。 えっと、そうしますと、ま、今後の話と いうことであるんですけども、そうすると 、え、私は確かにお金という部分もあると は思うんですが、この10年間に、え、何 らかの形で色々と出来上がったもの、 それっていうのは生物というにはちょっと あの、ま、え、全部完成ではなく、え、 半分しかできてないとか、あるいはまま、 作りかけとかそういうものも含めてだとは 思うんですが、そういう生物みたいなもの も含めてですね、そういうものは誰のもの にするのかというかですね。え、ま、その 著作権というか今後、え、もっと言うとし てもば脚本にしても、え、本来だったら2 時間の映画だったところを今回、え、大外 の授業で、え、30分もにしようとか1 時間もにしようとした時に、え、荒らす等 は使えるのかとか、え、頭の部分は使える のかとか、そういうこともあるでしょうし 、それからやはり実系、え、結構数年に かけて、え、色々なお祭りみたいなものも 含めて取られてたと思うんですけども、 そういうものに関しても、え、ま、えっと 、お金を払ってるという事実はあるという ことで、一部であれば使わせてもらえる もんなのかとか、そういうことも含めて ですね、え、ただお金の生産ということ じゃなくて、今、え、それ以外にできてる もの、え、も、え、含めて、え、生産して いただきたいなという風に思います。 それからあともう1点、あの、え、故郷 納税に関してなんですけども、えっと、 これが先ほど言いましたように、え、見た 目にはここはGで、え、8000万ほどお 金が残ってることになって、ま、これを 使ってという、え、次の事業をするって いうこともあるかもしれないんですけども 、生産の仕方というところで、え、各の 負担っていう意味では、え、過去言われて た5対3対1対1っていう話があったと 思うんですが、故郷納税に関してはきっと 多分あのそれぞれの蝶によってその比率で 割って出たわけではなくきっと多分え 分からないですけどもあの腸によってそれ ばらつきあると思うんですけどその故郷 納税の部分の各長の比率っていう比率と いうかま変換しなかったらそもそもえその 返す時の比率っていうのはいらないのかも しんないん ですが、え、その辺の、え、考え方、ふ納勢についてはどうしてるんでしょうか? え、故里納勢については、え、個人も企業もですね、入った額がそのままあの事務局部の方に行ってますので、先ほど言った 5対3対1対1 っていうのは、え、適用されておりません。 はい。衛新議員。 そうすると、あの、これ、え、ここの部分っていうのは戻る、戻んないわかんないですけども、もし各に戻す、あの、確かに個人には戻す、え、意味合いのもんじゃないっていうのは分かるんですけども、この、え、殺農税というものが。え、ただでも、え、本来各で、えに入るべきものをしてます。 [音楽] あの、さ、え、映画という風に書いてあれば全部そっちに回してきてるということですよね。ですからその時はそれをそのまま各長に入った分を戻すということなんですか? はい。民部課長、 え、先ほども言いましたように、え、お金についてはですね、今生産をしてですね、あの、決まり次第、ま、それをどうするかっていうのはまた 4 兆であの、検討していきたいと思っております。 はい。他ございませんか?はい。久保田 議員。はい。え、3点聞きますけど、1 問一なんで、まず1問目。え、ずあの長に お聞きしたいんですが、あの、ちょ、一生 懸命今詫び安に歩いてるという風に思って おります。 その時にお詫び歩、あ、してる、歩いてる企業の皆さんの反応ですね。反応ちょめ説明なさってると思いますけれどもことでその金曜の皆さんどういった反応ですか教えていただきたいと思います。 はい。 池田町長、ま、あの、多くの企業は、ま、大人の対応をしていただいてるんですけども、ま、あの、 1番多い反応はですね、ま、残念だ。 やはり映画を完成してその映画をに我々が 協力した映画だっていうのでそういう映画 を見たかったという反応が 圧倒的に多いのかなっていう風に思います 。 はい、久田議員 はい。おそらく今ちょ言えないこともあっ たのかなと思いますけれども、ま、先ほぐ 出てきているう、ま、有限責任とか無限 責任とかですね、ま、大に行ってるで公式 に行ってってかな、中止したのもおそらく お話になってると思いますけど、おそらく 、ま、推測で申し訳ないですけど、金曜の 皆さん、え、そんなことって中止したのっ て多分言ってんじゃないかなと。答弁 けれども、ま、そういう風に推測します。 で、2点目です。資料の2ページ。 え、 白のイ、あの、寄付の関係です。寄付の 関係。え、寄付は法的に変換義務がないと いうことで、それでこれ書いてあります けれども、個別に強い変換要求がある場合 には関係性などを考慮し、柔軟に対応する ことを検討するという文言があります。で 、具体的に言うならば、あの、裏川田中組 で、私も裏川田中組に、え、特入れて もらってるんですが、約170万円今日の 寄付をしております。で、それについては この 強い変換要求がもしったとしたらこれ返し ていただけるという理解でいいのかどうか お願いします。はい。民部科長。 え、ここに書いてありますように、寄付については原則は変換しないということで、え、話し合いによっては、あの、返すこともやえないかなということで、あの、事務局から聞いております。 [音楽] はい。久田議員。 はい。え、裏川田中組のとも会いましたけども、ま、是非子返してもらいたいと言っておりました。 で、ま、一口500円で寄付を募ってるん ですが、この重視を使め全部抑えており まして、変換する段取りはできていると いうことで、ま、課長の答弁では、ま、 これからの話し合いしたいということなん で、ま、そこは話し合いにしていただき たいと思います。続いて3点目、その下里 納税の関係です。これについても原則とし て変換は行わない。ま、制動長返金しない ことになっていると、ま、法律的には全く 問題ないとね、定方的にも結んでると、ま 、それは理解しました。だけれども倫理的 同意的責任はどうなのかなと。法的には 問題ないけれども4ページ目のこの趣旨見 てもですね、今変換してるのが 2億4000万、5000万かプラスα ありますよね。その多くの原子は故郷です よね。で、で、故郷した皆さんはいい映画 を作ってもらいたい。村川町の田中監督君 がメガを取るだから協力したいってことで 応援してくれたと思ってます。この医薬金 賠償金キャンセルを払うために応援して くれたんではないんですよね。あくまでも いい映画を作ってもらいたいという思いで 寄付をした。 の結果としてそれを裏切ることになると。だから法律的には問題がないにしても同意的倫理的責任はどう整理するのか教えてください。うんとはい。 民務課長。 はい。 え、この辺りもですね、弁護士を相談してですね、あの、そういったものも、ま、もちろんあの、僕らも倫理的、同技的にあのそういう風にしていただいてる人も中にはいると思いますし、ま、変品の返してるから返さいとかっていうだけじゃないとは思ってはいますが、そういったものもですね、ちょっと、え、 4 兆で話し合いしながら弁護士相談しながら今後のことについて は対応していきたいなと思っております。 はい、久保田議員 はい、ありがとうございます。ま、そういったことで、ま、民課長のね、説明、ま、今後また詰めていくということですから、ま、是非とも何らかのいい方向で検討していただければと思います。 それとどいですけれども、大体大外授業もね、皆さんは多くの皆さんは大田監督を抜きに大外人よりやってくるわけではないんで、ま、そこら辺は私の意見ですから、ま、それも、え、鼓流していただければと思います。以上です。 はい。他はございませんか? はい。い、はい。 なければ本件については町長部局からの 説明の通りごとご承知いただいたと思い ます。なお本件については今後の状況報告 について町庁部に置かれましては所管常 委員会などでの報告協議をお願いしておき たいと思います。それでは全員協議会を 閉いいたします。お疲れ様でした。 はい。 いや、それああ。うん。うん。うん。