【なまはげのまちで協力隊?!】募集説明&先輩トークライブ~ほれ、男鹿の話きいてけれ~<LIVE スマウト>

おい、そこの地域起こし協力さあ、興味 あるやつ。生ハゲの町がで協力隊やってみ ねえが。 はい、ということではい、あの、始めて まいりましょう。え、本日はですね、 ライブスマウト生ハゲの町小市です。新曲 についての募集説明会の方を開始していき たいと思います。本日ですね、あの、司会 させていただきます、え、地域を、え、 地域とつがるプラットフォームスマートの ディレクター務めてる宮部と申します。 本日はどうぞよろしくお願いいたします。 はい、ということで早速やってまいりたい と思いますがはい、あの生ハゲの街ですね 。はい、ちょっと頑張って生ハゲやってみ ましたがはい、あの小菓子ですね。生ハゲ の有名な小菓子ですね。地域協力隊の募集 をしてるというところで、今日はあの市の ですね、皆さんにあのお越しいただいて 色々ですね、協力体の話伺っていきたいな と思っております。はい、本日のお話です ね、この後ゲストのご紹介をさせて いただいてで、えっと、お菓子ってどんな ところ?そして地域先輩にもお話伺って まいります。はい。そして、え、ですね、 気になる募集情報とかですね、この後の イベント情報なども皆さんと一緒に伺って いきたいなという風に思っておりますので 、どうぞ楽しみにしていただければと思い ます。なおですね、本日のこちらの配信は 、えっと、アーカイブでいつでもご視聴 いただけるようなあの形でお送りしており ますので、皆さんタイミング合うところで ですね、あの、情報見ていただけたらなと いう風に思っております。では早速 スタートしてまいりましょう。はい、本日 のまずゲストからご紹介していきたいなと 思います。はい、まずですね、え、小の 市役所、え、伊藤大輔さん、大輔さん、 今日はニックネームでお呼びしたいなと 思ってますが、大輔さんにまずは登場して いただこうかなという風に思います。 大輔さん、本日はよろしくお願いいたし ます。 はい、よろしくお願いします。小企画家の 伊藤と申します。はい、よろしくお願い いたします。伊藤さんもあれなんですよね 。 えっと、秋田県の大戦士ご就出、えっと、 Uタで秋田に戻ってこられたという風にお伺いしております。 はい。え、20 年ぐらいあの、県外で、ま、民間企業で働いておりまして、ま、 40 歳になって、ま、子供の進学とかをきっかけに、え、ま、秋田に戻ってきたという形です。え、市役所 職員歴は6年目です。 え、ま、移住進や、ま、地域起し協力体、え、あとは学生の支援関係と担当しております。 はい、 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。なんで今回募集される地域越協力隊のご担当もされてらっしゃるということですね。はい、ありがとうございます。 では早速あのね、がってこう読めた方もあのあの読めなかった方もいらっしゃると思うんですけどもがってまんなところだろうというところからまずあの大輔さんにですね伺っていきたいなと思いますが大輔さんあのお菓子についてまずご紹介いただいてもよろしいでしょうか? はいかしこまりました。では資料の方共有させていただきます。少々お待ちください。 はい、画面見えておりますでしょうか? はい、見えてます。 はい、では秋田県小市のご紹介をさせていただきます。 お願いします。先ほど宮部さんも おっしゃっておりましたけれども、男の鹿 と書いてお菓しと読みます。え、よく叔と 間違われますのでこの機会に覚えて いただけると嬉しいです。はい、まず始め にですけれども、小賀市は秋田県の中央部 日本会につき出た、ま、その名も小賀半島 にあります。ま、秋田空港からだと車で約 1時間20分。電車ですと、東京駅から 秋田駅まで新幹線で約4時間、さらに小賀 線に乗り換えて約1時間の距離です。ま、 あの、東北、北東北ですので結構遠いかな イメージお持ちかなと思います。人口は 2万3000人弱。市の約1/3が小が 国定公園に指定されており、自然環境の 保護と同時に開発が制限されているような 場所です。はい。 また小賀半島は国定公園であると同時に 半島の成り立ちや7000万年前からの第 一地の歴史を確認できる地質遺産が豊富 です。と東に隣接する大型村と一緒に小が 半島大型ジオパークにも認定されており まして、ま、過去には村田森なんかでも 紹介されております。ま、海岸線にはこう いったゴジ雷ライと呼ばれるような祈願や 籍が点在するとともに、え、こういった 半島の正北端ニュー道崎や宇さ れる絶景ポイント、え、生ハゲ伝説の舞台 にもなっている赤神社 など、ま、登録されている中サイトは 100箇所にも登ります。 あ、すいません。失礼しました。 はい。はい。ああ、すいません。失礼しました。ちょっとページが行きすぎてしまいました。はい。 あ、生ゲですね。 はい。小賀といえば、あ、先ほど宮さんあの言ってくれましたけれども、ま、生ハゲが有名です。 はい。え、生ハゲ皆さん1度はテレビか なんかで見たり聞いたりしたことあるかと 思いますけれども、ま、小が生ハゲという のが正式な名称で、ま、県外の方からする と、ま、秋田県全域で行われている行事な のかなって思われがちなのですが、その名 の通り小がのみで行われている民族行事 です。この行事は大晦の晩に行われます。 生ハゲは各集落の家を訪れて生け心を 戒しめ、次の年の無裁や田畑の実り幸福を もたらす神様、もしくは神様の使いとして 訪れた各家からお酒と料理で艦隊を受け ます。また生ハゲは右下の写真のように面 衣装を色々異なっておりますが、その作法 までがあの集落ごとに全て異なっており ます。その独自性や多様性が魅力の1つで もあり、え、面や衣装に使われる素材は その集落の環境や生活にとって身近な素材 が使われています。 はい。生ハゲに関連する施設は、あ、小が にたくさんございます。え、小身にとって 生ハゲは大切なアイデンティティであると 同時に観光資源としても活用されています 。え、まず左側の生ハゲですけれども、 こちらの方では、え、生ハゲのルーツや その意義を知ることができるとともに、ま 、各集落で使われている150万円以上の 面を見ることができます。またその生ハゲ に隣接しているのが写真中央の小が新山 伝承です。本来は大晦日の場合にしか見る ことにできない行事の再現を1年中見る ことができる施設です。 さらに伝いた場所には生ハゲに深い山神社があります。社だけの生ハゲにまつわる意な事なんかも存在します。また小賀と言えばあが半島は三方法を海に開かれている海の地が非常にくさんあります。 ですが、半島の付け根の内陸部に行くと 若みメロンや小し、え、お米などの農業も 盛んで、ま、3回の恵みに溢れています。 また最近では小クラフト酒を上する事業者 も現れ新たな名物として根付きつつあり ます。最近では魚客量も減り高級魚になっ てしまいましたが旗ハ左上の魚ですね。え 、は、あ、県民全てが愛する魚です。 大晦坂の生ハゲ行事では必ずお然に出さ れる晴れの日の食材でもあります。で、私 のおすすめはと言いますと、ま、ちょっと ちっちゃくなってしまいましたけども、 中央下段にあるババヘラです。秋田では夏 の風物と風物市として定番のアイテムです 。道路脇きでおばちゃんがあ、販売して ます。ま、おばちゃんババと言います けれども、このババがヘラで写真のように 綺麗に盛り付けてくれて、あ、盛り付ける ところからババヘラ呼ばれています。ま、 製造販売している会社が小が内に複数 ございまして、この味の違いが分かるよう になると2です。 はい。小にはそれ以外にもたくさん、え、 スポットがございます。道の教があ、小が 水族館が、え、全国から近年では全国から お客様が訪れるようになった、あ、運証時 の味祭などこういった人気スポットの他、 ま、カ封ー山でのパラグライダーや、あ、 レンサイクル、オートキャンプ場、 スキューバダイビングといった小画の自然 を満喫できるアクティビティなど、小が市 は県内でも有数の観光都市として多くの 観光客が訪れる町でもあります。 そんなあ、小ですけれども、イベントも 大変多い町です。7月には、あ、船川湖校 という港の不で行われる生ハゲロック フェスティバル。私のお家も近所です けれども、家にいてもロックのが聞こえて くるそんな日があります。8月には小賀 日本海花火。秋田は大曲がりの花火が有名 ですけれども、小賀の花火も毎年多くの 人々を感動させています。 2月には生ハゲド祭りが新山神社で、え、 行われます。この祭りは3日間開催され ますが、会場のキャバの関係上で1日 2000人程度しか見ることができません 。来年も2月14日から、あ、15、あ、 13日から15日までの3日間開催され ますが、来場ご希望の方は事前の申し込み をお願いします。ま、その他にも年間を 通して多くのイベントで他の町は賑わって います。 はい、駆け足でございましたけれども、小 の紹介は以上となります。ちなみに真ん中 の人物は小が市町の菅原でございます。 え、是非皆さん1 度小に遊びにお越しください。私からの紹介は以上です。ありがとうございました。 はい、大輔さんありがとうございます。すいません。僕あの生ハゲって小画だけのものってごめんなさい。あの、知らなかってはい。あの、いいですね。しかも集落ごとによってもみんな違う感じなんですね。そういう、 あ、そうです。 あの、もう、もうなんて言うんですか、本当の行事が始まるまで 1 ヶ月を切りましたので、ま、各集落の皆さん、今色々準備に忙しいかと思いますし、 ま、私も実際あのお晦館のバハゲやらせていただいてますので、 ま、これから色々しくなるなというところです。 なるほど。ありがとうございます。はい、あの、本当にあの、バヘラもちょっと今日食べてみたいなと思いましたがはい。 ちょっとこの後またあのオガの話も色々 聞いていきたいなと思いますが、今日は ですね、あの先輩の協力隊あのゲストで来 ていただいてますので早速あの二方もご 紹介していきたいなと思います。まず1人 目ですね。佐々木りさん。今日はリピゾ さん。ネームリピゾさんとお呼びしていき たいなと思います。リピゾさんよろしくお 願いいたします。はいぞ 。聞こえますか?はい。聞こえております 。よろしくお願いします。佐です。はい。 はい。よろしくお願いします。 願いします。 えっと、リピゾっていう私なんですけど。 はい。 東京から はい。 あれですよね。小と はい。東京から来ました。はい。中出身が東京のメリバではい。 ですね。ありがとうございます。えっと、活動内容とかですね、また後ほど色々聞いていきたいなと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 はい。 はい。 お願いします。 お願いします。 では続いてあ井あンナさん。ニックネームあンナさんでよろしいでしょうか? あれ?あれ?あれ?あれ? はい。あんナです。失礼しました。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい。あさんも大阪からですね。 はい。 にというところではい。 えっと、着は令和5年ってことで、今3 もう2年ちょっとって感じですかね。 はい。もう3年目です。 3年になるってことですね。はい、 ありがとうございます。はい、またちょっとこの後ですね、色々二方にもですね、活動のあの内容とかはい、伺っていきたいなと思いますけども。はい、今日は、あの、この大輔様も踏まえてですね、はい、えっと、 4 名でお送りしていきたいなという風に思います。どうぞよろしくお願いいたします。 はい、 お願いします。 ではですね、早速ちょっとトークセッションの方に入っていきたいなという風に思うんですが、ちょっと私の方でいくつか質問をご用意させていただいたので、ちょっとそのテーマに合わせながらですね、お 2 人にも、あの、おさん方にもですね、聞いていきたいなと思います。はい。まずですね、なぜこうにあの、行くことになったんだろうなっていうところをちょっとあの聞いてみたいなという風に思っているんですけれどもはい。 あの、事前にあの、リピゾさん、あんナ さんからも移住前の様子のお写真とかも いいたりしてたので、なんかその辺りも ですね、少しご紹介してもらいながら、 あの、ま、なんでおに来ることになったの かみたいなところを聞いていきたいなと 思っております。はい、まずリピゾさん からいいですか?あの、頂いてるはい。お 写真ではい。 これ理住前の数という形なんですが、ちょっとご解説も踏まえて、どんなあの写真かも踏まえて教えていただいてもいいですか? はい。 えっとそうですね、私は先ほども申し上げたんですけど、出身が東京なので、東京に家族がおりまして、左側の写真は、あの、座銀で数を頂いている写真です。 もうまさにって感じですね、これはね。 で、あと私はあの小菓に移住する前はアパレルの雑貨のデザイナーをしていたんですね。 ええ。はい。 なので、えっと、ファッションとかが大好きで右側はあの幼馴染みと一緒に あの3 現在とか下北沢の古屋を巡ってる時の写真です。 なるほど。ありがとうございます。 はい。 はい。 そんなね、ザギネシスやりながらこう古のデザインなんてかなりね、こう東京っぽいあの働き方暮らし方されてたはい。リピゾさんがなんでまた小賀に来ることになったんですか? そうですね。 えっと、そもそもあの、この家族の写真にもいる緑のボーダーの人がですね、夫なんですけど はい。あ、ほ、ほ、 あの、私の夫が 小出身っていうことで、まず私は小顔を知りました。 はい。はい。はい。あ、なるほど。オッターンてやね。 はい。 夫ターンってやつですね。その夫の地元に はい。 はい。そういうのあるんですか? ツマターンとかタン最近よく聞くなと。はい。 すいません。挟んじゃ。 あの、そう。それで、えっと、私の方があの、地方暮らしに憧れていまして はい。はい。 あの、私は東京しかないので、夫の地元である大小大に何回か来るようになって、ここで暮らしたいなっていう風に思って移住を決めました。 なるほど。じゃ、どっちかいうと、夫さんの方がこう戻りたいというよりもリピーゾさんの方が 田舎ぐらしたいなっていうのが強かったってことなんですかね。 そうですね。 なるほど。 じゃあ逆にあれですか、あの、おさんの方をこう、えっと、説得しながらって感じだったんですか? あ、まさにそうです。 はい。はい。ありがとうございます。なんかね、ちょっとその辺りもまたあの聞いてみたいなと思うんですけど。はい。じゃ、ちょっとあんなさんにも伺いながら行きたいなと思うんですが。はい。あんなさんの頂いてるお写真ですけれどもはい。 こちらどどういうあれですか?移住前のお様子のお写真ですが はい。私移住前は実は東京に住んでまして お大阪ご主身だけは東京にも住んでらっしゃってってことですね。はい。はい。はい。で、えっと東京に来る前はアメリカに 1 ヶ月旅に行きまして、その時の写真がこの左のなんか岩とかいっぱいある 写真なんですけれどもはい。 こういった、あの、国立公演とかを巡るのが好きでは、 えっと、言ってました。 あとはもうあの、仕事の写真がなくて恐縮なんですけど、あの、飲みに行くのが好きで、あの、結構飲みのコミュニティとかを作っていたので、 その、ま、楽しんでいる様子の 1枚です。 なんかなりね、これ、あの、チャみそ飲みながらなんか楽しそうな そうです。はい。 よくじゃあ、東京ではこういう飲み会的な形でよくこう皆さんでワイワイやってたというような感じなんですかね。 そうですね。はい。 で、またなんでお小に移住することに協力隊になることになったんですか? えっと、実はあの、コロナ禍のタイミングでちょうど東京にいまして はい。はい。はい。 で、YouTube見てたら あの小賀半島の映像が入ってきたんですよ。 はい。はい。はい。 はい。それがきっかけで今います。 ということはYouTubeきっかけで そうですね。はい。はい。はい。 なるほど。ちなみに小が自体は知ってたんですか? いや、知らなかったんですよ。 あ、なるほど。じゃあ本当にあのご自宅で 色々YouTube見てる時になんか CM とかが流れてきたって感じなんですかね。 で、あの、小の観光家のプロモーションムービーだったんですけれども、 あの、 その動画にもう小菓し詰め込みセットみたいな感じですごい素敵な もう動画に引かれちゃって、そっからもう忘れられなくなっちゃったんですよ。 で、なんか色々調べて はい。 気づいたら小にいたっていう。 大輔さん良かったですね。こを作って。 はい。あの、この2 人は、あの、とてもなんかすごくタイミングがあったというか、あの、色々おいマッチングをして小に来られた 2人かなと思ってます。 そうですよね。夫をね、ネじ伏せながらあの、オガに来られたピゾさんと YouTube で惚れ込んでしまった。ま、これは逆にアメリカでとか世界のこう旅とかのなんか印象とかも重なってみたいな感じだったんですかね。 そうですね。 私はアメリカより小賀って思いました。小を選んびました。 もうUSAじゃなくてOG だったんですね。す ごい。あ、素晴らしいすね。それで結局 YouTube 見た後にお小はなんか行かれたんですか? あ、そうですね。まずは秋田にも行ったことがなかったので 秋田も初にはい。行きましてでその後あの小賀半島にも行きました。 あ、なるほど。 それは最初はなんか旅行みたいな感じで行かれてたんですか? そうですね。えっと、ちょうどあのリモートワークだったのでワーケーションみたいな形で うん。うん。 滞在しながら、ま、1 週間弱ぐらいですかね。秋田に滞在して秋田をまず知るところから始めました。 うん。あ、なるほどなるほど。ありがとうございます。 じゃ、あさんはそういった形でね、じゃあ、あの、和ケーションみたいな形で入りつつ、ま、リピソさんはじゃあ、えっと、夫さんの実家があったりはしてたんですかね。 ま、そで戻られながらというところで、えっと、地域お越し協力隊、その中で地域起こし協力隊なろうと思ったのってどういうきっかけだったんでしょうか? そうですね、私は、えっと、東京で秋田県の移住を相談できる施設があります。 施設というか、あの場所がありまして はい。はい。 こちらに重の相談まず行った時にこの仕事を紹介していただいて教室協力隊っていう制度を知りました。 あ、なるほどなるほど。あの故郷奇線センターとかですかね。あの そうですね。今はちょっとそこには入ってないんですけど うん。うん。 当時入ってました。 はい。はい。あ、ですね。なるほどなるほど。あ、了解。ありがとうございます。 じゃあそこであの、ま、協力隊ってのも初めて知ったって感じだったですかね。 はい。そう。それであのせっかく移住するのであれば今までと同じような仕事ではなくって密着できるそこでしかできない仕事をしたいなって思っていたので、 あの、そういった仕事内容を聞いてすごく楽しそうだなと思って応募することにしました。 うん。なるほど。ありがとうございます。 そん時はあれですか、なんか先輩協力隊とか現役の方、同じミッションやってる方はいらっしゃったんですか? は、えっと、ませんでした。 あ、ない中で。じゃあ本当にあのリビ蔵さんが色々情報発信とかをもう本当にあの戦なんかそもうなんすかね。率戦してやっていかなきゃいけないような環境ではあったって感じですよね。多分ね。 あ、でも応募して着認したら 2週間前に同期が 一緒に着認でした。 あ、なるほど。あ、じゃあ同点に はい。だからそう。 はい。はい。 はい。 にやられてた方もいらっしゃるというとこで、そういう意味は心強いですね。なんか同期がいると。 そうですね。今でも仲良しです。 あ、いいですね。ありがとうございます。あナさんはちなみにどうやって協力隊を知ったんですか? はい。えっと、私もそのYouTube で見て小賀半島に惚れ込んでからですね、あの、色々インターネットで検索していたところ、地域起こし協力という文字が見えて、 そこで初めて知ったんですけれども、 で、調べてたら、え、小募集してるやんみたいになって はいはいはい。 で、そっから、えっと、ミッションとか仕事内容確認したら、そういう情報発信、 えっと、動画をメインとした情報発信っていうのがミッションだったので、私はあの、以前から動画編集に興味があったんですけど、 あの、ま、そういったお仕事ってやっぱり経験がないとできないものなので、 えっと、自分が実際小賀画半島に行って、そう めちゃくちゃいい仕事だなと思ってはいはいはい に繋がりました はいあなるほど確かにだからなかなか転職で言うと側戦力みたいな感じでやっぱ経験ないとキャリア積みづらいですけどもそういった意味だと地域協力体ね未経験でも一緒に逆にねリピゾさんみたいにデザイン元々やってた人が一緒にいたりとかしながらこう助け合いながらねなんか新しい未経験の領域とかも入っていけってとこは 1 つ魅力なポイントかもしんないですね。はい。ありがとうございます。 じゃあ、ちょっと今活動内容の話も入って きたので、ちょっとこっからですね、 お二方に、ま、地域協対で実際どんな活動 をされてきているのかっていうところも 伺っていきたいなという風に思うんですが 、えっと、先日あれですよね、ちょうど あの協力隊の報告会があったと、あの、 地域の皆様に向けて報告会があったという ところなんで、ちょっとその辺りのね、 資料も使いながら、えっと、2人にですね 、どんな協力体の活動をしていますかって いうところを、あの、ご紹介いただこうか なと思いますので、じゃあまずどうし リピゾさんからよろしいですか? はい はい はいそれでは画面を共有いたします。 えっと、今部さんからもお話いたように、先週の金曜日に初めて活動報告会というものをあの市民の方向けにしまして、えっと、そこで表した内容だと全部長すぎちゃうので、ちょっとあの、私は結構あの、色々 あの、3 級取得した経緯とかもあって、協力活動 4 年行わせていただいたんですけど、その最後の年の活動内容ちょっとちら と説明させていただきます。 お願いします。 えっと、先ほど言った通り、やはり情報発信がメインだったので、協力隊だったり、個人佐々ほとしての Instagram、Facebook、 YouTube での発信を行ったり、あと小が市の子供家庭センターの Instagram での発信も手伝っていました。 そして秋田県の地域士協力隊ネットワーク の発信、Facebookと Instagramも手伝っていました。 で、最終年度はあの集中したいことがあったので、ちょっとあの今までやってたことをセーブしつつ とかやってたんですけど、あのイベントにも行ったりしていて、移住フェアでの移住相談対応のお仕事をしていたり地域でもスマホ教室だったり地元中学校とか屋さんのコラボイベントだったり、えっと、移住者の方をの 活動紹介するイベントだったり参加させて いただいてました。は関係人口といった ところで東京の発行料理の先生に来て いただいて地域の方をおつぎしたり、えっ と、東京の企業で働いている秋田出身の方 と秋田でどのような事業ができるかという 相談をしたり、神奈川大学に通われてる 民族文化を研究している学生さんに生ハゲ のことをあの教えてくれる人をつい身 で地元で起業したいといった女性の移住 相談をサポートしたりしていました。あの 、またデザインのスキルがあるので、あの 、イベントのチラし出しでしたり、市の 候報士の市面でしたり、地元小学校での イラストクラブの講師だったり、えっと、 移住ガイドブックというものが今まで なかったので、これを1年かけて作り上げ ました。 その他にもあの秋田のラジオに コメンテーターとして出させていただい たり、えっと、経済意師の方に武将機構し たり、研修に参加したり、あの小の生活 支援体制を整える協議会の委員になったり しています。 私の活動はいった感じです。あ、 ありがとうございます。めちゃくちゃ に渡ってますね。そういうとね。はい。 ね、それこそだとかなんかそれこそスマホ教室も含めてですけども、そういうのはでも初めてやるって感じですか?そういう地域の皆さんに対して。リ蔵さん。 そうですね。あの、もちろんそうです。 じゃ、本当でもそれとみと今まで経験なかったようなこともチャレンジしながらどんどんやられてたってことですね。 そうですね。ありがたい機会をいただけたなという風に思います。 はい。はい。確かにね。 新しいキャリアもそういう意味だと増えるって感じすよね。そういうだとね。 それより地域の方とぐっと距離が近づくので、 あの、ま、スマホのやり方教えることが目的というよりはお母さんたちとお話する時間がすごく楽しかったっていう感じです。 はい。 ありがとうございます。じゃあ、あさんにもはい、あの、活動の話伺えたらと思います。 はい。 少々お待ちください。 はい。 あ、見えてますか? はい、見えてます。 はい。えっと、私も、えっと、リピゾさん と、えっと、お仕事はあの、かぶっている 部分も多いんですけれども、このような SNS情報発信だったり、あと、ま、こう いうInstagramに動画載せたり、 YouTubeに載せたり、TikTok に載せたり、あとは移住定住促進の方では 、えっと、首都県での移住イベントへの 参加などもさせていただきました。 で、えっと、実質的に取り組んだ活動を 紹介したいんですけれども、まず2つあっ て、1つ目がジオカフェっていうイベント の立ち上げと運営サポートを行いました。 で、えっと、こちらはですね、えっと、私 その先ほど申し上げたように YouTube見て動画に来たんです けれども、そのジオパークがありまして、 ジオパークに魅力を、あの、魅力、魅料さ れて、で、ジオパークガイドに1年目講座 を受けてなりました。で、その同期の ガイドの方と一緒に立ち上げたイベントな んですけれども、えっと、目的があの、ま 、ジオのこと知りながら、ま、皆さんと 小画の魅力を再発見していこうっていう ようなイベントなんですけれども、えっと 、こういったことをしまして、で、えっと 、去年ですかね、2年目の時に4回開催し ました。で、えっと、ま、小規模な イベントではあるんですけれども、地域の 人に、えっと、新マジオガイドがジオ パークのことを紹介したりだとか、クイズ をやって、えっと、みんなでジオのことを 知ったりとか、あとゲストを呼びして、ま 、あの、ジオパークにつげてなんかこう 一緒にみんなで体験したりだとかそういっ たことを行いました。で、2つ目の実質的 な活動としてはオガコネクトという地域 交流イベントを開催しました。で、こちら はですね、小市内に7つの、えっと、地域 コミュニティセンターっていうのが今あり ます。で、そちらで活動している集落支援 員が7名おりまして、で、その7名と、 えっと、連携してイベントを行いました。 で、こちらのイベントは、えっと、小賀を 初めとして、ま、小賀から繋がるだったり 、ま、小賀がきっかけで世代を超えた人が 繋がって、あの、これからも、えっと、 繋がっていくっていう、ま、きっかけを 作るイベントとしました。で、ま、 きっかけを作って繋がっていくことで今後 あの地域も発生化できたらいいなっていう 思いもあって開催しました。で、今年、ま 、夏に開催したイベントなんですけれども 、えっと、戸ガっていう、ま、き麗、綺麗 な海が見える地域がありまして、そこで、 えっと、ビーチクリーンだったり バーベキューだったり、えっと、みんなで 交流できるゲームをやりながら、えっと、 いろんな方と繋がりました。 はい。で、ま、本当に多くの方が来て くださって、あの、初めてだったんです けど、大盛に終わったイベントでした。 はい。で、新聞のとかにも取り上げて いただきました。で、そのジオパークの 活動もちらっと、えっと、やらさせて いただいて、え、こちらも、あの、やはり ジオパークガイドの方と交流することで、 あの、地域の方と1人より交流できたなと 思います。はい。以上です。 ありがとうございます。じゃ、本当にあの情報発信のね、 SNS の発信からあとはね、あのご自身での活動も含めて色々地域でのこうつなぎをね、あの活させていったっていう形だったと思うんですけども。はい。ありがとうございます。なんかどうですか?なんかあのね、各コミュニティンの皆さんとかなんか地域の皆さんと結構こうコミュニケーション取ることも多いのかなという風に思うんですがはい。 なんかこの3年間、あの、やってきた中で どうですか?なんか地域の皆さんのこう 雰囲気とかなんかさっきのね、あのリピゾ さんの話じゃないですけど、スマホの講座 を通しながらこうおばちゃんたちとお話 するのが楽しいみたいな感じだったと思う んですが、あ、ナさんから見てもどうです か?なんか地域のそういうコミュニティ。 そうですね。やっぱりあの、ま、皆さん あの今まで生きてきた背景も様々で、 いろんな方とこうお話することによって 自分も学ぶことも多いですし、また一方で その小画の地元の方もなんか私たちみたい な外から来た人ってどういう人なのかなっ ていうきっかけだったりなんか色々知る ことができてその交流ま接点を持てること で、ま、次に繋がる部分、視点が変わっ たりだとかなんかこう見方が変わるっていうのもあると思ってすごくいいけになりました。 あね、ありがとうございます。ちょっと大輔さんにも振っちゃおうかなと思うんですけど。大輔さんかなり 強力なお二方協力体で一緒に情報発信とかをあしてくださってたって感じですね。 はい。そうですね。 ま、この後、あの、色々今後のお話とかもあるかと思いますけれども、ま、彼女 2 人が、ま、小の協力隊のその立ち位置とか、ま、あの、あの、モデルケースになってくれたかなと思ってます。 うん。うん。うん。 ま、こういったを、ま、この後ご説明しますけれども、あの、また来ていただきたいな。 この2 人に続く協力体を募集してしたいなっていうところです。 は、なるほど。ありがとうございます。いいですね。でもこういうなんかあの仲間がいるところにまた入ってくみたいな形だとさらにね多分お 2 人とかがとか他の先輩たちが色々こう土場をこう鳴らしてきてくれたるあのところで一緒に活動できるっていうのはかなりあのやりやすいとこもあるかなという風に思ってますのではい。 あとはでもやっぱり小手ね、あの、協力体 をしていく上でもやっぱり暮らしの部分も あの、ま、移住が伴う話なので気になる とこだなという風に思うんですけども。 はい。ちょっとこの後聞いてみたいなと 思うのが、ま、小のその協力体としての 活動中と、あとはさ、プライベートのお 休みのオフの時間ってどういう風に過ごさ れてんのかなみたいなところも伺っていき たいなと思うんですけども、こちらもね、 お写真ちょっと事前にいただいたんで少し ご解説いただきながらですが、リピゾさん のまずオのところからですかね。ま、 さっきお話あったように色々あのフェア出 たりとかはい。こう移住促進のやつも なんか楽しそうですね、これ。 あ、他のし町さんとかとも一緒にやってやったりするんですか? えっと、そうですね。これはつい最近あのあった東京であった移住フェアなんですけど、あの小だけじゃなくの参加してる市長村との集合写真です。 かなり仲良さそうすね。秋田県の皆さ、 そうですね。大体移住ってあの担当者がね 1 年に何回もフェアで顔合わせたりするのでとても脇あいとやらせていただいてます。 ありがとうございます。あとなんか分かんないですけど私も色々こうフェアとかあの拝見させていただいてますけどなんか秋田県の皆さんのこう色合い強いなって感じがしますね、これ。 あ、確かに赤が強いですね。 赤強いね。はい。ありがとうございます。はい。あとあさんもはい。 あのね、今活動報王告のあの中でも色々ご紹介ありましたけどもはい。結構やっぱこう地元の方う巻き込みながらの活動の風景多そうですね。 はい。 はい。 そうですね。こちらそのオガコネクトと自オカフェの写真になるんですけど うん。うん。 はい。本当にいろんな方といっぱいお話しして関わってきたなと思います。 はい。 はい。 ありがと。 これでも基本的に地元の方々なんですか?この右側。 そうですね。とかは本当に地元のお母さんたち うん。うん。 ですね。はい。小学コネクトは、ま、あの、県外からも来ていただいたり、小市街からも来ていただいたりしてました。はい。 はい。そういうの方と、ま、地域の皆さんをつぐきっかけにもなってるよみたいな形ですよね。 はい。 はい。ありがとうございます。 じゃ、ちょっとお休みの日も見ていきたいなと思ってるんですけど、これリピーゾさんかな?はい。 あ、リピソです。あ、でもあんナさんもいるんですけど、なんか休みがちょっとあんまりあのない写真をあげちゃったんですけど、ていうのも、あの、今協力隊のお仕事を週 4で今年度はやらせていただいてて、 あの、残りの日を個人事業でデザインのお仕事をさせていただいております。 で、そのデザイン、私はデザインであんナさんはあの、また別の個人授業で、あの、ちょっとお菓しではないんですけど、お米をネット販売するっていう方のお手伝いを お仕事でさせていただいたり はい。はい。 それはあれですか、リピゾさんとアンナさんがまた組んだりするケースもあるんですか?個人事業で。 そうですね。まさにあの、タック組んであのやらせていただいてます。 なるほどね。いいですね。 でもこうやってあの副業をま認めてくれてるあの地域もあればまあのそういった副業はダめだよって言ってる地域もあるんですけどもそういった意味だと小はそういった個人のあの活動もしやすかしやすいって感じですか? そうですね。 あの、もちろん本業に差し使いのない範囲でっていうのは、あの、あるんですけど、あと小内であっても雇用形態もあの違ったりするので一概には言えないんですけど、私たちの雇用形態であれば 地象のない範囲であの、届けでを出せばそれことができるので、私は色々やらせていただきました。 なるほど。ありがとうございます。あとね、ちょっとこの美味しそうなんですか、これ好き。 これは地元のお店で、あの、寿いお店のすき焼きです。 なるほど。なんかもうめちゃくちゃしってますね。なんかうまそうな。はい。 めちゃくちゃ美味しいです。中学生あります。 はい。いいですね。 これ1400円なんですよ。 え、ま、え、これでですか? そう、安いですよね。 やばいですね、それは。それはやばいですね。あの、冒頭で大輔さんからもね、色々食の魅力教えてもらいましたけども、これは胃袋は掴まれてく感じですね。 で、かつ美味しいお米もあるよって感じですよね。 お米味しいです。どこで食べても東京とは違うなって思います。 羨ましい限りです。はい。あさん、あれ、これ同じいいですね、これ。絶対。 そうですね。 じゃ、そのままず右の写真から言うと、私もその個人事業で、えっと、ま、リピ蔵さんともタックを組んでやる時があるんですけれども、 それの一部で、あの、私もその SNS発信などで ちょっと携わらせてもらっていて、 動画を撮影している様子ですね。 はい。 確かにもうお休みなんだが、あのお休みじゃないんだかよくわからない感じになってますけど、 その境い目がないぐらいなんか活動結構面白い感じですね。それとね。 はい。そうです。 はい。何ですか?これは。 はい。こっちはえっと趣味があのカフェ巡りでコーヒー大好きなんですよ。 はいはいはい。 なので、あの、休日で、ま、時間を作って新しいお店開拓とか、あの、行って味を確かめたりとかしてます。 ええ、じゃあ、小内も含めて、あと秋田県内も色々あります。 そうですね。秋田県内含めて。はい。 ええ、いいですね。そういったなんか、あの、色々趣味ありながら他の地域も含めて色々あの、発見してけるのはなんか休日の過ごし方としてはなんか羨ましいなと思います。 はい、ありがとうございます。で、そしてね、合わせてお気にスポットもちょっといいてますが、すごいですね。これがもうまさに はい。 えっと、はい、まさにジオパークです。 はい。はい。 はい。 すごい。 で、えっと、左の写真がカ封山から見た風景で ええ、 あの、本当に一望できるんですよ。カ封山って世界経とも言われていては はい。この話すると長いんでやめます。 はい。はい。で、右 はい。あの、あさんが惚れ込んでしまったきっかけになったら YouTubeの動画にも出てくる。 あ、そうです。それにも出てきます。はい。 はい。で、もう1 つも西黒沢海岸という場所で撮りました。 でもすごくおがって空が近く見えるんですよ。 確かに。確かに。はい。 はい。日々よってもはい。なのでそれが本当に素敵だなと思って取った 1枚です。 はい。やっぱりYouTube で見る世界よりも現実で見た方がもっと迫力あるって感じ。 いや、そうですね。もっとやっぱり目に焼きつきますね。 なるほど。 ぜ非ぜひね、これは現地行かないと分からないとこなんで見ていただきたいなと思います。はい。 あとこれも食ですか? そうですね。あの柿なんですけど生書き? 生牡キリ。 そうです。今年だったかな?去年かな?今年か? 毎年食べた。 毎年かなんかリピゾンさんとあのお昼にランチとか行ってある時はなんか牡蠣が美味しすぎて 3 つぐらい連続して頼んじゃってなんか通常のランチ台超えてるみたいな武ありました ね。ランチから生書きとか贅沢すぎませんか?それ はい。でも本当美味しいんでそうやって食が豊富なんだなって改めて感じます ええ。東京とか大阪いたらね、本当にね、 1度のご褒美的な感じですもんね。はい。 はい。 で、右側よくね、あの写真とか出てくるような東台の ところですね。 そうですね。入道崎東台なんですけれども、こちらもジオパークのサイトの 1つなんですけどうん。 ここも本当1 番お気に入りですね。小金初めて行った時に初めて訪れた場所でもあるのでうん。 すごく色々思い入れがある場所です。 なるほど。 はい。ね、ありがとうございます。そしてリピゾさんもなんかゆ、夕やけ系が多く送られてきてましたか。 そうですね。黄がれてるんですかね。 誘れいいですね。 あのはい。あんださんもおっしゃってたようにあのやっぱり東京とかと比べて空の うん。 広さだったり うん。 その表情が豊かなところが私はすごく好きで はい。 このような夕日、ダイナミックな夕日っていうのが もうあの、東京でも見ることはありますけど、 なんか規模が違うっていう感じですね。こっちで見ると太陽がすごい大きいんですよ。 そんなもあります? ありますよね。 そう。 すごい大きいですよ。で、なぜかすごく赤い。 ええ、 すごい ね。 この写真もね、多分もうスマホがついていけないぐらいの赤さを出したれてる感じですよね。多分ね。 そうですね。も燃えちゃってますね、ダ陽が。 なんでこれも確かにもう空が広いからこそね、このなんか夕やけのこう広がり具合とかもなんか幻想的なんだろうなってのも写真で伝わってきますね。はい。あ、じゃあお気に入りの夕やスポットですか? レギ蔵さんだ。 いや、スポットというかもうお気に入りのスポットはソラっていう感じ。 そ、そうだ。もう見上げればそこで どこにいても綺麗っていう感じですね。 なるほど。それは羨ましい。はい。ありがとうございます。そしてまた定食みたいなもんですか? はい。 そうですね。あのまずこの生ハゲはなんかちょっと皆さんが知ってる生ハゲとは違うかもしれないんですけどなぜかと言うと私たちなんですね。 あの、小には生ハゲ感っていう生ハゲのことについて詳しく知れたり、実際に見ることができたりする施設があって、 あの、そこで生ハゲの衣装を着て写真を撮ることができる はい。 はい。場所で撮った写真になります。 はい。 やっぱりでもなんか皆さんね、体がこうキャシャな感じになりますと はい。 なんでま、ちょっと大輔さんとかは逆にね、お味その日に生ハゲの中で入りながら多分いろんな家を回られるということではい。結構迫力ありそうだなって。それもなんか見てみたいなとも思いつつはい。ま、ちょっと是ひ たまに東京で見れます。 あ、そうですか。あ、なるほど。 イベントで 今年は3回ぐらい東京でやってます。 なるほど。やった。なるほど。ま、じゃ、ちょっともしかしたらまた見れる機会のまた後でご紹介あるかもしれませんが。はい。 ありがとうございます。じゃあ、ちょっとお二方からですね、えっと、オンオフの写真寄せていただきました。そして続いてですね、やっぱりなんかね、今もいいことばっかのお話伺ってたんで、なんかちょっとこれ戸惑ったなみたいな。はい。ま、特にね、あんなさんなんて秋田県すら行ったことなかった方が移住してまったというところもあって、多分なんか色々現実と想のところもあったり、こやんなところもあったんだみたいな戸惑いの話もあったかなと思うんですが、いかがでしょう。なんかあの 2人からはい。 なんかこれは戸惑ったな思い出とかって今振り返るとありますか? あ、私ですか? あ、はい。で、ビ蔵さんから行きましょうか? 私はそうですね、まず方言ですね。 あ、方言ね。結構秋田はね、結構方言のかなりディープだっていう話聞きますけど小川どんな感じですか? うん。 なんかその私が本当に東京しか知らなかったに方言に対する体制がなくて 秋田の方言がちょっと起こてるように聞こえてしまってたんですね。最初の方。 そうですね。生ハゲもね、ずっと怒ってるような感じしますしね。 そうですね。なんか日常的にうん。 なんか言葉遣いが言なんだけど、私からすると、え、怒ってるのかなっていうのがあって、最初すごくそこで傷ついてしまいます。ついた。 はい。 夫の実家に来たのにみたいな。なるほど。 はい。その辺はなんかどうなんか慣れていくもんなんですか?聞き取れるようになるもんなんですか? あ、はい。聞き取れますし、今は自分でも喋れます。 え、喋ることもできるんすか? あ、なので東京の友達に会うとなったねって言われます。 マジっすか?へえ。 はい。 本当に慣れだなと思いますけどね。 じゃあ逆に言うとこう初めて来る方の通訳みたいなもできるっていうのはできるって感じ できますけど多分すっごい方のはわかんない言葉もまだあります。 なるほど。 その辺大輔さんならもう聞き取れるんですか?もう すっごい方のは僕も分からないと。 すごい方じゃあそうですね。それじゃちょっと先輩のあのお母さんお父さん経由でまた教えてもらうって感じなんですかね。はい。 ありがとうございます。あ、あんなさんはどんなとこいました最初? そうですね。私 3つぐらいあるんですけど。 え、1 つがまずなんか無線アナウンスがなる ほう ですよ。 無線ね。はい。 はい。そのそういった環境で住んだことがなかったので、 えっと最初聞いた時になんか大事災害が起こったんじゃないかと思って結構パニクったっていうのは最初ありました。 何が起きたんだというとこですもね。 そうです。そうです。すごいありました。はい。 一応ね、都市部でも防災無線は流れてそうですけど、あんま気づかない可能性があるかもしれないですね。そね。 あ、なんか頻度が全然違うんですよ。 ヒ度が違うんだ。なるほど。はい。 あの、週末のイベントのお知らせとかも流れるんで。 あ、のも流してくれるんですか? いいですね。じゃ、本当になんかあの、公共のメディ合いみたいになってる可能性がありますね。それね。 え、本当そうです。 なるほど。じゃ、2 つ目は何ですか?戸惑い。 1つ目は虫が多いってことですか? 悪々悪な話ですね。そのね、 いや、なんか分かってはいたんですけど、あの予想以上にいろんな種類が なんかそういう意味ではあのああいうなんか虫とか自然なんか興味ある人はいいかもしれないです。 研究もできそうなぐらい種類の虫がいます。 はい。逆にポジティブにね、それも捉えながらはい。 で、3つ目。 はい。3つ目は雷が多いっていうところ。 ええ。あ、そうなんですか。 はい。多分会 うん。うん。 ですか。観光っていうのもあって、 まあ、日本海側に住むのも初めてで、 やっぱり 雷とかあと雨も結構強くて はい。はい。 音が結構大きいので、 それは最初すごく慣れなくて戸惑いました。 なるほど。でもどっちかと自然天才系が多いですね。それだとね。 そうですね。 はい。つまりあの自然が本当に豊富だということです。 あ、なるほど。さすが情報発新担当ですね。 ポジティブに発信されてきますね。はい。はい。なるほど。ありがとう。あとごめんなさい。私勝手になんか秋田雪が結構冬が深いのかななんて思っちゃったんですけど。 冬はどうどうですか? あの、よく都会でやってるニュースで、あの、映されてるのは内陸側の映像で、小は積ん そんなにないです。 ああ、そうなんですか。 はい。でも東京から移住するとやっぱりありますけど、 北海道とかそういう内側とかに比べたらイメージほどは全然ツもんないんだなっていう感じがします。 じゃあなんか女性に海側なので うん。 そうそう。海側なのであの吹雪とか凍結の方が気をつけなきゃいけないなっていう感じです。よりも そう。はい。はい。じゃあそんなにね、あの何名ートもこう除作業前番のように毎朝やんなきゃいけないっていうわけではなくって感じなんですかね。 うん。 ではないですね。 なるほど。なるほど。でもね、逆に言うとね、あの凍ってるところの運転とかはあの逆に最初は戸惑われるかもしれないですね。 はい。ありがとうございます。 はい。 はい。 あの、ま、でもこれも多分なんかね、暮らしながら皆さんにね、 3、4 年やってく中でもう今は全てクリアしてきてるって感じですか? そうですね。生きてるのではい。 はい。防災無線もあの、聞き慣れていう感じですね。はい。ありがとうございます。 はい、ということで結構ですね、あっという間にやっぱりトークディスカッションですね、お時間が過ぎていくんですけどもはい。 ちょっと皆さん気になるところとして協力 体ってま、最長3年間、ま、えっと、 リピゾさんの場合はね、あのなんか3球も 取られたということで協力対3球も ちゃんと取れるんだなっていうところは、 あの、非常にあのね、なんかこう勉強に なる方もいらっしゃるかなと思うんです けど。はい。まあでもどっちにしろ3、4 年経ったら卒業という形になっていくと思うので、その見て、あの、検討されてる方もね、卒業後どうしようみたいなところは色々、えっと、お考えになりながら、えっと、エントリーしてくるかなと思うんですが、お二方はどんな振路を歩まれる予定なんでしょうか? はい。えっと、またちょっとスライドを使って はい。 ご紹介したいんですけれども、えっと、まず先ほど話した個人事業っていうものはデザインの方は続けたいと思ってます。 はい。 で、その他に決まってることと形にしたいなっていうアイデアベースのことと必要だなって感じてることがあってうん。 2 つは会社を立ち上げようと思ってます。 はい。 で、これは今やっている移住進を軸にした地域作りの会社にしようと思ってます。 移住相談の窓口運営だったり、あの都市部 での小野ファンのコミュニティを作った りっていうことをして、あの移住して 終わりじゃなくて、あの移住されてからも 搬送できるような会社を作っていけたらな と思っています。で、あの新士協力隊の あの受け皿にもなれるような うん、あの企業になれたらなっていう思い もあります。 あとはアイデアベースって申し上げたのは観光案内アンドっていうのをしてみたいなと爆と今ちょっとアイデアを思っています。 うん。うん。 あの4年間で土かったあの場所とか うん。 あのディープな大画の部分っていうのをもっと紹介してあの大柄画のファンになってもらいたいなっていう思いがあります。 うん。 あとは地元の高齢者の方に向けたお買い物のツアーみたいなものができたらいいなって考えてます。 移動手段がなくなってしまった方もいるので うん。 あの、そういった方への支援っていうものもここで暮らしていく以上はしていってあげたいなっていう思いがあります。 あ、ありがとうございます。でもこれね、あの、これから協力隊になる方はすごくいい情報で、あの、リピソさんがもしかしたら協力隊の色々相談も載ってくださる 可能性も 引き続きね、あるということとはい。 あとは、ま、協力隊活動してるで新しいなんか事業アイデアみたいのなんか生まれてきてそうでしたね。今のお買い物のサービスとかも含めてね。 そうですね。 うん。うん。ありがとうございます。じゃあ続いてあんなさんもお伺いしてよろしいでしょうか? はい。 見えてますか? はい。今映ました。 こんばんは。 えっと、私は、私はですね、えっと、タイミングは、えっと、すでに 3 年目になった時に個人事業立ち上げたんですけれども、個人事業で、えっと、 3 人後も、えっと、仕事をしていこうと思ってまして、えっと、サービス内容は色々幅広んですけれども、基本的にあの、活動で出た経験だったり、ま、知識を生かしながらの事業となります。 で、あの、今後も、えっと、地域の魅力とか誰かのやりたいっていうことを形にして、 ま、必要な人へ届けるために半当支援していきたいなと思っています。で、小型の関わりについてなんですけれども、えっと、引き続き、えっと、小画とは関わっていきたいので、え、拠点という形で私は、あの、また新しい形で関わっていきたいと思っています。 なので、あの、今度は関係人口として、 あの、色々とまた自分にできることは何かと思いながら色々計画して関わっていきたいと思っていますし、これからもやっぱりが大好きなので、あの、個人的にも発信を続けていきたいなと思っています。 はい、以上です。 ありがとうございます。でもいいですね。 なんか後もそういった関係人口失も含めてですけども、あの、日居住でかり続けるというところではい。なんでこれからね、活動される方もなんかそのね、日居住の中であんなさんともまた絡んでいくところがあるのかなという風にはい、思ってました。ありがとうございます。 はい、というところで今日ね、あの二方の 話活動内容の話聞いてなんとなくこういう ことやるのかなみたいなところはイメージ ついてこられた方たち多いのかなという風 に思うんですけども、えっと今年度あの これからですね、あの今含めてあの地域 協力体の募集をされてらっしゃる小橋さん なのでちょっと大輔さんにですね、どんな 協力体の今募集かかってるかっていう ところをご紹介いただこうかなという風に 思います。今スマートでもですね、この 募集の記事上がっていますのではい ちょっとこちらでも、あの、ご紹介をはい、ただけたらなと思います。 はい。え、今、あの、スマートさんのに掲載させていただいてる記事を共有させていただいておりますけれども、え、まあ、全国的に、え、ま、少子高齢家と言われておりますが、その中で秋田県は、ま、特に激しい、え、県と言われております。 さらにその中で小が トップ5に入るぐらいの、ま、少子高齢化 率うというところで、え、ま、地域に まだまだ元気な方ばっかりなんですけれど も、お、まあね、例賀上の私たちの先輩が たくさんいらっしゃいます。で、ただそう いった中で、え、ま、地域の住民が、あ、 ま、どんどん高齢化していく手が不足して いく、え、そういった中でやっぱり地域で 行われてきた行事やあの集 りっていうのもどんどんなくなっています 。 地域住民があのコミュニティの中で、え、こう集まってお話ししたりとかを述べ合ったりとか、あの、今までできてきたことができなくなってるとそういった中で、あの、先ほど、ま、あさんがあの、発表してくれましたけれども、自身の活動の中で、ま、ガコネクトというものを、ま、集落支援のみんなと連携して、まず今年 1回目やってくれました。 で、このイベントには、ま、あの、地域の 、ま、外からの人も参加してくれましたし 、当然その戸というエリアでやりました けれども、ま、地域住民、もしくは町内 会長さん、いろんな方の、ま、協力を いただきながら、あ、まあ、総互交流が 測られたイベントだったかなと思ってい ます。で、え、今募集しているものは まさにこのオガコネクト、この プロジェクトと言いますか、このタイトル のを、ま、コンセプトのもに、ま、あの、 同様なその地域交流イベントを、ま、企画 開催してくれる、ま、要するに地域づりを 行ってくれるようなあの単員を今現在募集 しています。で、現在は2 名募集しておりまして、え、ま、大締め切りは 1月31 までとしておりますけれども、お、ま、随時あの大募り次第、え、面接していきますので、え、場合によってはあのそれよりも早くあの締め切ってしまう可能性もあります。 うん。 もし、あの、気になってる方がいいっしゃいましたら、あの、スマートさんのこの小のプロジェクトのページとか、あ、ま、小役所のホームページでも同じように掲載しておりますので、え、ま、まずはご確認いただきたいと思います。 あの今回のミッションは、ま、どっぷり やっぱりその地域に入っていく、あの、 集落に入っていく地域住民の、あ、地域の お父さん、お母さんたちと、ま、がっつり 、あ、こう、あの、仲良くなっていくと いうような、あの、ミッションになってい ますので、え、まずそういったなんか地域 、え、貢献したいなとか、あ、地域の活性 化に興味があるなとか、あ、ま、地方の そういう集落の活性化、そういったものに ご興味がある方は、ま、是非、あご応募 いただければと思います。ま、あの、この 2人、え、今現役のこの2名の協力隊も、 ま、もうすぐ、ま、卒業を迎えまして、ま 、とはいえ、え、その後も色々地域と 関わってくれる、ま、頼もしいあの先輩と して、え、残ってくれますので、ま、是非 こういった先輩や我々、あと、ま、今まで 協力体が関わって、え、ま、気にしてくれ ている地域の方のご協あのがみんな サポートしてくれますので、え、まずは こう 一度 この記事を読んでいただければと思います。よろしくお願いします。 はい、大好きさんありがとうございますね。このキービジュアルで出してるね、皆さんのこの楽しそうな笑顔みたいなところはい、多分ね、これ大好さんとかアナさんとかビ蔵さんの話を聞いてからこのお写真見るとまたぐっと見え方変わってきたりもするんじゃないかなという風に思いますので、是非ぜひちょっと生のあの声もですね、えっと皆さんからまた聞いてみてだきたいなという風に思います。 そんなですよね。あの、大輔さんとかにお会いできる機会が近々あるという風に伺っておるんですが、こちらですかね。東京で今度イベントやられ はい。もう来週末にはなってしまうのです が、ま、今県内で募集している、ま、小が 市の他にも他の市町村さん、片上市さんと 小坂町さんかな、ま、三市町村合道で、ま 、東京の、ま、京橋にある秋田ポアベース という、ま、秋田県の施設を会場にして、 ま、現在募集しているその内容の説明会 ですとか、あと、ま、実際に不安なことを 聞いてみたいこと、そういった感じの相談 え、を行います。え、ま、移住、仕事、お 金、ま、そういったところ協力体の活動も 絡めて、あの、是非興味のある方は、あの 、ご参加いただければと思います。参加費 は当然無料ですけれども、あの、事前のお 申し込みできればしていただきたいと思っ てますので、え、こちらの方もスマート さんのおサイトに、え、告知としてあげ させていただいてますのでご覧ください。 よろしくお願いします ありがとうございます。もうリビさんじゃない。ついでにですね、当日はあの私だけじゃなくて協力隊この今回収席してる 2名計3 名であのあにおりますので是非あのお越しいただければと思います。 なるほど。ありがとうございます。ちなみにバひはバビラでしたっけ?あのは食べれるんですか? ババヘラは多分食べれません。 ありがとうございます。 まあでももしかするとあれですね、生ハゲ伊藤さんの生ハゲはもしかしたら少し あるかもしれません。 はい、ありがとうございます。すいません。 いきなり無茶ぶりなお話でしたが、という ことではい、あっという間の1時間のです ね、今画のですね、あと協力隊についてお 話を伺ってきたはい、ライブスマートに なるんですけれども、はい、最後にですね 、是非これから協力体として一歩 踏み出そうとしてる人とかはい、ちょっと 移て検討されてる皆さんに皆さんから一言 ずつエールをいただきたいなという風に 思っております。はい。 どうでしょう?じゃあ、えっと、じゃあリピ蔵さんからいいですか?トップポター。 はい。 はい。 えっと、まあ、色々悩むこともあるかもしれないんですけれども、あの、いらしてくださった赤月には私がサポートいたしますので、あの、お越しください。 ありがとうございます。はい、 さん、またお願いします。はい、じゃあ続いてじゃ、あんなさん。 はい。 えっと、ま、今この配信を見てくださっ てる方、見ていただいた方でも少しでも 興味があったりやってみたいって思う方が いたらまずはあのその1歩を踏み出して 欲しいなと思います。えっと、自分がその 1歩を踏み出して色々見える景色やあの 自分のなんか視野とかも変わってきたので 是非挑戦して欲しいなと思います。以上 です。ありがとうございます。 いいですね。なんかアナさんの3 年前の自分のなんかメッセージみたいなところでもはい、なるかと。はい、ありがとうございます。じゃあ最後大輔さんに熱いエルで閉めていただきたいなと思うんですが はい。え、ま、地域起協力体はあのプロフェッショナルな人たちの集まりではないと思ってます。 それよりも、ま、地方で、あの、ま、日本 を元気にするとか地方を元気にする、え、 ま、地域を元気にする、ま、そういった あのやってみたいとか、あの、そういった ことに興味がある。ま、その熱意だけでも 、あの、十分協力体として、あの、活動 できますので、え、足りないものは後から ついてきますし、もちろん我々、え、強制 やあの、先輩の協力隊、OB、え、そう いった方もあの、サポートしてくれます。 あの、まずは、あの、興味があったらまず 、あの、実際やってみるいうことも大切か なと思ってますので、あの、そういった まず熱意のある方を私たちは、あの、待っ てるというところです。是非、あの、ま、 協力体興味なくても、ま、是非一度お菓子 に遊びに来ていただければ、あの、また そこで考えが変わるかもしれませんし、 あの、是非1番ですね、小画半と見て いただいて、え、また私たちと会って いただけるといいかなと思います。 以上です。はい、ありがとうございます。 でもなんかこうね、あのこのおさ方取る ように会えるだけでもなんかすごく楽しく なんかまた大に行きたくなるなという風に あの思うんじゃないかなという風に思い ますので是非皆さんあの直接ね コミュニケーション撮ってみていただけ たらなと思いますしはいはあのこの後 ちょっとYouTubeのリンクにもはい あのあんナさんが見ただろう プロモーション動画のちょっとURLも 貼ってみようかなと思いますので是非 そちらも拝見してみていただけたらなと 思います。はい。ということですいません ちょっと時間とより少し伸びてしまいまし たけどもはい。あの地域協力隊のですね、 あのガのあの募集説明と先輩トークと コーナーですね、これににて終了とさせて いただこうと思います。本日はですね、 12月の2日に収録はしておりますけども 、このアーカイブ動画はこの後も引き続き 見れますので、はい、お時間あるところ、 あのですね、ご覧いただければと思います 。はい、本日はご視聴いただきまして ありがとうございました。ではまた小画で お会いできることを楽しみにしてます。で は皆さんさよなら。 ありがとうございます。 はい、すいません。ごめんなさい。ちょっと伸びちゃいました。

LIVEスマウト配信日 2025年12月2日 12:00
こちのら動画は、秋田県男鹿市の地域おこし協力隊の募集説明&先輩トークライブです。
===タイムライン===
00:01:39 男鹿市のご紹介
00:12:00 先輩協力隊のご紹介
00:14:00 なぜ、男鹿へ?
00:23:55 地域おこし協力隊の活動について
00:35:06 男鹿でのONとOFFショット
00:45:35 これは戸惑った話し
00:51:41 卒業後の関わり方について
00:56:19 地域おこし協力隊の募集とイベントについて
01:03:00 これから協力隊を目指す方へメッセージ
=================

◾️ゲスト出演
男鹿市企画政策課 伊藤大輔さん
男鹿市地 域おこし協力隊 佐々木里保さん
男鹿市地 域おこし協力隊 浅井安奈さん
◾️司会進行
スマウト 宮部誠二郎

メッセージ
なまはげのまちで協力隊やってみませんか〜?!
秋田県男鹿市で地域おこし協力隊を募集説明を行います!
先輩協力隊のお二人をゲストに呼んで、協力隊の活動や暮らしの話を聞いていきます!
ご視聴ください!お待ちしております!

地域おこし協力隊募集情報
なまはげの里で、[地域の人たちが自分らしく笑い続けられる地域をつくる]コーディネーター募集
https://smout.jp/plans/25942

イベント情報
2025年12月13日(土)  @東京 アキタコアベース
秋田の“移住×仕事×お金”リアルトーク 〜現役・OBの地域おこし協力隊が語る秋田の暮らし〜
https://smout.jp/plans/25764

アンナさんが男鹿に惚れ込んだプロモーション動画

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