【仙台・作並旅行】— ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所の無料見学ツアー&湯の原ホテルで温泉とお酒とご馳走を満喫した一日

[音楽] こんにちは。かの子です。仙台旅行2日目 。1日目の仙台旅行の様子は前回の投稿 動画で見られますので、是非こちらもご覧 ください。 2日目の目的地は桜波駅。ウィスキーで 有名な日家の宮城教流所に行こうと思い ます。 桜波駅までは1日目に滞在した松島海岸駅 から仙台駅で乗り換えて約1時間半。 のんびりと緑の景色を眺めて着きました 桜並。 [音楽] 桜波駅の改札に向かう途中巨大なコ消しが 出迎えてくれました。 は伝統消しの里温泉街と共に今のもりを感じる工芸文化がきついています。さて、宮城教上流所まではど歩でも行けますが、せっかく仙台丸ごを購入したのでバスで行きたいと思います。 [音楽] バス停まで桜波駅から徒歩約 8分。 ちなみに近道日祝日は桜波駅から宮教流所 の専用無料バスが出ています。 桜波駅前のバス停から1駅で後舎日家橋に 到着です。 ここからしばらく歩きます。公式の案内だ と徒歩約15分の道乗り ひたすら歩くだけなので早送りでお届けし ます。 こちらの横断歩道を渡ります。 横断歩道を超えると日家があります。この 橋を渡ってどんどん進みましょう。 日家ウイスキーの看板が見えてきました。 日家ウイスキーに胃を使う理由を調べてい たら朝日の公式サイトに載っていたのでご 紹介します。 水を大切にする会社であり続けて欲しいと いう思いを込めて井戸のいいの字を使って 日家ウイスキーで登録申請をしたのですが 、当時は漢字とカを混ぜて登録できず止む なくカタカナの胃を使いましたとのこと。 写名の1文字にもこだわりを感じられる 素敵な由来を学ぶことができました。 赤レガの建物が見えてきました。 緑に囲まれた強国の中に佇む日家 ウイスキー第2の上流書上流書 青山合のこの地には44年設立されました 。 この建物軍は創業者が掲げた自然との強制 という信念を対現しています。 建物の赤レガ長の外観、そして敷地に垂直 に張り巡らされた自然の気上をそのまま 生かした設計。 電線を地下に埋接し、視界に余計な人工物 を入れないハ慮もなされています。 緑豊かな森と2つの青龍広瀬川と日に挟ま れたこの場所では出んだ空気が樽の熟成を 優しく見守っています。 ついた と思ったらまだまだ。ちなみにバス停から 現在13分です。 目的地は日家ウイスキーのビジター センター。もうちょっと頑張って歩き ましょう。 ビジターセンター 奥で受付をお願いしますと書いています。もうすぐ [音楽] ジャスト15 分で着きました。ビジターセンター予約をしているので受付をしてきます。秋があれば当日受付で見学ができるようですが、動画で見てもらったように道乗りが長いので予約していかれることをめします。 [音楽] 見学中は写真のみOKとのことでここから は写真でお送りいたします。館内に入ると ウイスキー作りの工程や日家の歩みを紹介 する展示が並びます。エントランスホール には同性のポットソチルと時代を彩った ウイスキーボトルが並びこの場所の深い 物語を感じさせます。 受付を済ませるとガイドツアー3箇が配ら れます。3箇所を受け取った後は時間に なるまで自由なので展示を楽しみたいと 思います。 見て聞いて香りでも楽しめる展示空間。 こちらではウィスキー作りの流れやその 背景にある日家の歴史を感じることができ ます。壁には創業機の写真や往来のボトル が並び時間の流れを物語っています。 ウイスキーだけかと思いきやウォッカやジ についての説明もありました。私ウォッカ とグレープフルーツで作られるカクテル ブルドッグやソルティドッグが大好きなの でウイスキーの説明よりもついつい見入っ てしまいました。ここだけの話なのですが 、私この年までウイスキーの美味しさが 分からず、しかし宮城に来るなどなかなか ないので、この機会にウイスキーの魅力を 知りたいと思い参加した次第です。 一通りビジターセンターを見終わったので お庭に出ました。こちらの池にはアヒルが 1話とのことです。 さて、そろそろ時間なのでビジターセンターに戻りましょう。 まずはシアタールーム。日家の歴史や宮教上流所が誕生した背景、そして創業者鶴正の思いについて学びます。ちなみに上流所の仕込み水として使われている日家は日家と同じ響きですが実は偶然のだ。 こちらの建物はかつて大麦を乾燥させる ために使われていたキル島。 発した大麦をピートの煙でイしながら乾燥 させ爆画を作っていました。 現在は稼働していませんが今も上流書を 象徴する建物として残されています。 [音楽] 次に訪れたのは仕込み。中ではマッシュタ と呼ばれる大きな層で粉砕した爆画と温水 を混ぜ甘い爆を作っています。その爆に 工防を加えて発酵させるとアルコール分 およそ8%のもみが完成します。 ビール作りと似ている工程ですが ウイスキーはこの後上流と長い熟成を得て 完成します。 [音楽] ここは上流灯。 上流灯の中ではもろみがポットスチルと 呼ばれる短式上流機で2度に渡り上流され ていきます。 宮城橋では定気を熱にしたスチーム加熱が 使われています。 上げるとボットスチルには締め縄としが 創業者正隆の成果が高屋だったことに ちなみ良い原種ができますようにと願いが 込められているのだそうです。 上流駅の香りを体験できる器具がありまし た。 来た道を戻り最後に向かうのは貯蔵庫。 こちらのポットスチルは朝ドラの真っさに 登場したとか 貯蔵庫に到着です。上流されたウイスキー は樽に詰められ長い年月をかけて熟成して いきます。 貯蔵庫の中ではタの種類や熟成によって 変化する色や香りを間近で感じることが できます。育成中に樽から蒸発して量が 減る現象はエンジェルズシェアと呼ばれて います。 見学を終えたらお楽しみのシーンタイム です。シーンスペースのお席は自由。 Appleワインスーパーそしてシングル モルト土宮城教の3種類をテスティング できます。 氷やお水、炭酸水も用意されているので、 ストレートが苦手でもハイボールや水割り で楽しむことができます。この割水にも 日川のお水が使われているそうです。 ALEワイン美味しすぎました。ギフト ショップに売っていないか探してみること にします。ありました。ALEワイン。 しかし問題が瓶が重すぎる。 この瓶を予定中持ち運ぶのかと自問自し 無謀だと判断しました。こちらは有料 テイスティングバー。アleワイン発見。 購入の際にスタッフさんにApple ワインの瓶が重く購入を諦めていたので ここで飲めて嬉しいと伝えると大きなお酒 屋さんなら売っているかもしれませんとの こと。 日家ウイスキー宮城上流を堪能し、本日の 親宿へと向かいます。 日橋バステから5つ先の桜波温泉入り口で 下車。 バス停から横断歩道を渡って徒歩1分。 見えてきました。本日の親宿 桜波温泉湯原ホテル。 現在14時48分。ちょっと早く着いて しまったのでチェックインできるか フロントで聞いてみたいと思います。 ちなみに事前予約をしておけば桜波駅まで 無料でお迎えに来てくれるそうです。 外観から和風の親宿だと思っていたのです が、中に入るとアジアンテースト、 いろんな文化が混ざったロビーという印象 。 先に来ていたお客さんの受付が終わるのを 待っていたらチェックインちょうどの15 時になりました。チェックインを済ませ 本日のお部屋へ向かいます。 お部屋は和室のお部屋。すでにお布団を 敷いてくれています。 和室だと今回のようにチェックイン時にお 布団を敷いてくれているお宿と夕食時に 敷いてくれる宿、そして自分で敷いてねと いう宿3パターンあると思うのですが私的 には今回のケースがありがたい。 お高めの親だと夕食中に敷いてくれる場合 が多いのですが荷物を散らかしておくと 恥ずかしいのでちょっぴり気づかれ。 自分で敷くケースはいまい非日常感がない ので敷いておいて欲しい花私です。現在 ルームツアー中私の住んでいるマンション のお部屋より広いです。 お茶菓子発見。夕食後にいただきたいと 思います。 [音楽] お部屋にあった浴衣を着たら足元ツンツル 店でした。 [音楽] ルームツアーを楽しんだので温泉に入り ましょう。 札が入浴可能になっていたら入ってOK。 札をひっくり返して入浴中にしてから入り ます。貸し切り温泉は開いていたら入れ ますが予約性ではないのでチェックイン 直後早めに入るのがおすめ。12月中旬 から3月中旬までは積節や落があるため 使用できないそうで10月に来られて ラッキーでした。貸切り温泉は有料と無料 の2箇所あり、今回私は無料の方を利用さ せてもらっています。貸切り温泉方面の湯 厳選駆け流しの露天風呂です。貸切り温泉 以外にも相大利石ブ呂と展望ブ呂があるの で温泉好きの人におすめです。温泉といえ ばの卓球台。 親宿の中にカフェも併設されているよう です。こちらはアメニティコーナー。 クレンジングや化粧水、乳液など揃って いるので特にこだわりがない人は手ブで 来れるかも。17時30 分までウェルカムドリンクのサービスがあるのでロビーに行きましょう。 季節のオリジナルカクテルが気になったのでどんな味ですかと聞くとラムプラスコーラだそうでどこが季節のやねんと思いかしいドルを注文しました。日家づしの [音楽] 1日ですね。は在中 [音楽] いつでも飲めます。 ウェルカムドリンクも楽しんだので夕食の お時間までお部屋でのんびりしようと思い ます。浴衣お部屋の備い付け以外にも選べ たようです。 18時30分からは夕食の時間。夕食会場 に向かっています。 日バがありました。実際に使われているの か飾りなのかは不明。 本日実は朝食以降お酒しか口にしていない のでお腹ペコペコ。お食事は個室で いただきます。 夕食のお品書き。 こちらは全菜。四角いのが豆腐かと思って いたらクリームチーズの何かで めちゃくちゃ美味しかったです。メインの 山形牛ステーキ肉が美しい。いや、 つやつやしていましたね。 米沢豚の小鍋も美味しそう。 カリフラワーのスープが美味しすぎてお 代わりお代わりをさせてください。これは 美しい何か。 お刺身。 [音楽] 先ほどの美味しすぎるクリームチーズ。 ほつみ焼き。 早く食べたい山形牛。美しすぎるお肉の動画なんて何回でも見たいじゃないですか。 ご飯は先に出してもらいました。お肉が焼けてきました。よく焼く派なのでほんがり焼いてからいただきます。お肉の焼けるいい匂い。 直家製ソースをつけていただきます。 豚肉も食べ頃です。小エビの墨え。 あ、用入れもコ消し。 完食です と思ったらデザートがいや、お腹いっぱい です。 美味しかったと言いつつナイトラウンジで飲み食いたします。 軽食や、フルーツネーガーなどのドリンクが無料で楽しめます。お酒はアップルデー、サングリア、梅と私好みのラインナップで嬉しい。サングリアをだきました。続きましてアップルデー。おつまみはキピー。 [音楽] クッキーも入っていました。 おハぎもいただきました。 ロビーに併設されているお土産コーナーに も立ち寄ってみました。 お部屋に戻ってきました。 先ほど気づかなかった肩のツ押しグッズを 発見。 こちらは線抜き ポット 空気正浄機 テレビ [音楽] お部屋のドライヤーはちょっぴり古い タイプ。 温泉のドライヤーを使ったので今回使い ませんでした。 やることがないので寝ます。おやすみ なさい。 おはようございます。朝風呂に入りに来 ました。 今から向かうのは展望ブ呂。周りの山々の 景色を見渡しながらお湯を楽しむことが できます。 ゆ上がりどころにも重向きが感じられます 。 入浴前後のウォーターチャージ。 それではお風呂に入ってきます。 あ、コ消し大概ですね。 [音楽] 朝風呂最高でした。 朝食会場に向かいます。 お席は昨日と同じ場所です。 [音楽] 朝食のお品き。 野菜もしっかり取れるバランスの良い朝食 ですね。 こちらは 酒。 もうちょっと焼くことにします。 こちらはしみのお味噌汁。 あ、私の大好きな明太子がありますよ。 ヨーグルトにはフルーツがたっぷり。 鮭にしっかり焦げ目がついてきました。 ご飯は宮城県さんつや姫。 朝食も美味しかったです。 宅波駅まで送ってもらうので、ちょっと 早い9時半にチェックアウト。 チェックアウトの時にスタッフさんより 黒バさんのお土産をいただきました。 嬉しい気遣いありがとうございます。 送迎バスで約5分桜並に到着です。昨日は コ消しにばかり気を取られていましたが、 駅舎に郵便局のマークがあることに気が つきました。 2023年に桜波郵便局が廃止となり、 その大体局として桜波駅に簡易郵便局が 設置されたそうです。 コ消しに見送られながら桜並を後にします 。 仙台旅行2日目は日家ウイスキーで見学を 楽しみアLe ワインという素敵なお酒に出会うことが できました。湯原ホテルではお食事と温泉 を堪能し、とても健康になれたのではない でしょうか。今から向かうのは宮城湖。 そう、船で木に着く予定です。次回はその 様子を投稿しますので、チャンネル登録と 高評価ボタンよろしくお願いします。 ご視聴ありがとうございました。 [音楽]

仙台旅行2日目の様子です!
この日は「ニッカ尽くし」と言ってもいいくらい、作並エリアの魅力をたっぷり楽しんだ一日です☺️

まずは作並駅へ。
駅に降り立つと、巨大な“こけし”がお出迎え!
作並はこけしの産地としても有名らしく、あちこちで可愛いこけしを見ることができました。

そこからバスに乗って、ニッカウヰスキー 宮城峡蒸溜所の無料見学ツアーへ。
製造工程を実際に見ながら説明してもらえるので、とても分かりやすくて楽しいツアーでした。
最後の試飲ではアップルワインが想像以上に美味しくて…そのまま有料テイスティングでも追加しちゃいました🍎1杯100円とお手頃価格🍎🍎🍎

ツアーのあとは、バスで作並温泉 湯の原ホテルへ。
ウェルカムドリンクはニッカシードル!まさに“ニッカ尽くしの1日”です。

ホテルでは、貸切風呂「鳳鳴の湯」、大理石の内湯、景色の見える展望風呂と温泉三昧♨️
夕食も一品一品こだわりがあってとても美味しく、特に動画に出てくる山形牛ステーキは本当におすすめなのでぜひ見てほしいです…!

夜はナイトラウンジで、フルーツビネガーやお酒、軽食が自由に楽しめて贅沢な時間を過ごしました。
翌朝は送迎バスで作並駅へ戻り、仙台港へ向かって旅はフィナーレへ。

次回は仙台旅行ラスト、フェリー旅の動画を投稿予定です!お楽しみに⛴️✨

🔗 宿泊したホテル
作並温泉 湯の原ホテル
https://a.r10.to/hgN2oU
※リンクからご予約いただくと、私に少しだけサポートが入ります。

#仙台旅行 #作並温泉 #宮城峡蒸溜所 #ニッカウヰスキー #宮城観光
#旅行Vlog #旅動画 #温泉旅行 #japantravel #sendai #vlog

Write A Comment