砂川たけるの実現したいこと(full ver.)

いや、たさん、今回の動画では、えっと、たさんの実現したいことについて色々お話を聞かせていただけたらと思います。その前にまずは今回立の立場で出場するということですので、とちらに対する思いを教えてください。 はい。そうですね。 主立、あの政治といえば右か左か右翼か 左翼か、ま、宮島の選挙で言いますと星か 確信かことで、ま、2つの考え方に 分かれるかなと思っております。で、今回 あの、どちらのあの色につくというわけで はなくて、ま、どちらの色もあの生かした いっていう思いから真ん中に立って、ま、 それぞれのいいところをあの生かして、え 、進んでいけるような立ち位置になれたら なと思っております。ま、悪い言い方を すればどっちつつかずに見られるかもしれ ないんですけれども、やはり、あの、 どっちの意見も成長して、あの、聞いて それを採用していくっていうのは、ま、 大変な立場に正直あるかなとは思います。 真ん中というのはですけれども、今あの 宮島自体もそうですし、ま、日本全国的に 見ても人口が非常に減少してるというよう な状況がありますので、あに、あの対立 構造を運んで、ま、どっちの考えが正しい とか、ま、こっちを押し通すべきだという ような場合ではないなと思っております。 どちらもあの、いいところもあれば、ま、悪いところもあると言いますか、そういったところがありますので、ま、より良い案をその時に採用してそこをあの生かして進めていければなと思ってますので、うん。 そういったところの考え方から中立というような立場を取っております。では続いて実現したいこと 1 つ目と条例について詳しく教えてください。 はい。条例ですね。ま、皆さんもあの耳にしたことがあるかと思います。 で、実際にいい条例子島市はいっぱいあるなと思っています。 うん。 なんですけども、あの、この条例で、ま、何か罰色を受けたっていう経験がある人って、ま、ほとんどいないんじゃないかなという風に思ってますね。 ま、条例何のためにあるのかっていう ところなんですけれども、あの、ま、法律 では、あの、取り締まれないような、ま、 地域ならではの問題というものをルールを 作ってこれをやっちゃだめだよっていうな 、あの、ルールを作って守っていき ましょうねっていうようなものかと思うん ですけれども、やはりそのルールをあの、 しっかり守ってもらうためには、ま、 ルールを知ってもらって、ま、それをやる とあの場所が起きてしまうというような ことを知ってもらう必要があるかなと思っ てます。さ、そういったところで、あの、 私がやってみたいなと考えてることなん ですけれども、ま、例えば、あの、宮島市 、ま、観光の島でもあるんですが、ま、 地元の人が、ま、観光客に対して悪い イメージを持つポイントとしては、ま、 例えば観光客のマナーが悪い、うるさい ですとか、ま、例えば運転が荒いですとか 、ま、そういったようなあの、マナーの ところがあるかなと思ってます。 で、逆にあの同じマナーっていうところから見ますと、ま、宮島観光客から宮島市民を見た時に、え、なんかマナー悪いよねって思ってるようなところていうのも両者にあると思うんですよね。 うん。うん。 で、その、ま、マナーですとか、ま、できればあの、やってはいけないこと、やっちゃいけないことっていうところもひっくるめてうん。 ま、そういったものが起きないとお互い気持ちよく過ごせるよねっていうところから、ま、条例を生かして、ま、そういった環境を作っていきたいなと思ってます。 で、先ほどあったように、あの、条例っていうのはいい条例いっぱいあると思うんですけども、それをうまく実行できてないていうところがありまして、 例えば生かしたい条例の 1 つとして考えてるのが、ま、迷惑防止条例ですよね。 うん。 この全国にあのあると思うんですけれども、ま、例えばあの値ア行為用したらあの警備の罰金例えば 2000 円ぐらいの罰金を取りますよって、ま、しっかりとこの罰金を取るようなかネットが行政があの用意をしてあのパトロールしてるとそれを発見したり通報があった時にその条例を生かしてあの条例に守ってもらう側がればその条例によってまあ行けないことやってしまっ たんだなっていうのを気づいてくれる方がいる。 ま、そういったことが浸透していくと、ま、良い環境、それが起こらないような良い環境になるかなと思います。 うん。 なので、ま、条例をしっかりと生かして活用して実行してく。ま、それによって良い環境を作っていく。 で、その良い環境を誰のためやるかという と、ま、地元市民だけではなくて、ま、 宮島に訪れてくれる観光客、あの、多くの 方たちに、ま、この宮島の環境いいよねっ て言ってもらえるような、自然環境だけで はなくて社会環境もいいよね と思ってます。 じゃあ、竹さん続いて実現したいこと2 つ目、えっと交通について詳しく教えて ください。はい。そうですね。えっと、 交通、ま、公共交通と呼ばれるものが1番 あの身近な課題として宮島あるかと思うん ですけれども、ま、宮島全体なかなかあの 公共交通のあの乗り物移動したがないって いうところがあります。まだ市街地にいれ ば、ま、自転車ですとか、ま、タクシーを 使って買い物に行ったり病院に行った りっていうことができるかと思うんです けども、あの、ま、市街市から離れて しまう。いわゆる平らから離れてしまうと 割とその辺りがあの大きな壁主相となって いるなっていう風に感じてます。例えば 学校に通うのもしっかり、え、病院に行く のもしっかり、また買い物に行くのも しりっていうことでなかなかこの免許を 持っていない、もしくはあの免許を変脳し て運転ができないお年寄り、免許を変脳し たいけれどもそれが理由で変脳ができない お年寄りという方も結構いらっしゃるな 感じてます。 で、ま、何かしらあの公共交通機関に近い ような形のサービスができないかなって いう風に考えてまして、ま、これ全国の 実態それぞれ取り組んでるところであるん ですけども、まだ成功例っていうのが、 あの、ま、見慣れないところなんですよね 。なので、ま、皆さん模索中だと思うん ですけれども、その中でやってみたいこと としては、例えば、あの、各自治体には あの、調査があるんですよね。ま、視町村 合併する前のあの下文字照射、上の照車、 グスベ、イラブ照車ってあるかと思うん ですけれども、ま、そこの調査に、え、 例えば市が所有している車を1台をあの 保管しまして、で、その車を使って、え、 移動するていう手段ですね。ま、レンタに 近い。うん。で、運転される方っていうの はちゃんと市に認められた、市に認められ た申請をした登録者っていうことがあの 条件となってやった方がいいなと思って まして、で、その方に頼んで、え、地域の 人は、え、買い物に行くなり、病院に行く なり、学校に行くなりようなサービスを 受けてもらえるような仕組みができたらな と思ってます。で、ま、利用者負担として 、あの、通常よりも、あの、通常の、ま、 バスのうちも少し安い方がいいかなと思っ ておりまして、ま、仮に、ま、これの数字 は適当なんですけど、仮にじゃあ300円 だしますと、1人300円お支払いす5人 集まると1500円になります。で、運転 される方のあの時給が仮に1500円だと しますと、ま、1時間分はこれで、あの、 使えるかなと思ってます。で、じゃあ やはり買い物行って帰ってっていうことで 合計するとも3時間ぐらいかかるかなと 思ってまして、そうすると4500円 かかります。残り3000 分をあの死が負担していただくなり、もしくは死の財政がきつくてそれが難しいって言うんであれば、 え、故さ納農税を活用してその故郷納税にそこの、え、交通者向けの枠を作って、ま、それだったら逆に立ててくださいっていう寄付をしてくださる方の、え、資金を元に、ま、それでできる範囲でのサービスをまず試していくということをやってみたいなと思ってます。 それがだんだんあのよし足が見えてくると 思いますんで、ま、うまくいってるところ を伸ばしていって、ま、できる規模感って いうものを見い出して、ま、それが大きく できるのかどうなのかっていうのもまずは 定着させるということをやっていきたいな と思います。 続いて実現したいこと3つ目と秋屋問題に ついて詳しく教えてください。はい。そう ですね。 ま、宮島の、ま、会話の中に出てくる、 よく出てくる話題としては、どうしも家賃 が高いですとか、ま、すぐ引っ越し体験を 引っ越す場所がない、選べないとか、ま、 そういったような住宅の選択肢が少ない、 家賃が高いというような問題っていうのは もうこう数値続いてるかなと思います。で 、あの、ま、私の住んでるグスクに渡して もう割とあの、秋屋目につくんですよね。 うん。で、ま、宮島市が把握してる秋屋の 数が大体813ぐらいだと伺っておりまし て、ま、割とあるなと。まあ、813世帯 がもしかしたら新たに新しい家をあの手に するかもしれないを得られるかもしれない という風に考えると割とあるなと思って おりまして、やはりこれ活用したいなと 思ってるのが多くと考えてることかなと 思います。で、秋やはりネックになってる と言われてるのが、ま、仏壇がある。うん 。 え、物断があるので、え、お参りするために、え、本とか、え、お正月に来るために、え、置いたわけなければいけない。 うん。 で、そう考えるとこの物壇がこのうまく移動できて うん。 集合で集められる場所があると はい。いいかなと思ってまして、ま、そういった施設を作ってそこにあの集めていただける方をまず増やしていくような取した方がいいかなと思ってます。うん。 で、それを踏まえて、え、じゃあ秋屋を活用する、ま、活用するとなると 2つかなと思ってまして、 1 つは、ま、分かりやすく売却をする。 うん。 で、2 つ目がやはり思い入れのある家なので売りたくはないでも寝かしておくのもっていう方もいらっしゃるかなと思うんですけども、ま、そういった場合にあの民間があの手を入れてリフォームをして、え、収益物件として体物件として貸し出すよう 1つの手かなと思っています。 うん。 でもやはりあの秋屋を所有してらっしゃる方っていうのは、ま、両親がなくなって家が空いていて離れた場所に住んでるっていう方が多いかなと思いますんで、ま、そういった業者さんを探すっていうのも大変ですし、 まず安心できるかどうかっていうのも分からないっていうのがあるかなと思います。 うん。そこで行政が間に入りまして、ま、 この業者さんであれば大丈夫ですという ようなしていただいて、ま、秋屋を所有し てる側としても行政がお住みつきであれば 安心してお話聞けますねということでお話 を聞いていただいて、で、そこであの マッチングを行ってじゃいざ契約という時 も、ま、契約書の中身についても行政側が 目を通してアドバイスができるような状況 を作っていくというトラブルなくあの安心 してあの物件の危機や流通が済むのかなと 思ってます。ま、そうすることで、え、 秋屋のが行きまして、秋屋を持って収益を 得られるあの所有さもいればその秋屋に 引っ越しをして快適に暮らせる新しい世帯 の出てくるかなと思いますんで、ま、こう いったところを活用してきたらなと思って ます。またあの小 の秋屋だけではなくてですね、団地も 秋部屋が結構あるんですよね。うん。 で、これ旧、あの、市町村の時に、え、各自治体が立てた団地が多いんですけれども、 [音楽] この団地もやはりあのリフォースもそれなりに金がかかっ うん。 で、対応熱も結構立ってるっていうところもありまして うん。 ま、それであればあの、少し行政側もあの消油物を減らすということで、 ま、古くなっている 団地を4つ売却して うん。え、4つ売却した資金で 1 つ新しいものを立てるというようなことも考えられますしで売却した先のあの民間はそれをリフォームして新たに貸し出すような状況を作っていく収益物件として活用していく そういったこともできるんじゃないかなという風に考えてます。 うん。 なのでやはりポイントとしては、ま、そこに安心できる材料、 安心を担保できる材料っていうのは必要かなと思ってまして、 うん。 これは行政が担うことによって円滑に進むんじゃないかなという風に思ってます。 うん。 なんであの行政の力を使っていきながらかつ信頼できる民間とのあの協力を組んで その辺円滑にしていくことによって市民生活、住居生活、住居の向上ですねと思ってます。 はい。クルさん3 つの実現したいこと色々早い詳しくお話聞かせていただきありがとうございます。他にも何かこういうことやってみたいってことありますか? そうですね。本当はいっぱいあるんです けども、3に絞った方がいいかなと思い まして、今回ギュっと3に絞ったんですが 、やりたいことに一連上げるとしますと、 ま、最近あのカフェに来られたお客様、 あの、私があのカフェニュースという カフェを経営してるんですが、そこに来 られた観光のお客様があのお仕事でよく 宮島リアしてると。で、そのお仕事の内容 を聞いてみますと、介護のお仕事、介護 事業のお仕事だっていうことで、海で宮島 ってんだろうなと思ってたんですよ。そう すると、あの、介護を受ける方っていうの は、あの、決して5年配の方だけではなく て、若い方もいらっしゃると、ま、彼は ちょっと不重な方ですね。ま、そういった 方は旅行も楽しみたい、当たり前ですね。 楽しみたいということで、その旅行をし たい、え、介護を受け、受ける方が、ま、 介護従事者と一緒に宮島に来て旅行を楽し むってことがあるようなんですよね。で、 そうすると、あの、旅行するために、え、 介護従事者を1人、あの、なんて言うです ね、お世話をしなければいけない。 いわゆる交通費を出して、宿泊機を出して という風に通常のお世話の費用に加えて 移動や祝かかってしまうというようなこと がありまして、ま、これ現地で受け入れて くれる介護従者がいればこの交通の部分が 、ま、浮くということがあるんですよね。 みたいなお話だったんですよ。うん。ま、 これとてもいい話だなと思いまして。じゃ 、その浮いた分、例えば交通費と宿泊で、 ま、仮に10万円浮いたとしますと、じゃ 、そのうちの半分とかを、あの、現地の 介護従事者に、ま、ボーナス的な感じで、 あの、お支払いすることもできるんじゃ ないかなていうことがありまして、そう すると現地の介護従事者もよりあの報酬を 得ながら、高い報酬を得ながらサービスに 手することはできるというような関係が できるなと思いました。なので、あの、 観光のお客様、ま、色々誘致の仕方あると 思うんですけれども、ま、こういった パターンの誘致があって、え、こういった 方に喜んでもらえるるっていうあの、ま、 1つのあのカテゴリーがあるんだなって いうことを今回学びまして、ま、そういっ たものも是非ね、やっていきたいなと思っ てます。 ああ、竹さん、えっと、色々お話聞かせて いただきありがとうございます。 じゃあ、最後にこの動画を見てくれている市民の皆さんに一言メッセージをお願いします。 はい。はい。 そうですね。え、ま、私のことを知ってらっしゃる方もこの動画を見ているかと思いますし、初めて私のことをあの、知った方もいらっしゃるかと思います。ま、このような思いを持って、え、私の政治活動を行ってるところです。 [音楽] で、ま、話を聞いて、ま、実現可能そうだ なとか、ま、話をしている私を見て、あ、 この人やってくれそうだなと思いましたら 是非、え、選挙のために私の一票を通せて もらえると嬉しいです。ま、直近の選挙は 宮島市議会選挙がありまして、ま、そこで 是非、え、一票を通していただけると大変 力になります。で、この動画を見て くださってる方、まあ今回は宮島市民以外 の方もいらっしゃるかと思うんですけれど も、ま、砂中たるなんかやってくれそうな 男だなと思いましたら是非あの応援や支援 しております。実はあの今回私が政治団体 を立ち上げた時にですね、5月に立ち上げ 、2025年の5月に立ち上げたんです けれども、そこから政治団体立ち上げまし て、講演会を立ち上げて政治活動を始め ました。応援よろしくお願いしますって 言ったら、あの、東海の方が結構たくさん の方が私に寄付金を出してくださったり です協力をしてくださった りっていうようなことがありました。も 非常にですね、あの勇気をもらいかつあの 助かりまそういったところでよし頑張ろう という風なあの思いで今ここに立ってい ます。今座ってますけどね。 ま、そういったところで本当にあのしっかりと頑張りますんで是非ねあの私見ていただいてあの一票を投じる価値があるなと思いましたら投資ただきましてまた外から見ていてあの男なんかやってくれそうだな頑張ってくれそうだなと思いましたら外からも支援していただけるとありがとうろしくお願いします。 [音楽] [音楽]

砂川たけるの実現したいこと、想いをお伝えいたします。

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