青森平川市温泉めぐり6湯 &三沢の元駅そばと蕪島のウミネコ子育て【2025年青森温泉旅DAY9・10】

はい、とどです。私の旅と美力をご紹介し ます。 今回の予定です。関西から山形を経由し 青森へ。 青森から戻り南東北に立ち寄った11泊 12日の予定です。 この動画では青森県平川市の温泉巡りと 八の辺までの様子をご紹介します。 今回はマイカーのトヨタGRスポーツを 利用しました。 青森市内でスープ麺が素晴らしい朝ラーを 楽しんだ後、 この日夢をする平川市にやってきました。 平川市は地図ではこの辺りになります。 平川市内には江南鉄道の後南線が通ってい ます。大谷線は廃止が決定しましたが、 こちらは噂もありません。 この日の1目は江南鉄道立田駅近くにある 立田温泉です。 室はナトリウム円下線。無職透明5g強の 湯が駆け流しで使われていました。宇宙も いいのですが、 外の風に当たりながら疲れる露天が 心地よく多くの時間ここで過ごしました。 続いて立田温泉から南に2kmほど離れた 大棒温泉へ行きました。宿泊施設を併設 する温泉です。 こちらの選出もナトリウム円下物線 駆け流しで浴草に対する火用をく岩新鮮 でした。 二湯入浴した後にお昼ご飯。今日の昼食は 平川市の剣道13号沿いにあるラーメン店 中村へ行きました。 私は味噌ラーメンの食器を購入。 スープは赤そ系の色。ツ軽さんの3種類の 味噌をブレンドしたとメニューに書かれて いました。少しドロっとした感じでした。 具ア系チャーシュとその内側の山の中に 炒めた挽き肉、もやし、ニラ、キャベツ、 ニン参ン、玉ねぎ別に麺。上に針垢唐辛し と白ねぎが乗せられていました。麺は中部 と角面のちじれ歯応えがありました。 スープを飲むと甘い味付け、冬が寒い つがるだけあって生姜もや多めに入ってい ました。冬場に食べると温まりそうな感じ でした。 ごちそうさでした。コ中前以来の訪問でし たがいい味でした。 お昼ご飯の後、黒石市の虹の子を経由し、 平川市の三幹部に移動しました。 やってきたのは小国集落にある小国温泉 小国長会保用所です。無人施設ですが 一般人も入浴よく利用できます。 落の方がお世話されてるのでしょうか? 夏所浴室内は極めて綺麗に掃除されてい ました。戦室は誕生無職透明の湯は 駆け流しで使われています。湯線 浴草の縁から綺麗に湯が溢れていました。 小木温泉からは山道を抜けて平川市の旧 平川町方面に向かいました。 平野が多いイメージの強い平川市ですが、 こういったところもあるんですね。 途中にある空温泉に立ち寄りました。以前 は宿泊もできた施設ですが、現在は日帰り ニューヨークだけ営業されている様子でし た。 浴室浴草はユニーク。階段上になった湯口 から無職透明のアルカリ星製単純線が円形 の浴層に注がれ崖け流しになっていました 。 続いてお昼ご飯を食べたラーメン店中村に ほど近いところにある柏温泉に行きました 。 画像は平川市観光協会。青森県平川市温泉 情報サイトからお借りしました。無職透明 の湯が駆け流しで使われていました。なお 露天ブロは入浴剤もしくは薬草が入れられ ていると思われました。 平川市の夢の最後に訪れたのは平か観光 温泉です。 男性浴室と女性浴室の間のステンドガラス 風の仕切りがユニークです。三鷹観光温泉 の選出はアルカリ星製誕生。やや厚めの湯 が駆け流しで使われていました。翌そ中央 部のお湯が適んでゆっくりできました。 この後国道7号を利用して青森市に戻り ました。 この日3泊目になると横青森駅前に戻り ました。 この後青森駅前にある初めて訪問する 居酒屋に飲みに行きましたが 偽構前は古い居酒屋なのにビンビールが1 本1000円。魚を3品頼んだだけで 1万円近くを請求されるぼった理店でした 。 動画ではご紹介しません。 この度、青森県の最終日の朝は雨でした。 この日の朝食は宿泊先の東洋コイン青森 駅前にて1階の朝食会場。 ず助大ま漬けなどご地メニューもありまし た。 バイキングで取ってきた料理はこんな感じ 。旅行中不足する野菜をサラダで補いまし た。 最近見かけるココイ市のカレースープ。 珍しくマーボ豆腐もありました。ごちそう さでした。 3泊した東洋コイン青森駅前を チェックアウト。 この日の宿は青森市から300km離れた 宮城県の石巻市。 天気が雨ですし、この日はほぼ1日移動日 としました。 国道4号と無料で通行できる上北道を経由 し、まずは青森県南部の八野を目指しまし た。 途中青い森鉄道旧JR東北本線の三沢駅に 立ち寄りました。こちらは駅の裏手。 かつてここには戸田市を結んでいた戸田 観光伝鉄の三沢駅がありました。駅の後地 には新しいビルが立てられていました。 東田観光伝鉄通称到鉄は2012年に廃止 されました。かつて到鉄三沢駅には 立ち食いそば店がありました。こちらは 2007年2月に撮影した画像。 駅が廃止され、新しいビルが建設中は近く の仮店舗で営業し、ビルの完成と共に戻っ てきたそうです。 朝食を取ってから3時間ほどでしたが いっぱい食べていくことにしました。 このお店の名物は天ぷらと生卵。関西の 入ったスペシャルそばですが、生卵でつぐ が濁るのが嫌なので、私は卵を抜いた3菜 天ぷらそばの復件を購入。梅雨は北東北に しては薄めの醤油色。具は上げ系の天ぷら 。これは店内で上げられていました。これ に山菜の水と刻みねぎ。そばは地元丸宮 生面所製とのことです。引きぐるみ系や 太めでした。梅雨のしっかりとしたコブの 味が印象的な一杯でした。 ごちそうさでした。到鉄駅そばでおそばを 食べたのは15年ぶりぐらいでした。 この後二三沢から八のに向かいました。 移動中に雨が止み、八のに到着した時には 青空も見えました。やってきたのは島です 。 は海猫の繁殖地国の天然記念物にも指定さ れています。 私が訪れた5月はちょうど散乱子育ての 時期。株島では大昔から人が海猫に機害を 加えていなかったそうで近づいても なかなか逃げません。さらには島 にある神社への階段の脇にも巣を作って卵 を温かめています。世界的にも珍しいんだ そうです。 こちらの親取りの右には茶色い羽のひの姿 が確認できました。 そして こちらの親宿の右にもいますね。 こんなところにも巣を作っていました。 奥の巣の親の下には卵が 2 個確認できました。器用に足と口ばでひっくり返して再び放していました。 今回の動画はここまでです。この動画の旅のみ録です。青森県平川市のラーメン店中村の味噌ラーメは 3 種類の味噌を使って作られています。濃厚で甘めの味は良かったです。 今回の旅で平川市では6つの温泉に入浴し 、どこも素晴らしかったのですが、特に 印象的だったのが 3部の集落にある小国温泉、小国長保素 です。無人温泉ですが、単純線が駆け流し で使われていました。1番印象に残ったの は脱所浴室の手入れが素晴らしいこと。 こういったところのお湯をお借りする時に は私たちも汚さないようにしたいものです 。 青森県三沢市青い森鉄道三沢駅の裏手に 到鉄駅そば三沢駅前店があります。元戸田 観光伝鉄の駅そば店です。駅の後には 新しい建物が完成し、その中で営業を再開 していました。美ロでした。 石で宿泊した翌日、気仙沼市徳線上山で 山筒を見てきました。次の動画でお会いし ましょう。

2025年青森温泉旅DAY9・10(MAY.2025)
10回シリーズの8回目です。

訪問先:
館田温泉、大坊温泉、中むら、小国温泉・小国町会保養所、唐竹温泉、柏木温泉、平賀観光温泉、東横イン青森駅前、とうてつ駅そば三沢駅前店、蕪島

体力不足のおっさんが、公共交通機関、レンタカー、マイカーを駆使して一人旅する様子と、備忘録をご紹介します。

皆さんが旅行される際の参考にしていただければと思います。

Write A Comment