知られざる一級品の町並み/海界 八島(山口県)

[音楽] ສ [音楽] お [音楽] の村を歩くイナ田素田に浮かぶ山口県の 島々島を訪ねています。今回は上の町の 八島を歩きます。人工現象と建物の老朽化 が進んでいますけれども、かつて反映した とても質の高い家が見られます。 宇坂の村を歩く、え、山口県上関に来て おります。え、上の関といえばですね、 下関、中野、上関ということで瀬戸内甲路 の港町です。 向こう側がですね、上の関。今僕がいる方 は室ロ津というの跡です。海峡ですね。今 岩島行きの船が出ました。入れ替わるよう にして行きの船がやってきました。これ からあの船に乗ってですね、八島に向かい ます。 [音楽] [音楽] はい。こんばんは。 え、八島に着きました。ちょうど 30 分ですねとね。島なんですけど、え、それも八島の一部なんですよね。 北の方にずっと伸びていてね、2つの島が さすでくっついたような形になってます いう感じで、え、沖方の島の山の麓元にね 、集落が固まって1箇所あります。 昔はですね、この小さい方の島の先ですね 、1番北端になるんですけど、そこに 小ブラあるいはフルーラっていうのかな? そういう名前の集落があったそうなんです が、今はね、え、何もありません。えっと 、ね、神社だけがポツンと残ってるよう です。それでは八島の集落を歩いてきます 。 え、早速の、え、壁が、壁画っていうのか な?これでお出迎えなんですけど、 えっと、北の古いあの集落があったところ 、昔集落があったところに 行ったらどうですかって今聞いたらやめ といた方がいいですよってイノシシが出 ますからって言われました。 すごい上手だね。 三国士だって。 え、2015年の国生調査によりますと、 え、住人が15人となっておりました けれども、 えっとね、素晴らしい集落なんですよね。 建物が立派でね、いい集落なんですが、 かなり崩れてますよっていう風に今言われ ました。 ま、ちょっと何年前の映像なんかも混じい ながらですね、紹介していきたいと思い ます。 はい。こんな感じで 、ま、斜面の麓と平らなところからですね 、斜面にかけて集落がかけ上がっており ます。 ま、メインストリートの立道ですと ね、こういうキャノピーって言いますかね 。そういうのがオーニング、え、あります から、ま、お店だったんでしょうね。 うわ、崩れてるね。こちらの家も。 うん。この立派な家なんですけどね。 一周のその塩だからそれ、それはそれで いいんですけど、これもまた独特です。 よくこれだけ書いたね。 うん。 はい。 まずこの家ですね。1階が石垣になってい ましてね。結構でかいです。 なんかのお店でしょうね。ここはこう ちょっと出窓ショールシケースかのように なっていましてね。 あのお店だった頃の うん。名残りが残ってるわ。 石垣からなんて言うの?これ植えます。 それが飛び出てますよ。ここに花が植えて あったのかな? この道がですね、え、川に沿ってずっと 登ってってます。 そしてここにですね、レガの また立派な家。ま、さっきのあのお店の家 ですね。 玄関。 ま、レガは福林ジですし、それからこう いったところも議跡仕上げになってます から、 まあ、旧ゆいある家。 このね、シークエンスがね、素晴らしいん です。 こう真っすぐじゃなくてだんだん曲がり ながらね、こう 集落が山の方に上がっていってる。この シークエンスが素晴らしい。 ちょっと横に入ってみましょうか。 [音楽] [音楽] いやあ、結構崩れてるな。 [音楽] [音楽] レベルの集落と言っていいんじゃないでしょうかね。いやあ、石垣が素晴らしい。 あれは祝い島ですね。 お、 港がよく見える。 [音楽] 複雑な屋根だね。 どんどん登ってきましょう。メイン ストリートの立道。 うん。これはヤゴですか?力かカタカナの 蚊か。 うん。 ええ、これ左行くとさっき乗ってたとこ ですね。 道はここで分れていてでね、集落はこの こっちの方に広がってるんですよね。割と ひだにこうできてるようなイメージなん ですけど道がさらにまだ登っています。 あ、お寺だね。 これは 上福寺 お寺ですが、 もうハイデラ ハイデラですね。ハジ。 ああ。 それでは写面に向かって右側の集落をです ね、ジグザグと歩いていきたいと思います 。 ああ、とこ崩れちゃってんな、これね。 こう 結構しっかりとした石垣きがこう詰まれて んですが 崩れてますね。で、下に落ちてます。はい 。 おお、家が出てきた。もう本当ね、河が 古いんですよ。 よく持ってるなと思いますけど、ま、持っ てると言えないのかな。ま、それだけ やっぱり元々の作りがいいんだと思うん ですよね。これだけほったらかしにされて も形を保ってるっていうのはね、 左手が山で右手が海。で、集落はこの右手 の方に広がっている。この道は集落の中で も1番高い場所。 うん。あそこに墓地があるから集落に一応 端ですね。 うわ、この上にもあるじゃん。 まだ続いています。うん。思い出した。 思い出した。 この登ったとこも結構いい感じだったと 思う。 ああ、 これお寺じゃなかったな。 あ、そうだ。うん。 前来た時ね、ここでちょうどね、放事やっ てたんですよね。 よいしょ。こちは確かね、天井が 5 天井で素晴らしい衣装だったような気がする。 この中にもあるんですよ。 ああ、 だからね、昔のあれから言うから大方 400年10個ありますけどね。 うん。 もう1 件向こうにもちょっと小ぼりな寺があります。あり。 はい。 大きい島と小さい島が撮影で繋がれてる様子がよくわかりますよね。 お、これだ、これだ。はい、はい、はい、 はい。 こう練りっぽくなっててね、ただしっくり が入ってません。 ま、この形式がですね、え、祝島以外の、 え、長嶋の、ま、集落だとかですね。この 八島とかあるんですよね。 うわあ、崩れてんな。 うう。これもう 配損だよ。 [音楽] ね、ここは囲い型の家。ま、この字方かな ?うん。あ、こんなとこにカがある。これ 井戸じゃないよね。カだよね。これ井戸か な?あ、井戸だね。でもそれがあるからね 。バケツがあるから。 ああ ねえ。 はい。 いや、この辺ね、住んでる人いましたよ。 前来た時 覚えてます。 もうこんにちはなんて言いながらね、歩いた覚えがある。おう。ほらり米。 しっくりのない練り上ですよ。 何なんだろうな、この一部だけな。あの 平軍党にもね、ありましたけど どういうことなんだろうね。 おお。 こっちは ちょっと見させていただきます。 立派な家だよね。 ああ、だからこの上も家から立ってんだよ な。ギリギリに建物が立ってます。 おお、 開けましたね。 [音楽] 草が建物を食ってるって感じ。 植物に食われてるって感じですね。 おお。 はあ。もったいないね、この家。 うん。 [音楽] あ、この辺の停地はかつては水電だったん でしょうかね。 お、墓地です。 はい。集落の1番端っこに来ました。 なんだこの鳥は?うわ、すげえ。うい。 [音楽] なんだ? [音楽] おお。 [音楽] ウ坂の村を歩く。瀬戸内会山口県南部の3 つの島を歩きました。いかがだった でしょうか?いずれも重要伝統鉄拳建造物 保存地区と言ってもいいような素晴らしい 街並が残っていましたね。私にとっても何 度も訪れたい島です。それではまたどこか の船坂の村でお会いしましょう。 さようなら。 [音楽] allthemagicplacin theworldtothisis wheremyheartisall youknowwhereIgohome toyou beenwalkingdownthe streetsomanytimesmy feetknowevery breakingstonecould wearablindfoldno matterwhatIdoI’m cominghometo [音楽] AndIdon’tknowwhy don’tknowwhydon’t knowwhyI’malways feelingh [音楽] allIknowallIknowall Iknowisthisiswhere myheartis [音楽] Iseen [音楽] differentfriendly faesandperhapsgoing back [音楽] butIdon’thavetobech ineverydreamthatI [音楽] [拍手] [音楽] moreloveherethanI canbe [音楽] allthemagicplacesin theworldyouthisis wheremyheartisall youknowwhereIgoI’m comhometo [音楽] downthesomany feaking couldblindnomatter whatIdocominghometo you andIdon’tknowwhy don’tknowwhydon’t knowwhyI’malways feelingh allIknowallIknowall I [音楽] [拍手] [音楽] う [音楽] magtheworldthisis whereheartisIt’s true.NomatterwhereI go,I’mcominghometo [音楽]

The Hidden First-Class Island Village of Setouchi/Walk around the island village, Yashima(Yamaguchi Prefecture)

上関港の南約12kmの山口県最南端に位置する。南北に細長く、中部は平地になっているため1島であるが2島の観がある。古くは屋嶋・矢嶋とも記されていた。島内からは弥生式土器・土師器は出土している。かつては北部の古浦に集落があったが、現在は八島港の周辺に集中している。明治以降、ハワイへの移住者を多く出した島としても知られている。最近まで牛の放牧が営まれていた。観光事業としてキャンプ場を設置して島の振興を図っている。(「シマダス」参照)
島へは室津半島先端の上関港から高速艇で約50分。島の中間あたりの北斜面から平地にかけて集落が形成されている。港から緩やかに上るメインストリートに、島とは思えない立派な家が並ぶ。隣の祝島は、練塀の特徴的な集落であるが、八島は異なるスタイルである。町並み度的には、どちらも負けず劣らずの一級品の島里である。

集落町並みWalker
http://www.shurakumachinami.natsu.gs/hyoshi/index.htm

3 Comments

  1. Good video – there's more abandoned houses here but they still have a great beauty to them!

  2. 家のくっつき具合、道の曲がりくねり具合、壁、一級品ですね。住人の皆さんがいきいきと生活している様子も見たかったなあ

  3. 瀬戸内だし波が穏やかなんでしょうね。
    こんな美しい島があるなんて。島は綺麗に掃除されてますね。きっと住みたいと思う都会の人がいると思う。無人島になりませんように❣️

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