【気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館 この悲劇を繰り返すな 台地が揺れたらすぐ逃げろ より遠くへ・・・より高台へ】震災当日まで宮城県気仙沼向洋高校校舎として利用されていた建物に震災伝承館を加えた施設です
ぐらいということですので、津波で流されてこうなったんではなくて、ま、揺れで積んでいたものが崩れたり、あとはこの別で削れたりして、え、このような状態になってると これはこうなんかポンって飛びかかってきた感じ。 そうですね。はい。でもある程度この窓分けのところも耐えてたんですけども水が上がってきてで、水圧に耐えられなくなって流れ込んできた。 ああ。 はい。 でも実際この建物の屋上に避難した先生方も実際いましたので でその状態いいて建物がこうこちら側に向かってくるってなったらすごくこう恐怖というか そうですね。 はい。 危ないですよね。 あ、さっきもなんかあのなんだ、あの石油の入ってるあれを ああ、はいはい。 こっちに来るなんてやってましたけど。 そうですね。 実際この地形が複雑といえどういう風に波 が流れてくるかっていうのは予想がつき ませんので 前ですねえ 一旦取り壊されるるっていうことにしまっ てえっと まそれでこうボランティアが入って清掃し てったんですけどもこの床のタイルがない のはそのまい建物なのでえっとアスレスト のセンサ た、この床を全部こう探してはい。ま、基本、えっと、この建物には組まれてなかったんですけど、ま、その検査をするために話していたということ思います。 で、ま、大体、ま、この4 回と、えっと、あ、はい。今パネルの説明だけといたしますんで、 あ、はい。 今この屋内運動上とありますけれども、この 1 番の、えっと、この字型に壊れてる建物がな、え、そちらにます。 はい。はい。 今屋根の方なんですけども、えっと、この、ま、津波の第 1 波の、え、写真で屋根はあるんですけれども、この次の波でですね、えっと、屋根は、ま、見た目がけによらず軽いんですよね、この屋根って。 [音楽] はい。 なのでそのまま浮いて今後ろに小型線が並んでるところがあると思うんですけども、あ、あちらにこう丸まった状態で壊されてるていうあ、 はい。状態でした。 ま、ここでは、えっと、生徒と職員の避難 系路、あの、当時部活やってて、で、その 、え、部活やってるところから避難行動を 開始して、ま、逃げた生徒、ま、大体教員 合わせで200人ぐらいですね、徒歩で、 えっと、内陸2kmぐらい行ったところの 中学校があるんですけれども、で、そこ まで避難したと 学生はみんな大丈夫。 あ、大丈夫です。ここで犠牲になった方はいないと。あ、 はい。で、ま、こちらに進行車と書かれてるんですけども、進行車はこっから正面にえっと灰色のえっと仕掛建物が見えると思うんですけどもアンテナができます。えっと、 [拍手] 右側の この真正面ですかね? あ、そうですね。あ、真正面度ちょっとえ
この悲劇を繰り返すな 台地が揺れたらすぐ逃げろ より遠くへ・・・より高台へ
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気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館
【公式】気仙沼の観光情報サイト
気仙沼さ来てけらいんHPより引用
https://kesennuma-kanko.jp/densyokan_0310open/
「2011年3月11日」と聞いて「東日本大震災」と連想できる人はどれだけいるのでしょうか。
多くの大切な人やものを一瞬にして失った悲しみはこの街に住む私たちは忘れることができません。
「これからどうすればいいんだ・・・」絶望という名の暗闇にいた私たちを助けてくれた多くの方のことを私たちは忘れません。
多くの皆さんに私たちができること・・・。
それは、「伝える」こと。
多くの方に東日本大震災を伝える施設「気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館」が2019年3月10日、開館しました。
→ 施設の詳細は公式ページでもご覧いただけます。
http://www.kesennuma-memorial.jp/
この「気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館」は、震災当日まで宮城県気仙沼向洋高校の校舎として利用されていた建物に震災伝承館を加えた施設です。
ご見学は、最初に伝承館で画像・映像をご覧いただいたあとに校舎内へ移動し伝承館に戻ってくるという内容です。
震災遺構
校舎内の階段は基本的には徒歩で移動しますが、車椅子でお越しいただいたお客様用にエレベーターもあります。
このエレベーターは車椅子2台、補助者の方2名が乗ることを想定した広さとなっています。
震災からまもなく8年をむかえる中で大切な人やものを失った記憶はまだまだ私たちの脳裏に焼きついています。
それは一生消える事はありません。
できれば思い出したくないと考えている方も多いのではないでしょうか。
しかし、誰かが伝えなければ同じ悲劇が繰り返されます。
「気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館」は未来に向かって東日本大震災を多くの方に語り続ける施設です。
お越しになられた皆様には東日本大震災を振り返ると共に災害への備えについてもう一度考えていただく機会となることを願っております。
お問合せ
TEL 0226-28-9671/FAX 0226-28-9675
所在地
宮城県気仙沼市波路上瀬向9-1
アクセス
【車でお越しの方】
岩手県方面からお越しの方:三陸自動車道岩井崎ICから9分
仙台方面からお越しの方:三陸自動車道大谷海岸ICから10分
【バスをご利用の方】
・JR気仙沼 BRT(バス高速輸送システム)
最寄りバス停:陸前階上駅
陸前階上駅から徒歩約20分
時刻表
営業時間
9:30~17:00 (4月~9月)
9:30~16:00 (10月~3月)
※入館は閉館時間の1時間前まで
休館日
●毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌日休館)
●祝日の翌日(土日、GW期間を除く)
●年末年始(12月29日~1月4日)
※毎月11日および9月1日(防災の日)、11月5日(世界津波の日)は
曜日・祝日に限らず特別開館日となります。
入館料
(個人)
一 般 600円
高 校 生 400円
小・中学生 300円
入館料
(団体)
※30名以上
要予約
一 般 500円
高 校 生 300円
小・中学生 200円
HP
気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館
http://www.kesennuma-memorial.jp/
伝承館 向洋高校 学習 復興 東日本大震災 気仙沼向洋高等学校 語り部 階上地区 震災遺構
語り部ガイド要予約約90分
けせんぬま震災伝承ネットワークと連携をしながら、被災した校舎や震災時の映像、写真を見せるとともに、見た人の心に残り、防災意識の向上につながるよう、「語り部・館内ガイド」を用意し、希望者に提供します。
震災遺構の施設の語り部およびガイドだけではなく、気仙沼市の全体の話や、屋上から見える景色などの話も織り交ぜながらガイドを行います。
防災○×クイズラリーより
マグニチュードと震度の違いは?
「マグニチュード」は、地震そのものの大きさ(規模)を表すものさしです。一方「震度」は、ある大きさの地震が起きた時のわたしたちが生活している場所での揺れの強さのことを表します。
マグニチュードと震度の関係は、例えば、マグニチュードの小さい地震でも震源からの距離が近いと地面は大きく揺れ、「震度」は大きくなります。また、マグニチュードの大きい地震でも震源からの距離が遠いと地面はあまり揺れなく、「震度」は小さくなります。
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4 Comments
撮影お疲れ様です。
悲劇は繰り返しては行けませんね
過去教訓、備えも大事ですね
私も地元ですが、気仙沼市は津波火災が酷かったです😢
Old stock… ❤… Liked and hype 👍