【雑談】北海道に住むぺんぎんに会いに、旅立った人たち【旅行レポ】
うん。 あ、あ、あ、あ、あ。声入ってます。 はーい。 こんばんは。 こんばんは。こんばんは。 こんばんは。 こんばんは。皆さんこんばんは。 こんばんは。 こんばんは。 こんばんは。 音量どうでしょうか?音量どうでしょうか? BGM との音量のバランスどうでしょうか? どうでしょうか?でしょうか?いいでしょうか? じゃあ自己紹介しますか?皆さんい 一応私の枠なんでね、みんな知らない人いるかもしれない。 知らない人もね、いらっしゃるかもしれないからね。はい。はい。はい。 じゃあ、ちょ、DiscordORD の上からアジさんまさんよろしくお願いします。 はい。あさんまです。こんばんは。 こんち。あちこんちこん こんばんは。 じゃ、そ、ポプロさん。 はい。え、唯一北海道に住んでいますのポプラです。よろしくお願いします。現地集合です。 よろしくお願いしよろしくお願いします。 よろしくお願いします。現です。よろしくお願いします。 はい。現地集合です。 はい。じゃ、かしさんどうぞ。 はい。え、危みんなと合流できなかったかもしれなかった。です。 よろしくお願いします。 飛行機がね、飛行機がね、 飛行機の問題でね はいはいはい はい。ということで、え、こちらの爆の主立花のままです。よろしくお願いします。 はい。お願いします。 お願いします。1 人1 人の声でこの人の声がでかいとかちっちゃいとかあったら教えてください。 もう少しアジさんをあげてほしいとかポちゃんを下げてほしいとか しちゃんをこのままでいいとかそういうのあったら今あの BGM がちっちゃいのであげてくれっていうのがあったのでそれをあげました。 うん。ふん。バランスいいと思います。お声のバランスいい感じだと思います。で、これで行きますかね、皆様。 はい。ま、なんかあれば1ね。 はい。はい。なんかあったら行ってください。はい。はい。はい。はい。 ということで、え、本日我々立花魔王ジさん任しで北海道に行ってきた。 うえ。 イ、これ、なんで私たち 3 人であの北海道行ったかって言うと、ま、あの、元々私 1人で北海道してたんですよ。 そう、そう、そう。 1番最初はマジで うん。うん。うん。そう。 いつだ?夏前ぐらいかな? 7 月とかそれぐらいだと 78月?7月かな? うん。うん。うん。うん。 ね、私がたまたまネットで見てたらね、これ穴が今セール中ですよっていう風に乗ってたから、え、セール中なんだ。セール中だいくらな。 だろて思ってちゃって調べたら、え、なんか北海道めっちゃ安かったんですよ。 うん。うん。うん。うん。 え、だから、え、どうしよう。安い。この金額だったら余裕で行けるって思って。 うん。うん。うん。 ど、どうしようかな。どうしようかなと思ってポっぺンギーにね、あの、何月何日からの 3日間って暇ですかって送っていこね。 あ、あの、暇でしょうかって送って、 あの、この3 日間私にくれませんって言って うん。うん。うん。 あの、メッセージ送りました。そう、くれるということだったので、え、じゃあ私ちょっと 1 人で北海道行っちゃおうかなって言って、 あの、あのチケット取りました、私。 そうですね。そうですね。はい。はい。 そう、そうなの。でもチケットも取って、ホテルも取っちゃったんです、実は。 うん。そうと、 そう。全部取っちゃって。 で、ま、なんか何人かびしゲのね、メンバーで遊んだ後に雑談してた時に、 あの、私今度北海道行くんだっていう話をうん。 うん。うん。うん。うん。 みとしてたの雑談で。 うん。うん。うん。うん。 で、そしたら ね、カ手ちゃんがね、なんかその 私新空港で1 日遊ぼうかなと思ってみたいな話たら、え、そんなん超面白そうじゃないですかみたいな感じで結構行きたがってたんですよ。 うん。うん。うん。そうだね。 そう、そう。それでで、その後あちさん、ま、先生があの復帰されたじゃないですか。 はいはいはいはいはい。 そう、そう、そう。 で、復帰された時にまあね、ぽくちゃんとあちちゃんと、ま、 3人でちょっと そう ご飯食べる機会が。あ、そう。そう時は私が仕事で東京に行ってたの。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう、 そうそうそう そう。それで、そう、そっち行ってて私が たまたまちょっとスケジュールがあった3 人がこうご飯を食べていたんですよ。 そう、そう。うん。うん。うん。うん。 で、その時になんかこうね、数ヶ月後にあの、北海道行くんだよねて話してて。 そう。 ありちゃんも行くみたいな話をね、ちょっとした。軽い感じね。こなんかおいでよみたいな。 うん。うん。うん。うん。したらあちゃんが行くって 結構即頭だったんだよね。 そう。でも私たちはええ来んのみたいな。え、ガチみたい。 私即してました。 え、して結構早かったよ。え、なんかスケジュール見始めて行けて。 うん。言った? うん。覚えて言ったよ。 そう。 普通に行きたいっていうかなんかそのえ、つからつまでにつからつくのって聞かれてここからここだよって言ったらちょっと待ってねスケジュールを見始めてそうそうそうベそうそうそう行けるってなって 言ってもうなんか私たちはええ絶対断られると思っ そうそうそうそうそう行かないわって絶対言われるからね私たちはそうそんな急に言われても行かないわって言われるかなってもそうそう 8割ぐ 多分行かないっていうだろうねっていう感じでいったんだけど、そしたらなんか普通にスケジュールパラパパパパって見始めたから うん。 開いてるって。 そうそうそうそうそうそう そうだっけ?私そんなの乗り気だった? の力きだった。 おい、めちゃきだったよ。乗り気だったよね。超乗り気だった。 肉食べながら超乗り気だった。 そう見えてたの?そうなんだ。 の木じゃなかったの?じゃなかったの? え、私ま、うやむやになるかなって思ってて、その後になんかポペンギーが結構なんかあの来るんだよねみたいな感じでなんか別日で言われて、あ、もう決定なんだて思って。え、事実 え、待って。あれ来るって感じだったよね。 めっちゃいい。結構ノリノリだったですけど。あの、 そうなの?あ、そう、そう。見えてたのね、私は。うん。 うん。まあ、開いてるって開いてるけどみたいな感だったんだけど、なんかその後に来たんだ なんか、 なんかそう、もう行く、行く、来るんでしょみたいな感じになってうん、うんみたいな。いや、だってもうなんか 何この断れなかったからしぶしぶ来ましたか。何これ?え? いや、そう、そういう、そう、そういうスタンスだった。私の中。あ、もうこれは断れないんだつって。 え、なんか全然乗り気だったから。 え、だ、ま、え、あちゃんが来るってさみたいな。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 え、私もさんから、あ、アジこが乗り気なんだよねって。私の乗り気だったんだ。 のり気だったよね。あれはね、 のり気だったよ。嘘でしょ? めっちゃノリノりだった。そうだったんだ。仕 として。 いや、いや、私の中では全然、え、行く、行くとかじゃなくて、え、まあ、開いてるけどスケジュール見てさ、もう開いてるなみたいな。 ま、別に仕事も入ってないしなみたいな。 うん。うん。 まあ、いけるっちゃいけるけど。 うん。じゃ、なんか行くかみたいな感じ。 え、でもほら、ま、チケット取れたらねみたいな。 あ、それは言ってた。言ったじゃない。私とポンギーのあの考え的に言うとそのね、穴のセールって前なんか 2ヶ月に1 回ぐらい頻繁にやってるんのよ。 そう。それででなんかネット情報によるとそのなんか私たちが行く前にもう 1回ぐらい穴のセルがあるっぽかったの。 うん。うん。うん。 じゃ、セルがあったら行くみたいな感じでいう話。そう、そう、そう、そう、そう。あったらそう。そしたらセールがあったんだけど、あの、登場日時がずれてるというか、 その私が元々チケットを取ってた日 は大将日じゃなかったのよ、もう。 うん。うん。うん。うん。そうだった。 うん。だから私がそのをポッペンギにどうしよう。大将日からもう外れちゃってるって うん。うん。うん。 いう話をして、ま、だからその、ま、その間にちゃんもね、行きたいって言ってたから、じゃ、カちゃんも一緒に行くかって言って、そう。ちゃんにも声かけて、 そうって感じだったんだけど、そうで、だからちょっと私も言いにくいなと思いつすいません。あの、あ、穴のセールちょっとないみたいなんですけど、ど、どういたしましょうかって 2 人に、あの、もしそれでセールがないんだったらいきませんだったら、それでも全然構いませんよって 2人に言ったんだよ、私。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 でもそん時あちゃんはなんか他の手段ないのって言って探し始めたからね。これノリノりじゃないが何があんの? え、そう。それでなんかほら3 人で喋たじゃん、このサーバーで。 そう、そう、そう、そう、そう。ちょ、ちょっとじゃあうん。 1回話し合いましょうって言って。 そう、そう。会議した。うん。 そう、そう。で、そう。もしそのね、初め私が想定してた飛行機代よりちょっと上がっちゃうからセールじゃないから。え、だからもしそれでちょっとセールじゃないんだったら今回はやめときます。 だったらもう全然それも歌は別に遠慮しないで言ってくれていいんですよっていう風に言ってたんだけど えもなんか2 人はもう完全にそれでも行く気まだったから えそその日の朝方ぐらいにあってデスコord見たらたもちゃんからあの行くことになりました 3人でみたいな。 うん。そうそうそうそうなのよ。 そうそうそう。これあちちゃんはノりノりですよね。 さすがにここでいや、そこまで行く気はなかったと。ちょ、ちょっとせたくないんですけど、私たち。 ちょっとね、 分かった。わかった。そう。行く気だった。行く気だった。ね、ちょっと心外ですよね。ポブラさん。 ちょっとね、もうなんか最後の日、ちょっと最後の日の話するのあれだけど、最後の日だってなんかすごい不服装に帰ってたよね。 そう。あ、ちなみにアジこは先に帰ったんですよ。帰り。 ちょっと早い日で。うん。 そう。 現地だから私たち。そう、そう、そう。 それが現地集合、現地回になった理由なのね。ちなみにうん。あの、みんなバラバラに飛行機のチケットを取ったから、あの、同じ飛行機にを買わなかったっていうので。 そう。時間も違うし、会社も違うし。 全員違うの飛行機の会社で行ってます。 そう。おそらく私が1 番高いお金を払っている飛行機だ。 多分日じゃないぐらい払ってる。 そんな変わるのか。 事故同じくらいじゃない? 多分。 うん。 だってうん。あ、私のが若干数百円ですよ、味子さん。 そうだよね。 本当に そうだよね。あことちゃん 5 6000 円ぐらい違うんじゃないの?違くないって。なんか多分安いの安いの煮けてきてみたいな感じだったと思うよ。 うん。 うん。うん。 そう。確かそう。 それで、え、だから集合組を現地だったんですねってコメントあるから多分ポッぺだけが現地集合だと思われてるんだけどあの全員です。 はい。 全員あの新地歳空港集ということで そうです。そうです。 そうだったっていうね感じで。そうそう。 で、ま、一応朝一がカシちゃんだったんだよね。 1番 そう。私が一番早かった。 そう、そう、そう、そう。で、次が私でその次があ子でっていう感じで。 うん。うん。うん。 うん。ちょっとちゃんのがあの歌シちゃん私がね、ちょうどね、飛行機、 10 分連れだったんだよね、私とか歌しちゃんが。 そうです。そうです。 そして私が飛行機乗ったらかしちゃんから LINEデスコord来て、あの、全員 うん。うん。 うん。うん。うん、 私途中で下ろされちゃうかもしれませんみたいな北海道まで行けないかもしれませんって来て。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 あ、待ってね。私の声がちっちゃいのか。はい。ちょっとあげました。はい。で、そう。 え、歌がうん。 北海道つかないでなんかも Uターンで戻ってくるか。 うん。 そう、そう、そう、そう。青森、 えっと、仙台だっけ?仙台かね。 あの、仙台までしか行けないみたいなアナウンスが来てますって言って、 あの、羽だ、あ、羽田で乗ったんですけど、羽田で乗る前にもう女のあの天井さん含め係かりの女の人 3 人ぐらいからもうこの便はもしかしたら羽田に舞い戻ってくるかもしれません。もしかないまでしか行けません。 めちゃめちゃ念されて あどうしよう。仙台までしか行けないかもみんなて。 そう。それでね、え、その場合うなるのみたいな感じでなってたんだけど うん。うん。うん。 無事ね、歌が1番に着きましたね。うん。 けましたて言ってきて。うん。 そのね、その数十分後に うん。うん。うん。 私がついてしちゃんと合流して 新千歳空港であちちゃんを待ってたんですよ。 うん。 うん。うん。うん。 そう。 そしたら、あの、すごい荷物が少ない方がっち歩いてきてる。 あれ、あれ、現地の方かな? あ、あれかな?みたいな感じで 衝撃の荷物。 そう、衝撃の荷物の少なさで 苦手な。あれかな?つってたら、え、あれっぽくない?みたいな感じ。そうって感じでね、 3人無事合流したんだよね。 うん。うん。 うん。 しました。 しましました。 うん。 でもあれだよね。なんか3 人でちょっと楽しんでたんでしょ。 うん。あ、そう。で、なんかポッぺンギーがね うん。 新千歳空港まであのおポプを走らせて うん。 そう。もうあのね、みんな多分本当に衝撃だと思うんですけど。 うん。 そう。オポプで迎え。 そう、そう、そう。 うん。 地獄のドライブですよ。ポプでプって感じでね、私たち迎えに来てくれたっていうね。 うん。 ま、そのおポプ、おプがね、来るまでは、ま、お昼ぎくらいまで私空港で遊んでまして、 あ、今あの、飛行機の私が乗ったね、この穴の写真が映ってるんですけど、 え、やっぱり新地歳空港に来たら ソフトクリームシっていうことで、 ま、そうだね。有名だもんね。なんか そう。ま、私とね、カシちゃん同じアイスをね、 買って食べたんですけど、その写真がこちらになります。 デロ デロデロのね、 あの、こちらはです。このべちょべちょろで、これ奥がカシちゃんなんですけど、これ手前が私なんですけど、もう地獄のよう。 これルタオのあのチーズとチョコレートのアイスですね。はい。 うん。うん。なぜこんなロデロなの? いや、これはですね、理由がありまして、あの、こう新歳空港ってこう座って食べれる場所が点々とあるんですよね。 うん。うん。うん。 そう。でも午前中の新地都歳空港ってバカゴミなんですよ。 うん。うん。だからそう。席がなかなか取れなくって うん。 で、取ったら誰かがこう留ス番をして うん。 誰か買いに行くっていうやつをやる感じだったんですね。 で、私とカシュちゃんが食べたいアイス一緒だったから、私じゃ、私が席取っとくから、カシュちゃんと味ジこでアイス買ってきてっていう風に言って 待ってたんですよ。 うん。 そう。 たら、待てども、待てども戻ってこない。この 2人。 ああ、 そう。戻ってこないところかと、ふと後ろにパン屋さんがあったんですね。 で、と後ろ向くとこの 2 人がワイワイ言いながらパン見てて、え、ソフトクリーム買いに行ったんじゃないの?このはっていう だって美味しそうだったんだもんね。 ね、本当ね、パンがあった。そう、 そう。 なんか全然帰ってこなくて、え、なんちゃ全然帰ってこないんだけどって思ってたらなんか 2人でパン見てるし、 え、違うものも買ってきていいのかなと見て見ながら 初めてのね、そう 場所だったから ゆっくり見ちゃった。うん。 いや、い、いいんですけど別に。 そうでもあまりにも戻ってこなすぎるから なんかこうはよ帰ってこいみたいな感じで私がディスコードにメッセージ怒りマークと共に そうなんかメッセージを送りまして はいはいはい そうそれでしばらくしたらあの かしちゃんがもうデロデロに溶けてなってそれでロなんです いや、ま、普通に買ってからうろちょろはしてないと思うんだけど。そう。あ、 そう、そう、そう。多分ちょっと溶けやすいんだと思う。普通に。 はいはいはい。 そう。で、あ、こん時アジは牛乳買ってきたんだっけ? あー、牛乳後かな?もうちょっと後かな? あちこも。あ、あちこはあれだ。なんか蜂蜜みたいのかかってるソフトクリーム食べてた。た、 そんなものは食べていない。 あれ?なんかそう?なんかさ、四つ葉つそう、四つ葉のソフトクリーム食べたんだ。 なんかかかってなかったっけ?あれ?上から ここ なんかいない。 あれ? その写真だった気がする。 あ、そういうことか。 ミックスだった。 わかんない。 覚えてない。自分、自分の写真はないんですか?覚 撮っていない。 取ってない。私もちょっとその、 あ、取っている。 あ、取ってた。お、取ってた。 はいはいはい。 うん。 なんかかかっているような。いや、いや、溶けてる。溶けてる映像がある。 テロっとしてる。 そんな 真っ白です。真っ白の真っ白です。 真っ白か。 真白か。 真っ白ですね。 私なんかかかってんのかと思ってたんだよね。あれな、なんか透明の薄い蜂蜜みたいなやつがか、何かかってんだろうこれて思いながら見てて。 え、かかってるのかな? え、わかんない。 なんか確かになんか表面になんかテロっとしたのが見える。 え、じゃ、かかってんのかな? かかってんじゃない?なんかね、味しなかったよな。え、確かに。でも蜂蜜の味は別にしなかった。そのアイスからは。 そうだよね。 うん。 うん。ほんでも どけてたんじゃない? あ、キャラメル。あ、違うな。 あ、キャラメル。 キャラメル今食べログ見て。 今思い出してるから。 いや、キャラメルなんか私は頼むか。いや、キャラメル頼んだかもしれない。 自分で 分からない。 ちょっとね、ちょっともらったんだけどなんかこれ何かかってんのかなみたいな感じで思った記憶があるんだよね。なんか 蜂蜜にしてはすごい薄いなって誰か同民でしてる人になるのかな?この 四つ葉牛乳の 四つ葉でしょ。 うん。そう。ちょっと今食べろう。 え、でもなんかキャラメルっていうのがちょっと頭に残ってる。 あ、じゃ、キャラメ、キャラメルと、 キャラメルの味なんかしなかったわ。 キャラメルとのミックスだったんじゃないの? そうだ、そうだ、そうだ。 へえ。 でもキャラメルがかかってたようには思わないんだよな。 なんかキャラメルミックスだった気がする。 じゃ、やっぱりキャラメルじゃない? うん。2色だった。 確かミックスなんか頼んだ気がする。 じゃあうん。キャラメルだったんだね。 キャラメル。 うん。 ま、みんなこのデロデロのアイスクリーム、急げ、急げって言いながら食べて。そう。私とカシュちゃんはこれチョコレートとチーズなんだよね。 そう、そう、そう。珍しいチーズが。あとなんかこのコーンがちょっと珍しかった。 うん、うん。美味しかった。パリパリで。そう。今ちょっとこれ配信前にさ、奥のさ、カシちゃんのカシちゃんの指が私綺麗じゃない?この写真みたいな感じで言ってたらみんなアイスでベトベトになってないから綺麗って意味で撮られてたみたいで。うん。そう。 いや、確かにって全然手汚れてないじゃんとか言ってた。 別に指がちょっと綺麗じゃないと思う。こうなんかすっというなんかの ね、なんかモデルみたいなハンドモデルみたいな感じすってなんか綺麗な指って思いながらこの写真見るために思ってるんですけどなん 全然違うとこ見てた。 なんておき麗な指って思いながら見てました。 あとはなんか朝ごは食べてなかったからその例のパン屋 うん。 あの、あちゃんたちが遊びに行ってたパン屋さんで、私はなんかコーンとなんかチーズが入ってるパン。うん。 あ、これね。うん。うん。うん。 で、このに映ってるのがこのアジこが買ってきた あの牛乳飲み比ク比べセット。 衝撃の衝撃の そう。みんなしてうん。て言ってたやつね。 うん。 牛乳。 うん。みんなでね。 分かったの?全然わかんなかったの? なんか1番奥が1 番飲みやすかったなみたいな。 おお。 え、逆じゃない。だけ手前だ。一 番奥がなんかちょっとんみたいなで他の手前の 2個がまあ馴染みがあるかなみたいな。 そう。なんかね、どこで取れた牛乳かっていうのでね、多分本日の三種みたいなやつなんだろうね、きっと。これ。 そう、そう、そう、そう。牧上別みたいな うん。 感じでそう飲んでた。そう、私たちもちょっと一口ずつもらったんだけど。 うん。うん。 なんかだろ。 うん。 油分が多いというか。 そうなん、なんか形用しがいよね。 なんかあの砂糖が入る前の生クリームみたいな。 うん。 うん。 乳パター薄めたとか。 うん。うん。うん。うん。 乳脂肪分多めの牛乳みたいな感じ。 うん。不思議な感じだった ね。 なんか普段は飲まないなっていう感じの味だったよね。 うん。 だっただった。 うん。 しかも私普段さ、停止乳飲んでるから うん。あ、じゃ、濃いく感じ。 そう。やっぱ油が油ってかねがすごいあるなっていう。だからちょっと生クリームとか うん。 うん。うん。うん。 甘くないアイスクリームの元みたいな うん。うん。うん。うん。 気がしたかなっていう感じですね。 あちこはね、あとパン2 個ぐらい食べてたよね。 そうだね。 塩パンみたいなやつと うん。 覚えてない。え、なんか 何食べてたっけな?パ、 何食べてたっけな? あれ?コーンパン食べてた私? え、わかんない。 あれ、それ卵か?パンは私じゃない? なんか悩んはコロケか?コーンコロケか。 コロッケ。 え、なんか あ、そうす。1個は何食べたの? え、1 個はアンコが入ってるパンじゃなかったっけ?私じゃない。豆、 豆だ。豆だ。そう。だから私は食べれないからいいらないっていう風に言った記憶ある。 あ、ああ。あ、白いやつ。白い。白 なんだっけ?筋ト。 あ、うん。なんかその感じのちょっと。あ、甘豆のパン。 そう、そう、そう、そう。 そうだ、そうだ、そうだ。 そう。食べて。私豆食べれないからいらないっつったら豆がないとこ無理やり食べさせようとする。こ、ここならいける。ここならいけるつって。 ここまらないからここならいける。ただの部分をね。 いや、そういえばなんかそうだった。なんかさ、ちょっとあの前後するんだけどなんかほらあの 3日目もさ食べたじゃん。アイスを。 うん。うん。うん。うん。うん。うえ。 でさ、なんかこさんがさ、なんか最初にね、こうポピちゃん食べるって言って私がなんかいやでも冷たいに食べるとお腹壊すから うん。うん。 いいやって言ってたおちゃんと別の買い物に行った時になんか私がたおちゃんの一口もらったんだよ。 うん。うん。うん。たらあ子さんが私のは食べなかったのに。 そう。私のは食べない。卵のは食べるんだ。 あれ結局食べなかったんだっけ?味この いやで結局やもらった。もらった。その後もらった。 つって ちょっと不服そうだったんだ。 そうそう。なぜか食べさせたいこさん。 そうそうそうそう。 食べさせたい。味お母さんじゃん。もうおばあちゃんだよ。もう田舎のおばあちゃん。で、あとはあの私のすごい好きなこのチーズケーキ。 うん。はい。はい。はい。はい。スナップルス。 スナップルス。これを 2人が食べたこと全然1 回もないって言うから うん。うん。うん。 え、じゃあなんかちょっと見てくるつって私買いに行ったら 4 個入りってのが売ってたから。うん。うん。うん。 そう。これを買ってきて 2人。にあげて。 うん。 うん。 で、1 個残ったから、その残ったやつをぺ切りにあげる。 これ1個余ってからあげるよつって もらった。 でもね、ポペンギ好きだもんね、これ。 いや、そう、そう。大好き。大好き。スナフル美味しい。 美味しいよね。 美味しかった。 美味しかったよね、これ。 そう。私も昔北海道店みたいなのでよく味もらってて。 うん。うん。うん。 そう。 味めはめっちゃ食べてたんで、なんかいっぱいくれるから。 あ、言ってた。たさん言ってたと。 そう、そう。なんて美味しいチーズケーキなんだって思ったんだけど、なんか当時まだね、うん。 あの、本当な、10 年以上ぐらい前の話なんだけど、これも なんかこのね、まるま1 個を半分に切って試して食くれるわけ。うん。 ええ、でっかいね。 そう。なんかオーバンブル待ってて。 うん。うん。 ね。 それでなんかそう、それで美味しいかったなっていう記憶が残ってて、今回買わせていただいたという形です。 おお。ついに。 そう、ついに。すごい 試食じゃなくなってそう。10年越しに うん。 え、食べたことないって売ってるからさ、これこの感動は味合わせないといけないと思って。 うん。うん。うん。うん。そう。 うん。 これちょっと食べて。 あのね、ふわ、ふわ、ふわのね、あのなんだ、なんか寝ちょっとした感じ。 しっとりだね。シュって。 ちょっと水分、水分が多いよね。 うん。 シュワ、シュワ。こういう時って言わない? いや、シュワって言う ね。 へえ。なんか泡、泡系みたいな感じ。 そう、そう、そう、そう。は、はあ、は。なんか空気が多いというかね。 うんうん。 で、かつチーズの味も濃厚よねっていう。 あ、そう。あの、本テというかね、あの、有名なのは、ま、函館てなんだよね。これ函館てのお菓子だから。 うん。あ、本当だ。函館お菓書いてある。 うん。そう、そう、そう、 そう、そう。そ、たまたまなんかこれの話してる時にチーズケーキはどういうのが美味しいのかみたいな話をさ、 3人でしてた時だったから。あ、ほ、 うん、うん、うん。うん。 じゃあち、チーズケーキといえばやっぱりこれが 1番うまいよつって うん。うん。うん。 そう。買ってきた。きた感じでしたね。で、こうやってなんかここで食べて うん。 飲んで やってたら うん。うん。 なんとおポプ登場ということで おポプが おポプがおポプ登場待たせたねつっておプが登場してたねつってうん。 そう我々の荷オプかちょっとちっちゃいので荷物がね、 荷物パンパンでしたね。 そう。リパンパンで頑張って。 ちょっとね、おプちょっとちっちゃい車なんで、まあまあ、そっからね、ま、色々移動しながらお店に行ったりとか うんうんうんうんうんうん。 ペンギ あれよね。道の駅巡りとかしたりとかしたした。 めちゃくちゃ試食したよね。 うん。そう。 めっちゃ めちゃくちゃ試食して。いや、なんかすごいいっぱいあるの試食が。 そうったね。 だ、出汁。いろんな出汁が うん。うん。うん。に入ってあって カ えなんかもうお店中のポットのやつ全部飲み越したからね。 全部あ、全部ってあのポットの中身を飲み越したわけじゃなくてこういんなとこそう点々として全部あるやつ全部飲むっていうちょ飲み放スの意味違うからね。みんな ごめんごめん。ちょ間違えちゃった。 そうなんか昆布出しとかカニ あ、カニとかあったね。 エビもあったっけ? うん。 あ、 エビあとあ、あとあったあった。 あと何だっけ? ご飯もなかった。ご飯ごった。 かけたら そうかけたらウニになるやつみたいなのとかなんか雑炊みたいなのが そうそうそう。ここにご飯入れると増炊になるんでって言ってなんか一口用のご飯まで一緒に置いてあって これご飯と一緒に でポットのポットからこう出汁を入れてみたいな。 そうあった試食全部食べたよね。 私たち うん。食べた。食 べた。 お菓子みたいなのも食べたし。うん。 食べた。 うん。 美味しかった。 美味しかったよね。 今時ないよ。あんなに試食べさせてくれるとこ。 そうだね。 めっちゃあったね。 うん。うん。あった。そしたらなんか最高だね。 ポちゃんがね、なんかじゃあこれ買ってあげるよって言ってお菓子と あのイクラ お醤油うん。 かけたらいいらの味になるみたいな。 いくら丼になるタレみたいななんかボビちゃんが買ってくれて 本当に そうへ いいのみたいな感じで私たちお土産もらってしまったポッぺに そうに そう前良すぎだろうって思ってそう ね3 人分よだってそうそれ買ってもらってからさトイレ行ったらさトイレにそのポッぺンギーがくれたそのかけたらいくらになるタレみたいなのがあっにねいっぱ それがどう思って おすめ品みたいな感じでおパプに買ってもらったイクの元をめっちゃトイレで進められてるよっていう みんなでトイレ行ったもんね。 そうでねえ、エビなんだっけ?エビチーズが入った。 うん。 おせべ。 うん。うん。うん。 買ってくれた。 うん。うん。 うん。うん。 写真あるわ。そういえばちょっと 最終日に出そうと思って。これだけ出すか。 ほっぺんゲージ買ってもらったセット映、映していい?これ。 うん。うん。 す。あ、ちょっと待って。これ、これ、これ。えっと、 そう、そう、そう、そう。めっちゃ美味しい。これ、これ、これ、これ。このなんかね、イかけた。これウニもあったよね。 うん。あったね。 これ、これなんかかけたらいくら風味になる。 うん。うん。 醤油。 うん。うん。 のこのなんか酒のなんかおせべに チーズが入ってるやつ。 うん。うん。 そう。これは私たち試食もして そう。試食して。そう。試食して渡したけどこれうまいみたいに言ってたらポペ買ってくれた。 これうまいなつって。そう盛り上がってたらね、ポップちゃんがね、買ってくれた。 いや、せっかくならねと思って うん。美味しそうにしてたやつをつって。 うん。うん。 そう。 しかもなんか私たちがちょっと席を外しているというか、ちょっとね、全然違うところにいる間にしょしょしょって買ってくれてみえできる女でしょ。 うん。いや、本ん当サプライズみたいなさ。 本当に 店出てからいきなり渡されて あも ありがとう。 うん。 いいやで。 買ってくれたの?あの 斜め止めの車で申し訳ない。 あれも写真撮っとけばよかった。 そうだよ。ポッペンギンはそうなんか駐車が苦手。 そう。バックが苦手な。 バックが苦手なのか。 そうそうそう ての聞いてたんだけど私たちも。 うん。 だから駐車するの苦手なんだって言ってたから。だからすごい。 まっすぐ走る分にはね、いいのよ。 うん。あ、そう。真っすぐ走る分にはすごい運転うまかったよ。 うん。うん。 ありがとうね。そんなガタガタガタとかないし、急にストップしないし。 うん。うん。うん。 うん。そう。でもそのなんか駐車が苦手だからその何、車がいっぱいいるような駐車場っていうのは私は止められないっていつも言ってて。 そうだから、あの、そう、 ちょっと歩くよって言って遠くの あの、開いてる駐車場だから誰も止めなさそうな車場行くんだよね。 でさ、止めたかと思ったらさ、あの、駐車場ってこうこっからここが 1つの車ですよって線があるじゃん。 うん。うん。うん。 え、そこを全然守ってなくて 全然守ってない。この人っていうぐらい そう もうなんかせ線なんて合ってないようなものだったから うんうん そうって最終的にあれこれはきっと左右止められないからいいやっていう ま確かにまうん そもそもそんなに車止まってなかったっていうのも あそうそうそう大丈夫です。 うん。の邪魔にはなってないと。うん。うん。うん。うん。うん。 周り誰もいなかった。 そう。 うん。うん。 いや、なんかそのめっちゃ端っ 前ぺさんが前にそう言ってたから、 あ、苦手は苦手なのかなと思ってたけど本当にあんな斜めになるって思って。 ちょ、予想の斜めの斜めだったんでマジか。超爆笑しちゃったよね。い、 めちゃめちゃ止める時にめっちゃ切り返してたよね。 1 回下がって前出てくるくるくるやって下がって前出てくるくるくるって 34 回やって勝つ斜めっていうもいていいのってなって諦めちゃった。 そうでもさすが北海道止める場所がいっぱいあるなって思いました。 このこの広さだからありだなっていう。 うん。うん。そう。カフェとかさ、道の駅とかも もう全部広いもんね。ま、道もみんな広いって言ってたもんね。うん。うん。道広かったね。 うん。うん。うん。うん。 まっすぐだしね。 ね。 あ、そうなんだよ。 先の先まで見渡され、見渡せるねみたいな。 うん。うん。うん。綺麗だった ね。アメリカみたいみたいな外でそういうのあるじゃん。道ざってさ、周り何にもないみたいな感じさ。 そう。 ポップカーでも乗り心地とっても良かったです。 あ、良かったね。もう言ってたもんね。あの皆さん必ずシートベルトしてくださいって言って。 はい。言ってた。 いや、それ、それは別におプカじゃなくても石田するんですけど。で、みんなのシートメイト確認してデスドライブみたいな感じで ね。楽しかったね。 で、お寿司食べに行ったんだよね。 あ、そう、そう、そう。 ちっちゃいね。ちっちゃい車の。 あ、そう、そう。可愛かった。可愛かった。 女子って感じの車だったね。 そう。内装も可愛かったでしょ? うん。 かったね。これ初めからこうなってんのって聞いたらカスタマイズしたって言って。うん。 あ、さすがにこのこれで売ってたわけじゃないんだっていう感じ。 あ、違う。あの追加料金払ってカスタマイズしてる車。 さすがさすが課金大好き女。さのポプカスタマイズしてたんだけどね。あ、乗らなかった。乗ってこなかったんだよね。 もっと乗ってあげてよ。 駐車さえ問題なければそんなに別に問題なさそうだと思いましたけどなった感じ。うん。 ま、だから駐車する時もそ頭から突っ込めるところを認めてたんですよね。そうそう。 なるべくパックしないようにこう前と後ろが開いてるところにって言っておしみたいな。 でもさ、それさ、前から入るとさ、出る時バックなんじゃないの? うん。いや、前は前から出るから大丈夫。 あ、そうなんだ。 うん。うん。うん。 へえ。やっぱ土地があるっていいね。 そうだね。あの、前後に車止めれるから後ろから入って前に止めるみたいな。 うん。うん。東京なんてもう ん。そうだよね。 勢いくドア開けた時点で隣の車でバーンってぶつかっちゃうからね。怖い怖い怖い怖いっていう感じだからね。 うん。うん。うん。 うん。 で、お寿司を食べに行きました。そう。ちょっと早めにお寿司屋さんいったんです。 うん。そう、そう、そう、そう、そう、そう。 うん。うん。 デストライブでちょっと長距離する前に。 そう、長距離の前にまず最後の飯が寿司だとして寿司で終わりたいた。あとほら時間的にさ、なんかいい時間だと混むじゃん。お寿司屋さん。 うん。そうね。 やっぱ北海道のお寿司屋さんってすごい混んでるイメージあるから私。 うん。うん。うん。 うん。 で、お寿司の写真出します。 いいですね。じゃない。 私の食べたやつだけですけど。 はい。はい。はい、 はい。じゃあ、えっと、一気に出すか。 はい。 はい。 これとか。ああ。うん。うん。これ炙り。炙り三種。炙り三種。 そう。 あとこれポちゃんと一緒に頼ってく。ポちゃんがこれ食べようつう。あ、私も食べたいつったやつ。 あ、そうそうそうそう。 なんかしそ側のみたいな。 そう、そう。縁川大好きマなんでね。 うん。うん。うん。 で、あとはあの私外の 3人がめちゃくちゃ興奮していたこちら。 そう。 はい。はい。はい。はい。まだ立ちのね。ま立ちの。 いやあ、これは珍しいですから。 これってそうなんだ。 この日にしかないやつなのかな。そんな感じでしたっけ? 本日のなんちゃらみたいな感じじゃなかったっけ? うん。うん。 どうだったかな?そうだったよ。 みたいな。おすめ。 あ、そうだね。おすすめではあった。 でもなんかやっぱりじゃ、 旬じゃないとなさそうだけど。だけど取れるとかってあんのかな? あ、そうでも白子は確かに冬。冬かも。 あ、そっか。そっか。じゃあね、ちょうど良かったのかもしれない。 そう。もうこれ見つけた瞬間に大興奮して、え、これあるんだけどつって。白子のお寿司あるよって言って。 へえ。 そう。ちゃんが食べたことあったんだっけ?そう。 そうね。 でもこっちのやつはね、結構もうボイルされて硬いから あ、うんうんうんうんうん。 北海道の半生ぐらいの息のいいやじゃないですか。うん。 こんな鮮度は食べられないつってね。もう興奮、興奮したわ。 興奮やしちゃんが一番興奮してたのにね、なんかそう、私が、え、それどういうのかわかんないからどうしようみたいに言ってたら、たまさん、じゃあ私が人すら頼むんで 1個あげますよつって。 うん。1 個くれたの?この2個のうち。 うん。うん。 あんなに食べたそうにしてたのに。 そう。 番なんならポッペンギーと同じレベルで興奮してたのカシュちゃんなのになんかで 1 個あげますよつってさくんだけど最終的に帰るギリギリになった時にもう少しあれが食べたいて あと1 巻だけ食べたいんですよねって。もうあと 1巻だけ食べたいって食べとで 1 巻だけってかもうちょっとだけこれ食べたい。どうしようかな。もう 1回頼んじゃうかな。 どうしようかなって感じがめっちゃ悩んでたから 言ってたね。 そう。あ、じゃあもう1 回私と半分こしよって。 うん。うん。うん。 言ってくれた。うん。 だからもう1 さ頼んじゃおうよつって。頼ん。 うん。うん。 そう。一緒に食べてくれたさんが。 そう。食べた。食べたか。そう。 2皿を2 人で分けっこするって意味わかんない。 そう。そうとかね。 うん。うん。 ね。美味しかったね。 あ、いくら屋さん。あ、イラン。 そう。やっぱり。 いくらでしょう。 うん。 うん。くらも美味しかったなね。 揚げ物も頼んだけどね。美味しかったよね。 タコの天ぷらね。あ、じゃない。プロのザンギだ。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 あれ美味しかった。あ、熱々 かった ね。 あとなんかマグロのなんか頼まなかった? あ、そう。マグロの唐揚げみたいなの。 あれ美味しかったな。 うん。 うん。 写真撮っなんでないんだろう。写真 ね。私も見たよ。 あれ? 待って。じゃあちょっと送っていいですか? あ、持ってるかしちゃんが。 うん。持ってる。えっとね、マグロの方だけある。なぜかないからマグロをこれはいさ。タコもザンギって。あ、違う。これタコかも。あ、 これタコだ。 これだ。 マグロがないんだ。タコしかないよ。 なんかマグロなんだっけ?マヨネーズみたいのついてたよね。 そうだ。タルだ。 そうそうそうそう。 映ってるのならあるよ。 え、じゃあちょうだい。 お、ちょっと待って。えっと、どこに置く?これどこに置?これか? ディスコのこディスコのずっとずっと ずっとこれ新着いてるはずなんだけど。 え、誰?これか? 今までどこで会話してたんだ?この人。 ど遅れたか?どう? あ、来た、来た、来た、来た。あ、来た、来た。 ね、ちょっと待って待って待って待って。 ね、こ、ちょっと待って。この写真のメイン味噌汁になってるんだけど。待って待って待って。 これ、 待って。取り方もちょっと待って。 これ、これはタコね。これは これタコね。 これた、これタコで見け。 ちょ、でかかった。ごめんなさい。よし。衝撃なのはこの後よ。これタコのザンギ。 うん。うん。ザンギ。 うん。美味しかった。 さっきの縁顔とのやつも。あ、そうそう。お寿司ですね。 うん。寿司。 あの、なんだっけ?あれ手巻きじゃなくてなんだっけ? 軍艦。 あ、軍艦。軍艦のイみたいな感じで乗ってたやつですね。 うん。うん。うん。 そう。美味しいものが並ぶと取る前に食べちゃう。 間違いね。 そう。 で、ちょっと待ってね。これがタコでちょっと今に うん。 じゃ、ちょっとだけ加工していい?あ、そうね。はい。お願いします。じゃ、待ってね。あの、ご感談しててください。 はい。 そう。これコっぺんさんがね、あの、美味しいから美味しそうだ。調べたら そう提案してくれたんだけど、衣子供がなんかもう味ついてたのか。 味ついてたよね。 そう。めっちゃ美味しくて ね。 やばい。 でもさ、タコさ、めちゃめちゃ麦ぎでさ、口の中ずっと うん。 なかなか飲み込めないっていう。いや、そうそう。弾力がもう強すぎて。 そう。 うん。うん。うん。 でもなんか今回普通のさ、ザンギは食べてないんだよな。そのた、 食べてない。え、だから食べれば良かったよねって言ってたんだよね。 うん。 うん。うん。 そう。 ついね、つい回線の方がいいんじゃないかって 思ってしまうんだよね。うん。うん。 そうだね。 そう、そう、そう、そう、そう。 ザンギ食べてないね、それ。 え、しかもなんかさ、ちょっと思ってたより安かったこ。 あ、そうだね。 うん。なんかさ、その何、 事前に北海道のさ、お寿司屋さんとか色々調べてるとさ、 そうね。うん。うん。 北海道だから別に安いわけじゃないんだっていう。 うん。うん。うん。 結構結構いいお値段っていう感じでね。 うん。 お寿司屋がやっぱ多いですよね。あと海鮮丼とかね。 ああ。 マジで空港の回線丼見るとね。 ねえ、もうなんかさ、 23000 円とかったらまだ分かるんだけどさ。 うん。うん。 8000円とかあるじゃん。普通に あるね。ある。 ウニが乗ってたら8000 円みたいな。うひょってなるよ。 もう豪華しやみたいなね。 うん。うん。 ここは多分ね、なんか街中みたいな市街地みたいなとこにあった感じ。 うん。うん。うん。確かに。なんか観光客向けのとこじゃないんだろうな。ここは。 うん。いいね。 ちょっと待って。いく。用意できました。よいしょと。じゃ、ちょっとタコと入れ替えますね。 はい。はい。 よいしょと。またちょっとか。えっと、待ってね。ちょ、ちょっと待ってね。ちょっと怖い。 そんなにわしの写真が使えんのか。 違うんだって。 違う違う違う違 こんなに手心を加えなければ ちょっと一応ねっていうそう反射がねあったら怖い。 そうそうそうそう。反射が そういうお味噌汁に誰かの顔が映って。 そうそうそう。 ぼんやりとね。 うん。 あてだからあなた映ってたら困るじゃない。 確かに覗き込んでる私が映ってる。めっちゃけった。 じゃ、あの、こちらがアジ様先生の撮った、え、顔、 何を初体に撮ってるのかしら?私たら いや、わかんない。見な んでこれ撮ったのかな? どういう写真なのかマジでわからない。 何を撮ってんの?マジで だってこれメイン見刺るとお茶じゃない。 本当だ。な んだろうね。何、なんで取ったんだろう、これ。 これ。え、これ。 うん。 どれもどれにもピントが合ってない。これ でね、こ右にやるのが多分マグロ 右のソース乗ってる。これが あの マグロの唐揚げみたいなフライみたい。 そうそうそうそうそう。美味しかったね。これ 美味しかった。 で、その隣にあるのがお茶です。 で、その手前にあるのがこちら味噌汁。 味噌汁。お味噌汁ですね。 味噌汁に感動したんですかね。 美味しいな。パシつお味噌汁いいじゃん。 寿司寿司すら見切れてるから。 せめて寿司が主役であるとは思うんだけど。 いや、そうね。うん。うん。うん。 で、このなんか割り箸の袋、お茶、味噌汁が 1 番メインじゃ存在感ありすぎなんですよ、この 3つが。 うん。確かにね。 でもこれがお茶か。 そう、そう、そう。 全部全部映ってるから。 独的なアングルですね。 美味しそうなお味噌汁ですね。 美味しそうなお味噌汁ですね。 はい。はい。 そう。 あの、このね、右端にあるのがマグロのマグロです。 うん。うん。 うん。うん。うん。 そう。芸術なるほどな。 うん。1 画面でいっぱい映すにはこれがいいんだ。そう。確かに。 ちょっとずつね。 そう、そう。 みんながメインだよって。 確かに。確かに。 いや、メインは味噌汁だって。 ちょっとね、なんか間違って撮った写真っぽい感じする。 でも助かったで。 あとマグ見せられたんだ。取らないより撮った方がいいですからね。写真ていうのは 上に見切れてるの何ってこと?これがさっきの続きですね。そう。 ほらみんな見えてる。 なんかこう見ると2 つ全然色違ったんだなって思うね。うん。うん。 タコも結構香ばしい茶色だったイメージあるけど。うん。 うん。 うん。 うん。 美味しかったね。なんか時間的にも空いてたから ね。注文したらすぐ来た来た。 届けてくれたしね。うん。うん。うん。 ってね。あとちなみにもう 1個エビもあります。こちら。 そう。お、 おエビ。 ああ、 何エビだったかな?なんかエビもいっぱい種類あったんだけどエビかな。なんか一番 こう鮮度が高い方が美味しそうなやつを頼んだ気がする。 うん。うん。うん。 立派なエビでしょ。 ボイルしてないもんね。 そう、そう、そう、そう。 うん。うん。 うん。 生。 そう。美味しかったね。 美味しかった。 美味しかったね。 ちゃんと大きかったもんね。 大きかった。しちゃんウニとか食べてたよね。 あ、食べてたね。食べた。 あの贅沢なものしか食べてなかった私。 カとあ、そうだ。蟹がカニが好きなんだ。そういう。そうそうそうそうだそうだ。いや、逆に贅沢なものを食べたいじゃない?どうせだったらね。 うん。そうなの? そう、そう、そう、そう。だから私もこのイの単体とかってあんまり東京じゃ食べないけど。 うん。 聞いた言ってくっちゃっていいですかね?み、 もう食べないよ。食べないよて言って。 うん。好きなの食べなよ。 うん。うん。うん。 そうて感じで食べましたね。 うん。 はい。お寿司編終わり。 お寿司編。 そしてデストドライブ続く。そはい。デス。 これで何の何のこもう何もない私はって思って。 もうね、ここでね。 うん。ここで何かあったとして ポプポプラカーで万 1事故ったとしてく あとはポプラに任せたっていう感じでねてちょっとテストライブドライブしながら うん札幌まで までもなんかそうそう札幌のあのみんなのホテルの近くまで うんそう 送り届送っていただきましてその日はねポピちゃんありがとうって言って うん でポプラは疲れたので爆速 で帰りました。バイバイって もうなんかもう精神がすり減ったんだよ。なんか車の運転をさ、 久々にこんなに超距離運転した。 空港から札幌までのさ、ドライブだったから。 うん。うん。うん。 もうじゃブーって。 バイバイ。バイバイ。僕ら バイバイ。ブー。 帰りましたね。 いいな。貴重な体験をしたねって 3人で。 あ、はい。 そう、もう、え、もう多分私の運転に乗ってるのこだけじゃないから。マジでガチで。うん。 そうよ。 嬉しい。 うん。 うん。貴重な体験。 貴重なデドライブ。 うん。乗り心ちめっちゃ良かった。快適だったよ。 うん。 のりが心ちめっちゃ良かったよね。 うん。うん。 のんびりと 良かったです。 うん。 そうね。ま、デスドライブ中になんか美味しいんこ屋さんみたいな うん。うん。 うん。うん。うん。 のがあるつってなんか時間見たらあ、まだあとなんか 15 分で閉まるわとか言って慌て行ったら閉まってたとかそうしまった。直ったよね。 本当て ちょうど今レジ閉めてるとこみたいな。 そう、 そう、そう。こっちに1 列もくれなかったよね。あのつって ちらっとぐらい見てくださいっつって。 お店の人。え、このあんこめっちゃ美味しいんだって言って慌ててさ、みんなでぶわーって言ってさ。 うん。うん。そう、そう、そう。 あれ、 立ち尽くしてたよね。 そう、そう。しかもなんか私たちログとかを見ていったからさ、タベログとかってあの何、閉店時間が更新されてないバージョンがあるんだよね。あの、 そう。昔は何時までやってたけど、今はもうなんかそれよりちょっと早めに閉まりますみたいな感じになっちゃってて。 うん。 そう。私たちの得た情報からだと 間に合う時間に行ったんだよね。 そう、そう、そう、そう、そう。 だけど、あの、ドアの前のあの何張紙がみたい前に閉まってて ああ、 て中で女の人があのレジ閉めてて うん。3 4人でもう立ち尽くしたよね。 うん。 あんこ、暗刻以外のメニューもしかもあることをそこで私は知り、え、これだったら食べたかったのにって思って。 これ食べたかった私もって。 あ、ああってなった。 そう、悲しいねつって。 いや、なんかみんながホテルでこれ食べたいとか言って買って帰ろうかとか言ってたものもしまっているみたいな。そう。 ちょっとね、 そう。 時間的にね。うん。うん。 やっぱりね、 大体みんなそんなに遅くまでやらないもんね。 いや、もうそうだね。うん。うん。うん。そう。特に何、そのこ、個人経営みたいなお店なんかはね、大体ね、夕方ぐらいとか。 しまっちゃったりするからね。 そうだね。うん。うん。うん。うん。 ま、そんな悲しいことがありまして、ポプラは爆速で帰りました。 そう。それで私たちはホテル行って はい。 ホテルの部屋の写真が全然ないんですけど。 えっと、 でもいい部屋だったのよ。 これベッドちょっとベッドを 2階、 あの、2階建てのベッドでうん。 うん。 これがあ、間違えた。こっちだった。こ、こっちですね。 えっと、じゃあみんながホテルのお話してる間に私は ちょっと3 日目に買ったものをの余ってるやつを今おやつに食べるから持ってきます。 分かりました。 はい。そう。これあのベッドが 4つある部屋だったんですね。で、 1 番下がなんかあのクイーンサイズのベッドが 2つあって、その上にあの 2階にベッドが2 個、シングルサイズのベッドが 2 個入ってるみたいな。これ私階段の上から取ってるんだけど、このベッドをね。 これが反対側にも同じものがある感じ。 うん。 だったんですよね。 そう。それでじゃんけんでどこの うん。 ベッド取るかじゃんけを そうそうそう。 そうしました。そうそう。初めになんか歌も遠慮しないでいいんだからね。勝ったら好きなところに大罰しろっていう感じで言ってたんだけどシュちゃんがじゃんけん負けました。 そう。 友さんと話してていやこれはさすがにやっぱね列かとかって一生思ったんだけどでもいいやそれはもう 関係ないだから そう関係ないからじゃんけんよ 先輩とか後輩とかて言って そうそうじゃんけんポンつったらたさんが勝って そう あれあれあれあれ でこ あこさんと私がじゃんけんし うん あこさんが勝ってそう 結果ね 2階に行くっていう は あこさんが1 番に買ったんだっけ?違うよね。 いや、私かな? うん。うん。 そっか、そっか。 うん。 そう、 そう、 そう。誰も遠慮するなっていう感じで。 うん。うん。 好きなところに寝るぞって言ったらうん。 うん。ガシーちゃんは ビリになっちゃった。 まあ、まあ、まあ、まあ、でも上も素敵でした。 でもなんか2 階もちょっと面白そうだったよね。 うん。 うん。 うん。そう、そう、そう。 って感じで、あとはお部屋の写真がちょっと荷物でぐちゃぐちゃだったんで、私たちのキャラクターでちょ隠すっていう感じでね、こういう感じで、あの、あの、モニターで YouTubeが見れるということで、 何見よ、何見よっていうことで、じゃ、あめさんのマシュマロでも見るかってなってみんなで見てました。こちら。そう。 で、なんかホテルに ゲームの貸出しがありますってあれたんだよね。そのホテルでそうなんかカードゲームとかトランプとかの噂のゲームですね。 そう、そう。レンタルありますよって言って はい。はい。 うん。 じゃあなんか借りに行こうぜつって 3人で ね、 受付まで借りに行ったんだよね。 うん。 おお。で、そしたらなんかこの AとかBとかCとかなんかトランプ あと人生ゲームうん。 うん。 うん。 うん。あと壱 うん うんうんうん あとな何だっけ?なんか私知らなかったゲーム ブロックスっていうやつあ そうだ へえ どかがあってそれえどれ借りよっかみたいな感じで えそ結果としてはあれ 3つ借りてきたんだっけ? そうそう4つのうち3つでしょ? えてトランプとえ と、そのウナと ブロックス、 ブロックス使いて上がったんだけど。 うん。 トランプ1回も使った形がなくて 誰もやってた。 え、もしかしてゲーム借りる人いないんじゃないか説が出てきて。 うん。 え、だからあんなに3 個貸してくださいっつって。あ、どうぞどうぞってね。別にあ、お、ひ部屋あの交換性です。 ですとか言われるかなと思ったんだけど、え、普通になんかこう全部貸してくれて で、もしかしてゲーム借りるのってのは私たちだけじゃないみたいな。 もしかして もしかして誰もゲームなんか借りないんじゃないかっていう風にちょっと私たちがざつき始めまして。 そう、そう、そう。 うん。 で、あとその前にコンビニ行ったね。せこに。せこまに行って 今日のアイス買って うん。 ジュース買ってみたいな感じでね、戻ってきて でその後ゲームやったらあれよね。あのトランプが思いの他面白くて。そう。 修学旅行じゃん。 そうそうそうそう。 ずっとトランプやってたよね。 うん。 やってた。 父並べやって神経やってあとバ抜き そう ババ抜きたじ抜きもやったからねった。 じ抜きもやった ね。いい年の大人か。 いや、バ抜きそう。夜中もう 1時2 時ぐらいにバ抜きやって盛り上がってるって。 面白かったよね。でもね。 いや、面白かった。バ抜き意外と面白かった。 うん。面白かった。ババ抜きだけ2 回ぐらいやったんじゃないですか?いや、え、もうちょっとやったんじゃない? え、バ抜きとじじ抜きで1 回ずつじゃない? え、そうだっけ?もうちょっとやったイメージあるけどな。バ抜き負けた気がするもんな。 あ、そうだけ。あれ、7並び2 回やったんでけ?なんか2 回やった気がする。7 並び2 回やった気がしないでもめちゃめちゃやってる。 そうやったな。並べ。そう。 あれ経衰は1回だっけ?1 回。あれ、 あれは時間かかったから1回 うんうんうんうん 後ろでね、あみさんの配信を見なく流しながら ずっとやってやっててはいはいはい そうせこまで私とカ集ちゃんでジュース買ったんですけどこのねやがらそうだっていうこのねこれすごい美味しかった 美味しかったこれめっちゃ美味しかった これすごい美味しかったよねコマはセコマオリジナルブランドみたいなのがあるんだよ そうセコマークついてるから うんうんうん 初めて見たこ オリジナル商品なんで売ってあれでしょ?マスカットの種類。 あ、そうそうそうそうそうそうそう。これ美味しかったですのでセコマが近くにある方是非あんまいないかもしれないですけど。 あそぶドブド ドミまたはね、あの施コマがある方 うん。そう。是非召し上がっていただけたらなと思います。お、新しい商品なのかなね。 ああ。 なんか前に北海道来た時こんなの見た記憶ないんだよね。 うん。うん。うん。 やっぱこう横中の夜中に食べる飲み甘いジュースとかって最高だよね。 うん。うん。 うん。 そう。で、トランプで人し切り盛り上がり、 我々はその日寝るのであった。 ま、ね、次の日もありますから。次の日もあるのでね。そう。 次の日もありますので。 そう。次の日もありますので。 うん。うん。 うん。さん、ウイスキーの写真って出したっけ?あ、ウイスキーは 2日目よ。かしちゃん。 あ、そうか。 そう。2日目の夜よ。 ウイスキーね。はい。 ウイスキの写真ね。じゃ、大丈夫。 2 日目のところに用意してるから大丈夫よ。 さすが。さすが。 あ、でもカシちゃんの梨しの写真用意してない?や あ、私も梨し撮らなかったかも。 え、私梨しの写真あるんだよね。撮ってるんだよねえ。あ、本当ですか?あ、じゃあまあ、 いつかの機会でも いつかの機会そう。 なんかカ手シュちゃんがね、スーパーで 梨し、 梨しがあるって言って、 え、し みたいな。 そう、しがあるって言って、梨し買ってもいいですかって言って、え、別に梨しあったら朝食べますって言われて、別にいいけどみたいな感じで、全然乗り切れなかった 2人ともなんてなし。 そう。え、な、なしみたいな。 北海道のは美味しいかと思ったんだよ。 大きかったよね。すごいね。大きかった。すごい。 北海道同産だったの。 わかでも同産じゃないよね。 同産じゃなかったの? 北海道同産なの違いますって。か、 あ、ごめん。これでもあれかな?何?何?今梨しの写真用意できます。 いや、本当にただのし、あの、かしちゃんが、カシちゃんがしを持ってどうぞってやってる写真です。これ たの、手、手だけね。ちゃ、 手だけ映ってる。 ちょっと待って。 それご用意できますけど、 あの、 たまさんとね、あちこさんにも一緒に食べてもらいたくて、じゃあむくわと思ってる。 そう、ちゃんがね、向いてくれたんですよ。 そう。 めっちゃでっかいの。朝からもリもリ食べましたよ。 ちょっと待って。 朝ごはご飯食べないのに。 そう。ちゃん、朝ご飯食べないのに。 あ、食べないのに。 梨しは別バラみたいな。ちょっと梨しは別バラ。 あれ?梨しどこだ?あ、当たった。これ。えっと、え、こ、これです。 ちょっととりあえず一旦サーバーに流しますね。 あ、はい。 この小指、親指何この? 親指じゃない。親指。 親指。 あ、親指か。 ちょっと待ってね。今みんなにせかと思っ えっと、ちゃんのカッタなし。両手で持ってこの大きさなのよ。結構できます。 うん。でかいね。 うん。うん。うん。ちょ、画面が。 ああ、どっか行っちゃった。どっか行っちゃった。あ、ちょっとどっか行っちゃった。 ちょっと待って。えっと、変換 中央。え、あ、でかいでかいでかいでかい でかい。 これ、あの、ちっちゃいサイズにしてないから、あの、ちょっとちの指紋が やばい、やばい、やばい、やばい、やばい。 ちちゃんの指紋が取られちゃう。ちゃう。 やばい、やばい、やばい。されちゃうよ。ちょっと待って。 でか、でかい、お願いし。あ、大丈夫です。ありがとうございます。そう、そう、そう。これ、これね。おお。も綺麗だったね。 どうしても小指が立ってるよね。 チョキ なんか確かに 親指ですけどね。 親指 これだってね両手で抱えているなしですからね。大きいよね。 うん。そう、そう。 うん。 そう。さすが手たれですねって。 テタレ。 手タレじゃねえな。 手タレじゃない。 あんからなんでそんな写真撮ったか謎になるって。これ別に謎じゃないよ。 かしちゃんが梨し食べたいっつって朝これかしちゃんがねる前に洗った梨しですからね。 わざわざなしよ。 ホテルにシンクあったの?あったあったあったあった。 結構何でも揃ってるホテルだったからね。 そう。うん。 お料理できるんだよね。なんか そう。なんかね、食器とかもいっぱいあった。 うん。 いいね。 コロみたいなのもあるし。 うん。うん。うん。 コロなんかあったっけ? あ、電気コロか。あった、あった、あった。 そう。お、鍋もあっ あ、いいね。 なんかお料理できそう。そう。これがだからだからの包丁もあったから切ったんだよね、これ。 うん。うん。 うん。 うん。 そう、そう、そう。 そう、そう、そう。感じでね、シュちゃんのしを食べて朝スタート。 うん。 いただきました。 はい。はい。 で、まず午前中は、 えっと、私がですね、食べたいラーメン屋があるって言って うん。うん。うん。うん。うん。 うん。ま、 ホテルを飛び出すんですけど、みんなであのホテルの中がちょっと暑かったんだよね。そう、そう、そうそうそう。ちょっと部屋が結構熱くてちょ熱かないみたいな感じになって、あの、みんなマフラーを持ってきてたんですけど、 マフラーを全員ホテルに置いてちゃったの。本当だったな。 そう、そう。 しかこなんてマフラー首にしてるところまでしてたのにみんながマフラーいいやみたいになったからわざわざ外してそのマフラーをポンって部屋置いてったんだよね。 置いてった。で、でホテル出てったら バリ寒くて え、しかもね、雪降ってきたんだよね。 雪降ってきた。 そう、そう。雪すごかったもんね。あの、 そう。 それで私が行きたいラーメン屋さんが 11時オープンだから、 ちょ、ちょっと早めなんかちょっと並ぶかもしれないから、ちょっと早めに行こうつって。 うん。うん。うん。 え、行ったら、え、 15組ぐらい並んで、もう すごい混んでんね。 そう。めちゃくちゃ並んでて。 うん。うん。うん。 でも私は並ぶよっつって。 うん。うん。 並びました。雪が降る中。 うん。 うん。うん。 で、たまたま私あのちっちゃいカイ路持ってたんだけど 戦闘力のね、 戦闘力無すぎてあのサイズが名刺サイズの回路だったんですよ。 それ1個しか持ってなくて、それを うん。うん。 そう。 で、え、あの、その回路の温かさよりも 外の空気の寒さの方が打ちっちゃってるからなんかな、何の意味もないってなって歌シちゃんと うん。うん。 こんなうん。 回路もしかしたら北海道には売ってないのかもしれないって。そう、そう、そう、そう。今初めて見たよ、あんなちっちゃい。 マジ名刺サイズ。 うん。 そうなんだよね。 何の役にも立ちませんでした。 1個しかなかったし。 うん。 ね。だ、結局30分ぐらい待ったのかな。 ああ、結構並んでたね。 うん。な、並びましたね。そうだ、そうだ。そう。 で、えっと、ま、ラーメン、ラーメン食べたのは私とカシちゃんだけなんだけど。 そうです。 そうなのよ。 そうなんです。3 人で出かけたんだけどね。1 名っか行ってる。 そう。こ、こちらですね。 でも私たちがなんかもう戦闘ら辺に行ったタイミングで後ろ見たら 私たちが並んだ時よりも先まで並んでた。 うん。 ああ、人気点のただね。 そうそうそうそうそう。それで、えー、ラーメンを私とガシちゃん食べたんですけど。 うん。うん。うん。うん。 はい。 こちらですね。ああ、美味しかった。 おお。 私とかシュちゃん同じラーメン食べてるように見えて実は違うのラーメン。そう 違う。そうなの? 私がなんかオリジナルみたいなやつでかしちゃんがなんかちょっとアレンジしたやつっぽい。 うん。 パイタン風味の味噌ラーメンみたいなね。 うん。うん。うん。 そう。 ふーん。 で、ちょっと2 人でスープ飲み合いしたんだけど うん。うん。うん。 カシちゃんのやつの方が美味しかった。 パタの方が美味しかった。 うん。美味しかったよね。こっちの方が。 うん。正直い 正直うん。正直こっちの方が美味しかったなって私は思いました。はい。 私も。 うん。うん。うん。 そうでしたね。 ねえ。次行ったらこっち頼むて。うん。 んだろう。 そう。なんかその生姜が入ってるのはすごいいいなと思ったんだけれど。うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 あん時な何て言ってましたっけ?なんかちょっとスパイシーすぎるみたい言ってたのかな? なんかちょっと塩かったのかな? ちょっとね、カシちゃのやつの方がやっぱりちょっとマイルドな味噌ラーメンだったんだよね。どっちも味噌ラーメンなんだけど。うん。うん。うん。うん。 で、多分私が食べた方がいいわゆる定番メニューみたいな。 うーん。うん。うん。うん。うん。 1 番なんかこう表だって乗ってるメニューで でほとんどが多分こっち頼むんじゃないかな。うん。うーん。 うん。 で、ガシちゃんのは、ま、ちょっとマイルドにした感じ。 うん。 だからマイルドのが好きな人はこっちの方がいいよねって感じだった。 ああ。はいはいはいはいはい。 そう。パイタンで割りましたみたいなスープを。 うん。うん。うん。うん。 やつでしたよ。 うん。 はい。 そんななんかあり子さんは はい。 あちゃん、 あの、 あじちゃんカフェ行ってました。カフェカフェ行ってました。うん。そう。 はい。 もうあの行列になっていたら私は別のとこ行くよ。言ってた。 あかじめ言っていたので。 そうそう。前子はラーメンそんなに食べたいわけじゃないから。 はい。 そう。私もそうだったの。だからラーメンは行かないって言ったの。 そう。そう。そうそうそうそう。うん。 暑いの食べられないから。 そうそうそう。だから元々それ私は知ってたから。 うん。うん。うん。 そう。だから私は例えば歌シちゃんが来ないって言っても私は 1人に並んでたからあれ。 うん。そうね。うん。 そうそうそうそうそうそう。 言ってた。言ってた。 そう。 うん。だからかしちゃんも別好きなところに行ってもいいけどどうするって。 そう。私はその せっかくね、北海道来たら、ま、 1 杯ぐらい味噌ラーメン食べたいなって気持ちだったから。そう、そう。ま、 あの食べログのね。 うん。 評価というか、めっちゃ助て書いてあったから。そう、そう。 いや、食べようって思ってパッて味こさん見たらもうね、 5歩ぐらい先に進んで あれ?あれ?迷いもしないぞてなって、 もう見た瞬間、あ、もう無理ですみたいな。じゃ、 お、 そう、 そうなんですね。うん。ま、これぐらい 2人の方が うん。そうね。 やり、 ちなみにその2 人が食べている間私とアジこさんは合流して座っていました。 あ、そうそう。駅でね。そう、そう、そう、そう。ちょっとやっぱちょっと思ってたよりも待ち時間が長かったから。 うん。うん。うん。 やっとこれからやっと食べれますって言って。 そうだね。うん。うん。うん。 だって食べる時間10 分ぐらいしかなかったでしょ? なかった。 でもラーメンって大体なんかそんなもんだよね。 無理。 え、でもそんなにめっちゃ急いで食べたわけじゃないよね。私たちも そうですね。 うん。だって感じではなかった。普通結構普通に食べたなって 感じがしたかな。 どっちかって言うと、あの合流する時の方がしんどかったですよね。私 意外と駅までちょっと距離あったんだよね。 うおう。 しかも寒いし。 そうそう。ラーメン食べたのにも関わらず寒いんですよ。 うん。 そう。 ゆっくりいいよって言ったじゃん。いいよ。ゆっくりで。 そうな。ま、もうあと5 分で着きますって言って。うん。 私子さんは座ってた。 そう。 うん。 で、なんか電車のね、駅の地下入ったら入ったでどっちかわからないみたいになって うん。うん。 それもちょっと大変だったっていうね。どっち何どっち方面に行けばいいなみたいな感じで。 ま、そうだよね。知名とかわかんないもんね。 そうって言ってやってたら 2 日目はね、目的地があってね。 うん。そう、そう、そう、そう。それでじゃあ抜けしますね。で、ま、どこ行ったかと言いますと はいはいはい。 え、こんなね、こんなこれ見て皆さん分かります?これ、お、 この散らついているもの。 なんと雪がなんとここの近くに来たら雪がですね、パラパラ降り始めまして。 振り始めたね。うん。うん。 え、ポブちゃん、もう雪降るのっていう言ってたんですよね。 まだ雪降る時期じゃないと思っていた私はっていうで私たちは首の防御力ゼロで マフラー あれなんだよね。プ以外みんなダウン来ててこちゃんだけペラっぺらのやつ来てて。 そうそう。 私たちだけ寒いよって言いながら うん。 ポプなんてさ、靴下もなんでそんな戦闘力弱そうな靴下履いてんの?みたいなね。 に生足に靴下みたいなさ。 短けんな靴下っていう感じで。 そう、その靴下東京の人は多分 9 月ぐらいまでしか履けないからねっていう靴下履いてて。あ、 でもなんかさ、周りを見たらさ、もう一目瞭然なんだよね。ダウン着てるのが観光客で うん。うん。 ペラっぺの服着てのが地元みっていう。 そう、分かりやすいんだ。 そうだっておばあちゃんみたいな人もペラッペラのね、うペラ うっジャンパーみたいの来てなんかお買い物ベベベってなんか引っ張って歩いてたからね。 うん。 そう。なんとこちら 白い恋人パークが白くなってしまいましたっていう。 おお。 可いいね。 いや、なんかちょうどすごいめっちゃ雰囲気出てるよ、これ。写真。うん。うん。 いい。 この雪だが本当にちゃんと意味があって置いてある感じになってますよ。ちゃんとね、オブジェではなくうん。 こちら白い恋人パークに着いた頃にはもう結構雪がすごくてポッペンギーの髪の毛にめっちゃ雪がツモってんのに そう全然気にしねえって感じで歩いてって もうね3 人がずっと私のことを滅ってくれてたのパパ また雪が持ってるよつってパパ 真白くなっちゃうよ そうで真っ白だよぽプちゃんつってコトも真っ白だよって言ってやっておりました我々う うん。そうで、えっと、中入って 有料ゾーン行ったんだよね、私たちね。 あ、そうそう。有料ゾーンプラス なんかいい時間でなんかプラス料金でなんかチョコのテースティングみたいな。 そう、そう、そう、そう。なんかね、色々有料のオプションがあったんだけど ね。 そう、そう、そう。 その中で我々はチョコのテースティングコーナーみたいなのをね。 うん。うん。うん。 やらせていただきまして。 もうこれこれがこちらチケットなんですけれども なんとチケットも絵柄がいっぱいあるというあ、そうそうそうそうそうでね うん違ってたね。 うんうん。 ほら 可愛い恋人白い恋人パークのチケットとこのなんかチョコテイスティングのチケットまた別だったんだけど うん。 その白い恋人パークのチケットもまたこの猫ちゃんのポーズとかが違ってたよね。 うん。うん。 うん。うん。うん。 て感じで右下だけ QR 消しといけ場所が映ってるだけだよね、きっと。 あ、そうじゃないか。うん。 念のため消しただけだったんだけど。ちょこ見ないで。これ飛んだところで何もないよね。 何もないと思う。 消しとこう。 楽しかったね。ここの 一応ね。 一応ね。何もないと思うけど。 うん。うん。うん。 何もないわよ。何もないわよね。 うん。 はい。 ね、可愛かった。この猫ちゃんたちも ね。なんかこれなんだっけ?名前。 名前何だっけ?な んで?プー プーなんだっけな? プルミ。プルミ。 あ、なんかそんな名前になった。 なんかここ最近出てきたキャラなんだよね、これ。確か。 あ、ね。猫。これのグッズとかも プルミとラム。 プルミとラム。ミとラム。 ラムル。 そう、なんかキャラのグッズも売ってたいっぱい。 フランス語のプルミエアムール初恋いから名付けられた。ま、 へえ。 へえ。 恋人パークだから。 うん。 チョコの名前じゃないんだね。 ね。 可愛い黒猫ちゃん。 かカオポットとっていうなんか うん。 何あれ? おじさん プロジェクションマッピング。 あ、そうそうそうそうそうそうそう のチョコなんかプロジェクションマッピングで 正しいチョコの食べ方みたいなのをレッスンするんだよね。 そう、そう、そう、そう。 あ、うん、うん。 で、なんか入るとでっかいお皿が置いてある机。 あ、そう、そう、そう があって うん。 で、なんかそこにいっぱい結構映像映るんだよね。 うん。うん。うん。そう、そう、そう。 で、なんか案内のお姉さんがいてますかみたいな。 うん。 案内のお姉さんとなんかそのチョコの博士みたいな人。 あ、そうそうそう。 チョコの博士は声だけなん。声のみ出演だったんですけど。 そうそう。声だけの出演ね。うん。 うん。うん。うん。 なんかそれでな、なんか呪文がえるんだよね。 かおだよ。カオでしょ。 カオ。カオ。 カオ。カオ。チョコレートか。 そうだ。そうだ。そうだ。 そう。 なんかそれね、唱えるとなんと皿をどけるとですね、皿の中にカオの身だっけ? そう、そう、身。 うん。 うん。うん。 そのなんか作ってる皇帝のカオ、チョコレートになる前のカオ。 うん。 が入ってて。そて そう。 みんなでこう匂い。 そう、そう、そう、そう。そしたらもう 1回チョコの匂いするって1 回こう皿を戻すんですよ。 1回並戻して そう戻した後にまたなんかこのなんかチョコレートの作り方の説明とかチョコレートね正しい食べ方みたいな 感じの教えてもらった後にまた呪文を唱えると 皿をどけてください。皿をどけます。チョコが入ってるんですね。その皿の下に さっきのカかカオがどこに行ったんだ? そう。さっきのカオがなんとチョコレートになって登場するっていう。 うん。演出きな演出 ね。なんか2種類のチョコが入ってて うん。 うん。うん。 それをね、食べ比べたりとかするんだ。 そうそう。2かった。1 個はあの 70%チョコレート。 うん。 うん。うん。 そうそうそうそうそう。 でも1個が60だから65。 うん。 でもなんかそれ作り方の工程は全部一緒で、単純にどこの豆、どこのカ原産値が違うだけなんだけど、めちゃめちゃ味が違うんだよ。 うん。1 個はちょっとフルーティで食べやすくて、 1 個はうん。70% カのチョコだなっていう感じの苦が 香ばしかったよね。 うん。 そう、私よく70% のチョコレート食べてたからぽちゃん、これ多分 うん。 か70% だと思うよってポップエンギに言ってた。 って言ってて言ってたらこちらなんと 70%ほどカオが踏まれてたつって 2人でみたいなねってす ほら70%の苦さだもんこれって 当たってるそう 当たってた 当たってたでまあなんか食べ方を うん 味のねえ方教えてもらって うんうん おしまいっていう感じ でしたね。 そう、そう。で、その後なんかちょこちょこう なんか博物館みたいななとこあった。博物館っていうか、 あの 歴史みたいな あれでしょ? うん。うん。 あ、あとあの認定書もらったよね、この。 ああ、もらったね。 あのカオの食べ方を利習しましたっていう。あ、そうそうそうそうそう。 これを。 そう、そう、そう、そう。うん。 我々はなんと うん。 うん。卒業少々集々いただくことが 卒業者いただきました。 チョコレート チョコレート博士チョコレートね、私たちコレートの正しい食べ方を学びました。 そうんでなんとね、こちらことが こんなに抜ける食べ方を勉強してきましたんで。 うん。うん。 うん。うん。 北海道どこ行ったんですか?これはどこ?白い恋人パーク。札幌の白札幌。うん。札幌の中に。 うん。これは白い恋人パークですね。今来てる。 うん。うん。 そう、卒業しちゃいました。我々チョコレート博士です。一種のある意味ね。で、 苦かった。 そう。で、また有料のね、部屋に戻り うん。 なんか、あの、ま、これもプロジェクションマッピングなのかな、これ。 ああ、コレートさん、私動画あるよ、それ。 あ、そうなの?今のチョコレートになった。 うん。ふん。ふん。 何?歴史? あるんだけど。なんか3 人ぐらいチョコの革命をした人がいて。 うん。うん。うん。うん。 たね。り、リドールリンツの人もいたよね。こん中に。 いた ね。あ、た、いた、いた。あ、違う。番ホーテじゃなかった。 あ、番ホテ。 そう、バンホテは あれのリンツの偉い人はいなかったっけ? いた。 いた。最後の方にいたよね。コアがバンホ店でなんかもうちょ美味しく食べたいでリンツができたみたいな。 うん。あ、そうだったのか。 なんかバー店さんの時はもうちょっと気軽にこのショコラを楽しめないだろうかみたいな感じであ、 いう風になんか時代を遡ってあの今からタイムトラベルをして昔から順にこのチョコレートの歴史を見ていきましょうっていうイベンイベントこの賞だったんですよ。これで貼った。 買ったんだけど、ちょ、なんか日付が出てるから 1 回保存した方がいいか。これど、ど、これ、そのまま開いていいの?これ。あ、開いた。大丈夫。でも多分画面共有しちゃうとこれか。これどうやってこれね、今再生しちゃうとね、デスクトップ音声乗っちゃうんだよな。 あ、そうだね。 ミュートか。存じどうやって保存すんの?これ。 みんなはみも映ってない。あ、ダウンロードか。 うん。で、あの、多分保存した時の名前が一旦日付になってるから。 ああ、なるほど。えっと、そう、なんかプロジェクションマッピングみたいなマプロジェクションマッピングじゃないのかな?何だろうね、これ。 ただうん、映像映してるだけ みたいな感じ。なんか上のなんか歯車みたいなのも回ってたよね。ぐるぐるぐ。 うん。これだから過去に戻る。 あ、そうそうそう。時計なんだよ。これがなんかタイムトラベルを起動したのはね。 そうな、なんかお姉さんがね、じゃあこの何、あのな、なんだっけ?何したんだっけ?あれなんかタイムタイムトラベルのスイッチ。 そう。 お姉さんが助手でさらに手伝ってください。誰かみたいに言ってて。うん。 誰か手伝ってくれる人たみたいな。 そしたら 言ったらやもうみんなびっくりするよ。なぜかなぜか我らがアジさきいきなりはいって言 えてなって。え、それあ、 もう全員もう3 人とも口がえ、みたいな。それさあ、 いや、だって全然そういう空気じゃなかったけど、 もうすごい綺麗に手が上がってて。このです。 あれこさん。 そう。 この流れはきっとつって誰かをしてくれませんかだろうなと思ったから。さっちが早いの。 そう。すごい速さではい。 じゃあそちらのお姉さんこっち来てくださいみたいな感じで。 うん。うん。うん。 行ってくるね。 そう。 ええみたいな。口に入れ。 これ音楽入ってんのかな? 私たちの大好きな。 あの食べるチョコレートの誕生です。 あ、入ってるわ。 音でかかった。ごめん。私ね、食べてるのが博士だよ。博士。 私なの? チョコレートはサダスカな んで私に聞こえない?これえっとあれ終わった? 終わった。と今の感じでした。はい。 ちょっと今の感じです。 そう。なんとタイムトラベルをやってくれたのはアジサマさんでした。 そうです。まさかの急にピーンって手あげ始めた。 そう。 綺麗にあげたわ。目立つように。 そう。うん。すぐ1番目立ってた。 すぐだってね、その女子の人がね、あ、じゃあっていう風に すぐ動いちゃったね。 うん。 3 人で、え、ええみたいな行くの?そう、 そう。私たちはね、あの、どうせ刺されないと思って手あげたいんじゃないかと思ってたんだけど。 いや、そう、そう、そう、そう、そう。 せっかくならね、やっぱりね。 ならね。はい。はい。 っていうね、感じでタイムスリップしてチョコレートの歴史を我々学んだわけですね。 そう。学んできました。はい。 で、学んだらそしたら今度は白い恋人パークはあ、白い恋人はどうやって作ってるんでしょう?みたいな感じでなんと工場が見れるんですね。 うん。そう。工場 上から。 うん。 おお。 バム空ヘと多分白い恋人作ってたんだよね。 うん。作ってた。 で、今日何個作ったかっていうのがこのモニターに出てるんだよね。この奥のさ、 6番って書いてあるとこの下。 うん。うん。うん。うん。 のとこに今日はその白い小人をな、何個製造しましたっていうのがですね。 うん。 乗ってるんだよね、ここに。で、バムクも乗ってて。 ちょ、だから流れてくる。やからバムク園がバーって。 なんかこういうの見る人を好きな人はずっといられるんじゃねみたいな。ね。うん。うん。 うん。こられんじゃねみたいな感じだけど。 うん。うん。 あとはあとこれなんかあのこうやって作ってるんだよっていうのをこうなんか謎の猫ちゃんが あ 猫ちゃんがこうこれ写真だけどこれ動いてんだよね。こう あ、そうそう。動いてんの本当は。 うん。ちゃんとこれ先続いてて最終カの実 うん。 カカオを取ってて うん。 ここで多分その左のところでチョコにこうすりつぶしてチョコにしてみたいな感じで最終的にはあの白い恋人になりますよっていうのを うんうんうん。 ここでこの猫ちゃんが再現してくれてますみたいな うん。 感じですね。 混んでたね。 うん。ちょうどね、観光客のグループみたいな人たちが来ちゃったタイミングだったからすごい人いっぱいいたね。 そう。うん。 うん。 すごかった。 で、もっと上行くとなんかここでしか食べれませんみたいな。こちら白い生コレート。 あ、そうそうそう。 白い恋人生コサンド。こちら。 うん。うん。うん。 え、めちゃめちゃ美味しかった。私とかしちゃんで食べました。 ボロボロだったけど。 いや、ちょっとね、割れなかったんだよ。 ボロンボロンになって。 これは想定以外だった。本当。 そう。 ちょっとで半分にして食べようって言ってたんだけど、半分に割れねえんですよ、全然。 そう、そう、そう。 え、でもなんか、中に入ってるチョコが生コみたいなやつで、これめっちゃ美味しかったよね。美味しかった。美味しかったけど 1 口もらったけど美味しかった。美味しかったけどボロボロ。 そう。だからもうこのままかじってって言ったんだよね。もう割れないから。もう一口このままかじってって言って。 そう。そう。思いの 原型がなかったんだも。 思いのがクッキーが硬いのとあと中の生直がこう半分に取れないっていうか あの寝ちっとしてて そう割れないんですよ。そうだから美味しいんだろうけど割る割ることはちゃんとね、 どっちかが半分まで食べてどっちかがじゃあこうはいっていう風に渡すシステムにしないとダメだったね、あれは。 あれダメでしたね。 うん。 クッキーが硬いっていうか、なんだろうな、中が柔らかすぎる。 そうだね。柔らかかったね。 そう。うん。 結構その生コのシートが 1 枚ボブンって入ってるみたいな感じだったから。 うん。うん。うん。うん。 そう。 そう。シェアには向かないって感じだった。 それを無理やりね、渡したがために。 うん。そう。ボロパロパロ。 うん。うん。うん。 ああ。みたいな感じになってありゃみたいな。 でも美味しかったよね。 うん。美味しかった。 そのお土産を これはね、生チョコね、ちょっと難しいよな。 美味しかった。もっと食べたかった。あと 10枚ぐらい食べれる。うん。 お値段。お値段言ってよ。お値段。 これ1個600円とかじゃない? 600円。 高い。 大きいんだよね。普通の白い恋人よりも。 そう、そう、そう、そう、そう。 ね、白い恋人のね、あの 4倍とは言わないけどね。 うん。うん。3 倍ぐらいかな。 うん。 り大きいぐらいだよね。もうジャンソンのやつの。 うん。あ、さあ、あ。 そのレガがなんか美味しそうってどういうことだ? 確かにチョコみたい。 確かに。ちょっとクッキーっぽいね。この濃い方。 うん。 確かにチョコクッキーっぽい。うん。うん。うん。 そう。でも美味しかったね。 ここでしか食べれないからね。 そう。しかもこれ有料ゾーンでしか買えないんだよね。 そうそうそうそうそう。 なんか有料ゾーンの最後に なんかあの白い恋人のあの会社さんの歴史 うん。うん。うん。 が見てて。 うん。 うん。 あとなんかこのショップとかカフェみたいなんがあってそこにあったんだよね。 うん。 うん。うん。うん。 なんかカフェもめっちゃ混んでたよね。 混んでた。でも 何食べたかったんだっけ?な んだっけ? アイスクリームだっけ?食べたかったとか言ってたけどさ。うん。 うん。うん。 激込みで アフターヌーンティーとかあったよね。 そうそう。 そうだ。うん。うん。え、でもなんかその 1 番上のカフェみたいなとこ、あのね、カウンターじゃないけど、そ、外に うん。うん。 ま、窓ガラス、外が見れるような席があって うん。そうだね。 そこがさ、ちょうど雪も降ってて うん。 めっちゃシエーション最高の場所だったよね。 ね。 うん。 うん。 うん。 あ、ほら、しちゃんのネイルもちょっとチョコっぽいからみたいな。 あ、確かに。 うん。ああ、色が。はい。はい。はい。 雰囲気いいじゃない。そう。私しちゃんがなんか持ってる写真めっちゃ撮ってるからしうちゃんの指めっちゃ持ってんだよね。 しちゃんのね、指の画像めっちゃ持ってんのよ、私。 うん。うん。うん。 ああ、白い恋人パフェがあるらしいよ。 ああ、そうなんだ ね。 なんかお土産屋さんにもさ、結構パンとかが売ってたんだ。 うん。うん。あった、あった、あった。 で、なんかそこの隣にさ、なんか観覧車みたいな形の 雨ね。 そう。 がなんか 200 円ぐらいでキャンディが出てくるガチャガチャみたいなでっかいう 観覧者のおもちゃみたいなのがあって うんうんうん もうポプラはずっと悩んでたそのキャンディを うんキャンディが欲しいわけじゃなくてこのガチャガチャの演出を見たいんだってずっと言ってたそう観覧者がねそお金を入れると多分きっと回るのよその演出が見れるんだけどでもそのうん キャンディいい いいじゃん。キャンディもちょっと外国のお菓子みたいなキャンディだったからね。 うん。で、ずっと悩んでやめてきました。 やれば良かったのに。 やれば良かったのに。 うん。 ずっと悩んでたもんね。あのキャンディさんて。 キャンディさんてやれよ。 あのキャンディさんて 1回離れて じゃまたしばらくしてもう1 回見てみたいなこと。 そんな、そんなに見たか、そんなにやりたいんだったらやればよかったのにね。 でもキャンディじゃいいじゃん、別に。キャンディは持って帰 長いキャンディなんだよね。なんか うん。あの、よくある海外のクリスマスとかにありそうな雨だよね。 うん。ありそうな。キャンディースティックみたいな長い。 そう、そう、そう、そう、そう。 ずっとそこにいたもん私。 そう、 これさ、 そんなに言うならやれて。 でもさ、て、ここ回したら恥ずかしくないみたいな。 なんで急に恥ずかしがあんのさっていう感じですけど。 これさってお財布の中までチェックしてみたいな。 そんな1回300 円ぐらいじゃなかった?でも え、そう、200円?200円かやれよ。 そうよ。 やりなさいって。 うん。じゃなって思って。 そしたらね、その私たちの後から来てたっぽい観光客の団体さんとかが うん。 うん。 そこのねとこいっぱい来てその観光客の人をやってたよね。 うん。 そう。もうめっちゃ走ってた私ね。見て回ってるって。 そう。ちょうど私たちがね、お土産コーナー見てる時にね、その団体のね、うん。 人がいっぱい来てて、そん中の何人かがその雨のガチャガチャやってた。 うん。 ちょっと人がいっぱいすぎてあんまよく見えなかったけど回ってる。見て回ってる。 大興奮ポイントそこっていうね 感じでしたけれども うん。うん。何も買わなかったか。合わなかったっけ? うん。買わなかった。 なかったか? うん。 卵がほらガチャガチャやりたい。 あ、そう。別のガチャになっちゃ。あの、 あれだけそう。 この6個中1 個。これだけがどうしても欲しいって言って言ってたね。 そう、そう。でも結局やらなかったんですけど。 やなかった。で、なんかほぼお土産も 今持ったら重たいよねっていう理由で変わっていう。 そう。うん。うん。 そう。 うん。 なんかちょっとなん、なんだっけ?あのポッペンギーが好きって言ってたさ。なんだっけ?あの、 そう、み冬。みふ冬。あの、ミルフィのやつ私好きだからちょっと食べたかったんだけど。 うん。うん。 まあ、ちょっと空港まで我慢かな。なんかあったとしてもみたいな感じで 結局その場ではね、あんまり課金しなかった。いうなんかパイミルフィーユルフィのチョコみたい。 チョコが入ってて、で、その周りにまたチョコがかかってる。 あの石屋のね、名、名物のお菓子があ。 うん。そう。 うん。うん。うん。 パンも美味しそうだったけどね。 いや、パンね、めっちゃ悩んだパン。 そう。うん。 あとね。あ、かちゃんがコーヒー買ってたよね。 あ、そうだ。忘れてた。買ってたね。 うん。 うん。白い恋人コーヒーを買いた。うん。 そうだ。飲んだ。 飲んでない。まだ飲んでない。 ちょっと取ってある。 白い恋人コーヒーって甘いのかな?甘いわけないか。 え、甘くないじゃない? 別になんか2種類あって2 種類とも買ったんだけどちょっと飲んだら言います。報告します。 うんうんうん。どんな味でした?ていう。 うん。白と黒を描 ね。白とか イメージとしてはすごい甘いコーヒーのイメージあるけどでもドリップのパックだよね、あれ。うん。 そう、そう、そう、そう。でもインスタントじゃないよね。ドリップのあれでってことはそこに甘味をつけるのって不可能だよね、基本的に。 うん。うん。 どんな味なんだろう。 でもあとなんだっけ?梅シろんな梅とかあったよね。ちょっと美味しそうだったあれも。 うんうんうん。 そして言ってたのみんなで瓶かかって。 そう。あ、そうそうそう そう。あの駅でも言ってたんだけどって言って瓶をどうやって持って帰るかみたいな感じで言ってたけどでも結局瓶買ったけどね、私は。 あ、そう買ったよね。 うん。うん。 買った。買った。 うん。 そう。瓶買いましたね。 うん。うん。出汁の現役みたいなやつ。 はい。あれ美味しい。マジで美味しい。シちゃんはカニカニだっけ?カニ汁。 はい。 私はカニ汁を買い。 私はなんか昆布の白みたいな やつ買ったんだよね。うん。 なんか全部試食してこれっていうの買ったんだけど。 うん。うん。うん。うん。 まだちょっとそれは開けてなくて。 うん。うん。うん。 あり子と一緒にそこでなんか若メスープの元みたいな買ったじゃん。買ったね。うん。 うん。 あれはもう食べてるよ。 うちで うん。 美味しかったよ ね。ね。お得用買ったんだよね、私たちね。 でっかいの買った。そう。 そうそう。 たまおうちゃんがちょっとちっちゃいのかと言ってた。でっかいのあるよつって。 そうそう。本当だつって。 うちの方がお得だよつって。 あのご家族用みたいなね。 ご家族用。そう。 そうそう。 うん。 タワー買いましたね。飲んでますね。ちょっとあのメカブみたいのが入ってるから。 あ、そうですね。 ちょっとね、バッとするんだよね。 そう、なかなか何にでも使えそうで うん。うん。 今後は 焼きおにぎりをうん。 ぶち込んで食べていきたいなと思います。あ、いいですね。 はい。 うん。 そして我々は白い恋人パークを出るんですけれども、え、なんと出たら 出たらこうなっておりました。ドン。え、もう雪しと 北海道 見てください。これもう冬です。 なんだいこれはもう真冬じゃん。真冬の東京てか関東だと 1 月2 月に見れるか見れないかの光景です、これ。うん。 いや、とんでもない雪で。 そうだね。うん。 うん。ま、塩です。しかもなんかこのね、もうクリスマスの装飾になってたからもう完全に。 あ、そう。ちょうどね。うん。うん。うん。 もう気分はクリスマスっていう感じで なんかで外にちょっと出店みたいなのがあってなんか アイスクリームとか売ってたんだけどほらアイスクリームあるよって言って隣のスープの方が美味しそうじゃねえわ。 そうね。 え、あと肉みたいの売ってなかったっけ? あとね どっちかっていうとこっちの方がいいそうみたいな。 うん。あったかいの食べたいねみたいな。 そう。いや、もうかなり綺麗に雪がツモっておりましたね。この写真で見て分かる通りこの雪の粒がでけえというか。うん。 ああ、そう。浮いてるさ、雪の粒うん。うん。 がすごいなんか1 個がでっかいんだよね、これ。 うん。うん。うん。 ほら。 でっかいね。 うん。そう。私たちか恋人パークにいる時間。 めっちゃだね。 すごい真っ白になって本当に真っ白いパークになってしまったという。 この雪の中帰る方で。 そうね。 そう。で、こ、こちらが道です。 道まで取っ 道。はい、道取ましょうか。道見てください。こちらこんなもう東京だったら電車が止まってます。めちゃめちゃ心配してたもんね。電車止まるのかな?なんてい、止まりませんて。もう止 こんなね、秋と呼ばれる時期に こんなもの見る機会ありませんでしたから生きていて。 うん。 うん。うん。うん。 でも私元々北海道行くなら雪降ってる時がいいなとか言ってたんだよね。 どうせならだからパプちゃんこの時期って雪降ってるって言ったらまだ降ってないかなみたいな感じで言ってたんだよね。 うん。うん。うん。 そしたら思いの他寒くなっちゃって。 そうそうそう そう。 雪がなんとこんなに振りつ。 そう。 みんなさ、やっぱダウンだからさ、こう帽子フードがついてるからみんなフードかぶってんだけど、ぽちゃんペラっぺらなやつだからフードついてなくてさ、 1人だけ頭べちゃべちゃ。 そう。真っ白のべちゃべちゃになっちゃってて。 あ、え、 ポプラの前髪ないなったっていう。 そう、そう、そう。 ペちょペちょになっちゃって僕ちゃんのね。 うん。 そう。その後はあれだ、札幌駅に行た。 あ、そうだ。戻ったんですね。 札幌駅もちろんうん。 え、雪国になっておりました。はい。 そうだね。 うわあ。札幌駅 朝はね、チラチラチラチラ降ってるぐらいだったんだよね。朝は。 うん。うん。 それがもうなんかツモって ツモっております。 そう。なんかちょうど行く直前ぐらいにポッペンギーからもしかしたら雪降るかもしれないから裏がギザギザの靴で来た方がいいよって。 うん。 来たんだよね。ディスコで。 うん。そうそう。そう。 え、でも裏がギザギザの靴なんかないけどっていう。え、なんでそんな家に上備されてるかのごとく急にそんなこと言ってくのみたいな。裏がギザギザじゃなかったっけ?なんかあれでしょ?滑んない靴でしょ? そう、そう。冬靴っていうかね。うん、うん、うん、うん、うん、うん。 だからツルツルの靴で来ない方がいいよっていう風にアドバイスを頂いたんですけど。うん。 そんな靴急に言われて用意できるわけなくみたいな。 あ、ない。 ないのかね? ないのか? 持ってないですけどってね。ちょっとね、 23 日前に言われても持ってないですけど。そうなのかみたいな。 ああ、 そう。誰も持ってないですけどねっていう。ワンチャン現地で買うかぐらいの気持ちでいきました。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。本当にやばかったらもうドンキかなんか行って うん。靴買いますみたいな感じでね。 この辺りでその皆さんがですね、あの同民の薄さにバチくそ驚いていたのよね。この辺り。 そう、そう。 うん。 なぜみたいな 女子高生が生足です短い短いスカートを履いてることに驚愕して。 なんで 寒さより我慢しれ。寒さよ。 北国のね、JKはね、生足よ大体。 うん。ね。 それでもニュースで見たことある。 うん。みんな足まっながらよ。 うん。 いやあ、 東京なんて下にジャージ来て先生に怒られてるからね、みんな。 うん。ねえ。 うん。 そう。 もうちょっとね、あの、寒くなるとあの、黒タイツになるんだけど、大体みんな。 ああ。 あ、そうだったんだ。じゃあ、ちょうどこの時期だとね。うん。 うん。そう、そう。 そうなんだ。 うん。も、生足ガールズ。うん。 うん。言ってたもんね。見てあの JKほら生足て本当だって。 素晴らしいじゃん。でもね、JK の写真はないんやなってきてんですけどない気ませんか。あるわけないだろう。犯罪表になるだろうが私たちが JKの名。そう。 じゃ、次の写真はそんな JK の名前はちょっと盗撮してきたんで出しますねとか。 こちらです。 あるわけないだろ、そんなの。やばい、やばい、 やばいわ。 さらっと紹介しないですからね。 うん。 で、その後私がですね、六亭で食べたいものがあるから六亭の、本店、あれ、本店なの? そう、札幌本店。 札幌本店にちょっと行きたいんだよねつって。なんか札幌本店にはカフェがあるんだよね。 6カ。 うん。そう、そう、そう。 から行きたいつって行ったんですね。 うん。うん。うん。 これ下にこう犬がいたんですけどね。作り物の。あ、うん。 うん。うん。 そう。六家庭で1回がショップで2 回がカフェみたいになってたんだけど うん。うん。うん。 ま、これもまたラストオーダー 5分前とかで そうそうそうそうそう。大丈夫かなみたいな感じで。で、でもなんか一応まだ受付してるから行けるんじゃないかみたいな感じで。 うん。 ま、あの、私が食べたかったものは最悪その何、カフェじゃなくても食べれるやつだったから。そう、そう。ね、みたいな。うん。 ま、その窓口みたいなとこでも買えるやつだったんだけど、ま、一応ちょっと待ってみるかって言ったら私たちの前に 2 人待ってたんだよね。も、その段階でそう待ってた。 2組ぐらい待ってたんだね。 え、これ行けるのかな?みたいな感じで。た、なんか別にね、あの、ラストオーダーですけど、それでも大丈夫だなみたいな感じで入れてく。 そう、そう、そう、そう、そうね。 で、ちょうど私たちの受付が、受付というか、あんていうか、なんか店員さんが話しかけてくれた直後にそのうん。 うん。 自動受付みたいなのを閉じてたよね。 うん。閉じてたね。うん。うん。 ま、でも私たちそうね、あの、ほら別になんだろうピザとかもあったじゃん。 うん。うん。 ピザとか食べに来たわけじゃなかった。 そう、そう、そう、そう、そう。 飲み物とちょっとしたものしか食べてないから。 そう、そう、そう、そう、そう。で、私がね、ずっと食べたかったものがこちら。 うん。 え、あの、バターサンドのアイスです。 おお。 そう。なんかバターさ、六亭といえば、え、バターサンドじゃないですか? うん。そうだね。うん。 そう。私の六亭のバターサンド大体大好きなのね。 うん。うん。 定番ちゃ定番なんだけど。 うん。うん。うん。 でさ、それのアイスがあるっていうのをなんか多分ね、 10年くらい前から知ってたんだよね。 うん。うん。うん。うん。ね。 え、これつか食べたいと思って北海道行った時とかもあったんだけどなんかね冬限定とかなんかな季節限定だったんだよね。元々 確かう で食べられる場所も結構限られててお樽 オ樽にもあるじゃん。うん。 オ樽の2 階にもちょっと軽食べれるカフェじゃないけど、 あの、こういうアイスとかユコチーズとかのやつが食べれますよみたいなコーナーあったんだけど なんかね、確か時期が合わなかったりタイミング合わなくって今までずっと食べれなかったの。 うん。 だから今日は うん。うん。 せっかく札幌にいるし、このカフェでこれを食べたいんだつって で、とうと食べることができましたの。 良かったね。 美いしかった。 ぐらいだ。美いしかった。私も 2 つあるように見えるけどくっついてんだよね。 そうそうそうそうそうそう。私もこれ 2つあるんだと思ってた。 そう。 間になってるだけなんです。 そう。間にあのクッキーが挟まってて、クッキーが 3枚みたいな 感じで。そう。私とねもこれ食べて。 そう、そう、そう。 うん。食べた。美味しかった。 美味しかったよね。 うん。 で、僕ちゃんとちゃん。うん。 うん。さあ、いちゴジュース。 イチゴのジュースみたい ね。 美味しかった。あれも まんまいちごとって なんかでもあれ酸っぱくて 最終的に卵に入って。 そう、 そうだ、そうだ。 失敗 でも本当イチゴを潰しましたみたいな。 そう、そう、そう。やつだったよね。 そう。 イチごミクみたいなのもあったけど、 イチごミルクのも美味しそうだったな。美味しそうだったね。 うん。そう。 ま、ちょっと時間があればね。 ね、そうだね。う、なんか牡蠣の ピザみたいなのがあって うん。あったね。うん。うん。うん。 あとなんかホタマみたいなのがあって、私ずっとそのホタマ、ホタマン、 ホタも食べればよかったのに。なんかずっと言ってた。ホタ。 ま、でもその後ご飯食べる予定があったからね。そう、そう、そう、そう、そう。 ちょっとご飯みたいなもの食べちゃうとまたね、ご飯が食べれないって。 そう。またね、 もね、毎回の通りになるから。 そう て思ってやめました ね。で、その後 うん。 え、ちょっとデパチカでフラフラして そうだね。 みんなね、なんか あ、でもロカテでもなんかみんな買ってなかった?ちょこちょこ 買ってた。買ってた。 あ、買った。うん。 うん。なんかポッぺギーがおすすめの 食べ太平原。 あ、食べた。 うん。 どうだった? あ、ね、なんか本当じゅわーみたいな バター やばいよね、あれ。 うん。しっとりジュって。 うん。美味しかった。 家庭の太平原っていうなんか一口窓レヌみたいなのがあって、 私の激押し うん。うん。うん。 ずっとその太平原の前に立ってこれこれこれこれ これってずっと言ってた。確かにこれこれ ずっと太平原の前に立ってた。じゃ、そんなにそんなにおすすめなら買うか。そうかったら美味しかった。毛の前にとってね。 これ、これ、これ、これ、これあいうのさ、絶対さ、全然関係ない客もそれで買ってる人絶対いるよね。 買ってたよね。 え、なんかこれ美味しいらしいみたいな。ついね、買っちゃうみたいな。全然知らない。他人のね、買ってる可能性あるよ、正直。 うん。 しちゃん、あれも買ってたよね。ボンボンも。 あ、あれしかったよ。 うん、うん、うん。 あ、 お酒の可愛いんだよね、あれね。 うん。 そう、そう、そう、そう。 私前行った時買ったよ。 うん。 あ、美味しいですよね。ね。わー。 うん。 美味しいね。 買いましたね。 ねえ。で、晩御飯までで、バチカでちょっとフラフラして なんか紅茶屋さんみたいな。 あ、そうだ。紅茶屋さんでめっちゃシして。 それも片っ端しから。 うん。美味しいなみたいな感じ。 でもその校園屋さんの東京にもあるってことが判明しちゃって そうなんだよな。見て調べたらなんか結構都心にいっぱいあるよみたいな感じ。 でも私もその話をね、そのお店の話聞いた時に なんかそうやってすごい死できるやつがある校やったしたことある気がするなと思ったらまさにそこだった。 うん。あ、同じとこなんだ。 うん。そう、 そう、そう。片っ端から飲みましたね。 うん。 私なんかアジこさんが 美味しいって言っててたピスタチオ買ったんだよ。ピスタチオ買ったんだっけ? うん。 ピスタチオ買った。ピスタチオと ストロベリーピーチとマンゴーみたいな感じ 3つ買って うん。うん。 ピスタチオねあのおばあちゃんちに持ってったんですけど秒でなくなりました。 お茶が秒でなくなるってことあんの? うん。次行った時にはもうなかった。 うん。おばちゃんやりかな? うん。 これ美味しいって言ってた。良かったわね。もうあり子さんがお勧めしてたピスタチオと うん。なんか不思議な味だった。 そうだから私もシ飲んだって言われて飲んでないって言ってシーンしてわチオだって言って面白いって言って買ってったからもうそれしか飲んでないの。 へえ。 うん。 なんかマンゴーのやつが結構美味しかったよね。 あ、マンゴ美味しかった。飲んでない。 私あんまりマンゴー味って食べないんだけど。 うん。うん。うん。 これなんか美味しいねなんか言って 美しいよね。なんかあそこの店全部美味しかったね。 美味しかった。 うん。 ホットもアイスだったしね。 ま、それはなんかいろんなとこにあるらしいので。 うん。うん。 あと梅干屋さんとかも酔ったよね。 梅干屋さん。梅星屋さんさ。 うん。 なんか梅干普通にさ、売ってる梅干くれたよね。 うん。くれた。 じゃ、食べてみてくださいって。 うん。 くれたね。 何梅干だっけ?なんか不思議な トマト。トマトじゃなくトマト。 そうそうそう。 トマト梅干とかいうね、不思議な梅干だった。美味しかった。 うん。うん。うん。 うん。 なんかみんなちゃんとトマト感じるって言ってたじゃないですか。 うん。うん。うん。 私全然感じなくって 言ってたね。とマト どこら辺がみたいな。 そう。いや、トマトだったよ。 だけどトマトかみたいな。え、結構トマト運命とかみか梅とか。 うん。みか梅はなんか結構よく聞くことあるけど。 うん。うん。うん。 トマヨトは本当に ふっと抜けるのがトマトだよ。鼻に抜け ローじゃないんじゃないかな。ローカルじゃないんじゃ。出店みたいな感じか。わかんない。 なんか間限定ショップみたいな感じだったよね。 うん。うん。うん。 うん。駅の中に そう。こさん梅好きだからさ、でっかい梅帰ろう。持って帰ろうとしてやめてたよね。 うん。 そう。 欲しかった。うん。うん。 でも450g だからずっと無理じゃんつって。 それはやめた方がいいんじゃ。 ちょっとそれはね、これからこのまま家に帰りますって人の 会社だよね。 あとそれ飛行機で帰るのよみたいな。 そう。せっかく身軽で来てるのに。 いや、そう、そう、そう。帰り ね。なんならなんかバッグ買って帰らないと入らないんじゃないかって。 うん。 さすがにね。うん。やめてよかったです。 うん。ねえ。 あればいいのにね。東京にもそのあれ、 あ、でもその後調べたよ。ちゃんと。 あった、あった。お、 あった、あった。売ってたから。 そう。あ、買う気になれば買えるって思った。 確かに。 うん、うん、うん。 へえ。 良かったね。結構全国的なお店なんだね。 うん。うん。うん。ま、逆に買ったら買ったて面白かったけどね。 いや、確かに。よいしょ。よいしょ。 抱えながら多分帰ってたと思う。ずっと持ってて。 どんな荷物よりも全なんか全部の荷物足すよりもその梅が一番重いみたいな。 そう。 かなりね。 飛行機の中手荷物で持ってください。 何ですかこれってな。あれ引っかかんないかな。法案検査場って。 ね、なんかな、何ですか?これ開けてもいいですかとかなりそう。 え、開けるんですか?液体がってあるかもしんない。 あるかもしれない。 うん。 そして夕飯は うん。やはり北海道といえば うん。うん。うん。デは 道といえばこちら おお じ ジギスカギスカ イエーイ。 見てください皆さん。すごい綺麗に食べてるように見えるじゃないですか。これあの 1巡目なんですね。 はい。これなんだ焼いてもらってるんですね。これ これ1枚目の肉なんですよね。 うん。うん。うん。お姉さんが焼いてくれた。 そう。綺麗にね。美味しそうだわ。 こっからね、だんだんね、鍋はこ やめてよ。 なんかの大変な量の肉が来てなんかあり なんか途中でさ、ありこさんめっちゃ肉ての壺のやつとか 壺のやつになんかそれ心臓だってみたいな心臓みたいな そう なんか知らない間にサぐらい肉増えて あれ、あれみたいな。どんどん増えていっているなと思って。それなんか何人かがもう食べもうお腹いっぱいみたいな感じになった段階でまだ手つけてない皿 2個ぐらいあるんだけどみたいな ね。 うん。 ありましたけど、そういう うん。 うん。でね。 シちゃんが初めてだったんだよね。ギリギリスカ。そう。 あ、ね。食べたことはあったんだけど、ここまで美味しいのは初めてだった。 うん。うん。 うん。うん。うん。 美味しかったよね。 美味しかった。 美しかった。な、な んだっけ? あれ美味しかったね。あのリブリブ。 そう、そう。あれ美味しかったってか、あの塩が美味しかったんだよ。 美味しかった。 塩。 そう。なんか塩のそうなの ステーキみたいな。骨のついたステーキ頼んだ。写真ないんですよ、それ。私、 え、私もないんだよ。食べちゃったんだよ。 あるかな?誰か撮った人いる? わか、 私見返したけど人ギス館はこれと焦がした鍋の写真しか持ってなくて。 いや、そうなんだよ。私も そう。これ以外の肉の写真が 1枚もないの。 あと一生懸命しうちゃんにもやしを食わせてるポプラスが映てないんだよ。 何それ?あ、私もの写真しかないやん。 ない。なんかソーセージはあるけど。 ああ、ソーセージもしかした鍋しかないな。 そうそう。あ、美味しかったね。ね。 うん。 いや、塩が美味しくて塩だけ売ってないかなって探したけどなかったんだよね。 そう。なんか塩で食べ普通は多分タレーみたいなんだけど期間限定で塩で食べれて で、その塩になんかハーブジオみたいなのがついてたんだよね。足りない方どうぞみたい。 そう、そう、そう、そう。 元々味ついてたからしょっぱかったんだけど塩がうますぎて私は塩をちょしょっぱいって思い 汁がもうその塩はまりすぎて そううまい。塩うまい。普通の肉にまで塩かけ始めたからね、私何この塩みたいなってやばい。みんなが焦がした鍋みたいって言ってる。 あ、焦がした鍋。 焦がした鍋の画像ね。 画像調整にかけてないんだよな。全くクソでかサイズのやつになっちゃうな。でもあんま面白くないよ、正直。そんななんかね、うわーって感じの画像ではない。はっきり言って。 うん。 結構自分 普通にうん。 普通に焦したよね。 うん。 そう。 あの、タレがタレタレがなんかなん焦げついちゃったみたいな やとだからね。別あんま面白くはない。うん。 3 回ぐらいね、お姉さん変えてくれてんだけどね。 そう、そう。 買えますかつって。 あんまり写真じゃないよ。 ドひゃって感じもないし。ああ。うんうんっていう感じの写真だからな。 うん。苦いねって。最後の野菜苦いね。 そう。火調整してたんだけどね。 してたね。全然 軽くやってたんだけど。 そう。 なんか上で肉を焼いてると周りの野菜が焦げていく。 そうそうそうそうそう。どうすりゃいいんだみたいな感じに なってたけどね。 え、ちなみに、え、皆さんに先に、え、こ、焦げ様で、こんな感じですけど。 あ あ、でも、ま、ま、これ綺麗な最後の綺麗な焦げた。そうだ。 うん。うん。うん。ま、加工しなくても良さそうだ。 いいかな? うん。うん。私もこの写真しか持ってない。 私もこれ、このやつだな。 みんな、みんな肉の写真全然撮ってないのに写真だけ。 本当になんかもう焼いて食べて、焼いて食べて焼いて食べてみたいなさ。 じゃ、またまた同じ写真しか持ってないよ。 うん。 え、面白い。 え、そ、こちらですね。はい。ルルルル。焦げた鍋。 こちら焦げた鍋になります。はい。 はい。焦げた鍋ですね。ま、特に面白みのない。 うん。うん。うん。 感じのね。 うん。うん。うん。うん。うん。 食べた後、それ食べた後だよね。 うん。 え、なんでこんな綺麗なんだ?綺麗に食べてるね。どうでもいいけど。 これ確か鍋を変えてもら、ラスト鍋みたいな感じ。鍋か。あ、ラスト鍋か。 ラスト。うん。 だったから綺麗だったんだな。 やっぱこれ一番最初の鍋やばかった。やばかった。 やばかった。 なんか めちゃめちゃ焦げついてた。 うん。 ぎちょぎちょにな。 私たちもさ、急いで食べよう、食べようってしてるんだけど なんかね、追いつかないんだよね。うん。 いや、そうそうそうそうそう そう。は、みんなね、ゆっくり ちょっと喋ってたらもう焦げてんのよ。 そう。あ、はあ、はみたいな感じになっちゃった。 うん。うん。うん。 ちょっと回避不可能だったって感じ。 うん。でもなんとかね、もう無理やり食べたよね。 そう。 全部食べたよね。私たちの子。ちゃんとどっちだね。うどんたのかとか。そう、そう。 なんかこの汁でさ、うどん食べたら美味しいからうどん頼むみたいな話してて、うどんが頼めてなかったんだよ。 あ、そう結局ね。うん。そう。 オーダー取ってなかったんだよね。 そう。そう。だから危ねえ。これうどん来てたらやべえぞ、本当に。 そう。うどんにやってたら絶対ブーだったよね。そう そう。 そう。 そう。ずっとね、うどん食べたいって言ってて ね。結構初めから言ってたもんね。うどん。 最初からやってたのうどん食べたいて。 そう。だからみんなご飯食べなかったんだよね、確か。 そう、そう、そう、そう、そう。 じゃあうどん待ちでってことでっていう風にやってたら そうそうそう。で米だから誰も米食べてないし、うどんも食炭水化物食べてないから誰もみんな野菜と肉だからしょっぱ飲ん。 あ、でもスープ飲んだよね。スープ。 あ、スープ飲んだ。スープ。 スープ美味しかったね。 うん。美味しかった。 ね。 こんな人ギ質感でしたね。 はい。次こそうどん食べたいですね。 そうですね。うん。こんなにもうちょっと順番で肉頼めばよかったんじゃないかな思いますけれど。 うん。 て感じでま うん。うん。 え、ジギス館食べてポップちゃんとはバイバイしたんだよね。 はい。ポプラは家帰りました。 うん。そう、そう、そう。バイバイってして私たちはホテルに戻ってきました。 で、お風呂入った後に私としちゃんがね、 アイス食べたいね。 あんだけお腹いっぱいになったのに。 そう。なんかやっぱそう。しちゃんが山さんアイス食べたくないですか?食べたいって言って あれであちゃんはいらないよもうって言ってたんだけど 私が目で売ったの。 うん。 うん。うん。あちゃん今旅行中だよって。 うん。 こんな時間にもアイスなんか食べることないよって言うからさ。 うん。今日は 非日常なんだっていう風にうん。 言ってる。 そう。目でね、 ちっとアニかみたい。 うん。うん。 チーっとね、食べるって。 うん。うん。 うん。 北海道限定のやつで、え、バニラアイスだったら食べるって うん。うん。うん。 言ったらじゃあバニライスだったらいいよって うん。うん。 種別アイスクリームなつって。 そう。あ、そうそうそうそうそうそうそうそうそう そうそうや。譲らねえぞ。やええ。て感じで。 ちゃんといいやつね。うん。 うん。そう。 で、ちょうどね、なんかあのホテルの近くにローソンがあったんだよね。 うん。うん。うん。 そう。ローソンがあったからカシュちゃんと ね、アイス食べたいねって言ってる時にあの ホテルから外見て、あそこのローソン行こうぜみたいな感じで言ってて。 うん。うん。 そう。じゃあ私と会社にちょっと買ってくるわって。 うん。 外出たんですよ。え、そしたらね、もう下が凍って うん。 うん。 もう私たち転びそうだったよね。 うん。 危なかった。 そうで夜だったからさ、 何もうどこが横断歩道かわかんないの。 そう、そう、そう。 そう。白、全部白くなっちゃって。うん。うん。 そう。で、怖いねみたいに言ってたらなんとですね、これ夜中にラーメン屋さんにめっちゃ人が並んでるというレ 見てください。こちら すご すごくない?これ 12日ちょい前とかだよね、多分。 そう そうそうそう。 えかしちゃんなんかすごいんだけどラーメン屋に人がめっちゃいっぱいいるみたいな感じで てでちなみにこのね みんな結構軽装っていうの。 あ、そうでもでも観光客なんじゃないのかな?これ でもなんか真ん中たち結構軽装じゃない?なんかスエットみたいな わかんない。 あれかも。ホテルからちょろっと出てきた人かもしれない。 あ、なるほどね。うん。うん。うん。 そんな気がする。 うん。うん。うん。 そう。なんか いや、だってね、夜中の 0時近くにこの行列ってどういうこと? すごいね。締めラーメンだ。 そう。うん。 すごいってなってた。でも多分これ有名なね、ラーメン屋なんだよね。 うん。 あ、なんか信玄聞いたことある。 うん。 すごいもなんか昔から有名なラーメン屋さんっぽい。 うん。うん。うん。 JK のにラーメン屋の行列は取るの?そりゃそうだろうが。そりゃそうだろうがよ。ちなみにこのさ、白い部分ここ道だからね、これ。 そう、そう、そう、そう。そうなの でね、もう手前側もう半分凍ってるもんね、これ。 うん、うん、 うん。 あ、ほら、あれ、1 時間近く並んで食べてる人いる。 あ、やっぱそうなんだ。有名なんだ。そうなんだ。うん。 ねえ、すごい。なんか調べたら結構朝方までやってる。 うん。 うん。うん。うん。 え、すごいね。つって写真撮って、 あの、Discord に貼ってなんかラーメン屋がすごいんだけどって いう風にね、言って うん。うん。 うん。うん。 で、ローソン行ったんだけど、ローソン行ったらこのラーメン屋さんのカップスープ売ってて。うん。 お、そう。あれ、カシュちゃんと一緒の時だよね、これ買ったの。 そう、そう、そう。 カしちゃん、あの、あの並んでるラーメン屋のカップ、カップのスープあるよって言って、ま、ラーメンも売ってたんだけど、 カップサイズのやつだったから買いました。 うん。 今日食べました。い ですね。 はい。 あ、良かったです。 今日ご飯入れて食べました。美味しかったです。 おお。 美いしかったね。 うん。 白米入れて食べました。 お、いいですね。 あの、このラーメンスープだけで売ってくれてるところの利点はさ、よくさ、ラーメン食べ終わった後白飯と食べるって言うじゃん、よく。 うん。うん。 あ、でも私お腹いっぱいになっちゃうからできないから。 うん。うん。うん。 そう。初めからこの初めから汁と飯っていうのをですね。やってうん。 そう。1 個しか買わなかったんだけど、もうちょっと買って買えればよかったなと。 そう。何?北海道限定なの? 多分見たことない私は。 うん。 ないかも。うん。 とだったらあるけど。 うん。 ここのはないかな。 うん。美味しかったです。そう。しかもコンビニにあるというですね。 うん。 で、結局ローソン行ったんですけど、 なんかあんまり北海道ぽいアイスが売ってなかったんだよね。 うん。 結構なかったです。 ま、ローソンだったからね。うん。うん。 だからカシちゃんと、え、どうする?セコマ行くかって言って。 ちょっとあのね、ちょっとセコま逆側っていうか、 そう、ちょ、ちょっと遠くというか、ちょっと歩かなきゃいけない場所にあったんだけど。 うん。うん。うん。 その初日に行ったセコマに うん。 セコマ行くかつって。うん。 そう。施コマなら絶対あるからて。 そうだね。うん。限定品がね。 そう。行こうよ。セコマって言って。 うん。うん。うん。ちょっと待って。 そう。1 番近いローソン来たにも関わらず真逆にある施駒まで私たちはそいそ歩いていく。 そう、そう、そう。 私はその間ずっと待ってるんだぜ。 遅いなつって。 どこまで買いに行ってんだ。 そう、遅くないつってなんかあったのかなつって。 それディスコニー送ってよ。それ遅いよってな。どこにて寝ちゃうよみたいな。 うん。 あ子さんにはちょっと早く帰ってくるんで待っててくださいねみたいなこと言って出てきちゃったから。 そう。そう。 あとなんかほらなんかあったら叫ぶからなんか通報してよみたいなことも言ってたから。 そうそうそう そう。何も悲鳴とか聞こえないよな。 そう言った。言った。言った。 そうで結局セコまに行ってあのカップのねアイスをね 買ってそうちゃんとアイスクリームの やつを買っていきました。こちら。これ私いちゴ買ったんですけどね。 うん。うん。うん。うん。うん。 さっきからよ一好きすぎない? え、 だってあれじゃなかった?あのあれだよ。マスカットのドリンクもここだったよ、確か。 あ、そうなんだ。 あ、そうなんだ。 さささよ一さんって書いてあったやら。 あ、そういうことか。あ、よ一さんなんで。そんなの何も見てないです。 これセコマが41なんじゃないの? あ、そうなのかな。 わかんない。だって全部セコマさんだよ。 うん。そうだね。 そんなところどこさんのいちゴかなんか全然見てませんでした。北海道のイチゴだなってとこしか見てなかったです。 うん。うん。 うん。うん。 はい。で、かしちゃんがチョコレート。 うん。 そう。私がちこさんがバニラ。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。うん。 あ、貼ってうん。帰りました。 で、 みんなでね、アイス食べて はい。 で、あの、次があの噂のあの、ウイスキーです。はい。はい。 ちょっといい写真が撮れたので見てほしい。 うん。いい写真。 しちゃんと私で深夜のウイスキータイムよってほっぺんギに写真送ったんですよ。 はいはいはい。これ 大人って感じじゃない? ねえ。 ね。なんかね、ブランドなって感じなスキー飲んでんのかなってね。うん。 え、この中身麦茶です。 そう。 なんかウィスキーで乾杯中ってきたから、あの、そう でも明日帰るんだから早く寝なさいよみたいなこと書いたら嘘ですってきてた。 むぎちゃです。これ すいません。これ麦茶ですって。いや、ちょっとウイスに見えたからね。グラスのいい感じと。 そうね。うん。 謝って。 うん。 そう、そう、そう。 うん。 うん。 こんなことやってたなんて知らなかった。 いや、知らなかった。 しあ、うんさだ。 いや、うさ、うさんそだろ。何? うさが北海道いいなって。 うさ、 あなた、あなたね、なんか なんかね、行かないみたいな。 行かないの? うさ来てくれなそう。 こむさ。うん。 うんさんにね、うんさんになんやがら買ってってあげればよかったな。あのジュース。 うん。 なんや行かな。行かないんか。ほら。え、 来いよ。 ええ、行かないんかい? 行かないよ。だから今日今回誘われてねんだ、お前。 いや、そもそもなんか誘うって感じで誰かに連絡しましてないから。 いや、そうそうそうそうそうそうそう そう。あの雑談の結果ですから。 いや、そうそうそうそうそう。誰かを誘うじゃないんだよ、今回は。 そう。元々私1人だったからね。 そう、そう、そう、そう。なんか誰々ちゃん誘おっかなみたいなのじゃないから今回は。 うん。そう、そう、そう、 そう。 な、流れですもんね。全部。 全部流れ。 うん。 気づいたら2 人増えてたっていう感じなんだから。 あ、あれみたいなままいかみたいな感じ。 うん。うん。うん。 そうよ。 うん。 うーさんも来てよ。うーさん好きやろ。 そうだよ。だから私その後なんかほらみんな 3人来るんだよって うん。 言ったらでも行かないよみたいな感じだったよ。 さ、じゃ次行こう。スキー。 うん。 北海道の山でスキーしようぜ。 スキー。 あれ?ガシちゃんは行く?スキー。あ、いいですよ。もちろん行きますよ。 ちょっと 好きよ。 インドアの方が多いからな。この界隈 やらないよ。なんならやるんだよ。じゃあもうなんならやってくれんのよ。 なんかでもなんかね、夏らちょっと考えるみたいな感じ。 あ、暑いからか。 うん。 うん。 ええ、夏好きなんだ。 冬は冬はいらしいよ。 違うよ。夏だとほら、東京暑いから。 あ、そう、そうから。そう。 ああ、そういうことか。 今もう北海道全然涼しくないっていうじゃん。涼しくないよ。うん。全然30°超えるよ。 そう。 うん。 そうよ。 うん。 なんだらやってくれんね。うん。さじゃ海行く。海。 海で 出た。海 私とカシちゃん海であのね、しのケリングする予定ですけど行かない。 あと沖縄の海で 魂はしリング アジポップはあの うんうん。 単鉱ていう しましょう。しましょう。 私たち海はい海はいいかなっても 室内がいい。 ならもうじゃあもうさんちでいいやないかい。 それはそう そう。じゃあもううさんち行くわ。 うん。それはそう。どうもつって。 うん。うん。 そう。うさんち行かなきゃ ね。 止めてもらおう。 あ、そうよ。どうもつってお土産持ってどうもって行かなきゃ。うち来て。 うん。 なんやがら持ってかなきゃ。 あ、そうだ。 お土産持ってどうさ、どうも。 マジでやがらは本と箱買いしたい。あれはねえ。 お、 あれ美味しかった。しかった。 美味しかった。ぽちゃんも食べ飲んでよ、今度。うん。 あ、でもあんまジュース飲まないんだっけ? そう。あんまジュース飲まない。 でも別に甘って感じじゃなかったよね。 うーん。甘かった。あれ?炭酸がね。 あ、そっか。なんか神社レベルかなみたいな。 うん。 炭酸がちょっとね。確かに炭酸ったかも。 うん。うん。 そっか。私炭酸全然強い方が好きだからな。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 じゃあ次はうーさちでトランプ配信ということで みんなでうさちてバ抜きやるでいいでしょうか?楽しめっちゃ楽しそう。うん。 いいかもしれない。それで いいね。どうしよう。 そう。あのなんだっけ?手元じゃなくて上からさ映像撮ってさ、あのあ、いいね。ポってやるとこね。 うん。 プってで出されたところだけ映すっていうのはどう? うん。いいね。うん。うん。うん。 それちょっと面白そうなので いいですね。 うん。いいですね。 いいですね。 で、ご飯は出前ってことで はい。 手前でお願いします。 はい。 はい。 ということで、え、えっと、 2 日目が終わったように見せかけるんですけれども、あの、 こっから、 こっからが長いんですね。これ今この時点で多分 12時半とかなんですけど。 うん。うん。うん。うん。うん。 え、ここから私たちが寝たのが朝の 4時手前。 何をやってるの?ほ。 いや、やっぱり、やっぱりさ、こう旅っていうのは夜中の語いっていうものがあいはいはい。楽しいですよね。はい。 そう、そう、そう。 みんなの悩みを聞いたり、 みんなの疑問点をね、 詳しい人に聞いたりみたいなね。 うん。うん。うん。うん。うん。 そう感じでね。 うん。 初めはちょっとあじちゃんが寝ちゃいそうだったんですけど。そう。 叩き起こしたのね。 いや、叩き起こしたんじゃなくって、ちょっと明日の予定がちゃんと決まってなかったから、ま、それもやらなきゃいけないしみたいなことをやってたのよ。うん。うん。 で、兄子がもうベッドにスタン張って、もう、もう寝たいって言ってたから、 なんでこれだけはちょっとやって帰れちゃ、明日またバタバタしちゃうからつって。うん。 え、ベッドから引きずり出しました。まず はいはいはい。 かわいそう。 そう。そこから、ま、なんか色々と うん。うん、うん。 お話をして、 結構アジこ先生の味講座みたいな始まって。はいはいはいはい。 そう。私たちはね、質問いっぱいして、これはどうなのですか?これはどうなんですか?みたいな感じでね、やったりね。 うん。 そう。 うん。 何の洗顔量がいいんですかとか。 そういうね、なんか女子っぽい話が始まりまして。 おお。はい。はい。はい。 そう。 え、違うだ。しちゃんがさ、やたらと乾燥しててさ、顔にさ、オイルのミスをシュシュシュシュしてるのかね。乾燥しすぎじゃないつって感想痒くなっちゃうじゃんて言って。シュシュ 痒くなるまで感想するのは結構な感想だからね。 うん。 そう だってホテルは乾燥するし。 もうホテルは乾燥するけど。 そう、そう。そこからの 何してんのつ? そこからの美容何してんだつ? ただただシュシュしたかっただけなのに。あちこさんが だって気になる。え、またシュシュしてるつっていじゃないのよ。ど いや、私はそんなに集シュしてるとこ見てないから。 うん。 そう。それきっかけてその話が始まったこと知らなかったんだけど。 うん。うん。うん。そう。 うん。 なんかね、なん、何がいいんだみたいな話。 そう。おすすめはこれだよ。 洗顔の話にどうやって洗顔してんのっていう。 衝撃の洗顔方法。それダメでしょみたいな。 洗顔は普通なんだって。 あ、そう。え、でもほらクレンジング 2度クレンジングで。 あの、クレンジングして洗画もちゃんとやってその後よ問題は。 そう、そう。 うん。うん。うん。 クレンジングも2 回してるとかよってやりすぎだよ。いや、 そう。ちょっとね、ちょっとちょっとあのね うん。一生懸命顔洗ってしまう タイプだったっていうのが判明して それはだめだよ。カシちゃんって。そんなに肌に刺激を与えちゃだめだよっていう。 うん。うん。うん。うん。 あこ先生の うん。 え、 ありがたい。 ありがたいお言葉。 うん。うん。うん。 待って。言って教えてあげないよ。私はこうやってです。 おし会を落として洗顔して言ってみなよ、 私が。 いいよ、いいよ。 いいよ、いいよ。 でさ、そういう話になってきたらさ、だんだんさ、 うん。 え、あれ夜中だっけ?なんかこが私が持ってきたポーチ、これ全部開けてみていいって言い始めて。 そう、私が持ってきたポーチ全部出して うん。うん。 うん。うん。うん。 いっぱいやるなって言って。 うん。うん。うん。 そう、そんなにいっぱい持ってきてないけど、なんかいっぱいあるなって言って全部をね、うん。 こう、 見始めて何があるんだろうみたいな感じで。うん。 そう。見始め、うん。 見、見られてたいろんなもの。 うん。そう。 だって絶対いらないのにさ、なんかアイライナーだかなんかジェルライナーだかみたいななんか 45 本じなんかメーカーのがさあってさらねえだろつって。 そう、また出てきたけど同じのつって。 絶対いらないでしょ、これつって。 変なんていっぱいあったってかばないからいいんですよって。 まあまあまあまあまあそうか。 そうよ。 その代わり私はファンディション的なの持ってきてないから。 うん。うん。そう。 うん。 コンシーラーみたいなしか持ってかなくてみたいなね。 うん。うん。 そう。 で、結果としてはで、味子はアジコで なんかあの アジこさんは少ないわ。 そうなかった。 でもあり子はなんかそのアイシャドウのけ方が分からないんだ私は。て。 そうそうそうそう。あれだよ。だからしちゃんにあの A 下手くそな人ってさ、メイクも下手だと思わないみたいなこと。しちゃんもさ、メイク下手なんじゃない?もうとすんなって。 そうそう。急に急になんか刺してきたと思って。 そう。しちゃんもメイク下手。 全然私それまであの2 人の会話入ってなかったのに急になんかあれあちこさんしてきた。 そんな下じゃない。大丈夫だよ。 巻き込んでた。 急になんか 急に なんか闇に闇に引きずり込もうとしてって。 そう。 集体こ。 あ、あ、あれ?あ、あ、あ。 はい。 メイク下手でしょ。 そんなことないよ。 色彩感覚がきっとないでしょ。え、下手くそ。 いやいや、色彩感覚言うほどのカラー使いだろ、化粧に。 いや、なんかね、アジコのね、アイシャドウね、いいブランドのやつなんだけど、なんかちょく暗いんだよね。 あ、でもそうだったね。うん。うん。うん。見た。うん。うん。うん。 うん。そう。結果として次の日 私と使ってるもの入れ替るっていう うん。 うん。うん。うん。 ピったからちゃん今日はピンクになりなさいつって。で、私としちゃんがその子の写像で化粧するっていう。 うん。うん。 そう、そう、そう。 ね。あ、あとね、あ子さんにあのサンプルもらったから私も えっとシャンプーのサンプルを渡してみたいなこう女子っぽいましたよね。 あとみんなにパックもらったしたり。 あ、そうそうそうそう。 やった。それで気づいたら朝 4 時あれっていう うん。4 時だったね。だね。 うん。気づいたら4時だった。 でもめっちゃ早く起きたでしょだって。 うん。 うん。 あ、それでそう、次の日の朝だから 7時とかに起きたよね。 うん。うん。うん。うん。 だから3 時間くらいしか寝てないっていう。 そう。 まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、まあ、 まあまあまあまま うん。もっとね、あさんぶち切れるかなと思ってたの。あの、喋ってる。 睡眠時間水ってる時。 そう、睡眠時間短すぎるからちょっとさすがにあ子さんぶち切れるかなと思ったけど。 うん。うん。うん。 あの、優しかったわ。怒らなかったわ。 怒らないわよ。別にそんなことせろよとかなんか言わないよ。 いや、別に私はそのなんか喋ってる時とか夜中の 2時とか2 時半ぐらいになった時にアりこの顔見たらなんかあ子は楽しそうに喋ってたからうん。うん。うん。て思いながら見てたよ。話 あじちゃん楽しそうだなって思いながら。 うん。うん。 別につまんなくはないけど、そんな乗り切れ喋ってたわけじゃないですけど。 この女積んでるです。 別に別に楽しくなんかなかったしみたいな。 溢れててたよ。みんなと思うしてくないな感が。何それ? 最後みんな帰る時やばかった。帰る。帰る。帰る時完全にデレモードになってましたからね。あの最 そんなことないよ。 そんなことあったよね。かしちゃん。 うん。なんかい や。うん。あの30cm ごとにこっち見てた。うん。 じじて。 そう。なんかなんで私だけって言って帰って。 お前がたんだろっていう。 感じそうそうみたいな感じだったんだけどうん。あの夜中にね悲しってた時のあちゃんはね うんつもに増して生き生きしてるなって私は思ってたよ。 日中よりも生き生きしてるな。今の味子はって思いながら顔見てた。結構様子見してた。結構うん。うん。うん。 ちゃんと話聞きなさいよ。ちゃんと説明してたから 聞いてたよ。 興味深い話だて思いながら聞いて聞いてたけど、ちょいちょいなんかそのね、 説明をするあちゃんとかカシュちゃんにこれはダめだよっていうアドバイスをするあちゃんの顔を見てたらね、なんてイ生キしてるんだ。あと こんな夜中に楽しそうな顔を見れて私は満足だよって思 目ギンギンでね、目ギンギンになんかなってないもん。 そな、そって眠れたもん。 すな、なんて言うの?名やかな感じというか。 おお。はいはい。 なんか 目ギンギンギラギラになって喋ってるってよりもなんかこれが 1 番穏やかな時の子だなっていう感じ。なんか 何を思ってるんだ。 なんか おしりを存分に楽しんでいる子っていう。 おお。はい。 確かに確かに そんな感じなんだよね。 どっちかっていうとね。 うん。 いっぱい話してくれたもん。 そう、そう、 そう、そう。夜行なのかなって思いながらあま 実は夜行かも。 そう でもね、結局4 時ちょい前ぐらいにさすがにそろそろ寝るかつって 寝て。 そう。 で、私とこ終わなんか 札幌に有名な24 時間やってるサンドイッチ屋さん うん。 うん。うん。 が私あるからそこ行ってみたいんだよねって言ってたのね。うん。 で、それて札幌の駅に販機があるんだよね。サンドイッチ屋さんの。 そう、そう、そう、 そう。で、あの、 2 日目の夜にそこ見に行ったんだけど、なんかあんまりもう残りなくて、 そう、全然なくて、じゃあいいやみたいな感じで帰った。帰ったてかホテル戻ったら、え、調べたらその店舗がホテルのめっちゃ近くにあったの。 うん。 歩いて普通にあ、行ける距離にあって、え、サるじゃんて。 話をしてたら次の日の朝子とそのサンドイッチ行くことになって うんうんうんうんうん そうねじゃあ行こうかつってそう朝 7時に起きて 結構結構すぐ出てたよね私たち すっぴで出てたんだっけあれ うん確か すっぴマスクでうん あのマフラーぐるぐる巻きしてうんう え行こう行くって感じで行ったんですよ うん さん 下が凍ってさりそう チュルツルツルツル滑りそうでさ、 裏がね、ギザギザの靴じゃないからね。 そう。 結構危なかったよね。私たち 危なかった。私1 回ああってこけたもんだって。あて、 もうね、5 割型味こうあのなんだっけ?尻り持ちつくギリギリまで行った。 そう。 おうって私後ろ歩いてうわって。 そう。 ええ。 そう。それぐらいねて。で、来たサンドイッチ屋さんがこちら。 サンドリア。 うん。 これ多分有名だと思う。 うん。有名。うん。なんか 24時間やってるサンドイッチ屋さん。 そう、そう、そう、そう、そう、 そう。で、カシちゃんはあそこま食べないから私とか、えっと、私と味ジこだけ うん。 買って。 うん。 え、これ私のサンドイッチしかないですけど。これ卵とハムだった。なんか 1番人気のやつを買いました。 卵がね、なんか有名だった気がする。 そう。え、しかも安いんだよね、結構。 そうだね。うん。 うん。こんなにボリュームで 200いくらとかそんな感じで。そう、 24 時間サンドイッチだけ売ってるっていう。 うん。うん。うん。うん。 そう。ただ昨日のさ、肉の消化が全部終わってないから。うん。うん。 そう。うん。うん。うん。 なんか本当はフルーツサンドみたいなも食べたかったんだけど、ちょっと我慢し。 だよね、種類が。 そう。 すごかった。種類。めっちゃいっぱいあった。 うん。うん。 族がね、たっぷり入ってて。 うん。 そう。北海道の人には多分有名。 うん。 え、で、すごい人いっぱいいたよね。朝 7時ちょい過ぎぐらいで。 ええ、そうなんだ。 うん。 並、外まで並んでるまで行かないけど、 やっぱ中に中に人が 0になるタイミングなかったよね。 ええ、結構混んでんね。 うん。混んでた。混んでた。やっぱりそのね、学校行く前とかに買いに来てる人みたいな。 ああ、いいね。うん。近かったらいいよね。 あは、ま、観光客の人とかもたのかなみたいな感じで。 うん。うん。 すごい。 そう。甘いのとしょっぱいのね、いっぱいあんだよ。 うん。そう。しかも高くないっていう。 ま、サンド結構ね、お値段するけど。 うん。うん。うん。 なんか一昔前の値段みたいな感じ。 うん。うん。うん。うん。 安かったよね。 うん。うん。 安かった ね。ありは何があったんだっけ? 私ね、卵のやつとなんかポテトサラダが一緒のやつと あ、うん。うん。うん。 あとお野菜サンドみたいななんか野菜がいっぱい挟んであるやつ。 うん。うん。うん。うん。 2 種類か。そう。うん。うん。うん。美味しかった。 美味しかったです。美味しかった。で、帰りにローソンでコーヒー買って。 うん。うん。 うん。うん。 そう。 あと横断歩道をね、カラスがマナーよく渡ってました。 はい。可愛かったよね。ちゃんと信号をね、 青になってらちょことことことことこって渡り切ってるので、ちゃんと歩道をとことことことこ歩いて移動しておりました。 うん。 はい。で、え、朝ご飯を食べ、 え、ホテルを出て 私はですね、まず北海道神宮に行きたいって言って うん。うん。うん。うん。 もうなんか車だとあんまり距離なかったからもうじゃあそこまでタスクシーで行こうっつってタクシーを拾って行ったんですよ。 うん。うん。 そしたらね、なんかあのちょっと新人なものでナビ使ってもいいでしょうかって言われて、あ、どうぞどうぞって。 うん。 ね、どこね、別に新人じゃなくてもナビみんな使ってるから、あ、全然いいです、いいですって。あと地面が凍ってるんでちょっとあの時間かかりますけどいいですか?みたいなね。 うん。うん。うん。 普通の速よりもちょっとだけゆっくり行くと思いますけど大丈夫ですか?時間みたいに。あ、全然いいですって感じで言って、 ま、乗20分ぐらいって着いたんだけど。 うん。 そうでもなんか私たちがね、なんか北海道ってこんななんだねみたいな話に対してね、何のツっコみも入らなかったの。タクシーの運転手さんから。 なんかさ、観光客乗せるタクシーの運転手さんってさ、あ、そうなんですよ。この辺はこうでねみたいに喋りかける人いるじゃん、結構。 うん。うん。うん。うん。 全然なくてま、でも新人さんだって言ってたから うん。 まあ、そうなのかなって思っていたのよ。で、それやってさ、 特に会話もなく運転者さんとは で、北海道神宮軍宮の正面のところまで連れてってもらって うん。うん。 降りて荷物下ろしてもらってる時になんと衝撃の事実うん。 あ、僕 北海道の人間じゃなくてって言われてそう えみたいな。 え、どこの方なんですかって聞いたら、 あ、東京ですって。 うん。ええ ね。え、みたいな。 うん。うん。 そう。で、最近この北海道でタクシー運転手やるために北海道来たって言ってて。うん。 うん。 うん。うん。 東京の人なのに北海道でタクシー運転手になったんですか?て聞いたら、 あ、北海道が好きでって。 うん。うーん。ね。 うん。うん。うん。 結構若い方 20代後半くらいかな。 うん。おう。 結構若い人だったよね。 若かったね。 うん。 うん。うん。 そうていう人でね、まさかの東京の人。 うー。 そう。全然鉛りというかね。地元っぽいような喋り方もしてなくてあれと思ってたんです。 3人ともう で話を聞いてたら実はついこないだまで東京にいみたいなそうみたいな。 まさかに そうね。 はい。 本当に特好きなんだねっていうね。うん。 感じでね。 で、北海道神宮に着きました。 なんかあの今ねがね出るから。 そうね。うん。うん。 そう。なんか結構いろんなとこが封鎖されてたんですけど。 うん。うん。うん。 そうね。 街道神宮をキャリーを引きながら うん。 うん。 あの、なんか砂利道でさ、キャリー引けないんですよ。だからもうキャリー持ち上げながら私とかう 早く平らな道来いって言いながら そう うん。 移動してて。 うん。 はい。 そう。 こんなです。いいお天気でしょ。 うん。 すごい。見てください。このいいお天気。 あ、本当だ。いいですね。 うん。3日目は雪降らなかったからね。 下が凍って雪がツモってたぐらいで。 うん。うん。うん。 そう。 うん。うん。で、私としちゃんはね、ごをしにうん。 うん。うん。うん。 しかもしちゃんなんと 1 ページ目のご主。 はい。あの、人生初のご主をいただきました。お はい。 こちらですね。 ちゃんと手書きで書いてくれる感じのやつでした。 おお。 なんかご主員ってもうなんか印刷されたやつを 渡すだけっていうパターンも結構あるんだけど有名のところとか人がいっぱい来るようなとこ とかお正月とかだとうん うんうんうん えなんと3人ぐらい書いてくれる人がいて おおいいね そうこれ直室 うんうんお 直室で頂いてしまいましたしかもなんかしおりまでくれた うんうんうん この左にあるやつこれ挟んでくれるのこれ うんうんうんうんうん そうていう ね。で、本当はなんかあの動物園にも行きたいねって言ってたんだけど うん。 その街道神宮の横が公園で そうだね。 そう。その先にあれだよね。動物園が うん。うん。そうそうそう。近くにある。 そう。そう。あるんだけど、ま、ちょっとあんまり時間もなくて。そう。 そうだね。 あとそのなんか直進する公演が封鎖されてたのかな、確か。 うん。うん。うん。そうそう。 ちょっと前本当にね、あのクがちょっとね。 そう、そう、そう、そう。 なんか解放されてるところもあったんだけど、動物園よりのところはね、ちょっとね、あれで うん。うん。うん。うん。 こんな公園こんな感じね。 うん。うん。 あ、そうだ。あとカシュちゃんがね、あの北海道神宮にしかないカフェでカフェ。お茶屋。 おあ、ね、あの、ペッタンコのおまじ。うん。 はい。あの、だよね。 あの、そう。 うん。プレス好きで。 そうな んだろう。 ああ、た、そう、そう、そう、そう のおせべ食べました。美味しかった。 おおせべなんだっけ?あれ? あ もちだよ。餅ち。 あ、お餅ちか。お餅ちか。 せべパリパリしてたなと思って。 そう。なんか北海道神宮の中に神宮茶やっていうのと家庭の お茶屋さん うん。うん。 があって六家庭のお茶屋さんは結構お餅ちっぽい感じの うん。 おおなんだけど、その神宮みたいな方はなんかそうプレス して やるからなんかすごいね。 おまじをそのまま潰してピシューってやったみたいな おやつうん かなのかな。うん。 うん。 ま、お米のおせべみたいな感じちゃそうかもしれん。うん。うん。 中にアンコ入っててね。 うん。 そうそうそうそうそう。 そうそうそうそう。 なんかちょっとうち内側がちょっともうねっちょりしてんだっけ? うん。 なん、なんか本当本当な厚さで言うと多分数mぐらいの厚さになってて うん。うん。 真ん中の部分だけあのごま、ごまと暗刻とお餅ち うん。うん。うん。 が潰された状態になってて、外側にもなんか羽みたいなのが出来上がるんですけど、 あそこがパリパリになってました。 うん。お、美味しいやつだ。うん。うん。 うん。うん。うん。 そう。 私もかしちゃんにアンこないところちょっともらった。 そうそうそうそう そう。なんかどっちのお餅もあこ入ってるから私は食べれなかったんだけど頼めなかったんだけど。うん。 そう。アンこないちょとこだけちょっと ちぎってちょっともらちゃんにちょっともらうね。そうそうそう。 ていう感じで でここから うん。 え、アジこの帰る時間が結構ね早かったから。 そう。うん。うん。 じゃあ、もう新千歳空港にバスで行くぞということで うん。うん。 高速バスみたいなやつ うん。 を待ってそれに乗って うん。 新千歳空港に我々は向かうのであった。 うん。 はい。 ちなみにコプラは仕事中です。この そうですね。そう。 はい。それでま、最後ね、ぽちゃんもじゃあお見送りに行くよみたいな感じ。そう。あとは私が新地歳空港でいっぱい遊びたいんだみたいに言ってたから。 うん。うん。うん。 じゃあ新地歳空港で帰りまで遊ぼうっていう感じでうん。 そう、 また新地集合。 そう、現地集合で高速バスに乗って、 え、我々は新地都歳空港へ向かうのであるっていう。ま、それ結構長くてね。 はい。 そう。あ子としうちゃんはそこで、え、寝てない分の、そう、寝てない部分の睡眠を取り、 そうね。ポプラドライブでは寝れなかった。 そうかもしれない。 ポプ、 ポプラドライブだったらほらおしりしたくなっちゃうから寝れないって。 あ、そうか。そうなの?うん。 うん。 で、私は新地歳空港で何しようかなって言って食べログ組みたりして うんうんみたいな何食べようかなみたいなずっと調べるっていうのをずっとやってまして。そう。 で、新年空港ついて うん。 え、パフちゃん来るまで、ま、ご飯食べてなかったから うん。うん。 ご飯を食べましょうということで うん。うん。 え、私はね、私としうちゃんはこのお弁当食べたの。 うん。 これしちゃん美しかったな。 ちゃんが見つけてきてくれて。 うん。うん。 そう。しちゃんが。 そう、そう、そう、そう。うん。見つけて、え、何これ?いいねって言って、私も同じのがいいって言ったらしちが、あ、じゃ、ちょっと買ってきますねつって 買ってきてくれたっていう。 うん。 えっと、本ん当ね。 そう。 カクラウに 鮭ケサーモン。 おお、いいね。い ねえ。しかもこれで安かったんだよね。なんかね。 うん。1000 円しないぐらいだった気がします。 お、 めっちゃこれめっちゃいいっていう感じで。 うん。うん。そう。 このウニのとこが美いしかったです。 うん。 うん。いい。これめっちゃいいご飯だった。 そう。これあのウニとカニのところが 炊き込みご飯風になっててく。 うん。ちょっと茶色いもんね。 うん。そう、そう、そう。サーモンがす飯しだった。 うん。 おしゃれ。 うん。 美味しかったね。 美味しかった。 で、その時に、え、あちゃんは何を食べてたかって言うと、 うん。 アイスです。ちょ、みんなが昼ご飯食べてる時にポプラ急いで合流したんだよね。確かこの辺で。 あ、そうそうそうそうそうそうそう。みんなでね、食べてる時に あれ、あちゃんのアイスの写真がどっか行っちゃった。え、違う。これじゃない。 2 人ご飯食べてるなんか1 人だけアイス食べてたよ。 そう食べてる。 ソフトクリーム食べてたよね。 え、これだ。これはあ、なんだっけ?あのおせべ有名なところのアイスのはずなんだっけ?おせべき 北カロ。北カロ。 北カロ。 うんうんうんうん。 そう。ちゃんこれソフトクリームとあとシクリーム買ってきて。 あ、そう。シュークリーム。 そうそうそうそうそうそう。 彼すごい濃厚なアイスだった。これ美味しかった。一口もらったけど。 うん。美味しかった。そう。で、アイス食べてポっぺンギーが切って うん。うん。 で、私とカシちゃんもアイス食べなきゃってなってうん。うん。うん。うん。 そう。 んでで、その時にアジこが次何買いに来たかって言うと アイスです。 じゃ、ポップちゃんがだってだって 美味しいんだよって言うから食べなきゃだよね。 そう。だからあれ、あそこのさ、ソフトクリーム食べたみたいな食べてないって。え、もうあそこ超うまいからて言ったらこさん 2個目の速って あれあの雪印の あ、そうそう。雪印のあ、ソフトクリームじゃなくてアイスだよね。 そうそう。アイスクリームを買ってあの皇帝陛下に そうそうそうに健するためにするためにアイス。うん。 そう。これも多分北海道だと有名なんでしょ? うん。そうだね。雪のうん。うん。うん。 そう。ここでしか食べれないんだよって言って。 うん。うん。うん。 しかもそのね、その雪印のお店がめっちゃ近くにあったんだよね。 そう。目の前にあった。そう、そう、そう、そう。そこ食べたみたいな。 え、食べてないなって。 え、食べてないのつって。 どうしようかなつって。 うん。うん。 行くって帰りて いいのみたいな感じでね。行けんのかみたいな。 そうそうそうそうそうそうそう。 2個目のなんと連続アイスっていう 連続アイス。 うん。そう。 で、私は私で食べたいアイスがあって、私はですね、もう初めからプロントで売ってるソフトクリームをどうしても食べたかったんですよ。 うん。うん。 あ、初見さん、こんにちは。たらね、なんか うん、 別にね、どこにでもありそうな感じなんだけど。 いや、それがプロントで売ってるんだけど、プロントのメニューじゃなくてプロントを曲がりしてる うん。 アイスなんちゃら牧場のアイスですみたいなやつで で、なんか私がすごい信頼しているグルメの漫画家かさんがいるんだけど、その人が今年北海道に行った時にアイスを 4個ぐらい食べてたのね、1日で。うん。 で、そん中で一番美いしかったのはプロントのアナアイスだったって言ったの。 うん。うん。うん。じゃあ 私もプロントのナイス食べなきゃってなって。 そう。でもプロントって1 番上にあるのよ。4階。 そうだね。うん。 そう。ポツンと4階にあるから じゃあ私ちょっとプロント行ってくるわつって。 そう。で、ポっぺんギが一緒に来てくれて。 あ、そうそう。絶対で買いに行って。 そう、そう、そう、そう。アジコがね、もうすぐ帰えなきゃいけなかったから。 そう、そう、そう。急いで。 そう。 アジこに食べさせないといけないから。 あこは帰るの前に帰りに行かなきゃつって。 うん。 アジこにあげるからちょっとうん。ちょっと行ってくるわつって。 うん。 買いに行ったんですよね。それが え え、こちら、こちらのですね、アイスです。デレレん。お店の前で撮らせていただきました。うん。 うん。うん。 そう。これがですね、美味しかったです。 うん。うん。うん。 うん。 美味しかった。 美味しかったね。帰えて さっぱりしてたよね。 そう。すごいさっぱりしてた。食べやすかった。是非これから北海道行く方是ひのプロント プロでソフトクリーム買ってみてください。 そう。しかも私がさ、ぽぽちゃんと一緒にいたからプロントのお姉さんわざわざスプーン 2個くれて。 あ、そうそう。2 個くれたの。ポちゃん外で待ってたんだけど。 そう。ストロいります。あ、ストロじゃない。スプーンりますって言われたから。 あ、くださいって言ったらなんと2個 うん。2 個ぐらい。 そう、そう、そう。優しい ね。で、ま、急いで下に戻り。 そう。で、その間にこでそう、あの、たちゃんがね、私に一口をくれたんですよ。 うん。そう。 うん。 で、それを見て、あさんが私の先いらないって言ってないって。 そんな、そんな言い方してないわ。 たよね。 おちゃん私のやつ食べなかったよみたいな感じだよ。 あ、じゃ、そ、それはちょうだいって言ってね、そのもらいました。ありがとうね。て言ってました。 ね。 で、無事あじちゃんにもこれあげれて、 え、しちゃんにもあげて。 うん。私はこの今回の食べて食べた全アイスの中で私は 1番好きだったかなと。 あ、やっぱこれうん。うん。 これがちょっと一番好きだったかな。 で、その時しうちゃんは何を食べてたかって言うと、 え、塩アイス。 そう、塩、ちょっと種をね、食べました。 写真持ってないけど、なんか水色の なんかくまさんが撮ってる。 あ、そうか。写真、写真あるはずだぞ。 え、本当に綺麗な水色のアイスだった。 うん。くまちゃん乗っててね。 そう。 あ、くまちゃんの何あれ?ドーナッツ?焼きドーナツみたいなのか?あ、そうそう。なんか顔のやつがの写真なら大丈夫かな? 頑張れ。編集して欲しかったら編集するよ。 あ、ちょっと待って。これじゃない。あ、汚い。も 本当に本当に塩身があった。 汚い。やめて。食べちゃ汚い。上の部分がね、 1 番初めのルタオの写真に比べたら全然綺麗だと思うよ。 いや、確かに。うん。うん。うん。 じゃあいっか。じゃ、たさん、これで行ってください。 うん。はい。 あ、え、可愛いじゃん。別に汚くないけど。 ちょっと食べてるから汚いって言って。 そう、そう、そう、そう。ちょっとかじった後だったから。なんか綺麗な色だよな。 うん。 うん。これ綺麗だったし。味もね、お塩で美味しかった。そう。塩ちゃんからもらったんだけど。 そう、そう。あと私の好きなタイプのコーン。これ。 ああ。うん。うん。うん。うん。 私 このなんか軽いコーンが好きなんだよね。 うん。うん。うん。 そう。なんかワッフルよりも軽いのが多いですよね。 うん。そう。そう。ちょっともこの辺りでマジで時間が そう。 あじちゃんの時間がやばいみたいな。 やっぱ飛行機ってさ、乗る乗る瓶の 30 分前にはね、なんか入らないといけないから。 そう。登場ゲートが通ってね、座ってなきゃいけないから。 20分ぐらい前からね。 座り始めるもんね。みんな。 そう、そう、そう、そう。 登場始まってみたいな。 そう。私としちゃんは結構夜遅い瓶を取ってたから、まだまだ全然時間あったんだけど。 あ、こちらしちゃん。 昼過ぎみたいなぐらいだった。 こちらアイス。 はい。 おお、 可愛い。 うん。 え、これドーナツじゃないのか?クマ。クマ。何?これなんて言うんですかね?カステラみたいなやつ。ええ。 うん。 カステラにチョコで絵画書いてあるってこと?これ ね。可愛い。 うん。うん。うん。 すごい。1番映えるエるアイス。これ ね。可愛い。 うん。 味も美味しかったわ。 いいわね。塩アイス。 うん。 おほつくの塩ってこと? え?お、おつくの塩?はい。 そうわかんない。 わかんない。どこの塩なのかしら。確か色が綺麗だなって。 うん。可愛い。あ、 流表アイス。 ああ、確かに。ぽいね。 うん。 ぽい。うん。海の味。 うん。うん。うん。て感じでみんなであれやこれやと食べていて。そう。あとあり子がやっぱ背中入っちゃうからとりあえずあの お買い物してきなよって言って うん。うん。うん。 買い物してきたよね。 うん。 うん。お土産を買いに走り うん。 で、時間になり うん。あじちゃんバイバイって 3人て 嘘よ。あなたたちは最後の方私なんかそっちので 3人で話してた。 そんなことないね。 私はチラチラ見て。あ、もう見てない。私のこと全然。 え、違う。最後まで見てたよ。 見てたよ。中入って姿見えなくなるまでずっと見てたよね。 うん。ずっと見てたよ。 嘘よ。私が見るたびにあら、 3 人でおしりして気づかないわ。トぼとぼとぼ。ちらまた見てない。ほとぼとぼ。 そんなことないよ。そんなことない。 もう行っちゃうよつって。 ちゃんと見てたよ。私たち 見てたよ。最後まであ子さんがなくなってから。あ、じゃあ ま、さすがにもうけんさんのあそこ通ったかな?ぐらいのところまで見てたよね、私たち。見てたよ。ちゃんと見てたよ。 見てた。見てたよ。 見てたよ。い、 本当だよ。姿が全く見えなくなるまで見てたよ。 うん。 そう。 なんだったらあの後ろにおじさんかいたなんかおじさんがゲートくぐってもまだ見てたからね。我 もうおじさんで見えなかったけど。そう。そう。 角度的にはもうアニコ全然見えてなかったけど。 何? 私の目線と全然違うわ。 私の景色と随分違うじゃない? ポプちゃん出た。これ照レ隠しよ。きっと ね。だってあれ出れてるところよ。 一番最初なんかほらポちゃんが抱きついてきたら引っぱいてやるんだからとか言ってたけど私が抱きつきに行ったらまたねって言ってたよ。あ あないわよね。そうやって印象印象操作しようとしてますけど十分出れてましたかね。あちちゃんはね。めっデりでした。 そんなことなかったはずだ。 あれでもでももうちょっと薄い瓶にすればよかったなってちょっと思ってたでしょ。 まあね。 ね、もうちょっとだけ遅くても良かったなと思ったから、あなたたちが遅すぎるのよ。 おかしいでしょ。あの時間何時に落ち帰るつもりだったのに。 いや、だってね、だってその時間の民が安かったんだもん ねえ。 私の時間帯わよ。 だってね、どうせならギリギリまで痛いじゃんっていう。 そうなの? うん。夜まで遊びたいやんみたいな。 うん。うん。うん。そうなの? その結果どうなった? ま、ちょっと進みますか?じゃあ、 うん。ま、その前にあの空港ついて大きいカをね、もう荷物、荷物預けにしちゃおうって言って荷物預けコーナーにあの、みんなね、バラバラの会社だから バラバラのね、そう、会社の窓口、窓口っていうか、あの、荷物渡場に行って荷物預けたんですよ。 そしたらなぜかカシちゃんだけキャリーを持ちっぱして戻ってきて、え、カシちゃんどうしたのって言ったらなんかね、 カシュちゃんの瓶が うん。 帰りも なんと 私が乗ろうとしてた瓶は うん。うん。うん。1 時間の遅延だって最初言われて だから荷物が預けられません ね。だから1 時間後に来てくださいって言われて うん。 預けに行った荷物を持ってみんなの元に帰りました。 そう、そう、そう。で、味子が行く時にまたね、じゃあもう結構時間経ってたからその時に うん。 もう預けてくれば今っていう風に言ったらなぜかそのね、窓口の方に回うん。 うん。そう。 普通に荷物とそうそうからまた移動してなんかすごい移動しててあれって。 そう。あれ何してんだろうって。 あの、自動、自動のね、荷物受け渡すやつが使えなかったのかなって思って、あれどうしたんだろうとか言って したらまた戻ってきて、たまおさん、私たまおさんと同じ瓶になりましたって。 え、 えっていうなんかね、結婚になっちゃったんだっけ? そう。結果、 その飛行機は飛ばないからってなって。 トラブルかなんかだったんだね。確か。うん。 そう、そう、そう、そう、そう。で、あ、私帰れないじゃんってなってたところ。 うん。 うん。うん。うん。 お姉さんが本日は他の振り返りますので、あの、好きなのを選んでくださいって言ってくれて。うん。うん。うん。 あ、好きなの選んでくださいったんだ。 はい。開いてるとこならどこでもって言ってくれたから。 え、じゃあおさん瓶開いてんならそこ行けんじゃんつって聞いたら、あ、それも開いてますよって言ってくるところ。うん。 じゃあこれでって言って うんうんうん そうそうそうそうなんか さんと同じみ そうまさかのね帰り歌しちゃんと一緒になるっていうね うんうん 感じで そう 現地解散のはずが一緒になった そうそうなのそうなのよで私のビン初めガラガラだったんだけど うんうん で私も席まだ移動できたからうんう んそうだじゃあ私カちゃんの席の隣に映るわ席つって うんうん 席変えて うん なったんですよね うんうんう で、その後、ま、あとまだそっからね、 3時間ぐらいまだ時間あって うん。そうだね。 うん。まだまだ時間があるねってなったので、まず、え、ポテトを食べました。あ、で、ジャガじゃえなんだっけ?カルビーのお店行ったんだよ。 カルビーのお店行って。そうだ。カルビーのもの買って。 そう、カルビー買ってで、そのカルビーのそのなんか出てカルビーでなんか出来たてを食べれるんだけど、その出来たてを食べるか。 うん。 食べようか言ってたんだけどよく考えてみたら待ってポテトの専門店あった気がするからそっち行かないみたいな。 そうそうそう。あげてくれるとこね。ポテト。 そうそうそう。注文したらあげてくれてでなんかすごいソースがいっぱいあるはずだから言って うんうん。 行って。 こちらですね。 そう。こちらですね。これ何が乗ってんだっけ?な んだっけ?カシナマヨみたい。 あ、そうだ。そうだ。カシ夏だ。 そうだ。 そう。美味しかったですね。 おしかった。 そう。今ごくは泣いてるかもしれない。 そうよ。そうよ。 そうよ。私たち今ポテト食べてます。え、送って送り付けて。 そう。で、その後にそうだ。あの、初音ミクのショップ。 あ、そう、そうだ。行っ たんですよ。 初音ミク。雪ショップみたいな。 そう、そう、そう。雪タウみたいな。 うん。うん。うん。 これですね。ミクさんがいっぱいありまして。 おお、いいですね。 私はちょっとキーホルダーみたいの買っちゃった。 うん。そう。買ってた。 そう、そう。 そっか。そっか。 雪目。雪目ってこのうさギ。あ、雪みにくっついてるうサギが私好きなので。 うん。うん。うん。 そう。買って。 で、なんとですね、この雪ミクタウンなんですけど、落書きコーナーみたいなのがあるんですよ。ホワイトボードの。うん。 ええ、そこに、え、爪跡を残してまいりました、私。 なのでね、もしかしてその新合が近い方とか行く機会がある方が 雪道ショップ行ったらこちら書いてありますね、これ。 うん。そう、書いてあります。 はい。でもあれかな?月に 1回消す感じだったよね。 もう消す感じっぽいな。みんな 11月っぽい。うん。 明日くらいにはなくなってそうですけど。 なくなってそう。 そう。なんとあの全然関係ない玉うに玉うみたいな雪目。 そうね。 そう。ちゃんと初みくも書いてこって言って。 うん。うん。ました。ぽい。 そうて。 そう。今度規制する時寄ってみるか。多分消えてると思う。もう 消えてそうだな。 消えてそうだ。 消えてそうだ。1 ヶ月ぐらいじゃないかな。多分消えてそうだよね。どれぐらい残してくれるんだろう?これ いっぱいになったら消す感じなのかな? ああ、まだ獲得いっぱいあった。 まだいっぱいあった。そう是非、え、新地千歳空港行かれる方は探してみてはいかがでしょうか? 探してください。 ね、歌ちゃんは書かなかったんですかって。 書きませんでした私は。 ボードを汚すことはできませんでした。そ、 みんなすごいね。なんかいっぱい書いたん。いっぱい書いてあったね。うん。 そう。イラストは消えても思い出は消えない。 そうだ。そうだ。 そして我々は最後のご飯をどうするかっていう。 あ、そうだね。もうなんかその前にもう足痛すぎて 広場みたいなの。足痛い。 そう。ちょっと靴が合わなくってね。 なんかね、歩くたびに 初めは右足だけ痛かっただけだったんですけど、だんだん左足も痛くなっちゃってもうやばい足が あのこのなんか変なところが痛かったんだよね。 うん。足のうん。 な、なんだ、黒節というかな、なんだろう。足首のところがなんか靴が当たっちゃって歩くためにうん。うん。 靴ずれじゃないんだよね。な、なんだかよくわかんない。うん。 痛さ。 うん。 うん。うん。うん。 なんか物がずっとぶつかって歩くたびにぶつかるみたいな感じの痛さで痛が痛いってなってて。 ま、ちょっとね、ロイズとかがあるとこで休憩してたんだよね。 うん。 休憩してた。色々お土産買ったりあたり、私としうちゃんは。 うん。うん。うん。 で、なんかあこさんも買いたいって言ってたとこあちこさん忘れてたよね、多分。 あ、カステラ。 カステラ。 あ、そう、そう、そう。カステラのとこ来て、あれなんか初日にアジこもカステラ買いたいみたいに言ってた気がするなって言って思い出して、え、絶対来てないと思うって。 え、なんか買ってないよね。 言ってたよね。 カステラちょっと買いたいって言ってなかったっけ? あれ 覚えてない。 なんか初日 どんなのだっけ? 初日にさ、あのなんかさ、巨大なチョコレート売ってったとかあったじゃん。 ロイズ。 巨大なチョコレート。ロイ うん。工場みたいな。 そう。あそこのフロア。ちょっと上の階のフロア。 うん。 の入ってすぐのところに牛乳とカステラ うん。 が売ってるお店があってちょっとなんか 有名なんだよね。お うん。そうそうそうそう。 うん。 ちゃんと興味で見てたんだよ。味は初日。 へえ。 うん。ま、忘れてんならい。 美しかった。 そう。なんかそうだ。私はカステラ。うちお父さんがカステラ好きやから。 うん。うん。うん。 そう。カステラ買って帰ろって思った時にそういえばジ子もカステラちょっとカステラみたいな感じだったなってずっと思い出して。 うん。うん。うん。 絶対買ってないかみたいな。 うん。うん。 行ってないもん。そっち側。 そう。上行ってないもんね。 うん。 そうだからね。次行った時買ってください。 わかった。 次忘れないように。 美味しかったです。牛乳。しっとり牛乳で。 うん。 味が濃くていいね。 うん。 で、ま、ちょっと休憩してからのまあね、そろそろ私たちも うん。そうそう。帰える準備。 ご飯食べるんだったらそう。もうすぐ入ってからじゃ。 食べてゆっくりしようかみたいな。 うん。てなって最後に選んだお店がバスタ屋さんというなんか同産小麦のお店。うん。うん。 すご見てください。このイク。もう美味しかった。 いや、めっちゃ美味しかった。 美味しかったよね、これ。 うん。 これ暗いの。 だよね。うん。のリとイクラのパスタみたいな。 そう。クリームパスタ。あ。 なんで早く帰っちゃったの? 早く帰っちゃったな。 食べなかった。 これ美味しかったですね。すごい。 うん。これ美味しかった。 もちもちだったよ。あちこさんね。 ね。 いいな。なんでうちアイスしか食べないの? 帰っちゃったから。 そうだよ。なんかね、お弁当みたいの買ってくればよかったのに。 なぜか初手でね、デザートからスタートしちゃったからね。 アイスアイスシクリーム どんだけ食うんだって食べてたもんね。 甘いものば しかもめさは回線食べて閉めるわみたいなのしてたのに なんか締めがね全部入製品っていう コロっと変わってしまいました。 そうねあ。そう。あとはえピザね。ピザ。 あ、そうそう。最初なんかあんまりお腹空いてないよねとか言ってじゃなんかシ食べよう。 うん。そうそうそうちゅの飲み物とね。 そうそう。あの匂わせ写真撮ろうって言って。 そう。これあのポッぺンギーのねスマホが映り込んでるっていう写真を。 私のスマホ。 そう。意図的に撮ってます、これ。 はい。 なんとなぜなぜかポっぺンギの携帯があるっていう謎の写真を撮るかつって。そう。ポペンギがふとし。うん。 スマホをね、すって出してきて うん。これいい。 せ写真を撮ろうつって。 これ天才画格だから。 うん。そう。 あ、つい映っちゃいましたみたいな。 うん。 さを取るつもりが、あ、ちょっと映っちゃいましたみたいなね、感じで。 あ、そう。匂わせ写真の時はジャちゃんもいなかったんですけど。 うん。い、いいなかった。帰ってた。 うん。うん。そう。これでも私 Twitter にあげた時私たちが北海道に行ってたって思ってた人がどれだけたんだろうって。 あ、逆そうだね。私が仕事でちょこちょこ行ってたから。 そう。うん。 どっちなんだろう。私たちが行ってた側だと思ってたか?それともポッペンギーが東京に来てた側だと思って。どっちなんだろう? うん。うん。 ね。 あ、やっぱね。逆パターンだと思っパターン。 うん。東京でピザってるって。 あ、みんな逆だと思ってるわ。 いや、そうだよね。うん。うん。うん。 そりゃそうだ。 サ野のさんが東京来てたと思ってた。 うん。 ああ、全員ポッペンギーが東京来てると思ってるわ。 うん。 うん。完全にペンギンが関東来てたって逆パまさかのね逆パターンというです。 逆パターンでしたね。 で、これ2 つ食べた結果もうちょっと食べた結果ていう話になって いや、なんかあまりに美味しすぎて全部が そうそう美味しかったね。 美味しすぎて なんかずっとしうちゃんがなんか気になってた。 そう、そう、そう。 山わさびの そう。こちらですね。 そう。リゾットが食べたいって。 うん。うん。 うん。そう、そう。お腹にね、余裕があったら食べたいって。 て、食べようって。こちらですね。 いや、気になってたんよ。 美味しかったね、これも。 うん。 うん。うん。 めっちゃ美味しかったです、これ。 ただこれね、写真編集してて分かりました。あの、これリゾットって写真だと若干黒いんだなっていう。 そうだね。 ブツブツブツブツブツブツっていう感じでね。 これでもなんかほんのリアわさびで美味しかったね。 ね。美味しかったね、ここ。 そう、なんか北海道でイタリアンというかね、 カーみたいな感じもあったけど、 美味しかった。どれもうん。 ね。 初めなんか回線探したんだけどね。 うん。うん。 うん。 そう。 ここのバスター屋さん美味しかったので 是非 あんまりこうね眼中になかったっていう方は そうだね。ま、 空港の中でわざピザ行かないもん。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そうなんだよね。 うん。 でもなんかね、ピザとかもね、同産みたいな。 うん。うん。うん。うん。うん。感じでね、美味しかったからね。うん。うん。 良かったですね。うん。 で、これ食べた後になんか最後にあのちょっと冷たい系のお土産買って 急いでもう店も半分閉まりかけてたんで 閉まりかけてたね。 そうそうそうなんであ、そう。それね、ぽっぺんギがモバイルバッテリーをみんなに配るっていう。あ、 そうそうそうそうそう。 全員に配って そうそう。あげるあげるつって。そう。 ポペンキ来てすぐモバイルバッテリー配布会からスタートしたんで。 いや、そうそうそう そうそうそう。 あんなに可愛いのを頂いてしまったんよ。 いや、もう私使ってるよ。 ちょうどちっちゃくてちょうどいいサイズで ね。ね、発想ができない。 そう。 世界に私たちしか持ってないっていう セバス誰も持ってないのに私たち持ってる ねえ。結構レアうん。 セバスにもそれちょっとセバス持ってないんですけどって言われそう。 いや、しかもね、あの2 個ずつあげてるから。 そうそう そう。 2 個ずつあげて。もう使って使って。 誰かいらなかったら誰かにあげてって言って。 モバイルバッテリーこんなにもらうことないって人生でっていう。 そうでもなんかちょうどいいサイズ感薄さ薄くて サイズ感もなくてなんか日常に使うにはちょうどいい感じのサイズ感でね。 でしょ。 うん。 売れたら良かったのに。 いや、もう本当に可愛いんだよ。しかもめちゃめちゃ。しかもね、ちゃんと 5000なんたか私だし。 そう、そう、そう、そう、そう。結構容量でかめなんだよね。 うん。 うん。スマホ2.5 回分ぐらいけるも言ってたのがなんか空港に置いとくかみたいな。 空港で売ってもらう。 うん。置いてもらうみたい。 ペンギンショップみたいなとこにすってさ。 うん。ね、雪ミクショップに並べてもらう。 あ、そうだね。サラのポプラコーナーつってね。ちょっと痛量をちょっと払って ちょっとこれ お願いします。3 ヶ月だけ置いていただけないでしょうか。多分見かれなくなりますって。 うん。よろしくお願いしますね。 ね。うん。 あったらね、みんな買いに来てたかもしれないよ。 雪タウンで。 うん。すげ。 ちょうどね、年末年始挟んだら来る人いたかもしれないから。 うんあ、確かにね。規制とかね、旅行とかね。うん。うん。 感じでいっぱい買い物して うん。うん。 私普段あんまり旅行ってもそんなにお土産っていっぱい買わないんですけど。 うん。うん。 なんかどんどん買ってしまっている。どうしよう。どんどった。 ちょっと自生しなければって言って 感じでね。結構意外と結構買ってしまったというですね感じだったんですけれども。 うん。生物とかも買ってた。 そう、そう。鮭ケ。 うん。 美味しかった。 えね。昔あのさ、鮭ケシャケッチだっけ?なんだっけ?あの なんかサラミみたいな鮭ケ買ったじゃん。私買ってないかも。 あ、買ってない。 私買ってないかもです。私ルイブ買ったけどっち買ってないかも。 サッチ買ってない。サケちバリうまかったぞ。 マジすか? うわあ。 ば良かったかな? ちょっとお土産の写真も私のお土産は全部写真撮ってあるんでちょっと おお。 帰ったら帰ったてかこのお話が帰り家までたどり着いたらお店にします。はい。 うんうん。 で最後になんとポちゃんがリボンシトロンを怒ってくれました。 ナポリンな。 あ、間違えた。そう。 のリボンナポリンを怒ってくれました。 ナポリン。 そう。なんかもうこの時に足痛くて座ってたんだよね、みんなで。 そう、そう。自販機が隣にあってね。 うん。 あ、待って。ポリあるって。 うん。で、なんか別に普通にコンビニとかでは見かあんまり見なくて私。 あ、そう。 そうだね。 うん。 結局飲んでなくて。 うん。 で、あ、これあるよ。買ってあげるよっていうきなり買ってくれて かっこいい。え、お母さんみたいな感じで 飲むみたいな。 そう。なんかね、急に もう1 本買おうと思ったらあ、待って。小銭いない。そうそう。 なんかそう、あの、現金しか使えない自販機だったの? そう、そうね。こんなね、北海道のなんか 1 番でかい空港の自販機の人に買ってあげようとか言ってガシャガシャってあれお金ないわ。 そう。しかも飲んたら意外と炭酸きつくて。 うん。うん。 そう。 ま、カちゃんがね、そんなにきついの飲めないっていうから、 1個でいいよ。1個でって。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 ちょっとみんなで飲んで 大体私が飲んじゃったけど。あ、でも私これ持ってあれだな。飛行機乗ったんだ確か。 おお。 これがね、 飛行機乗ったのがちょっと飛行機乗ってこれ持って飛行機乗ってよかったって思う出来事がこれからあるんです。 そうだね。 これもし買ってもらってなかったら多分私飲み物特に持たずに うん。 ああ、 帰りだしさ。ま、ちょっとね、ま、カシちゃんと一緒だけど、ま、カシちゃんも寝るだろうからまあ寝るかなと思って。 うん。うん。 ね。そんなにまあね、手持ちの飲み物ないけど内でちょっといっぱいくれるし、ま、いいかなみたいな感じでね。 たん ですよね。うん。うん。 はい。 うん。うん。うん。 ま、そうしたらそもそも私が乗る飛行機も遅延してたんですよ。 そう。なんか30 分ぐらい最初遅延したんだっけな。 えっとね、初め20分遅延して気づいたら 25分遅延してったのね。 そうだね。 うん。だから結局カちゃんが元々乗る便と同じ時間になっちゃったねみたいな感じで。そう。うん。うん。 言っていたんですよ。 ま、て、ま、バイバイしたね、こ うん。そう。ここでね、バイバイって言って うん。 うん。ポッペンギーがすごい寂しそうに ずっと立ってたよね。 そう。寂って言って。 うん。 寂しいよってポップちゃんがね、我らもポプラハグしましたもんね。 下した。 全員にした。 きって。 で、ポっぺンギーがね、いつもポっぺンギー自体が帰る時、東京から帰る時みんなこんな気持ちなんだねみたいな感じ。 うん。みんながさ、は、なんでそんなすぐ帰んのみたいな。 そう、本当すぐ帰るからマジで。 そう、仕事終わったらすぐ帰るみたいな。 朝で帰りますみたいな帰り方つもするからそうちょっとればいいのにって言ってたんだけど 言われてたんだけどってなんかその気持ちが分かったってもうあと 1 週間ぐらいいればいいじゃんみたいなそんだけだよ もう1 日止まってくみたいなポプランち来るまプラの死のドライブして帰るみたいな そうてなったんですけどもうね私たちは帰れないこのチケットも変更効かないから帰り そうなの?うん。 で、バイバイって言って ポプラはもう2人を2 人がいなくなるのをちゃんと見守ってた。 そう。 うん。 そうなんですね。それでここでポプラ大佐です。 そう。ポッペンゲはね、帰り帰り道で寂ですって。 気をつけて帰ってね、寂ですってメッセージ送てきてます。です。 はい。はい。 で、ま、私とね、かしちゃんはちょっと遅延している飛行機に乗り込みましたよ。 で、そしたらもうあんなにガラガラだった飛行機が 満席。 うん。 おお。うん。うん。 満席で私の隣席移動したタイミングではいなかったのね。 うん。うん。うん。 え、それだからワンチャン人いないかもねみたいに出ったんだけど、え、普通に隣来たし、その隣の人の連ればその人の前に座ってたもん。 うん。 あ、だから多分他の瓶から流れついた人がここにみんな乗っててもうま、もう多分満席だよね、あれ。 うん。うん。うん。 満席だと思う。 で、私たちがえっと、座った席が結構後方 うん。うん。 だったから後方にこれだけいるってことは多分前方はもう完全に そうだね。うん。 全部なってたと思うし。 さあ、それでね、でもなかなか飛び立たねえなってなって うん。うん。 うん。 で、あの飛行機ってさ、あの滑走路に行くのにちょっと移動するじゃん、飛行機が。うん。ちょっと動くじゃん。うん。うん。 え、それであ、やっと動いたんだよね。 うん。うん。うん。 あ、ま、その前にカシュちゃんがね、撮ってくれた飛行機から見た素敵な夜景があります。レ。 あ、そう。これでね、北の大地さよならだなと。 そうね。これで最後だねって。 うん。 そう。 この下にあるドラゴンみたいな水が意図的に意図的に作った水なのかなんかたまたまできた模様なのかがちょっとよくわからないねって。 うん うんうんうん。 でも飛行機遅延しまくってるからこんなの書いてる余裕ないんじゃないかっていう風に言ってたんだけど ちょこれ分からないんですよね結局これなんか書いたのかなの後でたまたまできた後なのかっていうのがね ちょっとよくわからないままなんですけどうん そうでここをね出発いたしました機 おおはいたね さやっと動いたねって言って 言ったら え 同じところのターミナルに 戻ってまいりました。おかしい。おかしいぞ。 うん。そう。あれでなんかね、基長からのお言葉が来まして、なんかな、やっぱり乗るのやめますっていう人が出たみたいな感じのこと言ったんだよね。そう、そう、そう。お客様の中でみたいな。そう。 いやと、そう。船、船じゃない。飛行機降りられる方がいましてみたいに。 そう、そう。 で、その人の荷物さなくちゃいけないので、今その作業をするので、もう少々お待ちくださいみたいなアナウンス来て うん。うん。みたいな。 私とかしじゃえ。ざみたいな感じに。 そう。やっとドア閉まったと思ったらそんな感じで。 うん。 でもこの時点でアジこはもう家ついてます。確か。 そうだよね。確か8 時ぐらいにはもう落ち着。 そうだ。もう私たちがパスタ食べてる時点でアジこに帰ってるんだよね。帰そっか。そっか。 うん。うん。うん。 で、あのターミナル戻ってきましたって言って うん。うん。うん。 うん。なんか荷物出さなきゃいけないからみたいな感じで うん。うん。 え、みたいな。私としちゃん、え、どういう意味?どういうことみたいな感じで。 そんなのあり得るみたみたいな。 何それ?みたいな感じで。 野らんてなんやねん。 そう。なんか基長もね、もうちょっとやれやれだぜっていう感じの声でうん。 アされてましてね。 うん。 うん。もう感情なかったですもん、貴重の。 うん。そう。 で、ただでさえ遅れているのにさらに遅延が起きるという うん。 ことで で一体何時にこの飛行機は作んだみたいな感じで うん。うん。うん。 そうね。なってね。 そう。 で、なんかあの飛行機のなんか Wi-Fi が繋がってネット使えたんだよね。 うん。 お、いいね。 で、もう飛機旅飛旅立った後にうん。うん。 もうなんか家帰れるんだろうかって 2人で調べまくって。それをそう。 うん。うん。うん。 で、あのなんだ、席の前側にモニターがついてうん。うん。 それで外の景色とか今どこを走、あの、どこを飛んでますとか何着ですっていうのが日々更新されるようになってたのね、そこの映像で。 でも私ずっとそれ見てて。うん。 そうそう。 うん。 え、もうなんかこれ以上遅れるのかな?てか到着何時なんだろうみたいなのをですね、ずっとやってたから 寝るどころか もう脳がギンギン やばいやばいみたいな。 そう。 なんかもう 皆さん我々は朝 3時間しか寝てないんです。 そうそう。でも全然眠くなんなかったよね。 そうそうそうそう。でなんか大丈夫なのかなってか乗ってる他の人たちも大丈夫なのかなみたいな感じになって。そう。 うん。うん。 いやね、なんかもう私たちずっとええみたいな感じでね、電車調べたりとか色々しまくって。そう。 そう。 だったからはあの あれですもんね。結果あの本当に出発する時刻の 1時間半押しで出発したんでしたっけ? うわあ。 あ、そうなんだ。 そうだね。うん。うん。うん。うん。うん。そう。 大体1時間から1時間ぐらい。 うん。うん。うん。 押して。 1時間かな?1時間でしたっけ?1 時間ちょいだ。1時間ちょい。1 時半までは行かなかったかな? うん。 うん。うん。1 時間ちょいの遅延で動いて確か動いたてみんなにコメントがってるから。 あ、そうだね。 そうそうそう。それね、なんかみんながなんかどうすんのって言ってたり、味子はもう 1泊すればってきてたり。 そう。もう飛行機乗ってるから無理なんだっつうのみたいな。 そうで結局私たち寝るどころかねずっともう目さえさえのさだったよね私たち。 そう。もう携帯と前のモニターとどうする大丈夫かなつってずっとやってて今どの辺なんだろうみたいなのが うん。 で、なぜか外見ても何にも見えなかったんだよね。 だかったからかな。見えなくて ね。何にもや。 なんか夜の景色何にも見えなくって真っ暗で。そう。うん。 それでね、なんかで、元々はさ、バラバラで帰る予定だったから うん。うん。うん。 そう。なんかね、このトラブルで私たち 2人一緒で良かったねっていう。うん。 あ、そうだね。 うん。なんか1 人だったらちょっと心細いじゃん。やっぱりこんなトラブルを来てて。 うん。そうだね。 そう。だから、 ま、ここだけはちょっとうん。良かったというかね。 うん。うん。うん。 そう。同じ飛行機で良かった。 うん。自便でよかったねって言って 心強いわみたいな感じでね、羽田降りてからもね、途中ぐらいまで一緒に ね、テンション乗ってて そこでやっと私たち ふーって人ついた感じだったよね。羽ついてから。 そう、そう、そう、そう。 そう。 あの、あれすもんね。荷物出てくるのも うん。 早く早くて思いながら。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 そう。やって ねえ。うん。 もう東京の電車に乗ってやっと うん。 やっとなんかなんかどっと疲れかっていう感じ。 そう。 あ、東京着いたんだみたいになって。 ぶちつけたねっていう 感じでね。 お家に帰った。 そうね。 っていうエピソードが最後の最後に そう本当に 最後その羽立出るさ、なんか ちょうどその荷物取るところまで歩いてる時に最後の最後ですごい喋れることができちゃったねみたいな。 そう。 うん。 あ、そしてなんか穴だからなのか、あの最後ピカチュウがね、モニターに出てきてくれました。 うん。 おお。うん。うん。 なんかピカチュウも飛行機乗ってて 降りてなんかその 飼主みたいな人とはぐれちゃってみたいな あのアニメーションが流れるんだよね。アニメっていうか実写実写アニメみたいな やつ。うん。 で、穴のスタッフさんが一生懸命ピカチュウを探してっていうアニメーションが流れました。 多分 これもアニメーションも本来なら、ま、 1周見れば うん。うん。 うん。うん。うん。 ま、みんないいぐらい感じだったんだよね。 我々は結構だいぶ待たされたんで 2周目スタートしてて なんなら3 周目の頭ぐらいまで見てたと思うよ。 そう、そう、そう。 なんかリバイバル上映みたいになってて。 そう、そう。もうとにかく満席だから出るのにも時間かかっちゃって。 そうだよね。じ ンぐりじんぐりだもんね。出るのもね。 そう。で、結構大きい荷物手荷物で持って入ってる人とかも結構いたから。 うん。 うん。うん。うん。うん。なんかね、結構広い瓶だったはずなのに、もう窮屈というか。 うん。 そうで隣のお姉さんもずっとパソコン見てるし。 うん。 みんなギンギンだったのかも。 隣のね、人も寝てなかったよね。一斉しなかった。 なかった。やっぱじゃあギンギンだったか。 うん。みんななんか やばいやばいやばいやばい。 寝るどころじゃねえって感じだったんかもしれない。 寝るどころじゃなかったかも。 そう って感じでね。なんとか家までたどり着きましたよっていう。 うん。うん。感じで もう大変でございました。最後大変。 最後の最後にね。 そう。最後の最後でね。 最後の最後にうん。 ま、いい、いい、 いい。このね、配信で話すネタができたねっていう。 そう、そう、そう、そう、そう。 うん。うん。 て感じでね。無事お家に無事帰れてよかったです。 はい。3日間楽しいございましたね。 楽しかったです。本当めちゃめちゃう ね。楽しかったね。 うーん。じゃ、ちょっとお土産をね。 あ、見たい、見たい。 え、まずそのポピチに買ってもらったこちらの、 え、チーズパリといくらですね。まずはね。 はい。はい。はい。はい。 で、え、こちカルビーで買いました。こちら。 うん。 え、くんがめっちゃうまかったよ。 おお。 まだ食べてない。まだ食べてない。 これめちゃくちゃ美味しいよ。くんが。完成好きな人は絶対好き。 へえ。 うん。うん。 これでこのジャガピリカはポッペンギーが買ってて 私が私の超おすすめで私が普通に自分に買った。 そうにそう家用に買って うん。 で、あの2人にこれこれ食べて食べて そうもらったの? そうでこういうの いかんだもん。 もちいないよ。 いなかったの だって帰るの早いからさ。帰っちゃったの? そうよ。帰った後に味子を見送った後にじゃカルビ行くかつってカルビ行ったのよ。 そうそうそう そうそうそう。ちょっとね時間がねやっぱり空港はね早い便に乗るとあんま余裕がねないからねっていう。そう。 そう。 うん。うん。 美味しかったですね。インカの目覚めもなんか甘いポテトチップって感じで美味しかったですね。うん。うん。 え、じゃピリカは食べた? 食べたよ。 美味しかったよ。うん。美味しかった。 私まだ取ってある。 あら。 私結構スナック系結構すぐ食べちゃうんだよね。食べ。 うん。 え、スーパーカロピータイム。え、で、あ、こちらが私のおすすめの一口ケッチです。あ、買ってたね。 そう。 ああ。あ、これか。これ買ってた。 買ってるよね。一緒に買った気分ある。そっか。これか。 うん。 あ、まだ開けてない。まだ開けてない。 これう、めっちゃうまい。 やば。楽しみ。え、これ私 すぐ開けてもうないです、これ。 ええ、しかもほぼ私 1人で食べた。 へえ。 え、ちょっとぽぺちゃんも今度買ってください。これ空港に来る機会がありました。 空港行く機会だった。 これ美味しい。美味しい。 あの酒飲む人は多分大好きですね、これ。 うわあ。 なぜなら酒飲まない私でそらうめえ。うめえって食べたから。 うわあ。食べよ。 そう。で、これはあのポっぺンギおすすめの鮭ケ付け。 お、鮭ケ別。 こちらです。 これ超美味しかった。 で、私ご飯にかけて食べました。美味しかったです。まだあります。こちら うん。 ルイベ。 あこさん。あ、ジこさんも。 あこさん。ルイベよ。 美味しかったよ。 いいなあ。 帰っちゃったんだもん。 もっとゆっくり買い物できたらな。初日に行ったんだよね。味ことももうあのペンギー来る前に。 うん。うん。うん。うん。一通りお土産屋さん見ててここも行ってるんだよ。佐藤水さん。 うん。うん。 でも買えないもんね。1日目はね。 そうそう。生物だからね。 うん。うん。うん。 ナボールさんが美味しそういいな。 これ酒飲みにはね、たまらんと思いますよ。この人酒ち。 うん。 普通に鮭なの?鮭ばみたいなこと。 わかんない。鮭ケ飛ばの味が私これってわかんないからでも多分似たようなもんなんじゃないかな。サラミ。 うん。 うん。うん。うん。 うん。本当サラミでちょっとスモークチーズの香りもちょっとしてみたいな感じで。 うん。 うん。これ美味しかった。美味しかったです。 これおすすめおすすめです。こちらちょっとあんまりね、取り上げられない商品かもしれないですけど美味しかった。 佐藤水さん自体はすごい有名だね。お土産とか。 うん。そう。 うん。うん。 そう。これ美味しかったので北海道行く方是非佐藤水さんにご入してくれてください。 うん。うん。 ま、ルイベは鉄板だと思いますけれどもね。 あ、ルイベ鉄板だね。 そう。 あ、ちなみに人にあげちゃったものはもうないから写真撮ってないんだけど、 他にもなんか鮭のご飯のもとか買ったりして。 あ、そうだね。 で、こちらがあの、え、道の駅で買ったシリーズ。 道の駅で買ったシリーズ。 あ、この右のやつがあちこと一緒に買ったわメスープの元です、これ。 うん。うん。うん。いいですね。いね。 おお得用ね。大パック うん。ですね。 で、この寝コン布出汁ってのが私が全部の出汁を食べた結果 うん。1番美しい。 これだなって言ったやつがこちらになります。 うん。 あ、やばい。チョコレートの写真用意するの忘れちゃった。あら、 あら。あ、買ってたもんね。 そう。チョコレートはチョコレートで写真撮ったのよ。 うん。うん。 そう。少々お待ちください。あ、で、このね、 舐めたは食べたの? 舐めたけ。今日食べた。 お、どう? 今日配信で言うから食べなきゃって思って 食べた。 え、なんか不思議な味。鍋なのにちょっと香ばしくてニんニクの風味もして ええ え。なんかなんだろう。舐めた系の味ももちろんするんだけどニンニクの味もするし、こなんかちょっと香ばしい うん。 感じの味もして美味しかったです。 へえ。なんかいっぱいあったもんね、味ね。 あった、あった。 うん。 そん中で私は焼ニチョイスしたんですけど。 うん。うん。 美味しかったですね。こちらも なんか他にも梅味とかありましたよね。 え、なんか6 種類ぐらい売ってたよね。このキノコシリーズ。うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 そう。 美味しかったです。すごいおすすめ。木の広告、木の告シリーズ、 木の広告シリーズおすめだなと思いました。 中にもあったよね。確か。 あ、あった、あった。 あるじゃん。ここにもいるじゃん。昨日広告って。 うん。 言ってたよね。 うん。 これはどこの王国なんですか? キノコ王国っていうのがあるんだよ、確か。 うん。へえ。じゃ、キノ王国っていう王国、王国本店もあるってことなの? そう、王国本もあるはず。 いいねえ。この出汁はまだ食べてないんですけど、わスープはちょこっと飲みました。 これ何でも応用効きそうだよね。何でも ね。 で、え、こちらラーメンシリーズですね。あ、この奥にあるのがさっきの神玄のラーメン屋さんのスープ。 ああ。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 そう。このインスタント このね、ラーメン系も空港で吟味してたもんね。 そう。やっぱりラーメンは買わないとなってなって。 うん。 この袋のやつだったら人にもあげられるしなと思って。 うん。うん。うん。 そう。 ムーって言って味すごい吟味してた。どこがいいか。 めっちゃそう。 やはり味噌かっていう。まだちょっとこの神玄のスープ以外は食べてない。これは食べてないんですけど。 うん。うん。うん。うん。 やはりラーメンは買いたいなって。めっちゃなんか空港の中にそのラーメンのこういうインスタント系もブわーって並 あた。いっぱい売ってたね。うん。うん。うん。 しちゃんも買ってたもんね。 買いました。ウニラーメンを買ってまだ食べてないんだけど。 うん。 うん。買いましたよ。そう。なんか買っちゃうよね。何種ぐらいありましたかね。なんかもう 10じゃ聞かないぐらい。 なんかしかもさ、そんな大きいお店でもなかったんだよね。 うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 そう。なの大きいお店じゃなくて、いわゆるなんか総合店舗みたいなザお土産みたいな気を救くみたいなね。ザお土産屋ですみたいな感じのと。 の1コーナーだけだったけど、 めっちゃいっぱいラーメンあったね。うん。 うん。 うん。うん。 ありました。うん。 そう。 やばい。ルイベ食べたくなってくるって人がいる。ルイベって東京で買おうと思ったら買えるもんなの?通販とかじゃなくて。 え?あ、え、どうなんだろうね。 普通に売ってんのかな?東京にも。ま、里水さんじゃないんですよ。 うん。 なんかあれなのかな?なんか回線類扱ってるお店行ったら売ってんのかな? どうなんだろう?東京 あんまり見たことないよ。デパ、デパチカとか言ってさんは確かアンテナショップか。 ああ、 サケっちもワンチャンオンラインあるんじゃない? ちょっとサケチため買えしたいんだけど。ケっちめっちゃ大好き。これもうでも止まんなくなる。 マジで気軽に食べていいものではない気がするよ。 そういう感じなの?正 いやだってね。駄菓しとかに比べてやっぱりちょっとお値段もありますし。 あ、まあまあまあそうね。 あ、物散店とかやるんだって。 ああ、なるほどね。 佐藤水さんは。 うん。うん。 なるほど。ふんふんふん。 いいね。 じゃ、そこで やばい。人間用チュールって言われてる。 過言ではない。止まらなくなる。 マジで。 うー。 あじこさんもでもあれ買ってたよね。かまぼコ。 あ、買ってた。え?あ、そうだ。え、そう、そう、そう。買ってた。買ってた。 食べた。 ハンドル。 うん。どうでした? お母さんに食べられちゃった。 じゃ、一口も食べてないの? 食べてない。朝起きたら食べられてた。 あ、 あんなに、あんなに大事に持っての感想聞きたかったのに 私も食べたかった。 ああ、 あれ全部食べちゃったのつった。取っちゃったよ。そっか。 ま、でも食べちゃわれるぐらい美味しかったね。 あ、美味しかったよってた。 あの、不思議な味をアジがどんな感じで食べたのか聞きたかったのに。 あらあら。食べたかった。 え、なんかもう1 個ぐらいなんかさ、ご飯っぽいもの買って帰ってなかったっけ? 帰ってないか。あれ、シクリームって持って帰ったんだっけ? いや、食べてたよ。その フで食べたか? うん。本場で食べてた。 うん。 なんかもう1個 アイスクリーム食べ終わった後に食べてた。 あ、そっか。で、その後雪印のやつ食べたんか。 うん。 え、なんか手持ちの食べ物なんかもう 1 個ぐらい持って帰ってなかったっけ?そのお土産っぽくないやつ箱に入ってる系じゃないの?持っててなかったっけ?パンのと一緒に 出てないみたいです。パ じっくいお土産は見てないからな。 そうね。時間がね、なかったからね。 うん。 うん。 で、え、あとは最後チョコレート。あ、こちらチョコレートシリーズ。うん。 あとカステラ奥。奥がカステラです。味さん。 こ うあ。 あ、 わあ。 ああ。 手前がまあ有名なアのチョコレートですね。 うん。うん。うん。 うん。うん。うん。 おお。 で、右上のやつがなんかあれだね。ショコラティエマサール。 そう、そう、そう。 美味しい。チョコレート屋さんなんだっけ?チョコ。 チョコレート屋さん。チ ョコ。 なんかチョコレート屋さん行ったらなんかテリーヌみたいなの食べさせてくれて。 あ、くれた。くれた。どうぞって。 あ、うんうんうん。 あれ美味しかったよね。 めっちゃ濃厚な ね。で、このチョコのやつも美味しそうだったので買ってしまいました。クリスマスバージョン。 うん。うん。うん。うん。うん。 そう。 あの、たまたま帰ってきてからちょっと友達に会う時があったからなんかそうだ。このチョコをあげたい。 しかしこれは古放送ではないって思ってラップに包んで うん。うん。 あげました。 ごめん。ちょっとこれ古放送じゃないからさ。ちょ、とりあえずラップに包んであるけど ちょっとあの衛星的には問題ないと思うんでっていう風にして渡した。 うん。うん。うん。 そうね。みんな大好きな嫌がですね。そしてカステラ ということでね。チョコ。 おお。カステラ。 という感じで家用に買ったやつはこんな感じかなってうん。 おお 感じでございましたけれども はい。何か皆さん見せたいものとかあったりしますか?大丈夫ですか? あとは皆様の しちゃんはあれチーズケーキ食べれたの? 私はあれはね土産に買ってった 2箱だからね渡しちゃった。 うん。うん。あ、渡せたんだね。よかったね。 うん。うん。私はまたの機会に食べるわ。 そうだね。うん。うん。じゃあ、あの六なんだっけ?イチゴのやつは食べれたの?あ、あれはうん。美味しかった。 いや、呼用に買ったやつ。 あ、そうそうそうそう。呼用に 結果自分用になったやつ。予大事だから。 そう。大事大事。 あれ?おたちゃんあれも食べてなかった?六系艇のブルーベリーのやつ。 あ、それはあの3日目の朝食べました。 あ、 うん。そう。持って帰ってなくてなんかそれその本当はその日のうちに食べてくださいってやつだったから。そ ロ下のブルーベリーのバターサンドみたいなやつね。 うん。うん。うん。 ここでしか買えませんみたいな。そう。デパートで 生ブルーベリー入ってるやつ。 そう。うん。 食べた。美味しかった。 あ、うまいよ。 やっぱバターサンドってうまいなあって思いましたね。私ホワイトチョコ好きじゃないのに好きなんだよね。 バターサンドだけど何なんだろうあれ。 バターサンドだ。 バターサンドめっちゃ好きなんだよね。でも東京でも結構買えるからさ、バターサンドって。 結構スーパーとかで持ってんのよ、バターサンド。 うん。うん。うん。うん。 なんか北海道フェアみたいなの。 ああ、そうだね。とったね。でもこのルタオのやがとか絶対買えないじゃん。 そうなの? 買えないよ。 あ、そうなの? うん。売ってるの見たことない私は。 へえ。 うん。そうだからね、北海道行くとバターサンドバターサンド買わなくても東京で買えるからなとか思ってさ、あんまお土産で買うことないんだけど。 うん。 うん。 うん。そのブルーベリーのやつは北海道でしか売ってないって言うから。 そう。生だからその日に食べなきゃいけないだからね。 そう。買って食べて冷蔵庫で保管して次の日の朝食べました。 うん。うん。 美味しかったです。 うん。うん。 良かったです。 皆さんのおすめ。 あさんdisccordの方に はい。はい。 えっとね、アジこもう露列も回ってない。あ子さんが食べたクリームと うん。 あとえっとさっきのふれ持ちだっけ?あの あのおせべってやつやつ。 うん。 うん。 あ、出てきたから。 はい。 ありました。 これはいいの?配信で出しちゃっていいの?いやさんの あちこさんシクリームだけだから平気。 ええよ。 保存します。 やった。も、持ちの方は大丈夫です。 はい。 保存して。あれ、ちょっと待って。このシュークリームも結構大きかったですよね。 大きかった。なんか 1 個なのにすっごい大きい箱に入ってて。 うん。 うん。うん。 え、すごい。え、あちちゃん何買ってきたのって。すごい大きいものぶら下げて戻ってきたから。 え、これ何?みたいな 感じでいましたけれども、 なんか隣でイソと箱開分け出したか何かと思ったらシュクリームだった。そうそうそうそうそうそう。 い、そ、そ、そう。何やってんだろうと思ったらシュクリム。ちょっと待って。アラビってね、なんかホテルでさ、みんな YouTubeでさ、 あの、北海道のさ、なんか美味しいものみたいな。 あ、見てた。見てた。うん。うん。 それなんか紹介されてたやつでさ、 あ、いいねつって。 あ、そこで紹介されてたのチェックしてたんだ。 えすぎる。えい。 そう。あ、これだと思って 買った。 偉すぎる。 ちゃんとチェックしてたもの買ったんだ。 気づいてなかった。 あれだ。お兄さんが食べ歩きしてたやつだ。 そうだな。垂流ししてたんだよね。北海道のおすすめなんちゃらみたいな。ほ そう。 ちょっと待ってね。 ちくして。 次は 函館旅行か。また現地集合現地か。今度は さ、今度はちゃんとみんなで飛行機けれど こちらシュクリームです。はい。おお、 美味しそう。こちらが巨大クリーム。巨大 シュークリームよ、これ。本当 そう不思議っていう。 へえ。そんなおシャンティな名前なんだ。そう。これ中はカスタードだけだったんですか?生クリームとかも入ってるやつ?覚えてない な。急いで食べたんだろうな。多分飛行機があってなっ。 なんか生クリームとカスタード両方入ってるやつじゃなかったっけ? そうかもしれない。 だよね。多分。うん。そう、そう、そう、 そう。 確か なんか2種類あるんだよね。シクリ。 あ、そうなんだ。 あ、そうかも。なんか何種類かあった。 これ私もちょっともらった気がするな。 私のおすすめのバーム空ヘお店。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 え、北ってバーム空ヘお店なの? 私がほらいつもさんお土産とかで買って あれ?おせべは? おせべもここ。 あ、そうなん。え、同じ店なんだ。あのバム空ヘとあの長細いおかきみたいなのってると。 そう、そう、そう、そう。開い拓かきで。そう、そう、そう。準備し。 あ、そうなんだ。バーム空ヘはバーム空ヘ屋さんだと思ってた。うん。バーム空ヘはね、ここ北カ。 そしてこちらかしちゃんのおせべみたいな気持ち。 さっき言ってたプレスしたおせべ。 そう、そう、そう。 うん。 パっと見なんだかわからないっていう ね。なんだおやきみたいな感じ。 そう。なんか不思議な感じのね。うん。うん。 そうそうそう。このね、羽のあの外側のパリパリの部分。 パパリパリね。うん。 そう。卵おさん食べて。 そう。アこま真ん中入ってるから。 うん。うん。 そう、そう、そう。 食べました。だきました。ちょっとね、美味しかった。 美味しかったで。美味しかったってか面白かった。 かった。 でもなんかどこかで食べたことがあるようなちょっと懐かしいような味もして うん。 うーん。 うん。 なんか不思議な感じだった。 うん。 これおせべなんだ。おせべじゃないんだよね。 せじゃなくて、え、本当なんか お餅ちの大福をペチンって潰してプレスで潰したみたいな やつだよね。 うん。 そう。だからお餅ちの状態だと多分白いんだけどプレスして焼いてるから茶色くなってるのかみたいな。 もうせ鮮命も米でできてるし 持ちも元は米だしって言うと うん。持ちに火を通すとこうですみたいな 感じ。作り方は本当タコ戦みたいな感じだよね。うん。うん。うん。うん。 で、注文けてからプレスするんでしょ?あれ だと思います。しょ、確かしてた気がする。 ええ、すごいいいね。出来たな。そう、そう。で、あ、そう。出来た。うん。 あったかかった気がする。 うん。うん。 ていうのが北海道神宮にありましたよということで ありました。 はい。 はい。 そんな感じかしら。3日間。我々の3 日間しか 食べまくりました ね。でもあっという間の 3日間でした。 うん。 楽しいですけれどももう終わっちゃうんだっていう。 いやな、夏にさ、行くねって言われてからずっと楽しみにしてたけど。 うん。 もう終わっちゃった。 終わっちゃったよ。あんなにね、行くまで長かったのに。 もう終わっちゃった。 うん。 あんなに夏にえ、秋とか言ったのに、 一体何年後の話してんだよみたいな。 うん。11月の話でしょ? あ、何ヶ月あんの?4 ヶ月ぐらいあるみたいな。 そう。そこからね、なんか秋始まって 10 月入ってから早かったなっていう感じがするけれども。 うん。 メそメそしながら帰ちいですって。 寂ちいです。 みんな寂しい。 がって解散してたよ、あれは。 うん。 味こも列。 うん。うん。うん。 味子がすごい物干欲しそうな感じで、あの、保安件サジオに吸い込まれていくのを見てたよ。 うん。おじさんとおじさんに囲まれてね。 そう、そう、そう。1人で 前おじさん、後ろおじさん。 そう、そう。あちゃん、間、間あじちゃんっていう。 そうよ。 あんたたち最初しか見てなかったわよ。 見てたって 私がもっともっとこっち側のここ開いてるよってこい。 いや、最後まで見てた。 やってたのにさ、全然みさでピチピチピチピチ 絶対嘘だってな。全然見てない。 見てたって。見てた。 見てたよ。吸い込まれるまで見てたって。 うん。アじアじ 叔父を見てたんじゃないの?アじゃなくて見てたよ。何のために王子を見て? じゃね、おじちゃんとかやってたんでしょ。 なんでなんでよ。ちゃんって。 そうよ。 あちちゃんバイバイって言って。もう見えなくなるまで行ったか。あ、行たかな?あ、ないか。いや、いるか。いや、いないかみたい。朝のあそこのピっていうとこ行ってないんじゃない?みたいな 感じで見てたよ。 すっても忘れちゃったんでしょ。忘れてない。 ちこちゃんのことなんて忘れてない。 カルビーには行ってたけど。 そう。そってカルビーには行ってたけどでもカルビーに行く前にほらねカシュちゃんの瓶が変わったって いうことが分かって さらにアジこが寂しがりそうて。 そうそうそう。 私だけ1 人で帰ってたおとカシちゃんは同じ瓶で帰ったのかってのがこれは うん。 この事実を知ったら寂しがりそうだねって話もしてたよ。ちゃんと 何 そう?ポテト食べながらこのポテト食べさせてあげたかったね言ってたよ。 そうそう。ポテト好きだから。 なんか即落ちニコマポプラって言ってなかったりでしたっけ?だっけ だっけそれ?なんだっけ?それ即落ちにこ んだっけ?DiscordORD だよね。ディスコかなんか? あ、そうそうだ。えっと、ポペンギーがあ子があのありがとう。 が気ね来てくれてありがとう。次は何をしようかねって言った。え、 30 分後みんなでポテト食べてますっていうあの次は何をしようかねって言ったのかちに。 そう。 あの、あんなになんかもう味を惜しんでね、なんかこう、またね、次は何しようねってすごいなんか寂しさにくれていたぽっぺンギーでしたが、その次のあの Disccord のね、チャットでね、もうあの芋の写真乗っけてみんなでポテト食べてます。 即落ちぽちゃん。 これたったあの20 分の間の出来事っていうこのね、情緒が変わりすぎてるっていう 感じのね。 うん。 ありますね、そんなこと。そう。あまりにもこのテンションが違いすぎて。そう。そこ落ち込まポプラっていう風に言われてたんだけど。 そうね。 うん。それをやってたらもうこはもう羽台ついちゃって。 あ、そうそう。 そうよ。 ポテトの写真が送られてた時に私はもう空の上だから。 そうやね。見えてる。 そう。 うん。 そう。あこさんも戻ってきたらよかったみたいな。飛行機。 あのね、降りたい、降りたいお客様がって。 そうそうそう。 よ。帰れてよかったって思って寝たもん。じゃあね。 ひどい。切り替え早い。 ひどいよ。 お前たちまたちゃんとやってよかったねつって言ってあげない。よかったね。 確かに。確かに結構ね。 ああ、もうそうね。 え、家帰った時には、え、あちゃんは特になく朝一でお帰りってきてました。 寝てるみたいな。これはね、寝てる。 本当だ。寝てるね、これ。寝てる。 うん。もう結構早い段階で そうだよ。家着きましたに対して私がお帰り。お疲れ様だよって言って。 え、次のディスコのチャットの時間、次の日の朝 8時です。 寝てますね。 寝てますね。寝てますね。 いえ、 嘘よ。ちゃんと帰ってきてよかったねとか言ってなかった? 言ってない。 良かったね。帰れてよかったとか言ってるけど、あの、次の日で朝言ってます。これ 帰よ。本当に。 でも無事ちゃんとね、私もパシちゃんも帰れまして、アジこも帰りました。です。 そうよかった。 とても楽しい3日間でした。 本当に事故らなくて良かったです。 うん。 本当に運転もありがとうございました。 ありがとうございまデドライブありがとうございました。 とっても楽しいドライブでした。 バックさしなければね。バックさしなければまっすぐ。 これをにもう少し車の運転をしていただきたいところ。 そうですね。まあまあでもね、まあまあそうですね。ま、ママと一緒にドライブにでもね、出ていただいて。 そうですね。はい。はい。わかりました。 そう。沖、沖縄行った時に運転すのポプちゃんですから。 当点です。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。うん。 アランドビューついた車にしてね。 アランドビュー。見れる。 上から見れるやつ。 上から。あ、後ろが。 そう。バックする時に。 あ、はいはいはいはい。後ろ 上から見えるのが そうそう。アランドビューって言うんだけど。 へえ。 ちゃん後ろ振り向かないでアランドビューで後ろ下がるって はいはいはいはい 道でもまそうまっすぐは行けるんだよとかもうまね行けるんだけど うんそう沖縄の道も結構まっすぐだからね あじゃあじゃあじゃあただあの駐車場は結構混んでいるかもしれ 遠くめっちゃ遠 あの沖縄ってほら全体が観光地でしかも 狭いから密集してるんだよね。ここだったらガラガラガラ それかも止める時は頭から突っ込んで出る時に誰か降りてへイヘイヘイヘイってやってあそれもねありかもしんない。おらいってやるやつね。 うん。うん。そうね。 それもねあるかもしれでバックして その方がいいかもしれサプサーサプみたいね。ああって言ってそうそうそうそう。誰かみたいな。 まっすぐっすぐお願いします。曲がんないで、曲がんないで、曲がんないでっていうね。あの、誘導しないといけませんからね。笑しなければなんとかなるから。 うん。うん。うん。 はい。という感じで、何ですか、この雑談? 30 分で終わるかもしれないとか言ってた方。なんか雑談ね、 30 分で終わったら困るから一応今度やろう。 4人でやろうって言ってた。 そう、ゲームダウンロードしとことか言ってたに。 そう終わるわけねえやん。 30分でていう 4 時間話しますね。 アタポプーさんの忘年会の時なんて特に話すテーマもないのに 3時間4 時間ぐっちゃべってたんだからそんなね今回ねちゃんとねご報告することがあるにもかわらず 30 分なんかで終わるわけないという感じで。 うん。確かにこでした。 はい。 ということで、次回はどうしました?誰かドタバタやってますけど大丈夫ですか? あさん何されてます? あ、寝る準備を。 あら、早いわ。 もう帰る準備してますね。はい。 え、6日。6日? はい。6 日。6日。6日ですね。はい。6日。6 日。 うん。夜。 夜。 はい。12月6日。 はい。 なる。 うるさいな。 取った。取ったとったとった。 はい。 21時から 何のゲームやるんですか? こ、なんか最近流行りのミメシスというメシス AIの 敵が出てくるゲームらしい。 へえ。 これをこの4人でやるということ。 はい、分かりました。ダウンロードしておきます。 はい。 はい。はい。お願いします。 はい。 6 はい、6 です。 あなた6いいよって言ってたよ。 言ってたよ。 ネメシス。 ミメシス。 メシス。 あ、ニメシス。 ニメシスね。 半分寝てますか?もう寝始めてるかもしれない。まずい。 寝始めてますよ。うん。きます。 はい。起きてるわよ。 じゃあそんな感じでね。 はい。 え、 はい。 なんか12月6日ね。 うん。 うん。21 時。 はい。 はい。 21時。 はい。 はい。 はい。 6日ね。 はい。夜です。 この344人で 21ね。 はい。 はい。よ だよ。 はい。21時です。 6日のだよ。6日ね。はい。 はい。6日の そんなに確認することあるかしら。 怖い怖。 叫えたぞ。 怖、怖。 あとは、え、皆様最後一言ずつなんか言いますか?あー、告知とかありますか? じゃ、あちたさんからよろしくお願いします。 はい。い、おやすみなさい。 おやすみなさい。おやすみなさい。 寝るぞ。おい寝よう ね。 はい。 寝よう。 はい。寝よ。 すみなさい。 はい。おやすみなさい。 おやすみなさい。 じゃあ寝るという告知ということで はい。 はい。 はい。 じゃあポプラさん。 はい。特にないですが 是非た来てください。 はい。 では行きます。 はい。 きます。 かさん。 はい。え、ぽちゃん、車の運転も本当にありがとう。素敵な北海道旅館になったよ。ありがとう。いえ。 はい。 はい。え、告知はい。お、明日の夜にまドろみ配信というツイキャスをやるのと、 その翌日の30日にリトルナイトメア 2をいよいよ始めようと思います。 おお、いいね。 イエーイ。よろしくお願いします。イエイ。ありがとうございました。ありがとうございました。 ちゃんはなんか告知ないんですか? ない。 はい。ないです。ということでね。 はい。 え、とってもあ、はい。何でしょうか。うん。 あの、今支援の有料プランのイクラプランの方にうん。 あの、念賀直3 位入り年賀状の企画をやっているので、あの、加入されてる方は是ひ、 DMチェック。 寝てます。1人なんか 大事なところでなんか言うだった。 ごめんよ。 はい。TMチェックお願いします。 はい。 はい。はい。 ことで、え、元々 1人旅をしようと思っていたところが そうですね。 はい。3人になって賑やかに 3日間無事みんなうん。 無事お家に帰れる旅は遅れて良かったなと思います。 うん。はい。誘ってくれてありがとうございます。 いや、とんでもないです。皆様が私の 1人旅に 彩取りを添えていただけとても私としても感謝しております。 ありがとうございます。 ありがとうございました。また皆様でどこかに行けたら嬉しいなと思います。はい。まし 本日3 日間どうもありがとうございました。お願いします。 しんびり。しんびり。 3日間。 え、旅行中の3 日間。どうもありがとうございました。 はい。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 おちありがとう。 ありがとうございました。楽しかったです。 楽しかったです。もう 呪いの子でも見に行くか。 あ、見に行きましょう。あ、もう終わっちゃうから急いできてね。 え、もう終わっちゃれ。 そう。確ロングランがね、ロングランがね、いよいよ終わるんじゃなかったかな。呪いの子。 そう。え、でもまあ、まだ、え、待ってくださいね。 いつだったかな?野良いの子 ポッタ ハリポタだよ。ハリ行くでしょ。呪いの ポッター。 ちょ待って。見違いかな?私ラストイヤって書いてあんだよな。 あ、26年の12月があと1 年はある。あ、じゃあびっくりした。 あ、なんかそうニュース出てたなと思って。 うん。うん。じゃ、来年の 来年見に行きましょう。 あの、普通に仕事ではなく旅行で行こうと思う。うん。 そうですね。 ああ。 旅行で是非東京に来てください。 いつもね。 うん。 はい。 いつも仕事で行って弾丸で行って弾で帰るから。 そう。 もうね、そんな もう弾丸で返さないからね、今回は。 そう、関東を楽しんでい。 を弾丸で返さないからね。 そう、 そうだよ。みんなに会っていきなよ。 そうよ。ハーブス行こう。ハーブスに。ブスね。行きたいから。 そう。ハーブスなんで巨大ケーキをぜひ食べさせたいなと思いますので、私は。うん。 はい。 行ってみたい。 はい。え、私から 北海道ぶさ店やってたら行こうぜ。 なんでだよ。 どう?東京で味わう北海道は? え、じゃあソフトクリーム食べる?北海道ぶ店で。ぶさて店で。 うん。北海道さ店だよね。 食べる?ソンクリーム食べよっか? 興味ない。興味ないけど。 興味ない。 なんでよ?サイドブさではちょっと興味ないかもな。 お土産買っててもいいのにそこで。 いや、いらないかな? いらない。 はい。 え、私は、え、日曜日の昼に政権伝説 2の続きやろうと思っております。 はい。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。ということで、 うん。 え、枠終わりますか? はい。 はい。 はい。どうもありがとうござい。何? 終わっちゃう。 終わっちゃうよ。これで本当に旅行終わりです。 あ、い、本当にこれでこの旅はもう完全に完潔編ということで う。 はい。 楽しかったよ。 楽しかっ。 楽しかった。 また新しい楽しいを作りに行きましょう。 そうですね。 はい。 はい。 それでは皆様どうもありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 ありがとうございました。 とうとました。いや、写真の準備とかありがとう。 いや、とんでもございません。 とても分かりやすかったわ。 よかった。 編集頑張ってよかったです。 本当にね。本当にありがとうございます。本当に 全員卵以外枠取る気なかったから。 あ、そう。なんかガシちゃんが うちに行けばいいんだ。 カシちゃんがなんか今日はたまさんの枠で雑談しますっていうツイート見た時、あれカシちゃんの枠は立たないなてあれあれみたいにちょっとびっくりしてしまいました。 そしたら、あの、誰も枠を取らないということで、ああ、そうなんですねっていう風になりましたけれどもはい。みんなの枠ね、写真をね、こう見ても回るのかなって思ったらそんなこともなく、 そんなこともなく はいはい。 ありませんとは。はい。では皆様とても長い長いお時間 ありがとうございました。 ありがとうございました。 こんな夜遅くになってしまいましたがうん。 いいお時間になってしまいましたがはい。 はい。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 あの、私の枠のお礼関係はちょっとまた日曜日にさせていただこうかなと思いますので、このままこの枠は本日は終わろうかなという感じです。 はい。 それではみんなでバイバイしましょう。 はい。 はい。 せーの バ バイバイ。 元気出して。 元気出して。 バイバ バイバイ。 バイバイ。 バイバイ。 おやすみ。 おやすみ。
秋のある日、北海道のぺんぎんこと
沢野ぽぷら(https://www.youtube.com/@poplar_berm)に会いに
橘まお、
あじ秋刀魚(https://www.youtube.com/@aji_3_ma)、
鹿瀬紫卯(https://www.youtube.com/@UCwpqpAuHJWuKtCGMCcHQWeQ )
の3人は旅立ったのである。
そう、現地集合・現地解散で・・・( ^ω^)
※本物のペンギンは出てきません。
00:00 待機画面
03:10 配信スタート
#まおにち
#北海道
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BGM素材 桜餅ルナ様(https://www.youtube.com/@runa_sakuramochi)
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4 Comments
配信ありがとうございました!
ボリューム満点の北海道旅行の話し面白かったです!
お疲れ様でした~
とても楽しそうな旅行の思い出話ありがとうございましたー!
北海道に旅行に行きたくなりました~
配信でした~
旅行の楽しさめっちゃ伝わってきました
雪景色の白い恋人パーク雰囲気良い!
みんなで同じ部屋に泊まるの盛り上がりますね
先輩後輩関係なしのベッドじゃんけんはうちのグループでもやりますw
さけっち気になる、絶対酒に合うやつだ…
僕も久々に北海道行きたい!
また良ければ旅行のお話聴かせてください
おつおつ。
北海道レポ嬉しい。
今年も年末は帰省するからたまおが買ったやつ何か買ってみようかな。
道民だけどあんまり観光的なのしないで生きてたから正直たまおの方がもう北海道詳しいんじゃないかとも思う。
知らないのいっぱいだった。
たまおが行ったラーメン屋も行ったことないから帰ったら行ってみようかな。
個人的には彩未っていうラーメン屋が好き。
またいつでも北海道楽しんでおくれ。