【ツーリング日記】2025.09.30-10.02 大分離島ツーリング 姫島Part-1【A.I.VOICE2紲星あかり】
[音楽] うん。 いい天気。おはようございます。 CT100 等担当ナレーションの絆明かりです。今回の行き先は大分の離島姫島です。 [音楽] そして九州に渡るためにCT100等と共 に挑戦したのは八田浜港6時20分発別府 行きの上島運フェリー。もうすぐ別府校に 到着です。 [音楽] 姫島は国崎半島の北6kmほどの置き合い の瀬戸内会に浮かぶり島です。東西約 7km、南北約4kmの小さな島ですが 火山と神話の島なんです。まずは別から フェリー乗り場のあるイコまで国先半島を 銃弾します。 [音楽] イみこに到着。持ってたより早く到着した ので1つ早い11時の瓶に乗れそう。 挑戦権をゲット。合計1050円安 姫島エンフェリー1等一ついでに大分県 唯一の村の姫島村が運営するフェリーです 。 1日12便大体1時間10分起きに運行し てるのでめちゃ便利。船は結構大きい。車 は17台詰めるみたいでバイク用の場所も ちゃんと用意されています。 せっかく天気がいいのでオープン席にし ました。 姫島の前傾すごく近くに見えますね。 では出行。高校時間は20分。 という間に姫島に到着。まず行ったのは村の中心にある時と自然の奇跡ジオパーク天の [音楽] 1 つ姫島を知ることができる拠点施設です。 [音楽] 職員の方に進められて大姫島の紹介を見せてもらいました。 え、本当に見るのって感じで慌てて準備してくれましたが、内容は分かりやすくて面白かったです。ではビデオで見た内容を簡単に紹介しますね。第の動きと 姫島は火山活動で誕生した島です。約 30 万年前以降に始まった複数の火山活動で 4つの小島が生まれ、やがてさ 1つにつがり、現在の姫島になりました。 [音楽] 7つの火山活動の痕跡や生態系、島の独特 な文化などが評価されて、2013年には 大分姫島ジオパークに認定されました。 また島の全域が瀬戸内会国立公園に指定さ れています。姫島の名前は乞ジと日本初期 に由来するそうで、乞ジによると国神話で 12番目に生まれた姫嶼のことで別名は天 の1つというそうです。また日本初期では 朝鮮半島から逃げてきたお姫様が姫島に 上陸して姫こその神になったことが姫島の 名の由来となったそうですよ。 ビデオを見た後は展示物を見学 姫島の岩石や地質についての展示や説明が あります。 縄文時代には姫島で取れる黒曜石が西日本 各地で石として使われていました。 明日見に行く予定のコンボリュートラミナ のはぎ取り標本。実際に崖の一部を ひっぺがしてきたみたいです。コンボ リュートラミナとは地震などの大きな揺れ で思想が流動化して含まれる水が上へ 抜ける時に思想が引っ張られてできた構造 のことだそうです。 姫島で出度したナウ萬ゾの化石も展示され ていました。 それでは姫島を見に行きましょう。最初に 行くのは島の北西部白山火山後にある 観音崎。国の天然記念物姫島の黒曜石の 産地で縄文はここで採取して石に加工して いました。 観音崎に向かう道は夕歩道じゃなく登山道 だと。確かに最初の急な登りが結構きつい 。 これは白山火山跡に3つある加工跡の1つ の観音崎加工跡。 丸いワンの形が確かに加工っぽい。 ここからはこんな感じの岩場の道が観音崎 まで続いています。 観音崎に着きました。 このお道は姫島七のその1千林道と言い ます。大晦日の夜借金に追われた全任を 1000人かまうことができると言われて います。ほら、ちゃんと書いてある。56 人しか入らないと思うけどな。姫島には こういった不理な不思議があと6つある ようです。 千人道の前にあるこの岩は黒曜石の塊でし た。表面がぬめぬめ光ってて、普通の岩と は全然違う。触るとつべスべ、近くで見る とガラスのような感じ。姫島の黒曜石は 黒くなくて入白色をしているのが特徴だ そうです。 観音加工跡がここからも見えます。 目の前の赤い岩は噴火の際にマグマの中の 鉄が参加して赤くなった火山噴質物です。 下を見ると驚きの光景。なんと崖下の岩場 全部が黒曜石です。 崖の上の今いるところもあちこちに黒曜石 がありました。 観音崎から戻ってきました。 この防波堤みたいなのは沖の鳩江戸時代の 末期の1841年に蓄造された島で1番 古い場です。 この沖の鳩の横の海の中に2つ目の加工 北裏加工跡があります。白くて丸く見える のが多分加工じゃないかな。3つ目の加工 は土砂の最終上になっていて残念ながら 立ち入り禁止です。 少し沖の方に鳥の立っている巣が海面から 顔を出しています。 塩が満ちても敷の時でも決して沈まないと いう姫島7不思議その2の浮きです。 塩が引くと鳥のところまで行くことが できるそうですよ。 陸からも海の中の北裏加工後らしき白 っぽいところが見える。 次は江戸時代の姫島の商屋胡椒の屋敷に 行ってみます。 家の間の狭い道を通り抜けて古ウい郵便局 の前に出ました。ここ胡家の屋敷のはずな んだけどおかしいな ん。 よく見ると隣の長屋が屋敷の入り口でした 。郵便局は明治時代になってから屋敷内に 立てたものなんだそうです。故障家の屋敷 が立てられたのは江戸時代の1842年。 屋敷の一部は解放されていて見学すること ができます。故障家は円伝の増成や魚行の 整備基金を救うためのさま芋模栽培の導入 など当民のための多くの前制を行ったそう です。 次は姫島の西の橋のだ火山後へ。歯川市 加工後に行く道に関係者以外車両通行止め の表示が一旦海岸沿いを気が済むまで直進 します。 バイクで行ける姫島最生に到着。加工も 見えないし何もありません。はい。じゃ、 戻ろう。 ちょっと戻ったら仮想と清掃センターの間 に道を発見。通行禁止の看板はなかったの で畑の間の強路をそのまま進んでいきます 。 んお 後まで通り抜けられました。 現在は車の養殖場になっていますが、 すりバチの地形になってて加工っぽい感じ がします。 上空から見ると丸い形がいかにも噴加工と いう感じですね。こことここにも加工。 行ってみたけど地上からは分からなかった な。 声援が行われていた頃に使われていた煙突 。 後は今は特産の車の養殖場になっています 。 3つ目の火山後浮き火山。加工は目の前の 海の中なので直接見ることはできません。 衛星画像なら体積物や火山噴質物でなんと なく丸い形があるのが分かるね。 海の上に見えるのは沖の鳩から見た七 不思議の2つ目の浮キス。ウキスは実は ウキス火山の火災級だったというわけです 。硬い火災が新食に耐えて残ったんだね。 ウスカ山後から東の方へ道をもうちょっと 進んだところ。 この柵の中が朝ぎだの春の急速地。朝木 まだは春と秋に海を超えて渡りをするで 毎年5月から6月南の方から北に向かう 途中に休憩のためここに集まるそうです。 秋なのでまあいるはずもなく写真は姫島村 のホームページからお借りしました。 突然ですがひ島村のガイドブックの地図 です。この地図にはGoogleマップに はない道が書かれてるんですよ。この道が 通れれば島の東側に行けるし、ちょっとし た冒険もできそう。ということで、この謎 の道を探しに一丁行ってみることにしまし た。朝ぎだら春の急速地の上に行く道に 侵入。ここから見そうってことは全部 ダートなんだろうね。 途中分岐もあったけど結局梅立て地みたい なとこに来ちゃった。戻れ、戻れ。 聞き返すと海岸近くに最初気づかなかった の途切れたところを発見。 行ってみると朝ぎだらの春の急速地の観察 スポットに出ました。というかさっきは 看板すらなかったからこっちが本物か。 [音楽] どちらに白朝ぎまだはいないので先に進み ますが しっかりした道が山の中に続いてます。 ヤじゃないので走りやすそうなんだけど やたらガタガタする。どうやら石畳のよう に石が敷き詰められてるみたい。TTの 細いタイヤだと石の間にはまったり ハンドルを取られたりで走りにくい も戻りたくなってきた。 それでも進む。最初は急な坂道や石畳や しげった草で走りにくかったけど徐々に 走りやすくなってきた。 道はともかくちょいちょい巨大な雲の巣が 道を横切っててCTを降りて払わないと前 に進めないので時間がかかる。 ええ、これどっちだろう?右に行って みよう。かだけど。 どうやら通り抜けたみたい。右で正解だった。コンクの細快適すぎる。昔は山にあった田ハに行くための道だったんでしょうね。ジャングル化してないのは今でも維持をしてるからなのかな。ともかく無事通過やった。おや、ツーリングですか?こっちにおすすめの道がありますよ。 ふひ。 さて、次は姫島の東の方に行きましょう。 姫島七木にその3表紙 例のお姫様が手拍を打ったら湧いてきたと 言われています。する炭酸水素沿線の冷線 で6は炭酸ガス。鉄分が多いので参加した 赤い鎮電物が見られます。 以前は飲めたのですが今はダメみたい。 この表紙を利用した表紙温泉です。後で 入りに来ます。 表紙のすぐ横に今日4つ目の火山の金火山 の溶岩の路島があります。 金火山で確認できるのは5つの溶岩ドーム で加工ははっきり分からないみたい。 この溶岩は粘り気の強いデイトというで 流れながら固まった時にできる島模様を 見ることができます。 のような形をしてるのが5つ目の火山イず 火山後に見えるけどこっちの島と細いサス で繋がってます。斎藤の姫島東台まで行っ たら今日の分の姫島県見学は終わりです。 多数を渡って稲山後に来ましたが東台に 行く前にちょいと寄り道。海岸沿いをどこ まで行けるかチャレンジ。 雪止まりに到着。 縦方向に流理構造があるように見える 大きな岩がある。すごいな。上から溶岩が 流れてきて固まったのかな? [音楽] 姫島七にその4た伝説では普段のお姫様が 島の人のために池を埋めて田ぼを作った時 にうっかり池に住んでた大を一緒に埋めて しまいました。その大が怒って暴れて田ぼ が揺れるので浮きたと呼ばれているそう です。 いや、分かってるなら大を助けてあげれば いいのにってお話です。 それはそうと草ボでどこが浮きたかわかん ないんだけど。 [音楽] 斎藤のイ島台に来ました。明治37年に 初点灯した高さ12mの石作りの東大です 。 101年経った今でも当時のイギリス製の レンズが現役で使われているそうです。 [音楽] 東大森が住んでいた小屋跡も立派な石作り です。 危うく通りするところだったハートの 切り株も見ておこうかな。 台風で倒れた桜の木を切ったところ 切りカブがハート型でびっくりっと。お姫 様の神秘が生み出したと言われてるそう ですが、これもいずれ7不思議に加わるん でしょうか? [音楽] 今日の宿の時に到着。おしゃれな外観に バイク乗りのおじさんは少し気が引けます 。 [音楽] 中も綺麗。 姫島の盆踊りのキツネ踊りのマネキンが ユーモラスです。 部屋はこんな感じでフローリングにベッド のシンプルな部屋。窓の外は山と田んぼで 緑一食。周りは金火山の溶岩ドームに囲ま れています。 温泉の無料チケットをもらったのですぐに 表紙温泉に行きました。ペンションからは 徒歩でも5分以内の距離です。演出は炭酸 水素沿線。炭酸ガスも豊富に含むかなり 高ペックな温泉です。 浴層は2つ。こっちは過温されていて鉄分 でお湯が赤くなってます。肌がスべスべ する感じかな。 で、こちらは25°の厳線。つ冷たい。 七里ダ温泉より炭酸ガスが多いはずだけど ほとんどしらないですね。 後に入って音礼交体力を楽しんでるうちに 1時間近く経っていました。 ペンションに期間。ただいま。今日は他に 客がいないのでCTを玄関近くに移動。 カバーをかけて一人足先に休んでもらおう ね。 夕食です。なかなか豪華な夕食を用意して くれました。 おお、美味しそう。 [音楽] いただきま。お作りの皿にはいろんな魚が集合。ペンションのご主人船を持ってるそうでこの魚も自分で取ってきたものだそうです。刃物の薄作り。指引きしてみそしか知らないので刺身は初めて。みとか一切ないタンパです。 奥の方からゆっくりと甘みが染み出すよう な繊細な味がします。 おまけで出してくれたカ。1匹だけ取れた そうで小さいけど味はいいので食べてみ てって。確かに美味しかったけど小さすぎ で過食部が少ないな。 天然物の車エビの刺身。最初はそのまま 出されたけど向いてもらいました。 噛み切るのが難しいぐらいの筋肉質の実。 こんなの食べたことない。 今日のメイン車エビの豆乳しゃぶしゃぶ。 養殖の車ですが新鮮でプリプリ。ご主人 手作り計算され尽くした専用ポン酢がうま さを引き立ててくれます。エビの旨味で 野菜がより美味しく最後は雑炊になりまし た。 ごちそうさでした。 といったところでパート1は終了です。 [音楽] 今回止まったペンションの時1泊2食付で 1万7600円。姫島では数少ない1人旅 でも夕食付きで止まれる宿です。ご主人も 1人旅大歓迎とのこと。ご飯は美味しく 温泉に近く静かで落ち着く宿でした。 姫島ツーリングパート1の工程はこのよう になってます。 [音楽] ご視聴ありがとうございました。 [音楽]
大分県の姫島に行ってきました。
Part1では姫島に上陸し、火山跡や黒曜石の産地、姫島七不思議などを見て一泊します。
天気は良好、夕食には車海老。
今回も良いツーリングになりました。
00:00 まずは大分・別府へ
02:33 姫島へ出発
12:30 謎の林道探検
15:26 姫島後半
18:55 今日の宿
お借りしたもの
・音楽の卵様
「予感」
・BGMer様
「サニートラベル」
「旅先の夜」
・騒音のない世界様
「新しい景色」
「トロピカルボーイ」
「シチヘンゲ」
・姫島村
https://www.himeshima.jp/
・Google Earth Pro
・国土地理院 地図・空中写真閲覧サービス
https://mapps.gsi.go.jp/
・CraftMAP
・いらすとや