【北海道 東川町】東川町の超お得な1,000円バスツアー木。2025年ファイナルツアーは何かが違う!
[音楽] おはようございます。東川町役場経済進興 館並びにホリプロスピードクルーの与田 です。これからですね、今年3回目を 迎える町民バスツアーに参加したいと思い ます。今回のテーマは木ですね。以前にも お伝えしたと思うんですけれども、東川町 は日本5大家具産地の1つ旭日川家具の なんと3割を生産している木光の町でも あるんですね。そんな東川町を今回この バスツアーで巡って改めて木について学び たいと思います。今回のポイントは3つ あります。東課長が誇る昭和木材さんにお 邪魔してですね、正在の現場を見学させて いただきます。2つ目のポイントはですね 、アートクラフト工房のバウ工房さんにお 邪魔して家具制作の様やショールームを 見学させていただきます。3つ目はですね 、まだ町民のほとんどが行ったことないで あろう設民営としてですね、今年、え、 設立されたクラフトピアの見学です。 ちょっと怪しかったですね。クラフトピア の見学に行きたいと思います。こちらは ですね、家具校を見る、知る、体験すると いった新しい拠点として制作された場所で ございます。さらにですね、こちらでは 木光体験として木星のキーホルダーを 手作りをするということにもチャレンジし たいと思います。手作りでできるというの は楽しさもあると思いますんで、こちらで 、え、物づりを体験できるのは非常に 嬉しいです。そんな原木正在家具工房を 木光体験を通して目育の世界を調味の皆 さんと堪能したいと思います。それでは 行ってきます。 [音楽] え、まず街の、え、内容というところですけれども、え、東京はですね、非常に、ま、あの、なんでしょう、ポテンシャルの高い、あの、街だのかなという風に思ってまして、ま、リズニー性がありながらあの、自然環境が豊かにということです。 [音楽] 僕もあのバスに乗り込みたいと思いますんで、はい、僕は台さに到着したんですけど、向こうにあの虹が出てるんですよね。 ちょっと映るのかな、これ?これのカメラ に。これ見えてるのかな?奥に多分奥に。 あ、すっごい薄くなっちゃった。あ、薄く なっちゃった。あ、なんだ?さっき チャンスだったな。めっちゃ薄いんです けど、今多分今見えれば虹が 見えてる感じでございました。はい。 こんにちは。消木の高橋と言います。木材 、え、創業は大正2年でして今年112年 目という古い会社でございます。で、この 東川に、え、工場を立てたのが約30年 ほど前なんですが、え、今年5月にですね 、この本社の車こちらに行ってまして、今 は東川町の会社ということになっており ます。で、今日、えっと、木に関するツア ということなんですが、え、山に入って いる樹目が、え、実際木星になる前にです ね、え、様々な処理と時間をかけないと その木光品を作る材料という状態にする ことはできません。で、ここの工場はその 作業をしている工場ですので、え、ここで 木材というものが作られて、それが家具屋 さん、木光屋さんに持っていかれて、え、 木製費になるというような流れになって おります。大きく分けると3つの工程に なってまして、え、ま、山で切り出された 丸田をスライスするという仕事が1つ ございます。で、そのスライスした木を 今度は乾燥させるという工程がございます 。 で、最後にその乾燥した木をですね、様々な用途ごとにしけをしたり、全をしたり、え、するというような [音楽] 3 つの工程で木材というものが作られておりますので、え、今日ちょっとぐるっと回りながら、え、その工程を見ていただと思います。 [音楽] え、まず正面に見えるのが、え、 1番初めの丸田ですね。 今ここにある丸田というのは、え、 1年経つ0になる なので毎年これぐらいの量を調達してという流れで、え、作業を進めております。 え、紅用樹は内装剤とか家具に使われます ので、え、見た目が商品価値になるという ところで、同じ木1つしかないです。全部 同じ見た目になってしまうというところな ので、数多くの種類のものを取り揃えてお 客さんが欲しいというものを特集している というところですので、ここに置いてある だけでも156種類ぐらいの種類の木が 置いてありますし、え、同じ木でも品質の 高いもの低いものとかっていうことで 分かれていますんで、この列1つ1つが 樹脂だとか違うものというような、え、 感じになってます。 [音楽] 外で天気をしますが、これで終わりかと いうと終わりになってます。どうしても外 で干すと、え、乾燥具合、え、ばらつきが 出ます。 で、それを最後調整するためにこの乾燥という機械に入れて仕上げの乾燥したものが持てというものになってきます。 [音楽] [音楽] そうですね。皮がやっぱ大変だしは少し入る。 え、自分たちで作った木を、え、ふ段に 使っているところで、今この空間だけでも 、123470 種類ぐらい木に使ろ。床には奈良材使って ますし、え、天井には洗の機というですね 。あと自動物。 あとここのブロック順が来てるのは、え、ウールなルービだとかアルピだとか、え、あとアッシュだと思ます。ま、いろんな木をここにふんなに突きばめてますが、え、ま、意外と色感になく収まっているんじゃないかと思います。 ああ。 え、この建物自体はゾで立てておりまして、この柱だとか張りの、え、木材ですよね。この建物体の物であって置いてあるものをあのセルプションいうところにやってます。 [音楽] はいしだけを行きますよ。 [音楽] 321 はい、オッケーです。 早くないすか? めちゃくちゃ早かった。さ、 3 枚か行きます。そのままお願いします。 さっきのことありました。 はい、いい感じですね。はい、もう1枚。 321。はい。はい、オッケーです。 はい。え、続きましてバー工 Oボさんの方の、え、募房の見学ということで、え、大門さんの方からあの、施設の、え、ご説明とか、あの、財に関するあのリについて、え、お話しいたいなと思います。よろしくお願いします。 [音楽] えっと、バウボの大門と申します。 え、えっと、私と父と 2人で親子でやってます。 仕事の内容的には、え、オリジナル先をデザインから制作まで考えて作って、で、ここで組み立ててオイル塗って発まで全部やってます。今作ってるものは、え、ザブトンの上に持ちが乗るような ダブトンをアート的な作品と要素も入れながらこえない で部分はあの 2レですね。入れると 持ちの部分はな、あとチェリーが半葉半端がまた漏れ着ですね。 そした材料を使い分けながらまたうちの雰囲気を出してるっていう話です。 そういったオリジナル作品をメインにしながらあの一般のお客さんからの注文もしててやってやります。 ま、綺麗できるものであればいいんな特徴を受けながらオリジナル作品を作りながらやってます。 使わないように ですから はい。 ダブトン台の 妙ダブトンを あ、ちょっといいです。 ぜひ座ってみてください。 ええ、 そういう発想がないですよね。 ない。 いや、いいかな。ちょっといいですよね。 [拍手] 硬いけどなんか柔らかい感じもありますよね。やっぱね。 おお。 ええ、すごい。 なんかずっと触ってたいな。 うわあ、すごいね。 綺麗すぎますね。 芸術です。 本当に最初布だと思いますよね。 [音楽] このまま開けてみ。ま、じゃ、開けてみ。 あれ?どう?ずれない。 ちょっとね、 やってあげたいじゃ。 いや、本当ですよ。すごい扉が ちょっとあれなんだね。あのギミックになってるね。ああ、そういうことね。なるほどなるほど。ほ、 この線は機械にセットして回転させると 見るみる形になって。 ああ、そうだ。それが そうで1個できますもんね。 この合わ合わせ技みたいなんかないからね。 いや、やばいっすよね、これ。すごいね。 ギリギリまでい。 確かにこれやばいっすね。 いや、やばいっすね。いや、このこの安定具やっぱりここの厚みとここの下のバランスを追求してます。こうなったね。 私も美しいですよ。 カフェ前さに 到着しました。これから昼食です。あの今日のねバスアーの特別のランチです。はい。ちょっと一品 [音楽] [音楽] 1品はあのはい。 あの説明はちょっと省かさせていただきますが、 これね、バス用に前さんが用意していただいたあのランチですね。みんな、みんなもね、スタッフのみんなもね、はい、頂いております。はい。か倉君、お疲れ様でした。お電中 ね、みんなでいただきましょう。はい、 いただきます。3 回のうちに当たることです。 こ、 これ5ボ ヘルシーのやつだね。 ヘルシー。うん。今年ちょっと ちょっと申し訳ないですけど、ちょっと普通に食べて終わります、これ。 うん。 ただ単に美味しいです。はい。美味しく今回もだきました。はい。 え、全く何もレポートはしてませんが、皆さんそれぞれね、僕らの職員のテーブルはちょっとお茶の時間で待ったりしたいと思います。はい。では、 [音楽] [音楽] じゃあ、皆さんこんにちは。 こんにちは。 ここはですね、東川町の産業観光の施設でクラフトフィアという名前の施設です。 そしてそこの施設を管理運営しております ガージカーワークスの木村と申します。え 、今日は皆さんようこそお越しください ました。えっとこのまま施設の案内と ワークショップの方あのえ、ま、 ワークショップの私は土台ですけどもさせ ていただきます。この土地ですね。え、 クラフトペアというあの名前をつけて いただきましたけどもここは高芸さんと いう会社がですね40年近く作りをやって いました。 ま、そこの会社が廃業してしまってでしばらくこれに出ていたところを東川が取得をされて 各目このためにあの離活をしようということであのスタートしたというのがプロジェクトです。 [音楽] で、えっと家具作り家具の 3 なんですけども家具というと一般の方はおそらくですね、椅子ですとかテーブルだとかあとはま、タ数キャビネットそうやって置くものを考えると思いますよ。 で、そういったものはこのキープたくさん作っているんですけど、別のジャンルがありまして、そこがですね、特家具というジャンルがあります。で、この言い方はいろんな地域によって違うんですけど、全国的には増作家具なんて言われます。なんで大きく違うのはですね、増作家具をやってるメーカーは自分たちでインしません。もうデザインが全て終わったものを作るという、え、ものになります。 で、私たちガージーカンマークスはですね 、自分たちでデザインをして、あの、リス とかテーブルとかも、え、作っているん ですけども、仕事の80%以上が増索価格 を作っております。オーダーキですね、 個人で言えばあの、え、品のキッキもあり ますけども、特急で作ると我々が木を作り ます。で、あとはホテルとかです。え、 特中確鉄1品物の1回切りのプロジェクト なんですけども、ホテルはですね、数百 部屋100時あります。ですので、1回 切りの制作なんですが、え、何百点も作る ことがあります。この施設はこの2階まで ですね、急に上がってあの見学いただける エリアではあるんですけども、え、 ワークショップも準備させていただいて おりまして、の案内を前後しての ワークショップもあのやばいと思います。 こんにちは。こんにちは。え、 アイスプロジェクトのとります。僕は、 えっと、今日は、え、皆さんと一緒に、ま 、物づりをちょっと体験してもらう、え、 それのお手伝いをしていこうかなと思って ます。よろしくお願いします。今日ですね 、皆さん釣っていただくのこういったもの になります。キーホルダーですね。えー、 ちょっと裏と思って色が違って、真ん中も これは色が違って、え、3枚の木を 貼り合わせて映っています。皆さんに、え 、選んでいただく木材なんですけれども、 え、テーブルに並んでいる順番で、え、線 、え、カラカバ、1、水習、Ấナ、ヤ替え でという風に並んでいます。で、え、3枚 取っていただいたら ここに綿棒と、え、北用ボンドあります。 広げてください。塗り広げてあんまり多 すぎるとすごいはみ出しちゃうので。そし たらですね、えー、次の板を張り合わせ ます。 で、また塗っていただいて貼り合わせる。 で、こうり合わせていただいてちょっと こうぐにぐにっと 擦すり合わせてください。こうすることで のリがですね、広がっていってしっかり くっつきますので、このグニグニグニグ にっていう作業が意外と重要です。 で、え、こうなりましたらあは、え、テーブルの真ん中にあるマスキングテープでぐるっと巻いて固定していただいて、え、一旦そこで、え、作業終了になります。ブ なしってカラ 1部 こ、こんな感じでね、カラ 1位ナ取りました。 これいい。 あの、今板の説明をしたので、なんとなく自分にこう合いそうなものっていうのを考えて選らせていただいて、え、同じ板でも 3 枚どう組み合わせるかでもイメージ違ってくるので、え、ちょっとこう、ノりをつける前に合わせて様子を見てから、 あ、しまった。 ノリをつける前にって言われたんですけど、もうノリつけちゃいました。 はい。ちょっともう [音楽] 2個つけね。2個つけました。もう1 個つけます。 またちょっとこうなんかようわかんないんじゃないですか。よし、 3枚目引つけます。よいしょ。 どうですかね?うまくいったかどうかはちょっとわかんないですけど。で、これを [音楽] 3つやったらマスキングを手ですね。 [音楽] どうでしょう? 巻いた後にもね、ちょっとグリグリっと直すが決まったんで、 ちょっとこう剥がしやすいようにここってあげまし テープは下手で 2箇所もらえたらかなと思います。 [音楽] 僕センターだけですけど。 あ、 はい。 なんかちょっとここら辺が甘い感じしますね。 これさん、ここ上からちゅちゅ塗っても大丈夫ですか?やると えっと 2 箇所あげると すません やり直した。 あ、いや、真ん中ついたままで大丈夫で。 あ、了解です。 こうやってやる。 確かになんか出てきてるような気がします。あと無駄に僕の手にあのすごいボンドがりく 1 か所。 はい。 すいません。僕だけあのプロの あ、すごいなんか綺麗にできましちょっとするな汚くて僕だけちょっと参加ですけど [音楽] はい。じゃ、皆さんちょっと休憩休憩を置かれてまたちょっと施設の中をご案内しますね。これが作業台です。座り作業台と言いまして統的なのタイルですね。 こう床でですね、この辺に道具を置いてこう足で抑えてます。ここですね。 すごいね。 なかなか上から見るってないですよね。光景的に。えっとですね、ちょっと見にくいつってごめんなさい。これがですね、今私たちガージメンバーです。 14名おります。で、14人5人がですね 、子育て中級の女性で、女性はあのパート タイムで我々するとあの助けても中一般の 方は普段入れないんですけども、ま、いつ も仕事してるエリアですので中のちょっと 建設をやってらっしゃる皆さんもちょっと 注目をしてくださいっていうことです。 大量のなるべく北海道の材料を塞っておりますので、のこの橋関係北海道の腹を使ってまし、で、これはこう、ま、窓、窓にベンチがあってベンチの足が、え、北海道、え、コーロナっていて、そでこう繋がってきて、そしてピキンにもなるというようない。 [音楽] [音楽] これはですね、してましたけど、え、木 動作の専門の会社はあまり自分たちデザインしないんですけど、ここがですね、ドアが かっこいい。すごい写真向こう行った。すごい [音楽] こうやってあの部屋をね、巻き切ることができました。 で、これはですね、ちょっとあまり作ったなで私たちの方であの制作はしましたけど、 ま、何でも作れちゃうっていうのは本当に本当に本当に面白いですね。 [音楽] 東川っていう街がですね、ま、人ですとか 文化だとかライスタイル、バンクスタイル をこう大事文化がある 再現できるあのここでですね、発信して いきたいと考えて 作りそうですよね。いや、僕も普段やっ てるんであれですけども、え、すごい 楽しいです。で、え、その楽しさを ちょっとこう味わっていただきたいなと いうことで、え、これからは今度は皆さん が職人となって、え、作る番ですから、今 ですね、テーブルの上に紙やすりを配って います。で、まずはですね、 発見も取ってしまいます。え、こっちの見 てください。 はみ出しゴしゴしゴし 恥ずかしいんで今証拠イメージ ちょっと汚いですけどあと20 分ちょっと汚ので 汚いです。 汚いや汚いすね。頑張ってしください。 ちょっと汚いこれちょっと今から痩せていはい。 これどこまでやるんだ? ツルツルになる。 あ、なんかい、 やばい感じ。いや、ちょ、見てください。 なんかずれ 斜めになってますよ。 そう、斜めになるの? あら、やだ。 斜めになっちゃう。そうです。まっすぐですよね。でもそれも個性だと思えばあれですからね。 そうなんです。あの形がえっと いろんな形になってもいいので。 あ、そんな見てください。僕なんか変更神源みたいな。 後で反対側をも削ってあげるともしかすると、 え、変わるかもしれない。 これもなん自分 今まで作ったのが一番下手くそかもしれなということです。戻ってきてもらっていいですか? あ、はい。 どうすか?うまくだいぶなりましたか? いや、もうまいとかうまくないとかの問題じゃないです。 はい。 さん2回目とかじゃないですか? いや、俺にやってないので。 あ、やってないんですか? これはやってない。 やってないからどってことじゃないですね。 [音楽] いや、すごい。うん。 大変さが分かりますよね。こういうと。 これ汚いね。 そう、そう、そう、そう。 これ削っちゃだ。いいね。 あれ、これなんすか? あ、もっと来が良くなる。やつをこれで。 また違う。めっちゃいい。めっちゃいい。 あ、でもなんかさっきより綺麗になった気がする。いじゃない? ちょっとこれあれだな。穴開けてもらおうかな。お。 はい。 これまたゴシゴシやったんですけど。 そうですね。少しだけあの はい。 しやります。 テーブルにオイル置いてありますので、少合士うん、 キッチンペーパーにつけてください。それであとは こう薄く塗り広げてで余分な分は全て拭き取ってください。 [音楽] 塗るな。え、今日最後に皆さんのホルダーに東川町の、え、マークの焼いと思います。焼上に置いてるのでウィングも 1つずつあの後で取ってください。 いい感じです。ウさん。 あれい感じ。 あれかな?今度ってんの? 本当だ。 もう1回削んないと。 それはね、なんかあの反するやらない。 これはこういうもの。 いや、でもいいんじゃない? これは。これでほら、ここ綺麗だもんね。やっぱね。 確かにそこが一番主役です。なりましたね。 ね。 これどっかに下げる時が ここいことよ。だから ね。こんな。あ、でもこれも別に良くない?別にクッキー ちょっと横とかあれじゃない?これ。 もうちょっと足せばいいん。 あ、足しても変わんなかった。 横見ない。 そうだね。大体あの表か後ろだもんね。人間見るけどもね。よくここ見ないなね。 自分だけしか見ない。ひよなんで。あげて。 あ、で、えっとそうですね。ホルダーのか好きなものを選 き麗。 こっちも え、リ ありがとうございます。 皆さん、あの、オイルが少しまだ残ってる感じするので、最後はあの、しっかりと拭き取りをしてください。 残ってるかどうかすらもわからないけど大丈夫?い はい。2m。 [音楽] はい。 おお、 美味しそうだ。 おお。お、確かに 口に入れちゃうかもしれない。 最初ゴールドがいいかなと思ったけど、あのゴールドのこれでしか はい。 黒です。ありがとうございます。 この黒で こちらね。 はい。 どうやってつけんだ? あ、テーブルにこれけるためのリングが置いてあるので。 リングはシルバーなんだ。 そう。リングはもう固定です。 リングはシルバーなんですね。 リングはシルバーなのか。 [音楽] うん。 素晴らしい。チェーンだけはリがなくてあった。 え、これ合ってる? 合ってる?これ。 え、これ合ってる? 合ってるじゃないですか? なんかいかついす。 できたよね。 ほら。 あ、なんかうまそうだね。 そうっすね。なんかそういうお菓子 ね。もうちょい拭いたい。 あ、なんか汚く。 ありがとうございます。 完成。 あ、なんかこれはこれでいいかも。 ありがとうございます。 はい。 はい。行きます。321 完成って感じです。 完成。 はい、オッケーです。ありがとうござい。 はい、お疲れ様でした。 え、セントピアに戻ってました。 まあね、もう夕方ね、今年最後のバスは 昭和木材さ、巨大な、ま、工場の施設で 扱われてる数々の生の種類だったり、多さ だったりっていうのには驚かされますし、 ま、圧倒されました。あの綺麗な ショールームで椅子ちょっと座らさせて いただいたり、ソファーにも座ったり、 実際に木にも触れてみましたが、改めて いい素材なんだなと思いました。わこさん ね、丁寧な仕事というか、えっと、アート ね、遊び心にたけた工房さんだけあって、 ま、色々なね、あの、製品が並んでるのに 、え、町民の皆さんもすごく楽しかったん じゃないかなと思いますし、みんなが 見取れているのがすごくよくわかりました 。僕自身もそこの製品ね、小物ではあるん ですけども、いくつかは持ってますけど、 本当に使いやすいですし、なんか楽しい 感じがして、え、次々に欲しくなるような 作品、製品を作る、え、工房だなと思い ましたし、皆さんもそう思っていただいた んじゃないかなと思います。就職の時間ね 、毎度お楽しみなね、アスアならではの ランチなので、次回ある時には必ずね、 参加して食べて欲しいかなと思うぐらいの 、えっと、ランチでした。本当に ありがとうございます。美味しかったです 。最後に向かった、え、クラフトピア、え 、今年で新設された公設民営の施設ですね 。こちらでガージカムアークスさんの、え 、木村代表に色々と説明をいただき、木 体験では木星のキーホルダー作りでおげ さんにもご指導いただき、僕自身もね、 キーホルダー疲らさしていただきまして、 楽しい時間が過ごせたかなとすごく思って おります。え、今回のこのバスを落として やっぱり東川町っていうのが、え、木光の 町でもあるんだなっていうのは再確認し ましたし、え、木光に対する木に対する、 え、皆さんの熱い気持ちっていうのが それぞれに伝わって、え、これからの未来 がますます楽しみになるかなとすごく思い ました。また来年ね、バスツアは模される と思いますんで、是非皆さん参加して、え 、色々と体験し感じていただければなと 思います。それではまたお会いしましょう 。ではお疲れ様でした。 [音楽]
北海道東川町からお届けします。
2025年3回目のひがしかわ町民限定バスツアーのテーマは木です。
東川町は木工の町でもあります。
そんな東川町と木の関係を東川町民の皆さんとツアーを楽しみながら再発見、学びたい、体験をしたいと思います。
製材の工程って?東川町は特別なの?
東川町のアートクラフトの素晴らしさってどこ?なに?
新施設のCRFTPIAって何をするところ?
今回もお楽しみのバスツアー特別ランチも美味しさ抜群、必見です。
2025年ラストのバスツアーは何かが違った!
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