【えかんべ祭】花火の裏側!完全サプライズ感動の花火を実現するに至った背景を実行委員に語ってもらいました。最後に花火映像有り!

シークレット花火の裏側初めて公開 明かします。これから楽しい夏が始まるよっていうのを表現したい。 結局知ってた人本当に何人ぐらいあった? 20 人いないはず。 もしかしたら花火さん的には無茶ぶり。 打ち合わせの時には曲が終わってから 30秒から1 分花火が続きますって言われちゃってた。 もう神がいたっていうか、 そこまでの次元で作れちゃってるっていう髪がかってた。もうイメージ通りだったの様よ。 え、勘弁祭りから 2日経ってひろっちはこんな様子です。 もう1歩も動けない感じ。 まあ動かない方が幼ができるという風に思いまして、あのやっぱり出産ということをやったんだなと今 思いまして。 なるほどね。 今3 ゴの幼場という形で寝おります。なのでもう全部指示をして持ってきてもらうという風に後の幼産んだからね。マジで ね。作り出した。 生み出したもんな。 あの、トマトです。朝ドレの。 どうぞ。どうぞ。 もう1個食べる。 いやあ。い やあ。ま、それだけのことしましたね。本当にね。 はい。 あの、これ好き。 うん。はい。じゃあ、なんだろうな。スカイランタンの最後のまあね、花火のシークレット花火の うん。うん。裏側っていうか 演出的なところを まあうん。 初めて公開 明かします。 ドン 楽しみ。まずサプライズで花火だったのが本当にびっくりしたからね。 そうだよね。びっくりした。うん。 そこに関しても喋れる。どんどん喋れるわけだけど うん。 最初は執行部だけだった。 うん。 うん。 あ、知ってるのか? うん。 知ってる人執行部だけだったの? うん。 最初の計画ではね。 へえ。 でも、ま、いろんないろんな事情によって うん。 し、知る人を広げざる得なくなってきて うん。 で、家族にも絶対言う。 ええ。あ、もう本当にシークレットだったね。 実員の中でも。 うん。で、最、 最小限で収まるようにうん。 気を使って うん。 は、おりました。 なるほど。 なんべく外部に うん。 情報が漏れないように うん。 というのは最新の注意を払って うん。 動いてはいた。 なるほどね。 うん。ま、それが、ま、シークレットにする時の うん。 大事なポイントかなって直感的に思ったから。 ま、ま、それは、ま、 1つま置いといて。 うん。うん。最後の花火の時の うん。 演出に関して うん。4 日前うん。4 日前に うん。 その花火さんのところに うん。 向いて打ち合わせをしたんですよね。 その時の 感じとかをま、ゆの方から おお。 はい。ゆと一緒に行って うん。 そう。一緒に行ったの? うん。うん。うん。うん。 なぜ一緒に行ったかってスカイランタンのえっと演出 うん。を主にやらせてもらっていたから 曲を あの選んだりナレーション考えたり うん。 そうだね。い喋ってていいよ。 そう。これ全部ナレーションと タイミングなんだけど、 ま、言えないでしょうけど、 こういう風に これ4枚ぐらい4 枚 A3で4 枚ぐらいのこっちがれナレーションがいてて うん。こっちは作りたい世界観 でそれを実現するための曲うん。 で、それをえっと効果的に伝えてもらいたいから DJに うん。 こういう風にしてほしいみたいな要望もメモしてる。 うん。うん。 こういうのが だから7月はこの うん。 ことに関して制作してくれてまず なるほどね。ああ、そう。 気持ちが出てきたから。 そう。うん。 急に作り始めて うん。 作ってくれたがゆえに僕がそこにうん。 乗っていけるから うん。 うん。 あるものがあるから うん。 それを引き上げていくことに関しては得意だから。そうね。 うん。うん。うん。 で、やってではい。 うん。で、えっと、ま、花みさんにはさ、あの、 4分、5 分ぐらいでまとめて欲しいみたいなこと、元々は要望伝えてたんでしょ? うん。元々上がってきたものが7 分の予定だ。うん。あ、 結構。 うん。 で、合計大体先発ぐらい。うん。 うん。 へえ。 もう7分で うん。 出てきたけど曲が 4分。 うん。 うん。選んだ曲がね4 分半ぐらいで錆が始まるまで 20秒かかるから。 うん。うん。うん。うん。 結局3分40秒なわけだ。 ああ、そうだよね。うん。1局でやね。 うん。そう、そう、そう。 てなると本当に凝縮してほしい。 そうだね。 うん。うん。 で、実のコースかけもそういう意向で うん。うん。言われてたし。 いや、僕も絶対そうだよな。 うん。 て思ってたから。 うん。 で、ランタンチーム的にもそのうん、な んだろうな、 夏の始まりだからまだ夏休みがちょうど始まったばっかりなんだって。 そうだね。 で、えっと、 お祭り終わった寂しいっていう終わらせ方はしたくない。 うん。 これで終わりです祭りがっていう言葉も使いたくない。 うん。 で、夏の始まりを告げる。 うん。 これから夏休み、楽しい夏が始まるよっていうのを うん。 表現したい。だからテンポよく迫力ある花火にしてほしい。 うん。 ていうのもあった。 うん。 それはもうチームで話をして うん。 そのスカイランターの30 分どういう雰囲気 うん。 で、 こう作っていこうか。みんなのどういう笑顔、笑顔っていうか、みんなのどういう表情が見たいか、 どういう光景が広がっていて欲しいか。 うん。 何を味わって欲しいか。 うん。 自分たちも 大切な人に うん。 どういう体験をして欲しいか うん。 みたいなのをみんなで出し合って で、花火のパターそういう 迫力あるテ舗良くていうのにしたい。 ていうのがあったんだよね。 で、 花火さんとの打ち合わせに行って見せてもらって うん。 うーん。 うーん。こう聞き慣れないさ、花火の名前がダって 書いてあって、ま、 22.5 玉って書いてある名前丸い花火だろうなって思うんだけど、他も うん。 うん。あんまりイメージがつかない。自分では。 花火は好きだけど どういう感じなのかもわかんないし。 そうだよね。本番見るまでわかんない。 そんな文字だけ見てもう 3弱玉ぐらいしかわかんないからさ。 うん。 で、えっと、ま、演出を考えているうちにこの曲のこの部分で上がっていてほしいなと。 うん。うん。 最初は、ま、なんだろうな。最初はというか、そう、こういうこで上がってで、花火がだーって言ったら盛り上がるだろうな。 うん。うん。 っていうのも思って、じゃあこの辺からにして欲しいので、実際花火の時間が 4分ちょいぐらい、 4 分行かないぐらいになるみたいなのも話して うん。うん。 したらその花火がなんだろう上がってくんだって。 で、ヒューって上がって開くまで何秒ぐらいかかるからうん とかいうこう具体的な話になってきてうん。 じゃあ曲が始まってから何秒大体何秒後ぐらいにボタンを押せばいいと。 うん。 うん。 でも本当に繊細だよね。 うん。 本当に1秒2秒っていうか、もう0. 何秒の話だもんね。 うん。だからこういうインカムで繋ぐとか電話で繋ぐとか 物理的に知らせるとか うん。うん。うん。うん。うん。 のも色々考えなきゃいけないし うん。 で、あが、花火もピューって上がってから とかボタン押してからパンってなるまで うん。 何秒ぐらいかかるかって 実際上げてみないとわかんないんだって。 なるほどね。 去年の花火は例えば 15 秒ぐらいでパンってなりました。でも今年の花火は 18 秒かかりますみたいなのもあるんだって。 開けてみないとわからない がさっき言ってくれたように本当に繊細で。 そうだよね。 だからこのここの部分であげて欲しいっていうのはもしかしたら花火さん的にはうん。 無茶ぶり。 いや、そう。無茶ぶりだったの。 うん。 ああ。 うん。 うん。それは結構厳しいっていう うん。 うん。 うん。表情だったし。 なるほどね。 そこまでに完璧に答えられるかどうかは うん。うん。 保証できる。 ま、むしろ、むしろ無理。 なんかディズニーワークスの花火大会があったんだけど音楽に合わせてるわけ全部機械管理で うん。 ボタン押すじゃなくてね。 設置してやって、ああいう大手で初めてそういう風な音楽とのコラボレーションの花火ですっていうのをやってたからこの町で花火さんと思 人でね そうそれをやるっていう本当すごいことあそうなんだ本当すごいことだと思ったで本当にさもうそうだから今言ってくれたようにまギュッと圧縮したんだねパンパンパパンパパンパパンっていうあの勢いが 本当に良かっ 子供たちも本当はしゃりたこぴょんぴょンぴょんぴょんしたからさ。待って。 うん。 つまり うん。 だから5分ぐらいや7分から45分に 縮めてくれていつも うん。うん。うん。 ほほ打ち合わせの時には うん。 曲が終わってから30秒から1分 花火が続きます。うん。 て言われちゃってたん。 あ、言われてたんだ。 うん。 そうやって打ち合わせの段階では うん。うん。 でもそれを圧縮してきたわけ。 そう。当日ね。 きっと。 へえ。 じゃないとありえないから。 いや、そうだよね。 本当に3分半ぐらいのね。 うん。 うん。 で、そのためにどうしていきましょうかねっていうのは打ち合わせてやったわけ。なるほど。 うん。 つまり 連続花火っていうのが 100 発が連続で上がるっていうのあんだけど、それを 1期じゃなくて2 期ずつ上げるとかどうすかとか。 2箇所から打ち上げる。 こっちからどんどん提案してた。 なるほど。なるほど。 うん。 そう。 あ、なるほどみたいになってじゃあ練り直しみます。 あ、 で、色合いとかもちょっと うん。うん。 考えてある在庫でうん。そう やってみます。 すごいなったからあバンバンバンバンバンバンへ 上がってくれたわけよ。 もうイメージ通りだった。さっちゃっ すごすぎてさ。 僕ともばっちりやって。 バチりやった。 バッチりあったよ。本当に 右上のボーンとすご。 うん。 何発入れずでなんか息をつく間もないみたいなね、連車で、しかも最初はそのやっぱ 1箇所で上げる100発を2 箇所にした場合に花火の色合いがごっちゃになるみたいなこともおっしゃって 黄色と赤の花火 がとオレンジとかピンクとか あるらしいんだけどそれがなんかこう 色合いを楽しめない うんう んってしまうと うんうんうん 綺麗に楽しむっていうところに えっと、やっぱ花火さんはするだなっていうのは分かったね。 うん。職人さんだよね。うん。綺麗に見てほしい。うん。 いや、結果的に結果的にすっごい綺麗だった。 いや、綺麗だよね。 全然綺麗だった。 めちゃくちゃ綺麗だったよ。 永遠見てられるあの花火。 うん。本と。 そう。 それで髪がかってたことを伝えると うん。うん。うん。うん。うん。 だから最後あなたと最強で うん。 その前にふわーってこう 下でね、下でなってあなたとさ、 行った後にバー でっかいのがね。 うん。うん。 これがだから予定通りじゃないわけ。 ほうほうほうほう。 だ、1分続くって聞いてるから。 そうだよね。だ、打ち合わせの時点ではそんななかったわけだもんね。 うん。 うん。 だ、それはあ、合わしてくれたんだなっていうのを感じ取って。 うん。 俺もだから動画撮りながら 4打ち上げから40mか50m 付近にいたんだけど。 うん。本当に近ってね。 警備っていうかね、 ガードマン的な。 ガードマンと9を出したから。 うん。 えっと、 花火さに対する9。 はい。はい。はい。はい。 これね、勝手に声が出てた。 うわ。 うん。聞いたことない声だよね。 動画に入ってるけど。 うん。 最後の声ね。おね、なんかあんま聞いたことない声だよね。 最後イ で神かったことがそれだ。それはそれは神かってことではないわけよ。 え、それだけじゃないの? 髪はもう、もう1 個の方が僕は大事だと思ってるから。 うん。うん。うん。 つまりここにね、私は最強じゃないですか?最後の 歌のパートは。うん。うん。うん。 で、曲のスタートは弘明が花火さんへ伝えるって。 はい。はい。はい。はい。 これは曲がスタートしたら花火さんにこうやるんだけど。 なるほど。 うん。 うん。 スタートしましたよ。 なるほど。 で、スタートの合図さあ、次は君たちの番ってナレーションが入る。 そう、そう、そう。ナレーションもよかった。うん。 ああ、なるほど。ここが変わってたんだな。 あ、でもこれね、 曲と同時にナレーションがスタートするっていう風に僕はインプットしてたから。 あ、そうなの? うん。だからここは変わってるんだ。 ひ明の中で認識がね、 違う。 え、 ど、絶対どっかにあった。 はあ。うん。 最初のバージョンなのかもしんないね。 うん。バージョンがやっぱ変わってるから。 変わってるから。 なるほど。 うん。 で、もう直前の時は うん。 僕こっちに手をつけられなかったから。 うん。駐車場とか 会場の方に目がいてたから。 うん。うん。 こういうところも髪かってるわけだよね。 でもこれちょっと今補くすると うん。うん。 これは私への文言だからこういうモードでやろうねっていう。 あ、そうだね。 うん。 うん。 ごめんね。 うん。 だからさあ次の君、さあ次は君たちの番って言った瞬間に僕は曲が流れると思ってるから。 うん。うん。うん。うん。 さあって言ったから図したわ。 あ、その段階でね。 本当は 本当はもうちょっと後 そう。その後さあ次は君たちの番ちょ。 え、 喋んないで。僕が髪がかってることを僕が喋ろうとしているんだから まずそれを聞いてください。 わかりました。すいません。 やめてください。 すいません。 で、さあ、次は君たちの banナレーションが入ったからやったわけでしょ。 うん。でやったけど 曲流れてこないなるわけよ。あれと思って下げて うん。 で、多分 3 秒か5秒ぐらいに うん。 曲が流れ始めた。 はいはいはい。 で、流れ始めたからこうやったんだけど多分最初のこの段階で うん。 ポチってね。 ポチボタン押るストップオッで測って曲の始まりをうんうん。はいはいはいはい。 それでうん。20 秒後に1 発目の花火のボタンを押しますって言われてた。 うん。ああ、そうなんだ。 へ、 だから うん。 あ、そっか。サ、DJの サまでの20秒。 そう、そう、そう、そう、そう。 D、錆がね、 サとかね、最初の盛り上がり、 23 秒後に 私は最強っていうわけ。 なるほど。なるほどね。 そこに合わせるために20秒、開始から 20秒の時にボタンを押します。 うん。 そうすると3秒後ぐらいに 2号玉ぐらいがバーンってるほ、 10 連発でる。うん。 行きますっていうから。 なるほど。うん。うん。うん。 つまり DJしの うん。 曲のスタート うん。 を待ってやってたとしたら うん。うん。 ずれずれになるから。 そうだね。 うん。 ちょっとずつずれて うん。 最後のバーンもずれるから。 うん。そうだね。 合わなくなる。 うん。 っていうのがもう神がいたっていうか、 もういろんなことの 助けが入ってさっきの柱って言ってたけどさ、 いたわけだからさ。 うん。うん。 こっからぶち上げて うん。 開いていくよ。 うん。 ていうタイミングにふさわしい そうだね。 が起こってるなってことですよ。 いやあ、ほ、 それを伝えたいからあの喋るなと言ったんかわか。 はい。なるほど。だから 俺しかわからないことなんだから。でも喋るなと。 はい、以上です。 オープニングのもうあの盛り上がりに合わせた花火もバチバチに合ってたし 最後のね終わりの盛り上がりにもぴったりあって。それは ひろっちが あの意図せずえっとま、 4秒だか早く 振っちゃった。 でもそれが合ってたっていうことな。 うん。逆に合ってた。 逆に合ってた。なるほど。 もう本当に神の采敗だって。 うん。神のガだっていうのはもうそこね。 うん。じゃないとありえない。 あの、ちょうどこの動画を撮る前に今あの若名なにお話してもらったけど、 あの巫越活担議でね、う ん。 あの、お見越担いだ時に実際に神様がそこに座ってらっしゃった。で、すごい喜んでたっていう話をね、あの、してもらったけど、あ、ありがとう。ありがとう。 ありがとう。 そうね、神様が本当に喜んでたっていうね、話してもらったけど、ま、本当にそういう存在たちの助けもあって うん。 成り立ったっていうかね、出来上がった うん。うん。 ものだったんだね。 うん。 夏の始まりし、これからの始まりでしょ、結構。 うん。まさにね。 始めていくよっていう。 そう。始めていく。これが第 1回でね。うん。 またね、本当にみんなで作ってったみんなっていうのはこうやって僕たちもそうね、実行員の方、ボランティアもそう、来場者もそうだしでそういった神々の そう 方々も 確かに みんなで作っていったんだなっていう。 そこまでの次元で作れちゃってるっていうことだね。 はい。 そこまでのご協力をいけるとは想像してなかったね。 そういうことだね。 いや、僕本当にあれ、花火だから知らなかったから。 そうだね。 正直カメラ回してなかったんで最初は。あ、ま、そりはそうだ。 いや、待って本当にあの 1ファンあ、1 来場者として楽しんでたから。え、花火って言って一切で回したけど、あれ最初から回してた人いるかな?是非あれ載せたいなと思っ どうだろうね。 え、本当に? いやあ、なかなかいないんじゃない? 結局知ってた人本当にな、何人ぐらいあった? 知ってた人は うん。実行委員の 実行委員の リーダー核でしょ。 うん。 リーダー。 あーじゃ本当に数えるぐらいしかいないわけだ。 20 人いないはず。 あと立ち入り禁止区域の 警備してくれてた人もほぼ知らないよね。 警の人。うん。 あ、警備の人すら知らなかった。 うん。 それはえ、 それはさすがに行った。 ああ。 でもそれも直前でしょ。言ったの? 直前にね。 もちろん。 うん。 いきなり上がるから。 うん。 腰抜かしちゃうか。 それはそうだ。だ、 それを言うのもいろんなね、タイミングがある。あ、ここで言わざるないなとか。 うん。なるほどね。 結局5時半から通行止めにしたんですよ。 うん。あの花火区域をね。 そう、そう、そう。 そうなってくるとボランティアさん使って うん。うん。 紐が引っ張るし。 そうだね。 うん。 なんでこんなことやるんだろうってなるし。 こんな直前にね。 うん。で、バンバンそんなの関係なしに うん。 カラーコーンち切ってるのに車とかはもう入ってきちゃうし。 ああ。 だから、ま、それ、それもろんなことがあったんだけど うん。 協力してもらうには言わざるは得ない。 まあ、そうだね。 もうこれはこっちもうそ瞬時の判断だ。 うん。 いや、死んだしんだけどシークレットで花火が上がるから うん。 ここは絶対に うん。 人を入れないでしょ。 うん。 言えたら花火ができなくなる可能性がある。 うん。 うん。 うん。そう。 それが1番 うん。 もう もったいないし悲しいことだから。 うん。そうだね。 ここまで準備して打ち上げられる可能性がまだある。 7時までになんとか色々全部整えれば うん。 なんとかなるとは思ってたから。 うん。うん。うん。うん。うん。 開催できないっていうのが打ち上げられないっていうことが うん。 番のリスクだった。 うん。 本当に僕はあの鬼になってました。そこはうん。 鬼になってたしも青いだし。 うん。 首根っこ掴んでこれでいいのかって言って言って言ってたしね。 うん。 うん。 本当に暑くなねかったんだね。 そう。山町の時に本当もう会場は盛り上がったと思います。 うん。 うん。 盛り上がったよ。 すっごい盛り上がった。 すっごい盛り上がったよ。 遠くでその盛り上がりを聞きながら ボランティアスタッフさんと 立ち入り禁止の うん。 紙を うん。 くりつけたり。 なるほどね。 紐で食域を作ったり。 もうあの塩山町温度の時にやってたんだね。 うん。 もう必死だった。 うん。 走ったしもう任せたと。 なるほど。 うん。もう本当任せたし。 うん。 ああ、盛り上がってんなってのが肌で感じしたから。 うん。僕も 30秒ぐらい中に入ると ああ、温度の時にね。うん。うん。 言ってたね。 うん。それは早、え、閉の時に喋ってるけどね。そう。覚えていてくれてるけど。 うん。 ああ、大丈夫だと思ってまた うん。 うん。 戻ったんだけど いや、本当に それが裏話でございます。 なるほど。だ、 ランタンチームのみんなも踊れてないわけよ。受け渡をやってるから。 さんね、ずっとね、あの時間やってたもんね。 だってみ、みんな踊りたいじゃんね。 そう。みんな踊りたいし、そのランタンチームだけじゃなくってボランティアさんだったり、実行員のランタンチームじゃない人もその直前は あのランタンにもう1 回ヘリウムガスを入れたり うん。 なんかあのLED ライト止めるテープが湿気で緩くなっちゃってるから多分 止めたりしてくれてたんだと思うんだよね。 なるほどね。 で並んでるだろうからにさくか。 うん。うん。 はあ。いうので戦場だったと思うんだよ。 うん。うん。 なるほどね。 で、塩山町温度は踊りたかったとやっぱり。 うん。 だからその受付近でちょっと踊ったりはしてたらしいんだけど。 うん。それでそれでね、 そういう うん。 実員でもちろん踊りたくても踊れなかった人はいる。 うん。 でもそういうことやってくれてる仲間がいるからできたことであって弘明もさ ほう 踊れなかったわけでしょ でも うんまあそうだね僕は踊る立場ではないから うん踊る立場ではないからうんそのリーダーで脇優太とかさんとかあさんとかがどうこの会場を盛り上げて 巻き込んでで、太い、太い線を円の丸を作りたいつ。 うん。 入ったらそうなってたからさ。 うん。不ができてたよ。ほん当。 俺はもう俺いなくていいじゃんって。 うん。 うん。やってる、やってると。 うん。うん。 ま、その光景は見れたわけだね。 そう、そう、そう。見れたから。 うん。良かった。 うん。 うん。 なのでよくやったと。 うん。 俺はやることやる うん。 ていう風な 感じだったね。 なるほど。 いや、 本当にありがとう。 もう 本当にありがとう。 こんな素晴らしい夏祭りを 作ってくれて いいえ。 本当にみんなで作ってね。 うん。 いやあ、もうありがとうって。はい。 そう言ってもらえるとね、勘無料ですね。 うん。そうだね。 うん。 うん。 そのありがとうっていう言葉をもらいたくてやってるわけではないけど、それはあの嬉しいことですよ。うん。 うん。 はい。僕はあの見えちゃう人なんでそういう作ることに関してはこれも閉式では言ったけどね。 うん。言ってたね。 うん。ビジョンはあの成し遂げるものじゃなくてやってくる。 どうやってくるかのその過程を楽しむて いう立場の考えの人間だからうん。 これ以上予想もしないことが色々起きて、それも苦しいけれども乗り越えたりとかボランティアスタッフと一緒にね、楽しんでやりながらとかでも楽しんでくれてるわけよ。 うん。うん。 わちゃわちゃ感が楽しいですとかさ。 みんな楽しんでた。本当に笑顔で。 ああ、焼き。 そう。の焼きとかも き焼き。うん。 伸び焼きとかもその火の神様が 一かされる場が うん。 ずっとこう閉ざされてきたってその空にバーンって花火が 上がったことに火の神様が なんていうか ああ 岩開きをしたっていうか おいでなさったお出ましなさっそれがひ内と同りしてるん そこで その最善の うん 周波数音の周波数のバランスと日のにそのいろんなその神々がど 人が一体化して神様を押せません。愛できません。でも うん。 どうこんなりすることによって 一緒になってやることができなから人間だけでもそのタイミングを測りするのは難しい。でも神様はそれを動かすことができない。だから本当に神様と人が一体化して 全てが神かってたって本当に 髪がかってたっていう。 へえ。 そのあれだったからこう人としてのひは雪地にもう うん。喋ってくれ ていうのがあったんだけど日の神様降りちゃってなこれに喋らせていうことがあったからあのもう日の神様今まで弱ってたっていうかさ、あのお出ましになる 場が少なくてね、 あのうん。 こうふ閉ざされてきて、されてきたっていうのが今回のお祭りでバーって出てきて、 それがこう あの うん。 一体されてバってきたのあるからね。 さ、だから先に軽地がちょっとって思うのも面白なんだけども、それは人としてのひろっちの喋ってされたしっていう気持ちとさんはどうもどうもわしが来ましたみたいな部分とねちょっと噛み合かった部分があるんだけどそれがちょっと人とその神の差っていうのが あるんだけどもあのどっちも間違いではなく どっちも あの必然だったよっていうお出ました。 すげえ。 なんか花火ってあの花火って払う力があるらしいね。 あるある ね。 なんだって。で、日本はやっぱ特に湿気が多いから花火で積極的に払った方がいいって、あの知ってる占い師さんがストーリーズで書いてて、知ってるってか、ま、あの有名な方なんだけど、別に友達でもないんだけど、その好きな占さんがそう書いててうん。うん。 だからなんかちょっと 繋がる感じがする。 そう。もう火っていうのはもう全ての払いだから。 うん。 なんかそれが空に腹たれてるってもう本当空間をうん。うん。 うん。 空ね。 で、振動もすごいじゃん。 うん。 そのさ、音、花火の振動が結構好きで振動とか音とかがさ、 このダイレクトに 耳だけじゃなくて全身に伝わってくる感じ。 うん。 さあ、それの衝撃がをろんな人が味わったんだろうなって思うと うん。 うん。嬉しいというか、素晴らしいというか うん。 みんなが浴びた。 うん。 みんなが払われた。 そう、そうなの?そうなの? はい。というわけでね、ま、紙の計かなんだかわかんないんですけど、ちょっと動画が 1度ね、 ちょっと切れちゃったんで うん。ま、でも、あの、重要な部分ね、撮らせてもらったんで、ありがとうございました。 ありがとうございます。本当にありがとうございました。この裏側のね、お話含めてカ部祭りなんだと うん。 うん。 いうことが本当によくわかりました。 そうだね。 ま、まだまだあるんだよね。きっと まだまだ 舞台裏が ストーリーが どんだけやることやら。 なんでね、ハピア役チャンネルでは今後も、え、カメ祭りの舞台裏色々と撮っていきますんで 普通は見れない舞台裏 ね。本当に見れないでね。え、チャンネル登録、高評価の方是非よろしくお願いします。 はい。 はい、というわけで今日の動画はこれまでありがとうございました。 ありがとうございました。 みんなで作った夏祭り、みんなで作った乱となった。 ここからはあなたが主役のあなたが作る物語です。 よ。 周り道がけばすごいわけどにけなくてさは知っててもあげたいわ。 そりはいことしは にる のし はたれ をね繰り返し てる に 鈴は出ての 最高 ない の 私のは きれ。 めっちゃ綺麗だね。わ、すごい。 私のちゃんだね夢 私の知ると みんなで歌おう。とても 私は最強。 私は最強。 次あなたと最長。 あなたと最長。 雪どこ? 最後もみんなであと最長 どこ?どこ?どこ?どこ?どこ ト

2025年7月26日に栃木県塩谷町で開催された「第1回 えかんべ祭り」
“みんなで創る夏祭り”をテーマに、数年ぶりに開催する塩谷町での夏祭り。
このお祭は、現役大学生を含む20代から40代で構成された実行委員会による、初めての開催でした。
当日の夜、500基のスカイランタンと共にサプライズで打ち上がった感動の花火の制作秘話を、実行委員の ひろっち・ゆきえっちにお話していただきました!

動画の最後に花火の映像もありますので、最後まで是非お楽しみください!

【えかんべ祭 当日の様子(本編)】

【えかんべ祭の公式Instagram】
https://www.instagram.com/shioya_ekanbe_fest/

【ひろっちのInstagram】
https://www.instagram.com/hiroakiamaya/

【ゆきえっちのInstagram】
https://www.instagram.com/yuki_yell/

#えかんべ祭 #塩谷町 #夏祭り #花火 #ランタン #スカイランタン

00:00 ダイジェスト
00:44 ひろっちの養生
01:42 サプライズ花火の裏話
30:21 当日の花火の映像

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