古河市合併20周年記念式典

皆様大変お待たせいたしました。本日はお 忙しい中、またご遠方からも小が市合併 20周年記念式店にご出席いただきまして 誠にありがとうございます。 私は本日の司会進行役を応せました ケーブルテレビ株式会社の大塚キらと申し ます。よろしくお願いいたします。 は小が市出身で今からおよそ 10年前の平成 26 年度から小が市の観光大使である小賀が花娘を務めていました。 あ、ありがとうございます。 その中で地域貢献をしている実感を得た こと、地域の皆様に温かい応援をいいた ことがきっかけで地域に目指したケーブル テレビでアナウンサーとして働くことを 目指しました。 この晴れの日の司会役を大せ大変嬉しく 公栄に思っております。 本日は地域の皆様に恩返しができるよう心 を込めて信仰を務めてまいりたいと思い ます。よろしくお願いいたします。 それではただ今から式次第に基づきまして 進行させていただきます。 まず開式に先立ちましてオープニング アトラクションをご覧いただきます。 オープニングアトラクションを務めて いただきますのは小が市和話共同芸能保存 会の皆様です。皆様盛大な拍手をお願い いたします。 ここで小が市話和芸能保存会のご紹介をさ せていただきます。 当保存会は昭和53年に設立され、県指定 無型民族文化罪3話音の保存継承に務めて いて現在は地区秀夫会長のも8支部170 人の会員で活動を行っています。 ヨ音氏は太鼓やつみ笛によって警戒な リズムで演奏し国法場や疫病体算などを 祈願して江戸時代から奉能されてきた市の 伝統芸能でございます。 このような長年の活動が評価され、昨年 11月には文部価格大臣より令和6年度 地域文化厚労者表彰を受けられました。 それでは保存会の皆様よろしくお願い いたします。 ສ の曲がカラスという曲になりますと。次は天を演奏いたします。 い HHe. 次はこし切りを演奏します。 はい。 ああ。 え、最後になります。通り神楽を演奏します。 H あ。 あ イエ 小が市話共能保存会の皆様、素晴らしい演奏誠にありがとうございました。今一度盛大な手をお願いいたします。 それではここで保存会長にお話を伺いたいと思います。 その前にこの後お登壇いただきますご来の 皆様並びに主催者の皆様に置かれましては 誠に恐れ入りますが指点準備のため係員の 指示に従いましてご移動お願いいたします 。 皆様少々お待ちください。 それでは改めまして地区会長にお話をお 伺いします。 素晴らしい演奏ありがとうございました。 はい、まず初めに小市合併 20 周年記念誠におめでとうございます。今回、え、このような場所で、え、茨城県指定向け民文化園である 3 話和話林市を演奏できる機会を設けていただきまして、え、誠にありがとうございます。く感謝を申し上げる次第でございます。 え、 芸能保存会は先ほどご紹介をいただいた ように3話地区のハ部で構成されており ますが、今回は会場の都合などによりまし てモカ部の演奏を披露させていただきまし た。モルカー部は他の支部に比べて小学生 や女性が多く 明るく華やかな雰囲気で演奏がなされたと 思います。 はい、ありがとうございます。すごく息がぴったりな演奏でしたよね。普段はどのような活動されてるんですか? はい。え、基本的にはそれでの地域の神社で行われる夏祭り、いわゆる議祭りで、え、都業やおみ越と一緒に 3話和共同芸能保存会演奏しております。 それ以外でも春には小が久保公園で開催さ れる夏祭り 秋には山々祭り や市民文化祭など小がのイベントに初部 合同で、え、周り参加している他支部ごと で地域コミュニティの祭りやイベントで 演奏したり高齢施設などになど の異問活動などにおいても活躍しております。 はい、ありがとうございます。それでは最後に今後の活動や意気込みについて教えてください。 はい。え、今度の活動、今後の活動につき ましては、え、保存会の他の多くの団体と 同じように高齢高齢化しているので、今回 のような色々な機会を通じて3和議音と いう共同芸能、伝統芸能の素晴らしさを 多くの方々にしていただいて、1人でも 多くの方、特に若い女性や若い方の活動に 加えていただき、昨年した地域文化厚労省 の名誉にはないようにそれとして長く構成 に残しられるようにこれからもできるだけ 努力していきたいと思います。皆様 よろしくお願いいたします。本日は誠に ありがとうございました。はい、 ありがとうございます。今後も市内に残る 貴重なお林しの保存継承に務めていただき まして伝統文化を構成についでいただき たいと思います。皆様今一度盛大の拍手を お願いいたします。 ただ今より記念式店を開式たします。初めに小が市福市長近藤より開式の言葉を申し上げます。 はい。 ただ今より小が合併 20周年記念式点を開始いたします。 続きまして、小が市長針や力より式敷地事 を申し上げます。 式 本日ここに小がし合併20周年記念式点を 行しましたところ国会議員県議会議員を はじめとするご来並びにご出席の皆様方に は講師もにご対応の中ご席を賜りまして心 より恩を申し上げます。 平成17年9月12日 少子高齢化や地方文献のさらなる進展等を 見据え 将来にわり様々な行政課題に対応できる よう自治体の基礎基盤強化を図るためまた 活力ある地域の想像に向けて小が市相町の 一市2兆が合併し新しい小がしが誕生し まし 以来20年の最月を経て本年合併20周年 の記念すべき節不めを迎えることができ ましたのは核別のご指導ご後輩を賜りまし たご来並びにご出席の皆様また市政全般に 渡り深いご理解とご協力をいただいており ます市民並びに関係機関の皆様のご人力の 玉物で 心より感謝を申し上げます。 これまでの歩みを振り返りますと、豊かな 自然と歴史文化、東京から60km件、え 、県内という恵まれた立を生かしながら 商業、工業、農業のバランスの取れた町へ と成長することができました。 特に製造品出荷学、商品販売額、農業産失 額共に全国に誇れる成果を上げています。 また現在も工業団地等の増成により活力と 賑いのある持続可能な地域経済が形成され つつあります。 市民生活においても地域公共交通の充実 スポーツフェスタ古賀の開催 と近整理事業の進展など合併のスケール メリットを生かして市民の一体感を図る 施策が実施され、市民の皆様が合併の効果 を肌で感じられているような環境が整って きたと私自身感じておるところです。 近年では SDGsの理念に沿った基本的総合的 取り組みを推進しようとする都市地域の中 から特に経済社会環境の面における新しい 価値喪失を通して持続可能な開発を実現 するポテンシャルが高い地方自治体として 内閣府からSDGs未来都市として選定さ れ、持続可能な街づりの推進にも力を入れ てまいりました。 一方でその道乗りにはいくの試練や困難へ の遭遇もありました。 特に平成から令和という新しい時代を迎え た直後に新型コロナウイルス感染症という 新たな災害に直面することになりました。 市民の皆様のご理解とご協力国や県からの 支援などにより感染症対策の徹底と経済 対策を同時に進め対応してまいりました。 令和5年5月に塁感染症となるまでの約3 年間当たり前のことが当たり前で亡くなっ た日々が続きましたが感染症との戦いの中 で私たちは自由に行動できることの喜びと 集うことの幸せを改めて実感したように 思います。 え、そしてこれからの子がしを見据えます と、全国的に少子高齢化、人口減少や激 する自然災害への対応など行政が抱える 課題は多くありますが、未来へ大きく 夢広がる子がしとなるよう花のある町古賀 を実現するため3つの重点施策を掲げ、 推進してまいります。 以下主な施策を述べさせていただきます。 1点目は教育福祉の充実です。 これまで保育所待機児童0の達成や小中 学校給食費の無償化を実現するなど子育て 教育分野に力を入れてまいりましたが今後 も小中学校給食費の無償化の継続や食物 アレルギー等への支援災害時の避難所機能 向上のための体育館へのエアコン整備等を 進めてまいります。 また高齢者が集い交流できる場を提供する ことでシニア世代の充実した文化活動や スポーツ活動を支援し、人生100年時代 を安心して過ごせる街づりを進めてまいり ます。 過掌小が進興につきましては子供から高齢 者まで多くの市民に浸しまれる文化拠点と して基本構想基本計画に基づき整備を進め てまいります。 2点目は都市基盤の充実です。 これまでも災害に強く安心安全で利便性に 飛んだ賑ある街づりに取り組んでまいり ましたが、え、特に子が東部と地下生理 事業は北川大学区に商業施設がオープン するなど着実に進展しています。 さらには大地区において新たな拠点として 映画館やインドアスポーツ施設を有する ショッピングモールの誘致を官民連携で 進めてまいります。 3点目は産業の育成です。これまで雇用の 喪失と地域経済の活性化、定人口の維持 拡大に向けて産業の育成や産業基盤の整備 に取り組んでまいりました。現在東山と 野外地区において官民連携による産業用地 の整備を進めておりますが、すでに4社の 企業進出が決定しており、開発エリアを 拡張することでさらなる産業基盤の強化に 取り組んでまいります。また持続可能な 地域経済を目指し、創業支援、事業消計 支援にも取り組んでまいります。 引き続き小が市の豊富な地域資源を最大限 に活用し、10年後、え、さらにその先の 20年後を見据え、時代の変化に対応した 施策にスピード感を持って積極に取り組ん でまいります。 結びに小が市のさらなる飛躍のために市民 の皆様、関係の皆様のなお一層のご支援、 ご協力を賜りますことを改めてお願い 申し上げますと共に本日ご席いただきまし た皆様方のますますのご検証とご記念 申し上げ支事といたします。令和7年10 月4日小が市長 張から続きまして小賀議会議 長、青木和夫よりご挨拶を申し上げます。 ただいまご紹介いただきました小議会議長 の青木でございます。 本日ここに小合併20周年記念式点が許行 されるにあたり市議会を代表いたしまして 一言ご挨拶を申し上げます。来品確におか れましてはご多様のところ定に式点にご 認識を賜り熱く音礼を申し上げます。 さて、私たちの町は平成17年2005年 の9月に小が相町 が合併し、新しい小がしとして歩みを始め ました。それから20年という大きな節目 を迎えることができましたの人に来品確議 の核別のご指導ご弁達を求り並から献心的 なとご協力いただいております市民の皆様 に対し深く感謝の表を表するものでござい ます。 様々な歴史や文化を持つ3つの町が1つと なり、自然と文化の香り高い町として 小が実に発展の道を謝めておりますのも 千人が残した偉大な即石であると改めて その鉱石の大きさを感じております。 発平から20年私たちは過去を振り返つ 未来を見据えさらに誇れる町へと成長する ため努力を続けなければなりません。活期 ある地域社会充実した暮らしそして次世代 が夢を描くる環境を整るべく 市議会としても全力を尽くしてまいります 。結びに本日の小が合併20年記念式点が 許行されましたことを機会に市民の皆様と 将来の街づれの決議を新たにすることは誠 に言い深いものがあります。どうか新しい 事例に即した講越しの発展のため今後とも ご支援ご協力を賜まりますようお願い 申し上げます。共もにご参り お祈りに申し上げまして私の挨拶といたし ます。令和7年10月4日小議会議長 青木和藤 続きまして、本日大お忙しい中、ごわり ましたご来の皆様方よりご祝事を頂戴し たいと存じます。 初めに茨城県知事大井川彦様代理で茨城県 総務部長でいらっしゃいます山口博幸様 よりご宿事を頂戴いたします。山口様 よろしくお願いいたします。 ただいまご紹介賜まりました。茨城県総務 部長の山口でございます。え、私はあの 10周年、え、小賀のですね、10年前、 え、福祉長として、え、小賀の皆様には 大変お世になりました。え、権生の方から ですね、あの、しっかり発展をさせられる ようにこれからも働かせていただきたいと 存じます。え、本日大井が知事があの県業 時の関係で出席が叶えません。え、皆様方 にあの食事をお預かりしておりますので 大読をさせていただきます。 え、本日は小が合併20周年記念式点が 盛大に開催されましたことを心からお喜び 申し上げます。小が市に置かれましては 2005年に旧小が市相町町の合併により 新たな市として誕生して以来今日に至る まで着実な発展を遂げられめでたく合併 20周年を迎えられました。これも一に張 市長青木議長はめ関係者の皆様方並びに 市民の皆様方の街づりにかける情熱と絶ま ぬご努力の玉物であると心から経由を表 する次第でございます。 小が市は温暖な気候や東京から東京からの 近接性など自然条件や地理的条件に恵まれ た地域であるともに鉄道や国道4号線新4 号バイパスといった感染道路が南北に銃弾 する交通利弁性を生かし大包み地区を はじめとした地区で産業用地開発が進め られるなど地域経済の拠点としてさらなる 発展が期待されているところでございます 。また市の花である花が先誇る子が桃祭り や関東最大級の打ち上げ数で夜空を彩る 子が花火大会江戸時代から続く伝統行事で あり関東の記載として親しまれている 小が鎮み祭り などの様々な祭事が式を通して催され県 内外から多くの観光客が訪れるなどに交流 や賑いの創失につながる街づりにも 取り組まれております。さらに本年5月に は合併20周年記念事業の目玉として将棋 の名人線を承知し小が職の魅力を打ち出し たメニューが勝負勝負として広く注目さ れるなど致名度の向上や期と魅力溢れる 街づりに積極的に取り組まれており今後 さらなる活性化が期待されているところ です。県といたしましては、今後とも小が 市の皆様とより良いパートナーシップを 築づきながら活力があり、県民が日本一 幸せな県の実現に力を入れてまいりますの で、引き続きご支援とご協力をお願い いたします。今にれましてはこの合併20 周年を経として総合計画に掲げる将来像で ある花のある町がの実現に向けなお一層ご 尽力されることを期待しております。結び に小が市のますますのご発展とごの皆様方 のご検証とごタをお祈りいたしましてお 祝いの言葉といたします。令和7年10月 4日茨城県知事大井川和彦大でございます 。本日誠におめでとうございます。 山口様ありがとうございました。 続きまして、衆議院議員、中村覇斗様より ご宿事を頂戴いたします。中村様よろしく お願いいたします。 え、本日ここに市内外からあるいは、あ、 県内外から多くのご来、え、そしてお客様 にお越したまりましてこの小が合併20 周年式店が盛大に、え、原縮に取りのせた ことを心よりお喜び申し上げるとともに 感謝申し上げます。え、ただいまご紹介を いただきました衆議院議員の中村覇斗です 。え、さて、 平成の大学は1999年11月に自治体の 広域化、あ、そして地域の行財政、基盤 強化のためを目標として1991年99年 11月から2010年3月までの間、国が 指導で取り行われました。え、その ピーク時 2005年9月12日に我らがこの小が 旧賀、そしてそ町、沢町の合併により誕生 いたしました。この平成の大合併により まして全国3200の実治体は約1700 に減少し、そして財政勢力の強化が図られ ました。しかし一方で身近な行政サービス の創失やあるいはあ地域それぞれの文化の 機会の創失そして地域間格差といった課題 も指摘されているところでございます。 そういった中で私が危惧しているのはこの 地域格差による地域の分断でございます。 昨今では国政においてもあるいは世界情勢 を見てみても分断を煽るような流れの中で 政治が進んでいってしまうという状況に ございます。私はこの小がしでそういった ことがあっては決してならないという風に 強い危機感と使命感を持っております。私 は昨年まで6年間茨城県議会議員として 務めさせていただいておりましたが、その 時ポスターに書いていたのは私は諦めない 小がしを1つにというスローンでござい ました。コがにも相和にも3話にも それぞれのポテンシャルがあり、魅力が ある。そういったそれぞれの地域の ポテンシャルを最大限に引き出しながら それぞれの地域に経緯を持ちながらチーム 1つとしてまとまっていきたい。そして これから住む小がの未来の子供たちのため に明るい故郷を残していきたいという思い がございます。是非今回の小合併20周年 式点がそういったことに対する大きな一歩 となれますことを心よりご記念申し上げて 私の祝事とさせていただきます。本日は誠 におめでとうございました。 中村様ありがとうございました。 続きまして、参議院議員 牧ま子様よりご祝事を頂戴いたします。ど 様よろしくお願いいたします。 皆様に 改めまして茨城県の参議院議員と申します 。本日は小が市合併20周年。え、この ように多くの皆様にお集まりいただきまし て許行されますこと改めて心よりお喜びを 申し上げたいという風に思います。え、 またこれまで、え、小がしい関係の皆様が ですね、20年の間に様々なご苦労も重ね られてきたことと思います。改めて経緯と 感謝を表します。え、そしてこれまでも 独自のおそらく小がでの文化伝統を守って きた、あ、そのトップランナーとしてです ね、え、これまでってきたその経験を是非 この茨城県に全体に広がることを私も連携 を図らせていただきながら見守っていき たいという風に思っております。日光街道 、え、かつては四町でもあった子が、あ、 そして、え、様々な産業伝統も育組んでき たところになります。また鉄道でも初めて 駅ができた地域だと茨城県内でですね、 できた地域だと私もあの承知しております 。え、茨城県の中ではなかなか地域がです ね、あの中心になって、え、発展を広げて いくというところにはなかなか難しい ところではございましたけれども、この 建制地域茨城への中でも重要な地域だと 思っています。また北関東を拠点とする 物流毛でもあのありますので、え、この 地域の皆様のこれからの産業の発展経営を 検引していくそんな中で、え、是非雇用 多く生み出していただく地域というところ をこう基盤にしてですね、あの小が市の ですね、これからの発展に改めて、え、私 も関与させていただければという風に思い ます。え、何よりもここにいらっしゃるの 皆様、そして関係の皆様、また市民の皆様 がこれからのご検証、え、ごをお祈り 申し上げまして、私の挨拶に変えさせて いただきます。本日は誠におめでとう ございます。 ど様ありがとうございました。 続きまして、参議院議員桜井しく子様よりご祝事を頂戴いたします。桜井様よろしくお願いいたします。 皆様、こんにちは。 こんにちは。 え、ただいまご紹介に預かりました参議院議員の桜井しく子と申します。本日は誠に合併 20周年おめでとうございます。 え、私はですね、少し前の7月に参議院 選挙がありまして、その時に初めて当選さ せていただいて国会議員となりました。え 、その時にも、え、古賀にもですね、確か 2泊か3泊ぐらい止まっておりまして、え 、子がの前でもたくさん演説をさせて いただきまして、あの、皆様にもお世話に なりました。その際は本当にありがとう ございました。 え、私はその時からですね、やっぱり日本 を守りたいという気持ちを訴えてまいり ました。その中には伝統や文化を守って いきたい。そういった思いも強く込められ ております。ですから今日最初にあいった 3話の強度のお林を見せていただいて本当 に嬉しく思いました。私はですね、あの、 お祭りが結構好きでして、あの、大学の時 によさいというのを皆さんご存知かと思い ますが、よさい祭りで踊るというのを ずっとやっておりまして、ま、とても楽し すぎて社会人になってもまだ続けており まして、え、あ、今は、今はちょっとやっ てないんですけど、社会人になっても結構 まだ何年も続けていて、それで今日あって お配信を見せていただいて、しかも若い方 が多く参加しているのを見せていただいて 、もう本当に嬉しい気持ちになりまし え、合併してもですね、あの、町の発展を しながらもそうやって、あの、各元々の町 のいいところも残していって、そうやって 皆さんで協力して発展していける町になっ たらいいなと本当に強く思います。また 20周年であの将棋の名人戦も誘致された と思うんですが、あの私 えっと議員になってからですね、各市町村 回っておりまして、小賀の張谷市長にも 一度お目にかかりまして、その時にも、 あの、私意ファンなので、あの、将棋の 名人戦を誘致されたってのすごいなと思い まして、それもねほりほはほり聞いて しまいました。え、そういったあの賑やか な色々なイベントが行われ、皆さんに とても活気があり、こうして今日も20 周年のイベントに皆さんお集まりいただき まして本当にありがとうございます。え、 これからも私も古賀の発展のため、そして 茨城や日本の未来のため、子供たちのため に一生懸命働いてまいりますので、どうか 皆様も共に歩んでいただけたらと思います 。本日は本当におめでとうございます。 桜井様、ありがとうございました。 続きまして、小が市選挙区選出の権議会議員を代表されまして、茨城県議会議員高橋克典様よりご祝事を頂戴いたします。高橋様よろしくお願いいたします。 はい。 え、皆さんこんにちは。 こんにちは。 私はただいまご紹介をだきました小が市選挙選出の茨城県議会議員高橋でございます。 本日は私の他にも森田議員、そして秋山 議員3人揃っての出席をさせていただいて おりますが、代表いたしまして私が一言皆 様方にお祝いのご挨拶をさせていただき ます。本日は小が合併20周年記念式店が 原の中盛大に行されますことを心よりお 喜びを申し上げる次第でございます。 そしてまたお招きをいただきまして心から 感謝をいたします。 さて、平成17年 小が市相葉町、沢町の一市2兆が合併して 新しい子がとして生り変わられまして、 合併当初の人口は14万5265 人となり、茨城県建制地区における1番 大きな自治体と生まれ変わりました。 そして現在では県内においても重要な首と してかっこたる地位を確立をしております 。 地域を超えての合併度でもあり課題も 数多くございましたが現在においては行政 党の加わりもほぼ統一されていて人として の一段階が共同も高まっております。 これも一に市民の皆様のご尽力はもより 関係各方面の皆様方のご支援ご協力の玉物 と熱く音礼を申し上げます。 本日ここに20周年という大きなスめを 迎えたのでありますが、これからも張から 小が長を戦闘に市議会議員の皆様、市役所 職員の皆様も一眼となって地域や企業、 市民の皆様と1つとなり活のある小がし、 安ぎのある小がし、関東ど真ん中の子がし 、花の花のある町小子小がしを発信をして いただければ幸いでございます。県議会と しましても将来を睨う子供たちが生きがい を持てる子がしの実現のため皆様の信頼と 絆をより大切に知ることを信念に検制発の 発展のために取り組んで参ることをお誓い を申し上げます。結びになりますが、ご 認席の皆様のごタ、ご検証心からお祈りを 申し上げるとともに小がのさらなる飛躍を ご記念をいたしまして私からのお祝いのご 挨拶とさせていただきます。本日は誠にお めでとうございます。 高橋様、ありがとうございました。 本日はただいまご宿事を賜わりました 皆様方を始め、大変多くのご来品の皆様方 にご出席いただいております。 本来であればご出席いただいておりますご 来の皆様方お1人お1人よりご宿事を頂戴 したいところではございますがお時間の 都合もございますのでお許しいただきまし てここから先はご方明のみご紹介をさせて いただきます。なおご紹介は準不動となり ますのでご理解のほどよろしくお願い いたします。 衆議 院議員長岡稽古子様代理で秘書上田衆一様 はい、こんにちは。おめでとうございます。参議院議員孝月亮り涼介様代理で秘書つ井三典様 はい、おめでとうございます。 参議 院議員加藤明吉様代理で秘書免城義よし様 はい日はおめでとうございます県議会議員森田保様 はい誠におめでとうござい 茨城県会議員秋山正明様 はい、本日おめでとうございます。小がと芝居都市であります。 栃木県桜市長、中村孝志様代理で総合政策部長関和久様 はい、本日は誠におめでとうございます。 同じく姉妹都市であります。福井県大野市町石山ほ様代理で福市長島田俊文様 はい。本日は 20周年誠におめでとうございます。 同じく姉妹都市であります。山形県マ室川町長日田竜二様。 はい、本日はおめでとうございます。 茨城県市長会長松信久様。 おめでとうございます。 勇気市長小林酒 はい、ありがとうございます。 下市長菊浩様 はい、おめとうございます。 上層市長官奪たけ様 おめでとうございます。 笠市長、山口新珠様代理で福市長近藤敬一様 はい、おめでとうございます。 美み子様代理で福市長菊正博様 はい、おめでとうございます。 万道市長木村俊様代理で総務部長ご津義典様 はいおめでとうございます。 桜川市長大塚秀様代理で福市長高橋様 はいおめでとうございます長野村イ様代理で副長誠 様。 はい、おめでとうございます。ご家課長清様代理で副長年田尾様 はい、おめでとうございます。 堺町長橋本正博様 はい、おめでとうございます。 栃木県栃木市長大川秀子様代理で総合政策部長川渡様 はい、おめでとうございます。 栃木県小山市長麻野正富様代理で福市長初沢正美様 はい。 埼玉県か市長各森様 はい。 おめでとうございます。栃木県乃木町長増様代理で副長遠藤正博様 はいおめでとうございます。 群馬県道町長小野田富様 はい、おめでとうございます。小 田様失礼いたしました。万道町長です。失礼いたしました。 あ、 板倉長ですね。大変失礼いたしました。 栃木県桜議会議長岡村広正様 はい、本日おめでとうございます。 福井県大野市議会議長高田安正様 おめでとうございます。 勇き市議会議長佐藤ひ様はい、 おめでとうございます。 下妻市議会議長主首藤豊子様 はい、おめでとうございます。 上層市議会2中村ひ様代理で福議長様お様 はいおめでとうございます議長二岡幼子様代理 副議長田村子様 はい、おめでとうございます。成市議会議長、田中高典様 はい、 おめでとうございます。 バド市議会議長渡辺俊尾様 はい、おめでとうございます。 桜川市議会議長風野和様 はい、おめでとうございます。 八千代議会議長上野正尾様 はいおめでとうございます。 長議会議長上竹様代理で福議長小野寺総一郎様 はいおめでとうございます。 社会長議会議長倉持尾夫様 はい。おめでとうございます。 栃木県小山市議会議長福田公平様 はい、おめでとうございます。 埼玉県か議会議長、関口、高尾様、代理で福議長、山下ゆき様 はい。 おめでとうございます。栃木県乃木長議会議長増義正様代理で福議長原勝和夫様とうございます。 群馬県倉会議長新井秀めございます。 元小が市福市長若司塚司さ おめでとうございます。 元相和町 教育長小林み様本日のようです。元町峰誠一様 おめでとうございます。 元小が市入役張ヶ谷イ様本日席です。小が議会第 5台議長宇慎太郎様 おめでとうございます。 小が議会第 6 台議長小林正尾様でとうございます。以上ご来品の皆様方でございました。本日は大変お忙しい中また遠方からもご出席まして誠にありがとうございます。 さて、本日はご宿電も頂戴しております。 ここで披露させていただきます。 小が市合合併20周年記念式店の開催お めでとうございます。関係者の皆様方のご 人力に経緯と感謝の意を表します。 20周年を気に小がとしての一体感の情勢 を深められますとともに小がの未来の小が の未来に向けてのさらなる飛躍をご記念 申し上げます。 合わせてご参方のご検証とご活躍を心より お祈り申し上げます。衆議院議員長岡け子 様。 本日は小が市合併20周年記念式典のご参 を心からお喜び申し上げます。 本日の式点を経気といたしまして小が市が ますますご発展されますことを心より記念 申し上げますとともにご参加されました皆 様方のご検証とごタ行を記念いたします。 参議任議員孝月涼介様、 小が市合併20周年記念式点が盛大に開催 されますことを心よりお喜び申し上げます 。合併以来歴代の市長を始め関係各意のご 人力にそして何より市民の皆様の英致とご 努力により20年の採決を重ねてこられ ました。この仮説を新たな景気として さらなる発展と市民の皆様のごご検証とご が末え長く続きますことを心よりご記念 申し上げます。令和7年10月4日産業 経済産業大臣政務官 内閣府大臣政務官参議院議員加藤明義様 他皆様方から頂戴しておりますが以下お 時間の都合によりご方明のみのご紹介とさ せていただきます。 衆議院議員中村は斗様、 参議院議員ど込みまき子様谷 市長松信久 様 地長 志原え子様、 万道市長、木村俊美様、 元三和町役 セ正様、 株式会社 銀行取締り役隊長、笹島立尾様、 株式会社 銀行代表取締り役党投手秋野哲也様 以上の皆様方よりご祝戴いたしました。誠 にありがとうございました。 なおご宿電はロビンに掲示してありますの でご覧ください。 それではここで新たな小型市の移植を行い ます。 さて、小が市では本市の知名度及び都市 明治の向上並びに市民の共同への親しみ 及び愛着の公用を図ることを目的に本市 出身または本市にゆかりのある著名人を 子が師として提職し、本市の魅力を広く 内外にご紹介させていただいております。 現在7名の方に移植していますが、この度 の合併20周年に合わせまして新たに小型 を移植させていただきます。市長前へお 進みください。 それでは今回移植させていただく方をご 紹介させていただきます。俳優の井上孝志 様でございます。井上様ステージ中央へお 願いいたします。 本日はおめでとうございます。 ここで井上様のご紹介をさせていただき ます。井上様は小が市出身の俳優で茨城 県立子賀第1高等学校を卒業され、現在は オフィス光井に所属されています。 高校時代は演劇部に所属し、1974年に 文学文学座 演劇研究所に入所。 1975年に欲望という名の電車で舞台 デビューNHK銀河ドラマ青春の痛みで テレビデビューされました。 その後数々の映画、テレビ舞台などでご 活躍され、令和7年の本年芸能生活50 周年を迎えられました。 お客さん終点だようでおな染みの白水者 ハイサワーのCMではご存知の皆様も多い と思います。 平成24年と27年には野口右上を題在と した部隊を小が市で上映。令和5年にはか 市で上映された銀河鉄道の夜に出演される など小が市を中心とした近隣地域におき ましても勢力的にご活躍されています。 それでは張師移植場 の交付をお願いいたします。 井上孝志様 小賀大使に移植します。令和7年10月4 日小賀市長張谷から よろしくお願いします。 井上様、これから小型としてどうぞ よろしくお願いいたします。よろしくお 願いいたします。 井上様にはこの後改めてお話をお伺いする お時間を頂戴しておりますのでよろしくお 願いいたします。また本日は報道各者も 取材に来ていただいています。ここで少々 お時間をいただきましてお写真の時間を 撮らせていただきます。どうぞ皆様お願い いたします。一緒に持って2 限ですね。これね、大型名刺を作ったんで、もうちょっとこっちの方がいいです。ここが中心だから。はい。 は市長井上様ありがとうございました。 はい、どうぞお戻りくださいませ。 この後新小型となられました井上孝志様に 色々とお話を伺っていきたいと思います。 誠に恐れ入りますが、ご登壇の皆様方に 置かれましては前列にお席をご用意して おりますのでご相談をお願いいたします。 それではこれより新小型大使市の井上様に 色々とお話を伺っていきたいと思います。 改めまして井上様ご入場お願いいたします 。 はい。すいません。変えますね。ちょっと。 はい。 はい。 はい。それではこれまでの活動について少し教えていただきたいと思います。 高校卒業後、文学座の研究所に入所されて以来本年で芸能生活 50周年ということですね。 これまでを振り返りどのような思いがありますか? え、私は 50 年間俳優を続けていろんな作品に出させていただきましたけどもあの小賀の皆さんが応援してくださってるおかげだと思ってます。 私のあの講演会が25年前に作って いただきまして、特に小賀の皆さんが東京 とかいろんなところへ来てくれてそれで 応援してくださいました。そのおかげで 50年続けてこられたと思っております。 最近はあのテレビで時代劇とかサスペンス の再放送をよくやってるんですけども、 あの特に中高年の方から見たよと声をかけ てくださることが多くなりました。それで こな間だ仕事した方は僕が出演した作品 40年前の作品を子供の頃に見てとても 感動した。で、それを何回も見て、あ、 この俳優さんは井上孝志さんという方だと 心にすごく残っていたという方とこな間だ お会いしたら 僕の顔を見るなりなんか感激してくれたの かどうかこうなんか声が上ずっちゃう ぐらいの感激をしてくれて井上さんとここ で会えるとは思いませんでしたという ぐらいにあの本当に喜んでくれたんです。 むしろこちらの方はもう完激しちゃった ぐらいなんですけども、そんな40年前の 作品を見て、それも子供の頃に見て、それ で今現在も僕とこうやって、あの、会って 感激してくれるってことはやはり長く続け てきて良かったなと本当に思っております 。 私はあのつも心がけているのは自分が出演した作品を見ていただいた方が本当に良かったよと笑顔でくれるだろうか。それを常にぎ頃考えております。 はい、ありがとうございます。皆様の応援があってこそということですね。はい、ありがとうございます。 続きまして、小を離れてしばらく立つのではないかと思われますけれども、今の小がについて、 え、どのように思われますか? え、僕はあの 1950年ですから昭和25年、終戦から 5 年後に中横山町という今はなんか番チがないみたいですが、そこであの 4人兄弟の末光として生まれました。 当時は、ま、家も貧乏で、ま、素朴になん というかやんちゃな悪がきでした。 周りからもちょっといたずらしてはうち まであの怒鳴り込まれて母親がどれだけ 謝ったかしれません。え、その後あの中田 の大王小学校の近くにあの引っ越しまして 現在兄夫婦がそこに住んでいます。私は 小賀を離れてもう57年になりますけども 、東京にどっぷりとやっぱり使え、使う ことができなくて、え、心身ともに本当に 疲れてしまう。そんな時にはやっぱり小が に帰ってきてほっとするんですね。 特にあの渡らせの夕日なんかが見に行くと心が癒されてああやっぱりここっていうのは俺の古だないいなっていうつもそういう風に思っていました。 はい。素敵なエピソードありがとうございます。 え、今年合併 20 周年を迎える小が市に対してはどのに何か期待することなどはございますか? あ、え、そ、それについてなんですけども はい。 今日この 何かお持ちいいただいたんですね。 今日この候を見させていただきました。 はい。これにあの新公道のことが載ってい まして、 これはもう以前から私は本当に対望してた ことですので、新公海道の基本構想、基本 計画を策定したってこれ見て、もうこれは すごく嬉しくて本当飛び上がりたいぐらい です。私はあの以前渡辺徹さんとテレビで 共演をした時に渡辺徹さんが小賀でホール ができたら井さん文学さを引きいてコケラ 落としの公演をやりますから井さんも是非 出演してくださいっていう話があったん です。僕もそれはもう楽しみです。是非 出演させてください。一緒にやりましょう 。って話がもう大盛り上がりだったんです けども、残念ながら渡辺徹さんが亡くなっ てしまって本当にあ、そこ気持ちをどうし たらいいんだろうか。これは一体 誰に訴えたらいいんだろうかとずっと思っ ていたもんですから、やはりこれから小賀 の文化、特に演劇に関してもっと頑張って 皆さんに分かっていただけるような講演を しなきゃいけないと思いますので、本当に この公開ができるのを待ちです。皆さん どうぞよろしくお願いします。 はい。 ありがとうございます。それでは最後になりますが、小が大使になられ、このどのような活動をしていきたいかなど今後の意気込みをお伺いしたいです。 え、私は俳優ですので、やはり小が市の文化というか、特に演劇を身近に感じていただけたらと思ってます。 あの小賀の作家の長井子先生が演劇は人の 心の思いを述べる原点であり人の営波みの あるところに必ず色々な演劇があると おっしゃっています。 ITの時代と言われる今だからこそ人と人 が生の触れ合いをして力を合わせて作品を 作り人として必要なコミュニケーション 能力を高め責任感や想像力を育むことが できる演劇は本当に必要だと思っています 。私はあの合併10周年の時に野口右条 物語を市民の皆さんと力を合わせて皆さん で芝居を作り見ていただいた方に本当に 喜んでいただきました。今年20周年また 市民の皆さんと素敵な芝居の講演ができる ようにこれからも頑張っていきたいと思い ますので皆さんどうぞよろしくお願い いたします。 ありがとうございます。これからも演劇を通して今を盛り上げていただければと思います。井上様、ありがとうございました。 ありがとうございました。 皆様、盛大な拍手お願いいたします。 続きまして、ここで現在小賀大使を務めて いただいている皆様より小が市合合併20 周年へのお祝いメッセージが届いており ますので上映させていただきます。 皆さん、こんにちは。小型市の山浩司です。 この度は小市合併20 周年誠におめでとうございます。僕自身も対使としてこれからも小が市の魅力の発信やスポーツイベント、その他様々な活動を通して市民の皆様のお役に立てるよう頑張ります。 のますの発展を心より願っております。 本日は誠におめでとうございます。 小の皆さんどうもこんにちは。小賀大使の渡辺優太です。この度は小が市合併 20周年おめでとうございます。 え、僕のもう故郷と言っていこし、あの父親がね、ま、ずっと過ごしておりましたので、僕はもうおじいちゃんおばあちゃんとのたくさんの思い出が詰まった場所です。あの、先日も実は小がでロケのお仕事させてもらいましたけども、もう触れ合う方々が皆さん、え、優しくて、え、すごく温かい気持ちになることができました。 あの、僕自身も小しに対してですね、もう 何かあの、できることがあればと常に思っ て、あの、行動しておりますし、あの、 この僕野菜ソレというのを持ってるんです けどもね、ま、これからも小菓で育った 野菜をまたどんどんどんどん広くあの皆 さんに伝えていけたらなと思っております 。え、これからも、え、精一杯やっていき たいと思いますので、小市の皆さん、 引き続き小賀大使渡辺もよろしくお願い いたします。この旅は本当におめでとう ございます。 はい、皆さんこんにちは。え、小合併 20 周年ということでね、どうもおめでとうございます。 20 周年ということはもう大人の仲間入りということでございますね。早いもんですね。私は、え、生まれも育ちもそして、え、今現在も賀にお世話になっております。小賀大使の新風艇流教でございます。行っていて帰ってくると本当にほっとします。 え、気温も23 度低いのかなと思ったりしますけども、最近は小賀も暑いですからね。え、でも小賀の街がより良くなるように一生懸命頑張りますのでどうぞこれからもよろしくお願いいたします。 小が市の皆様こんにちは。小が大使でアニメーターの朝野教司です。え、この旅は小が市平 20周年誠におめでとうございます。 私が生まれ育った小足で、え、 アニメーションという形で地域を 盛り上げるお手伝いができればと、え、 常々考えております。これからも、え、小 の歴史や文化を大切にしながら、え、未来 へ向かって進撃していく皆さんを キャラクターたちと共に、え、応援して まいります。小のますのご発展をお祈り 申し上げます。本日は誠におめでとう ございます。 の皆さん、こんにちは。大の西久です。この旅は、え、小学合併 20 周年誠におめでとうございます。私が野球を始めた、え、この小賀の地で、え、市民の皆さんの力と情熱がこの素晴らしい 20 年の発展を気づき上げたと感じています。 使としてこの記念すべき年を皆さんと共に祝えることを大変誇りに思います。 これからも小が、え、特に未来を担う子供たちが夢を追いかけ成長できる魅力を溢れる町り続いてることを心から応援しています。本日は誠におめでとうございました。 小クラスと小がしの皆さん、こんにちは。小が大使の木原行です。この度小が合併 20 周年。大変おめでたいことですね。おめでとうございます。 ま、私の主人、え、渡辺がですね、幼期に、え、たくさんたくさん遊び学び、そして、ま、青春をした小がし、そして、え、息子の渡辺優太も、え、お仕事も含めとこで、ま、遊ばせてもらったりとかしていろんな思い出もある小が私たち渡にとっては小が本当にもう第 2の故郷というか大切 大切な大好きな大好きなであります。え、 これからももっともっと発展していくこと も嬉しいんですが、やはり私は昔からの その、ま、浄化町というか、そういった 雰囲気がまた残っているそんな小菓も私は 好きです。そしてコロッケパンも好きです 。 ウナギも好きです。 と美味しいものもたくさんあり、え、そしてどんどんどんどん若者がどんどん増え、工場も増え発展していくこと。これからも本当にあの皆さんが住みやすい小がしになっていくことを望んでおります。そしてまた応援もしていきたいと思います。 頑張ってください。 はあふふふふふふ ふふふクラスとこ こでクラスと 何か嬉 で暮らすときと明日もレクラスが見つかる 3 つの町が出会 住む人の思いを重ね合わせながら私たちはどんな町になれただろう。 を探しに行こう。 さあ、これからも さて、皆様方と共に名やかな時間を過ごしてまいりましたが、そろそろ結びのお時間となってしまいました。 ここで小が市副市長原徹より兵式の言葉を 申し上げたいと存じますが、主催者の皆様 に置かれましてはお見送りの準備がござい ますのでご移動お願いいたします。 それでは小が市副市長原より兵式の言葉を 申し上げます。 以上を持ちまして小が市合合併20周年 記念式点を閉いいたします。 本日はご隣り誠にありがとうございました 。 以上を持ちまして小が市合合併20周年 記念式典を滞りなく結びとさせていただき ました。皆様方に置かれましては長時間に 渡りましてご協力をいただき誠に ありがとうございました。 お帰りの際はお忘れ物のないよう十分お気 をつけてお帰りになれますようお願い いたします。本日は誠にありがとうござい ました。

令和7年10月4日(土)に開催した【古河市合併20周年記念式典】の様子をお届けします🎥

市政に関わりのある関係者の皆さまに参加いただき、古河市のこれまでの歩みを再確認し、新たな飛躍を市内外にアピールしました✨

古河市はこれからの未来に向けて新たな一歩を踏み出します❗️

*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*

01:20|開式
02:52|オープニングアトラクション
    「三和祇園ばやし」演奏
20:50|開式のことば
21:56|市長式辞
30:59|市議会議長あいさつ
34:40|来賓祝辞
52:48|来賓紹介
1:05:16|祝電披露
1:09:18|古河大使委嘱
1:22:50|古河大使お祝いメッセージ
1:30:35|閉式のことば

⬇️ダイジェスト版はこちら⬇️

*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*

➡️古河市ホームページ
https://www.city.ibaraki-koga.lg.jp

#古河市
#古河
#こがくらす
#こがでくらすと
#20周年

Write A Comment