第11回川棚片島竹灯籠まつり《FINAL CANDLE FES》

あっち。あ、こんにちは。 [音楽] あ、だ、あ なん [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 行きますよ。どうぞ。 [音楽] [音楽] だけであ [音楽] よさんどこ行った [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 終って [音楽] た。 [音楽] [拍手] [音楽] え、皆さんこんばんは。 ようこそ武 竹お祭りへお越しいただきました。え、これから川田町先移行の皆さんから、え、ここの片島がどういった場所であったのかというお話をしていただきますので、しばらくお聞きいただければと思います。はい、どうぞ。大丈夫かな? はい。 あの、に応じての方でしておりますけれども、え、そもそもこの場所はですね、魚来発車。 [音楽] 魚来はどんなものかご存知ですか?色々わかんないですね。え、こ、こちらうん。ああ、よく分かってるね。え、魚来にはですね、飛行機に積んで、え、それから、え、攻撃をする、戦艦に積んで攻撃をする。 ま、あの、色々種類があるんですけども、 こちらの片の方では当初、え、差保の方で 作られた飛行機に搭載する、載せる、え、 その魚来をですね、こちらの方で作ったの を運んで、え、試験をしておりました。え 、皆さんご存知の通りこの大村ワはですね 、とても波が穏やかで、え、しかもここ 片島は、え、もちろん島だったので陸続き ではありませんでした。それで、え、ま、 秘密りに海軍の施設としてここが開かれて いきます。で、ま、こちらに持ってた方向 とかですね、そういったものをきちんと チェックをして、え、合格したものをまた 左世の方に返して、それでセ地の方に使う ということを繰り返しておりました。ま、 対象時代からですので、だんだん選挙が ですね、昭和に入ってくると激しくなり ます。もちろん第二次世界大戦。今年終戦 80周年です。それから少路に入って 100年ですね。もうとても長い時間が 過ぎました。え、多分戦争のこと先の戦争 のことを覚えてらっしゃる方がですね、 ほぼ80代、90代ということで、え、 なん、鮮明にその記憶をめていらっしゃる 方が年々少なくなっていくっていうのは これは事実だと思います。で、この大きな 建物の方はですね、え、魚来をその動かす のにもちろん燃料とかそれから、え、空気 とかですね、ま、自動車と一緒で自分で こう走っていくので魚来は。え、そういう 意味ではここで調整をしたりですね、空気 を入れたりということで使われてました。 で、こちら今竹道路がいっぱい並んでいる ところも、え、床はコンクリートです。 従ってここにも大きな建物がですね、あり ました。え、そういった、え、軍事工場と いうか軍事施設のお重かを残すところが この片島です。で、え、ずっと川田町の、 え、南側ですね。ああにも昭和18年に 魚来を作る工場が開かれます。で、え、 昭和18年って言った皆さんご存知の通り ですね、え、だんだん選挙が厳しくなって 、あちこっち大都市ではそれこそ復習が 激しくなっていく。で、昭和18年には 特攻という形で特別攻撃から西日本山 広島から ここから ぐらいがます。 あの、なかなかで107年ですかね、経ち ますので、これを存していくのはとても 非常に難しく、え、石ば良く持ってるなと いう風に思います。で、子供たちもその 修学旅行で平和学習できますが、え、どう してアメリカと戦争になったんですかって いう質問をする子がやっぱりいます。え、 その時には簡単には答えられないので、今 からたくさんお勉強していくと思うので、 その時代に一体何があって、どう考えて、 なぜ戦争になったかをしっかり自分であの 学んで考えてみてねっていう風にお答えし てます。で、ま、悲しいことにウクライナ の方も4年ですかね、もう戦争が続いて ます。 また厳しい冬を迎えますというのも長崎に来て初めて知りました。他の件は 8月9日は休みです。はい。 広島も多分8月6日は日かなという風に 思いますけど、そういう意味では、え、 同じ日本でありながらそれぞれ長崎広島 原爆の被害にあっておりますけれども、え 、そういなんかニュースで祭点式点があり ましたっていうぐらいしか私たちは富山の 方はですね、行動されませんので、え、 すごく長崎に行ってカルチャーショックを 受けました。え、原爆で被爆した方々の 証言とかですね。8月9日のあの日の長崎 の様子をやっぱり知るととてもじゃない けれどもなんて言うのかな私は自分で何を 学んできたのかなという風にいつもあの 完成させられます。沖縄もそうかなと思い ます。 実際に沖縄ですね、え、新しいなんか楽しいリアっけ?ジャングリアはい。してくれたのありがとう。ありがとうございます。 [音楽] はどこ行く?あ [音楽] [音楽] 入 [音楽] [音楽] [音楽] 一影しかわからん。 いやいやいやいのですか?あの [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] え、く先に行だ。 [音楽] はい。 [音楽]

#川棚#片島魚雷発射試験場跡#片島竹灯籠まつり#candlefes
今年で11回目をむかえた長崎県の川棚町にある片島魚雷発射試験場跡で開催された『第11回川棚片島竹灯籠まつり』は、この2025年で最後となります。
私もかつてはこの魚雷発射試験場跡の草刈りやイベントのボランティアスタッフとして参加させて頂いたこともあり、どうしても行きたかった竹灯籠まつりです
1918年(大正7年)に造られたこの魚雷発射試験場は、すでに107年ほどの年月が経過し当時の建物の中で何とか形を保っていた建屋も近年劣化崩落しつつあり、また国の有形文化財にも登録された為、このようなイベントを開催すること自体難しくなったとの事で、今年で終了いたします。

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