【高崎さんぽ部】第16歩 高崎中央消防署へ潜入!

歩いて魅力を再発見。高崎散歩部。このシリーズでは高崎市職員が市内のおすめスポットを散歩しながらその魅力を再発見していきます。ナビゲーターの別と カラサーです。今回は高崎中央消防所に潜入したいと思います。 それでは行ってみましょう。 [音楽] はい、それでは水体験を本日はさせていただけるということで金沢さんにやってもらいたいと思います。村山副隊長よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 よし。 はい、じゃあ、え、こちら妨害ということで消防職員は、え、火災現場や交通球助現場でこの妨害を着て出動します。え、この妨害切るとある程度の熱やあの摩擦等に耐えることができます。 帳防の人はですね、妨約 1分以内に切ることができます。 1 分。 はい。 早いです。1 分以内に切れないと あの、置いて帰れちゃうんで。 ああ。 じゃ、沢さん じゃ切ってみますか。 はい。 長靴ももう、あの、早く切れるようにセットしてあげます。 ありがとうございます。いいですか?じゃあ、 はい。 行きます。よいスタート。 入った。これチャコあげます。 両方入ったらやばくるコとかございますか? [拍手] しばく着替えるコツは襟りとかを立てると思うんですけど出動する際にもうできることはやっとく。 あ、 襟りは立てといたり帽子は取ったりでもうすぐ着替えられるようにあとは隣で着替える方もいいますので、え、周りに注意して必ず周りを確認しながら着替えるようにしてます。 大体その動要請があって はい。 使用するまで何分ぐらい大体、ま、簿解を切るだけなら 30秒から40秒程度で切られまして、 ま、場所を確認したり、え、車両の確認をしたりで大体 1分、1分から1 分半程度で出動まで行けるようにしております。 [音楽] [拍手] [音楽] オッケーです。 で、こちらであと手袋せれば完全着とになります。 お願いします。お願いします。気 づいた。訓練開始します。 よし。解放。よし。た解放。 これどれが来るの?はい。 持って。 あ。はい。お。はい。全長。よし。 はい。はい。 こちらを持ってこのまま近くもらって 2 回 はい 帰ろったしたらこっちを はうん。 重たいです。え、これは女性でも 1人でやるんですか? 女性でもそうですね、人数がなくなければそうだ。 はい。 これで流量が調整できるんですけど、 今下から2番目の流量になってますんで、 これを最上級まで上げちゃうと結構 1人で持つのもちょっと厳しいかなと思 う。 ちょっと1 人でやってもらってもいいですか?離れます。 はい。 おお、重くなった。 下とか行きます。 下。あ、難しいですね。このコントロールが。 そうですね。 おお。 火消えましたか? 火消えてます。確実に重たかったです。とても重くて。 あとコントロールが難しくて 2 人で持ってないとおととってなっちゃうような感じ。ここの筋肉が足が結構疲れました。 じゃ、続きまして助工作者の場工作者の色材を紹介していただきたいと思います。秀島さんにご紹介いただきます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、じゃあそれでは、え、こちらに置いてありますのが、え、大型圧救助器というものになります。 え、続質問です。きめさん。 はい。 え、これの材何に使うと思いますか? これは切断する。 切断。 はい。 こちらは、 こっちはスカ。 はい。え、ゲムさん惜しいです。 えっと、こちらがですね、え、大型油圧スプレッターと言いまして、え、挟む、あ、潰す、開く、 え、などの、え、動作を行えるものになります。 で、こちら、え、大型切断機って言って、こちら切るものになりますね。切断なんですね。 はい。で、え、交通事項などの現場で、え、ま、人が挟まれてしまった際に、え、車両を破壊するために、え、使う色材となります。うん。 すごい大きいじゃないですか? あ、使うのにその免許みたいな、資格みたいどうなるんですか? 免許は特にあの必要ありません。あの、助場隊員が、え、使うような式点になってますと消防車両なんですけども、えっと、この車は水は積んでおりません。 交通事故ですとか山で遭難してしまったと か仮線の時ももちろ行くんですけども、ま 、そういった急場事案に対応する車両と なっておりますと、ま、大きな特としては 後ろにクレーンがあると思うんですけども クレーンだったりあとは前と後ろに ウインチというものがあるんですけどはい はいは でこれでま潰れてしまった車両を引き剥い ができます。へえ 車両によ違うんですね。全然やっぱり そうですね。はい。 消防職員さんにお話を伺いたいと思います。はい。 まずは高度救助隊の関え関さんに はい。お願いします。 救助隊の魅力は何ですか? 現場の最前線に行って活動ができるっていうところが [音楽] 1番いいとこですかね。 普段、ま、訓練色々されてると思うんですけど、この訓練の中で辛い。 訓練ってい ものです。 ま、ロープ登ったりだとか、こう渡ったりだとかっていうのを結構一般的に想像すると思うんですけどはいはいはい。 現場の訓練っていうとわかしそういった訓練よりはこの球場工作者に乗ってる式材だとか [音楽] そういうのを使って 訓練するっていうのが多いんですよね。 で、それとはまた別で皆さんがこうイメージしてるロープ渡ったりだとか登ったりだとかっていうのは あの消防球場技術指導会っていうのがありましてでそれがま、消防の運動会みたいなやつなんですよね。 へえ。 それが毎年群馬だと 6月の頭ぐらいに大会があってうん。 うん。 それのための訓練っていうのが あ、そ、 そうです。それが大体2 月ぐらいから毎年やるんですけど。へえ。 もうちょっときつかってきましたね。 10 数年やってるんですけどます。 色々いろんなこと聞いちゃった。 ありがとうございます。 すごい早い着替えを見せていただいた塚原さんにインタビューをしたいと思います。 どうでした?消防学校 両生活で平日月から金までずっと消防学校にいて [音楽] 自分のことは全部自分でやらなきゃいけないっていうのはそうなんですけど、ま、他にも毎日訓練があったり座額の勉強も予防の勉強とかもあるので [音楽] うん。 ついてくのが大変でしたね。 仕事のやりがいみたいな教えてもらってます。 火災現場などでも対全体が安全に無事消防書に戻ってくれたっていう時はやっぱり達成感やりがいを感じますね。 [音楽] うん。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがござ。 じゃ、続いて沼さんにお話伺いたいと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ます。 救急って多いとこですよ。動がすごい あるイメージなんですけども。 そうですね。 ここ最近やっぱり高崎市でもやっぱり救急車を呼ぶ方が多くはなっていて昨年度で言うと約 2万3000 件とやっぱり年々増えているような感じ 増えてるような形ですかね。 なんかその救急車の中でこの患者さん はい。 色々こう承知たりとですけどなんかこう大事にしてるものとか あります。この声がけとか やっぱり1番は切遇ですよね。 あの、私たちこういう仕事にとっては やっぱり患者さんとあとは、ま、家族に やっぱり不快な気持ちは与えてしまうと やっぱりこうコミュニケーションンって うまくと取れなくて欲しい情報もなかなか 引き出せないのでやっぱりっていうのは 1番大事にしてあのや置っていうの方は こだわい です イメージ多いですよね。多いですよね。 なんか自分も最初入った時めちゃくちゃ怖いんだろうなんて思ったんですけど、いざ入ってみると本当にこう丁寧にこう教えてくださったりして年が近い人だとこう仲のいいお兄ちゃんじゃないけどっていう感じで構成接してはいるような感じですね。ですね。 最高すよ。なんか皆さんに伝えたいこととかってあります。 できればこれを機会にちょっとあの消防に興味を持った方はできればこう消防の方には入職していただけるとこう私たちも楽しいし本当に仕事やりがのある仕事なんで是非皆さんあのお待ちしております。 本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 本水体験など貴少な体験をさせていただいて、また初めて、え、聞くようなお話あって大変勉強になりました。最後に一言メッセージをお願いします。 はい。え、火災はちょっとした不注意で発生しています。え、日のムには十分注意してください。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 最後までご覧いただきありがとうございます。 高評価、チャンネル登録よろしくお願いし ます。

★高崎さんぽ部とは?
広報課の職員が選ぶ市内のおすすめスポットを“さんぽ”しながら魅力を再発見していく企画

★今回訪れたのは…
第16歩目は、高崎中央消防署に潜入!広報課職員が、放水体験や救助資機材を間近に体験・観察します。隊員さんへインタビューでは、訓練の現場で培われるチームワークと日々の思いなどを知ることができます。ぜひご覧ください。

◾️高崎市等広域消防局  ホームページ
https://www.takasaki-kouiki119.gunma.jp/index.html

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1 Comment

  1. こんにちは!高崎さんぽ部です。ご視聴ありがとうございます!
    ぜひ動画の感想をコメント欄で教えてください✍

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