時と水の流れを感じる絶景高千穂峡#おとたびポッドキャスト#podcast#国内旅行#宮崎#高千穂#高千穂峡

宮崎の観光と言って真っ先に出る風景かもしれませんね。 うん。うん。 で、じゃあなんでこんなものがあるんだってことなんですけれども そもそもはですね、これあの急にこれ科学的な実証の話になってくるんですけれども、 これはそもそもは 麻さの大噴によって 流れ出てきた火災流 その火災流でもうぶわって積み上がっちゃったんですね。土がね。 はい。はい。それを皮が徐々に徐々に一滴 1 滴からだんだんこう治理ツモ的に流れていって切り開いていった細い谷合っていうのがこの高町強度。これ科学的にそうだと言われています。 うん。はあはあはあは。 うん。これご瀬川っていう川になってるんですけれども。 いやでもじゃあだいぶ削ったなって感じだよね。 そうです。約12万年前 から9 万年前の麻さんに噴火があった火災。この時麻は相当活発になってますので。 ああ、 それからその9 万年前からかけて徐々に徐々に削っていった教なんですよ。 ええ。 うん。 いや、だからこの谷が元々なかったと思うと すごいな。 うん。そうですよね。 水の力すごい。 水の力強いです。すごいですね。 で、しかもこの教国はね、え、行ける ところ行けない

#115-1【宮崎】薄明かりのプレリュードPart2前編

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