多摩市の鎌倉街道をゆるポタ!
どうもひま神サイクリストのつです。 ちょっと動画更新の頻度が、え、開いて しまったので、とりあえず今日は、え、 簡単な動画でもと思って撮影しております 。今走っておりますのは、え、 鎌倉街道のホ田の付近ですね。私の自宅の 非常に近所なんですけど、ちょっとあまり 近所すぎて 紹介したことがなかったので、ま、今日は いい機会ということでちょっと紹介してみ たいと思います。 え、この鎌倉街道というのは 徳川家康が、え、早々される際にその棺が 運ばれるルートとなった、え、道であり まして、 おそらく徳川イアスの棺を運ぶにあたって は、あの、徳川イエアは後にこう進格化さ れるように 意図されてこう運ばれてますので、お墓の 位置だったりとか、あとはその運ぶルート に関しても、あの風水的な観点から後に 進格化されるようにな、何て言ったらいい んだろうな。風水上の何かしらをなぞって 、え、運ばれているだろうという。ま、 その観点から言いますと、この場所という のは非常に当時の都市計画、街づりとか、 え、国土整備の観点から行って重要な ルートだったということが言えるんでは ないかなと思うんですけども。いかんな。 久しぶりだとちょっとシドロモドロになっ ていかんですね。で、ここに何があるのか と言うと、 今あのコッタゴサロというあの大きな交差 点の近くなんですけれども、 こちらにあのバッカの塚というのがあり まして、麦の花の塚。このバッカというの は何かと言うと、あの家人だそうで おそらくアマチュアに近いカ人なのかなと 思うんですけどね。 で、この家人の爆破というのは、え、こた で火事をやってたということなんですね。 で、こった家事となるとですね、えっと、 実はあの後に徳川にですね、専属の自転車 として 使えることとなるのがこのコ田の家事だ そうで 明治時代に入ってその家事としての 刀家事としての仕事がなくなった後は外国 にまで向いてその自転車というものを学ん で、で、日本国内に持ち帰って、で、日本 国内で自転車のこう遠乗り会ですとか、今 だったらそのライドイベントですよね。 そういったものにかかったりして後に神田 でお店を構えて、え、自転車の製造まで やってたのかな。ま、お釈そういったお店 をやられたということですね。で、もう1 つこのホ田の刀かじと言いますと実はです ね、徳川イエアの棺というのは、え、車に 乗せて運ばれて、その車の車輪というのが この辺りで壊れたそうなんですね。で、 その車の車輪をこったの家事が直したと いう記録が残っているそうで、ここが日本 サイクリスト文化の1丁目1番地。ああ、 すごいダサい言い方ですけど、そうも 見えるかもしれないですね。こんなとこ ですけど。ま、他にも、えっと、やっぱり 交通の要少ですので、石が これね、生面金剛でしたっけ?ちょっと あんまり詳しくないであれですけどね。 確か生金剛。あ、そうだ。これは多分そう ですね。あとは バト観音的なやつだと思うんですけど、 これはでかい石碑だな。これは明治のもの ですね。 あ、これがバカの歌の塚ですかね。どんな 内容か分からないんですけどね。今回は こんな感じでちょっと地元の街的な感じで ゆくやっていこうと思います。え、今バカ の塚の脇からこう抜けてまいりまして、 買取山という 山を登ってます。 海取山というのかな?地元なんですけど、 ちょっと地名の読み方がおぼつかなくて、 ここで確かめると、あ、カ取りですね。 カ取り。こちらですね、結構高層団地など が立ち並んでいて、ちょっぴり近代チック な住宅街という感じなんですけど、には あの原成林が極力残してあるということで 、食性的にはあの玉のガ来の食性などが 残っている貴重な臓器林ということだそう です。 さて、このカド山なんですけども、上の方 まで登ってきますと、だんだんとこう U歩道的な散歩道的な こういった要想になってくるんですけれど も、実際に散歩されてる方もいますね。実 はちょっとしたショートグラベルが ありまして、 こちらですね。 こちらにも鎌倉街道の日が立っているので 、 昔は鎌倉街道だったのかなと思うんです けど、 この斜面からの眺めが いいですね。魂市はあの南北に何本かの 三脈のようなお線がまるで縦ごの源のよう に走っているんですけどもここもそのうち の1本で先ほど見た左手側の方の高台も また別のお筋となってます。 ああ、これはいいですね。 前はここは舗装されていなかったんで ガタガタ道だったんですよね。 それで結構走ると楽しかったんですけど、 ま、生活者の利を考えとこうやって補送さ れてしまうの仕方がないことですね。 でもここの石畳みはいいですね。おお、 ゴとごとごとごと 走るがありますね。 イエー。 さて、ここが買山の尻尾になりますかね。 南の方から北に向かって、こうずっと伸び てきたお線がここで終わるわけですね。 [音楽] さて、カ取山を攻略しました。 さっきのグラベルもね、あんな住宅街の中 に何気なく叩たんでるのに 古い道をね、そのままこう残してあるもの なんだろうと思うと 、ま、たまに歌うもこうね、1つ面白さ みたいなものがありますよね。なんか 新しぶってるのに実は古いものも結構残っ てる。 えっとですね、家の近所で撮影するね、 この1つデメリットというかリスクという のはですね、 やっぱりあの近所の地人に見られる可能性 があるということですね。 なんであんなバカでかい声で独り言喋り ながら自転車乗ってんだなんて思われて しまったね。 あそこね、南丁のつぶさんって人、あの人 ちょっとおかしい人なのかもしれないよ なんてね、家庭にこう話題が登ってしまっ たりすると 間接的に私のQOLが下がる可能性があり ますんでね、 みんな目を合わせてくれなくなったりとか 。 まあでもそんなことは気にしないという ことで、え、このまま続行してまいります 。 さて、こった、ゴサロにやってまいりまし た。 5サロっていうのは 、まあ5以上のもっとあの複雑な6皿とか 7皿とかでもいいんですけど、新しく道を 作る場合にはそういう交差点というのは あまり作りませんので お猿ロというのは結構歴史があったりし ますよね。で、ここもちろんやっぱり歴史 があるわけなんですけど、やっぱり街を 探索する上で1つ気になってくるのが このね、辻を疑いですね。 ま、辻というのはこう道と道が交わる ところですね。 なんか雰囲気のあるそういう筋に 何かしらの積物が置かれていたりすると ガッツポーズが出ますね。 [音楽] ま、こちらの方には、えー、今のとこない んですけども、近くにあの、ちょっと離れ たとこに地蔵があるんで、それが このゴサに置かれてた、置かれていたもが 、え、映されたんじゃないかなと、 そんな風に想像してますけどね。 [音楽] 今日は今日は、え、鎌倉街道の球に入っています。変る。 [音楽] ま、この鎌倉街道の球道というのはたまに ウタウンが整備されて振動ができるまでの メインストリートだったわけなんで、 その歴史というのは古いものみたいですね 。修の移行など大昔のものが 残っていたりするのでというのも、え、 この鎌倉街道の球道をこのままずっと まっすぐ行くと 赤橋というのがありましてね。その赤橋を 渡ると 府中 つまり武蔵の国の、え、国府ですね。それ があるわけなんで、 その 府中と相模方面を結ぶ というか鎌倉ですよね。 鎌倉と武蔵の国の国府を結ぶ道となると これはもう非常に重要な路線ということが 分かると思いますね。 なのでここは、え、鎌倉幕府があの 滅びる、滅びるというか滅びたい草吉田が 鎌倉バックに攻め込んだやつですね。この 時の戦の 無名選手の墓だったりとかが あったりしてで近くのお寺でも 毎月その時の選手車をあの苦用したりとか まそうですね。あれが何年だ?1300 何十0何年とかですよね。 その時の戦というのが未だにここで、え、 いろんな形で 残っているとことですね。痕跡が。 ではこのままちょっとその無名選手の墓を ちょっと訪ねてみましょうね。 [音楽] もう今となったこういったね、遠動も だんだん変わってきて、 そういう不勢というのもなくなってきてる んですけども。 あ、あと自転車玉機構的にはこのお店の ことは触れずにはいられないですね。 [音楽] 日本酒のせ、日本酒じゃないか。お酒の 専門店山商店ですね。 立て着きました。 赤古戦場と今でもあやって地域の方がお隣などこうね、お手入れをされてるみたいですね。この通路はすごいな。 [音楽] [音楽] こっちは克服してるんで、え、やっぱり 建築基準法上の2道路ということで、 ゆくゆくは4mに克服する形になるん でしょうね。ただこのツールの狭さは向き があってかなりよろしいので 例外的にこのまま残してもいいのかなと [音楽] ちょっと思ったりするんですけど、これは 訪問者のわがままですね。 わあ、すごい。 何度来てもすごいな。ここ実はここはお寺 の三道なんですね。 こちらエメジということで、ま、おそらく 訪れるだけで 寿命がちょっと伸びたりするんだろうと 思うんですけどね。 ちょっと外から軽く失礼しましょうね。 6蔵 振り返るとこういう感じですか。 鍵が鳴る季節。 [音楽] いいですね。 このオタクも作る時は立てる時は大変だっ たでしょうね。工事車両入ってくんのここ しかないでしょうからね。いや、重向きが あっていいですね。 この風景はうん。 そ、残って欲しいですね。エメジブラモン って書いてありますね。か、さっきのやつ が表もなんですね、やっぱり。 これね、お水のマンホールがあるんで いいですね。 いいですね。何がいいのかって 薄いも放流できる速攻もあるし水 も来てるから 家を立て直すにはあまり不由しなさそうだ なとそういう意味ですね。 この駐車場すごいな。 このコンクリート打ったのはいつぐらい ですかね?ま、こんなん探せばいくらでも あるんでしょうけど。 すごい。こんなんで湘南とかドライブし たら気持ち良さそうですね。 今日はね、がっつり走ろうと思って、 あの、ちゃんとした霊パンビブなんかね、 履いてきたりして、サイクルウェアとして はかなり気合い度の高い装備できてるん ですけど、 やってることは街ブというね、 結局街ブラになってしまったな。うん。 ここが大橋。 この橋がね、 上に来てんのがすごいな。これ補強のため でしょうかね。かなりごついですね。 で、お送り橋。うん。ここも1つの やっぱり筋ですからね。道と道が合わさる 場所ということで罵島観音がこちらにあり ますね。これは結構見逃しがちだと思うん ですけど、 ま、意外とあるんだぜという話ですね。で 、こちらの通りの方が重向きがあって私は 好きですね。今成績桜が丘なんですけど、 成績桜が丘の中で、え、結構引きたなと いう場所がこちら辺ですね。 ほんまや。ウイヤルハウジング大村お蕎麦屋さんすね。 それから 縦具屋さん。 [音楽] こっちは何があるんでしょうかね。 うん。 通りが結構ここね、クランクしてるんで かつてのメインストリートだったのかなと いう気がしますね。 で、こちらに神社があるんですけれども、 これがクズ流神社と言んですかね。 9の頭の竜のじゃん。 これも結構ね、古いもののようですね。 [音楽] あ、こうやってね、住宅街の裏の方に入っ てくると 意外意外に 結構狭い道が残ってますね。 こっから推測するに昔のここら辺の道幅は この程度のものだったと。 幅はどうですかね?1820 あるんですかね? [音楽] 昔の道路はあのね、剣法で 作ってたはずなんで、あのくらいの2m 切るぐらいの違うか。およそ2mぐらい だったら大体 1820m ぐらいの企画で 作られてるはずですね。 で、この辺りつうのは結構こういう 水路が多いですね。 [音楽] さっきの水路もうちょっと広ければね、あの映画ラブ&ホップのラストシーンなんかが撮影できそうだなんてね、思ったりもしました けど こちらが、え、成績桜川丘色の多元ですね 。 [音楽] なんじゃこの狭い道は。 こう 結構 結構というほどでもないけど、ちょっと 古い気があるんで気になりますね。 あ、これはお寺さんか。 寺ですね。 お墓があるんで、え、ブロックベを結構 高く 積み上げてる感じがしますけど。 [音楽] うん。結構ブロック高いすね。 で、こちらが 多分水路の蓋ですね。 だからさっき移した水路の、え、 延長になってるんでしょうね。 うん。 ややあ。 [音楽] お、 すごい建物がある。 今度こそ見つけた。 うわ、すごい。 この狭さ。 これは大当たりですね。 一宮七福。 1番上はミナス宮さん ね、商売でもないのに 遠動にこうね、見せど作ってくれるというのが非常にボランティア精神に溢れてい で、 すごいなと思いますね。 石宮というのをね、非常にあの強調されて ましたんで、 おそらくそこがアピールポイントだと思う んですけど、じゃあ一宮って何なのかって 、 それはですね、この近くにある 小野神社というね、神社があるんですけど も、こちらがね、 あの神社の、え、隠地球を 表す一宮、2宮、3宮とかってね、あるん ですけど、その一宮として演技資金という 大昔の書物の中で 神社とかそういったものをですね、 ちゃんと統計で一度整理した 書物が 演技式 確かそういう性質のもんだったと思うん ですけどね。その演技式の中では こちらのね、赤戸にある小野神社が一宮と されているそうなんですね。 つまりこの武蔵の国の中で1番すごい神社 というのが ここにあるよと。ま、そういう意味で捉え ていただければ おそってるかなと。 で、え、この交差点なんですよね。あそこ に石頭が立っていて、あそこの石頭に、え 、小野神社入り口ん違うか。小野神社道と かなんとかって書いてありましたね。 なので、え、ここの神社のサンド 行ってまいります。 え、どっち行くんですかね?これは おそらく まっすぐであろうと [音楽] 直行する道も 、ま、おそらく昔のその生活路かなんか だったんだと思うんですけど。あ、来た、 来た。この神社 でけえ。 でかいと言ってもここはあの何度も 作り直されてるそうなんですね。そういう のも今玉があの川岸にほど近いところなん ですよね。ここはね。 だから玉川が反乱したりして、え、ぶっ壊 れるたびにこう立て直したということで、 今の車電がいつ作られたものなのか ちょっと私の今手元には情報がないですね 。 ただ、え、記録上は 何年だったかな? 元の 2000何百年 っていう歴史があるそうなんで、 え、 それが正しければ 小野神社の混流は紀元前となりますね。 [音楽] ま、この玉町地域はね、あの紀元前に混流 された神社というのはいくつかあるんです けど、 その中でも、え、最も古いものになります ね。 だから関東地方で言うと、え、 茨城のあの鳥取神社の次に古いと いうことだそうですね。 そう考えるとすごいですね。 で、まっすぐ来ますと、 あ、ちょっとボリュームがなくなっちゃっ てますけど、 ここに 道というかご親睦的な木があって、 で、この先に 一宮の私という渡し場があったみたいです ね。 今でもたどれるかな? すごい。今通ってるのは中世の道ですよ、 おそらく。 で、中世の道はどっちかな? こっちかな? [音楽] もう 道の鉱石はなくなってますね。 というわけで玉川に入れてまいりました。 もうこのね、暗坂から行ってね、 そろそろ撮影の使きだなっていう感じです ね。 [音楽] 成績桜ヶ丘に新しくできた高層マンション [音楽] でこれね、この夕方に見るね、この底王 成績桜丘SCというあの看板がね、ネオン がサインが [音楽] なんかちょっとエモいんですよね。 [音楽] せっかくなんで咳伸ばし渡りたいですよね 。 では有裕君赤橋を 渡りに行ってみたいと思います。 玉摩川のね、河線サイクリングロードを 走る醍醐ミの1つは いろんな人が走っていて こうね なんだろう生活模様みたいなものがね色々 見えて みんな生活しているんだなと なんか無言の連帯感みたいなものを感じて 、また明日からこうね、生きていく活力 みたいなものがもらえるというところです ね。 それだけじゃないですけど、 ま、そこも1つ大きな いいところじゃないですかね。 というわけで関動橋でございます。 今赤戸橋は絶賛かけ替中で というか元々あった古いコンクリート橋が 解体されてしまったんですね。 [音楽] その古いコンクリート橋っていうのも 古さがちょっとなかなかすごいもんで戦字 中に作られたもんなんですね。 で、片側1車線、合計2車線 しかなかったんで、ま、昔の企画の橋です からね。 だから玉ニュータウンができた時はもう この鎌倉カドこう府中方面に行くっていう のはね 、あの非常に重要な道だったんでそこで そんな旧の狭い橋があったもんだからそこ はボトルネックになってものすごい渋滞が 発生していたということですね。 さて、この先は不中となっておりますが、 もうなぜこの暗さなんで、 あとね、尺的に行ってももうこれ以上長く するとちょっとね、誰も見ないだろうと いう感じなんで、 今日はこの辺でお別れといたしたいと思い それはちょっとブランクが開いてお久し ぶりの投稿となりましたが、しかもね、 かなり緩い街ブラの内容だったんで、物 足りないと思った人は、え、ま、ここも 申し訳ございませんが、ま、何分ちょっと ね、 基本的には自分で楽しむようの 、え、Vログとなっておりますんで、その 辺はご容赦いただけたらと思います。 ただね、 チャンネル登録者 なんか最近ね、皆さんのおかげで800今 何人だろう?860人ぐらいいるのかな? そこまで行ったんでせっかくだからこう 1000人は行って欲しいなというところ がありますんで、もしね、 致名的に嫌いというわけではなければ、え 、チャンネル登録、 それからね、あの、グッドボタンとかね、 さらにはお気軽にコメントなども いただけると、え、大変ありがたく思い ます。 では今日はね、そちらのお願いを持ちまし てお別れの挨拶とさせていただきたいと 思います。ではまた次回の動画でお会い できればと思います。 それでは 失礼いたします。
※注意⚠️音がLRで分離しています。。左右両方出力でご視聴ください。ご不憫をお掛けします。
多摩市乞田より麦花塚、貝取山の鎌倉古道、そして鎌倉街道旧道を進み、鎌倉古戦場跡、延命寺、聖蹟桜ヶ丘、小野神社、関戸橋と巡りました。
自転車はBMC URS THREE 2020年モデル 650bカスタム
機材のご質問はコメント欄でどうぞ。
5 Comments
楽しく拝見させていただいています。
が、道交法上自転車の歩道通行は認められていないので、法規に従って車道を走るべきです
これからも続けて頂きたいので、ぜひ改めてください
ロード乗りがルール守らないと思われるのも避けたいですし
自転車通行可の歩道でしたら大変申し訳ありません
古道に関しては管轄の警察に確認した方がいいと思います
これも確認済みでの通行でしたら申し訳ありません
北海道に住んでいた'80~90年代頃、オフロードバイクで札幌から走りに行ける範囲にロングダートが数多くありましたが、毎年の様に舗装化が進んでいき、雪が解けて走りに行くたびに「ああ、ここもかい…」と残念な気持ちになったのを思い出します。一般には利便性が上がり観光面でも良かったのでしょうが。
関戸橋から近い府中側に住んでいます。なじみのある風景を見させていただきました。私はフジのライズディスクというクロスバイクに乗っています。フロントに武骨な荷台をつけています。短足の怪しげな労務者風のジジーが私です。~しかしちょっと冒険すると、新しい発見がありますね。昔、大田区の多摩川の河川敷に分け入りました。ゴミが散乱しており、嫌な感じがしましたが、多摩川の水辺に出ました。と、気のせいか、一斉に何かが動いている気配。何だ?と思い、よく見ると、水辺の泥の穴の中から何かが一斉に同期して動いている。何だこりゃあ?あつ、シオマネキ?小さなカニがハサミを振り上げている。
地元住民ではないのですが、小山田方面に行くときにこのあたりをいつも通っています。おしゃれなお店や昔ながらのお店、歴史スポットも多くてとても素敵なエリアですね!大栗川や乞田川沿いもいい道でお気に入りです。あとスマホのナビが毎回おすすめしてくるコースで、多摩NTの鶴牧・落合あたりから青木葉通りという道を豊ヶ丘小学校に向かってゆるやかに下っていくルートが最高に気持ちいいです^^ グラベルに限らず、多摩地域のエリア紹介もぜひまたお願いします!
音声がイヤホンだと左からのみ
不思議