起伏と石の美しきシークエンス/天住 真鶴(神奈川県)
vol ver пеша праве坂 の住宅地を歩く。今回は神奈川県の最 エリア、伊豆半島の付け根にするマナ鶴の 町を歩きます。美しい景観が守られた坂の 町はどのような姿を見せてくれるの でしょうか? おはようございます。まもです。今日は ですね、まさかの住宅地を歩くということ でマナズルに来ております。え、マナズル がガンガに見えております。今日はこの マナ鶴の街をですね、罪から罪まで歩いて いきたいと思います。 え、目に見えるは全部石でできてますね。 この鶏本石。それから玉きもいいし、 もちろん うん。階段もいいしていうことでもうね、 玉きを見ると 1番この産業の中心であるものをね、え、 組み合いみたいながこの目に目立すところ に名前が掘ってるわけですけどね。ここに マナ鶴る石材海運組合。そして こっち側にはね、金子石材株式会社 有限会社新丸、株式会社鈴木組ですね。ま 、あの、1番大きな企業が名を釣られてる わけです。そして反対側を見ると マナ鶴町漁業共同組合っていうことでね、 ま、石材と漁業の町ってことが分かります 。 稲港の守り神ということですか? これが木船丸だ。 役計 役払いだって。 この下をくぐると薬余計になる。こういっ たものもね、小松石でできてます。 それでは 今の町歩いていきましょう。 鈴木組赤材ね。石材がもうこの布団を持っ てるんですね。 これね、ものすごい山を削った跡があるん ですよね。どうなのかな、これ。住宅地を 作るためにこれだけ削ったか。元々の崖地 。うん。海岸線にあった崖け地なのか。 あたまた古い場の跡なのか。 高いですね。 15mから20m ぐらいありますね。どうですかね?なんとなく調和の後って感じしませんか、これ。うん。わずかだけどね。あそこに転がってるもんね。 ま、岐阜神社の裏側にも鈴木組の最適場が あるようですから、その可能性は十分に 考えられます。ただ現在ね、え、小松石を 再席してる場所は違うとこにあります。 この旅の1番最後に訪れる予定です。 大千葉。 無駄な魚市場ですね。 小屋みたいの並んでんだけど。ほら、株式会社鈴木組になってでしょ。 やっぱり場の後なんじゃないかな。 ワの1番奥のとこに来ました。 右がですね、マナズルハ島。 そこに見えるのが動場。 うん。古い家が並んでますね。この辺りを ね、この斜面を登っていきたい気持ちは 山々なんですが、まずはちょっと海岸線を ね、先に歩いときましょう。 うん。おお、ホテルだ。古いね、ほら、 網元入り船。 うん。 これワンの東側に回り込んできましたけど ね。 あ、ちょっとこう漁業関係のこれ小屋とか そんなのが並んでんのかな。崖の上には 住宅地が日山にできているってそんな感じ ですか? そうだね。 ちょっと入ってみる。 この辺はそうね、小屋だよね。小屋があって。うん。そうか。そうか。これが海岸線だ。ワンの東側に回り込んできました。 これがね、マナズルハ島でそこに寄船神社 があります。 この石がね、積み上がってるところが最初 に行ったあの、え、鈴木組の 布島ですね。積み出し で、今魚市場がありまして、で、かつて 調場だったんじゃないのって言った凱旋が ここですね。 ずっと行くとの1番奥に、え、町の、ま、 旧市街、1番古い町があり、その後ろに 駆け上がった住宅地があるということです 。それでね、えっと、古い家があったとこ ありましたよね。 北ね、ここに古い絵が並んでましたけども 、このちょっと左側、え、観光案内所が あるんですが、その脇の辺りからですね、 登ってく道が、ま、あの、かつての古から のですね、メインストリートになります。 今日はそれを登りながらですね、両側の これをずっと登りながら両側の住宅行っ たり来たりしながらね、え、ずっと歩いて いきたいと思います。そして登り切った ところにね、もう1個あの集落があります 。住宅地ます。え、岩という集落があるん ですが、その名前の通り、え、小松石の 切り出し場 、その、ま、下にできた集落最後はですね 、え、小松石の場で終わりたいと思います 。 それでは街の中に入ってきましょう。 まずメインストリートを歩いて左の街、右 の街っていう感じで行きますんでね、 よろしくお願いします。 これは古くからあるメインストリートです よ。 まっすぐかつ緩やかですね。 で、最初の横道ですかね。 はい。 ま、港から登ってきました。最初の横見の 交差点ですけどもね。 まずこれ左行ってみましょう。山に向かっ て左。 そうするとね、 このように エコ上にですね、道が曲がってるんですね 。 ほら、分かります? そう、こう路ジがですね、この縦道ね、 こういう形であるわけです。あ、これはね 、下水ですよね。 この下に うん。下水が流れてる。 うん。はい。そうすると2本目の横道に 出るという感じ ね。こういうひだ場になってです。 こっち側が溶がこがって、右側は直接入る と、あ、この家は2階建てですけど、2階 から入るようになってると、そういう町の 構造ですね。 おお、 同人でしょうか。それとも地蔵さん でしょうか。 ま、基本的にこう車でアクセスできるよう になってんですけども、 そっからこう降りていく道だとかね、こう いう うん、宅地園のアクセス とことところもこれ小松石ですよ。 うわあ、すごい。 うん。行かなきゃダメなんだろうな。 1本目の横道をですね、西に進んでくると この階段にぶち当たります。西の坂。 ああ、すげえ。 とひだ場に丁寧に作られてますね。 うわあ、これは気持ちがいいですね。 おお。 こういった道先にも家がある。家がある から道があるわけですけど。 ああ。 おお。 もう住んでないね。 あ、繋がってんな。 これで終わり。 宮の前地区の丘の上の住宅地登りました。 登りました。左手がマナ鶴る湖であそこの先っぽの下に船神社があります。すごいさっき見えたと思うね、港からね。その崖の上の住宅地ですね。 すいませんね。メインストリート行きます なんつってね、こうやって結局は空道を どんどんどんどん登ってしまうってのは私 の修正でありまして申し訳ございません。 あ、左手でね、え、車の音が聞こえてきた からもうそこはマナ鶴半島の方に向かうの 道路。 半島の西側が開けました。 あそこが熱海かな。うん。 はい。それではこっからまた街の方に下っ てきます。 おほ。おお。 何これ? おしっこ禁止って誰がすんの? ああ、 よく見えるね。 あ、有覧線が出てった。これ いいですね。これマナ鶴るが一望です。 お、ちょっと待って。こっちおみか畑があるね。ま、農業はみか栽培だ。ま、この辺りのね、山の上っていくとみか畑が広がっね。 うわあ。 た、 あの、この先に家がある。 はあ。 ね、この辺りのは別荘建築みたいな感じ ですね。 よし、降りてきました。 うん。 お、なんかあるな。 おい。 なんだこれは?なんかまってあります。 古い道なんだろうな。 今ですね、こうずっと降りてきました。そ したらね、この同時のところに来ました。 これ重要な道の分岐点なんだろうな、これ 。これ古い道なんでしょう。 こっちに降りてく道もあるということです ね。 さあ、そしたらもう1回ね、え、センター ロードに戻りましょう。 ああ、この辺の商店街はレトロですね。 ほうほうほうほう。あ、これ同板看板建築 だったんだね、これ。うん。関東大震災の 後に流行した同板の看板建築でした。 あ、この辺はね、今大震災の新玄地のもう 間近ですからね。 かなり建物被害受けてるということで、 基本的には古い建物と言ってもですね、 関東大震災の後の 建築ということになります。おお、面白い 。 ええ、やっぱりこの交差点を意識してるん だな。 最初の横さっき向こう行きました。今度山 に向かって 右側東側を行っています。 で、こういうようなところにも古い石垣き があるということですね。 やっぱり小松石が景観のポイントかな。 ああ、屋さんですね。 はい。はい。 ま、この道はですね、新しいんですよね。 新しいっていうか、ま、車の時代になって から作られた道だと思うんですけどね。 うん。 うあ。 ワクワクします。 うわ、このシークエンスだな。面白いのは 。 地形が険しいんでね。シエクエンスが ガンガン変わってく感じ。これがいいです 。 うわ、く。うん。今これ登ってきたんだ けど。 うん。そっか。そっか。これはメインの 横道の2段目です。はい。 予感しぬや ね。 エコ描くようになってますから。 センターロードに出るでしょう。縦道に。 はいえ。 ということで、これさっきね、このずっと 行くと、あの、同時があったとこですね。 で、センターロードの立道。はい、次行き ます。こっち行きますよ。 セタールド立て道を上がっています。ここ で、え、車を走れない階段になりました。 はい。そしてここにトンネルがあるという ことですね。ええ、この上はね、車道です 。あの、車の時代になってから作ったと 思われるうん。車道駅からね、旧市街の方 に港に向かう道なんですが、その下を くぐるようにこのセンターロードが通って おります。 いつ作ったのかな? 1972年 神奈川県 マ鶴駅から港に向かうこの道路のですね、 え、小学校っていうバスのところがこの トンネルと交差してる場所になります。 センターロードだんだんこう急行場になっ てきましたね。はい。だ山に向かって右側 の道を行きます。 どうでしょう?これは下から数えて3段目 って言っていいのかな? だんだん交板がきつくなってきたから ねえ。の高さが高くなってきます。 谷はもう少しこれ東に寄ってんだね。 どうでしょう? 線に沿って道があるといいんだけどね。 あ、これ寺だ。この海にお寺あり ん。時寺っていうのかな。 あ、よかった。墓地を抜けられました。 こういうね、東京線に平行の道があると楽 ですけどね。 また建道か。あ、これ階段。 ほいほい。 おお、 出ましたね。 はい。 すごい。すごい。これは すごいっす。もう1個の建道って言って いいのかな? 抜けられないか? だめか? だめだな。 ま、突き当たり。 うう。 もう完全に化されてます。 え、海岸線からですね。1段目の横道ね。 とりあえずね、これをね、東の方に行って みます。 登ってっちゃうともう来れなくなっちゃう ので 解きましょう。 どの道が抜けてっかわかんねえんだよな。 うわ、また階段出きちゃった。 泣きたいよね。 あ、猫ちがいる。 ああ、でもここはあれか。 はい。崖け地だから向こう行けないのか。 猫ち、 こんにちは。行っちゃった。 よいしょ。 おお。 あ、ずっと登ってんだ。 だめかな。 ああ、ダめだ。 抜けられない。 いやあ、難しいです。とにかくね、縦道が いっぱいあって、横道が繋がってないとこ があるからね。 そ、そうだよね。 険しい海岸地形だから 難しいんでしょう。ま、簡単に行かないん だと思うんだけど、歩く方に取ってみりゃ 大変ですわ。 おお、抜けた。こさ、下ろされちゃうんだよね、こっから。うん。 結局これ海岸線の道ですよ。 うん。 ちくしょ。うまくいかないだ。ここに すごいおがあるんだね。 うん。 そこにオがあるんで横切れないと感じかな 。 お、なんだこれ? 何あれ? おお。 ですか? こういうの利活用したらどうですかね? よいしょ。使ってないんでしょうけど。 おお、すげえ。おほ。ポンプ所です。 ねえ、 聞いたとこによりますとね、アナズルって いう町は水資源に乏しいということらしい んですね。それなんで1990年代にです ね、え、全国あらゆるところでリゾート 開発が、ま、流行したんですけれども、ま 、そん時にもそういう開発の波が寄せてき たんだけれども、ま、なズル町は、え、 開発されないようにしたいと。 ま、その理由の1つがですね、水試験 飛ぼしんで、あの、リゾート開発して しまうと水が足りなくなっちゃうという ことでですね、え、開発をされないように しようとしたんですけどね。ま、それが元 になってその後の街づりが、え、される ようになりました。ま、このマナ鶴町の 美しい景観、これをですね、ま、持って いこうということで利の基準というですね 、街づりの基準が、ま、作られるように なったんですね。 うわあ、 すげえ。 おい、 まさかの住宅地を歩くって感じになってき ましたよ。 うん。 その辺りはですね、あの漁村の漁業関係の 小屋ですかね。 ああ、 すごい斜面です。 ああ、やっぱこういうとこ吐きが多いな。 うん。お、横道。この辺はね、この道が主軸になってうん。地化されたイメージ。そういう印象ですね。うん。 ここまで来ると車が入れる道になって はい。これ左に行くとお寺ですね。 おお。 ま、こういったところにもね、小石が使わ れてますから。それなりに古い住宅地。 ま、戦後だとは思いますけどね。これで 終わりだ。 これかな?あ、まだ行ける。 行けるぞ。 おお。 なんだ?会場安全。大量満足。親城がある 。 ええ。 まあ、集落住宅地の一番端っこってこと でしょうな。こうはね、海ですからね。 こっちはもう海。 波の音がざーっと聞こえます。 Hえ、かなり体力を消耗してまいりました 。 ま、この辺りね、墓地がありますんで、お 寺がって墓地があるんで、ま、古い集落の 上の橋って感じですかね。 え、古からの、え、町を貫くセンター ロードに戻りました。それでこ橋があるん だな。えっと、行ってみようか。穴ずる橋 。 切り通しにしたんですかね。これ多分あれ だね、この道路をね、緩やかな道路を作る ために 切り通しにしたんだね。 うん。そんでこの東西を結ぶ道が運断され ちゃったんで橋をかけてるということです 。 からマナ鶴半島の両線から、え、マナ鶴港 の東側の御崎ですね、磯って言うんです けどね、そこに向かう、ま、小さなお線 うん。その上にね、え、小学校があったり してるわけですね。だから今そのお線を 超えたということですね。 マナズルの町のですね、北の方にまで歩い てきました。え、これ 町場ですね。はい。 石祖の火というのがありますね。 は、あれが小学校だ。 これですね。ここが石の日。 おっと、立派なお屋敷が出てきました。 これは石材業糸なんでお家ですね。 いかにもです。 あ、こういうとこも石材で富を得たお入れ なんでしょう。 石材のお屋敷町。 マナ鶴の玉行から始まったセンターロード ですね。それまっすぐ行くとこの日の ちょうどとこに来るとこっから岩海岸の方 に下っていきます。 ちょっとこっち寄ってみますかね。御崎城 の住宅地。 ああ、もそうだね。 うん。 ほら、 評場の破罪ですよ、これの。 おお。 こうなってくると関西のあの御影ね、六光 36の御影っていう未加減市が取れていた 町があって、その後に高級渋タぐらいに なった。ああいう場所を思い出させますよ ね。 ああ、もう屋敷だ。これあのみ先の1番先 だからね。うわ。 立派な庭です。 岩魚行です。 漁業施設がありまして、 で、見てください。 あそこに防波堤がありますけれどもね、 小松石のでっかい石がそこに積まれてます 。ここはですね、え、小松石の調場から石 を積み出すね、積み出しなんですけど、 こっからね、大きな船に積んで、えー、 東京だとかね、横浜に運んだわけじゃなく て、こっからですね、小舟に積んで、えっ と、マナ鶴の方のね、に持っていって、 そこで大きな船に積み直して、それで各地 に運んだそうです。 なんか物の跡がありますね。ここにね、石 の上に柱立ててるレールかな?レールこう ここにこう3橋みたいなのが作られてたの かな。 で、このワンのね、え、先端に横たわっ てるこの道はマナズル道路です。 あ。 バーった。 ちょっと街歩いてみましょう。これ岩岩地区がね、港に近いんだね。クもあるね。古いですよ。 ありがとうございます 。石だらけのお寺が現れたぞ。 でっかい赤皮日が並んでいます。 おお、立派だね。 草きだ。 JR東海道線のマナ鶴駅に対してですね、 え、マナズの町と反対側が見やってまいり ました。 ご覧のように石店が並んでいます。 こっちの方にですね、え、 調場がですね、西の最場調場って言うん ですけど、それがいくつもあります。 そしてこの通り像にですね、え、 線が ね、並んでいます。 こういうね、茶色い色がですね、小松石 っていう感じするんですけど、これ青いの もあるんだよね。だから磨いたりすると 青くなんのかな。 こういうとこは赤いんだけども磨くと青く なるのかな? え、東京の町なんか歩くとですね、え、 古い石垣っていうのは小松石が多いんです ね。それから江戸城の石垣ですね。とこに 本小松石使われてます。 そういったところは大体割肌なもんです から、え、赤く見えますね。 にもあって破壊石なんかで磨いたりすると青くなるんですよね。 ま、ちなみにあの東京都内石垣はですね、 古いのが小いし、大正時代から昭和初期に かけて開発された住宅地なんかあると大石 ですね、え、栃木県の宇都宮の近くにある 大家というところで、え、取られた石が、 ま、流行するんですけどね。その時期にが 見られます。ですから、まあ、石垣のに 使われてる石でよってですね、いつ開発さ れた、あ、住宅地なのかが分かるというの も面白いですね。はい。そしてここにです ね、え、マナ鶴町の本松石、神奈川県石材 共同組合いいうのがあります。 天坂の住宅地を歩く、え、神奈川県の西にあります町を歩きました。いかがだったでしょうか?え、ま、とにかくですね、寄服の激しい町、そして、え、本松石が随所に疲れてましたね。ま、寄福と石のシークエンスの街と言っていいんじゃないでしょうか。はい。 それではまた次回どっかの天坂の住宅地で お会いしましょう。さようなら。 うん。
A Beautiful Sequence of Slopes and Stone / Walk around the residential area near heaven, Manaduru(Kanagawa Prefecture)
真鶴町は、神奈川県の相模湾に突き出す小さな半島に築かれた町です。溶岩が重なってできた起伏の多い地形をそのまま生かし、坂道や段差が連続する独特の町並みが広がっています。家々は地形に寄り添うように配置され、視界がひらけるたびに海が現れる――そんな「起伏と眺望のシークエンス」が、この町の大きな魅力です。
真鶴といえば「石の町」としても知られます。半島の各所には古い丁場の痕跡が残り、石垣・石段・庭の石組みに至るまで、生活空間のあらゆる場面に石の文化が息づいています。道を歩くだけで、石と地形がつくり出す表情の変化を楽しめます。
こうした美しい町並みを守るために、真鶴町は全国に先駆けて「美の基準」という景観まちづくり条例を制定しました。住まいや建物を新しく建てる際も、海や森、地形との調和を大切にするルールを定め、大規模開発から町の景観を守ってきました。“何をつくるか”よりも“どう美しくあるか”を重視した、この小さな町ならではの取り組みです。
石と起伏が織りなす町の個性。それを未来へ引き継ぐための「美の基準」。真鶴町は、自然の形を生かした日本らしい美しい景観が、いまも息づく場所です。
集落町並みWalker
http://www.shurakumachinami.natsu.gs/hyoshi/index.htm
3 Comments
コレは住みにくいな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
数十年前に真鶴に行ったことがあります。とても懐かしく拝見しました。出来たら散策された順路を地図で見られたら嬉しいです。ありがとうございます
Nice view at 15:05 & beautiful bridge at 38:48 – Everything looks good!