【戦史】石原岳堡塁跡へ(西海市石原岳森林公園)

[音楽] はい。え、皆さんこんにちは。今日はです ね、石原だけ法跡こちらの方にね、やって まいりました。石原だけ森林公園という ところにね、こちらございます。場所は ですね、え、住所で言ったら再開市 でしょうね。ま、佐世ぼのね、ワン光の 近くのとこにある、ま、元々の要塞の後な んですよ。で、今日はね、そこをね、 ちょっと、え、リポートしていきたいと 思います。 かなりね、すごい光景がここに実はあり ます。 ま、ここに来るのは久しぶりなんですけど も、今日はね、こういうちょっと昔の要塞 のね、要塞の後をね、見ていきたいと思い ます。 ま、こちらの要塞ができたのはね、明治 時代でしたかね。えっと、こちらの佐世ぼ のね、軍ができまして、そのね、佐世ぼの 軍の1の入り口にあたる、え、地域、地域 にあの展在します。さぼね、要塞軍の中の 、え、要塞の1つですね。 かなりね、前もね、こちらに撮影に来た ことがあるんですけど、その時ちょっと 機材が、え、いまいだったんで、今回はね 、明るい、明るく取れる、え、レンズを つけてね、え、やってまいりました。で、 装備もね、え、かなり重装備で、え、やっ てまいりました。 ま、こちらね、円5と書いてますけどね。 ここにあの砲題が要塞なんで砲題があった んで、ま、その砲題のいろんなね、あの 単員の延体とかそんなのがあるようです。 今日はね、ちゃんとしたあのライトも持っ てきましたんで、中のね、あの洞窟エリア とかもあのしっかりあの通れると思います 。 で、ま、色々ね、虫とかコウモとか、ま、 いそうなんで、え、ま、かなりあの装備も ね、重装備でやってきております。ま、虫 がね、ついても大丈夫なぐらいの、あの、 え、服を着てね、え、やってきております 。 えっとね、今ここ書いてます。前はね、 照明なんかなかったんですよ。今はね、 なんか20分 着くらしいんで、人感センサーでですね。 これはありがたいですね。じゃ、早速 めちゃくちゃ明るい。ライトいらないぜ、 これ。いや、いいですね。 以前はね、本当にもう携帯のライトをつけ てね、やってきたぐらいの場所です。それ ぐらい何もなかったんですけど、今 びっくりしました。かなり整備されてます 。 最近もなんかネットの記事で取り上げられ てましたけど、ま、それを見てね、あ、 最近ライトついたんだと思ってちょっと 今回来ることになりました。 こんだけ明るかったら全然大丈夫ですね。 今日はライト持ってきましたけど、なんか 使わなくても良さそうです。前はね、本当 に真っ暗の中、この中をね、探検しました 。 今日はね、もちろん誰もいません。周りに ね、え、誰もいませんので1人で独り言を ずっと喋っております。 あ、すごいな。こんな風になってるんで 明るいと、え、よくわかりますね。以前は ね、本当暗くてね、何がなんだか分から なかったんですけど、今こうやって明るく やってもらってますんでね、ちょっと ライトがないところはちょっと磯感動を 上げたりしましょうかね。 え、つけてるレンズもね、F1.4の今 1番開けてる状態で、え、レンズつけて ますんで。 おお、コウモがいた。 コウモが。これコウモですよ ね。うわ、うわ、ゲジゲ、ゲジゲジがいた 。怖いな。明るいとは明るいで怖いですね 。怖いですね。明るい。明るいと逆に怖い な。はい。これコウモですね。 はい。 で、ここからね、外も見えます。ま、重眼 みたいな感じに、え、なってますよね。 ええ、明るいと怖いな。逆に怖いですね。 なんかギチギチとかいるのは覚悟はしてた んですけど、暗かったらね、あんまりそう いう怖さが分からないんですけど、逆に 明るいとね、そういうのがおるとちょっと ドキッとしわ。雲とかいるやん。怖いな。 わ、コウモ、コウモ、コウモがいます。 ああ、うわ、わ、雲がおる。うわ、明るい 。明るいと逆に怖いな、これ。明るいと 怖い。怖いことに気づきました。いやあ、 逆に怖い。 私の声が響いてるのでも怖いのかな。 ま、僕も怖いですけど。向こうのね、え、 コウモとかも怖いなと思ってるかもしれ ないですね。 いやあ、あれ、もうちょっと行けたような 気がしたんですけど、こんなもんだった ですかね。ま、こういうね、探検になり ます。 また入り口の方に戻っていってみます。 ライトが20分で消えるっていう風に書い てたんですけど、ま、全然20分以内に出 てこれるぐらいの短さですね。 ま、是非ね、左世方面に来られたらこちら の方まで足を伸ばしてみられるといいと 思います。 なかなか綺麗にね、昔の要塞の中が残って ますんでね。 ま、明るいね、こうやって照明が付いてる んで、 わざわざ照明を持ってこなくても良さそう です。 はい。じゃあ外に今から 出ますね。 はい。 ま、外に出てきたらこんな感じですね。 他にどっか入れなかったかな?ま、ちょっともう 1回うろうろしてみましょうかね。 ま、ちなみにこのね、扁平号、遠体号、遠号かな、こちらの方はどんな風なのかと言いますと、ま、こういう空間です。すごくね、広いですね。 [音楽] これは横に繋がってるのかな?ま、横にね 、隣とも繋がってますね。ちょっと隣も 行ってみましょうか。あ、こんな感じです ね。 はあ 。 ここもね、こういう風に残ってます。 こっちの下にも行ってみましょうかね。 え、こういう洞窟みたいな感じですね、あの、平号があります。こうね、なかなか奥行きがありそうですね。 [拍手] こういうところもね、何かあった後がね、ありますよね。 こちらにもね、同じのがあります。 先ほど見たところが真ん中で、これが左右 にここともう1箇所向こうにもありました んで、そういう作りでしょうね。 ま、今はね、こうやって木がね、美味しげってますけど、ま、かつてはね、ここは木がなくて海とかが見晴らしが多分 良かったはずです。適正力がね、近づいてきても分かるようになってたと思います。 はい。また今度今度反対側の方に来ましたね。ここもね、同じような作りです。 で、こちらにも反対の遠体、遠体号、号 ですかね。こちらにもね、ありますね。 すごいですよね。昔の作りそのままにね、 残ってます。ま、同時期のね、え、日本 各地のこういう要塞後でよく見るような このアーチ型のね、形状の5になってます ね。 で、ま、これもこういう風に上がっていく と、先ほどの反対側と同じような多分構造 だと思うんですよね。 色々なんかね、レガ作りの後だったりとか 、ま、色々昔ここにあったのが、え、残っ てるような状況ですね。 ということでね、今回この 石原だけのね、ホイア、昔の要塞の後です ね、こちらの方に来てみました。 ま、ここはね、こうきちんと保存してある んで、今後もね、見学ができると思います 。是非ね、その際はこちらの方に、え、来 てください。なかなかね、いいものが 見れると思います。 [音楽] [音楽] [音楽]

明治時代に佐世保軍港を護るために構築された石原岳堡塁跡に行ってきました
前回は撮影機材の問題で真っ暗だった堡塁内を今回は撮影機材を増強して臨みました
※映像の中の虫やコウモリが出てきますので苦手な方は視聴にご注意ください。

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