【岐阜県郡上市】「白鳥おどり」さのさ(歌詞入り)

さよ吹けて裏の細みちゃさでとる とさ ありは 確かに主の声 あいしょこりゃ 呼ぶに呼ばれぬ客の前本にめは辛いもの あよいしょよいしょ 奥山 1人つくあの水ぐる馬 こさ 誰を待つやらく来るくると あいしょこりゃ 来るかこの風でね日を送るやがてよう に出てマとなる。 あ、よいしょよいしょ。 梅星はまぬに赤い顔をさい 年もなとらぬにし寄せて あよいしょこりゃ 元を立たせばね梅の花うぐ たこともある。 はい。おいしょいしょ。 あの花は息な花だよ。あらよ。その花 とさ。 あの花の山に咲くなれ。 いとこりゃ 人手降りてねとこにさしあの花ち散ちるまで眺めたい はよいしょよいしょが辛いと泣いたじゃない 半年たぬにこの始末 はよいしょこり 女心と寝秋の空変わり心 はいよいしょよいしょ 花づくしさんか桜に水か とそい 貫に咲くのは梅の花しとこりゃ ボタ役ゆりの花 あなたのことならなんて天区の花 あよいしょよいしょ 白さぎをからすとも無理はない とさ 日の鳥でもに の通り あよいしょこりゃ 青いの花でもね赤咲く雪と裕じもでかくあよいしょよいしょの寒し本と目が取りくぶれ 生きも夏も枯れました。り 心当たりでね止めおいてあの後読み上げる。 よいしょよいしょ。

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