島 しま シマ SHIMAめぐり 夏泊大島
水詰めて まだ青いは サミそうそう 橋ね。 3人長い匂いがすごい。 こがすご半島ですね。鳥鳥あります。 すごい。 ここが下北半島ですね。 が恐れ。 雪ツもってる。あれが恐れ山だね。 さあ、 そ、東から風がガンガン吹いてきた。 そこまで車で行けたんじゃないか。疑惑が ある。 です。あ、さん入れないよ。有気で。 いや、ちょっと あそこまで車で行けた。 すごい。 さ 、すごい 完全がればね。 は、 完が すごい。 なんかよくわかんない。 ですね。 北た半島ですね。 ああ、そんなのはどうでもいいんだ。 橋があります。 島には当たります。今多分なのかね。 ちょっとトボロ状態になってるね。 絶対 ああ、す ん。なんか上に上がってく道もあるね。 海層でも取ってんのかな? え、ここトンボロになってるね。 何取ってんの?海層取ってんの?これ立て て ああ て ます。 いい。 そうなの?どこまで行けんのか。なんか あそこに登り口みたいなのがあるんだよね 。 久しぶりの 島々だな。あのトンボロまやってるけど。 トンボルと大ヶ島のトンボロやったけど。 ああ、ここが 迷惑だね。ああ、水綺麗。水綺麗だね。 ああ、 綺麗だ。 ここがちょうど ギリ線になってるね。 そう。海、海、海、海。 向こうが津が半島。 ちょうど 無だよ。青森があの辺りだね。 見えないね。青森隠れちゃって。 あの辺りが野の地なのかな?どうなん だろう。そうだね。靴があの なんか人がいるな。2人 何やってんだ? ま、俺も何やってんだけど。 密前 が北海道の鳥じゃねえか。 釣りなのかね。 う、これちょっと島に入れば風がほら 塞がれるから寒くなくなるかも。 縦の 登りてたかな。うん。 え、いるの?じゃあいるかもね。あ、この 木は何な?こんな運ばれてきたんだ。どこ から来たのこいつ ね。すごいでかいね。ちょっと うん。なんか ね、すごいね。ここなんか3号岩 でかいよね。 そうなん干渉ように すごいなんかもう 木がたどり着いてるんで 島上陸しました。 熊け ああ、塩の香りやつ強いね。おお、なんか 、なんか登れます。 なんかすごい階段があります。 何なんでしょう?これ行ってみましょう。 なんか釣りだね。 あの人たちの釣りだね。 もう行くしかねえだろ。これ 階段ありました。 結構きついっす。うん。 何に繋がってんだ。 寒いからちょっと動いた方がいい。 そうそう。 あ、あ、違う。釣りじゃないね。東内三作 だな。あの4すごい 寒いよ。 電波はさ、多分 会場だからじゃない? 何があんの? 東大。 ああ、寒い。 なんか道なのか、これ。 うわ、まだ続いてる。 寒い。 長 ま、いいけどね。 ともかく 寒い。 息をするとさ、寒くて 息を止めたくなる。信者 。 そうそう。すごく登りづらい階段。 やだ。 ほう。こっから普通だ。 ズバン。向こうのはズバン。 あ、ここから大丈夫。 風も収まったし。 島の反対側んでそうだな。 嘘、嘘。風強い。 風強い。 お添いだから強い。 はん ない。 目的がはっきりわかんない。 寒い。 お、 なった。 終う 。ハう。 え、立ち入りし、あ、良かった。言うほど 以外。 あ、良かった。 ここまで来て立ちったら泣くわ。 言うほどいいかよ。ダメてつかこれ言う 報道だったのか。 わかんない。 そうやな。 上は 何だろう? ちょ、上行ってみか、1回。 せっかく来たんだから。 かな。 ああ ね。行き止まりだ。基本って書いてある。 なんかお金が置いてある。三角点か。あ。 あ、今日親子丼 あんまり見えない。あんまり意味なかった 。こっち。 ここが頂上なのかね。 いやか。風にか れて 活落 しました。 ガっち 行こう な。 いや、そうやだ。 いや、 なんだ?奥に行けるね。 みんなで落ちた。落ちること前提。 落ちること前提すぎだろ、それ。 クがいないかどうかも心配な感じがする。 広い。 俺の 頭が 光り 活落した後の救助隊に派遣されたのは俺の 頭。でんデンデ。疲れたからやめた。 俺の頭の輝きに叶うものはいいのもやめた 。やめた。即興は無理。 大体電波ねえじゃねえかよ。あ、なんか人 来た。やべ、効かれた。 思いっきり効かれた。バカの服。ああ、 思いっきり効かれたらあれ この2人に確実に聞かれてたよな、さっき の歌。 いや、あいつらにったろ。風向き的にもバカすぎだろ。よいしょ。すぐ笑ってた。つか笑ってたと思さっきの歌聞かろ。頭かしい。 これどこまで行くの? はず。 いた。人いた。 やめて。 恥ずかしい。 なんかちょっと笑れた。 こんにちは。 こんにちは。ここ別に島だね、みんな挨拶すん。結構お、結構深いな、この島。まだあるよね。 4人いた。 さっきの4人も来て8人いるよ。 早まりたいよも。 でもね、体エンジンかかった。もう大丈夫 。 この先何やんの? 暑い。よしよし。 暑くなってまいりましたよ。 だり。 え、 結構下るな。 え、帰りこれ登んの? あら、ロープあるよ。 ガレバ。 そんなにロープが必要なそうではないけど な。 雪の時があんのかね。 よし。 なんだここ? 入いて だいぶ進んだな。 思ったよりも 大きいね 。ああ、ここ滑りそうだね。 ゆっくり行こう。 なんかあそこ思い出すな。あの北海道のさ 、 フレペの滝。 あの辺りに似てるね。 うん。 よいしょと。 暑。あ、本棚熱くなってきた。 あいて。 お、なんか、あ、東台だ。 東台あった。おお。 結構まだ東台まであるな。 あれ?棒読み切れたな。あ、来た、来た、 来た、来た。棒読み来た。 東大見つけた。 うわ、ここすごいね。これ通っていくん だって感じだね。 ここはくぐれか。もう回れだ。回る回れ 回れ回れ。 電波は厳しいけどね。 行くしかねえって感じ。 思ったよりもさ、大きい 小林のり。 こんなとこあんだな。意外に広い島だ。 何持ってきてねえ、今日 本当に 夏止まり半島のね、大島って島です。今に は経って 20分ぐらい経った。 崩さなく。 よいしょ。 う、なんかね、風が収まったね。 森り遮切られてるからなのかね。 おお。うわ、ここなんか怖い。ああ、 やっぱり風強えよ。嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、 嘘でした。風強かったです。いやあ。 さっきのめ々はどうやって海から来たんだ ? あそこ行ったの? 一気になんか遠い。待って待って。 よし、俺の最後の力見せてやるぜ。 ダッシュで上まで。 よいしょと。靴下をちゃんと戻して。 よいしょと。行くぜ。やめた。 いや、実際さすがしか起きて。 ちょっと滑れやすそう。やめた。 こここそさっきのロープいるだろう。 怖いけど。うわ、ここ怖ええ。 ここ帰り来えな。 お、神社があるよ。 到着 ム大島 東台 昭和 ね。昭和24年。 昭和24年だって。 来た。 多分ここは後悔の安全じゃない? 弁天 弁天さんみたい。 失礼します。 失礼いたします。 全然さ、え、ここさ、あ、北海道見えねえ か。 あれ、恐れ山。恐れ山。あそこあれ恐れ。 え、 お参りしてくか。 100円。 出しとこう。よいしょと。 結構効果が古いね、みんなね。 ね、これちょっと左手で失礼しますか。 よいしょと置いときます。 よろしくお願いします。旅の安全。あ、 リスナーさんの健康ここでおい。体場保 おかげで良くなったみたいです。 来ないね。ここすごいんだけど。 うわ、すごいね。よかった。おかげ様で。 うわ、ここ怖ええ。ここ怖ええ。あそこ があの脇の差だね。で、向こうがムつの カニ田の辺りだね。あ、船が見えるね。 置き合いに。フェリーかな。 北海道は今日見えないね。ちょっとここ怖 いっす。 そうね。でもまあ雨降ってないからまだ なんとか ま、これ取るのはバチだよ。うん。 100円をもけてバチ当たりだったら俺や だね。集めりゃ多分1000円ぐらいさ。 海はあそこ綺麗なんだよ。 宮崎とかの海も綺麗だったけど、ここも やっぱり綺麗だな。 しかしだ。 サミ サミ サ 東台は迎役なのかね。 ま、さすがにね、 湘南さすがに大ま崎は見えるよ。 まあ、天候にももちろんよるけど、あそこ だってフェリーで90分だから うん。大体20kmぐらいか、230km しかない。 も、もスモス、もそも 30kmぐらいだも、あの海峡の幅。 全然東大の案内がないからでもなんか動い てるっぽいね。一応綺麗にはされてるね。 か20がかけ 見られる。見られるあのマグロゾンとか これ帰りがつか 昭和 24年5月だって。いや、いるいる。 さっきほら来てた人いたじゃん。 いや、あそこだもん。ほら、スタート。俺 の結構離れたね。あの車が今走ってる ところがスタートだから俺の。 あ、これっしょ。これはそうだよね。 いや、これね、結構遠く来たね。 この島長くでかいね。さあ、こ帰りやね。 あ、浮きましたね。これ帰りが怖いのよ。 下りでさ、意味のないとこにロープ貼っ たってさ、あの探りのこっちないんだ。 こっちにつけてくれよ。 今配信開始か。何分経った? こことか 怖いね。 これさ、ちょっと本当に行く。38分。 これどうやって帰ろう? ありがとう。 斜めになってるし。 オッケー。ちょ、ちょっとここあれしよう 。逆に行こう。 逆に行こう。 最後だよ。 そうそう。 いて、いて。 ああ、やだな。やだな、ここ。 あ、本当危ない。登りはさ、ガーガ登って きいんだけどさ、下りは危ないね。つうか ね、これね、何個もこんななんだよね。 よくわかんない。ここにこそドルホープ だろって。 あ、なるほど。 ここにこそロープだよねって 思うんだね。よいしょ。 よいしょ。カるっぽい。 でも春のい吹きを感じるぜ。怖いけど。 ここまで行かなきゃね。 こっからは大丈夫かな?こっからは大丈夫 か?よし。 外ずつ下る。 吹きの通んのかね、これ。これ。 うん。こっから大丈夫だ。ちょっと下っ てるけど落ちる。転んでも回復海に落ちる ことはねえや。よいしょ。 よし。降りてきた。 さっきの人たちあそこからずっと行ったの かな? あの海沿いに来た人いたよね。 そうそう。なんか4人いたじゃん。海沿い に来た人。あれはどうやって来たの?ここ まで来てないのかね? いや、なんか釣り竿持ってなかった。 ててんデレんてんてん 。 はい よいしょった。よいしょった。 あと いて。ふう。 へえ。 おお。 何?ない。何 ?ない。帰ろ。今ダめだ。拒否 拒否。 電話かかってき電話かかってきました。 あ、あと いや、違う 違う違う。出か。 ああ。まだもういい。 き、 もういい感じに。 もうやっと切れた。 後でかけるよ。 違う。 暑いや。 は 、 これさ、1回この頂上まで行かけんね。 頑張れ、俺。 も暑い 。 まあね、暑い。 今日長袖だから暑いんだ。 はあ。 はあ 。 めんどくさ。 いや、そんなでもない。 あそこでた。 やっと ダめだよ。 よし。 山の方がほらゆっくり行けるけど もう大丈夫。 こっからもうほぼ 下りだった。 うん。 金なんかないよ。 暑い。 ちょっとやっぱ縄の 縄のガレ場を一気に飲むなかった。 昨日はあんまりね。うん。外配信しなかっ たからな。 あとあの1日最初の20分間はダメだね。 体が しかも今回あんまり厳しい外しないし。 どこだっけ?最初 最初の後ろなんて本当すぐ終わっちゃった し。 賀城もあれ平じだし。 となんだ。 昨日の み先もまあ30分40分ぐらいだし。 ああ、でもいい運だった。うん。疲れが逆 に取れた。 はあ。 はい。もう平常呼吸になった。 風も落ち着いてきたな。さっきすごい。 やっぱ毎度思うのはこの両化両ってどちら かが使えない状態でくってすごく疲れ るってこと。 1回あの松島 あたりで あ電池切れたからもうリュックに入れて 歩いたらめちゃ楽だった。 真層。 もうねをね持って手降って歩いたらもう めちゃ楽だって。もうその時もう島4つ から巡ってさ、結構 もう1日の終わりだったのにこんな余裕な んだって。 だできればなこの辺りになんか胸から 10cmぐらい前になん固定する気でかな て。 あのカメラを固定するやつなんだけどジ丸 を固定するやつがないんだよね。 作ったらしくなりそうです。 この辺りのなんか位置固定できるやつ。 え、雲ないと 言ってるじゃね。 はあ。 言ってるうちじゃないですよ。ここだっ たら半島の入り口はあそこしかないから 熊が入ってもすぐ追い詰められちゃう。 ま、海ドボンだったらまだ話わかんない けど。 おう。あ、ここか。結構広かったな。島 見た目よりも奥に広がってる島だね。 見た目はこの山しか見えないもんかな。 お ね、意外と奥に広い島になんだなと思って 。 ここもちょっと危ない。 ちゃ よし 。 見た目にはなんか10分15分で終わんの かな思ったら奥に奥に やっと旅行が見えてきた。 ててて。ちょっと はあ。 でも 心地い島巡りだったぜ。 外人 すね。今日ちょっとオープン。 あ、あ、来人が来たよ。こんなとこに雷人 2人。 はあ。 はい、こ、 こんにちは。 はい、こんにちは。外ちだと。おいしょとよいしとよしとい人姉ちゃんね、こんにちは。た、親父は何も言わなかったけど。親父大で死ね。 ハローとか言ってくれた。こんにちは。 ててレレレてレてててレてテレてててレてててルててレレレててレててててレてててて てててててたてね。来たね。てよし。ついた。よくここに来ようと思ったね。外国の地だったら怖いと思うんだけどね。 ほほおほほ 。よし。いた。おお。 おいました。 ああ、そこまでしか行ってない。多分ね、 さっきの人たち。 ああ、ちょっとなんか水雨が降ってきたか な、これ。 雨降ってきました。 俺、それは俺のこと言ってんのか。 あ、階段で1分ぐらい待ってやった。 いや、多分あの2人はね、父ちゃんが今 する海業流されたから大丈夫。 あの夫か父ちゃんか死んだけど。あ、つも 流された。 仕込んどいたから。さっきの滑るやとこに 全る。 あの先込んどきました。する。あーマイザ 。あーん。レシ マイダーデ で俺んとこまで駆け寄ってきて、 こんにちは。こんにちはて。もうそれしか わかんないと思。こんにちは。こんにちは 。前だとこんにちはと 誰?こんにちは。 これがね、これパッと見はさ、そ、パッと 見あそこで終わりそうだもんね。パッと見 ね。まさかあの奥にね3倍ぐらいあると 思う。面白かったけどな。 感じが来てるとしたらあそこか駐車場に レンタガが止まってるやつだ。 え、あ、そう、その日たち。そう、そう。 あそこだってもうすぐさ、なんか終わり そうだよね。10分、15分ぐらいかなと 思った。 あ、ちょっと塩満じてきたね。さっきより あのトンボロが多くなってるよ。 20分ぐらいしか当たってないか。23、 30分当たったね。 専用この橋。あの橋しか渡れない。 白城じゃない。じゃない。今あの夏の張り 半島。 あ、近いです。 あ、広がってきたね。 塩の水。 うん。 この橋も水没したらあいつら帰れない。 あのさっからそなんだけど何を取ってんの ?岩の ね。やっぱり道なってさっきは一番感長 だったのか。それでも道初めて。あ、道 初めてのか。 番の画像取ってんのかな?商売で取ってる ように見えないんだ。 なんか ああ 、 何を貝とかでも貝を探してるみたいね。 おばちゃん貝を探してるみたい。何が 来れるんだ さ。あの車 ね、 あの車の陣どっちかがレンタがあったら あの2人本日の2人だね。 結構あそこまで待ってやったんだ。あの じじ あのじじ結構待ったよね。あそこの1人 しか取れないからさ。 通合だから。よし、また切りました。今の 1 回ここで閉じとこうかな。じゃあ、青森県止まり半島の、え、これム大島っていう名前だったね。 帰ってあったんで東台ね。う島でした。 ありがとうございました。
夏泊半島 大島 おおじま 人口0人 (青森県平内町)
青森県観光情報サイトから
陸奥湾に突き出たような地形になっている夏泊半島。 夏泊半島の先端に渡り橋が架かっており、 満潮でも渡れるようになっているその橋を渡ると、大島にたどり着きます。 大島は岩場の海岸で、島の面積は約20ヘクタール。島の突端に灯台があり、陸奥湾全体を一望できます。海岸は一部断崖絶壁のため、歩いて一周することはできませんが、船から見る海岸の景色はとても美しい風景です。
自然豊かな大島は春や夏の季節に人気の観光スポットになります。周辺では海水浴場や子供も楽しめるひっかけ釣りの釣り堀やゴルフなどができ、アウトドアを満喫できます。大島は釣りスポットとしても人気で、貸しボートをレンタルし気軽に釣りを楽しむこともできます。
春にはカタクリの群生や美しい花々で溢れます。大自然の中、雄大な北の海に囲まれた絶景を眺める事ができる大島。晴れた日には、大島への渡り橋からの景色も素晴らしく、透明にきらめくどこまでも青く澄んだ海を見ることができます。