函館から90分で大間マグロ堪能!「大間日帰り津軽海峡フェリー旅」編【なまら函館#98】

おはようございます。私は今津軽海峡 フェリー函館ターミナルに来ています。 今回の生ら函館はずっと気になっていた フェリーを観光です。この後9時10分に 函館を出航してなんと15時10分には 戻って来られるという日帰りの大ま旅をお 届けします。目的はもちろん大まマグロ。 [音楽] 出行です。 うわあ、すっと出てきましたね。 行ってきます。大豆ママグ食べてくるよ。 息の船はスタンダードで大に向かいます。 靴を脱いでゆったりとくつろげるこの スペース。非常にのんびりできますね。 我が家の息子たちならきっとこの辺でゴロゴロしそうです。 線内には売店があるんですが、こちらではごイならぬ 5000 円を購入することができるんです。船によって種類は異なるんですが、今私が乗っている大丸で購入することができるのがこちら。大魔と函館てを結んでいるのでマグロの絵が描かれています。 函館を出行し90分で大馬に到着しました 。現在時刻は10時50分。大馬マグロの 前にあそこに行きます。 [音楽] 本州西北端の大崎にやってきました。この 場所から函館山がしっかりと見えます。 大魔といえばやっぱりマグロですからご覧 ください。巨大なマグロのモーニュメント がありますよね。で、1本釣りだからこの 拳。ここはもう絶対写真撮っていきたい とこですね。 [音楽] ああ、すごい塩のいい香りがしますね。 あそこがね、弁天島っていうところで、 あの東大がもう100周年を迎えたそうな んですよね。もう今あの弁天島が海猫の1 台繁殖地になってるそうですよ。 [音楽] 今回の旅の目的大馬マグロをいただくのは ターミナルから徒歩15分、車で3分ほど の創業61年浜寿司です。 [音楽] 浜寿の大将伊藤さんです。大将よろしくお願いします。 あ、どうも。 あの大ママグの 1 番のその特徴っていうとどういうところですか? うん。やっぱりね、昔はイカをたくさん食べてたから 今にないマグロの味だったんですよね。 へえ。 ところが最近ほらイカもちょっと取れない。 そうですね。 うん。うん。 ま、そういった意味に餌も変わってるんで うん。うん。 ま、やっぱり養殖とか外国さんにみたいな うん。 あのラード的なきつい油はない。 うん。うん。 赤身はやっぱり酸味濃く色々味があって濃くて、ま、トロはトロなりに熱味がいいですよね。 へえ。 うん。 [音楽] 本マグロ握り盛り合わせ ました。ちょっと眺めてたい美しさですね 。じゃあ赤身から行こうかな。うん。赤い 色がとても鮮やかな気がしますよ。 うーん。 マグロらしい酸味もあってすごくさっぱり してる。美いしい。普段食べてる赤みと 運産運の差です。こんな赤みちょっと なかなか巡り合えないと思う。 うーん。 シュートロいただきます。 うわ、 チュートルなんですけど、口の中に入れた 瞬間のとろけ方が大トロ だけど、すごくすっきりしてる。美いしい 。え、こんな中太食べたことないんです けど。これがオマの実力なんですね。 めちゃくちゃ美味しいんですよ。いやあ、 なんかこう、一巻、一巻大事に食べたい。 大魔のお 君に会いたかったよ。 [音楽] うー。 うわあ、不思議。 [音楽] 直感としてね、こうイメージ大トロが1番 トロっとしてるっていう風に思ってました けど、むしろ中トロの方がとろけるような 食感なんですよ。で、大トルの方が食感と してはしっかりして、中トルより その濃があってあっさりしてる。後味が 本当にすっきり。 めちゃくちゃ美味しい。 どうもありがとうございます。 食べ続けたくなる。 そうな。そう。 あきないです。 なんかトロって結構2 巻ぐらい食べたらもういいかなって思うけど。 そうそうそう。 ずっと食べたくなると。 そうです。そうです。 これは大招にきて食べるべき。うー。おいしい。 [音楽] [音楽] 旅の締めくりは大馬のパワースポット大馬 稲神社です。 [音楽] すごく建物に歴史を感じますよね。 いろんな掘があって ご案内いただくじ子の南さんです。 よろしくお願いします。あすよいし ます。 すごくこう堀が印象的な神社なんですけど、こちらはどういう神社なんですか? はい。稲神とあと天様という神様、コンピラ様とかもいますので、あの漁師の方々が崇拝してるような神社になります。 うん。え、だってここの場所的にも海を見下ろすところにありますもんね。 そうですね。ま、鳥からまっすぐにあの函館山が見えますので はい。はい。本当だ ですね。まあ、え、 漁師の町ですので、海の神様はもう従来、ま、漁子の方々が進行はつくてですね、ずっと祭祀られてきたっていうのが現状にありますね。 へえ。じゃあ、漁師の皆さんの生活にすごく密着してる神社ってことなんですね。 そうですね。はい。 [音楽] 無事の期間をお祈りしました。 大馬マグロを堪能して観光スポットにも 行って大馬ターミナルに戻ってきたらです よ。なんと巨大な大マグロがお出迎いして くれました。これね、実際に取れたマグロ の大きさなんですって。こんな大きい マグロ取れたんですね。 全長3m。 それではここで大馬ターミナルの売店お すすめベスト3戦をご紹介します。 まずは 大マグロTシャツ。 マグロ1筋と書いたね。マグロ型の印が 背中にドーンとあります。年齢わず、男女 問わず、やっぱりTシャツはおすすめです よね。 続いてはマグロ1筋マリントートです。 こちらも可愛らしいですね。 最後は青森のシューズキーパーです。青森 の成分が少集好金してくれます。 [音楽] [音楽] 帰りはファーストシートにしました。通常 料金にプラ670円でリクライニング可能 なゆったりとした指定席に座ることができ ます。窓際からゆったりと海を眺めること もできますね。 今回ご紹介した大馬日帰り旅はご覧の料金 で楽しむことができます。車を利用する ならスーパー海割や海割ドライブプラス。 車を利用しない方はA期間スタンダードで 大人片道2320円から。こちらはweで 予約をすると10%オフとお得になります 。詳しくは津軽海峡フェリーのホーム ページをご覧ください。 こちらの大カ丸に乗って函館に戻ってき ました。まだ帰ってきても明るいっていう のが嬉しいですよね。いや、それにしても 濃厚な濃密な3時間でした。滞在する3 時間の中で大魔マグロを食べて観光もして 大魔の歴史にも触れてめちゃくちゃ 楽しかったです。何よりね、フェリーで行 くっていうことで海風を感じながら旅が できるって非日常で最高ですね。え、今回 は大馬に行きましたが、次回はあちら船 が大きくなります。 青函コ路で青森に行ってきたいと思います 。皆さんも是非フェリー体感してみて ください。 壁といえば絶対にこう欠かせない。 そうですね。 美味しいわ。 これ絶対ご飯足りなくなるよね、これね。 そうですね。 賞味3秒。 うーん。最高。 Yeah.

津軽海峡フェリーの「大函丸」で函館から大間日帰り旅を敢行しました♪
目的はもちろん「大間マグロ」!
函館からわずか90分で大間に到着し、滞在時間3時間で大間マグロを堪能&観光スポットを巡ることができる大満喫プランをご紹介します☆
雪が降る前にほっぺた落ちる大間マグロを楽しめる日帰りフェリー旅はいかがですか?

★「なまら函館」は、はこだて観光大使のフリーアナウンサー佐藤麻美が
道南の魅力を紹介するコンテンツです。

<津軽海峡フェリー>
函館フェリーターミナル
函館市港町3丁目19-2
0138-43-4545 
休業日:なし

【スーパー海割】大間~函館航路 片道
普通車(ドライバー込) :13,000円
軽自動車(ドライバー込):11,000円
同乗者 大人1,500円/小人1名750円

【海割ドライブ プラス】大間~函館航路 片道
普通車(ドライバー込) :17,800円
軽自動車(ドライバー込):14,800円
※最大8名まで追加料金無しの定額運賃(スタンダード)
※差額のお支払いで指定席も利用可能

【WEB割引(10%OFF)】
車無し徒歩乗船 大間~函館航路 大人1名片道
2,320円~(左記より10%OFF)

https://www.tsugarukaikyo.co.jp/

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5 Comments

  1. 空港の次は海の港ですな^^
    0:21 の時点で既に「マミ部長」が炸裂していて、安定感と安心感があります

  2. 大間では大間マグロは食べられないと聞いたことがあります。マグロ祭りのマグロは、築地(当時)から買ってくると言っていたような。

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