【脱サラ移住8年目の告白】なぜ周防大島でひじき漁師?理想の生き方を追い求めた結果

君どういう生き方がしたいのってもう 1発目それ聞かれすもん。ようこそ 島の再果ということ 1 ヶ月ぐらいで燃やし切っちゃうぐらい 肩めっちゃ上がっとる。 今回の動画は普段お世になってる人たちとさ移住した漁師へ会いに山口県大島へ。こちらが漁師のエさん。 現地で2日間密着いたします。 まずは地元で有名なサルバーレさんへ。 地元の名さんをランチで食べます。 されさんのヒを使ったおかひと家製スモーク体のピザです。そして沖の和風です。どう みんなで美味しくいただきました。 マジでうまかったです。 お昼は全員で移動して高家を訪問します。 酒エルファームはけで改めに皆さんようこそ 島の最果ということで 島でございまして あっちにあちらに見えてるのが沖室島 でございます。 はい。 はい。 あれ白い建物が事務所でいかが自宅なんですけどあの煙突が立ってるとこですね。 もしに本当に住むんだったらあげるよって言われて家をもらってですね。 土ごと 土ごとちごえ。 そう。ま、実生価格がこの辺ないんで 3万円で100ツを買いました。 一応自分のものにしてやっぱ家を立ててからは信用力度がちょっと上がったなっていう感じがやっぱりあって 玉ねぎも多分1000 ぐらいは植えようかなと思ってる 50人分ぐらいの これぐらいのちっちゃい面積でもま、これ へえ1 万人以上の人口がいる自治体の中で 1番高齢化率が高くて 55%言われてます。 の奥の方は特にやっぱり高齢回数が高くて、 え、そのエリアだと恒例率は 7割。この集落で若手 3 人集って言われてる人がいるんですけど、もちろん酒も若手 3人の1人36歳ですけど、日が58 でその付けが62 分かって、わかって。 そう、 マジで、マジで60 代本当にわかってむしろ70 代前半も働き盛り説あるっていう感じ。 してで手釘さしてで蓋をして巻きでバンバンバンバンゆくっていう感じ。 1回で何袋分ぐらい絶対 200ぐらいですね。か200ぐらい。 これでももう巻賄える事業分の。 そうですね。そうですね。だからもう炊く時はもうバンバンバンバン炊かないといけない。年 山の切り開き方とかを教えてくれたり焼きの仕方とかを教えてく。 大先輩です。 本当に私ですか?いう確認が向こういるわけよ。 ああ、はいはいはいはい。 その時にこれが来る時でど、どう承認したらいえんかわから。 はい。はあはあはあは。これを開いて その後切り開いた山へ向かいます。 こっから上の山を全部あのチェンソとかで切り開いたんで、その巻がここに使えそうなやつだけ選んでてきて、 このぐらいの量だともう1 ヶ月ぐらいで燃やし切っちゃう。 へえ。 え、 そうなんです。 すご同時にやっているためショベルカーで雑草処理したりトラクターで耕しもします。何さんでした。続いては倉庫と事務所へ向かいました。 家と同じぐらいのサイズの だけでなく最商品を守るをなるまで全部 器具や資材がぴっりと入ってて倉庫の奥にはニンニ保管数がありました。 1 年中ここは空調を引かせといて、ま、乾燥機と扇風機と空調、全空調をずっと 1 本、1 本釣りの仕掛けですね。手でこうぐったり出したりする。結構好きなのが取れすぎないってとこがいいすよね。取れすぎないし、作りすぎられないっていうところがなんかいいなとは思ってて。 うん。 次は山を切り開いた場所へ。 ここから上が1 年目に開拓したとこですね。 今広がるエリア全てを使えるさんが 1人でやったの。 次は酒さんが勝っている鶏に会いに来ました。ほら。 あららら。なっての 肩めっちゃ上がっとる。 そして開拓した1番上まで登ります。 元々ビフォアがこちらですね。ビフォアがこちら。 完全に森の中です。 あの1年目、2 年目に切り開いたところはだからもう全部木来たと 1 万平米あるんですけど本当に有効に畑として使えるのだんだんなんで 5000平米みたいな感じなので 最終的に時間ほど説明をだきました。 顔面着 漁師の拠点ツアでございました。 いや本当ありがとうございます。 はい。 夜は酒さんご紹介の宿へりも準備だきさんと昼ご飯を食べながら世間話で盛り上がったところで移住したきっかけは新年をさんに聞いていきます。 なんで大島かってのが 1番まずあ あはいはいはいはい の実家から1 時間半圏内ぐらいで探してたんですよ。どこのか。 あと、ま、もう1つ重要な要素が高齢化率 は高いみたいなところ、どうせ田舎暮らし するんだったらちょっと極端なとこに行き たかったんですよね。サラリマだった時に 活性化みたいなことていうのは東京で仕事 にしてた時がだけどそれが本当に足りて ないのってやっぱ現場なんですよね。 現場だけど東京で偉そうに事例がどうとかこうしたらいいですよみたいな偉そうに言ってもそれって本当に言ってることでやってることは自分の中でやっぱ一致してないよねっていうのがすごくあってとにかく僕は言ってることでやってることがずれるのがやっぱすごく嫌だ 20 代だった時にどうやって生きていこうかなってのずっと悩んでて生涯現役で働いていきたいって思ったんですね。 ずっと働い、自分のやりたいことをずっとやり続けて働きながら死んでいきたいなっていうのがあって、そういうことやるのに、ま、サリーマンだった自分が授業やり始めていきなりうまくいくはずがないってことあるね。 絶対にうまくいかない分何度も改善する時間的猶予が欲しいと思ってそのためにできることって固定費を下げて自分の気象値が上がるところにはけないよねっていうので 自分の気象値が上がるってことは人手が少ないところですと で高齢術が高いっていうことは働き手が少ないところでもあるし全国町村の通の行動体とかえ高齢化率みたいの調べて瀬戸内会地域だと総しが 1番高いところで え、そう面白そうかなっていう風に 思ったっていうのが1 番最初のきっかけですね。でも移住フェアみたいなところに行って、その素島の受付をしてた人っていうのは人付き合いけど大丈夫みたいな。 [音楽] 最初にこうちょンと来られてリットを最初にちゃんと教えてくれるところに信頼感みたいなのがやっぱりすごくたというかこの人面白そうだなっていうのでやっぱお試し暮らしをしに行ったら移住の先輩で企業の先輩みたいな人はすごい相談乗ってくれるんですよ。 [音楽] で、自分はこういう働き方がしたいっていう前に、で、君どういう生き方がしたいのってもう 1 発目それ聞かれるんですもん。サラリメやってる限りどうやって生きていきたいのって聞かれる機会ってほとんどないと思うんですけど、数に来た時に体験した時に何十回って聞かれたんですよね。 それぞれ自分の行きたい生き方働き方っての持ってるから人にそれを聞けるというか自分が考えてるからこそ自分も考えないとここでやっていけないよっていうのある意味に突きつけられて それで行きざでぶつかるってすごい そこからどうやって時に繋がったんですか? そこもそうそれが好きだったってところもあって味連れてってもらったりしてるうちに肘やって知ってるから雑談にもなるわけですよね。 みたいすねみたいなことにずっと言ってたらちょうど 1 年経ったクリスマスイブですよ。今夜行くけどお前行くか考れないです。 で、あ、ぜひかしくださいて夜中ので収穫して戻ってきてで生物が目の前に積み上がるって楽しい。自分がやったことが目の前に積み上がるって仕事でなかなかないじゃないです。 そうですね。 で、ずっとついてたら戦力としてその翌年はこことこことここ行くからもう開けとけみたいな感じ。師匠がネットでなんかわちゃわちゃやってるらしいじゃないか。 こんなネットでの発信ぽなほんま自分でなんか時売ってみろい。俺なんかやってやるからってみろ。 で、そっからじゃあ作ろうか実態を話して いや、ちょっとってなるようだったら こっちも来てもらっても困るしってもよくないできちゃうわけでかない残るべき人にちゃんと届けばいいっていう。大丈夫。 中途半端な気持ちで移住しちゃうと潰されちゃう可能性がある。 潰されるっていうよりも欲が言うようなことっていうのを先に言う人がさ、いらっしゃるんで、であれば自分が先に言ってあげないと帰ってかわいそうかなっていう 感じに一緒にやりたいなっていう人は本音でぶつかってくれる人すよね。あ あ、そうですよね。 うん。僕のとこに来てもらう時にはその従業員じゃなくて対当な事業主同士の場でやりたいですね。 うん。 ちょっとそれは違うんじゃないですか? で言ってくれる年下の人がいたらもう本当に うん。 愛します。 そうですね。 なかなか人から言えないだろうなっていう人間であの自覚はあるんですよ。自分にも人にも厳しいんで。うん。 すごいどなやなってのは分かりました。奥さんとのやり取り全然違うから。 ま、でもそうすね。だから取り作ろってるところはあるかもしんないですね。そういう意味では。 うん。 反省しますよね。 やっぱり楽しかった思いがあります。楽しかったというか、なんかもうちゃんと全部言えるなって思いながら話しました。なんかね、は特別な感じですよ。本当ですか? もう何も心配せず飲んでそま寝れるっていう。 そう。結構そこは目指したところでもあるんで、そう言ってもらえると嬉しいです。 いいすね。 朝ご飯は猿ルさんの走をいただきました。うまい。 本当に美味しかったです。 いよいよお若別れの時間です。 オフラインでの繋がりは本当に大切で東京じゃない温かさを感じることができました。自分はどう行きたいんだろうか、どう働きたいんだろうか、そして何が得意で何が好きなのか。今回の密着を踏まえてノートに詳しく書いてみました。カエルさん、そして皆様 2 日間ありがとうございました。次回も旅やチャレンジをしていきます。 高評価とチャンネル登録よろしくお願い いたします。

周防大島に理想の生き方を求め移住した脱サラ8年目のひじき漁師に会ってきた
実際の事業の様子や経緯を伺い、そして都会の便利さを捨てて移住した理由に、「自分はどう働き、どう生きたいんだろう」と考えさせられた

あなたの理想の生き方は何か?
そして、その生き方に向かって進めているのか?

この動画を見て考えることきっかけになれたら、高評価とチャンネル登録してくれると嬉しいです!

このチャンネルでは何がしたいかわからない30歳になるサラリーマンが
週末に人生の方向性と目標を見つけ、様々な旅やチャレンジをしています
次回のチャレンジもお楽しみに!

◻️今回お世話になった周防大島の皆さん
・ひじき漁師「さかえる」さん
https://www.hijiki.online
https://www.sakaeru.online
https://www.youtube.com/@UC434ybDI7sp9yJ42P_uEuiA

・サルワーレ
https://www.sakaeru.online

・STAY at CANOA /一棟賃しの宿
https://stay.canoa.jp/

・鮨や大将 うみべ
https://www.sushiya-taisho.com/

◻️チャプター
0:00- オープニング・昼食
0:50- ひじき漁師の現場見学
4:54- 周防大島移住の理由
7:31- ひじき漁師のきっかけ
8:25- 移住への想い
9:36- お別れ・エンディング

◻️発信ツール
・撮影時に感じた正直な感想や考えたことを数分で読めます
https://note.com/rich_echium20/XXX

・日々の葛藤や感じたことをリアルに吐いています
Threads:https://www.threads.com/@ippaku.omoikomi
Instagram:https://www.instagram.com/ippaku.omoikomi

・個別に質問や相談できます
https://lin.ee/0CogvEz

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