【伊江島】名護で過ごす3日間と初めての伊江島の記録【沖縄VLOG】
ハサ皆さんこんにちは。動画をご覧 いただきありがとうございます。今回は9 月の下旬に撮影案件と旅行を兼ねた沖縄 中北部名での旅の様子をVLOGとして 記録した映像をお届けしたいと思います。 ネオパーク沖縄を後にしてTW爆音ご機嫌 な車内から映像はスタートです。よろしく お願いします。この日の宿はガブソか我に 部屋のへ、えー、祖父母のそ、そして山水 編の川、ガブソという場所にあります。 名古フロンティアという宿。少し市街地 から離れてもいいのでリーズナブルな ホテルはないかなとネットを検索していた 際に見つけた場所になります。 ジャランネットを参考にすると9月の下旬 の1泊で4500円。大体現状の民宿 そ止まりの相場間ですよね。 映像では少し迷ってしまったことで道を 魚応さおしておりますが国道58号を左に それ剣道71号へ程よい田舎道を上運転校 方面へと進みそのまま3kmほど進んだ 場所にあるこちらのプレハブ小屋が今回の 親宿です。 ざっとレビューに目を通してみると イメージしていた外観と違って素通りして しまったという声がちらほらあったのでご 利用される方は参考にしてください。 建物の前のスペースが駐車場となっており 、鍵はキーボックスの中事前にフロント から送られてくる解除番号を入力して 取り出す完全セルフシステム。そして部屋 の中がこちらになります。 思わず心の中が漏れてますが気にしないで ください。外観をいい意味で裏切るような 色々と行き届いた環境。ホテルというより は曲がりっていう感は否めないですが生活 をするには十分すぎる設備が整ってます。 奥にはベッドが3台。本当に1人で使って いいのっていう充実度。ここで改めて料金 のご案内。2025年9月の現状となり ますが、この時はどうやら1泊で 4000円だったみたいですね。当時は 連泊する予定で部屋を取っていたので、 こういう決済状況になってます。対人が ないので基本クレジット決済っていう感じ 。それでは部屋の中を色々と見ていき ましょう。食器類に冷蔵庫冷凍室まで完備 されています。 さらには電子レンジに炊飯機。コーヒー メーカーにかしポットまで付いてます。 ガスコンロは2期。お魚グリルも付いて ます。洗イバには洗剤も完備。そして洗濯 機。乾燥機能はなかったかな?干した覚え があるんでなかったかも。ハンガーに ピンチも充実。さらにはドライヤー2種。 シャンプーリンスもお好みに添えるよう パターン用意されてます。すごすぎる。 バストイレはユニットバス、水流お湯の 温度レスポンスは文句なしでした。さらに ソファーがあってテレビとテーブルがあっ て財質もあってとても快適な空間になって ます。子供を含めた家族で止まる際に とてもいいかもしれません。観光がした いって人にとっては周りに何もないので 少し不満があるかもですが夜は寝るだけ 翌日の予定もまったりで行きたいていう人 には本当にいいと思います。夜もとても 静かです。 個人的に嬉しかったのがこちら。 はあ、すげえ。 延長コードが2 つ用意されてます。家族で止まるとなると携帯とかゲームの充電で渋滞が起きますからね。細かい配慮が生き届いていてとても関心しました。そしてこれも必須。ネット環境。この数値だと複数 回線を快適にっていうのは少し厳しいかも。 例えばYouTube見ながら子供は ゲームとか3台同時平行くらいならまあ ストレスフリーでやれるかなって感じです 。ちなみにYouTubeは1080pで の再生想定4Kはさすがに厳しめ。 チェックインの方法も軽く確認しておき ましょう。大まかに言えば部屋に備え付け のチェックシートに記入してそれを写真に 撮り、管理事務所まで送信する形。詳細は 行かれた際にこちらのシートをご確認 ください。 夜の9時半頃のホテル周辺の様子です。 携帯カメラはある程度光を拾ってくれるの で明るく見えますが、肉眼ではもっと 真っ暗です。 あ、ちなみに窓には大きめのやモりが たくさん運動解しています。爬波注類はダ メっていう人には少し厳しいかもしれませ ん。僕はこういう環境大好きなんで、 むしろワクワクしてますけどね。 近くにはコンビニが2件。セブンと ファミマが並んでたかな。車で23分。車 のお来いがないので少し橋の上で停車して ライトを消してみました。伝われこのしけ さと暗さ。 まったりとした夜を過ごして朝です。 とても快適な睡眠ができました。度となく やりの鳴き声には起こされてますが、自分 にとっては癒しの小歌でした。 さて、本日はこのまま元校へ向かいます。 目的地は家島。島出身の歌者知念小さんの アーシ撮影というお仕事が待ってます。 緊張。 小添さんと初めてお会いしたのは昨年末の け島上でのフェス。 まさかこんな展開になるとは全く予想してませんでした。 国道58 号へ戻り、北上市富士に元ぶ港へ到着です。ここで本日スタントを務めてくださるウルニーさん、そして歌小ずさんと合流します。 島から島へ自宅大阪から電車に乗り飛行機 に乗りそしてモノレールからのレンタカー 、そしてフェリーと毎回一島へ渡る際 たくさんの乗り物を乗り継いできたんだな と不思議な気持ちになります。 車を降り荷物を確認して島へ渡る準備を 整えます。遠を眺める家島方面に重ための 雲がありますね。北部らしい環境ではあり ますがお願い。今日と明日だけは晴れて ほしい。 元部の内部の様子です。ちなみにフェリー 料金と時間はこんな感じ。結構状況に応じ て細かい料金がされているので、詳細は 公式のホームページまでお願いします。 概要欄にリンク貼っておきますね。 無事お二方と合流、そして自分たちのノルフェリーが入行してきました。どんな撮影になるのか、どういう写真が撮れるのか、本人にちゃんと満足していただけるのか、不安とワクワクが入り混じるこの時間。毎回手が震えます。 [音楽] 426 で今何人乗れるんすかね?あれ100 あれ何だろうね。10050 いや、そんなかんかな。車とかも色々あるからその日にしようと。 あ、ああ。う。 はい、お願いします。 はい。あ、逆でした。あ、逆。はい。 思っていた以上に大きな船に面食らいながらもテンションも上がってきます。船に乗り込む時のこの感覚何とも言えない公葉用感。 船は気づかないうちに出航してました。 大きな船ってやっぱり安定感あるんですね 。普段乗るのが月け島へ向かうフェリーと 砕か島へ向かうフェリー。コンパクトな 足元にダイレクトに伝わるエンジンの笛。 それがないっていう気づき。沖縄での経験 は何から何まで新前です。 そして飯島へ向かう際に楽しみにしていた ことの1つ。背大橋の下。この光景家島を 初めて見た時からずっとどんなだろうかと 夢見てました。やっぱりいいですね。船旅 感満点です。 船に揺られること約20分。家島が だんだんと近くに見えてきました。初めて 家島を知ったのは6年前。コロナ騒動に 包まれる前の年、2019年の9月。 チュラ水族館ついでに立ち寄った美世海岸 で初めて家島というものの存在をはっきり と認識したのを今でも鮮明に覚えてます。 遠くに山がある島山いや島かみたいな感じ であそこには何があるんだろうみたいに 夕暮れが沈んでいくのをずっと眺めてまし た。 いつか行こう。つか行きたいと思ってたところで今回ウル兄さんが繋いでくれた次念小ずさんの泡撮影。考深い思いでだんだんと大きくなってくる家島タちを見てました。 え、どれぐらいぶり? そして船に積み込んだ小ずさんの車で無事に家島へ入等。移面勝利家島。また 1つ沖縄での思い出が増えます。 ああ、そっか。 雨は降っていないもののこの雲の多さは少し気になります。ウル兄さんが手配してくれたレフ番すごく役に立ちそうです。 結 食べたことない。 これは食べたことない。 知らないね。誰?誰って言そうな? ケッく。あ、ケ。 ケく。そう。 この時に初めて耳にしたけっくん島で食べたのですが本当に美味しかった。 小麦でついてるチップス ぶ産店とかでも扱ってるのを見たので皆さんも是非パリパリしててとても食べ応えがありました。 味も数種類あります。お酒好きな人にはその当てにもいいかもしれません。 ゴやじゃない。 島にちゃんと道路表示がある家島の大きさ反栄具合を改めて実感します。 後に誰かから聞いたんですけども、島島 や島等と違い自治体が家島として独立して いるらしく、そのおかげでインフラ整備や 街づりに主体性が持てて開発がやりやすい んだとか島のある社会何を見ても勉強に なりますね。 この日の宿泊は先日の家島タッチの裏手に ある川美ビエントさん。名前入りの ウェルカムボードが用意されていてとても 嬉しくなりました。 内装に関してはちょっと色々あるらしく、撮影は NG となってしまいましたが、本当にいいところでしたよ。 建物全てが手作りで、まるでハウルの動く城のような予想。甘水の流れとか廊下の作りとか全てが不起率の中にある必然みたいな空気感で成立してました。 焼き物の構まであっていつかここを紹介できるような人間になりたいなと 1つ目標になりましたね。 みたいになってるから 話の間に映像が流れてしまっていますが早速小ずさんの撮影その 1 流ソを着て家島タ中と共に数前 とてもお優しい雰囲気を醸し出している小勢さんですが三振を持ち歌い始めると表情がピリッとします。かっこよかったな。 軽く東内案内をしてもらいつつ家島タッチ 登ってみるとの流れに小勢さんは無理て おっしゃってましたがその前にと登山口横 にある愚山うきへご挨拶同時に大雨これは 片と読んでいいやつうぎの木の下で甘宿り タイミング悪い滅そうもない甘宿りして いきなさい歌からのメッセージです実際 この雨にはほとんど打たれてませ 雨が止むまでにと先に昼食を取りました。 そしてタ中入り口へ戻るとすっかり上がっ た雨。全てが守備よく進んでいく家島撮影 初日です。 物散点の上からまず中の大きさを肌で感じ てみます。今からここに登ります。標高は 175m。東京タワーの半分程度ですね。 ここで軽く解説をしておきましょう。家島タッチ式名称はグスク山。 1枚岩に見えますが立派な山です。 オフスクレープ現象と言われる騎士た同士がぶつかって競り上がってできた地形で地球上全体で見ても数か所しかないそうです。 日本で言えばここ家島だけ自然の偉大さ、力強さを再認識します。レッツゴー。 週に23度10km 程度のジョギングをしている自分にとってこの登山は果たしてどの程度のしんどさなのか戦ってみましょう。 これすごい。 登り始めて数分でそのやばさを実感します。 てか後ろでついてくるウル兄さんが一番すごい。 これでこれの 急バのなに1段1 段の高さがえぐいんですよ。 膝が腰下まで上がるほどの段差をほとんど休むことなく進み続けます。いや、登り続けます。 雨上がりに乗せ替える湿気の中を進み続けること約 15分。 意識もろとする中で目に入った中間という案内版。ここまでのきさをもう 1 度か。でもここまで来たからには息き切るしかありません。食いなく沖縄を感じるポリシーです。 上がったまま戻らない息に震える太も。1 段1段の段差がすごいんです。 それでも視界の橋にちらりと見える絶景に 気持ちだけは流行ります。 登り始めてからおよそ20分。ようやく 家島タッチ盗成功です。普段のジョギング より何倍もきつかった。でもその分は抜群 。家島から見る沖縄本と美しさ以外の何者 でもないです。 よいしょ 。 一緒に登ったウルニーさんも無事に登場。 ここからは 360°絶景の家島ビューを解説で堪能。 ああ、 撮影の合間の 明日筋肉にならないという 分かりやすいよね。こうすると。 そうですね。 ちなみに家島の名産はピーナッツ。島の形もちょうどピーナッツの形をしています。 あとは何があるかな? わジーという場所から取れる脇水を使った家島ラムや島楽京なんかも有名です。 とにかく土産物がとてもバリエーションに飛んでいたのを覚えています。で、 これから行くところは GIのね、リーチは はい。 撮影移動の合間に出会った牛たち。家島 ブランド日桜。沖縄にいると食と命の つがりを間近に感じることがたくさんあり ます。ヤギを買ってるお家をたくさん 見かけたりします。 元はアメリカ両地だった場所。GIビーチ にて撮影。重ための雲が少し気がかりです が、それでもこの海の青さ、そして白い 砂浜。元々絵になる飛車体がいるのにこの ロケーションは反則級。 [音楽] 波の音に混ざる三振の目色。贅沢なライブ を聞きながらシャッターを切ります。 2日目の様子です。昨日から一転して青空 が広がるコンディションにワジーと呼ば れる家島を代表する絶景ポイント。そこを 下まで降りてみようということになりまし た。 稲子が飛び交う道を下ります。日差しは まだまだ夏ですが、確実に秋が近づいてい ます。 和字で書くと有出水が湧き出ることですね 。言葉通りこの場所から湧き出る水これを 使った家島名産品もあります。家島にとっ ての命の脇水、島にとって真水はとても 大切なものです。 天に恵まれ、ここでの撮影もとても満足度の高いものになりました。よしゃ。 せっかく天候がいいので日も GIビーチへ。 どうしても取りたいがあって再レンジしてきました。 ただその場所へ行くには塩の道も限になり ます。朝少し早かったので半分かけだった のですが無事にその場所へ向かう道ができ てましたね。このために自宅から脚ャを 用意してくださった小ずさん感謝です。 そのお気持ちに答えるためにも頑張って いい絵を取りたいと思います。 早く悪い。 朝だったらもこの辺まで とても満足の行くトれ高に達成感と解放感 で思わず海に入りたくなってしまいました 。 と言っても足だけですが海水温と波音とっても気持ちよかったな。だいぶ駆け足でましたが、ざっと 2 日間の家島旅の様子をまとめてみました。 この他にも小屋さんの案内で食べたグルメ の数々、3人で見上げた天野川や遠くに 見える電承、天然の社ニを見たり、小勢 さんの実家にお邪魔させてもらって、ご 先祖様に手を合わせたり、憧れはするもの の普通の沖縄旅行ではなかなか経験でき ないことばかりでした。 そして最後にこちら。家島の歴史は戦争の 歴史でもあります。 今でも様々な戦争遺跡が島には天在しています。本島から見えない位置には今でもアメリカの軍用地がある。あ、はい。はい。 その中でも代表的なものがこちらの公七跡。島の役場のすぐ横にあり、生々ましい銃弾の跡が壁にくっきりと残っています。今日感じられる幸せもこの時の悲しい記憶から繋がるもの。いつでも心に刻んでおきたいなと思いますね。 あ、こ 誰の後ですね。 この島では年に1度の花が先乱 リリーフィールド公園。こちらで行われる ゆり祭りは全国的に見てもとても有名な イベントの1つ。毎年ゴールデンウィーク の時期にはたくさんの人がそのゆりを見る ためにこの島を訪れます。百の花言葉は 純粋無垢異厳色によって異なりますがこの 島にふさわしいなと感じました。
伊江島出身の唄者知念こずえさんの宣材用写真撮影の依頼を受け、数年来気になっていた伊江島初上陸を果たしました。
メインタスクの合間に撮った伊江島の様子を交えつつ、島の雰囲気が伝われば幸いです。
00:00 オープニング
01:25 名護フロンティア紹介
07:00 伊江島へ向けて出発
10:00 フェリーいえしま乗船
10:37 瀬底大橋をくぐる
12:00 伊江島上陸
14:00 伊江島タッチューへ
19:40 GIビーチにて撮影
20:20 湧出(ワジーにて撮影)
21:20 GIビーチ二日目
23:00 戦争遺跡 公益質屋跡
伊江島公式HP
https://www.iejima.org/
知念こずえ/しゅらゆい
CASA VIENTO
https://casaviento.info/
名護フロンティア(じゃらんネット引用)
https://www.jalan.net/yad397571/
1 Comment
最高✨😭