【奈良 川上村 ダムサイトの山中を探索】大滝ダム打設に必要だった渓谷の現在は!(撮影:2025/11/08)

トンネルが現れました。 山の中にこれですよ。 道路からミュウロスト。あ、見えますね。 見えます。見えます。 な、もうバンバンカメラに気が当たってる と思うんですが、 え、水が ね、流れが。あ、これです。うわ、 ちょっと待って。あ、もうちょっとあそこ 大きな遠あるしやめときますわ、もう。 やっぱいくら [音楽] はい。今日も奈良県川上村の大滝ダムにやってまいりました。ダムご飯と言ったらいですかね。え、もう毎週、え、大竹ダムに来てしまってます。 [音楽] 最近もう水が低いので、えー、大たダムに 続痕中ということで、えー、ずっともう 毎週移行探しをしてまして、え、今週も やってきたということで、ようやく、あ、 週末天気に恵まれたなという、え、11月 8日土曜日なんですがやっとです。ずっと 週末ともう雨ばっかりで天気悪くて大変 だったんですが探索もでもうネタつきたか なというところなんですが、え、ダム校 に沈む遺跡というか、ま、遺跡もあったん ですけどね。あの来席で行こうもう ネタがつきたかなというところなんですが 、 え、ダムコ以外でもちょっとまた見所が あるようでというか、えー、来てるうちに 発見しまして、これ多分停滞なんですけど 、今ウガン側なんですよね。ウガン側の 写面にいます。 はい。これあんまり、あ、ひグ倒れるん ですけど、え、ま、これ、ま、シャあるん ですけどね。ちょっと上に上がってきまし た。で、え、 ここなんですよね。 ま、これはもうあの集団移転した、えー、 白井集落の方々のオタクということは 分かってるんですが、えー、ダムサイトの プランターとに増成されたこの宅地に皆 さん、あの、済まれてると 状況が並んでるということで、え、白地区 の方々が今現在暮らしてるところですね。 ま、ダム完成後にディスベリが発覚して はい。ま、これあの、ま、白役と言った方 がいいんですかね。ま、地名では大地区な のでこの辺は 、ま、最も青上村で新しい集落とも言える んじゃないかなと思うんですけど、 ちょっとズーム引いたり酔ったりですみ ません。申し訳ないです。ちょっと喋って たらついてズームを犯かしちゃって。で、 これ、ま、この道路で、え、ダムの停滞 見学とか行けるんですよね。で、駐車場も あってとかね。で、この数週間帰ってる うちに この、ま、白役 うね、あの、このあるというのが、ま、 分かってたんですけども、この先、これ まだ道続いてるんすよね。 で、これちょっと待ってくださいね。これ どこだったっけ?この辺もガードレルが 見えるんですよ。これなんだろと。 これなんやらと。プラント後だったらこの 辺だけでいいんじゃないのっていう感じが するんですが。 え、また奥続いてるみたいなね。 で、気になって、えー、ダム建設時の航空 写真国土一輪さんの見たら1975年 ぐらいの 国写真には本当にもうこの辺、この今見え てるとこら辺までは道路が出来上がってた ようなんですが、 ま、それも1975年くらいで、それ以降 も まだこの先伸び続けてるみたいなんですよ ね。工事されて道路がま、まだ奥までつい てるみたいなんですよ。ま、1回行っ ちゃってるんですけどね。1回行っちゃっ て。え、ただけどよくわからないと。 で、色々調べて、えー、 なんかだんだん分かってきたので、もう1 回再縫して、え、細かく詳細に、え、細部 に渡って同じようなことを、ま、3つ言っ てしまいましたが、あの、見て回りたいな と思いまして、えー、ですので、今ウガ側 ですので、またあの、北谷橋か から、え、このダムサイトにまた戻って、 え、この辺りの探索をしてみたいと思い ますのでよろしくお願いします。 吉野川上流 からですね、え、大竹ダムのダムコを 辿どって、ま、169で、え、こうして ですね、え、大竹ダム停滞に 見学に行ける道路が、あ、整備されており まして、1枚、今169から右移折しまし て、え、このように大ダムの、ま、もう今 観光用ルートと言いますか。え、ま、まだ 最近の道路もこれ走ってますね。ま、道路 はこれ建設時も、え、使用されていたもの と思われますが、今この道があ、ダム見学 のルートとなっております。メインルート となっておりますね。 ま、対岸にも道があるんですが、あの、 かなり手前で、え、関係者侵入機しという 風になっておりますので、ま、一般の方が ダム停滞に近づけるのはもうこのルート のみとなっております。はい。大竹ダムの 看板が見えてきました。で、ここが駐車場 になっておりまして、え、これね、停滞の 中もね、通り道ありまして、通路があり まして、停滞のお中から、え、 なんて言うんでしょうね。あの、放流する 側を、ま、背面側というかダムの、え、 見れたりする通路もありまして、えー、 すごくあの観光向けに力を入れた、ま、 最近のダムではありますが、え、ちょっと 、まあ、土曜日にしては人が、ま、バラと いう形で、え、トイレも設置されてまして 、で、駐車場もたくさんの車が止めるよう になっております。 え、なかなかあの楽しいところであの 家族連れが えお弁当を食べたりとかもする光景もよく 見られます。ダムを眺めなという感じです ね。で、これあのえっと今右折しました。 これが昔の、えー、ダムサイトの、えー、 プラント があって、その通路道路として使われてい たようで、え、これ以前の動画でも紹介し た 排気道の後ですね。モノレールのような この軌動の後、 後というか、ま、軌動がもう残って残存し てるんですよね。存してるというか、その ままあの放置されていると いう風になっております。これ前回たどり ましたね。はい。またそちらの動画も見て いただいて、え、ま、これがね、この軌動 が見れるっていうのもすごい。それ自体で もすごいんですが、え、ダム建設時に使用 されていた、あ、 軌動、ま、モノレール と言ってもういいぐらいのあの人は乗って ないんですが、え、あの 起動がもうこれ、え、今もう道路と 離れ離れになりましたね。大道の方がはい 。斜面下の方に降りてきました。で、 こちらの道路はどんどんこの勾配は上がっ ていきます。 で、え、こちらは現在の、え、白屋地区と いうか、ま、白と言うんですかね、ま、 地名では大技、あ、大滝になると思うん ですが、えー、ただそこに公民館もあって 、白屋公民館となってますね。あの、ま、 白屋地区の方が、白谷集落の方がこちらに 移転されてるので、で、この辺のね、ブレ 、え、コンクリート引きとかも、え、当時 のおプラントの一部だと思うんですが、で 、また道路は続いてるんですよね。あの、 白屋のこの住宅街を過ぎてからも道路が 続いてますので、え、建設時に使用されて いた道路と思われます。 で、こうどんどん勾配上がっていくんです よね。でも左手にもこのなんかプラントの お 何かの施設の土台のようなものも ちらほら見れたりもして上にガードレル 見えてるんですが多分もうすぐあの辺付近 に あの辺付近って言うとですけどあの道路に 達すると思うんですがここつら折れになっ てもうこれガンかにはガンかにはもうこれ 大ダムもう停滞見えます。あ、もう山が もう紅用してきて 始まってますんで紅用があ、11月8日な んですが、もうこの辺、え、今標高 402m なんですが、で、大滝ダム停滞付近はまあ 標高400m少し切るあたりになると思う んですが、え、標高上がってきたらもう これだいぶ山が色づいてきております。 はい。で、こういうダムももう眼かに ダムコが眼かに広がっていると停滞も 見えるというところに来ております。これ つずら折れで、あ、こういったあの、え、 トれる方いりますね。あんまりここで開行 車出したことないんですが、これ初めて です。毎日と来たんですが。 はい。あの、終点まで行ったのは終点って 行っちゃいましたね。はい。も果てしなく 続いてるわけじゃないんですけども、この 道終点まで行った時も一度あの1台と足り とも車すれ違わなかったんですがこれここ でちょっとゲート高さ制限のような、えー 、この口材が組まれてまして、これまあ 3mぐらいですかね。以上の車両は通れ ないというようなあの風になっておりまし て、ま、監視カメラもあって、え、今もお 管理は続いてるようなんですが、 ま、それですわね、あの、こうやって、 あの、立ち入り禁止し、立ち入り禁止進せ ずに通行できるということは、で、これ、 あの、右上、崖上の方にも建設工事時の なんて言うんでしょうね。あの、作業員 さんたちの、ま、昔で言うというかみたい な建物も見えたりもしまして、その辺も後 で行けたら行きたいなと思ってるんですが 、 で、これ道前、道幅も広いですし、 どんどん続くんですよね、道が。 綺麗な細路です。 ま、ダム建設用に作られた道 だと思います。 あの国土チリーさんの 1975年くらいの 午後2時です。 あ、午後2 時です。はい。というこで息子がちょっとにゃっとしてますけども。はい。 あの、ちょっとね、この辺落石、あとこの 杉杉というか、ま、もうこの辺はあれか、 いろんな木の種類があるんですが、え、 そのもう彼派派がこの季節は落ちて、え、 体積してるという感じで、ま、国道、あの 話が途中になりまし、国土チェリさんの、 え、航空地図、 航空写真ですね。写真ではこの辺まで作っ たような道筋が映っておりました。 今の少しなんか鉄骨してた崖にちょっと 競り出した谷に競り出したまでは1975 年ぐらい処場50年前後ぐらいには完成 ほとんどしていたようなんですがこの先 ですね 以降にえ、またあの建設された道路になる と思います。 だ、これ初めつけた時はこうこれ林動にし ては立派だし、どこに通じてるんだろうと いう感じで、えー、どんどん進んでいった んですけども。で、今、あ、高度500m に達しました けどすごく整備されてるんですよね。これ 右手はこれ崖なんですが、ま、あの コンクリートの用壁もありましてコケムし てますけども。 で、随所にカーブミラーもあって、あ、 これですね。滝、滝綺麗ですね。 ま、ちょっと水量少ないですけども、 前見た時はもっとざーっと、ま、あの、 雨上がりかどうかというその辺の次第に なってくると思うんですが、雨上がりだと もうずーっと流れてますね。 あ、この辺すみません。この鉄骨のとこら 辺かな。1975年くらいまでの航空写真 乗ってたのはちょっとね、分からないん ですね、詳細が。ま、あの、あの、この辺 までか、その手前のカーブあたりまでか っていう、あ、ここも鉄骨のちょっと骨組 見えてるので、ここかなってちょっと谷に い、谷前競り出してるとこら辺まで、え、 道が完成していたように航空写真で映って いたので、 ま、ただもうこの辺から先はあの、その後 に、え、昭和50年代入ってから1975 年以降ぐらいに、え、作られた道路と思わ れます。体積物増えてきまして、細かな 落石もあります。センターラインがあるん ですよね。でもね、 え、ダム建設時に使用されていた際は2 車線道路だったということ。ただ、ま、 一般社は入らなかったでしょう。当時は 、え、ダム建設工事関係 車両のみがで、ま、関係車両っていうか、 もうこれもうほとんどダンプカーがメイン だったと思うんですが、あと重機とか でガードレールも綺麗に残っておりまして 、ま、と々落石が当たった後あるんですが 、 え、この山川は体積物が多くで、ちょっと 走れないなっていう感じなんで、え、この もう谷沿いにどんどんコードが上がってき て、 えー、今コード系が 、え、 あ、言っても510、あ、567mって なってますね。あ、ちょっとここ平場で鹿 さんいました。鹿さん。鹿さんいました。 すみません。驚かして。はい。えっと、 親子ですかねかな。大きな方が山にで、 小さな方は谷側に走って逃げちゃいました 。いや、走って逃げますわね。それね。 え、どこだったかな?前ね、えっと、息子 と、え、行った際、ああ、そう、川上村の 、え、だいぶ沖の、あの、だいぶ奥の集落 、山奥の集落 行った時にでっかい角の なんかもう私の胸源ぐらいまで、えー、頭 の高さ、いやいや、もう並んだら私と顔 一緒ぐらい並ぶんじゃないかっていう ぐらいの大きな鹿と出くしたこともあり ましたけども、 この洋とかもそんなに古くないんですよね 。 なんか、ま、近年まで使われてところ体重 のようにこうやって平場 で土台も少しその平場の体場よのような ところになんか何かの土台があったりとか しまして、 これも左手はあ、もう谷底ですね。あの、 水が流れてる音がしてます。川が。あ、 ここで。 ここであの水路 ありますね。 トンネルがあって、あ、水が流れてます。 これもね、あの夏場は雨上がりなんかに前 来たんですよね。水量ドバーでした。え、 すごいあのサラサラサラと今日は水が流れ てますが こうですね。ちょっと見てみましょうかね 。 ま、水路があるということで、ま、水路 トンネル見つけたんですが、そのちょっと 手前にもこのようなコンクリートの 構造物発見しまして、ただもう草きで追わ れてこれ一体何だったんだろうっていう ひょっとしたら今も稼働してるかも分かり ませんが、この就突みたいなね、見て取り ましたが、 これ配管もあるんで、 何の設備か分からないんですが。 うーん。 で、ま、ここで終わってるんですけども、 あ、こういった構造物がありまして、で、 水色トンネルですね。 これ、ま、謎のちょっと構造物があって、 あの、これ水の流れが聞こえますね。あ、 流れてますね。もう水がなんですが、 もうこの辺はちょっとコンクリートの 乗り目。もう人工的に作られた川という 感じですね。谷間に流れる 川。人工的に作られた川という雰囲気です ね。ちょっとま、道筋、道筋っていうか この水路の流れをちょっとこっちに誘導さ れた、変えられた、付け替えられた感じ ですかね。あ、でもま、この 岩とか転がってるんで、 あ、ま、元々この辺カバーだったのかなっ ていう感じもしますが、ちょっとこの両岩 コンクリートで、え、保護補強されてると いう感じですね。で、これですよ。水色 トネル。 これどこから来てるのって感じなんすけど も。こ水。 ただ前来た時むっちゃ大量に上がれたん ですけどね。夕立ちの跡だったかなんかで 恐ろしいぐらい流れてる時もありました。 なんかそのイメージしかなかったんですが 、今日は穏やかな水の流れです。これどこ まで繋がってんだ? はあ。これ どこから来てるんだ?この水は わかんないですよ、これ。 これちょっと突き止めれたらなと思ってる んですが、これは分からないままかもしれ ませんか。山から湧き出た水かもしれませ んし。ま、この辺もコンクリートのこれ モルタル吹き付けですかね。ま、このよう にい ね、施されてまして、え、水路おで、え、 水が導かでこのように流れて、これ最終的 に、ま、大竹ダムに注ぎ込んでると思うん ですが はい。 このような水路トンネルありました途中に 。 はい、では、あ、車に戻ります。スきが 綺麗です。空です。はい。ちょっとこの 水色があって、その、ま、トンネル、 トンネルからあの水が出てきてる、ま、 水道トンネルというんですか。 はい。そこを見てみまして、 え、ていうことはこれ山の上からこの トンネルを通したということですね。で、 わ、これすごい広、あの、広がり来ました 。 ま、ここでダンプカーとか展開したりして いたんですかね、当時は。っていうくらい のあの広い場所がて。あ、ここからもあ、 皆さんこの辺来られる方はもうここで Uターンして帰えられるんでしょうね。 ここからもう落席だらけです。 急に道があれ始めました。 はい。で、これなんか、え、右手はこ、え 、モルタル吹き付けの緩やかなのり面 で、えー、左側はもう普通に崖なんですが 、あ、トンネル、 トンネルが現れました。た、トンネルも これ簡易なトンネルですね。これも将来 道路として、あの、ま、道路トンネルとし て使う 手で作ってない。 え、これもあれですね。あの囲いを作って これあれですね。ここでグッとコー度上げ ますね。 もうこれすごいつら折れ 、えー、急カーブなってまして 、囲いだけ先作ってちょっとこれ、ま、 あの ね、ホードを避けるためにもうトンネル上 にしたという感じでしょうか。これ、あ、 横はサボダモのような感じになってて、 えー、谷に川が小川が流れてまして、ここ でですね、 ちょっとあの、 これちょっと下からも後で見てみて、 あの、 この行こうコンクリートの これちょっと、あ、ここ退避みたいなのが あって、こう退避あるんですけども、 ちょっとここからは気がしげて見えないか 。ちょっと進んだらもうこれすごい巨大な コンクリートの移行が。 これは何でしょうね? これ がわかんないんですよね。あまり 、え、ここを訪れた方、YouTube、 あとブログといくつかなんとか見つかった んですが、 皆さんちょっと詳細がよくわからないよう で はい。ここちょっと見てみましょう。 え、かなりこれ道を上がってきたら山の中 にこれですよ ね。これもうわかんないです。うー、ダム 建設時のものには間違いないんですが、 使用されたものには間違いないんですが。 で、こちら側すね。 こちらにもこれなんだこれ? これも分からないすよね。 これ何でしょうね。 これ戦字中だったらなんかもう見張り台か もう砲題かなんかかなっていう 雰囲気もあるんですけども、そこまで古い ものではないのでダム建設時の何かの土台 この上に何かがあったのかそれともこの下 に何かあったのかここからベルトコンビア が伸びてて伸びていたのか ここまでベルトコンベアが上から繋がって いたのか分からないんです。 詳しい方は分かるんでしょうけど、謎の 構造物 でもね、ちょっとこういう3中にこういう のがあるっていうのもすごいなんかあの ワクワクしますよね。 まあ、ただ元々この山中にいたあの動物 さんたちには申し訳ないっていうごめん なさいねとこう人間のエ語でちょっと こんなことなっちゃってっていう 感じなんですが。おお、これはもうあれ ですね。アンカーの跡ですね。はあ。この 上にドーンと何か立てたということですね 。土台があります。アンカーナと 思いっきりありますね。 で、これなんですね。 これ ちょっと失礼しますね。ちょっとこれ前に 行ってみてギリギリのところまで。 これ何でしょうね? 何でしょう?これ。 うん。2列 あって 分からないですよね。 で、ここに アンカー打った後 があって、ここから何か伸びてたんですか ね?先にまか下 今走ってきた道があるので下に下ろす何か 設備があったのか。ここにも何か コンクリートの ちょっと下がったところに降りたところに もありますね。 これも何でしょう?ま、セットですかね? これ全部 でこうL字型になってるという ドわーっとこっから流して でここから どこかに移動していた 何かをっていう感じでしょうかね。これも 台座 あるんですね。兄大にも見えますけども、 さすがにここ強量かかってたことはないと 思うんですよね。でもこれあの対岸という かこれ向こうはもう元々の林だと思います のでこれは兄大ではないと思います。橋の 台ではないと思います。 だと思うんですが、形状的にはもう兄大 みたいなんですが ねえ。なんでしょうこれ。 もう詳しくなくて申し訳ないんですが。 で、 これ中 覗いてみますね。 こうこういう感じなんですよね。 縦こうのようになってるんですよ。 こういう形で。これ今フェンスされてます けど、当時はフェンスなかったんでしょう けど。 大竹団玉の建設には あ、ここもアンカーの跡がありますね。 はあ。 で、これね、 分からないんですよ。 うん。このようにちょっと、ま、縦になっ ていて、 縦になっ、縦コと言っていいのかもどうか も分からないんですが、 このここから これダンプカーとかですかね。ダンプとか でドわーってここに流して、 ま、どうしたですかね。 あー、 流してちょっとこれあの絞っていくような 形状になってますので こう ね逆字になっていますのでここに向かって ドラって流してたんじゃないかなと いう風にも思うんですが、 ここで一旦貯蔵して、え、順次流されて いくっていう風な形だったんでしょうか。 ちょっとくまず鳴らしますね。なんか ちょっとあの なんか気配感じたので、ま、あの、葉っぱ が落ちてきてるだけかも分からないです けども、 これね、ですので縦甲が2つ並んでた ような雰囲気ですね。 もう1つ2つ とあって いや、でもそんな広くないのでこうダンプ がバック付けではちょっと厳しいですよね 。かあ、なんかバケットみたいなの積んだ トラックが、えー、横開きでドワーって 流していたのか、それともベルトコンベア とかの中継地であったのか。上から来る分 のああね。こちらの方から、ま、これ、 これも経由してとかですかね。 ね、上の方から こうただも謎です。 謎の謎の移行謎の移中に現る という雰囲気ですね。はい。 あの、鳥の際釣りが心地ですよね。いい ところなんですよね。川井村でもこういっ たあのね、ダム建設の歴史もあるという ところですね。 なんでしょ?これは モノレールの乗り場みたいにも見えますが 、 そこまでは大きくないんですよね。 まあ、2003面のモノレールの駅みたい な風にも見えますが、 兄弟のような形状 してますね。 アンカーの後ですか?違うかな? ま、この辺は口材で補強されて、え、何か の設備の後という形ですね。この辺も口材 がへばりついてて はい。 コンクリートの構造物で、え、ま、 コンクリートの乗り面がその下には広がっ ていて、で、これも何でしょうね、 これ? これも何でしょうね? うーん。 ここからドわーっとなんか流してて、これ でこれが洋壁になって、この先流れない ようにしていたのか。いや、もし、ま、 ここが溢れても ここから先えないようにしていたのか、 なんか4匹っぽい 雰囲気がありまして、で、この台座 ちょっともう1回戻りまして 戻っていきますね。 えっと、 ちょっともっと全体を見てみようと思い ます。 こんな山ん中にね、 こう本当に最近まで知らなかったんですね 。こんながあるなんて。 こ、この辺来たらちょっと悪ですね。 おお、ちょっとめちゃくちゃすごい。 あ、これ繋がってますね。ここに 傭壁とさっき 、え、見立ててしまったんですが、こ 繋がってます。 こ口開いてますね か。これもっと奥に繋がってるかもしれ ませんけども。あ、こ2つありますよ、 これ。 え、2つある。もう高口2つあります。 大口2つあるんですが、左側はもうだいぶ 埋もれてますね、草に。 で、こちらは結構見えるんですよね、綺麗 に。で、そして上のこの構造物 なんだろうなっていうこのイコなんですよ ね、本当。 うーん。で、周りはモルタル吹き付けで、 えー、保護がされてるという形ですね。 この高口。 ああ、行ってみたい。 これ中入ってみたいですね。 これちょっと うー、ただけど 相当起点あの、え、これはもう危険ですね 。 やめた方がいいとは思うんですが、 ちょっとうずうずしちゃいますね、これは 。 これですよ。これ、 これいい感じですね。 これどこまで繋がってるの? 行ってみたい。 これスズメバチの巣ですか?これ。 あの、証明器具っていうことないですよね 。 ただけど これだけかもしれしれませんがこうこう なんか降りてきて何か下ろされてここで え貯蔵するとかまちょっと運搬待ちする だけの工口かもしれませんがどこにも 繋がってないかもしれませんが奥深くまで はでも左側は草に覆われてほとんど見え ないと2つあります。で、それに比例して 、ここも ね、この2つ口が開いております。いや、 一体何でしょう?で、道はこの上まで ずっと続いてですね。で、えー、もう紅葉 も始まって いい雰囲気なんですが ね、ここで昔どういった作業が行われてい たのだろうとかなり大規模なことがされて ましたね。のあの痕跡を見ると すごい 賑わってたんだと思います。え、ここは 工事車両、 え、工事の陣多くの 賑わった現場だと思います。 もうめちゃくちゃでかいダンプとかも走っ てたのかもしれません。あのなんて でしょうね。あの、今だったらもう無人の あのでっかいダンプあるじゃないですか。 翼も名所出てこなくて、あんなのとかも 走っていたのかなという感じもしますが、 川上村の山中に残る 移動物なんでしょうね。 先進んでみましょう。はい。これはすごい 移行でしたね。 ま、あの、 かなりもうこれダムからダム停滞から 2kmぐらい走行しまして、 え、そんな3虫にこういったものがイコが 残ってたということで、いや、なんか 細かいのはね、いっぱいあるんですよね。 何かの土台らしきものとか。 え、 これここでまたあのズら折りになるような 気配ですね。これは木にカメラ当たる。 え、カメラ外出ししてます。 ちょっともうちょっとお金貯めてGo Pro買うかなとは思ってるんですが。 えへ、昔GoProヒーロー2とか、え、 ひょっとしたら初期かも分からないです けど、そん頃でGoPro持ってたんです が、満点バイクとかにつけて取ろうかなと いう時期もあったんですが、もうと、 とっくに手放してなくてですね。ま、 そんな頃はスタビライザー機能とかそう いうあの、手ブル補正的なのもなかった もんですから、もう今じゃ使い物になら ないと思います。うわ、すごくコードが 上がって、これだいぶ山の上がってきまし た。 ただけどこの辺まで、え、車で乗り入れる 人は少ないようでわあ、もう雲の巣バチ と張ってええ、カメラ大丈夫かなって感じ です。小田けなってないかなっていう感じ ですけど。あ、もうコンクリート補送に 変わりましたかね。これもうすごいもう あのなんて言うんでしょう?景色が開けて は山合の谷間谷 っていうかもう警谷というかといった 雰囲気になってまいりました。はい。 ちょっともう山の木々も色付いてきてます ね。もう11月8日今日土曜日なんですが 、もう紅葉が始まってきてるという感じ ですね。 で、このもう右側に斜面となって、え、 乗り面コンクリートの あるんですが、うわ、この辺ちょっと 通れんのかな?スきが生えてますね。秋 ですね。 も左側見るとすごいもう谷底 なんですけども、ただ人工的な斜面 な造形形なので、これも自然のものじゃ ないですね。 なので元々ここは山だったんだろうって いうここまでの谷深い谷じゃなかったん だろうなっていう 感じがします。ま、それはもう答えが 分かっちゃってるんで知ってしまったんで 、 もうこの辺のすいません。これちょっと気 に、あ、あ、気になる。もうこの辺は何 だったかってのも答え分かっちゃってるん で、これも人口のもう斜面乗り面えー 施工された後ですね。 あららら。あら。 ちょっと落席が少なくなりまして、ただ人 が踏み入いった感じは あまりないんですよね。 ま、あの途中の広いスペース大使というか 、あそこで皆さん有されてるようで で広くなりました。 ああ、これ右側。これね、あの コンクリートの乗り目乗り枠店でしたっけ ね。こういうあの 、あの、マス型のここももうダートロに なりました。急に [音楽] 乗り枠で結局だから人口的にこれ乗りにさ れてると。 え、 で、もう左側は谷底でも紅葉すごく始まっ て美しいですね。 で、この工事現場 らしい、このあの鉄板のこの柵ですねが あって、この平場ダートロのダートのま、 砂利の 平場が広がってます。これもう気が垂れて て、えー、ちょっと車両では厳しいので ちょっとゆタしますね。で、 えっと、わ、ここから見る景色がまたもう ダムも全く見えませんし、 もうダムとは無縁の地という感じなんです が、ただ あの これ人口的に、えー、対策された 谷であろうという雰囲気ですね。 この辺のこれね、紅用綺麗なんですが、 ただこれ人工的なのり面ですね。 え、乗りが施されてコンクリートで、 え、ま、悔いとかもあのジスベり土砂崩れ 帽子で食いとか、ま、鉄の悔いとかも打た れてのこの乗り枠だと思うんですが はい。こういう平場になっておりまして、 もうここが終点っていう雰囲気なんですよ ね。 はい。で、 いいんですよ、これ。景色は景色はいいん ですが、なんかあの人口のお う、このノリメントの で、あの後で食林されたようなこのなんか 微妙な不教和音と言いますか。はい。 え、若干違和感は覚えますね。 でもまあまあ、あの一言で言うと綺麗だな といい警谷だなという風に思いますね。で 、えっと、ちょっと待ってください。ここ にも何かコンクリートの移行。これ通り 過ぎてから気づきました。 ここなんか道の下にあるんですよね。 コンクリートの構造物。まあ、移行ですよ ね。今も使用してないと思いますので。 はい。ちょっとこれも これ見てみますね。 これ見に行ってみましょう。ちょっともう ここあの道路からだと見えないんですよね 。道路から見下ろすとあ、見えますね。 見えます。見えます。これちょっと見に 行ってみましょう。 いや、なんかここにも うん。ここにもなんか足場が あったりして、えー、工事時の おかけが残っておりますが、あ、これ紅用 してますね。色づいてきました。で、ま、 この 乗り 方おがまで後に工事にはもうこれ、え、 木々が植えられた感じでここなんですね。 これ そんなこんな山の中に ポツンと この移行なんですよね。ま、この辺 ちょっともう引っがかされた後もありいの で、その先に こうね、なんて言うんでしょうね。ここ からうん。作動化、ま、いわゆるロープ ウェ的なものですね。作動化 ね、ベルトコンベアとかもあったのか、 この溝があって、 で、えー、 ま、土台のような感じですね。こう ちょっと競り出していて、このようなね、 あるんですよね。でもこっちこれもなんか あれですね、もう人工的な、人口的なと いうか、もう人工なんですが、明らかに もう乗りこで、え、固められていますね。 こ場となっていて、ここが 、ま、この辺、まあ、もっと谷だったのが 埋められたのか。 え、その後に力化するために 自然にね、戻さないといけないですからね 。 ダム工事が終わるとなるべく これなんでしょうね。 もう分からないです。 もダム建設に携わった方々そして、え、 ダムに詳しい方、え、ダム建設に詳しい方 しか分からないものですよね。 はい。建設時に使用された施設 の廃墟以降 お痕跡ま、残存物というかですね。はい。 こんな山の中にすよ。 あるんですよね。 しかもそこそこ標あるところでこれです からね。 へえ。 はい。では車に戻って、え、先に進みます 。 はい。ま、このようなあの コンクリート構造物 ま先ほどもうちょっと下にあったあの ものとすごくう似てる似て似てはないか縦 食いみたいなのがななくてベルトコンベア かなんかの土台跡みたいなかそのえベルト コンベアから搬送するためのえー 有道路というかなんて言うんでしょうね。 あの、送り出す装置 の溝みたいな溝っていうかはい。で、 ちょっとまた戻、あの、戻ってきます。 はい。もう、もう1回、あの、終点地点 平場の砂利道、 砂利道ってか、ま、砂利の平場。これ木が カメラにこれ木の実もね、秋ですね。 木のみできて 木のみできてでこのねちょっと コンクリート性の階段とかもこの乗り面に あって な、もうバンバンカメラに気が当たってる と思うんですが早くGoPro買いたい です。ちょっと冬のボーナスまで 本当お金ないんです。 冬のボーナスでなんとか書いたらなて ちょっと若干立ちあるので 稀れにこの辺まで来る方車両で来る方 いらっしゃるんだろうなとちょっとこの [音楽] 先今前にも一度行ったことあるんですが 行き止まりなんですがちょっとおさいと いうか久しぶりに来たので ちょっと行ってみますね。この先探索し ます。 はい、車から離れまして 探索してみたいと思いますね。もう いきなりこれ長靴落ちてるんですが、 ま、これはそんなに古くないと思うんです が。 はい。ま、もうこれなんてでしょう? バラスト道ていう、ま、まるで配線後の ようなもうあの人工的に再籍を敷き詰めた 、え、道となっておりますね。 はい。平場からだんだんこれ細くなってき て、もうあの道路というま、またあの 雰囲気に戻ってきまして、 ま、これもう斜面は乗り枠 が施されてて、え、これもう木のみなって て秋だなっていう感じで。 え、これ桜の木染 吉野でもないか。えっと、 もうこれ田舎育ちなのに、えー、木の種類 も分からないっていう。 えー、何の木だろう。ただけどこれは うーん、後で食林されたああ、感じですね 。ま、これコンクリートの乗り目、乗り枠 がほかす、施されて、乗り枠校のという 呼び方も最近知ったという次第でわあ、 雲巣、雲巣秋になっても雲巣 ですね。顔にもうまと割りつきました。 はい。いや、今日本当いいお天気で良かっ たです。もうここもうもう毎週なんか雨 降ったりやんなりののも天気悪り 週末ばかり続いてて夏場大崎ダムよく来て た頃 はめちゃくちゃ天気に恵まれてたんですが その時にあの 探索してたら良かったなっていう。いや、 ただけど夏場、夏場でね、あの、やっぱり 蛇とかあ、へ、あのなんや、蜂だのアブだ の山へ入るともう偉くなるんで。はい。 ちょっとこの辺から、あの、ちょっと 、あの、もう山の雰囲気なってきたので、 あれします。あの、熊鳴らしながら進むと ちょっともうトレッキング的な感じ。ここ はでもあれですね。 昔の石垣きですよ、これ。 これはだから元々林動があったルートを 利用してそこからしていって掘していって いう風にしたかもしれませね。これは おっとい。足元注意。これは 、え、さっき目であんだけ人口の 乗り面 が続いてて、え、石垣きありますよ、この 辺。 で、ま、こっちはあの速攻、速攻っていう かこのあれですね、あの これけど遠くで水が流れてる音がしてるん ですが、ここもあの水路 コンクリート水路は水流れてないんです けども、これどっから水の音してるんなの かなっていう。え、あ、ちょっとけど人が 踏み入れた後はありますよね。 で、これね、ま、あの、柵もあって、いや 、この辺けど元々 林動とかはあったかもしれませんね。 ま、だから手前の平場とかあの辺をメイン に 屈策してたんじゃないかなという形ですね 。この辺はあまり手が加えられてない。え 、その水路の関係で工事したのかなと。昔 からある谷なのかなという感じですね。 コンクリートなこの あの様子料はあるんですが。 おお、ほうほう。はい。はい。あ、これは けど工事用のこの足場。足場というか、ま 、橋。これ、あの、要する。あ、ちょっと 待ってくださいね。これ ありますね。 あります。滝というか。 えっと、ここからもう立ちり禁止と関係 仕上げ立ちり禁止ってなってますので、 ちょっとこっちから見ましょうか。 見えにくいんですが、 この辺 いや、ほんのもう20mそこなんすけどね 。20mほどで もこれ行けないですよね。立ちになって ました。されてて、 ま、この辺はコンクリートでこっち、え、 水路は誘導されてますね。 この辺でもこの辺は元々のこれ滝っていう か、ま、ちょっと小さい小規模の滝ですが 、この辺とかね、これ昔からイニシエから あったもんかもしれません。 で、ここでちょっと、ま、あの、人工的に こちらに流れるように誘導されて、 で、この水の流れてないんですよね。で、 ここなんか下に 見えないんですよね。あまりよく。 これがさっきの水色のトンネル に繋がってるのかなという感じですね。 ここから先はもう流れないんですよね。の 流れが こうどっちかこっちにこちら側に左側に トンネルがあるのか右側ではなさそうです ね。これここがトンネルかな水料トンネル かなって感じですね。で、先ほどの水路 トンネルに こ色いてますが、あの、あの流されてるう え、水が ね、流れがあ、これです。うわ、ちょっと 待って。いや、すごいこれですわ。水 トンネル さっきこれかもって言いましたけど、これ 違いますね。あ、ありました。これが さっきのあのトンネルまで繋がってんです ね。 ま、あのね、道路のトンネルじゃないです けど、水路トンネル。 水路のトンネル。これですわ。え、あんな ところまで これ相当距離あると思います。 数 はほ 、 ここにも水あるのに、ここには流れがない と一切 けど、ここに流れてて、流れていた時期も あったのかもしれませんしか、それが、 それかもうここの水色トンネルのキャパを 超えると こちらに流れてくる。 ま、香水刃きみたいないう感じかもしれ ないですね。 うん。この辺も下手したらもう台風とか来 たらすごい水路になると思いますんで、 こうもうもう水でいっぱいになると思うん ですね。今こんな綺麗なこれ水ね。上から 流れ落ちてきた。 この平気ですが、もう立ち入り禁止しと フェンス払いてるんでね。やめていきます が、 これ、この滝なんかな。ちょっとね、この 辺あの山登りされる方は あのこの辺の滝見に来られてるみたいで、 これがその滝なのかもしれません。ただ コースは違うんですよね。ここに登山で来 られる方はもっとこの向こうから回り込ん できて いや、この滝であるのかどうかも分から ないです。 滝が見るそうなんですよ。この辺で山に 登ると 、あの、登山される方はよく、う、来 られる、している有名なところだそうなん ですけども、有名、そんなに有名でもな いっていた失礼なんですがはい。ま、当山 あのトレッキングされる方、あの、 よく来られているようです。 これ水路トンネルですね。ちょっとこの 水路トンネルでえらい引っ張ってしまい ましたが、ちょっと引っ返しますね。 そういうことか。 ま、さっきのスルトンネルで謎が溶けたと いうところですね。これ知らなかったです 。まあ、ちょっともう標も上がってくるの で、この辺に来たらクマさんがいても おかしくない。いや、そもそもクマ出没 注意っていう看板。ま、この辺りどこ行っ ても鹿、あ、鹿じゃないですね。鹿は あっちこっち出没します。ク出没注意の 看板昔からあります。 もう奈良吉野 ク注意看板昔からいます。もう昔から標高 高いところは熊がいて当然という熊の目撃 情報も多数あるというのが、ま、当たり前 で、ま、ただあの最近ちょっと、ま、低い ところまで山、あの、熊が降りることが 多くてちょっと問題になってるみたいな ですが、 ま、その辺、え、なぜ熊があのに降りて くるのかっていう原因を 国があの、ちゃんと救命してほなという、 え、人間と 共存できればなと 動物たちが思うんですが、 まあただこういったね、ダム建設なんて、 え、切り開かれた山とかでもこれでも ちょっと 、えー、申し訳ないですが、生体系など ちょっと水の流れ水とかも変化が起きてる とは思うんですが、これね、奥行けない ですね。東北があってちょっとやぶなっ ちゃうので、 やぶなっちゃうので、もうやめとこうかな と。もう今日そこまですいじゃなかったの ではい。前1度来たさっきのキラバまで だろうなと思っていたので。 ただこの石垣 の上が元々の林動 かなという憶測なんですが、 元々この臨魚とかでこの辺あれですね、 あの 、まあ 、あの、切り伸ばしたりとかで、え、使わ れてた、あの、ロ板はあったように思い ますね。これ何ぼでも登れますね。柄が ガレてますが登れるんですけども、 ただもうあの趣旨がずれてくるのでえあ、 こちらも石垣です。古いです。これは この石古いですね。だ、昔ここリ動だった んでしょうね。 道でまね、吉野杉 、ま、林魚を盛んだったところだでしたの で、かつては この辺ま、けど行っちゃうんですよね、 これね。私ツ行っちゃうんですよね。これ 滝の上行きちゃうかもっていう感じですね 。 滝の上行きちゃうかも。う、あまけど深い はやめた方がいいと思うんですが。 って言いながら上がってますけども、 ちょっとうん、あの、道 ね、ちょっと状態良くなってれてはいます が、全然人通れるので ちょっといてますね。柵設けられてますの で。 はい。あ、まだ、まだ登れるようになって ます。逆に道が良くなってきました。え、 この奥あるの?知らなかったです。 これは知らなかっと思ってました。はい。 もうこれね、 先ほどの滝の上にまで来ました。 これ 水綺麗ですね。 この辺はやっぱり水綺麗です ね。水源の村と 言われているだけあって で、もうちょっと映らへんのかな? ちゃんとちょっとね、もう 30mぐらいあるかなっていう感じなん ですけども、この滝までは。 はい。 けどこの辺は元々の滝で かな?いや、ここでく字に こう炊き流れてきて、ここでく字に 人工的に 、え、進路を変えられてるような感じなの で、この水の流れを で、え、水路トンネルを誘導するような 雰囲気になってるので はあ。ま、こうん。この今見えてるところ から先はもう人口の水の流れというになっ てると思います。 これかつては臨魚塔で使ってた人林魚塔 っていうのももう臨魚の道でしょうねと 思います。もうこちらも石垣ですから。こ も石垣あの沈みちゃんとされててもう道路 として はい。もう昔から 使用されていたなと思います。 ああ、リ魚の方が登れたんじゃないかなと 。あ、もうちょっとあそこ大きな東北ある しやめときますわ。もう ごっつい遠ぼかります。 は、 まだまだ行けそうです。 なので、 ま、 え、ただちょっと、ま、ゴミとかもある。 車とか押してますんで、ま、ハイパーの方 来られるのかなという感じもありますね。 石垣立派な うー、昔は杉杉林とかあったんでしょうか ね。 林魚が営まれてたのでしょうかね。え、最 でバラストで引き詰められた平場になって いて、で、ここ作画されてると。で、この 向こうでは、あ、重機が入って作業してい たのかもしれませんね。 はい。 もうすぐひ場に戻ります。あ、車のスモル ライトが見えてきました。はい。 はい。ま、これ大滝ダム停滞から、あ、 停滞付近から、えー、道路を上がってき まして、 え、これ、え、いわゆるこの原石山だった ということなんですよね。 ダム建設にはね、あの、大量の コンクリート必要なってきますよね。半端 ない量ので私もね、これ知らなかったん ですけどね。最近までっていうか、この 大滝ダムはまるまでは 、ま、このダム建設で、えー、必要な 、ま、その黒の材料、これ骨材っていう そうなんですが、ま、砂とか砂利とかの 原石ですね。あの、ま、粉砕する前の で、それ採取する山のことをこれ原石山と 言って、えー、こうやってダム 本体の近くに、え、設けられることが多い ようです。知らなかったです。ああ、これ 適当にあの大竹現在ま、白役 う白落の方が移転されたところから適当に 上がってきたらなんじゃこれという ちょっとナッチにね、え、なったのを きっかけにちょっとまあ、検索とかして ちょっとだけ知識つけてもう1回あの再縫 してみたというところなんですが、ま、 もっとこれもう山に追われてというところ 場所になると思うんですよね。で、ま、 人工的にあの屈策されて解釈されて、え、 このようなあのヒルベルトした他人になっ たということだと思います。で、あのね、 え、ま、そうします。その今までのあの 地形とかね、あの、ま、生体とかまで、ま 、その先ほども水路トンネルとかありまし たけども、そういった水の流れとかも、 えー、人間によって変えてしまうと、ま、 悪く言うと悪化させてしまうという懸念が あるので、え、こういった、ま、もうダム 完成後は、え、なるべくこの、ま、周辺 環境に合わせ え、ま、水質の回復とかも含めてですね、 ま、あの、 元々の自然の景観を損ねないように、え、 力化を行うという風にい、ま、どこのダム でもされてるんですかね。そのようになっ てるみたいで。 で、こういった、ま、ちょっと これね、あの、上がってくると不自然な あの人工物が多数ある中、こういったあの 木もたくさん植えられていて、なんとか 自然に戻そうとお管理されてるという場所 ですね。はい。大滝ダムのもう原石山あが あった。あったというか、ま、大崎ダムの 原石山という風な表現によろしてでしょう ね。はい。まあ、広く言ったらこれダム サイトのプラント後の1つにはなると思う んですが。 はい。えー、探索してみました。 はあ。もうね、大たも本当にもう見所 たくさん。大型ダムなだけあって見所 たくさんなんですが。え、ちょっともう ネタが尽すぎてきた感じなので、次はあの もっとあの169もっと普段は奥に行っ てるんですが、もうなんだったら三重県熊 の市とか抜けたりとかもしるんですけども 、え、そういった付近の林動とかもっと これからあの動画で、え、紹介していき たいなと思いますので、はい。あの、三県 熊の地方、え、東州の方、和歌山県、え、 ね、あの、たくさん色々お面白いところ ありますので、え、これからどんどん動画 で紹介していきたいと思いますので よろしくお願いします。 [音楽] [音楽]

奈良県吉野郡川上村 大滝ダム
ダム本体コンクリート打設で活用された道路を走破
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大滝ダム周辺の遺構👇


大滝ダムに沈んだ旧道👇


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