令和7年度 町政座談会 「まちの今と、これから」

皆さん、こんにちは。 本日は令和7年度調座談町の今とこれから と大し塚原高明町長お迎えいたしまして イ南の政策方針や事業 の進捗状況についてお話を伺ってまいり ます。塚原町よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。それで はまずテレビをご覧の皆様に一言ご挨拶を いただけますか? はい。え、皆さんこんにちは。町長の塚原 です。 え、これまで、え、調整座談として、え、 町内、え、5会場で、え、町民の皆さんと 、え、意見交換を行って、え、まいりまし た。あ、今年度は今後の教育や今後の小中 学校のあり方を考える、え、教育環境基本 計画の住民説明会と、え、開催時期が 重なりまして、え、度々、え、町民の皆様 にお出かけいただく状況であったり、 そしてこれまで、あの、やはり座談会に おきまして、え、夜間に開催しておりまし たが、あ、夜間は参加しづらいといった声 であったり、そして、え、参加した人に しかですですね、え、声が、え、情報が 届かない。え、そうした課題もありました 。あ、こうしたことから今年は形式を変え まして多くの方に、え、長が進める施策街 の長の現状を知っていただくため、え、 ケーブルテレビで、え、調整について、え 、説明させていただきます。はい。 それでは早速ですが、塚原町長からイ飯イ南長の調整、また事業の進捗状況についてご説明いただきたいと思います。 はい。え、イ南長となって、え、 20年が経過し、次の 10年に向けて令和 7 年度より、え、こちらにあります。え、第 3 次総合進行計画に基づく政策を進めています。 え、基本理念は変わることなく小さな町 からの生命地域宣言としており、え、 街づりの将来像は笑顔と誇りを未来へ つぐ町いい。この像を実現するため5つの 政策ごとに、え、目標を定め、え、事業を 推進していくこととしています。はい。え 、本日はその5つの政策分野ごとに、え、 主な政策の進捗状況などをご説明します。 え、1つ目は子育て、え、教育文化の分野 です。え、国の人口問題、え、研究所の 調査によると、え、子供を持つことを 諦める主な要因として、え、経済的不安が 上げられます。え、教育費や医療費など 経済的な不安を少なくし、安心して、え、 子育てに、え、望める環境を作るため、え 、様々な経済的支援を行っています。え、 また、え、子育てしやすい環境作りで、え 、大切なのが、あ、安心して、え、子供を 預けられる保育環境の充実であります。え 、修学前児童及び、え、小学生児童保護者 を対象としたアンケート調査において、え 、最も多かった要望である働きながら 子育てをできる環境作りという意見に答え 、え、今年4月から病事、病護時保育を 開始しました。え、病気や療用などにより 、え、保育所小学校に通えないが保護者の お仕事に当で、え、家庭での保育も難しい 場合、え、一時的に、え、お子様をお 預かりします。え、対象は整後6ヶ月から 小学6年生までのお子様で、え、現在利用 登録者数は45人、え、4月から9月の間 で、え、のべ、え、25人の利用があり ました。あ、保育士や看護師が2名体制で 、え、保育にあたり、え、子育てと仕事の 両立に奮闘する保護者の、え、育児負担や 不安感の法計を買っていきます。 え、次に、え、教育環境についてです。え 、人口現象少子家が進む中、あ、今後の 教育や学校のあり方を検討し、委南中に ふさわしい、え、教育環境の方向性を定め た南教育環境基本計画を策定しました。え 、基本計画の主な内容は、あ、ト原症、賞 、木島は自動数の水や学校の状況から判断 し、え、可能な限り、え、存続する。え、 しかし令和12年度、13年度の新入 額児童は超全体でも20人、そして絵を 切る厳しい状況が見込まれることから一向 に、統合することも視野に入れまして、え 、小学校のあり方を研究していく必要が あるというものであります。え、支障に ついては、え、自動の減少や校舎の安全性 を考慮し、計画の策とは別に、え、早期に 、え、判断、え、検討すべきと判断いたし ました。ト原症へ、え、統合することとし 、え、放射や地域の皆様と協議を行ってい ます。 え、また中学校については、あ、イ難なら ではの魅力ある教育を一層強化するため、 え、中学校再編にあたっては新設を基本と します。え、ただし新設までの間に、え、 再編の必要性が生じた場合は、え、赤木中 、トン腹中のいずれかの校舎を当分の間 使用します。え、これらの検討にあたって は、あ、客観性を確保する観点から再編、 え、検討委員会を設け、え、十分議論し 決定していくこととします。え、教育環境 基準計画については、え、10月に、え、 町内4地区で、え、住民説明会を行いまし た。え、説明会で頂いた意見をまとめた後 に、え、小中学校再編検討委員会を設置し 、え、具体的な学校再編について、え、 検討を進めていきます。 え、今後も学校のあり方について、え、 丁寧な説明を行い、え、関係の皆様に、え 、ご理解いただけるよう努めていきます。 え、また、あ、町内唯一の高校であるイ難 高校の存続のため、イ難高校魅力化事業で は、あ、朝職員をイ難高等学校経営補佐官 や、え、魅力化コーディネーターとして、 え、配置し、え、イ難と連携した取り組み を進めています。7月と9月に開催された オープンハイスクールには町、え、県外 からも多くの参加者があり、え、こうした 生徒と地域の皆さんとの交流の場として、 え、野谷地内に、え、滞在型地域、え、 交流拠点施設を建設しており、え、12月 に進行、え、令和8年4月からの共容を 予定しております。 え、次に、え、産業振興分野についてで あります。え、農業が機関産業として、え 、次世代に受け継がれる町を目指し、え、 様々な事業に取り組んでいます。え、農地 ごとに10年後の担手を地図に示す地域 計画によると、え、10年後の内手が未定 の農地も参権され、また集落の組織で、え 、機械操作を行うオペレーターも後継 者不足である現状が浮き彫りとなりました 。え、このような状況に対応するため、 委南農業に内手支援センターへ、え、経験 と実績のある任職員を配置し、え、農業者 への一貫した支援や農組合い法人、認定 農業者、あ、個人農家が補助事業を活用さ れる際の相談がスムーズに、え、行える よう、え、体制を強化していきます。え、 後継者が不足する一方スライドにあります 通り、え、農業法人数新規収納者数は年々 増加しています。え、飯前の安定供給と ブランド化については補助整備による基盤 整備、スマート農業による化、特定 地域づり事業共同組合による人材派遣に よって、え、労働力を確保して、え、いき ます。え、また新規収納時の初期設備投資 の負担を軽減するため、え、腸がビニール ハウスを整備するリースハウス整備での ハウスの設置数も増加しています。え、 リーは腸が生産を奨励しているパプリカ、 トマト、メロンなどを生産しています。 え、また南町ならではの観光資源を求めて 多くの方に訪れていただける町を目指して 、え、観光進仰に取り組んでいます。 え、レストハウス山波、え、こと引 ビレッジ三層、え、イコ井の里木の施設の あり方、木の再編については既存の施設の 活用も考慮した上で、え、主学施設のあり 方を見直し、え、慎重に検討を進めたいと 考えています。 え、次に保険医療介護福祉分野であります 。え、今年3月南社会福祉協議会と社会 福祉法人UI会が特別用護老人法務等の 介護事業所を統合し、新たな施設を建設 することについて協定を結ばれました。え 、これを受け、え、蝶としても、え、幼地 売敷地 造成施設整備補助など支援を行うこととし ています。 現在イ難病院近くに幼地を確保し、年内に は地増工事を開始する予定です。え、計画 では社会福祉法人により和8年度に新たな 施設の建設に着行。令和9年度中に新施設 の運営が開始される見込みです。え、新 施設建設と並行し安定的な経営や運営体制 の確率においても引き続き支援していき ます。え、そして、え、最後まで、え、 生まれ育ったこの町で安心して、え、 過ごしていただけるよう取り組んでいき ます。 え、次に定住生活防災、え、自然環境の 分野についてであります。え、低住促進の ために、え、従境の整備、受け入れ体制の 充実、経済的支援など、え、移住希望者が 安心して移住できる支援制度を進めてい ます。え、今年度からは新たに、え、条件 を満たした有者に、え、最大100万円に 相当するにゃんペ、え、ポイントを給付 する事業も開始しました。 え、これらの取り組みにより、え、有担数 とも毎年一定数の効果を上げており、え、 移住に関する相談件数は増加傾向にあり ます。え、しかしながら、あ、日本全国で 人口減少が進むことが予想されており、 引き続き、え、低重施策に注力していき ます。また秋屋に対するニーズが高いため 、え、今年度秋屋調査を行い、え、賃貸や 売却いただける新たな物件の、え、 掘り越し、掘り起こしを行うこととしてい ますが、え、ご協力をお願いいたします。 え、最後に、え、自治行政運営分野につい てです。え、近年、え、高齢化や人口減少 の影響から、え、地域の役が選出できない 、え、実質組織での活動ができにくくなっ たなどの課題や負担の声が寄せられてい ます。え、こうした現状から、え、地域 運営の仕組みを生み直し、少ない、え、 人口世帯で、え、継続できる、え、 コミュニティの検討に向け、え、取り組み を進めています。え、今年度は島根県、え 、島根大学と連携し、え、自粛長、自治 会長、組長の皆さんに、え、現在の地域 組織の役や地域 上の現状についてアンケート調査を行い ました。え、今後この調査を元に、え、 コミュニティのあり方について、え、検討 を進める予定にしています。はい、 ありがとうございました。 人口減少による影響は避けられませんが、この人口減少を緩やかにして今ある町の魅力、豊かさを将来にわって維持するための取り組みが行われていることがよくわかりました。 はい。 え、ところで町長 朝鮮に対しましては町民の皆さんからのご意見も届いております。 はい。 いくつかご紹介いたしまして答えていただきましょう。 はい。え、まず最初に防災訓練についての ご意見です。 超主催の防災訓練は実際の災害を想定した 訓練を本気ですべきではないか。多くの人 が車で移動していたが災害時は車移動 できるかわからない電話も使用できるか 分からないといったご意見です。塚原町 いかがでしょうか? はい。え、防災訓練についてのご意見 いただきました。え、本長は災害時の避難 上解説を地域の皆さんに、お願いしてい ます。え、6月に、行いました防災訓練で は、あ、自粛長、自治会長、組長さんを 中心として避難所解説の、え、基本的な 流れを確認することを目的として、え、 行いました。あ、避難所運営など実際の 災害を想定した防災研修を毎年、え、行っ ていただいている自築区自治会もありまし て、そうした自築自治会にとっては今回の 訓練は不十分に感じられたかもしれません 。え、今後の訓練内容につきましては、あ 、皆さんからのご意見を参考により実践的 な訓練のあり方も検討していきたいと考え ています。え、避難も徒歩で、え、行うの が基本ですが、歩いて、え、避難するのが 難しい方や、あ、距離がある場合は、あ、 状況に応じて車で、え、避難して、え、 いただくことも考えられます。え、災害の 状況によってはもちろん道路が通れなく なることも当然ありますので、早めの避難 を心がけていただきたいと思います。それ では次にデマンドバスの場所に関するご 意見です。はい。 デマンドバスはルート内での後舎場所が事前に設定されているんですが、高齢者や荷物が多い方には不便です。 利用者の利便性を高めるため利用者が希望する安全な地点で交舎できるようにしてはどうでしょうかというご意見です。 いかがでしょうか? はい。はい。え、デマンドマスについての質問です。 あの、デマンドバスは、ま、運行当初より 、あの、この利用説明会等で、え、路線 バスよりかは便利で、タクシーよりは少し 、ま、不便な乗り物として、え、説明して きました。え、うんちも路線バスは1乗車 が200円のところ、デマンドバスは 300円とし、え、路線バスよりは高く、 そしてタクシーよりかは安い料金を設定し ています。え、ご提案のこの利用者の方が 希望する場所で、え、交射できるように することを実現しますと、やはりタクシー 事業と同じ、え、運行となります。え、 タクシーと、ま、同じ運行になりますと、 安い料金で、え、乗れることになります から、え、タクシー利用が激減し、え、 町内のタクシー事業者の経営圧迫にも つがることも考えられます。え、昨年度 実施した、あ、公共交通計画策定にかかる 住民アンケートにおきましても、え、様々 な意見をいいたところで、え、これらの 意見を可能な限り、え、今後のデバンド バス運に、ま、反映していきたいと思い ますので、え、ご理解とご協力をお願い いたします。 それでは次に子供広場についてのご意見 です。はい。 トンバに作る予定の子供広場の件はどうなっているのか。道の駅ト原の裏に整備すると聞いたが進捗を教えて欲しいというご意見です。 はい。子供広場について、え、ご質問いただきました。え、町内 4 箇所目となる子広場の整備ですが、質問にありましたように、え、道の駅、え、ト原に隣接しています。え、トン原緑地公園への整備を予定しています。 え、令和6年12月に、え、緑地公園の 管理団体や緑地公園を利用している住民の 皆さんから、あ、子供広場についての要望 書をいいております。え、また今年10月 には、え、子供たちにやりたい遊びや 欲しい遊具などについてのヒアリングされ た結果を報告いただいたところであります 。え、そのヒアリングでは実際に有具を 使う子供たちからの意見を丁寧に 聞き取られて、え、子供たちの意見であっ たり、え、今ある自然豊かな地公園の魅力 を生かしながら、あ、来年度に向けて、え 、具体的な整備に、取りかかりたいと今 考えております。はい、 ご意見、ご質問ありがとうございました。 え、いただきました質問、ご意見の回答につきましては後日町のホームページ、また広方士を通して回答させていただきます。え、ところで例年の座談階のように対面で意見交換をしたいという意見もいただきました。 はい。はい。冒頭にも申し上げましたが、 今年は教育環境基本計画住民説明会を開催 したため、え、映像により、え、調整に ついて説明させていただきました。え、長 では、あの、街づり婚和会として、え、 随時皆さんと顔を合わせ、え、調整や事業 の進捗状況について、え、説明する 取り組みを行っています。え、概、え、 10名程度集まっていただき、え、関心の あるテーマを指定していただくと、え、 担当家の職員が皆様の元に伺いまして、え 、事業の説明や意見交換をさせていただき ます。 え、今回の座談会は対面で行うことができませんでしたので、是非、え、街づり婚和会、え、活用いただきまして、え、調整について皆さんのご意見をお聞かせいただければと思います。 はい。皆さんの意見を届けるために是非街づり婚和会をご活用ください。 なお、街づり婚和会の詳しい内容、また 申請方法につきましては、街づり推進化 電話76の2864、76の2864まで お問い合わせください。え、本日は令和7 年度調座談町の今とこれからと大し の政策方針事の進捗状況について塚原高明 町長お迎えして伺いました。塚原町今日は ありがとうございました。ありがとう ございました。

令和7年度町政座談会として、町が推進する主要事業の進捗状況等について、塚原隆昭町長が説明します。

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