伊藤有希の休日 YUKI’S HOLIDAY in Shimokawa《前編》

そのですね。 はい、帰ってきました。 スキージャンパー伊藤勇きの休日。 あの、いつもジャンプの練習って、えっと 、 学校終わってから4時半から7時までなん ですけど、もう真っ暗なんですよね。で、 その、ま、ナイターでジャンプの練習する んですけど、ま、下川のそのなんて言うん ですか?夜景って言うんですかね。 もうなんだろう。都会みたいにキラキラしてないし、そんなに街灯当も多くないんですけど、でもなんかすごく気温は寒いんです。すごく気温は寒いんですけど、なんか街の色がすごい温かくてなので、そのなんだろうな、そう見るとすごく落ち着くし、そのスタート台からの下川の景色を見るのがすごく好きです。 え、今日は休日ということで下川町に帰っ てきました。え、皆さんに下課長を案内し たいと思います。レッツゴー。 険しい。結構 結構け あかちですね 。もう1回もう1回ですか? いつも年明は札幌でもう1月3日くらいに 試合があったのでもう元々とか2日には 出発だったんですけど出発前にみんなで あのこの下川神社に来てお参りしてで ここにしかない多分日本では下川にしか ないジャンプも守りっていうのがあっ それをみんなで買って出発したのを覚えています。 それでは行ってみます。観光協会の高松さんです。高松さんが持ってらっしゃるのはじゃーん。 ジャンプ守りです。 きっと日本で下にしかないこのジャンプマ 。私は赤を持ってます。多分下川の ジャンプ選手みんな持ってる。お母 が止まりました。すごい。 ジャンプの絵が書いてある。 ジャンプの絵書いてあるんです。すごいですよね。 すごい。すごい。 え、多分下川にしかないと思うんですよね。下川の選手多分ほとんどみんな持ってると思います。みんなでこれを買って出発するっていうのがあの年明けの行事だでしたね。 はい。 ゆきさんの古さと下川町は人口 3000 人の臨が栄える小さな町。スキージャンプは古くから歴史があり、多くのオリンピアンやメタリストを排出してきた日本で有通のオリンピックに近い町と言えるでしょう。本新しくなったんですね。 いつもあのオリンピックの時とかにはこの 正面にタれ幕をかけてくださって オリジナルパンも作ってくれるんです。 それでは中に入ってみます。 こんにちは。お久しぶりです。 ああ、嬉しい。柳さんに来ました。ゆきちゃん来る。ゆきちゃんのパンだけ。 え、 え、しかもすごい。見てください。名前書いてあります。 あの、私がワールドカップで優勝した時と かにはその 、えっと、サービスで街の方にパンを出し てくださったりして、あの、私はやっぱり 普段頻繁に下長に来てこう育ててくださっ た下会長の皆さんにお礼を言った りっていることがすごくあの、年中通して も機会が限られてるんですけれども、でも 柳内さんがそうやってああの、お祝いして くださって、街の皆さんにそうやってパン を届けてくださるので、本当にすごく ありがたいです。 はい。金パもついてる。 私の大好物の野代のパンです。 こちらがレジェンド加西選手が大好きな生 クリームアンパンです。 この中に生クリームとあと柳さんの美味しい豆が入っていてですね。つも柳さん来たらもう本当買いすぎちゃってお土産もたくさんて帰っています。 こんなにすごい嬉しい幸せです。柳さんのファンいっぱいありがとうございます。 ありがとうございます。 え、町の喫茶店アポロさんに伺いたいと思います。え、夢はどこなんですか? もう、あの、私が小さい時からずっと通っている喫茶店なんですけども、何を食べても美味しいんですよね。 おすすめはたくさんあるんですけれども、 もうあの下川町の皆さんがお昼も夜もあの お食事に来れる店です。 こんにちは。こんにちは。 お久しぶりです。嬉しい。アパンに来ました。お久しぶりです。おしゃれですね。 ゆ安い時はないや。なかなか会えなかった。 あ、いえいえ。ありがとうございます。入れてくれて 勝手にすいません。入れちゃってやって やっと来れて嬉しいです。ありがとうございます。 そうそうそう。 ありがとうございます。これです。嬉しい。 ありがとうございます。 こゆくり。 ありがとうございます。嬉しいです。久しぶりのチキ。これがチューリップなんですけど、これもあの子衣にもあのスパイスが効いててすごい美味しいですし多分秘密の調合だと思うんですけどもうここでしかアポロでしか食べたことのない味でもう闇つきになる味です。ではいただきます。 うん。 この味です。嬉しい。う わ、ありがとうございます。 柳さんのこです。 はい、 いただきます。うん。 さんのアこが私大好きで 半とも相性抜群です。 先ほど我慢できず一口食べてしまったの ですが、これが私の大好きな アポロさんの小ハニートーストです。 大好きな柳さんのあんこと大好きな柳さんのパンそして蜂蜜もかかってるんですけどこれも下川さんの蜂蜜ということで下川がギュッと詰まったメニューです。 ああ、お母さん。お母さん。 お久しぶりです ね。つだった? 今、今来たんです。 え、お母さん、この後います? いるよ。 あ、あ顔見に行きます。え、顔見ちゃった。今 お母さん後で行きます。いいです。家にいます。 今日生走ない。 いやいやいやいやいやいや。家にいます。びっくりしました。今お母さんがいきなり うん。 あの以前下川町で居酒屋居酒屋さんではないですね。 ハみ上げと餃子と 半げと餃子屋さんをやっていて大好きで、あの、私もよく家族であのお母さんの半み産げと餃子を食べに行ってたんですけれども、あのお店の味の餃子とハみ上げを食べさせてくれるんです。もお母さんありがとうございます。いたします。 撮影が終わったら、あの、お母さんの顔見にちょっと自宅に伺うかなと思ってたんですけど、もうここでばったりっちゃってびっくりしました。いつもありがとうございます。がたくさんです。 下川町にはチェンソ後の世界一の方が いらっしゃって、 これらはチェンソ後の大会、シモカーで 開かれた大会で作られたものが飾られてる ようです。 1本の木からこんな 作れるのすごい。 え、これは、ええ、これすごいいい言葉 です。フォレスイアホーム 下川にぴったりです。すごい 素敵な ええ。ゲートもゲートもチェーンソワト出 てきてます。 素敵すぎる。やっぱり私も森人の中で育っ たので木が大好きで木のぬくも りっていうのはすごく 温かみがあって落ち着くなっていう風に 感じます。

北海道下川町出身のスキージャンパー伊藤有希さんがひさびさに下川に戻り、休日を過ごしました。
懐かしい場所を訪れたり、知り合いと出会ったりする中で、普段は聞けない当時の思い出や下川町への思いも。
有希さんと一緒に街を歩いているような感覚で、どうぞお楽しみください!

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