三重県鈴鹿 【鎌尾根】通って【鎌ヶ岳】に登りました😊#鎌ヶ岳#鎌尾根#鈴鹿セブンマウンテン

え、今日はですね、え、先々に続き、また 三重県鈴鹿に来ました。ここはね、え、 四日市水沢町にある宮京旧キャンプ場なの かなの駐車場ですね。 え、今が7時25分で結構止まってるな。 で、ここから今日は、え、3年ぶりかな。 え、蒲って鎌ヶ畑 行きたいと思います。今日はちょっと ものすごくガスってるんですけど、 に登るまでに抜けてくれるといいんです けどね。ま、気をつけていきたいと思い ます。よし、行こう。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え、準備できたので出発していきます。 シーズンが終わったんでそこまで混ない ですね。 え、この上にも数台止めれます。え、 しばらく アスファルト道路を歩いていきますね。 駐車場 出てすぐのところ、ここ左に入っていくと 入道ですね。なかなか いいルートだと思いますよ。 え、今日は行きませんけど。ああ、紅葉も ね、 少し残ってるな。 え、駐車場からね、歩いて5分ぐらいです ね。ここに分岐がありまして、 え、右がね、かずラに ループかな。ここを登ってくともうすぐ じゃないですけど鎌ヶ県に行ってます。 で、ここにも駐車 スペースがあると 紹介しようとしたら今 立ち入り禁止ですね。 ええ、で今日はですね、え、スイザー峠 だけにまず向かいますので、ここをこの まま 歩いていきますね。 えっとね、ここがね、どうだろう?40分 近く歩くんじゃないかな。結構歩くので、 ま、体の嵐にはちょうどいいかと思います 。 ということで 行きますね。よし、行こう。 ああ、かわいそう。平らずに登ってきたん だな。 Uターンだな。えっと、ですね、駐車場 から出てですね、え、40分か45分 ぐらい結構歩きますね。え、ずっと こんなほぼアスファルト道路を歩いてき ました。 え、ここに工事車両が置いてありますね。 整備ありがとうございます。で、ここが ですね、スーザー峠登山口ですね。 はい。こっから 登っていきます。 やっぱ40分もね、歩いてくると暑いな。 ちょっとね、ここで身宅を整えてから行き ますね。フリースまだ暑いな。え、準備 できたので出発していきますね。まずは こっからですね、スイーザー峠に登って いきますね。 よし、行こう。 [音楽] こっからね、登るのもなかなか 急だったような記憶があります。頑張って 登っていきますね。 ちゃんと テープがあるのでしっかり 見ていきましょうね。 ああ、 やっぱ結構登るね。3年前ね、来た時、 こっから水沢峠登り切る途中でですけど、 なんかたぬきか狐かさ れたんじゃないっていうぐらいな ルートミスしちゃって とんでもないことになったんで、今日は ちゃんととりあえずそこの確認をしよう。 なんでそんなとこ行ったのか。 ま、同じことを繰り返さないように行き たいと思います。 こんなところに石垣きがあるもんね。 え、こういった注意換期や案内看板は ちゃんとしますよ。 ここが落注意だそうです。え、一応ロープもありますので安心ですね。ああ、こちょっと水が流れてるね。えっとね、たぬき年馬かされたとこ。ここですね。 [音楽] ここだと思うけど、ちょっと注意 深く 行きましょう。 これね、ここは右に行くよね。 右に行ってあの看板だよな。 えっと、この看板。 これは多分ね、 こう行くんだけど、 あれやっぱ分からんな。あ、これか。あ、 ここにあるのか。あれ?これがね、分から ずに ここをずっと行っちゃって、あの崖を登っ て、 それで向こうの方からね、降りたんですよ 。あれ 普通に見えるな。前回来た時はね、どん だけ探しても分からなかった。こんなん 丸見えじゃんか。あー、なんだこれ。あ、 行けるわ。 なんだそりゃ。 何がキツネたぬきに爆かされたな。自分が どん臭いだけだ。 なんかね、前回はね、 この辺から降りてきたんだよね。なんだね 。 情けないったらあれしない。 は、 今ですね、山れを見たら 、え、注意書きでここ 滑落 現場らしいですね。 あー、ちょっと気をつけていきますね。 そこまで楽さはないですけどね。 まあ、気をつけないとね。 よいしょ。 ああ、なんか思い出したな。 この平石。あのね、危ないと思いながら なんか引き寄せられるように登って滑って 転んだ記憶が蘇りました。ああ。 気をつけないと えっとですね、この 石の谷は登ってくんですよ。あそこに看板 が見えると思います。え、ここちょっと 危ないんで気をつけて登っていきます。 この石はね、ほぼ浮き石だと思ってもらっ てもいいようなぐらいグラグラしますんで 、気をつけて 、え、この看板を左に行きますね。 今が こんなところを登ってきました。 え、活落注意ですね。ここがね、また 勾配がきついというか、ま、壁みたいに 見えるゴロゴロ石の急頭ですね。ここも また怖いので気をつけましょうね。ああ。 突っかれるね。で、登り切って。ここ左だな。ここ登ってきますね。 は、こ登ってきます。 で、今こんな感じのとこ登ってきました。 はい。 この滑りそうな谷を登っていきますね。 あ、一応お助け ロープもあって助かります。はあ。はあ。 またこんなところを登ってきました。 はあ。スーザー峠はそこだな。よし、もう ちょっとだ。 え、もう少しで水峠なんですけど、えっと ですね、今の谷は登り切って、ヘロヘロな ところにちょっとこの辺がね、落場の 登山道で滑り落ちるとね、下まで谷底まで 行ってしまうんで、ちょっとここも気を つけた方がいいですね。 あ、ここもロープがあるね。 そこは 放落してるとこか。 は、もう目の前ですね。ちょっと撮影中段 危ない。ここはここやっぱ放落したみたい ですね。え、ちょっと形が変わっちゃって ますね。ええ、結構危ないです。 ま、ロープをやっていただいてるんで ありがたいですね。 えっとですね、駐車場から 1時間半ですね。え、ここがスイーザー峠 。はい。 はい。到着。 もう少しこちら行くとスイザーだけ行くん で、え、そこで中継しよう。ええ、で、今 こんな谷を登ってきましたね。 登山口から 50分ぐらいか。そんなにはかかってない な。で、これを左に行くと ニ道ですね。岩倉オ。このね、岩倉オがね 、く物なんですよ。 かめの感じでそのまま行くとんでとんでも ない目にありますよ。ものすごく アップダウンがあって、ちょっと私がね、 踏み入れちゃいかんとこだった。うん。 また鎌ヶ、ニュードの重層の動画もあるの で、よかったら見てもらえると嬉しいです 。 とりあえずじゃあスだけ、え、山頂で休憩 しましょう。よし、行こう。 スーザー峠から。スーザーだけ 結構あるな。遠いじゃんか。遠く感じるの か。 登りも急だし。 ああ、疲れちゃったよ 。ここがね、 もう砂場みたいなとこだな。これね、 ロープができたんだね。やっぱちょっと 危ないもんね。前はなかったんですけど。 ああ。 おお。素晴らしいじゃないですか。 あ、紅葉も綺麗だね。 ああ、 いいね。 向こうに 入道が鳥が見えるのは肉眼だと。 ああ、 ここまでね、結構急で こんな砂場みたいな急頭だったんで 疲れきったな。うん。もうちょっとで セーザーだけだと思うけど。 ああ、 こっちの後ろもいいや。 今日天倉Cだったんで恐風かと思ったら 無風じゃん。何が天倉だな。 いや、紅葉が綺麗。 よし、行きます。 スイザーだけが見えてきた。 遠いな。 え、ス峠から、え、30分かかったな。 それも急筒。ここが水だけだね。 1029.7mか。ああ、 疲れた。 ああ、水崎からの調合もいいですね。三角 。 え、大体ここまでが2時間ぐらいですね。 え、ちょっとここでたっぷり休憩してき ます。お疲れ様。 スイザーだけでだいぶのんびりしました。 え、今からカですね、行きたいと思います 。休憩して体力が戻ったか定かではない ですけど。お、ここはもうばっちりだね。 鎌ヶ畑。 このルートのいいところは鎌ヶ畑を見 ながらカオをずっと 歩いていくところですね。 ね。よし、頑張っていきたいと思います。 おお。 前回こちらから来た時は 雪だったんですよね。 今日はもう安心して降りていけますわ。 すごいな。今日反対方向がいっぱい来ると 。 今日彼これ何組だ?5組っぱい。 ニュー動ヶ県向かってく人が いましたね。え、もうスダーポ下すぐ 残りわ。 キノコ岩って言だったっけな。なんだっけ ?ここ忘れちゃって。キノコ岩じゃなかっ たっけ?え、ブツブツのとこですね。ここ がね、すごくんで怖いですよね。 いや あ、 今日は一段と滑りそうだな、ここは。この 前の雪の時のがまだ安全だよ。 湿めってた方がいい。 降りた。ああ、やっぱ木のコですね。 [拍手] は、こんなところを降りてきました。ま、 右からだけどね。 すごく滑るんで気をつけないと危ないです ね。 だんだん近づいてきます。 今日は鎌ヶラインがすごいな。 は、こんな滑る登山道で 細かい アップを重ねていきますね。ああ、また 近づいた 鎌ヶ県。ああ、あそこに2つに割れてる岩 が ついたて岩かな? ま、ゆっくり行こう。こんなん疲れたっけ ? はあ、この辺りはすごいな。ひれ立ってる 。ま、登山道度は広いんで落ちるような ことはないですけど。 おお、 怖い。 おお。 目と鼻の先まで来たぞ。 まだまだだけど。 いや、登るね。 ええ、そして 登り切ると よいしょ。 ああ、 ついた岩と 鎌ヶと 鎌ヶブルー。 いや、今日いいな。 風も止んだし、 ま、カオは迷うようなことは ないですけどね。その辺は安心です。 おっと、 またここも危ないな。 かずカずカずか。カずカスカ。吹き飛ばされたら怖い。あ、よいしょ。柴端おね岐。ええ。これがね、ここ降りてくんだな。 崖みたいなとこだな。 ロークで 降りていきます。 いや、怖ええ。 ああ、ありがとうございます。 ああ、気持ちはいい。 え、岩に来ましたね。これはね、別にここ を登るんじゃなくて、巻き道があるんで、 ま、それでも登るんですけどね。 え、1回左に行って。 えっと、どこだ?この辺りも石と落場で 滑るので注意が必要ですね。 あ、ここか。ここ鎖があるのでここを登っ ていきます。 え、整備していただいてるおかげで、え、 無事登りました。 ここは着いたことはね、もうちょっと登る のか。 よいしょ。よいしょ。 とにかくね、滑る。 怖い。それが ああ 、ここはついたっていうの てっぺんだな。 ずっと 歩いてきましたね。 はあ。 なんとなくイルカ岩っぽいな。 はあ。 小所 甘雨声。奥にイ舟だね。 え、ようやく ここまで来ました。 これが鎌ヶですね。隣にあるこれね、 あそこね、確かに分岐だと思うんすよね。 あそこでね、三股タ 降りてくとかに駐車場まで戻ってくると 思うんですけどね。 ま、とりあえず頑張って行きたいと思い ますね。うん。 こん中でもね、滑ったらもう止まらないす よ。 ちょっと気は抜けないですね。 え、少しいるんと外れますけど、ここが ですね、 鎌畑を見れる絶調のポイントですね。ああ 。ああ、登山さんもよく見える。ああ、今 からね、 そこの分岐を降りてぐー と登ってきますね。ああ、ここまで来た。 消防も最高じゃないですか。 ああ。 え、鎖を降りて そっちに行きますね。 え、これですね。これを登ると分岐になっ てます。登っていきます。 え、登ると このまままっすぐ行くと宮 キラミの方ですね。で、ここを左に置い てくと鎌ヶです。 よし、行こう。 うん。 あの上から 、えっと、宮の方にも行けるんですけど、 こっからもショートカットで行きますんで 、帰りはこっから通ってきますね。 カラダにキラミ そして鎌ヶ。 玉ヶ畑の 麓元まで来ましたね。 もう目と鼻の先。 今からこれぐーっと一in. 上がります。 [音楽] え、疲れた。 ちょっと休憩してから登ろっかな。 まあ、いいや。行くか。上で休憩しよう。 よし、行こう。 あ、もう目と鼻の先なんだけど疲れた。 よいしょ。 ちょっとここは撮影しとれんな。 え、登り始めてね、3時間50分かかり ましたね。 結構かかった。 山頂すた今日の締めはね、ずっと通っていた骨をこっから眺めることですね。 [音楽] [拍手] [音楽] 逃げました。 ああ、 数えたぞ。なんか 3年前より疲れた。 [音楽] お疲れ様。 はあ。先週登場しなったですね。ああ。 いやあ、最高だな。今日無風だよ。 [音楽] 構畑 [音楽] え、無事鎌ヶ登場しました。今日最高の 天気に恵まれて良かったですねえ。 も今日はこのままダニルートから降りていきます。よし、また来ます。こちらダ谷ら峰面ね。ここショートカットですね。さっきも言ったようにあの上から降りてってもいいですけど、ま、こっからショートカットできます。よし、行こう。 [音楽] このショートカットの道はね、結構危険な ところもあるので、ま、行かれる時は気を つけてくださいね。雪なんか降ってる時だ と本当に怖いすね。 [音楽] え、かずダウントに合流しましたね。 えっとですね、今日ね、またやらかし ちゃってね、SDカードを忘れてきちゃっ たんですよ。 で、またドライブレコーダーのSDカード を使おうかと思ったんですけど、一応今日 は曜日を持ってたんで、ちょっと容量が 少なくてもいっぱいになりかけてるんで、 かずラニルートはもう一飛びで またかルートがどんな感じかなと思われる 方はまた昔の動画を見てもらえると 載ってますの 今日はもうこっから飛びで 駐車場まで行きますね。よし、こう。え、無事下まで降りてきましたね。よいしょ。いや、下山は長かったな。 黙々とただ降りるって長く感じるな。ここが朝の分岐ですね。朝はそちらを 40 分ってきましたね。で、今はこちらから降りてきました。駐車場はもうあとちょっとです。今日はですね、参考時間がね、 5時間15分かな。 結構あれだったな。 で、累積標が 1039。 え、参考距離が 9.32 か。ああ、なかなかね、大変だったな。まだまだ。駐車場は上も 1杯だな。車はまだまだ多いですね。 無事出しました。お疲れ様でした。 [音楽] 帰ります。お疲れ様。

鎌ヶ岳へ 宮妻峡から水沢岳に登り鎌尾根通って鎌ヶ岳を目指す
鈴鹿山脈内ではお勧めのルートです

2 Comments

  1. 鎌尾根歩きは最高のルートのひとつだと思ってますが、水沢峠・水沢岳までで体力の大半を失うのが辛いです。(笑)
    このルートを再び歩けるように鍛えないとです。(^-^;
    そして・・・鎌尾根を眺めたくなるのわかります。(^^♪

    ルートミスですが、私もたまにあります。
    多くの山を経験するとちょっと複雑なルートに慣れてしまい、普通に「いける」と思って進んだ先が実はルートから外れてたとか・・・。
    戻ってからよく見ると普通に正式なルートあるじゃん!とか。(^-^;

  2. こんにちは!
    同じ日に30分遅れくらいでスタートして登ってました。
    見てる景色、感想がホントにいっしょで、いっしょに歩いていたのかと思うくらいでした😊
    天クラCだったんですね!いい日でしたよね〜!
    同行した妹がカズラ谷でうんこを踏んだこと以外は!

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