【新潟県・小千谷市への旅】2025.11.2 おぢや牛の角突き『千秋楽』全取り組み収録!

[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ありがとうございます。もですね、試合が 入っております。 さあ、先に入場でございます。越後の 非勝竜非勝龍入場でございます。内持は た井さん。く井あゆみさんのですね。く 失礼しました。く歩さんのこのお2人で この非勝竜の牛持ちとなっております。 さあ、元々ですね、このくまさんは秘匠と いう、た井さんは天道というを持ってい ました。 さあ、続いての入場は裏柄の生末、生入場でございます。持ちはコ吉さん、鈴木み子さんでございます。さあ、この勝利龍はですね、この元々持っていたうちの名前、そしてですね、このお互いこのくまさんと井さんお [音楽] 2 人がですね、立年生まれ、そして誕生日も一勝ということで、え、シンパシーを感じ、運命を感じたこの女性 [音楽] 2 人で牛持ちとなりました。さあ、戦いがスタートいたします。 鬼赤い印が非流、そして対する生末でございます。 さあ、本来ですね、この牛の角というのはですね、今この牛が角をですね、この鼻にですね、この砂をつけたまま戦っております。あ、さささあ、先に仕掛けたのは昇龍。 さあ、勝龍がさあ、仕掛ける。 さあ、凄まじい先制攻撃。 さあ、この砂をつけたまま今戦っておりますが、本来はですね、この砂を取って戦うのがこの月でございますが、このまま 3 歳の若牛同士の対戦、ツをつけたまま砂での対戦となります。さあ、さあ、さあ、今度は返す。 さあ、いきなり押しては引き、引いては押しの激点。 3歳の内同士がし鳴らしの 1番を盛り上げます。 [音楽] さあ、本来はですね、この内の角、昔はですね、本当にこの神社の見えるっぱの中、この月っていうのをさせておりました。今のようにこう接作のですね、柵などない中をさせておりましたので、まずは最初に若い節をつかせて芝を鳴らすということで、昔からこの第 1回し鳴らしの1番と呼ばれております。 さあ、先週役柴鳴しのは昇龍対 [音楽] 3 歳の若牛同士の対戦でございます。 [拍手] さあさあさあ。 さあ、うまくですね。 今 勝竜の攻め、攻め終わりをついて攻撃を仕掛けるというように非常に素晴らしいファイトでございます。 さあ、今ここで瀬コ長が手を上げました。これが引き分けのイスとなり引き分けが正義ということになります。 [拍手] 歳からデビューする資格を得られます。 3 歳の宇がデビューする資格ということでございますので、今年デビューした打同士の対戦でございます。 [拍手] さあ、先に入場は岩の泉、泉入場でござい ます。牛持は、 戦士さん。泉にご義でございます。東京の 広い千ひ様、そして佐藤一様に泉にご義で ございます。 [音楽] さあ、続いての入場は大和の太郎、太郎 入場でございます。牛持ちはM2設備 コインランドリーゆか。さあ、こちらも 南ウォシであります。塩沢の方でですね、 このM2設ランドゆかさんをですね、 このんでいらっしゃいます、千沢出身の ゆかさん、そして大和の正さんが打ち持ち となっております。 さあ、戦いの準備ができましたら胸中央お互い同士顔を見合わせてから戦いがスタートします。 [音楽] [音楽] さあ、こちらも3 歳の牛通、若牛同の対戦をつけたままの対戦となります。 さあ、先に仕掛けるのは泉。泉が仕掛けていきます。赤い印の泉でございます。 [音楽] さあ、普段ですね、このうちたちがですね、どういう風にトレーニングするかというとですね、こういう風に砂をつけたままですね、こういう風に戦わせて、そしてこの砂を持つコがですね、上手にこの操りながらこうやって頭を合わせるんだぞ、やるんだぞ、ここで力を入れるんだぞということをね、教えながらこの角というのをこう繋ぐいますが、戦いの訓練を普段 を行っております。さあ、若内同士、今日はスナのままの対戦となりますが、なかなかの迫力ある勝負見せてくれます。両 [音楽] ささ。 [音楽] さあ、そして場内の施たちがですね、先ほどからよったよしたとこのうちに声援を送っておりますが、これもこの地域のことまで頑張れ頑張れと言った意味があります。昔からですね、この津月にはよしたよとをかけて牛を噴させの応援をするというのが奈でございます。 はい。よし。さあさ。 [音楽] さあ、今年デビューした牛井同士の対戦ですが、まだですね、本当にこの 5 月春ぐらいの時はですね、まだこの戦うというよりは、まだ少し遊びたいなというところを見せていた牛たちですが、やはりこのたくさんこの [音楽] 7 回経験を積んできてですね、もうこの戦いというのもだいぶ分かってきております。しっかり頭をつけて相手の目を離さず押し合う、その角で叩き合う、こういった角をきっち見せてくれます。若牛でございます。 はい。はい。た、 [音楽] [拍手] [音楽] さあ、こけで引き分けとなりました。 [拍手] さあ、先に入場でございます。 2頃の新門2号、新門2 号入場でございます。内持の平沢一さんに引かれまして信吾 2号入場でございます。 [音楽] そして今涼い秋から冬になりかけたところでございます。さあ、続いての入場でございます。山のメイキラ、メイキュラ入場してまいりました。 さあ、このメイキラも見ていただくと 分かる通り、非常に大きな対格をしたうち 、やはりこの3歳のうちとですね、この 10歳というこのね、っていうのはうちの 対格というのも違います。さあ、そして このメンというのは沖縄からですね、導入 された牛ですので、また牛の種類というの も元々ですね、ちょっと違ったタイプの牛 。そしてこの角もですね、この角を見て いただくとよく分かるかと思います。非常 にこの大きな上に伸びた角を持った メイキラでございます。 さあ、これはどういった対戦になるでしょうか。 [音楽] さあ、このメイキラというもですね、この沖縄からそして山越南戦も激当広げた打ちでございます。今年デビューしたこの新ゴ門 2 号がですね、この戦連のメイン平にですね、胸を借りるといった 1番でございます。した。 [音楽] しすぎて支援中止 [音楽] さあ、信吾門2 号もですね、最初組み合う時に少し嫌がずそぶりも見せましたが、しっかりと相手を見てですね、この逃げないでしっちり立ち向かっていきております。 やはりここまで年齢者とかこの企業があるともうなかなか睨まれただけで組み合わないう牛もいますのでしっかりまずは第 1段階相手を見据えて 頭を離さないでついていきたい。 はい。 ささあ、メイがですね、やはりこのシゴ門の横から横からこう上手に上手に相手の家があるところ落ついておきます。さあ、信号門もなんとか体勢立て直して正面から受けていきたいところです。 [拍手] [音楽] [拍手] あ、よした。 [音楽] さあ、1度仕切り直して戦いがもう 1度 さあ、さあ、さあ、さあ、メキが押す。 さあ、信号2 号。さあ、どうする?さあ、木屋まで追い込まれます。さあ、た木屋の皆さん、こうやって内しくなりますと、あの、足が出たりすることありますので、少し下がって感染よろしくお願いいたします。 [音楽] さあ、ここで引き分けとなりました。 [拍手] 非常に気温が過ごしやすくなってうちも ですね、非常にいいコンディションの中、 動きも見違えるように良くなってきており ます。さあ、先に入場でございます。塩田 の桃黒、桃黒入場でございます。牛持は 星野正さん。清谷の近兵さんのご主人で あります星野正さん。牛持ちでございます 。さあ、同じ潮谷の仲間であります星野の 秋田さんに敷かれて入場してまいりました 。 桃黒にご注義でございます。長岡市の小川様より桃にご注義でございます。 さあ、この桃ですね。 この桃はですね、長野県から導入された内 、長野県の菅平から導入された内三角と この黒毛和牛のこのハイブリッドという ことでこのルーツのでございます。さあ、 そして続いての入場でございます。大和の 銀郎、銀治郎が入場してまいりました。 打ちは桜井さん。さあ、桜井さんの桜井 さんに入場でございます。 さあ、この新次郎はですね、島根県の沖野島から投入された寿司でございます。 さあ、同じ黒牛同士ですが、またまですね、牛の種類も違います。この戦い方というのも違ってきております。さあ、今日はどういった戦いになるでしょう?さ、この戦いをつけたままの戦いとなります。 [拍手] 桃黒対銀次郎の対戦でございます。鬼赤い印が桃する鬼白い印が銀次郎でございます。 [音楽] はい。よし。 [音楽] さあ、桃手の横から横から攻撃を 加えますがさあどうする?さあ銀郎はどう回しますか さらはしたし [音楽] はい。よした。 [音楽] [音楽] さあ、今ですね、このというのは 6件、この日本全国6 件で行われておりますが、この今根田根県の沖野島でも投は行われております。 その沖野島からですね、この今年は越駅後に渡ってきて東として参戦しました銀道郎でございますが さあ、そろそろですね、この叔屋のというもと慣れてきた頃でしょうか。 [音楽] さあ、行け。 はい。よし。 [音楽] さあ、神郎が落ちていきがさ、どうだ はい。はい。は。はい。はい。はい。 [拍手] さあ、銀次郎がですね、うまく桃の横から横からと分けをついて正表正面に据えさせない。 さあ、クロもぐっと角を入れ替い。 [音楽] はい。よした。 [拍手] [音楽] [音楽] ほ、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほら、ほ さあ、銀次郎がですね、 このクのですね、正面にかけない横から横からという風に攻めて こもですね。桃し嫌がっている。 さあ、こっからどう返していくでしょうか。あ、よし。 [音楽] ほらほら。おいした。 [音楽] はい。 [音楽] ささ さあ横から抜け出したのは桃ばさあそこから回銀 [音楽] し ささあ、お互いまくり合いながらですね。やっぱり自分がですね、攻撃を仕掛ける横から横からという意識があるんでしょうか。 [音楽] 相手のですね、この右から左からと攻撃を仕掛ける領 [音楽] した。 [音楽] さあ、年齢で言えばもクロは 5歳、新郎は4歳の寿司。 まだまだ若い流でございますが さい。 [音楽] [音楽] さあ、ここで引き分けとなります。 [拍手] 点で大家1 号と九の対戦が組まれております。 さあ、先に入場でございます。朝野九が入場してまいりました。持の信さんにかれましての入場でございます。 [音楽] [音楽] さあ、皆さん今中のですね、この低い唸り声聞いていただけましたでしょうか? 牛というのはですね、もうもと泣くイメージがありますが、刀牛のというのはもうもとは泣きません。今のように低い声を出して。 [音楽] さあ、続いての入場は朝の大家 1号。大家1 号を入場してまいりました。牛持ちは片岡太郎さんでございます。 さあ、大1 号もこの低い同声と言います。こちらの声では同声と言いますが、この同声を出しながらの入場。こうやった低い声、同声を出すうちほどこの戦い走本能があるうちと言われております。さあ、大 [音楽] 1号対の対戦。 さあ、大一 組み合った瞬間、まずはもう動きたい、動きたいと円かかりにステップを組みながらさあ、そして押していくのは大 1号。 さあ、シュトも返していくか。 [音楽] さあ、お、さあ、昨際の方下がってお願いします。下がってお願いします。後ろ足、足がこう向こうに出てしまうこと多々。 気をつけてご感戦の方よろしくお願いいたします。 さあ、まずは戦いがスタート。大家 1 号がグイっと押していきましたところ。さあ、九索もまだまだと言わんばかりに落ち着いて返。 さあ、鬼赤い印は大家 1号。鬼白い印が九ソでございます。 さあ、先は追い込まれた形になりましたのはよした。 れろ。ささあ、大家が前に出る。 [音楽] し さあ、もですね。 さあ、大家のですね、この角を買いくって攻撃を仕掛けたいんですが、 大家のですね、この頭の角の位取りというのが非常に上手なんですね。うまく相手をですね、力を入れさせないところ、そういったところで球像がですね、なんとかなんとか抜け出そうと頑張りますが、それを出させないというのがこの大家のうまさでございます。さあ、大が攻めていく。さあ、ヒアゴため立てるような形になります。 [音楽] さあ、作のお客様本当に気をつけてご感戦半保下がっての感戦をよろしくお願いいたします。 はい。 さあさあ さあなんとかですね。 この際から一度抜け出して反撃の糸口を 掴みたいところです。さあ、気をつけてお 願いいたします。さあ本当にですね、戦い これからどんどん激しくなってきており ます。 今日本当にたくさんの方いらっしゃいますが本当に半歩を下がっていただいての感戦よろしくお願いいたします。 [音楽] ささ。 [音楽] さあ、今度はさあ、反撃か。 さあ、どうした? [音楽] さあ、やはりこの戦い大のうさが光つです。さあ、一気に仕掛けた。さあ、狙っていたでしょうか。九が一瞬の月。 見逃さなかったのは九。 さあ、ここで引き分けとなりました。山入場でございます。串持は本田登さん。沖にあります。本田建築社長でございます。本田登さんが牛持でございます。 [拍手] 小継山にご議口正え様、小塚直様より小継山にご注議のをいただいております。 さあ、そして東川から入場でございます。東川から入場。大和のバッファロー。バッファロー入場でございます。内持ちは桜井和さん。桜井和さんでございます。 さあ、今日キッチン家でも出しておりましたが、南魚大野町にありますの社長であります和さんが牛持ちでございます。 [音楽] さあ、第5 回まではですね、このうちの花に砂をつけたままこの砂っこでの対戦をお届けしてまいりましたが、さあ、ここからがですね、ま、本来のこの月であります。 この 牛のですね、鼻についてる花火と言います。花を取って牛の力を 100% 解放させて戦う。これが牛のでございます。 さあ、花が抜かれて戦いがスタート。さあ、先制攻撃仕掛けたのはさささあ、バッファローが行く。さあ、翔さんどうする?さあさあさあさあ。小継山さんもまだまだ。さあ、バックステップ。バックステップ。さあ、こえろ。 さあさあさあ。 さあ、ショさんどうする?どうする? さあ、正面からやった。 さあ、小さん、あの、不利な体勢からもう 1度正面で向き合う。さ、たさあ、 1 歳年上バッファロー。まずはきと若りの先制攻撃。 さあ、今度は下から潜り込んで攻撃。さあ、バッファローはこういったところ非常にうまさ、攻撃的なうまさを持ったりでした。 さあ、バファローが仕掛けるだ。さささ。 [音楽] さあ、シさん。さあ、翔さんもさあ、なんとか角を絡ませて向き合う。さあ、どうだ。 [拍手] さあ、バフローがですね、上手に相手の四角から四角から攻撃を攻め立てます。 さあさあ。 [音楽] [音楽] はい。よした。 [拍手] [音楽] さあ、シ山うまい具合に攻撃を食らった格好になりましたが、今度は落ち着いてさも攻めの目を見ており [音楽] さあ、今度は山も正面から相手を見据えて さあ、下にこじけられて飛び込んできたのはバッファロさ。 [拍手] [音楽] さあどうだ。さあどうだ。 [音楽] [音楽] ささ ささらさあ、施コの手が上がっておりました。さあ、ここで後ろ後ろ足砂をかけて動きを止め、そして内後弱点急勝である花を取りに行く。 さあさあさあ。 さあったくお願いいたします。さあ、先に入場は叔のキ [拍手] 2号。2号入場してまいりました。 1持丸山和さん。さあ、ジ谷にあります。 イグループ社長であります丸山さんが [拍手] さあ続いての入場は五藤中山の内蔵牛入場でございます。内持ちの田正典さんに引かれての友情でございます。さあの対戦も面白い。さあ 2号は10歳。そして牛蔵は 5 歳。年齢差は倍の対戦でございます。さあ、人間をです。 この牛をですね、人間の年齢に悟いと なんて話をよくさせてもらうんですが、 大体5をかけるとこの牛はですね、人間の 年齢になると言われております。ですので 、この5歳の牛蔵というは人間でば25歳 。さあ、キム2号というのは50歳の牛。 もう経験を積んだベテランの牛ということ でございます。 さあ、そしてこの真っ白なけの牛。これ チキ2号。さあ、このキム2号もですね、 この真っ白なけ並からは想像できない ぐらいなかなか同毛な牛。このがい牛で ございます。今日はこのひ2号の攻撃を ですね、牛どう受けるか連の1番でござい ます。 さあ、今ですね、この鼻毛を抜くために やっておりんですが、少し硬くなってそう です。 さあ、準備ができました。さあ、土俵中を合わせて花木が投げられます。 [拍手] さあ、真っ白な毛並の内が色、そして赤い毛並の牛が でございます。 [音楽] さささあに仕掛ける [音楽] さあ今度は仕掛けるだ さあ一瞬攻撃の終わりの隙をついた内の反撃 [音楽] さ、さ、さ、 [音楽] [拍手] はい。よっしゃ。 [音楽] さあ、2 号もですね、この大きな体で攻撃を仕掛けますが、この牛もですね、非常にこのディフェンスすごくディフェンスが上手な打ちうまくですね、この [音楽] 2 のこの角をすぐってうまく体をくさせてこうディフェンス相手に入れさせないようにうまくディフェンスを仕掛けます。 [音楽] ささ さあ、今度はこじ上げてくるひゴ [音楽] [音楽] [音楽] はい。よした。 さ、さ、さ、さ、はい、はい、はい、はい、はい、はい。 さあ、一瞬の隙で飛び込んだのひ号。さあ、どうだ。さあ、後ろどうする?さあ、くるっと首を回して頭を下にうまくディフェンス。 [音楽] さあ、今度また飛び込んできた。 さあ、どうだ?さ、さ、さ。 [音楽] [拍手] [拍手] さあ、これも厳しい攻撃だ。 よっしゃ。 さあ、今度は角がかかって牛が前に出た。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。無理。ほら。 [拍手] はいはいはいはいはいはいはいはい [拍手] さあもですね。この2 号の猛非常にうまく受け切っております。 さあ、一気に持っていく。さあ、こっからどうする?さあ、打つぞ。 [音楽] [拍手] [音楽] さあさあさあなんとかをここからまずは桜際から抜け出していきたいがさあどうする 号も外にはさせない。 さあ、前に出るか。 [拍手] はい。 はい。 はい。 シよっしゃ。 [音楽] よっしゃ。 はい。はい。 はい。はい。はい。し よしょ。 はい。はいはいはいはいはい よし。はいはいはいら。 さあ、もう1度。さあ、ひ2 号。さあ、ひもですね。なかなかのスタミナを見せてます。攻めて攻めてと攻撃。さあ、気をつけて。 さあ、後ろ足がかかってる。 さあ、取りました。よし。 [拍手] さあ、東会よりで会長よさんにさあ、お菓子のプレゼントということでございました。さあ、この後牛太郎がですと小学校の瀬徒さんが勝っている牛太郎の方が第 13 回の取り組みを予定しております。皆さん応援の方よろしくお願いいたします。 さあ、先にですね、この入場してきたのはさあ、第 9 回の取り組みの牛入場してまいりました。さあ、さに入場したのが谷のひが入場してまいりました。さあ、入場でございます。 1年1 年お世話になりました。ありがとうございました。来年も頑張ります。 [拍手] さあ、続いての入場でございます。 続いての入場は長岡の住入場してまいりました。持ちの小坂さん。小坂ひさんに引かれての入場でございます。さあ、新たにこの天牛持が変わって小坂井さんが牛持ちとなってなりました。さあの対戦も楽しみでございます。 さあ、後半戦の対戦対の対戦でございます。 さあ、この真っ黒な毛並の内。さあ、このひはですね、こちらも島根の沖野島から投入された牛、沖牛内牛内でございます。 さあ、この角を見てもらうと分かる通り、この沖、真上にピンと伸びた角、この強調整されたの特徴でございます。 さあ、戦いが始まりました。さあ、この強い内がひ、そして、あの、少しがあるカ牛。このカ毛牛が天でございます。 [音楽] [音楽] [拍手] さあ、さあ、さあ。 [拍手] はい。はい。はい。はい。 [音楽] はい。ただ。 [音楽] [拍手] はい。はい。いた。 [音楽] [拍手] [音楽] さあ、がですね、少し距離を取りながらこの上に伸びた尖が殺の頭を低くして相手に相手にぶつかっていきます。 さあ、この対する天。さあ、天これもなかなかいい武器。 持ったうち一気に頭を跳ね上げて攻撃。 さあ、ジは引っかける。さあ。 [音楽] よっしゃ。 はい。はい。はい。はい。 [音楽] さあ、ひがですね。さあ、行った。行った。 さあ、鼻を使って相手を目にスピンと上げてですね、この角をぶつけていく。 さあ、ジ溜まったものではありません。さあ、天ったか。 [音楽] さあ、天うまい。さあ、銃うまく相手の角上にこう乗せた形。下から潜り込ませて相手の攻撃をじるさ。 さあ、気をつけて。さあ、先の方離れてください。離れてください。 さあ、察屋の方、あと離れておからせお願いします。 さあ、取りました。 [拍手] 月の場面も、え、登場するものになっております。また月の、えっと、後にご覧いただけるような時間になっておりますので、え、ちらの方受付にございますし、えっと、チケットも受付で販売しておりますので、是非ご購入いただければと思います。よろしくお願いいたします。お時間頂戴いたしましてありがとうございました。 さあ、これからオペラーがあって月の場面になるということでございます。ありがとうございました。さあ、先に入場はゴの川端、川が入場。そして続いての入場、塩谷の大下、大下が入場でま、 さあ、第10 回となりました。大下と川端の対戦。さあ、 5歳の川端、8歳の大下に挑む 1番でございます。もちろん8歳。さあ、 これもなかなか注目の対戦でございます。 さあ、大下見ての通りですね。非常に 大きな対格を持った牛。そしてなかなか 凶暴な牛でございます。さあ、この頭を 振りながらガツンガツンと攻撃を仕掛ける スタイル。大下の持ち味だ。さあ、川端、 これはどうする?まったもんじゃない。 さあ、どうだ。川端返すか。返った。 さあどうだ。 さあ、川端が耐える。大下が攻める。 [音楽] [音楽] さあ、この大下のですね、この相手のディフェンスごと吹き飛ばすような攻撃、こういった攻撃非常にですね、やられた方もですね、怖さを持った怖い攻撃だと思います。 さあ、川田まず第 1戦、第1 回目の攻撃を受け切った形になりますが、さあ、ここからどうする [拍手] さあ、が前に出 [拍手] [音楽] [音楽] さあ、今日は先週落ということでですね、やはり今年 1番の さあ、このですね、やっぱりオフサイという年齢っていうのはとってはまだまだかなりまだ若い年齢でございます。そういったところがですね、こういったこう年上の牛とぶつかってですね、 また1 つ成長をする、成長を遂げる日でもあります。 先週落年上のとぶっかってさあどういうどういったところを残せるかこういったところ非常に勝負の戦いであります。 川 [音楽] [音楽] さあ、施コ長の手が上がりました。さあ、牛の後ろ足にかけて鼻を取る。さあ、一瞬の早技。鼻を取ります。 [拍手] 号対天龍の対戦。さあ、この対戦もですね、 7 歳の同級生対決戦。さあ、先に入場。叔屋の天龍天龍入場でございます。 [音楽] 打ち持ちは渡辺おさん。渡辺さんでございます。さあ、ジ谷にあります機会長、渡辺さんのでございます。 さあ、野号であります。天神山。お孫さんの名前は裕二さん。そしてその名前を取って天龍という名前でございます。さあ、天流もですね、もう昔から 2 代目の天流となりますが、初代の天素晴らしいでございましたが、その天流を受け継いた名前ということなります。 さあ、この天竜という牛内もですね、この本というもともに岩手から導入された牛内牛でございますが、元々この天住という牛内はですね、あの岩手の方で東業をず行っておりまして、遅れてこちらの方にあの導入されたということで [音楽] 7歳の同士ですが、今回が 20日合わせという戦いになります。 さあ、なかなか千龍もですね、この天流 こうもう好きあれば飛び込んでくるような 攻撃を見せる牛でございます。さあ、今日 はですね、対する号、本号も非常にですね 、このディフェンスがうまい、この上手に 攻撃を受けて [音楽] 相手を組み合う牛でございます。 さあ、どういう組み合わせになるのか、非常に楽しみな 1番でございます。 さあ、続いての入場は山寺の本号、本号でございます。内持ちは小林武さん。ま衣さん、ご夫婦でこの本号を導入しております。 今はご主人小林たさんに引かれて本号を入場してまいりました。 本号にご注義でございます。保の明様より本にご義。そして天にご周義は佐藤一天に佐藤中一よりご周義でございます。さあ、領花ぎの準備ができました。 さあ、京中央てさあ、先に花木が抜かれたのは本号。 さあ、ゆっくり舞を伺いながら さあ、そして天の花木も抜かれます。 [音楽] ささ [拍手] さあまずは上が ていますがさあ狙っていたかさあ、天が行く。 さあ、本号はさすがに冷静。冷静に攻撃を受けるか。さあ、 さあ、頭をぐっと低くして攻撃を受ける。こういったところ本の非常にうまいでございます。さあさあ。 [音楽] [拍手] さあ、素晴らしいディフェンスを見せる本号。そして素晴らしい攻撃を見せる天龍です。 はい。はい。 はい。 さあ、本号今度は頭を低くしてですね。下から下からと潜り込ませて相手に攻撃を封じる。こういったところのポジション取より非常にうまさがあります。 天をこの角を外してこの外して攻めていきたい。 しかし本はそれを入れさせない。さあ、一瞬の隙をついて攻撃したのは本。 さあ、気をつけていきましょう。さあ、取りました。さあ、先に入場でございます。先に入場は糸の丸坂。丸坂入場でございます。 [拍手] 牛持は清お さん。さあ、今さんの息子さんであります 。照ゆさんに引かれて丸坂入場でござい ます。 丸坂にご義東京の広いひ様、株式会社本座 建築様、広い光栄様より丸坂号にご主義で ございます。 さあ、先に待ち構えたのは先に入場待ち構えますがさあこれからですね、入場してくるは帰国龍、帰国龍でございます。さあ、東側からの入場でございます。東側からの入場。 [音楽] さあ、入ってくると同時に鼻毛が抜かれた。さあ、戦いがスタート。さあ、今のは 1 つ山という技でございます。山の方から花ぎを脱ぐ技、山。さあ、山を起動しましたのは龍。さあ、この技絶対に逃げないしかできない技。 さあ、 さあ、こさ、丸坂が仕掛ける。丸坂が仕掛けていきます。 さあ、さ、さあ、さあ、 さあ、丸坂の新骨上はりこの攻撃何度も何度もこの攻めて攻めて攻めまくるスタイル。これが丸坂の攻撃でございます。 さあ、立持っていかれましたが、狂るっと方向転換。頭を向き直して反撃対国龍。 [音楽] [音楽] さあ、さ、さあ。 [拍手] [音楽] [拍手] ささあさあ丸坂一気には落ち込むがさあ龍も相手をぐっとけている。 [拍手] ただまだ気持ちは折れていない龍。 さあ、反撃の糸口はどこにあるか国龍も考えます。 [拍手] さあ、今度は国龍が さあ、丸坂もうこのも非常にですね、このレベルの高い。相手の攻撃のは絶対見逃しません。 さあさあさあ丸が攻めるか。さあ、国入も返した。さあさ [音楽] さあ国入行ってるよ。 [拍手] ささん は [拍手] [音楽] [拍手] さあ、こちけて攻撃を仕掛けるがさどだ。も さあ、空中で反転させながら受ける。素晴らしい。さあ、セコシ手が上がる。さあ、後ろ足けたまま。さあ、どうだ。さあ、取った。 [拍手] [拍手] さあ、素晴らしい戦いでございました。両上。 さあ、先見入場でございます。先見入場は東山小学校太郎。太郎入場でございます。さあ、今日を引いているのは片岡大局のひ井や君。 [拍手] 小学生のお2 人がこの太郎を素直聞いての入場でございます。 [拍手] さあ、龍太郎にご注義の方いいております。龍太郎にご注義は野豊さん。野豊さん、姫さんから太郎にご主義の方いいております。 じゃあ、せっかくですね、今牛太郎が入場してまいりましたが、今日は牛太郎の応援にですね、小学校の生徒さんが駆けてくれたということでございます。じゃあ、自己紹介をお願いいたします。です。 [音楽] [拍手] さあ、続いての入場。続いての入場は五藤中山天身天身入場でございます。 牛持ちは叔谷東会会長菅豊さん。牛持でございます。さあ、小は春ちゃんに入場放送席ですね。放送席に駆けつけていただきました。こ春ちゃんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 さあ、せっかくですので、小春ちゃん、ゆう太郎、ゆ太郎のじゃあまず特徴を教えてもらいますか? 特徴は、えっと、戦わない時は優しくて戦う時は強いところです。 ありがとうございます。さあ、そしてですね、もう 1 人応援に駆けつくれました自己紹介をお願いします。 あ、4年生です。 あ、蒼君が応援に駆けつけてくれました。や君、さっき後ろ太郎引っ張ってたね。引っ張ってこっちにも来てくれてありがとうございます。さあ、今日太郎天身との対戦さどういった対戦になるでしょうか。さあ、蒼や君も 1 つ太郎の何かゆ太郎の特徴などあれば教えてもらえますか? いや、防御してるだなと思うんで、 [音楽] ちょっと頑張って。 [音楽] はい。東京ということでございます。 が抜かれて戦いがスタートしました。 さあ、太郎対天人の回戦。鬼広い印が進。そして対する太郎でございます。 [音楽] さあ、防御するということでございますが、さあ言った通りですね。まず先に仕掛けたのは天。さあ、牛太郎がうまくうまく下がりながらのディフェンスといった展開になってきております。 [音楽] さあ、よた、よとご生徒さんが応援にします。さあ、小はちゃんとや君もマイクを使ってじゃ、応援きましょう。 [音楽] [拍手] よっした。 [拍手] [音楽] さあ、よした。よしたとこの太郎にペが入ります。 [音楽] さあ、天陣が前に出ていくが、さあ、太郎。さあ、太郎も。さあ、どうだ。 [拍手] [音楽] [拍手] さあ、まずは攻撃を受けています。龍太郎。しかし龍太郎もしっかり前を向いて完激を仕掛けるか。 [拍手] さあ、せっかくなんで聞いていきたいと思いますか。 [音楽] 君2 人は普段どんな風に太郎のお世話をしてるんでしょうか?教えてもらっていいですか?頑 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 張った。 [拍手] 君はこうやってお掃除とか餌をあげる時にどんな気持ちで お世話をしてるんですか?これとかにもなってみ [音楽] 90 になってもらいたいというや君の気持ちでございます。さあ今日戦いが絶がを見せます。 [音楽] さあ、この天人竜太郎、なかなかのコース交代入り乱れての対戦。 [音楽] さあさあさあ場内大きく使って戦いが送ります。さあ、一緒に応援に行きましょう。 [音楽] やった。 最後ほらせの。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] さあ、生徒さんからもよしたよとが入ってきます。 さあ、それに答える太郎。さあ、小はちゃんいいですよ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] もう思いのを終わって最後今年最後です。いっぱい思いてください。 [拍手] [音楽] [音楽] さあ、小はちゃん、君、本当に今年今日も牛太郎頑張ってます。本当に今年 1 年めちゃくちゃ頑張った牛太郎でございます。 さあ、もっと首を残さず応援行きましょう。 よっしゃ。 よし。 [拍手] [拍手] さあ、この天陣もなかなかこの龍太郎もですね、 非常にこのなかなか気持ちを持ったうちですが、この天陣もなかなか気持ちがツもったうち、強いうちでございます。 非常に根性を見せる。 [拍手] [音楽] [音楽] さあ、先の攻撃が続いておりますがサード。 [拍手] さあ、小学生の吉田と同時に太の前に出た。 [音楽] [拍手] さあ、天もさあ、前に出る。 さあ、施コ長の手が上がる。さあ、気をつけて。最後。 [拍手] さあ、どうだ。さあさあ、気をつけて。 さった。 [拍手] [拍手] さあ、先に入場屋のタイム。タイムが入場でございます。 内持はタイム会務会のメンバーご紹介し ます。白井也さん、白井太さん、佐藤和 さん、久田洋さん、佐藤智さん、平沢秀 さん、深沢友さん、こちらの 8名でタイム会を決成。タイムの打ち持ち となっております。さあ、そして西側から 入場。西側から入場は岩のタ入場 でございます。タイトの内持山岸さんに 惹かれての入場でございます。タイムに ご儀。スナックネオ様よりタイムにご義の 方いただいております。 さあタイムとしても今日はですね、この三 でく初めての対戦初めてこの山役でく ほまれでございます。 さあ、その対戦相手はまさかのこのタイト、このタイトにですね、タイムどういう風に挑むのか注目の 1 番でございます。さあ、タイのひどい太さんが花木を乗って花木を抜きに行きます。 さあ、花木が投げられて戦いがスタート。 さあさ [拍手] [音楽] 鬼赤い印がタト 鬼白い印がタイムでござい [拍手] [拍手] さあ、このタイム カトにもひまずにですね、立ち向かっていきます。 [音楽] さあ、このタイムをですね、ちょっと場所足を痛めたということで [音楽] 1 点場してまいりましたがさあ、そのコンディション感させないぐらい元気いっぱいのファイトを見せるタイム。 [拍手] [音楽] [拍手] ささっきたさ。 [音楽] さあ、タイム仕掛ける。 [拍手] さあ、これにもですね、少し落ち着いて受けていたタイトもおなかなかやるなともなったことでしょう。 [拍手] さささ。 [拍手] [音楽] さあ、瀬コ長の手が上がります。 [音楽] さ、気をつけて。 さあ、取った。さあ、最後にタイムの花を取ったのは先ほど最優秀施コを獲得した平沢大勢さん。さあ、そちらの名セコぶりを見せます。を持った怖さを持った牛。この牛ですね。 [拍手] 本当にたくさんのうがこの さあ、先に入場は先に入場は竹沢の田中田中入場でございます。牛持は星野さん。星の優さんが牛持ちでございます。田中にご義小川勝様。 小松倉の小川邦子様、星の明様より田中にご注義でございます。 さあ、この田中は 7歳。この7歳の節がまた 14歳の順の下最終に挑むぐという 1番でございます。 さあ、この田中もですね、 7 歳という年齢ながら非常に今年頑張りを見せた牛の一党でございます。本当にですね、あの気持ちを見せて頑張ってこうスパン付けを上げてきた牛と言っても過言ではありません。 今日はですね、最優守備を獲得した順の下に挑む 1番。もちろん初対戦の 顔合わせでございます。さあ、線場所ではですね、モン相手に非常にいいを見せてくれたこの田中、今日は最優秀の下に挑みます。 さあ、続いての入場は見頃の順の下牛持平沢洋一さ。最終牛入場でございます。 [音楽] さあ、真っ黒なのが最優の順の下。さあ、行った。さあ、仕掛ける順の下。さあ、さあ、田中の回。 さあ、田中もやっぱりこの気持ちいい気持ちの強さが田中の新骨。 さあ、順の下一気に仕掛けていきます。 [音楽] さあ、皆さん是非見てください。この順の下の角、このツっぷり、 [音楽] この大きな角、この攻撃が痛いんです。 [音楽] そして攻撃だけじゃなくこの順の下、この大きな角を使って相手を引っかけるこの掛け技ディフェンスも非常にうまい。 [音楽] [拍手] [音楽] さあ、一瞬ですね。鼻毛が抜かれて仕掛けたのは順の下。 仕掛けてくっと攻撃を食らった格好でしたが さあ、田中くるっと回って反撃さあ、田中が行ったか。 [音楽] [拍手] さあ、田中が仕掛けたがさあ、ここは全滅しかたさせ田中も行った。 [音楽] [音楽] [拍手] さあ、瀬コ長の手が上がります。 さあ、ここは気をつけて。 まだまだまだ。さ、 さあ、さあ、さあ。鼻は取っているんですがさあ、順のこ最後まで怖い。 さあ、しっかりですね、全員で抑えて今鼻も付け直しますがさあ、順の下、まだここは怖いところがあるでございます。 さあ、順の下にご周義。 順の下にご義は前五郎様。江口清木様より順の下にご周義。 おめでとうございます。 さあ、今日から大丈夫かな?さあ、引き鼻が着きました。 さあ、最優秀順の下素晴らしい 1番を見せてくれました というのがですね、非常にこうまく出ていた一面でございました。さあ、 1 年ぶりの対戦。さあ、どういった戦いになるでしょうか。さあ、先に入場は見ゴのゴ門。ござ門入場でございます。持は平沢幸夫さんでございます。 ざ門にご周義。広い光栄様よりござ門にご義でございます。 [音楽] [音楽] さあ、最優秀を取った後というので [音楽] 1年に1 等関係者の投票によって決めておりますが、やはりですね。やはり強さだけではない。 やっぱり格と言いますか、横綱の品格そう いったものやり考慮してのこの最優秀収油 というところでございます。だから なかなかですね、この最優義に選ばれたと いうのはですね、もちろん強さはもちろん でございます。強さ以外にもですね、何か 皆さんに認められたものを持った牛という ことでございます。さあ、このうちも昨年 MVPを取った内級ゴ在門。 さあ、今日は朝日がこのボ在門と戦います。 さあ、続いての入場は朝。朝日入場でございます。牛持は小沼信たさん。福島県の見町でありますん牛持ち。さあ、朝日にご義でございます。 バどか様、熱見の井典様、斎藤はか様、大、第 9 自動車松本子様、岩口様より朝日にご義でございます。 さあ、先週落結びの 1番ゴ門対朝日の対戦でございます。 さあ、どうした? [音楽] さあ、花木が抜かれた瞬間、少し今も嫌がったぶ さ、普段はですね、しっかり戦うチャンスですが、ま、何かうちにもコンディションなどがあり、もうこのですね、関係者 の判断でちょっとこれは危険だということで今日はここでも引き分けということにさせていただきます。 さあ、ござもにご義広い公栄様。広い光栄様、ござにご義でございます。おめでとうございます。さあ、そして朝日にご義。 岩口博え様、大自動者松本の子様、斎藤は 様、町の酒井俊典様、バ様より朝日にご理 でございます。おめでとうございます。 さあ、そしてですね、 叔谷東会の若手の会にご主義もいいており ます。北斗会にご男子選下平様、桜さより 北斗会にごいております。 おめでとうございます。さあ、小じ内 11 月場所先週約ご来場いただきまして誠にありがとうございます。 5 月から始まりまして11 月あのその全部を超化できたのは本当に皆様の温かい声援ご来場いただいた皆様のおかげでございます。また来年も 5月3日谷の土 5月3日に初場所開幕たします。 [音楽] ສ [音楽] あ [音楽] 。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] ສ [音楽]

小千谷牛の角突きの様子をUPいたします。天気も良く季節的にも牛のコンディションが良かったのではないでしょうか。
山古志とは違い、割と勢子さんの力技が多い様に見受けられましたがそこも見せ場の一つかと思います。他の地域の勢子さんが見たらビビると思います。
くれぐれもケガの無い様にお気を付け下さいませ。

本当はカット部分無しでお送りしたい所ではあるのですが優に二時間は超えてしまいますのでMCの方の解説やご祝儀の紹介部分を大分端折ってます。それでもこれだけの再生時間となります事をご了解下さいませ。

また来年も立ち寄らせて頂きます。
有難う御座いました。

小千谷牛の角突き(公式HP)
https://www.tsunotsuki.com/

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