こうかええとこガイド 甲南町宮地区を巡る【前編】
[音楽] 皆さん、こんにちは。私たち、高が市観光 ボランティアガイドのメンバーが高橋市内 の名所旧席等を紹介する効果ガイド。今回 は江南町宮にありますお店。そのうち7県 のお店 カフェ笑い屋ウルウール ミアベリーブルーベリー 雑貨家とおしべりサロン山猫ハウスハン兵 マンミや石橋を紹介させていただきます。 この地域は自然豊かな農産集落地域です。 昭和初期には全国的な農村自立厚生運動の モハ村、そして市が宮村と呼ばれ全国的に も有名になった地域です。この静かな農村 集落の民家を利用して何元かのお店や高齢 者の遺の場ができています。加素地になり がちな地域の活性化にもやか買っているの ではないかと思います。 このお店紹介を通じて宮地区の良さを皆さんにも知っていただければ幸いです。ではお店の紹介お願いします。 [音楽] はーい。 [音楽] こちらはのんびりっこりまるで実家に帰ってきたような田舎カフェさんにやってきました。 こんにちは。こんにちは。 今日はどうぞよろしくお願いします。 お願いします。 こちらはこの笑い屋さんの天手の田辺小ずさんです。よろしくお願いします。願します。 [音楽] 願ます。 えっと、同こにこのお店を作られることになったんですか? [音楽] はい。元々あの子供の時からカフェがした いっていうのはちょっと夢あってほんでま このまここ実家なんですけどあの建物が あってこのおばあちゃんうちに来たような 雰囲気がいいなと思ったのとこま景色が 大好きやって自分自身がこう来たら和む 場所やったのでここでカフェしたらいいか なと思って始めました。 ま、あの、父がこの前で野菜を作ってくれてるので、その野菜をふに使ってランチをしたりとか、 [音楽] ピザもあの、普通のなんかこうミックスピザとかよりも畑で取れたピーマを断に使ったりとか、あの、レコのキンピラのピザとか、ちょっと変わったピザをしていこうかなと思ってます。 [音楽] [音楽] ああ、 あとは、ま、ここのお米がすごく美味しいので、 それをね、食べていただく機会っていうのもいいかなと思って提供してます。 このお店を出し出してどういうこと思われていますか?最近。 そうですね、ま、あの、元々が人が集まる場所を作りたいていうのが 1番あの 場所を作りたかったんです。ほんで、ま、最初はなかなかこうね、お客さんも集客できひんだりとか うん。うん。 やったですけど、ま、だんだんこう 1 回来てくれはったらまた良かった言うて来てくれはったりとか うん。 最近はあの来た人同士がどんどん繋がっていかがって なんかあの外でもお出会いしてはったりとかするしここ来たらあれ慣れさんまた出会ったねみたいな感じで [音楽] あのこう声をかけ合ったりとかしてはってなんかフラっと来てもみんな巻き込まれてはるっていう感じで [音楽] 巻き込んでいる はいみんながあの私が巻き込んでるってみんながみんなを巻き込んではる感じでなんかどんどん繋がっていけたりとか知り合いが増えたりとか うんと思って見てます。 人が集まる場所を作りたいという田さんの ひ向きな思いから2018年にできた田舎 カフェ笑いやグルメや音楽を楽しむ マルシェや高齢者のノートレ教室 それに認知症の方やその家族を対象とした オレンジカフェなど地域の人が集都 取り組みを勢力的に行っています。 笑い屋さんがこんなん企画してくれはって地域のためになってますのでね、みんな楽しみにしてます。 [音楽] 私自身、ま、結婚とかしてここを離れてるんですけど、 ま、帰ってきてもみんなこうあったかい雰囲気であの声かけてくれはるし、ま、ここで見せるっていうのこう反対されるかなとかも思ってたんですけどすごくあのいいことしてくれてありがとうみたいな感じで言ってもくださいますしうん。 [音楽] まあ、なんかこうあったかいところやなっていうのはすごく感じていますね。うん。うん。 [音楽] うん。てもらっても感じ。あ、本当にもうでもね、この辺事の人が歩いてやったら絶対声かけてくれるし。 [音楽] うん。うん。うん。そうなのでなんかうん。ここってすごい住みやすいし子供とかも育てやすいやろなっていうのはいつも思ってますしここでまだ [音楽] 1 人で住んでるんですけどなんか近所の見守りがいっぱいあって いいなと思ってます。安心やなと思ってます。 なんかますますってるような気も お尋ねしたのは爽やかな風が吹き渡る野川の給料地にあるミヤベリーさんです。シーズンにはあの市内外からのお役れなどで賑わう夏の観光スポットとして知られております。今日はよろしくお願いいたします。 [音楽] どうぞよろしくお願いします。 あの、どうしてこの地でブルーベリーを栽培して、そしてこのような縁をあの開演されたきっかけはどのようなことでしょうか? えっと、そうですね、あの、この地域と言いますか はい。 宮地区なんですけど はい。 え、土の方がね、 10年度で ああ、はい。 田ぼ水筒にはものすごくいいんですけど、 畑もとかは全然 こう作るのが はい。はい。 手間がかかって再散が合わない。 はい。はい。 土 はい。 ま、水筒中心に昔から農業やってたんですけど はい。 何かその新しいポイントとなるようなものを 1 回みんなあの作ってみようということで、 え、素晴らしい。 はい。ま、この地域に住んでおられる方 はい。 10 名ぐらいに声をかけて はい。 始めたのがきっかけですね。 うん。じゃ、あの、この地域と地域の人との関わりってございますか? はい。あのね、地域の方に大変お世になって はい。 え、ブルーベリーのその収穫 はい。 は、ま、あの、お客さんがある程度自分で収穫してくれるんですけど うん。うん。うん。あと残ったミとかを あの過去用にジャム用に 冷凍で残しますので はい。 それを地域の近所の方のお手を借りて ああ、 収穫を手伝っていただいたりしてなんす量が違います。なんか小学校のお子さんたちとの交流もあるように聞いてますけど [音楽] はい。小学校の方はね はい。え、大体オープンの前の日ぐらい はい。 に前行政党 おお て言って第3小学あ 今もう40人切れてると思うんですけど あ、そうですか ね。 ま、それぐらいの希望なんで全行と呼ばしていただいて毎年も はい。あ、もう皆さん楽しみにした話違います。 はい。多分おそらくもう 10な何年。 あ、そうですか。 はい。 ほ、また学校の子供さんたちからもまた宮さんの方に何かおし そうです。 うん。あの、 お手紙が来たり はい。お手紙ね。 で、あの、お手伝いに来たりとかそういうことありますか? あの、その収穫する作業の前に はい。 あの、これ農薬使ってないんで はい。 煙虫とかがいっぱいつくんですよ。 あ、そうだね。やっぱり果物はね、 それをね、小学生 はい。が取ってもらってるんです。 ええ、 じゃあお互いに草を引いたりの関係で あ、そうですか。宮さん、これあの縁されて はい。 もう1番嬉しいなって感じられたことって 何かございますか? まあそうですね。 あの、1 年間、ま、これから冬先定作業とかが入ってくるんですけど、 ま、そういう作業通して美味しみがなってきて [音楽] うん。うん。 来ていただいたお客さんにここは美味しいなって言われるのがね。 そうですね。 一番嬉しいですね。 [音楽] ここは手作りのパンと色々なお花を作って 売っておられるウルールさんです。 フランス語で幸せな時間を作るという意味 のウルウール。パンと花で幸せな時間を 過ごして欲しいという願いを込め、花の 教室とパンの販売をこの宮地区で行って いらっしゃいます。 よろしくお願いします。 お願いします。 この場所でお店をしようと思われたのはどうしてなんですか? [音楽] はい。えっと、私が宮地区の出身なので、あの、こちらでお店をしたいなと思いました。 えっと、2 人ともあの、町のパン屋さんと花屋さんで修行したして、あの、 以前は町でこう、あの、改業したいと思ってたこともあったんですけども、 あの、いざこう結婚して子育てするってなった時にやっぱりあの、自然豊かなこの土地であのやりたいなってこともあったし、あの、はい。 中であのお店をしたいなっていうあの主人の夢もあったのではい。こちらではい。お店を開きました。 フラワーコーディネーターとして活動するナみさんとシェフの正ひさん。 2 人の夢が詰まった店内には丁寧にアレンジされたドライフラワーとよそ 70種類の手作りが並びます。 その1つ1 つはシェフの正弘さんらによって毎晩夜遅くから仕込みオープンの時間に合わせて焼き上げるこだわりの一品です。 [音楽] やっぱり季節ごとに美味しいあの食材ってあると思うんですよ。 で、それをお客様のその農家さんだったり、私こんなん作ってるけど使ってみてくれへんかっていうのを、 あの、結構言っていただいて、で、それで美味しいものが作れたら、あの、本当に美味しいんですよ。新鮮で、あの、心もこもってるし、そのイチゴだったり、 ブルーベリーだったり、お野菜だったり、 それがすごくあのはい。 ここでしかない。その思いのもったものを使わせてもらって作れるっていうのがすごい嬉しいですね。 すごくあのたくさんの方にいつもご来店ただいてあの喜んでただけることがあのすごくあの楽しくてはい。あの毎日楽しんでお仕事させてもらってます。 元々その海外の文化だと思うんですけど、 そういう海外の素敵なその文化をすごい 田舎の土地なんですけど、広めたいと思っ て僕作ってるんですね。で、それが少し ずつというか、あの、こんなパンがあった んだと、こんなお菓子があったんだって いうのをすごく知ってもらえる っていうのがすごい嬉しくて、あの、 初めてルールで初めて知って、初めて食べ たこんな美味しいパンやったんやて。 こんなすごいカタカタで難しい名前やけど、こんなパンがあったんやって言ってもらえるのがすごく嬉しくて、あの、やっててよかったなってすごい思います。 ああ、私たちも買う方も美味しいパン いただけるし、綺麗なお花で喜び感じるん ですけども、 橋本さんもこう喜んでやっておられる ちゅうか楽しんでそれをやっておられる 仕事が喜びみたいなのでも関心させられ ました。ありがとうございました。 [音楽]
観光ボランティアガイドの皆さんが歴史スポットや名所、旧跡はもちろん、地元ガイドならではの目線で甲賀市内の「ええとこ」を案内します。
0:13 はじめに
1:41 田舎cafe和来や
5:48 宮ベリー
9:52 ウルーウール
#甲賀市 #観光 #カフェ #ブルーベリー #パン